JPS6096539A - 光フアイバの形成方法 - Google Patents
光フアイバの形成方法Info
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- JPS6096539A JPS6096539A JP59199707A JP19970784A JPS6096539A JP S6096539 A JPS6096539 A JP S6096539A JP 59199707 A JP59199707 A JP 59199707A JP 19970784 A JP19970784 A JP 19970784A JP S6096539 A JPS6096539 A JP S6096539A
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- glass
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- C03B37/10—Non-chemical treatment
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- C03—GLASS; MINERAL OR SLAG WOOL
- C03B—MANUFACTURE, SHAPING, OR SUPPLEMENTARY PROCESSES
- C03B37/00—Manufacture or treatment of flakes, fibres, or filaments from softened glass, minerals, or slags
- C03B37/01—Manufacture of glass fibres or filaments
- C03B37/012—Manufacture of preforms for drawing fibres or filaments
- C03B37/014—Manufacture of preforms for drawing fibres or filaments made entirely or partially by chemical means, e.g. vapour phase deposition of bulk porous glass either by outside vapour deposition [OVD], or by outside vapour phase oxidation [OVPO] or by vapour axial deposition [VAD]
- C03B37/01486—Means for supporting, rotating or translating the preforms being formed, e.g. lathes
- C03B37/01493—Deposition substrates, e.g. targets, mandrels, start rods or tubes
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- C03B37/01473—Collapsing
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は光ファイバの形成方法に関し、特に隣接する層
間で互いに屈折率が異なる複数の薄層からなるコアを有
する単一モード光ファイバの製造方法に関する。
間で互いに屈折率が異なる複数の薄層からなるコアを有
する単一モード光ファイバの製造方法に関する。
例工Ir!、ノヤイロスコープ、センサ等の単一モード
光導波路ファイバの応用において、外部的偏波消去摂動
(external depolarizing pe
rturbation)が存在しても、光信号をその偏
波特性(polarizationchara、cte
ristics )を保持して伝播させることが重要で
ある。このため、ファイバは屈折率分布の方位的非対称
性を有しなけわばならない。ブイ・エイ・バガバトウラ
(V、 A、 Bhagavatula )ほかを発明
者として1983年6月1日付で出願された米国特許出
願第499898号[偏波保持型単一モード光導波路J
(Polarization Retaining
Single−Mode 0ptical Waveg
uide )には、隣接する層間で互いに屈折率が異な
る複数の透明材料よりなる薄層から形成されたコアを有
するファイバが記載されている。このようなファイバの
コアを化学気相成長(CVD)法で形成すると、そのフ
ァイバは長距離の光信号の伝送に適するという利点があ
る。
光導波路ファイバの応用において、外部的偏波消去摂動
(external depolarizing pe
rturbation)が存在しても、光信号をその偏
波特性(polarizationchara、cte
ristics )を保持して伝播させることが重要で
ある。このため、ファイバは屈折率分布の方位的非対称
性を有しなけわばならない。ブイ・エイ・バガバトウラ
(V、 A、 Bhagavatula )ほかを発明
者として1983年6月1日付で出願された米国特許出
願第499898号[偏波保持型単一モード光導波路J
(Polarization Retaining
Single−Mode 0ptical Waveg
uide )には、隣接する層間で互いに屈折率が異な
る複数の透明材料よりなる薄層から形成されたコアを有
するファイバが記載されている。このようなファイバの
コアを化学気相成長(CVD)法で形成すると、そのフ
ァイバは長距離の光信号の伝送に適するという利点があ
る。
屈折率分布の方位的非対称性(azimuthalas
ymmetry )を有する光ファイバを形成する方法
は、米国特許第3980459号、3982916号お
よび1983年6月1日付で出願された米国特許出願第
500004号「積層されたコアを有する光ファイバの
