JPS6096783A - アルミナ還元セル - Google Patents
アルミナ還元セルInfo
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- JPS6096783A JPS6096783A JP59203929A JP20392984A JPS6096783A JP S6096783 A JPS6096783 A JP S6096783A JP 59203929 A JP59203929 A JP 59203929A JP 20392984 A JP20392984 A JP 20392984A JP S6096783 A JPS6096783 A JP S6096783A
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- rhm
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Classifications
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C25—ELECTROLYTIC OR ELECTROPHORETIC PROCESSES; APPARATUS THEREFOR
- C25C—PROCESSES FOR THE ELECTROLYTIC PRODUCTION, RECOVERY OR REFINING OF METALS; APPARATUS THEREFOR
- C25C3/00—Electrolytic production, recovery or refining of metals by electrolysis of melts
- C25C3/06—Electrolytic production, recovery or refining of metals by electrolysis of melts of aluminium
- C25C3/08—Cell construction, e.g. bottoms, walls, cathodes
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Electrochemistry (AREA)
- Materials Engineering (AREA)
- Metallurgy (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Electrolytic Production Of Metals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
7 /l/ ミニラム成馬は、普通、ホールーヘロルト
法( )−fall − Heroultproces
s )による溶融クリオライト(氷晶石)浴中に溶解し
たアルミナの電解還元により製造する。
法( )−fall − Heroultproces
s )による溶融クリオライト(氷晶石)浴中に溶解し
たアルミナの電解還元により製造する。
このアルミナ還元方法はアルミナークリオライト浴を含
む断熱セルまたは1ポツト”甲で実施される。典型的に
は炭素質材料から製造はれたセル床はセル用の断熱相の
いくつかを覆いカソードの一部として作用する。セル床
は炭素質接着剤で結合された複数の炭素質ブロックによ
り構成されていてもよく、あるいは微粉砕炭素質材料と
ピッチの光填混合物を用いて形成してもよい。通常1個
またはそれ以上の炭素質ブロックからなるアノードは上
記セル床上に垂れ下っている。セル床上の静止物は溶融
アルミニウムのj偕即ち1ノやラド”であり、浴が真の
カソードのように見える。浴中に突き出ているアノード
は通常・やラドから約7.5〜3インチ(3.g/〜り
.6/Qm−)の距離で離れている。アルミナークリオ
ライト浴はパッドの上部に約6.0〜72.0インチ(
/3.211〜30、’lgmk)の深はで保持されて
いる。
む断熱セルまたは1ポツト”甲で実施される。典型的に
は炭素質材料から製造はれたセル床はセル用の断熱相の
いくつかを覆いカソードの一部として作用する。セル床
は炭素質接着剤で結合された複数の炭素質ブロックによ
り構成されていてもよく、あるいは微粉砕炭素質材料と
ピッチの光填混合物を用いて形成してもよい。通常1個
またはそれ以上の炭素質ブロックからなるアノードは上
記セル床上に垂れ下っている。セル床上の静止物は溶融
アルミニウムのj偕即ち1ノやラド”であり、浴が真の
