JPS6096993A - 監視装置 - Google Patents
監視装置Info
- Publication number
- JPS6096993A JPS6096993A JP20521583A JP20521583A JPS6096993A JP S6096993 A JPS6096993 A JP S6096993A JP 20521583 A JP20521583 A JP 20521583A JP 20521583 A JP20521583 A JP 20521583A JP S6096993 A JPS6096993 A JP S6096993A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- signal
- scan
- terminal
- display function
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000012806 monitoring device Methods 0.000 claims description 10
- 238000010586 diagram Methods 0.000 abstract description 8
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 4
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 2
- 230000004397 blinking Effects 0.000 description 1
- 230000002950 deficient Effects 0.000 description 1
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04Q—SELECTING
- H04Q3/00—Selecting arrangements
- H04Q3/72—Finding out and indicating number of calling subscriber
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Interface Circuits In Exchanges (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
り発明の技術分野」
この発明は端末装置が使用状態にあるか否かを監視する
監視装置に関するものである。
監視装置に関するものである。
し従来技術」
一般に、多数の加入者端末装置を制御する制御装置は保
守時に電源を断とするような時に端末装置直が使用状態
にあるか否かを判断してから電源断の操作を行なうよう
にする必要がある。このために従来は第1図のような装
置によってその判断が行なわれている。同図において、
1はバッファ回路、2はスキャン送出回路、3はタイミ
ング回路、4は複数の加入者回路41〜4nで構成され
る加入者回路群、5は通話路制御装置(以下spcと称
する)である。
守時に電源を断とするような時に端末装置直が使用状態
にあるか否かを判断してから電源断の操作を行なうよう
にする必要がある。このために従来は第1図のような装
置によってその判断が行なわれている。同図において、
1はバッファ回路、2はスキャン送出回路、3はタイミ
ング回路、4は複数の加入者回路41〜4nで構成され
る加入者回路群、5は通話路制御装置(以下spcと称
する)である。
このように構成された従来の装置において、第2図(a
)に示すように4ミリ秒毎にバッファ回路1の端子1a
にspc sから通話状態を監視するスキャンリード信
号か供給されるとバッファ回路1紘この信号を加入者回
路群4に供給するので、加入者回路群4の各加入者回路
41〜4nは端末装置が1史用中であるか否かを判断し
、使用中であれば(b)に示すようにスキャンリード信
号(a)よシ時間tだけ遅れたスキャン結果信号を発生
する。そして、このスキャン結果信号はスキャン送出回
路2を介して5PC5に供給される。
)に示すように4ミリ秒毎にバッファ回路1の端子1a
にspc sから通話状態を監視するスキャンリード信
号か供給されるとバッファ回路1紘この信号を加入者回
路群4に供給するので、加入者回路群4の各加入者回路
41〜4nは端末装置が1史用中であるか否かを判断し
、使用中であれば(b)に示すようにスキャンリード信
号(a)よシ時間tだけ遅れたスキャン結果信号を発生
する。そして、このスキャン結果信号はスキャン送出回
路2を介して5PC5に供給される。
このような装置において、端末装置が使用中であるか否
かを判断するには第3図に示す構成をとつていた。同図
において、61〜6nは通話電流供給回路、71〜7n
はスキャン検出回路、9はスキャン表示機能、111〜
11nは端末装置均である。
かを判断するには第3図に示す構成をとつていた。同図
において、61〜6nは通話電流供給回路、71〜7n
はスキャン検出回路、9はスキャン表示機能、111〜
11nは端末装置均である。
第3図において、端末装置が使用されている時はオフフ
ックされているので、例えば端末装置j;′111が使
用中であれば通話電流供給回路61を介して端末装置1
11に通話電流が供給され、その結果、スキャン検出回