形成方法J (Method of FormingO
ptical Fiber Having Lam1n
ated Core )に記載さねている。反応蒸気を
基体チューブ内に通しかつこのチューブと内部の蒸気混
合物とをチューブの外部から熱源を移動させながら加熱
すると一ガラス微粒子のサス啄ンションが基体チューブ
内に生成し、そのノjラス微粒子は下流へ移動して溶融
され、連続的なガラス状沈積物がチューブの内表面に形
成され、このような方法で1つまたはそわ以上の層が基
体チューブの内表面に形成される。
ymmetry )を有する光ファイバを形成する方法
は、米国特許第3980459号、3982916号お
よび1983年6月1日付で出願された米国特許出願第
500004号「積層されたコアを有する光ファイバの
形成方法J (Method of FormingO
ptical Fiber Having Lam1n
ated Core )に記載さねている。反応蒸気を
基体チューブ内に通しかつこのチューブと内部の蒸気混
合物とをチューブの外部から熱源を移動させながら加熱
すると一ガラス微粒子のサス啄ンションが基体チューブ
内に生成し、そのノjラス微粒子は下流へ移動して溶融
され、連続的なガラス状沈積物がチューブの内表面に形
成され、このような方法で1つまたはそわ以上の層が基
体チューブの内表面に形成される。
非対称構体は、基体チー−ブ内にロッドを挿入すること
により、あるいは基体チューブを非対称的に加熱してチ
ーーブの特定の領域上にガラス微粒子を選択的に沈積さ
せることにより形成される。
により、あるいは基体チューブを非対称的に加熱してチ
ーーブの特定の領域上にガラス微粒子を選択的に沈積さ
せることにより形成される。
本発明の目的は、隣接する層間で互いに屈折率が異なる
積層された複数のガラス薄層よりなる方位的に非対称な
コア領域を有する光フアイバシリフオームを形成する方
法を提供することにある。
積層された複数のガラス薄層よりなる方位的に非対称な
コア領域を有する光フアイバシリフオームを形成する方
法を提供することにある。
本発明の他の目的は、破壊によって過度の損失を受けな
いようになさねたファイバの製造方法を提供することに
ある。
いようになさねたファイバの製造方法を提供することに
ある。
曲単Vこ云えば、本発明は光ファイバの形成方法に関す
る。かかる方法は細長いコア構体を用意し。
る。かかる方法は細長いコア構体を用意し。
このコア構体にクラッドガラス層を施す点でハ従来と同
じである。得られた構体は、光ファイバに延伸される。
じである。得られた構体は、光ファイバに延伸される。
本発明によりば、コア構体を用意する工程が、長手方向
に延長している互いに対向する平坦な第1および第2の
側壁面を備えた細長いマンドレルを用意し、こわら第1
および第2の壁面上にガラス微粒子よりなる隣接する層
の屈折率が互いに異なる複数の平坦な層を沈積する工程
よりなる。かくて得られた多孔質プリフォームは融合固
化(consol 1date )されて、複数の並列
的な緻密なガラス薄層を有する細長いコア構体が形成さ
れる。
に延長している互いに対向する平坦な第1および第2の
側壁面を備えた細長いマンドレルを用意し、こわら第1
および第2の壁面上にガラス微粒子よりなる隣接する層
の屈折率が互いに異なる複数の平坦な層を沈積する工程
よりなる。かくて得られた多孔質プリフォームは融合固
化(consol 1date )されて、複数の並列
的な緻密なガラス薄層を有する細長いコア構体が形成さ
れる。
以下本発明の実施例について説明しよう。図面は本発明
を象徴的に描いたもので、各要素の寸法や相対的な比率
を示すものでないことに注目されたい。
を象徴的に描いたもので、各要素の寸法や相対的な比率
を示すものでないことに注目されたい。
単一モード光ファイバが、まずそのコア部分を別個の構
体として形成し1次にこのコア構体にクラッドガラス層
を施し、しかしてこの複合体を延伸して光ファイバを形
成することにより製造されうるものであることは周知で
ある。例えば、米国特許第436 (1:371号は、
初めに製作されたコア構体が、その長手方向の軸線のま
わりに回転され。
体として形成し1次にこのコア構体にクラッドガラス層
を施し、しかしてこの複合体を延伸して光ファイバを形
成することにより製造されうるものであることは周知で
ある。例えば、米国特許第436 (1:371号は、
初めに製作されたコア構体が、その長手方向の軸線のま
わりに回転され。
その間、回転するコア構体V(対して長手方向VC直線
運動される火炎加水分解バーナによって、コア構体上に
クラッドガラス微粒子の層が沈積されることを教示して
いる。かくて得らり、た構体は光ファイ・・に延伸され
るか、あるいはその多孔質部分を融合固化するのに充分
な温度に加熱された後。
運動される火炎加水分解バーナによって、コア構体上に
クラッドガラス微粒子の層が沈積されることを教示して
いる。かくて得らり、た構体は光ファイ・・に延伸され
るか、あるいはその多孔質部分を融合固化するのに充分
な温度に加熱された後。
光ファイバに延伸される。コア構体はまた、米国特許第
3 !l 32162号に教示さねているように。
3 !l 32162号に教示さねているように。
中空のガラス管内に挿入されることも可能で、かぐて得
ら〕また複合構体は加熱さね光ファイバに延伸される。
ら〕また複合構体は加熱さね光ファイバに延伸される。
本発明によれば、積層されたコアよりなるコア構体が第
1図、第2図および第5図に示された方法によって形成
される。偏平な断面形状を有する細長いマンドレルは第
1および第2の平坦な表面12および+4’!i−!す
る。マンドレルIOが最終的な光ファイバの一部を構成
する本発明の第1の実施例においては、マンドレルはき
わめて高純度のガラスによって形成されなけわば彦らず
、したがってマンドレル10がCVD法によって形成さ
