JPS6097542A - 管型電球の製造方法 - Google Patents
管型電球の製造方法Info
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- JPS6097542A JPS6097542A JP58203634A JP20363483A JPS6097542A JP S6097542 A JPS6097542 A JP S6097542A JP 58203634 A JP58203634 A JP 58203634A JP 20363483 A JP20363483 A JP 20363483A JP S6097542 A JPS6097542 A JP S6097542A
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- Japan
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- filament
- short
- legs
- filament assembly
- shaped
- Prior art date
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は例えば複写機の原稿照明装置に組込まれて使用
さnる′U型電球の製造方法に関するものでおる。
さnる′U型電球の製造方法に関するものでおる。
一般に複写機の原稿照明装置にゴロい又は、原稿台に形
成すべぎ配光・ぞターンに対応して、複数の発光フィラ
メントが間隔を置いて配列された部分発光型と称される
背型電球が用いられている。
成すべぎ配光・ぞターンに対応して、複数の発光フィラ
メントが間隔を置いて配列された部分発光型と称される
背型電球が用いられている。
この他の背型電球に?い工は、常に原稿台に所定の配充
パターンが形成さnるよう各発光フィラメントが封体の
管軸に沿って所定の位置に正確に配置されることが必要
でるる。
パターンが形成さnるよう各発光フィラメントが封体の
管軸に沿って所定の位置に正確に配置されることが必要
でるる。
従来に3いては1例えば、第1図に示すように、[線状
の短絡部110両端に、これと直角に伸びる屈曲f!’
A l 2 s L 2ゴdよびこの屈曲部12.12
の先端に形成したリング13.13とから成るサポータ
14.14を一体的に設は1成る短絡ifMlと、第2
因に示すよ5に、密に巻かfしたコイル状の発九部21
joiよび七の両端に続く疎VC巻かれたコイル状の接
続部22より成る発光フィラメント2とを。
の短絡部110両端に、これと直角に伸びる屈曲f!’
A l 2 s L 2ゴdよびこの屈曲部12.12
の先端に形成したリング13.13とから成るサポータ
14.14を一体的に設は1成る短絡ifMlと、第2
因に示すよ5に、密に巻かfしたコイル状の発九部21
joiよび七の両端に続く疎VC巻かれたコイル状の接
続部22より成る発光フィラメント2とを。
第3図(イ)に示すように、交互に接続してフィラメン
ト組立体F−i構成し、このフィラメント組立体Fを第
3図(ロ)に示すように、管渠の封体3内にその管軸に
沿って伸びるよう位置せしめ、もって背型電球を構成す
る。
ト組立体F−i構成し、このフィラメント組立体Fを第
3図(ロ)に示すように、管渠の封体3内にその管軸に
沿って伸びるよう位置せしめ、もって背型電球を構成す
る。
ここに、短絡線lと発光フィラメント2とを交互に接続
してフィラメント組立体Fi形成する工程は次のように
して行なわれる。まず短絡線1と発光フィラメント2と
を適宜の手段により同軸となるよう水平に保持する。次
に短絡線1は固定して8いて発光フイ2メント2全短絡
ifMlに接近する裏う軸方向に移動させ″[、発光フ
ィラメント2の接続部22の端部コイル間隙の開放端り
が短絡線lの屈曲部12の基端121に臨むよう位置さ
せる。次いで、当該屈曲部12が接続部22のコイル間
隙に沿って相対的に移動さnるよう当該接続部22t−