カソードのように見える。浴中に突き出ているアノード
は通常・やラドから約7.5〜3インチ(3.g/〜り
.6/Qm−)の距離で離れている。アルミナークリオ
ライト浴はパッドの上部に約6.0〜72.0インチ(
/3.211〜30、’lgmk)の深はで保持されて
いる。
浴に電流が流れると、アルミナはカソードでアルミニウ
ムに還元され炭素をアノードで二酸化炭素に酸化する。
ムに還元され炭素をアノードで二酸化炭素に酸化する。
かくして生成したアルミニウムはパッド上に析出し蓄積
させたのち周期的に取り出す。
させたのち周期的に取り出す。
電解処理を効率的に行うには、アルミナ還元をアルミニ
ウムのカソード表面で行うべきでありセル床の炭素質表
面で行ってはならない。従って、パッドがセル床を完全
に覆うことが重要であると考えられる。
ウムのカソード表面で行うべきでありセル床の炭素質表
面で行ってはならない。従って、パッドがセル床を完全
に覆うことが重要であると考えられる。
溶融アルミニウムは炭素質材料上を容易に湿潤したりあ
るいは該材料に薄く拡散したりしないので、パッドはセ
ル床上で最良の場合塊状粒体としてあられれる。よυ大
型のセルでは、電気分解での濃い電流が強力な磁場を生
じ、時々・母ツドを激しく攪拌せしめまたセル内の一定
の場所に積み重オaでしまう。従って、ノぐラドは、そ
の動きがセル床の裸表面を蕗出しないような十分な厚さ
で々ければならない。しかも、アノードは十分にパッド
から離れて短絡を避けまたアルミニウムの再酸化を最小
にすべきである。
るいは該材料に薄く拡散したりしないので、パッドはセ
ル床上で最良の場合塊状粒体としてあられれる。よυ大
型のセルでは、電気分解での濃い電流が強力な磁場を生
じ、時々・母ツドを激しく攪拌せしめまたセル内の一定
の場所に積み重オaでしまう。従って、ノぐラドは、そ
の動きがセル床の裸表面を蕗出しないような十分な厚さ
で々ければならない。しかも、アノードは十分にパッド
から離れて短絡を避けまたアルミニウムの再酸化を最小
にすべきである。
さらに、/fラッド移動は必ずしも容易に調整すること
のできない悪影響を及ぼす。特定の電解電流で操作する
ある与えられたセルにとって、カソードとアノード間に
理想的な操作距離があり、それによって処理がエネルギ
ー的に効率的となる。
のできない悪影響を及ぼす。特定の電解電流で操作する
ある与えられたセルにとって、カソードとアノード間に
理想的な操作距離があり、それによって処理がエネルギ
ー的に効率的となる。
しかしながら、パッドの乱れによるアノードの必要な空
間はこの理想操作距離を一定に維持するのを妨げる。し
かも、パッドが移動状態にあるならば、変化し得る不均
一な操作距離が存在する。この変化し得る内部電極間距
離はアノードの不均一な摩耗または消費を生じ得る。ノ
ぐラドの乱れは、また陰極性生成物のアノードでの逆反
応即ち酸化の増大を起しセル効率を低下させる。さらに
、/fラッド乱れは熱作用およびクリオライトおよびそ
の構成成分の浸透により促進される底部ライニングのひ
ずみおよび劣下を引起す。
間はこの理想操作距離を一定に維持するのを妨げる。し
かも、パッドが移動状態にあるならば、変化し得る不均
一な操作距離が存在する。この変化し得る内部電極間距
離はアノードの不均一な摩耗または消費を生じ得る。ノ
ぐラドの乱れは、また陰極性生成物のアノードでの逆反
応即ち酸化の増大を起しセル効率を低下させる。さらに
、/fラッド乱れは熱作用およびクリオライトおよびそ
の構成成分の浸透により促進される底部ライニングのひ
ずみおよび劣下を引起す。
文献および従来の特許には、耐火性硬質金属(RHM)
最も著名な二ほう化チタン( TiB2)またはその同
族体のようなある種の特定の材料がセル床を形成するの
に有利に使用できることが示唆されている。さらに、R
HMタイル材料はセル床中に埋込んで溶融アルミニウム
層を通りクリオライト−アルミナ浴中へ立上っており、
これらタイルの最上部末端が真のカソードな形成できる
ことが判明している、そのようなカソード設計を用いた
ときは、カソードの真の即ち活性表面とアノード間の正
確か距離を維持できる。なぜhらば、そのようなシステ
ムは真のカソード表面として働く常時移動性の溶融アル
ミニウムパッドにより影響されたいからである。
最も著名な二ほう化チタン( TiB2)またはその同
族体のようなある種の特定の材料がセル床を形成するの
に有利に使用できることが示唆されている。さらに、R