れるのが好ましい。例えば、火炎加水分解法で形成され
たガ゛ラス微粒子は、1983年7月27日付で公開さ
れたヨーロッパ公開出願第(l 084438号公報に
記載された方法によって収集されかつ注型されて所要の
形状とされつる。マンドレル10はまた。火炎加水分解
バーナから基体の表面に向けてスートを導いて充分厚い
被覆を形成し、そのスートを緻密なガラスに融合固化シ
フ、かつこの緻密なガラス体を鋸引き、切削等の方法で
適当な形状のストリツプに切断することによっても形成
されうる。かくて得られたストリツプは削られかつ研磨
さhて最終的な所望の形状のものとされる。
1図、第2図および第5図に示された方法によって形成
される。偏平な断面形状を有する細長いマンドレルは第
1および第2の平坦な表面12および+4’!i−!す
る。マンドレルIOが最終的な光ファイバの一部を構成
する本発明の第1の実施例においては、マンドレルはき
わめて高純度のガラスによって形成されなけわば彦らず
、したがってマンドレル10がCVD法によって形成さ
れるのが好ましい。例えば、火炎加水分解法で形成され
たガ゛ラス微粒子は、1983年7月27日付で公開さ
れたヨーロッパ公開出願第(l 084438号公報に
記載された方法によって収集されかつ注型されて所要の
形状とされつる。マンドレル10はまた。火炎加水分解
バーナから基体の表面に向けてスートを導いて充分厚い
被覆を形成し、そのスートを緻密なガラスに融合固化シ
フ、かつこの緻密なガラス体を鋸引き、切削等の方法で
適当な形状のストリツプに切断することによっても形成
されうる。かくて得られたストリツプは削られかつ研磨
さhて最終的な所望の形状のものとされる。
このような鋸引き、切削等の機械的処理の後、マンドレ
ルの表面はHFのようなエツチング液にさらさね、洗滌
されかつ乾燥されて清浄化される。
ルの表面はHFのようなエツチング液にさらさね、洗滌
されかつ乾燥されて清浄化される。
微粒子の流れを生成するフラット・フェース・バーナ、
リゲン・バーナ等のバーナーの]つまたは複数よりなる
スート沈積手段18からガラススート流がマント9レル
10の表面12に向って導かJlる。適当なバーナが米
国特許第3565345号および411i 5223号
に図示されている。スート沈積手段18はまた。米国%
訂第3957474号に記載さJlでいるような、レー
ザービームのような手段によって加熱さ第1た反応蒸気
を放射してスート流を形成するノズルを備えたものでも
よい。
リゲン・バーナ等のバーナーの]つまたは複数よりなる
スート沈積手段18からガラススート流がマント9レル
10の表面12に向って導かJlる。適当なバーナが米
国特許第3565345号および411i 5223号
に図示されている。スート沈積手段18はまた。米国%
訂第3957474号に記載さJlでいるような、レー
ザービームのような手段によって加熱さ第1た反応蒸気
を放射してスート流を形成するノズルを備えたものでも
よい。
しかしながら、スート沈積バーナが好ましいので。
以後このようなバーナをスート沈積手段として引用する
。
。
マンドレル10を回転しない状態に保持しながら、マン
ドレル10をバーナ18に対して矢22に示すような長
手方向に1回またはそれ以上直線運動させて表面】2上
にスート被覆20′ff:沈積させる1、上述にお(ハ
ては、スート被覆20を沈積するのに、スート流16に
対してマンドレル10を移動させているが、マンドレル
IOを固定してスート流16を移Hlii+させてもよ
く、またマンドレル10とスート流16との双方を動か
してもよい。
ドレル10をバーナ18に対して矢22に示すような長
手方向に1回またはそれ以上直線運動させて表面】2上
にスート被覆20′ff:沈積させる1、上述にお(ハ
ては、スート被覆20を沈積するのに、スート流16に
対してマンドレル10を移動させているが、マンドレル
IOを固定してスート流16を移Hlii+させてもよ
く、またマンドレル10とスート流16との双方を動か
してもよい。
次にマンドレル]0を180°回転させてから、マンド
レル10をバーナ18に対して1回またはそ4以上直線
運動させ、スート被覆24をマンドレル100表面14
上に沈積させる。スート被覆20卦よび24の組成は、
マンドレルが最終的な光ファイバの一部となる本実施例
の場合のマンドレル10と異なる屈折率を有する。次に
スート流16の組成が変更され、2つの新たな被覆26
および28が、上述E、だのと同様な方法で被覆20お
よび24の表面にそわぞh沈積される。スート流16の
組成は再び変更され、同様な方法でスート被覆30およ
び32が被覆26および28の表面に沈積される。前述
した米国特許出願第499398号によれば、隣接する
スート被覆が互いに異なる屈折率を有することのみが必
要である。特別な実施例では、被覆26および28がマ
ンドレル10と同一の屈折率を有し、被覆2(1,24
,30および32が同一の、しかしながらマンドレル1
0の屈折率とは異なる屈折率を有する。
レル10をバーナ18に対して1回またはそ4以上直線
運動させ、スート被覆24をマンドレル100表面14
上に沈積させる。スート被覆20卦よび24の組成は、
マンドレルが最終的な光ファイバの一部となる本実施例
の場合のマンドレル10と異なる屈折率を有する。次に
スート流16の組成が変更され、2つの新たな被覆26
および28が、上述E、だのと同様な方法で被覆20お
よび24の表面にそわぞh沈積される。スート流16の
組成は再び変更され、同様な方法でスート被覆30およ
び32が被覆26および28の表面に沈積される。前述
した米国特許出願第499398号によれば、隣接する
スート被覆が互いに異なる屈折率を有することのみが必
要である。特別な実施例では、被覆26および28がマ
ンドレル10と同一の屈折率を有し、被覆2(1,24
,30および32が同一の、しかしながらマンドレル1
0の屈折率とは異なる屈折率を有する。