短絡線lの短絡部11にねじ込んで巻き付け、さらにス
ポット溶接などで固着し又接続する。そし℃、この短l
@部11の他方側には、当該短絡部11と同軸になるよ
う他の発光フィラメント2の接続部22を上述の方法と
同様にして接続する。このようにし”C順次短絡朦1と
発光フィラメント2とき交互[接続して長尺なフィラメ
ント組立体Fを形成する。図中4は内部IJ−1’41
Xよび金属箔42を介して発光フィラメント2と電気的
に接続される外部リードである。
してフィラメント組立体Fi形成する工程は次のように
して行なわれる。まず短絡線1と発光フィラメント2と
を適宜の手段により同軸となるよう水平に保持する。次
に短絡線1は固定して8いて発光フイ2メント2全短絡
ifMlに接近する裏う軸方向に移動させ″[、発光フ
ィラメント2の接続部22の端部コイル間隙の開放端り
が短絡線lの屈曲部12の基端121に臨むよう位置さ
せる。次いで、当該屈曲部12が接続部22のコイル間
隙に沿って相対的に移動さnるよう当該接続部22t−
短絡線lの短絡部11にねじ込んで巻き付け、さらにス
ポット溶接などで固着し又接続する。そし℃、この短l
@部11の他方側には、当該短絡部11と同軸になるよ
う他の発光フィラメント2の接続部22を上述の方法と
同様にして接続する。このようにし”C順次短絡朦1と
発光フィラメント2とき交互[接続して長尺なフィラメ
ント組立体Fを形成する。図中4は内部IJ−1’41
Xよび金属箔42を介して発光フィラメント2と電気的
に接続される外部リードである。
しかしながら、このような構成の背型電球#/ci6い
Cは次のような問題点を44する。
Cは次のような問題点を44する。
(1) 短絡IMlと発光フィラメント2とを同軸とな
るよう厳密に細合せすることが離しいうえ、短絡線lと
発元フィラメント2と全交互に逐一接続する作業が煩雑
で多大の労力と時間を渋するため、フィラメント組立体
F全答易に製造1−るζ−とができない。
るよう厳密に細合せすることが離しいうえ、短絡線lと
発元フィラメント2と全交互に逐一接続する作業が煩雑
で多大の労力と時間を渋するため、フィラメント組立体
F全答易に製造1−るζ−とができない。
(2)発光フィラメント2の接続部22を短絡線lの短
絡部11にねじ込む作業に8けるねじ込み長さ全高い精
度で規定することが困難であるため、発光フィラメント
2の発光部21を高い精度でPar定の位置に配置させ
ることができず、結局所定の配充・ぞターンを厳密に規
制さnたちのとすることができない。
絡部11にねじ込む作業に8けるねじ込み長さ全高い精
度で規定することが困難であるため、発光フィラメント
2の発光部21を高い精度でPar定の位置に配置させ
ることができず、結局所定の配充・ぞターンを厳密に規
制さnたちのとすることができない。
(3) フィラメント組立体Fは、短絡線lと発光フィ
ラメント2とを交互に接続して構成され、かつ発光フィ
ラメント2が剛性の小さい変形しゃ丁いものでるるため
、全体として形態が不安定で変形を生じ易く、シたがっ
てフィラメント組立体Fを封体3を構成するためのガラ
ス管中に挿入する作業が容易でない。
ラメント2とを交互に接続して構成され、かつ発光フィ
ラメント2が剛性の小さい変形しゃ丁いものでるるため
、全体として形態が不安定で変形を生じ易く、シたがっ
てフィラメント組立体Fを封体3を構成するためのガラ
ス管中に挿入する作業が容易でない。
本発明は以上のような背景の下になされたものでろって
、発光フィラメントを所期の位置に高い精度で保持する
管型電球全容易に製造することのできる背型電球の製造
方法を提供すること金目的とし、その特徴とするところ
は、直線状の短絡部と、この短終部の両端から互に同方
向に伸びる、封体用ガラス管の内径に適合する長さの2
本の脚部とより成るコ字形部分の複数が、lj+J記短
絡部の伸びる方向1c@間して位置さ九、かつ隣接する
2つのコ字形部分の互に近接した脚部の先端が・前記短
m部と平行な連M部により互に連結され又成り、全長が