HMタイル材料はセル床中に埋込んで溶融アルミニウム
層を通りクリオライト−アルミナ浴中へ立上っており、
これらタイルの最上部末端が真のカソードな形成できる
ことが判明している、そのようなカソード設計を用いた
ときは、カソードの真の即ち活性表面とアノード間の正
確か距離を維持できる。なぜhらば、そのようなシステ
ムは真のカソード表面として働く常時移動性の溶融アル
ミニウムパッドにより影響されたいからである。
理想的には、通常のカーボン製品に対し、これらRHM
材料はセル操作の高温度で電解質浴と化学的に親和性(
compatlble ) がありまた溶融アルミニ
ウムと化学的に親和性があるものである。
材料はセル操作の高温度で電解質浴と化学的に親和性(
compatlble ) がありまた溶融アルミニ
ウムと化学的に親和性があるものである。
さらにまた、上記特別なセル床材料は溶融アルミニウム
によって湿潤される。従って、通常の厚い金属パッドは
もはや必要とせず、溶融アルミニラムは、比較的薄い層
としてセル床上に維持できまた通常の取出しスケジュー
ル中に蓄積する量と合致できる。
によって湿潤される。従って、通常の厚い金属パッドは
もはや必要とせず、溶融アルミニラムは、比較的薄い層
としてセル床上に維持できまた通常の取出しスケジュー
ル中に蓄積する量と合致できる。
これらの利点にもかかわらず、RHMタイルの還元セル
での使用にはある問題が伴う。このタイルは極端にもろ
くその上に低下させたアノードとの接触により破壊され
得る。アノードの移動は、アノードを取換える必要性、
セルからのアルミニウムの取出しまたはセル内の電圧の
調整の必要性により極めてしばしば起る。これらのタイ
ルが遇発的に低下させたアノードによう接触して破壊さ
れるならば、アノードな再び起してタイルを取シ替える
ことが必要々ため、より極端な場合にはセルを空にしタ
イルを取り替え、セルを再出発させる必要があるために
、時間の浪費が増大する結果となる。
での使用にはある問題が伴う。このタイルは極端にもろ
くその上に低下させたアノードとの接触により破壊され
得る。アノードの移動は、アノードを取換える必要性、
セルからのアルミニウムの取出しまたはセル内の電圧の
調整の必要性により極めてしばしば起る。これらのタイ
ルが遇発的に低下させたアノードによう接触して破壊さ
れるならば、アノードな再び起してタイルを取シ替える
ことが必要々ため、より極端な場合にはセルを空にしタ
イルを取り替え、セルを再出発させる必要があるために
、時間の浪費が増大する結果となる。
かくして、本発明の第一の目的はタイルとアノード間の
接触をなくしてRHMタイルの破壊ヲ減少することであ
る。
接触をなくしてRHMタイルの破壊ヲ減少することであ
る。
本発明によれば、この所望の目的が達成される。
本発明の還元セルは、カソードに埋め込まれ溶融アルミ
ニラムノ4ツドを経てアルミニウムークリオライト浴中
にRHM成型物に沿って突き出ている複数の7ノードス
トツプを含むものである。これらのアノードストップは
、アルミナ−クリオライト浴中にRHM成型物よりもさ
らに高く突き出ており、それによって低下させたアノー
ドを支持しアノードがRHM成型物と接触できないよう
アノードの下方向への移動を制限する。これらのストッ
プは溶融アルミニウムと溶融アルミニウムークリオライ
ト浴に耐え得るものでかつ電導体でない耐火性材料から
形成される。
ニラムノ4ツドを経てアルミニウムークリオライト浴中
にRHM成型物に沿って突き出ている複数の7ノードス
トツプを含むものである。これらのアノードストップは
、アルミナ−クリオライト浴中にRHM成型物よりもさ
らに高く突き出ており、それによって低下させたアノー
ドを支持しアノードがRHM成型物と接触できないよう
アノードの下方向への移動を制限する。これらのストッ
プは溶融アルミニウムと溶融アルミニウムークリオライ
ト浴に耐え得るものでかつ電導体でない耐火性材料から
形成される。
本発明のアルミナ還元セルを図面に沿ってより具体的に
説明する。
説明する。
図面は本発明を用いたアルミナ還元セルを例示する。ア
ノードブロック10は′炭素質材料よ多形成され溶融ク
リオライト中に溶′Mでれたアルミナの浴16内に懸垂
されて電流源(図示せず)と接続している。固化したク
リオライト−アルミナの外皮17が浴16を罹っている
。炭素質カン−ドブロック12は当業者にとって周知の
方法によりピッチと粉末炭素質材料との元填混合物であ
るいは炭素質セメントでジヨイントされている。これら