マンドレル10に所望数の被覆が施さハて多孔質f リ
フォームが形成された後、このプリフォームは焼結さi
lて細長いコア構体を形成する。第3図には、コアスー
トの外側の被覆30および32を覆うクラッドスートの
被覆36が示されている。
フォームが形成された後、このプリフォームは焼結さi
lて細長いコア構体を形成する。第3図には、コアスー
トの外側の被覆30および32を覆うクラッドスートの
被覆36が示されている。
米国特許第4360371号に記載されているようニ、
コアスート構体の回転およびクラッドスートの被覆36
の沈積に先立って、クラッドガラススートのストリップ
を重ね合さtまたコアスート構体の平坦な側壁面を覆っ
て沈積させることもできる。
コアスート構体の回転およびクラッドスートの被覆36
の沈積に先立って、クラッドガラススートのストリップ
を重ね合さtまたコアスート構体の平坦な側壁面を覆っ
て沈積させることもできる。
この方法によれば外側のクラッドの表面が円形に形成さ
れるのを助長する。しかしながら、このようなりラッド
ガラススートのストリップの沈積工程は、最終的なファ
イバの形状にそれ程多大の影響を与えることなしに省略
することもできる。もしクラッドスートの被覆36がコ
アスートの被覆30および:う2上に直接に沈積される
と、スート収集効率はターケ゛ノドサイズの関数である
から、平坦な部分がバーナに面している場合には、コア
スート構体の丸味を帯びたあるいは角ばった部分がバー
ナに面している場合よりも、バーナからのスート流がよ
り多量のスートヲ沈積するであろう。
れるのを助長する。しかしながら、このようなりラッド
ガラススートのストリップの沈積工程は、最終的なファ
イバの形状にそれ程多大の影響を与えることなしに省略
することもできる。もしクラッドスートの被覆36がコ
アスートの被覆30および:う2上に直接に沈積される
と、スート収集効率はターケ゛ノドサイズの関数である
から、平坦な部分がバーナに面している場合には、コア
スート構体の丸味を帯びたあるいは角ばった部分がバー
ナに面している場合よりも、バーナからのスート流がよ
り多量のスートヲ沈積するであろう。
この傾向は、被覆36が形成される場合に沈積物が非円
形になるのを緩和するものである。
形になるのを緩和するものである。
第6図に示されたスート構体は、焼結されて第4図に断
面図で示さねた細長いコア構体40を形成する。融合固
化工程後に、この緻密なコア体は加熱さり、かつその平
均断面寸法が、そのコア体をマンドレルとしてその表面
に外側クラッドガラスが沈積されうるようにこのコア体
が機能しうるのに充分な程小さくなるまで引延ばされる
。この緻密なガラスコア構体の平均断面寸法は、約4〜
lQmmの範囲内にあることが好貰しい。次にこのガラ
スコア構体はガラス旋盤に取りつけられて適当な長さの
多数のロッドに切断される。次にコア構体40は、矢4
2の方向に回転されかつスート流16に対して直線運動
がなされ、この間にクラッドスートよりなる外側クラッ
ド44が形成される。外側クラ、ソド44の外径がコア
の寸法に対して充分大きくなった場合、実質的な円形断
面が得られ、最終的なファイバが単一モードファイバと
して機能することが可能になる。
面図で示さねた細長いコア構体40を形成する。融合固
化工程後に、この緻密なコア体は加熱さり、かつその平
均断面寸法が、そのコア体をマンドレルとしてその表面
に外側クラッドガラスが沈積されうるようにこのコア体
が機能しうるのに充分な程小さくなるまで引延ばされる
。この緻密なガラスコア構体の平均断面寸法は、約4〜
lQmmの範囲内にあることが好貰しい。次にこのガラ
スコア構体はガラス旋盤に取りつけられて適当な長さの
多数のロッドに切断される。次にコア構体40は、矢4
2の方向に回転されかつスート流16に対して直線運動
がなされ、この間にクラッドスートよりなる外側クラッ
ド44が形成される。外側クラ、ソド44の外径がコア
の寸法に対して充分大きくなった場合、実質的な円形断
面が得られ、最終的なファイバが単一モードファイバと
して機能することが可能になる。
かくて得らねだ構体は融合固化され1次に光ファイバに
延伸される。融合固化はスートをその焼結の間に乾燥さ
せる塩素のようなハロケ゛ンの存在の下になさオ]るの
が好まし7い。
延伸される。融合固化はスートをその焼結の間に乾燥さ
せる塩素のようなハロケ゛ンの存在の下になさオ]るの
が好まし7い。
かくて得らねたファイバは、前記し、た米国特許出願第
499898号に開示さhた形式の単一偏波単一モード
光導波路である。このようなファイバは、もしコア層の
厚さが伝播さノする光の波長λよりも薄いものとするな
らば、入力偏波のみを保持するように機能する。このよ
うなコア層の厚さは、沈積さiまたスートの厚さを制御
することによって。
499898号に開示さhた形式の単一偏波単一モード
光導波路である。このようなファイバは、もしコア層の
厚さが伝播さノする光の波長λよりも薄いものとするな
らば、入力偏波のみを保持するように機能する。このよ
うなコア層の厚さは、沈積さiまたスートの厚さを制御
することによって。
および沈積さJ]たスートが最終的なファイバが形成さ
れるまで充分に延伸することによって得ることができる
。例えば、】0朋より大径のコアプリフォームは、クラ
ッドスートの付加に先立って加熱されかつ約4〜1 (
l朋の径を有するロッドまたは中間ファイバに延伸され
つる。次に、最終的な光ファイバにおける各層の厚さが
λよりも薄くなるのを保証するのに充分な厚さのクラッ
ド層が沈積される。外側クラッドを付加する工程および
延伸工程は、所望の層の厚さを得るために必要な回数性
なうことができる。
れるまで充分に延伸することによって得ることができる
。例えば、】0朋より大径のコアプリフォームは、クラ
ッドスートの付加に先立って加熱されかつ約4〜1 (
l朋の径を有するロッドまたは中間ファイバに延伸され
つる。次に、最終的な光ファイバにおける各層の厚さが