封体用ガラス管の長さに適合する金属線成形体を、1本
の金属線を成形することにまり形成し、この金属線成形
体の隣Mする2つのコ字形部分の互に近接する脚部間に
、この脚部の中火を横切つ℃伸びる基線に沿って発光フ
ィラメンIJ−接続してフィラメント組立体を形成し、 このフィラメント組立体tn体用ガラス管内に挿入し、
その後封体用ガラス管の外部よりレーザー光線全照射し
て前記フィラメント組立体の連結部全切断する工程を會
む点にめる。
、発光フィラメントを所期の位置に高い精度で保持する
管型電球全容易に製造することのできる背型電球の製造
方法を提供すること金目的とし、その特徴とするところ
は、直線状の短絡部と、この短終部の両端から互に同方
向に伸びる、封体用ガラス管の内径に適合する長さの2
本の脚部とより成るコ字形部分の複数が、lj+J記短
絡部の伸びる方向1c@間して位置さ九、かつ隣接する
2つのコ字形部分の互に近接した脚部の先端が・前記短
m部と平行な連M部により互に連結され又成り、全長が
封体用ガラス管の長さに適合する金属線成形体を、1本
の金属線を成形することにまり形成し、この金属線成形
体の隣Mする2つのコ字形部分の互に近接する脚部間に
、この脚部の中火を横切つ℃伸びる基線に沿って発光フ
ィラメンIJ−接続してフィラメント組立体を形成し、 このフィラメント組立体tn体用ガラス管内に挿入し、
その後封体用ガラス管の外部よりレーザー光線全照射し
て前記フィラメント組立体の連結部全切断する工程を會
む点にめる。
以1、図面を参照しながら本発明の実施例につい℃詳細
に説8Aする。
に説8Aする。
本実施例に忘いては、第4図に示すように、以1の工程
(イ)〜工程(ホ)を経ることによって背型電球全製造
する。
(イ)〜工程(ホ)を経ることによって背型電球全製造
する。
工程(イ) 1本の金属線を一体的に成形するCとによ
り第4図(イ)に示すような金属線成形体Pを形成する
。
り第4図(イ)に示すような金属線成形体Pを形成する
。
金属線成形体’rri、@’1flJ状短絡部51およ
びこの短絡部51の両端から互に同方向に伸びる2本の
脚部52より成るコ字形部分Cの複数が、前記短絡部5
1の伸びる方向に離間して位置さn、かつ隣接する2つ
のコ字形部分Cの互に近接した脚部52の先端が゛前記
短絡部51と平行な連結部53により互に連結されて成
り、いわば矩形波状の形態t−Mする。そして、金属線
成形体Pの全長は、封体用ガラス管の長さに適合し、こ
の封体用ガラス管の両端を封止して形成される封体の内
部空間の管軸方向長さとはげ一致する。金54IW成形
体Pのコ字形部分Cの脚部52は封体用ガラス管の内径
に適合する長さを有する@ 工8!(ロ) 次に、金属線成形体1’に複数の発元フ
ィラメント2′t−次のように接続して第4図(ロ)K
示すようなフィラメント組立体F=i形成する。丁なわ
ち、コ4ル状の発九部21とこの発九部21の両端から
発九部21の軸線上に延出する接続部22とより成る発
光フィラメント2t−1金l54iIi!成形体Pの各
コ字形部分C間に1脚部52の中央を横切って伸びる基
@bに沿って配し、前記発光フィラメント2の接続部2
2とコ字形部分Cの脚部52と全スポット溶接などによ
って固着することにより、金属線成形体Pに複数の発光
フィラメント2を互に離間した状態で電気的に接続する
。さらに金属線成形体Pの両端に位置するコ字形部分C
の外側の脚部52の中央にそれぞれ発光フイラメン)2
a’に接続し、これら発光フィラメント2aの各々に内
部リード41.金属箔428よび外部リード41r:順
次接続し、フィラメント組立体Fi形成する。
びこの短絡部51の両端から互に同方向に伸びる2本の
脚部52より成るコ字形部分Cの複数が、前記短絡部5
1の伸びる方向に離間して位置さn、かつ隣接する2つ
のコ字形部分Cの互に近接した脚部52の先端が゛前記
短絡部51と平行な連結部53により互に連結されて成
り、いわば矩形波状の形態t−Mする。そして、金属線
成形体Pの全長は、封体用ガラス管の長さに適合し、こ