のカソード12は導体パスパー20により電流源と接続
して電気回路を完成している。各外部壁14はセル1の
側面および末端支持構造体を形成している。壁14は、
例えば、グラファ、イトセメントで保持されたグラファ
イトグロックから形成されていてよい。
ノードブロック10は′炭素質材料よ多形成され溶融ク
リオライト中に溶′Mでれたアルミナの浴16内に懸垂
されて電流源(図示せず)と接続している。固化したク
リオライト−アルミナの外皮17が浴16を罹っている
。炭素質カン−ドブロック12は当業者にとって周知の
方法によりピッチと粉末炭素質材料との元填混合物であ
るいは炭素質セメントでジヨイントされている。これら
のカソード12は導体パスパー20により電流源と接続
して電気回路を完成している。各外部壁14はセル1の
側面および末端支持構造体を形成している。壁14は、
例えば、グラファ、イトセメントで保持されたグラファ
イトグロックから形成されていてよい。
炭素質ブロック12は複数のタイル即ち成型物22を含
み、このタイルは溶融クリオライト−アルミナ浴16中
に上向きに突き出ておりセル1の現実のカソード表面を
形成している。タイル22は耐火性硬質金属(RHM)
タイルであり、Tl82、TlB2− ’A#N混合物
および他の類似の材料から典型的にはRHv 扮末を熱
間圧延または焼結して成型物を形成することにより製造
される。これらの耐火性硬質金属材料は溶融アルミニウ
ムで湿潤され、そこで溶融アルミニウム層18を通り溶
融アルミニウムの球状物がタイル22との界面で形成す
るのを防止しまた溶融アルミニラムノ4ツド18の移動
を低減している。
み、このタイルは溶融クリオライト−アルミナ浴16中
に上向きに突き出ておりセル1の現実のカソード表面を
形成している。タイル22は耐火性硬質金属(RHM)
タイルであり、Tl82、TlB2− ’A#N混合物
および他の類似の材料から典型的にはRHv 扮末を熱
間圧延または焼結して成型物を形成することにより製造
される。これらの耐火性硬質金属材料は溶融アルミニウ
ムで湿潤され、そこで溶融アルミニウム層18を通り溶
融アルミニウムの球状物がタイル22との界面で形成す
るのを防止しまた溶融アルミニラムノ4ツド18の移動
を低減している。
RHM材料のもろさによるこれらタイルの使用中のクラ
ッキングを最小にするためには、RHMタイル22は炭
素、グラファイトまたは炭化ケイ素の繊維′fたけ粒子
で補強してもよく、これら補強材はRHM粉末に熱間圧
延または焼結前に加える。繊維を用いるときは、繊維は
長ぜがランダムでも均一であってもよく熱間圧処方向に
平行な面に配向きせる。これらの繊維または粒子は使用
中のクラッキングの原自となり得る引ツ張り応力に抵抗
するように作用する。
ッキングを最小にするためには、RHMタイル22は炭
素、グラファイトまたは炭化ケイ素の繊維′fたけ粒子
で補強してもよく、これら補強材はRHM粉末に熱間圧
延または焼結前に加える。繊維を用いるときは、繊維は
長ぜがランダムでも均一であってもよく熱間圧処方向に
平行な面に配向きせる。これらの繊維または粒子は使用
中のクラッキングの原自となり得る引ツ張り応力に抵抗
するように作用する。
RHM成型物またはタイル22は、成型物22を炭素質
セメントで基質12に接着するかあるいは炭素質基質1
2を成型物22と一体に形成するかして炭素質カソード
12にm接埋込んでよい。
セメントで基質12に接着するかあるいは炭素質基質1
2を成型物22と一体に形成するかして炭素質カソード
12にm接埋込んでよい。
しかしながら、好ましいのはRHM成型物22を不活性
耐火材料より形成さnたスリーブ26により炭素質基質
より隔離することである。このスリー1は1913年7
月2r日に出願された係属中の米国特許用JjJt
、4 j J A 7θ7により完全に記載されている
。
耐火材料より形成さnたスリーブ26により炭素質基質
より隔離することである。このスリー1は1913年7
月2r日に出願された係属中の米国特許用JjJt
、4 j J A 7θ7により完全に記載されている
。
耐火性硬質金属成型物22間にはアノードストップ24
が押入されている。これらの−アノードストップ24は
、アノードストップ24をカソード11に炭素質セメン
トにより接着するかあるいは炭素質カソード12をアノ
ードストップ24が固定され得るくほみ(despre
sslon )を有するよう形成するかしてカソード1
2に埋込まれる。接着なしのくぼみの使用は、セル1を
鎖閉して空にすることなしに、セル1の操作中アノード