λよりも薄くなるのを保証するのに充分な厚さのクラッ
ド層が沈積される。外側クラッドを付加する工程および
延伸工程は、所望の層の厚さを得るために必要な回数性
なうことができる。
第2図を参照すると、マンドレル]0の壁面12に被覆
20を施す間、マンドレル100曲面をなす部分にも施
されたスートの一部が沈積することに注目さhたい。か
くて第6図に示されているように、所望の平坦な被覆に
加えて、マンドレル10の狭い両回面部分に沿ってガラ
ススートの薄い領域が形成される。これらコアガラスの
薄い領域の合体された厚さは第4図にd。とじて示され
ている。もし距離doが外部コア層の表面間の距離より
著しく小さい場合には、コア構体は前記した米国特許出
願第499898号で提案された形に適切に近づきした
がって単一偏波、単一モード光ファイバとなるであろう
。
20を施す間、マンドレル100曲面をなす部分にも施
されたスートの一部が沈積することに注目さhたい。か
くて第6図に示されているように、所望の平坦な被覆に
加えて、マンドレル10の狭い両回面部分に沿ってガラ
ススートの薄い領域が形成される。これらコアガラスの
薄い領域の合体された厚さは第4図にd。とじて示され
ている。もし距離doが外部コア層の表面間の距離より
著しく小さい場合には、コア構体は前記した米国特許出
願第499898号で提案された形に適切に近づきした
がって単一偏波、単一モード光ファイバとなるであろう
。
厚さd、内に存在するコアのエノノ部分であるコア構体
のその部分は、クラッド36の沈積に先立って除去して
もよい。外側のスート被覆30および:う2が沈積され
た後、得られたコア構体は融合固化Δi1て、不要部分
が鋸引き、研削等によって除去されうる。かくて得られ
た第5図に示されているようなコア構体は、クラッドス
ートで被覆され、 j)il述のようにして光ファイバ
に形成さねる。
のその部分は、クラッド36の沈積に先立って除去して
もよい。外側のスート被覆30および:う2が沈積され
た後、得られたコア構体は融合固化Δi1て、不要部分
が鋸引き、研削等によって除去されうる。かくて得られ
た第5図に示されているようなコア構体は、クラッドス
ートで被覆され、 j)il述のようにして光ファイバ
に形成さねる。
クラッドスートの沈積に先立って、第5図のコア構体の
表面はエツチングされ、洗滌されかつ乾燥されるべきで
ある。
表面はエツチングされ、洗滌されかつ乾燥されるべきで
ある。
コア構体に対する処理の変更により第6図に示されてい
る構体が得られる。第6図の場合、融合固化されたコア
構体は研磨性の懸濁液の中で長手方向の11QI+線を
中心に回転さねて角が丸くされうる。
る構体が得られる。第6図の場合、融合固化されたコア
構体は研磨性の懸濁液の中で長手方向の11QI+線を
中心に回転さねて角が丸くされうる。
このような処理を行なうと、処理時間の長さによって、
第5図に示された形状と第6図に示された形状の中間の
任意の形状を有する構体を得ることができる。
第5図に示された形状と第6図に示された形状の中間の
任意の形状を有する構体を得ることができる。
十述の実施例においては、マンドレルは最終的な光ファ
イバの一部とし、て残存するようになされているが、他
の実施例では、第6図のマンドレル10は、融合固化が
生じる時点以前にスートシリフオームから除去すること
もできる。その場合。
イバの一部とし、て残存するようになされているが、他
の実施例では、第6図のマンドレル10は、融合固化が
生じる時点以前にスートシリフオームから除去すること
もできる。その場合。
スート被覆20および24のうちの一方のみが中心層の
形成のために沈積されることが必要である。
形成のために沈積されることが必要である。
または、スート被覆20および24の厚さを中央層の所
要の厚さの半分にすることもできる。これら2つの薄い
層は融合固化によって合体されて中心層を形成する。マ
ンドレルがスートプリフォームから除去された場合、そ
れによって生じた孔は。
要の厚さの半分にすることもできる。これら2つの薄い
層は融合固化によって合体されて中心層を形成する。マ
ンドレルがスートプリフォームから除去された場合、そ
れによって生じた孔は。
融合固化工程時におけるクラッドガラスの粘度と比較し
た最内側層の粘度の条件によって、融合固化工程中に閉
塞しうる。また、この融合固化工程中または融合固化さ
れたプリフォームをクラッドガラスの沈積のために適当
なロッドに延伸する工程中に、前記孔を低圧にすれば、
孔の閉塞を助長することができる。マンドレルの孔の閉
塞を増進する条件については、米国特許第425125
1号に記載されている。
た最内側層の粘度の条件によって、融合固化工程中に閉
塞しうる。また、この融合固化工程中または融合固化さ
れたプリフォームをクラッドガラスの沈積のために適当
なロッドに延伸する工程中に、前記孔を低圧にすれば、
孔の閉塞を助長することができる。マンドレルの孔の閉
塞を増進する条件については、米国特許第425125
1号に記載されている。
異なる屈折率を有する層を交互に形成するには。
スート層を沈積するよりもむしろ1層をなすスート構体
の沈積の間に自然に発生する組成の変化および屈折率の
変化を利用することができる。
の沈積の間に自然に発生する組成の変化および屈折率の
変化を利用することができる。
1980年に英国ヨーク州の第6回イー・シー・オー・
シー(EC0C)の資料N112の10〜13頁には、
エヌ・ヨシカワ(N、 Yoshikawa )等によ
るrVADファイバのグレーデッド・インデックス分布
の形成および伝送特性」と題する論文が記載さflでお
り、捷だ「アプライド・オプティックス第20巻13号
(1981年7月1日)」の2314〜23181Nに
は、才力モト(Okamoto ) 等により、沈積さ
れたスート層におけるGe O2のようなドー・eント
酸化物の濃度が、特に基体の温eVC依存することが記