の封体用ガラス管の両端を封止して形成される封体の内
部空間の管軸方向長さとはげ一致する。金54IW成形
体Pのコ字形部分Cの脚部52は封体用ガラス管の内径
に適合する長さを有する@ 工8!(ロ) 次に、金属線成形体1’に複数の発元フ
ィラメント2′t−次のように接続して第4図(ロ)K
示すようなフィラメント組立体F=i形成する。丁なわ
ち、コ4ル状の発九部21とこの発九部21の両端から
発九部21の軸線上に延出する接続部22とより成る発
光フィラメント2t−1金l54iIi!成形体Pの各
コ字形部分C間に1脚部52の中央を横切って伸びる基
@bに沿って配し、前記発光フィラメント2の接続部2
2とコ字形部分Cの脚部52と全スポット溶接などによ
って固着することにより、金属線成形体Pに複数の発光
フィラメント2を互に離間した状態で電気的に接続する
。さらに金属線成形体Pの両端に位置するコ字形部分C
の外側の脚部52の中央にそれぞれ発光フイラメン)2
a’に接続し、これら発光フィラメント2aの各々に内
部リード41.金属箔428よび外部リード41r:順
次接続し、フィラメント組立体Fi形成する。
工程(ハ) このフィラメント組立体Fi第41WHに
示すように、封体用ガラスg31内に挿入する。
示すように、封体用ガラスg31内に挿入する。
工程に) その後、第4図に)に示すように、封体用ガ
ラス管31外よりV−ザー光線り全照射してフィラメン
ト組文体FVi−構成する金属線成形体P(D連MWI
553 ’t4711Frfル。c )x ウYt連?
N5s53の切断は、発光フィラメント2の両端の短絡
を回避することを目的とし、したがって、切断後の連結
部53が振動などによって再び接触することがないよう
に、切断部分形は完全な絶Rk達成するに十分な長さを
■するものと・Jる。
ラス管31外よりV−ザー光線り全照射してフィラメン
ト組文体FVi−構成する金属線成形体P(D連MWI
553 ’t4711Frfル。c )x ウYt連?
N5s53の切断は、発光フィラメント2の両端の短絡
を回避することを目的とし、したがって、切断後の連結
部53が振動などによって再び接触することがないよう
に、切断部分形は完全な絶Rk達成するに十分な長さを
■するものと・Jる。
工程(ホ)続い℃、封体用ガラス管31の両端を公知の
例えばピンチシール法によって封止して刺体3′t″形
成し、tつ″′C第4図(ホ)に示すような、発光フィ
ラメント2が封体3の管軸に沿っ工間隔を置いて配列さ
れた前型電球を得る。な3、フィラメント組立体Fに引
張力を作用させながらその刺止全行うと、連結部53の
切断部分Jの間隔が十分なものとなり、したがつ℃この
部分の電気的絶*t−確実にすることができると共に、
発光フィラメント2をたるみのない状態で配置すること
ができる。
例えばピンチシール法によって封止して刺体3′t″形
成し、tつ″′C第4図(ホ)に示すような、発光フィ
ラメント2が封体3の管軸に沿っ工間隔を置いて配列さ
れた前型電球を得る。な3、フィラメント組立体Fに引
張力を作用させながらその刺止全行うと、連結部53の
切断部分Jの間隔が十分なものとなり、したがつ℃この
部分の電気的絶*t−確実にすることができると共に、
発光フィラメント2をたるみのない状態で配置すること
ができる。
以上のような前型電球の製造方法にょnば、以1のよう
な作用効果を有する。
な作用効果を有する。
(ll フィラメント組立体Fi容易に製造することが
でき、しかもフィラメント組立体Fの封体用ガラス管3
1内への挿入作業を円滑に行うことができることから、
全体として前型電球の製造能率を著しく向上せしめるC
とができる。
でき、しかもフィラメント組立体Fの封体用ガラス管3
1内への挿入作業を円滑に行うことができることから、
全体として前型電球の製造能率を著しく向上せしめるC
とができる。
丁なわ)、金属線成形体Pは一体的に構成され、安定な
形態を有するので、個別に形成された短絡線と発光フィ
ラメントとを接続し℃フィラメント組立体を形成する場