ストップ24を熱交換せしめ得る利点を有する。
が押入されている。これらの−アノードストップ24は
、アノードストップ24をカソード11に炭素質セメン
トにより接着するかあるいは炭素質カソード12をアノ
ードストップ24が固定され得るくほみ(despre
sslon )を有するよう形成するかしてカソード1
2に埋込まれる。接着なしのくぼみの使用は、セル1を
鎖閉して空にすることなしに、セル1の操作中アノード
ストップ24を熱交換せしめ得る利点を有する。
アノードストツf24は溶融アルミニウムパッド18を
通りアルミナ−クリオライト浴16中に延びている。ア
ノードストツf24はアルミナ−クリオライト浴中へR
HM成型物22よりも高く延びておシ、それによってア
ノードlOがアノード移動中にそのよう表レベルに過熱
低下したときアノード10を支持する表面を与えている
。これは了ノード10ともろいRHM成型物22との接
触を効果的に防止し、この方法でRHM22を破損から
保護している。
通りアルミナ−クリオライト浴16中に延びている。ア
ノードストツf24はアルミナ−クリオライト浴中へR
HM成型物22よりも高く延びておシ、それによってア
ノードlOがアノード移動中にそのよう表レベルに過熱
低下したときアノード10を支持する表面を与えている
。これは了ノード10ともろいRHM成型物22との接
触を効果的に防止し、この方法でRHM22を破損から
保護している。
アノードストップ24は、溶融アルミニウム層18とア
ルミナ−クリオライト7316との双方に一般に不活性
でありかつ電気の導体でない材料から%RHM成型物2
2が真のカソードであるように形成される。アノードス
トップ24用の適当な材料はチッ化ケイ累、炭化ケ・イ
素、チッ化アルミニウムおよびチッ化はう素を包含する
。アノードストップ24用の好ましい材料はチッ化ケイ
素で結合した炭化ケイ紫である。圧電、すべきことはR
Hk4 成型物22を支持するスリーブ26もまたアノ
−トス!・ツブ24と同じ材料から形成してもよいこと
である。
ルミナ−クリオライト7316との双方に一般に不活性
でありかつ電気の導体でない材料から%RHM成型物2
2が真のカソードであるように形成される。アノードス
トップ24用の適当な材料はチッ化ケイ累、炭化ケ・イ
素、チッ化アルミニウムおよびチッ化はう素を包含する
。アノードストップ24用の好ましい材料はチッ化ケイ
素で結合した炭化ケイ紫である。圧電、すべきことはR
Hk4 成型物22を支持するスリーブ26もまたアノ
−トス!・ツブ24と同じ材料から形成してもよいこと
である。
かくして、アノードストップ24は、アルミニウム生匠
中に、RHM成型物22を効果的に保咳することは明ら
かである。これは米国特許第ダ、/gl 、5g3号お
よび第ダ、、2A、S″、り17号に記載されたよう表
従来の構成物とは対照的なもので、これら従来技術では
アノードとカソード間の空間を維持するスペーサーはセ
ルの操作中は用いられるが、現実のアルミニウム生成中
は取り除かれている。本発明においては、アノードスト
ップ24はセル1の永久部分を構成する。
中に、RHM成型物22を効果的に保咳することは明ら
かである。これは米国特許第ダ、/gl 、5g3号お
よび第ダ、、2A、S″、り17号に記載されたよう表
従来の構成物とは対照的なもので、これら従来技術では
アノードとカソード間の空間を維持するスペーサーはセ
ルの操作中は用いられるが、現実のアルミニウム生成中
は取り除かれている。本発明においては、アノードスト
ップ24はセル1の永久部分を構成する。
以上より、本発明はアルミナ還元セル内でのRHM成型
物の損傷を防止する簡単かつ効果的な手段を提供するこ
とは明らかである。
物の損傷を防止する簡単かつ効果的な手段を提供するこ
とは明らかである。
本発明の好ましい実施態様を例示し説明してきたけれど
も、本発明は特許請求の範囲内で他の程々の方法で具体
化および実施できるととは明らかである。
も、本発明は特許請求の範囲内で他の程々の方法で具体
化および実施できるととは明らかである。
図面は、本発明の実施による末端壁を取り除いたアルミ
ナ還元セルの側面図である。
ナ還元セルの側面図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 cり アノード、炭禦質カソード、および、該カソード
中に設けられ該カソードから溶融アルミニウムパッドを
通りアルミナ−クリオライト浴中へ垂直に上方向へ延び
