JPS6097525A - マトリクス状に配列されたリレ−の動作診断装置 - Google Patents
マトリクス状に配列されたリレ−の動作診断装置Info
- Publication number
- JPS6097525A JPS6097525A JP58204472A JP20447283A JPS6097525A JP S6097525 A JPS6097525 A JP S6097525A JP 58204472 A JP58204472 A JP 58204472A JP 20447283 A JP20447283 A JP 20447283A JP S6097525 A JPS6097525 A JP S6097525A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- relay
- circuit
- relays
- diagnostic
- row
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-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01H—ELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
- H01H47/00—Circuit arrangements not adapted to a particular application of the relay and designed to obtain desired operating characteristics or to provide energising current
- H01H47/002—Monitoring or fail-safe circuits
Landscapes
- Testing Electric Properties And Detecting Electric Faults (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の属する分野]
本発明は、マトリクス状に配列されljリレーの故障の
有無を自動的に診rSづる診pli装置に関する。
有無を自動的に診rSづる診pli装置に関する。
[従来技術]
従来より、マトリクスの格子点に0N10FFリレ一接
点を配置してなるマトリクス・リレー回路はよく知られ
ている。
点を配置してなるマトリクス・リレー回路はよく知られ
ている。
ところで、このようなマトリクス・リレー回路に使用さ
れるリレーは機械部品であり、IC等の電気回路部品に
比べて故障の発生づる確率が^いのが普通である。71
−リクス・リレー回路のリレーは、しばしば電気回路の
キーポイントに使用され、その場合故障が発生するとも
はや回路が正常に動作しなくなる。従来、このJ:うな
場合にJjいて、リレーの故障の有無を自動的に診断づ
るという方法はなく、素早く対処できないという問題が
あった。
れるリレーは機械部品であり、IC等の電気回路部品に
比べて故障の発生づる確率が^いのが普通である。71
−リクス・リレー回路のリレーは、しばしば電気回路の
キーポイントに使用され、その場合故障が発生するとも
はや回路が正常に動作しなくなる。従来、このJ:うな
場合にJjいて、リレーの故障の有無を自動的に診断づ
るという方法はなく、素早く対処できないという問題が
あった。
[発明の目的]
本発明は、この様な点に鑑み、マトリクス状レー回路に
63+jるリレーの故障の41無を簡単に診断づること
のCきる診断装置を提供4ることにある。
63+jるリレーの故障の41無を簡単に診断づること
のCきる診断装置を提供4ることにある。
し発明の(■要コ
マトリクス状に配置された多数個の被試験リレーを右ツ
るリレー回路と、このリレー回路の各リレーをそれぞれ
tj勢づることのできるリレードライバ回路と、1)う
記リレー回路の隣接する列又(よ行に係わる2つのリレ
ーを対象としそのON J:たはOFF状態を検出しそ
の結果を2値信号として19ることのできる診断回路と
、前記リレードライブ回路を駆動し目的とするリレーを
ON又はOFFにジるための−」ン1〜1コール15号
と前記診…1回路を制御づるためのコン1〜ロール信号
を発生づるとともに、前記診断回路から1qられた結果
をもとに故障リレーのイj照及び少なくとも故障リレー
を含む一対のリレーの位置を特定することができる中火
処理装置を具備しlこことを特6&とづる。
るリレー回路と、このリレー回路の各リレーをそれぞれ
tj勢づることのできるリレードライバ回路と、1)う