路T1は端末装置11□が使用状態にあることを検出し
てスキャン結果信号を送出する。この信号はスキャン送
出回路2に供給されるので、スキャン送出回路2はスキ
ャン表示機能9を表示させて端末装置が使用中であるこ
とを表示する。
ックされているので、例えば端末装置j;′111が使
用中であれば通話電流供給回路61を介して端末装置1
11に通話電流が供給され、その結果、スキャン検出回
路T1は端末装置11□が使用状態にあることを検出し
てスキャン結果信号を送出する。この信号はスキャン送
出回路2に供給されるので、スキャン送出回路2はスキ
ャン表示機能9を表示させて端末装置が使用中であるこ
とを表示する。
しかしながらこのような従来の装置はスキャン検出回路
か故障してスキャン結果信すカ1送出された場合、スキ
ャン表示機能に戒示されてし1い、端末装置使用中であ
るのか、監視装置が故障しているのかの区別がつかない
という欠点を有していた。
か故障してスキャン結果信すカ1送出された場合、スキ
ャン表示機能に戒示されてし1い、端末装置使用中であ
るのか、監視装置が故障しているのかの区別がつかない
という欠点を有していた。
し発明の目的および4簿成」
したかつてこの発明の目的は、端末装置使用中であるか
、監視装置の故障であるのかの区別をすることができる
監視装置を提供することにある。
、監視装置の故障であるのかの区別をすることができる
監視装置を提供することにある。
このような目的を達成するためにこの発明は、端末装置
が使用中であるか否かを検出した信号を、スキャン信号
かある時は送出せずスギャンイ1号が無い時は送出する
ようにしたものである。、以下、実施例を力・す図i+
iiを用いてこの発明の詳細な説明するう し実施例」 第4図はこの発ツ1の一実施例を示すブロック図であり
、第1図と同一部分は同記号を用いている。
が使用中であるか否かを検出した信号を、スキャン信号
かある時は送出せずスギャンイ1号が無い時は送出する
ようにしたものである。、以下、実施例を力・す図i+
iiを用いてこの発明の詳細な説明するう し実施例」 第4図はこの発ツ1の一実施例を示すブロック図であり
、第1図と同一部分は同記号を用いている。
図において12は切換回路、13は表示機能である。切
換回路12は第5図に示すように、端子12aI−12
an 、12b + 12e、オア回路12d1切換素
子12e1バツフア12fから構成されている。そして
、切換回路12eは入力端子12elが10」レベルの
時、入力端子12e2に供給されたrHM号を送出し、
人力Q1―子12e1が11」レベルの時は入力端子1
2e2に供給されている1ば号を送出しないようになっ
ている。
換回路12は第5図に示すように、端子12aI−12
an 、12b + 12e、オア回路12d1切換素
子12e1バツフア12fから構成されている。そして
、切換回路12eは入力端子12elが10」レベルの
時、入力端子12e2に供給されたrHM号を送出し、
人力Q1―子12e1が11」レベルの時は入力端子1
2e2に供給されている1ば号を送出しないようになっ
ている。
このように杓成された装置の動作は次の通シである。正
ん萌の動作は従来例とFi1様に、端末装置が使用中の
時、第3図に示すスキャン表示機能9が点灯することに
よって表示恣れる。この時、加入者回路群4から送出さ
れた第6図(a)に示すスキャン結果信号は切換回路1
2の端子12a+〜12anのいずれかの端子に供給さ
れる。第6図(n)に示すスキャン結果信号が発生して
いる時は切換回路12のOiN子12bにスギャンイa
リカ1供給畑れているので、切換回路12の端子12b
は11−ルベルとなってお9、この時に切換素子12e
はメア回路12dから供給されている4H号を送出でき
ない。そして、スキャン信号が供給されなくなシ、端子
12bが10」レベルになった時、切換素子12eはオ
ア回路12dから供給される信号を送出できるようにな
るが、この時はスギャン結果・16号が発生していない
。この結果、切換素子12eはスキャン信号のイj無に
かかわらず10」レベルの信号を出力し、このため表示
機能13は点灯しない。
ん萌の動作は従来例とFi1様に、端末装置が使用中の
時、第3図に示すスキャン表示機能9が点灯することに
よって表示恣れる。この時、加入者回路群4から送出さ
れた第6図(a)に示すスキャン結果信号は切換回路1
2の端子12a+〜12anのいずれかの端子に供給さ
れる。第6図(n)に示すスキャン結果信号が発生して
いる時は切換回路12のOiN子12bにスギャンイa
リカ1供給畑れているので、切換回路12の端子12b
は11−ルベルとなってお9、この時に切換素子12e
はメア回路12dから供給されている4H号を送出でき
ない。そして、スキャン信号が供給されなくなシ、端子
12bが10」レベルになった時、切換素子12eはオ
ア回路12dから供給される信号を送出できるようにな
るが、この時はスギャン結果・16号が発生していない
。この結果、切換素子12eはスキャン信号のイj無に
かかわらず10」レベルの信号を出力し、このため表示
機能13は点灯しない。
しかし、加入者回路41〜4nのいずれかが故障して、
スキャン信号の有無にかかわらず故障した加入者回路か
ら11jレベルの信号か送出されると、切換回路12の
端子12a!〜12anのどれかに常時1−1jレベル
の信号か供給される。このためオア回路12dは常時「