ている複数の耐火性硬質金属(RHM)成型物とを有し
、複数の不活性耐火性アノードストップが上記カソード
中に設けられg亥カソードがら上記アルミニウムパッド
を通り上記アルミナ−クリオライト浴中へ上記RHM成
型物よりも大きい寸法で垂直に上方向へ延びているアル
ミナ還元セル。 (2) 上記アノードストップを炭化ケイ素、チッ化ケ
イ素、チッ化アルミニウムまたはチッ化はう素から形成
する特許請求の範囲第(1)項記載のセル。 (3)上記アノードストップをチッ化ケイ素で結合した
炭化ケイ素で形成する特許請求の範囲第(2)項記載の
セル。 (4)上記アノードストップを炭素質セメントによりカ
ソード中に接着する特許請求の範囲第+11項記載のセ
ル。 (5) 上記アノードストップを上記カソード中に形成
されたくぼみに固定させる特許請求の範囲第(1)項記
載のセル。 (6)上記RHM成型物を二はう化チタンまたは二はう
化チタンーチツ化アルミニウム混合物から形成する特許
請求の範囲第(1)項記載のセル。 (7)上記RHM成型物を特徴とする特許請求の範囲第
(1)項記載のセル。 (8)上記RHM成型物を不活性耐火スリーブによシ上
記カソード中に据付ける特許請求の範囲第+11項記載
のセル。 (9) 上記スリーブを炭化ケイ素、チツ化ケイ素、チ
ツ化アルミニウムまたはチツ化はう素から形成する特許
請求の範囲第(8)項記載のセル。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/536,710 US4436598A (en) | 1983-09-28 | 1983-09-28 | Alumina reduction cell |
| US536710 | 1983-09-28 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6096783A true JPS6096783A (ja) | 1985-05-30 |
| JPH0379439B2 JPH0379439B2 (ja) | 1991-12-18 |
Family
ID=24139609
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59203929A Granted JPS6096783A (ja) | 1983-09-28 | 1984-09-28 | アルミナ還元セル |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4436598A (ja) |
| JP (1) | JPS6096783A (ja) |
| DE (1) | DE3435200A1 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2022060640A (ja) * | 2020-10-05 | 2022-04-15 | 日本エクス・クロン株式会社 | アルミニウム精錬方法 |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| ZA824256B (en) * | 1981-06-25 | 1983-05-25 | Alcan Int Ltd | Electrolytic reduction cells |
| FR2529580B1 (fr) * | 1982-06-30 | 1986-03-21 | Pechiney Aluminium | Cuve d'electrolyse pour la production d'aluminium, comportant un ecran conducteur flottant |
| US4631121A (en) * | 1986-02-06 | 1986-12-23 | Reynolds Metals Company | Alumina reduction cell |
| US4919782A (en) * | 1989-02-21 | 1990-04-24 | Reynolds Metals Company | Alumina reduction cell |
| US5129998A (en) * | 1991-05-20 | 1992-07-14 | Reynolds Metals Company | Refractory hard metal shapes for aluminum production |