載されている。火炎加水分解バーナからのスート流が基
体に沿って進行するにつれて、スート流の後縁部におけ
る基体の温度が前縁部における基体の温度よりも上昇す
る。この温度変化は沈積されたスートの各層内の組成変
化を起生ずる。単一のスート層内のこのような組成変化
は高屈折率の層と低屈折率の層を交互に有する構体を形
成する。し7たがって、単一組成のスート流がすべての
スー)1Jff覆の沈積に用いらilつる。互いに隣接
する層が異なる屈折率を有する積層体を形成するために
必要な組成変化は各被覆内で自然に生じる組成変化によ
って得られる。もしこの作用が、沈積さねた層の高屈折
率領域と低屈折率領域との間の屈折率差を充分に生じな
い場合は、この方法で形成されたコアは、コアの直径に
関して対向する両側に応力ロットを備えた。あるいは外
側の応力クラノドに包囲された楕円形の内部クラッドを
備えたファイバのような付加的偏波保留特性を有するフ
ァイバに使用することができる。
シー(EC0C)の資料N112の10〜13頁には、
エヌ・ヨシカワ(N、 Yoshikawa )等によ
るrVADファイバのグレーデッド・インデックス分布
の形成および伝送特性」と題する論文が記載さflでお
り、捷だ「アプライド・オプティックス第20巻13号
(1981年7月1日)」の2314〜23181Nに
は、才力モト(Okamoto ) 等により、沈積さ
れたスート層におけるGe O2のようなドー・eント
酸化物の濃度が、特に基体の温eVC依存することが記
載されている。火炎加水分解バーナからのスート流が基
体に沿って進行するにつれて、スート流の後縁部におけ
る基体の温度が前縁部における基体の温度よりも上昇す
る。この温度変化は沈積されたスートの各層内の組成変
化を起生ずる。単一のスート層内のこのような組成変化
は高屈折率の層と低屈折率の層を交互に有する構体を形
成する。し7たがって、単一組成のスート流がすべての
スー)1Jff覆の沈積に用いらilつる。互いに隣接
する層が異なる屈折率を有する積層体を形成するために
必要な組成変化は各被覆内で自然に生じる組成変化によ
って得られる。もしこの作用が、沈積さねた層の高屈折
率領域と低屈折率領域との間の屈折率差を充分に生じな
い場合は、この方法で形成されたコアは、コアの直径に
関して対向する両側に応力ロットを備えた。あるいは外
側の応力クラノドに包囲された楕円形の内部クラッドを
備えたファイバのような付加的偏波保留特性を有するフ
ァイバに使用することができる。
第1図および第2図は本発明の方法において。
ガラススートよりなる連続的な被覆が施される状態を示
す図、第6図は多孔質コア構体の断面図。 第4図は融合固化されたコア構体にクラッドスートが施
される状態を示す図、第5図および第6図はコア構体の
変形例の断面図である。 図面において、10はマンドレル、】6はスート流、1
8けバーナ、20.24−26.28゜3]36および
44は被覆、40はコア構体をそれぞれ示す。 特許出願人 コーニング グラス ワークス代理人 弁
理士 山元俊仁 F々・l F々・J 10 F7g、6
す図、第6図は多孔質コア構体の断面図。 第4図は融合固化されたコア構体にクラッドスートが施
される状態を示す図、第5図および第6図はコア構体の
変形例の断面図である。 図面において、10はマンドレル、】6はスート流、1
8けバーナ、20.24−26.28゜3]36および
44は被覆、40はコア構体をそれぞれ示す。 特許出願人 コーニング グラス ワークス代理人 弁
理士 山元俊仁 F々・l F々・J 10 F7g、6
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、細長いコア構体をI11意する工程と、前記コア構
体にクラッドガラス層を施す工程と、かくて得られたプ
リフォームから光ファイバを形成する工程とよりなる光
ファイバの形成方法において。 前記コア構体を用意する工程が。 長手方向に延長し7ている互いに対向する平坦な第1お
よび第2の壁面を備えた細長いマンドレルを用意し。 前記第1および第2の壁面上にガラス微粒子よりなる隣
接する層の屈折率が互いに異なる複数の平坦な層を沈積
し。 前記ガラス微粒子を融合固化して、複数の並列的な緻密
なガラス薄層を有するコア構体を形成することよりなる
ことを特徴とする光ファイバの形成方法。 2、 前記ガラス微粒子よりなる複級の層に対し。 前記融合固化工程に先立って、予備的なりラッドガラス
微粒子よりなる1つの層を施す工程をさらに含む特許請
求の範囲第1項記載の方法。 3、前記ガラス微粒子よりなる複数の層と前記予備的な
りラッドガラス微粒子よりなる層とからなる複合体から
前記マンドレルを除去する工程をさらに含む特許請求の
範囲第2項記載の方法。 4、前記コア構体の前記平坦な第1および第2の壁面と
直角な互いに対向する表面の一部を、矩形の断面形状を
有する細長い構体を形成するのに充分な程度に除去する
工程をさらに含む特許請求の範囲第1項記載の方法。 5、前記コア構体の前記平坦な第1および第2の壁面と
直角な互いに対向する表面の一部を1円形の断面形状を
有する細長い構体を形成するのに充分な程度に除去する
工程をさらに含む特許請求の範囲第1項記載の方法。 6、前記沈積工程が、前記マンドレルを回転しない状態
に保持し、ガラス微粒子流を前記マンドレルに向けて導
き、前記マンドレルと前記ガラス微粒子流との間に相対
的な直線運動を行なわせて前記マンドレルの前記第1の
平坦な壁面上にガラス微粒子よりなる被覆を形成し、前
記マンドレルを180’回転し、前記マンドレルと前記
ガラス微粒子流との間に相対的な直線運動を行なわせて
前記マンドレルの前記第2の平坦な壁面上にガラス微粒
子よりなる被覆を形成し、前記ガラス微粒子の組成を変
更してすでに施された被覆に対し、隣接する被覆の屈折
率が互いに異なるような態様で。 新たなガラス微粒子の被覆を施す工程よりなる特許請求