記リレー回路の隣接する列又(よ行に係わる2つのリレ
ーを対象としそのON J:たはOFF状態を検出しそ
の結果を2値信号として19ることのできる診断回路と
、前記リレードライブ回路を駆動し目的とするリレーを
ON又はOFFにジるための−」ン1〜1コール15号
と前記診…1回路を制御づるためのコン1〜ロール信号
を発生づるとともに、前記診断回路から1qられた結果
をもとに故障リレーのイj照及び少なくとも故障リレー
を含む一対のリレーの位置を特定することができる中火
処理装置を具備しlこことを特6&とづる。
[実施例]
以下図面を用いて本発明を訂しく説明ジろ。第1図μ本
几明に係るリレーの動作診断共だの一実施例を承り(題
略的)jす成因である。1111図にH3い(,10は
マトリクス状 (LO〜L3)16列〈PO・〜P ’I 5 )でな
る71〜リクスの格子点(6/I点)にON 、/ O
F f=摺接点リレーが配置され、行及び列指定(・各
リレーが駆動されるようになっている。201よりシー
1−ラ11回路で、中央処理装置(例えばマイクロブ1
コセツザでt 474成される。数十この装置をCP
Oと略称づる。)30の制御にJ、リリレー回路の64
個のリレーをそれぞれ個別に駆88Jることかでさるよ
うになっている。40は診[11i回路で、モの出力は
2線式℃・リレー回路10の列1) 0と1〕1に接続
され、リレーの界雷を検出Cきるようにむっている。C
P U 30は診IQi回路40を制υ11りるよう1
こなつCおり、そのコン(−ロール(H6どしU C1
−C3かあり、次の礪能を持つ。
几明に係るリレーの動作診断共だの一実施例を承り(題
略的)jす成因である。1111図にH3い(,10は
マトリクス状 (LO〜L3)16列〈PO・〜P ’I 5 )でな
る71〜リクスの格子点(6/I点)にON 、/ O
F f=摺接点リレーが配置され、行及び列指定(・各
リレーが駆動されるようになっている。201よりシー
1−ラ11回路で、中央処理装置(例えばマイクロブ1
コセツザでt 474成される。数十この装置をCP
Oと略称づる。)30の制御にJ、リリレー回路の64
個のリレーをそれぞれ個別に駆88Jることかでさるよ
うになっている。40は診[11i回路で、モの出力は
2線式℃・リレー回路10の列1) 0と1〕1に接続
され、リレーの界雷を検出Cきるようにむっている。C
P U 30は診IQi回路40を制υ11りるよう1
こなつCおり、そのコン(−ロール(H6どしU C1
−C3かあり、次の礪能を持つ。
C″1:診…i回銘40の出力をPOと[〕1に接続り
る。
る。
C2:診断回路40での電流供給の小IJ til+
。
。
C3:診断回路40のフリップ・フロップ(詳細は後述
する)をクリA7する。
する)をクリA7する。
また、CPUは診断回路の出力(リレー動作の試験結果
である2値信号)を臥めとることができるようになって
いる。
である2値信号)を臥めとることができるようになって
いる。
第2図は診…i回路の詳細を示J椙成因C・ある。
図にH3いて、XI、X2はリレー回路のリレー接点−
(・ある。411.l+12はそれぞれDタイプのフリ
ップ・)1」ツブ(以下D−FFという)、421は1
〜ランジスタ、422はバツフト・ノ′ンプ、425(
まりレー接点/123,424を駆動づるドライノ回路
(゛ある。このドライブ回路には信Q C1が加えられ
る。430は比較回路で、431゜432は′:1ンバ
レータ、433〜436はそれぞれ抵抗素子である。コ
ン1−ロール信号C2はバツノトアンプ422を介して
1〜ランシスタ421に加えられる。(・ランジスタ4
21ののエミッタ化(本は抵抗素子433〜435より
なる分圧回路を介しくもX準電位 +j;j CON・1に1f2続されると共に、抵抗素
子436とリレー接1iij 423の直列回路をfi
(ノて被試験リレー接点の一端に接続され、ま1.:被
試験リレー接点の他端はリレー接点424を介して旦準
の電位点COMに接続されている。抵抗素子433と4
311の分圧点Bはコンパレータ/131の一入力端子
に接続され、抵抗素子434と435の分圧点Cはコン
パレータ/132の十入力嫡子に接続されている。抵抗
素子436とリレー接点’123の接続点Elよ、コン
パレータ7′131,432の+、−入力端子にそれぞ
れ接続され文いる。D −F F /I’+1、/11
2にdjけるブリセラ1一端子P RLi−+シバレー
タ431,432の出力端子に、1つ端子(j基準電位
点CO没1に、またクリア端子C1,、、Rは+5Vの
“市に!端子にそれぞれ接続されている。りL1ツク喘