| CN101580949B (zh) * | 2009-06-24 | 2010-08-25 | 中国铝业股份有限公司 | 一种提高铝电解槽稳定性的方法 |
| US8795507B2 (en) | 2011-08-05 | 2014-08-05 | Alcoa Inc. | Apparatus and method for improving magneto-hydrodynamics stability and reducing energy consumption for aluminum reduction cells |
Family Cites Families (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3020220A (en) | 1952-09-09 | 1962-02-06 | Helling Werner | Continuous carbon electrode |
| US2774804A (en) | 1952-11-20 | 1956-12-18 | Kaiser Aluminium Chem Corp | Stud positioning jig with continuous self-baking electrode and method of positioning contact studs therein |
| US3434957A (en) | 1966-02-18 | 1969-03-25 | Arthur F Johnson | Aluminum reduction cell with aluminum and refractory layered bottom construction |
| US3438876A (en) | 1966-09-23 | 1969-04-15 | Reynolds Metals Co | Forming slots in soderberg anodes |
| US3434958A (en) | 1967-01-04 | 1969-03-25 | Arthur F Johnson | Electrolytic cell bottom construction |
| US3787300A (en) | 1972-09-13 | 1974-01-22 | A Johnson | Method for reduction of aluminum with improved reduction cell and anodes |
| US4181583A (en) | 1978-12-06 | 1980-01-01 | Ppg Industries, Inc. | Method for heating electrolytic cell |
| DE2910811C2 (de) | 1979-02-16 | 1982-02-18 | Schweizerische Aluminium AG, 3965 Chippis | Stromzuleitereinrichtung für Elektroden |
| GB2062862B (en) | 1979-11-08 | 1984-03-14 | Sumitomo Metal Ind | Fully automatic ultrasonic flaw detection apparatus |
-
1983
- 1983-09-28 US US06/536,710 patent/US4436598A/en not_active Expired - Fee Related
-
1984
- 1984-09-26 DE DE19843435200 patent/DE3435200A1/de not_active Withdrawn
- 1984-09-28 JP JP59203929A patent/JPS6096783A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2022060640A (ja) * | 2020-10-05 | 2022-04-15 | 日本エクス・クロン株式会社 | アルミニウム精錬方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3435200A1 (de) | 1985-04-11 |
| JPH0379439B2 (ja) | 1991-12-18 |
| US4436598A (en) | 1984-03-13 |
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