の範囲第1項記載の方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/538,326 US4494969A (en) | 1983-10-03 | 1983-10-03 | Method of forming laminated single polarization fiber |
| US538326 | 1983-10-03 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6096539A true JPS6096539A (ja) | 1985-05-30 |
| JPH0475173B2 JPH0475173B2 (ja) | 1992-11-30 |
Family
ID=24146455
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59199707A Granted JPS6096539A (ja) | 1983-10-03 | 1984-09-26 | 光フアイバの形成方法 |
Country Status (15)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4494969A (ja) |
| EP (1) | EP0138511B1 (ja) |
| JP (1) | JPS6096539A (ja) |
| KR (1) | KR850003366A (ja) |
| AT (1) | ATE33976T1 (ja) |
| AU (1) | AU3354984A (ja) |
| BR (1) | BR8404929A (ja) |
| CA (1) | CA1204938A (ja) |
| DE (1) | DE3470876D1 (ja) |
| DK (1) | DK472384A (ja) |
| ES (1) | ES8605908A1 (ja) |
| FI (1) | FI843868L (ja) |
| HK (1) | HK104688A (ja) |
| IL (1) | IL72768A0 (ja) |
| NO (1) | NO843958L (ja) |
Families Citing this family (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4717225A (en) * | 1984-10-11 | 1988-01-05 | Litton Systems, Inc. | Form polarizing fibers and method of fabrication |
| US4711525A (en) * | 1985-05-08 | 1987-12-08 | Litton Systems, Inc. | Polarizing optical fiber with absorbing jacket |
| US4842358A (en) * | 1987-02-20 | 1989-06-27 | Litton Systems, Inc. | Apparatus and method for optical signal source stabilization |
| US4859223A (en) * | 1987-06-15 | 1989-08-22 | Hitachi Cable Limited | Method of manufacturing polarization-maintaining optical fibers |
| US4915503A (en) * | 1987-09-01 | 1990-04-10 | Litton Systems, Inc. | Fiber optic gyroscope with improved bias stability and repeatability and method |
| CA1320634C (en) * | 1988-05-27 | 1993-07-27 | Hiroshi Kajioka | Method of producing elliptic core type polarization-maintaining optical fiber |
| US4896942A (en) * | 1989-02-03 | 1990-01-30 | Minnesota Mining And Manufacturing Company | Polarization-maintaining optical fiber |
| US5180410A (en) * | 1990-07-30 | 1993-01-19 | Corning Incorporated | Method of making polarization retaining fiber |
| US6151336A (en) * | 1998-02-11 | 2000-11-21 | Sorrento Networks, Inc. | Time division multiplexing expansion subsystem |
| US6400478B1 (en) | 1998-04-02 | 2002-06-04 | Sorrento Networks, Inc. | Wavelength-division-multiplexed optical transmission system with expanded bidirectional transmission capacity over a single fiber |
| US6298103B1 (en) | 1998-06-16 | 2001-10-02 | Sorrento Networks Corporation | Flexible clock and data recovery module for a DWDM optical communication system with multiple clock rates |