子CKに(Jり1」ツク信号としてコン1〜ロール伯号
C3が加えられる。
(・ある。411.l+12はそれぞれDタイプのフリ
ップ・)1」ツブ(以下D−FFという)、421は1
〜ランジスタ、422はバツフト・ノ′ンプ、425(
まりレー接点/123,424を駆動づるドライノ回路
(゛ある。このドライブ回路には信Q C1が加えられ
る。430は比較回路で、431゜432は′:1ンバ
レータ、433〜436はそれぞれ抵抗素子である。コ
ン1−ロール信号C2はバツノトアンプ422を介して
1〜ランシスタ421に加えられる。(・ランジスタ4
21ののエミッタ化(本は抵抗素子433〜435より
なる分圧回路を介しくもX準電位 +j;j CON・1に1f2続されると共に、抵抗素
子436とリレー接1iij 423の直列回路をfi
(ノて被試験リレー接点の一端に接続され、ま1.:被
試験リレー接点の他端はリレー接点424を介して旦準
の電位点COMに接続されている。抵抗素子433と4
311の分圧点Bはコンパレータ/131の一入力端子
に接続され、抵抗素子434と435の分圧点Cはコン
パレータ/132の十入力嫡子に接続されている。抵抗
素子436とリレー接点’123の接続点Elよ、コン
パレータ7′131,432の+、−入力端子にそれぞ
れ接続され文いる。D −F F /I’+1、/11
2にdjけるブリセラ1一端子P RLi−+シバレー
タ431,432の出力端子に、1つ端子(j基準電位
点CO没1に、またクリア端子C1,、、Rは+5Vの
“市に!端子にそれぞれ接続されている。りL1ツク喘
子CKに(Jり1」ツク信号としてコン1〜ロール伯号
C3が加えられる。
この條な栴成にお(ノる動作を次に説明りる。診断項目
としては、ON試験とo t: t:試験がある。
としては、ON試験とo t: t:試験がある。
ON試験は、(り接点が閉じCいるべき時に確かに閉じ
Cいるかどうか、■接触抵抗が人さJさないか、■動作
時間が長づぎないかを調べる。
Cいるかどうか、■接触抵抗が人さJさないか、■動作
時間が長づぎないかを調べる。
一方、OFF試験では、(b接白が開いているべ8とき
に確かに聞いているかどうか、■接触抵抗が小さずぎな
いか、■復帰時間が艮すぎないかを倹I!iする。両シ
(貌とも、■、■、■が総べて正常でな(プればそのリ
レーを異常と判断する。
に確かに聞いているかどうか、■接触抵抗が小さずぎな
いか、■復帰時間が艮すぎないかを倹I!iする。両シ
(貌とも、■、■、■が総べて正常でな(プればそのリ
レーを異常と判断する。
次に、診断のh式について説明覆る。第3図に承りよ°
)に診断回路40から見て、直列に2つ並/υ−(゛い
るリレーX+ 、X2を交互に診断する。リレーの接点
を閉じる(ONにづる)命令をm a k e命令、聞
< (OFFkl、’lる)命令を1lroak命令と
づる。リレーX、の試験の場合、リレー×2は常にm
a k aとしておき、リレー×1のみをmakeする
ことによりON試験を、逆にmakeされているリレー
×1をbreak TすることによりOF F試験をそ
れぞれ実施づる。
)に診断回路40から見て、直列に2つ並/υ−(゛い
るリレーX+ 、X2を交互に診断する。リレーの接点
を閉じる(ONにづる)命令をm a k e命令、聞
< (OFFkl、’lる)命令を1lroak命令と
づる。リレーX、の試験の場合、リレー×2は常にm
a k aとしておき、リレー×1のみをmakeする
ことによりON試験を、逆にmakeされているリレー
×1をbreak TすることによりOF F試験をそ
れぞれ実施づる。
リレー×2についても同様である。
この様なON試験、OFF試験とも第4図のような処理
フL1−に従つ6行われる。第4図及び第5図を参照し
て動作を説明1れば次の通りrある。
フL1−に従つ6行われる。第4図及び第5図を参照し
て動作を説明1れば次の通りrある。
CPU30から、リレードラ・イノ回路20’\制御信
号を与え、リレー×1を駆動しC第5図の<[J)に示
づようにIlwakeにする。続い−c1リレーX2に
ついても同様にしてmakeとする(同図(ハ))。
号を与え、リレー×1を駆動しC第5図の<[J)に示
づようにIlwakeにする。続い−c1リレーX2に
ついても同様にしてmakeとする(同図(ハ))。
リレーの駆動開始から第5図の(イ)に示ず侍ち時間a
(リレーの動作時間及び復ll!時間)を経た後、cp
uからの」ントロール信号c ’+−c3ににり診断回
路40がイづ勢される。づな4つら、信号C1によりド
ライブ回路425が句勢されリレー423、/124が