合のような軸合せが不安であるうえ、発光フィラメント
2の接続部1ft−6らかじめ設定することができ、し
かも金属線成形体Pは平面的であって複数の発光フィラ
メント2の接続作業全同時に行うことが可能であること
から、フィラメント組立体Fの製造を短時間で効率よく
行うことができる。
形態を有するので、個別に形成された短絡線と発光フィ
ラメントとを接続し℃フィラメント組立体を形成する場
合のような軸合せが不安であるうえ、発光フィラメント
2の接続部1ft−6らかじめ設定することができ、し
かも金属線成形体Pは平面的であって複数の発光フィラ
メント2の接続作業全同時に行うことが可能であること
から、フィラメント組立体Fの製造を短時間で効率よく
行うことができる。
さらに、フイ、22メント組立体Fを刺体用ガラス管3
1内に挿入する工程に3いては、フィラメント組立体F
が金属線成形体Pを骨格とする一体をなし、安定な形態
t−有する剛性の大ぎいものでろって、しかもそのまま
挿入されるため、フィラメント組立体Fi封体用ガラス
管31内に確実かつ容易に挿入することができ、このと
ぎ、フィラメント組立体Fの形態はほぼ完全な状態で保
持される。
1内に挿入する工程に3いては、フィラメント組立体F
が金属線成形体Pを骨格とする一体をなし、安定な形態
t−有する剛性の大ぎいものでろって、しかもそのまま
挿入されるため、フィラメント組立体Fi封体用ガラス
管31内に確実かつ容易に挿入することができ、このと
ぎ、フィラメント組立体Fの形態はほぼ完全な状態で保
持される。
(2)金属線成形体Pの形状全規定1−ることによって
発光フィラメント2の接続位置全正確に設定するCとが
できるため1発元フィラメント2kP)[期の位置に高
い精度で配設したフィラメント組立体F=<得ることが
でき、しかもこのフィラメント組立体Fiその形態をほ
ば完全な状態で保持したま1到体3内に配Wせしめるこ
とができ、さらに、封体3内に8い℃、封体3の内径に
適合する長さを/Nする脚部52と、この脚部520両
端、Il:V個体3の内壁に沿って伸びる短絡部51%
よび切断された連結部53とにエフ支持強度の大ぎい安
定なサポータが形成されることから、発光フィラメント
2全長期にわたって個体3の管軸に沿って高い精度で支
持することができる。
発光フィラメント2の接続位置全正確に設定するCとが
できるため1発元フィラメント2kP)[期の位置に高
い精度で配設したフィラメント組立体F=<得ることが
でき、しかもこのフィラメント組立体Fiその形態をほ
ば完全な状態で保持したま1到体3内に配Wせしめるこ
とができ、さらに、封体3内に8い℃、封体3の内径に
適合する長さを/Nする脚部52と、この脚部520両
端、Il:V個体3の内壁に沿って伸びる短絡部51%
よび切断された連結部53とにエフ支持強度の大ぎい安
定なサポータが形成されることから、発光フィラメント
2全長期にわたって個体3の管軸に沿って高い精度で支
持することができる。
第5図は本発明の他の実施例を示すものであり、この例
にKいては、互に離間した複数の発光フィラメント2が
相互に接続線23によつ℃一体に連#1されてなるフィ
ラメント線材fi、前記発光フィラメント2が金属線成
形体Pの隣接する2つのコ字形部分Cの互に近接する脚
部52間に位置するよう接続し、フィラメント組立体F
i形成する点に、上述の実施例と異なる特徴を有する。
にKいては、互に離間した複数の発光フィラメント2が
相互に接続線23によつ℃一体に連#1されてなるフィ
ラメント線材fi、前記発光フィラメント2が金属線成
形体Pの隣接する2つのコ字形部分Cの互に近接する脚
部52間に位置するよう接続し、フィラメント組立体F
i形成する点に、上述の実施例と異なる特徴を有する。
この実施例によれば9発元フィラメント2が接続線23
に介して相互に一体化しているので、発光フィラメント
2の位置決めを個々に行う必要がなく一体的に行うこと
がでさ、発光フィラメント2の接続がさらに容易となる
利点が、上述の実施例の作用効果に加えて得られる。