| US20140238080A1 (en) * | 2011-10-06 | 2014-08-28 | Ofs Fitel, Llc | Systems and Techniques For Fabricating Optical Fiber Gratings |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3934061A (en) * | 1972-03-30 | 1976-01-20 | Corning Glass Works | Method of forming planar optical waveguides |
| US4179189A (en) * | 1978-01-13 | 1979-12-18 | Bell Telephone Laboratories, Incorporated | Single polarization optical fibers and methods of fabrication |
| DE2930791A1 (de) * | 1979-07-28 | 1981-02-12 | Licentia Gmbh | Verfahren zur herstellung einer lichtleitfaser |
| US4360371A (en) * | 1981-03-30 | 1982-11-23 | Corning Glass Works | Method of making polarization retaining single-mode optical waveguide |
| US4415230A (en) * | 1981-03-30 | 1983-11-15 | Corning Glass Works | Polarization retaining single-mode optical waveguide |
-
1983
- 1983-10-03 US US06/538,326 patent/US4494969A/en not_active Expired - Fee Related
-
1984
- 1984-05-01 CA CA000453244A patent/CA1204938A/en not_active Expired
- 1984-08-26 IL IL72768A patent/IL72768A0/xx unknown
- 1984-09-26 JP JP59199707A patent/JPS6096539A/ja active Granted
- 1984-09-26 AU AU33549/84A patent/AU3354984A/en not_active Abandoned
- 1984-09-28 BR BR8404929A patent/BR8404929A/pt unknown
- 1984-10-02 NO NO843958A patent/NO843958L/no unknown
- 1984-10-02 KR KR1019840006088A patent/KR850003366A/ko not_active Withdrawn
- 1984-10-02 DK DK472384A patent/DK472384A/da not_active Application Discontinuation
- 1984-10-02 FI FI843868A patent/FI843868L/fi not_active Application Discontinuation
- 1984-10-03 ES ES536497A patent/ES8605908A1/es not_active Expired
- 1984-10-03 AT AT84306748T patent/ATE33976T1/de active
- 1984-10-03 DE DE8484306748T patent/DE3470876D1/de not_active Expired
- 1984-10-03 EP EP84306748A patent/EP0138511B1/en not_active Expired
-
1988
- 1988-12-22 HK HK1046/88A patent/HK104688A/xx unknown
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
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| DK472384D0 (da) | 1984-10-02 |
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| NO843958L (no) | 1985-04-09 |
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| JPH0475173B2 (ja) | 1992-11-30 |
| US4494969A (en) | 1985-01-22 |
| HK104688A (en) | 1988-12-30 |
| ES536497A0 (es) | 1986-04-01 |
| DK472384A (da) | 1985-04-04 |
| FI843868A0 (fi) | 1984-10-02 |
| EP0138511B1 (en) | 1988-05-04 |
| ATE33976T1 (de) | 1988-05-15 |
| EP0138511A1 (en) | 1985-04-24 |
| FI843868L (fi) | 1985-04-04 |
| AU3354984A (en) | 1985-04-18 |
| CA1204938A (en) | 1986-05-27 |
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