ともにONとなり、更に信号C2によりトランジスタ4
21がONと41って分圧回路430に電流が供給され
(第5図の(ニ))、続いて信号C3によりD−FF4
11,412がクリーフされる〈同図の(ボ))。
(リレーの動作時間及び復ll!時間)を経た後、cp
uからの」ントロール信号c ’+−c3ににり診断回
路40がイづ勢される。づな4つら、信号C1によりド
ライブ回路425が句勢されリレー423、/124が
ともにONとなり、更に信号C2によりトランジスタ4
21がONと41って分圧回路430に電流が供給され
(第5図の(ニ))、続いて信号C3によりD−FF4
11,412がクリーフされる〈同図の(ボ))。
これによりリレーX+ とX2とのON /’ Or
I:状態の検出が司OFiとなる。今、リレーx1とX
2とが共にONの状態である場合には」ンバレータ43
1の出力がI L 11、コンパレータ432の出力が
Iビとなり、その各出力はD −F F /I 1 ’
l 。
I:状態の検出が司OFiとなる。今、リレーx1とX
2とが共にONの状態である場合には」ンバレータ43
1の出力がI L 11、コンパレータ432の出力が
Iビとなり、その各出力はD −F F /I 1 ’
l 。
412のプリセラ1〜端子PRに入力される。l) −
「「は、プリセッI一端子に′L゛°が与えられるど、
そのQ出力が’ l−1”になるようになっているため
、D −F F 411は′H″のD1信号を出力し、
412は“L″のD2信号を出力づる。CP Uはこの
D′l、D21Ei号を読みとり、リレーの良否判別(
故障の合った場合はその一対のリレーの位ib知ること
かできる。)を行い(同図(ホ))、その後診1fli
回路へのコントロール信号を落す。
「「は、プリセッI一端子に′L゛°が与えられるど、
そのQ出力が’ l−1”になるようになっているため
、D −F F 411は′H″のD1信号を出力し、
412は“L″のD2信号を出力づる。CP Uはこの
D′l、D21Ei号を読みとり、リレーの良否判別(
故障の合った場合はその一対のリレーの位ib知ること
かできる。)を行い(同図(ホ))、その後診1fli
回路へのコントロール信号を落す。
この様な処理フ1]−で各リレーの故障診断を行うが、
全リレーを診断する場合の診断順序の一例を次に述べる
。
全リレーを診断する場合の診断順序の一例を次に述べる
。
■スTツブ1
第6図に示すように、リレー回路の10列、21行に配
置された4対のリレーを順次診断する。
置された4対のリレーを順次診断する。
■ステップ2
第7図に承りように、10列[0行、P1列L1行の2
つのリレーをm a k eにしCおき、LO行とL1
行の14対のリレーを診Igiする。診ll1i後は、
FlO列LO行と11列11行との2つのリレーを共に
breakとし’CAj <。
つのリレーをm a k eにしCおき、LO行とL1
行の14対のリレーを診Igiする。診ll1i後は、
FlO列LO行と11列11行との2つのリレーを共に
breakとし’CAj <。
■ステップ3
第8図に承りように、PO列L2行、[)1列L3行の
2つのリレーを+n a k eにしUJメさ、12行
とL3行の171対のリレーを診1!7i ’Jる。診
断後は、10列し2行とP1列し3行との2つのリレー
を共に1月゛eakとしておく。
2つのリレーを+n a k eにしUJメさ、12行
とL3行の171対のリレーを診1!7i ’Jる。診
断後は、10列し2行とP1列し3行との2つのリレー
を共に1月゛eakとしておく。
以上の手順にJ−964個のリレーを診断Jることがで
きる。
きる。
ただし、ステップ1で検査づ−るリレーは、ステップ2
,3でのキーポイン]−となるリレーが含まれているの
で、ステップ1で異常が検出された場合には、スーアッ
プ2,3の検査は中断する。
,3でのキーポイン]−となるリレーが含まれているの
で、ステップ1で異常が検出された場合には、スーアッ
プ2,3の検査は中断する。
OFF試験で動作異花のリレーが検出された場合は、そ
のとき検査している2つのリレーの内、どちらかが異常
であると言える。
のとき検査している2つのリレーの内、どちらかが異常
であると言える。
なお、診断回路のリレー回路に対する接続4;1. F
fは実施例に限らず他の列又は行であってもよい。
fは実施例に限らず他の列又は行であってもよい。
また、リレー回路のマ(〜リクスの人ささく沫2×2以
上任意とすることができる。
上任意とすることができる。
[発明の効果]
以上説明したように、本発明によれば、71〜リクス・
リレー回路の名リレーの故障をON 、/′Or−「−