1」レベルの信号を送出するようになシ、切換素子12
eは端子12bに供給される伽)に示す信号の零レベル
に同期して(c)に示すように11」レベルの信号を送
出する。この信号はバッファ12fを介して端子12c
から出力され、表示機能13を点滅させる。したがって
スキャン表示機能9だけが点灯している時は端末装置6
が使用中の時であシ、スキャン表示機能9が点火コシて
表示機能13が点滅している時は加入者回路群4の故障
であることが判M1できる。
スキャン信号の有無にかかわらず故障した加入者回路か
ら11jレベルの信号か送出されると、切換回路12の
端子12a!〜12anのどれかに常時1−1jレベル
の信号か供給される。このためオア回路12dは常時「
1」レベルの信号を送出するようになシ、切換素子12
eは端子12bに供給される伽)に示す信号の零レベル
に同期して(c)に示すように11」レベルの信号を送
出する。この信号はバッファ12fを介して端子12c
から出力され、表示機能13を点滅させる。したがって
スキャン表示機能9だけが点灯している時は端末装置6
が使用中の時であシ、スキャン表示機能9が点火コシて
表示機能13が点滅している時は加入者回路群4の故障
であることが判M1できる。
し発明の効果」
以上説明したようにこの発明に係る監視装置は、スキャ
ン信号の無い時だけ加入者回路1ノ1から送出される信
号を出力するようにしたものであるから、端末峠Wの使
用中でおるのか、監視装置の故lff[であるのかを判
断できるという効果を有する。
ン信号の無い時だけ加入者回路1ノ1から送出される信
号を出力するようにしたものであるから、端末峠Wの使
用中でおるのか、監視装置の故lff[であるのかを判
断できるという効果を有する。
第1図は従来の監視装置の一例合示すブロック図、第2
図は各部波形図、第3図は第1図における装置において
端末装置の使用状態を監視する部分のブロック図、第4
図はこの発明の一実施例を示す装置のブロック図、第5
図れ第4図における装置において端末装ろ゛の使用状態
を監視する部分のブロック図、第6図は第5図の回路に
おける各部波形図である。 111・・・バッファ回路、2・e・・スキャン送出回
路、3・争・・タイミング回路、4・拳・・加入者回路
鮮、41〜4n・・・・加入者回路、5・・・・SPC
,6+〜6n・・・・通話電流供給回路、71〜In−
ψ・・スキャン検出回路、9・・・・スキャン表示機能
、111〜11n・・・・端末装置、12・φ・ψ切換
回路、12d・・・會オア回路、12e・・Φ・切換素
子、12f −@@−バッファ、13・・・・表示機能
。 ■1図 西2図 児3図 第4図 搦5図 娼6図 (G)
図は各部波形図、第3図は第1図における装置において
端末装置の使用状態を監視する部分のブロック図、第4
図はこの発明の一実施例を示す装置のブロック図、第5
図れ第4図における装置において端末装ろ゛の使用状態
を監視する部分のブロック図、第6図は第5図の回路に
おける各部波形図である。 111・・・バッファ回路、2・e・・スキャン送出回
路、3・争・・タイミング回路、4・拳・・加入者回路
鮮、41〜4n・・・・加入者回路、5・・・・SPC
,6+〜6n・・・・通話電流供給回路、71〜In−
ψ・・スキャン検出回路、9・・・・スキャン表示機能
、111〜11n・・・・端末装置、12・φ・ψ切換
回路、12d・・・會オア回路、12e・・Φ・切換素
子、12f −@@−バッファ、13・・・・表示機能
。 ■1図 西2図 児3図 第4図 搦5図 娼6図 (G)
Claims (1)
- 端末装置のスキャンを行なって使用中か否かの監視を行
ない、その端末装置が使用中である時はスキャン結果信
号を発生する監視装置において、端末装置の使用状態を
監視するために送出されるスキャン信号がある時はスキ
ャン結果信号を出力せず、スキャン信号のない時はスキ
ャン結果信号を出力する切換回路を設けたことを特徴と
する監視装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20521583A JPS6096993A (ja) | 1983-11-01 | 1983-11-01 | 監視装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20521583A JPS6096993A (ja) | 1983-11-01 | 1983-11-01 | 監視装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6096993A true JPS6096993A (ja) | 1985-05-30 |
Family
ID=16503307
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20521583A Pending JPS6096993A (ja) | 1983-11-01 | 1983-11-01 | 監視装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6096993A (ja) |
-
1983
- 1983-11-01 JP JP20521583A patent/JPS6096993A/ja active Pending
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