に介して相互に一体化しているので、発光フィラメント
2の位置決めを個々に行う必要がなく一体的に行うこと
がでさ、発光フィラメント2の接続がさらに容易となる
利点が、上述の実施例の作用効果に加えて得られる。
以上の実施例においては、ンーザー光線に、J:、Q連
結部53全切除する工程に)を終了した後に、個体用ガ
ラス管3117)封止全行う工程(7]→?夾施したが
、必ずしもこの順序による必要はなく、逆に工程り→の
仮に工程に)を行うようにしてもよい。
結部53全切除する工程に)を終了した後に、個体用ガ
ラス管3117)封止全行う工程(7]→?夾施したが
、必ずしもこの順序による必要はなく、逆に工程り→の
仮に工程に)を行うようにしてもよい。
以上のように本発明は、直線状の短絡部と、仁の知紹都
の両端から互に同方向に伸びる、封体用ガラス管の内径
に適合する長さの2本の脚部と裏り成るコ字形部分の複
数が、MiJ記短絡短絡伸びる方向に離間して位置され
、かつ隣接する2つのコ字形部分の互に近接し1こ脚部
の先端力\・・前記短絡部と平行な連結部により互に連
結されて成り、全長が封体用ガラス管の長さに適合する
・金属線成形体を。
の両端から互に同方向に伸びる、封体用ガラス管の内径
に適合する長さの2本の脚部と裏り成るコ字形部分の複
数が、MiJ記短絡短絡伸びる方向に離間して位置され
、かつ隣接する2つのコ字形部分の互に近接し1こ脚部
の先端力\・・前記短絡部と平行な連結部により互に連
結されて成り、全長が封体用ガラス管の長さに適合する
・金属線成形体を。
1本の金属線を成形することにより形成し、この金属線
成形体の隣接する2つのコ字形部分の互に近接する脚部
間に、この脚部の中央を横切って伸びる基線に沿って発
光フィラメントヲ接続してフィラメント組立体を形成し
、 このフィラメント組立体を封体用ガラス管内に挿入し、
その後個体用ガラス管の外部よりV−ザー元紛を照射し
又前記フィラメント組立体の連結部全切断する工程を含
むことをt特徴とする+g型電球の製造方法であるから
、発光フィラメント全所期の位置に高い精度で保持する
前型電球全容易に製造−「ることができる。
成形体の隣接する2つのコ字形部分の互に近接する脚部
間に、この脚部の中央を横切って伸びる基線に沿って発
光フィラメントヲ接続してフィラメント組立体を形成し
、 このフィラメント組立体を封体用ガラス管内に挿入し、
その後個体用ガラス管の外部よりV−ザー元紛を照射し
又前記フィラメント組立体の連結部全切断する工程を含
むことをt特徴とする+g型電球の製造方法であるから
、発光フィラメント全所期の位置に高い精度で保持する
前型電球全容易に製造−「ることができる。
化1図は従来の灼絡線の一例を示す斜視図、第2図は発
光フィラメントの一例を示す正面図、第3図(イj、仲
)は従来の前型電球の製造工程を示す説明用正面図、第
4図(イ)〜09は本発明に係る前型電球の製造方法全
工程)償に示す説明用正面図、第5図は本発明の他の実
施例を示す説明用正面図でるる。 l・・帰wJ線 2・・・発)℃フィラメント21・・
・発光部 22・・・接続部 l゛°・・・フィラメント組立体 3・・・刺体4・・
・外部IJ−r 41・・・内部リー ト942・・・
金属箔 P・・・金属線成形体C・・・コ字形部分 5
1・・・短絡部52・・・脚部 53・・・連M部 b・・・基線 31・・・封体用ガラス管形・・・切断
部分 23・・・接続線 f・・・フィラメント線材 代理人非理上大井正彦 y LJ 1\−〇 ノ 1−ノ −ノ −ノ く ^ へ −一 ヤマ 〜I Nノ
光フィラメントの一例を示す正面図、第3図(イj、仲
)は従来の前型電球の製造工程を示す説明用正面図、第
4図(イ)〜09は本発明に係る前型電球の製造方法全
工程)償に示す説明用正面図、第5図は本発明の他の実
施例を示す説明用正面図でるる。 l・・帰wJ線 2・・・発)℃フィラメント21・・
・発光部 22・・・接続部 l゛°・・・フィラメント組立体 3・・・刺体4・・
・外部IJ−r 41・・・内部リー ト942・・・