(験にJ、り簡単に検出ザることができ、しかも故障リ
レーの位置すほば特定することが(゛きる。
リレー回路の名リレーの故障をON 、/′Or−「−
(験にJ、り簡単に検出ザることができ、しかも故障リ
レーの位置すほば特定することが(゛きる。
a’+ 1 * Lよ本発明の一実施例を示4概念的1
1〜1成図、第2図は診断回路の一興体例、第3図はリ
レーのON /’ OF F試験の様子を説明りるため
の図、第4図は診断方式を説明づるためのフローチト−
1〜、第5図は動1’l’を説明づるためのタイムチi
−−−1−1第6図ないし第8図は診1tliの順序と
診断リレーを承りだめの図でdうる。 10、、、ンI〜リクス・リレー回路、20.、。 リレードライブ回路、30.、、中央処LIE装置、l
IO,、、診…1回路。 第2図 4U 第3図 第4図
1〜1成図、第2図は診断回路の一興体例、第3図はリ
レーのON /’ OF F試験の様子を説明りるため
の図、第4図は診断方式を説明づるためのフローチト−
1〜、第5図は動1’l’を説明づるためのタイムチi
−−−1−1第6図ないし第8図は診1tliの順序と
診断リレーを承りだめの図でdうる。 10、、、ンI〜リクス・リレー回路、20.、。 リレードライブ回路、30.、、中央処LIE装置、l
IO,、、診…1回路。 第2図 4U 第3図 第4図
Claims (1)
- 71−リクス状に配置されIこ多数個の被試験リレーを
右υるリレー回路と、このリレー回路の各リレーをそれ
ぞれ(J勢Jることのできるリレードライバ回路と、前
記リレー回路の隣接する列又は行に係わる2つのリレー
を対象としそのONまたはOFF状態を検出しその結果
を2値信号として得ることのできる診11i回路と、前
記リレードライブ回路を駆動し目的とするリレーをON
又はOFFにづるためのコントロール信号とtiJ記診
断回路を制御づるための」ントロール信号を発生づると
ともに、前記診断回路からiFJられた結果をもとに故
障リレーの有無及び少なくとも故障リレーを含む一対の
リレーの位置を特定づ″ることができる中央処理装置を
具備したことを特徴とするマトリクス状に配列されたリ
レーの動作診1i装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58204472A JPS6097525A (ja) | 1983-10-31 | 1983-10-31 | マトリクス状に配列されたリレ−の動作診断装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58204472A JPS6097525A (ja) | 1983-10-31 | 1983-10-31 | マトリクス状に配列されたリレ−の動作診断装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6097525A true JPS6097525A (ja) | 1985-05-31 |
| JPH0255894B2 JPH0255894B2 (ja) | 1990-11-28 |
Family
ID=16491092
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58204472A Granted JPS6097525A (ja) | 1983-10-31 | 1983-10-31 | マトリクス状に配列されたリレ−の動作診断装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6097525A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61292833A (ja) * | 1985-06-19 | 1986-12-23 | 横河電機株式会社 | マトリクスリレ−動作診断装置 |
-
1983
- 1983-10-31 JP JP58204472A patent/JPS6097525A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61292833A (ja) * | 1985-06-19 | 1986-12-23 | 横河電機株式会社 | マトリクスリレ−動作診断装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0255894B2 (ja) | 1990-11-28 |
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