金属箔 P・・・金属線成形体C・・・コ字形部分 5
1・・・短絡部52・・・脚部 53・・・連M部 b・・・基線 31・・・封体用ガラス管形・・・切断
部分 23・・・接続線 f・・・フィラメント線材 代理人非理上大井正彦 y LJ 1\−〇 ノ 1−ノ −ノ −ノ く ^ へ −一 ヤマ 〜I Nノ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 l)直線状の短絡部と、この短絡部の両端から互に同方
向に伸びる、封体用ガラス管の内径に適合する長さの2
本の脚部とより成るコ字形部分の複数が、前記短絡部の
伸びる方向に離間して位置され、かつ隣接する2つのコ
字形部分の互に近接した脚部の先端か°°前記短絡部と
平行な連結部により互に連結され1成り、全長が封体用
ガラス管の長さに適合する金欄線成形・体、i、1本の
金属線を成形することにより形成し、 この金属線成形体の隣接する2つのコ字形部分の互に近
接する脚部間に、この脚部の中央を横切って伸びる基線
に沿って発光フイラメン)t−接続し℃フィラメント組
立体を形成し。 このフィラメント組立体を封体用ガラス管内に挿入し、
その後封体用ガラス管の外部よりレーザーxit照射し
て前記フィラメント組立体の連M部を切断する工程を含
むことt特徴とする背型電球の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58203634A JPS6097542A (ja) | 1983-11-01 | 1983-11-01 | 管型電球の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58203634A JPS6097542A (ja) | 1983-11-01 | 1983-11-01 | 管型電球の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6097542A true JPS6097542A (ja) | 1985-05-31 |
| JPH0358145B2 JPH0358145B2 (ja) | 1991-09-04 |
Family
ID=16477291
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58203634A Granted JPS6097542A (ja) | 1983-11-01 | 1983-11-01 | 管型電球の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6097542A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63213254A (ja) * | 1987-02-28 | 1988-09-06 | 西堀 稔 | ハロゲン電球のフイラメント製造方法 |
| JPS63308862A (ja) * | 1987-01-12 | 1988-12-16 | Nishibori Minoru | ハロゲン電球のフイラメント支持構造 |
-
1983
- 1983-11-01 JP JP58203634A patent/JPS6097542A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63308862A (ja) * | 1987-01-12 | 1988-12-16 | Nishibori Minoru | ハロゲン電球のフイラメント支持構造 |
| JPS63213254A (ja) * | 1987-02-28 | 1988-09-06 | 西堀 稔 | ハロゲン電球のフイラメント製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0358145B2 (ja) | 1991-09-04 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |