JPS6097724A - 接点信号入力回路 - Google Patents
接点信号入力回路Info
- Publication number
- JPS6097724A JPS6097724A JP58206727A JP20672783A JPS6097724A JP S6097724 A JPS6097724 A JP S6097724A JP 58206727 A JP58206727 A JP 58206727A JP 20672783 A JP20672783 A JP 20672783A JP S6097724 A JPS6097724 A JP S6097724A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- voltage
- current
- contact
- power supply
- primary winding
- Prior art date
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- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K19/00—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Computing Systems (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mathematical Physics (AREA)
- Electronic Switches (AREA)
- Logic Circuits (AREA)
- Programmable Controllers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
く産業上の利用分野〉
本発明は、シークンス制御装置等へ接点信号を入力づる
場合の入力回路に関する。更に詳しく述べれば、5VD
C等の低電圧電源を用いて各人ツノ端へ接点信号をセン
スする為のセンス電流を供給し、前記接点信号のAン・
オフ状態に関連し/jセンス電圧信号を015VDC等
充分な大きさで後続のデジタル論理回路へ伝達すること
が出来る接点信号入力回路に関する。
場合の入力回路に関する。更に詳しく述べれば、5VD
C等の低電圧電源を用いて各人ツノ端へ接点信号をセン
スする為のセンス電流を供給し、前記接点信号のAン・
オフ状態に関連し/jセンス電圧信号を015VDC等
充分な大きさで後続のデジタル論理回路へ伝達すること
が出来る接点信号入力回路に関する。
〈従来技術〉
第1図は従来の接点信号入力回路の餞型例を示4回路図
である。本図において、1.2は入力端子で、これら端
子に接点3inが接続される一方、線路W + 、 W
2が接続されている。線路WIは、センス電流を供給
する為の電流制限抵抗R0を介し、本回路の後段に接続
される論理回路をPH勢づる電源と同じ、例えば5vの
低電圧電源E1が接続されている。線路W2はコモンラ
インとなっている。R+ 、C+は接点Si nにクリ
ーニング電流を供給する為の時定数回路を構成する抵抗
並びにコンデンサ−Cある。線路W1中に段εノられた
ダイオードD1は、接113inが外部の池の負荷を合
わけて操作しているどき電流が回路に流れ込まないよう
にLJる為の電流逆流防止用ダイA−ドである。B2は
、クイA−ドD+の順方向電圧を相殺づる為に線路1−
1に挿入された補償用ダイオードである。R2は受信抵
抗、C2は接点入ツノ信号のヂャタリング成分を平滑づ
る為のコンデンサ、B1は受信抵抗R2の両端電圧を増
幅して後続の論理回路にノjえるバッファ増幅器で、5
vの低電圧電源「2か電源とし゛〔加えられている。
である。本図において、1.2は入力端子で、これら端
子に接点3inが接続される一方、線路W + 、 W
2が接続されている。線路WIは、センス電流を供給
する為の電流制限抵抗R0を介し、本回路の後段に接続
される論理回路をPH勢づる電源と同じ、例えば5vの
低電圧電源E1が接続されている。線路W2はコモンラ
インとなっている。R+ 、C+は接点Si nにクリ
ーニング電流を供給する為の時定数回路を構成する抵抗
並びにコンデンサ−Cある。線路W1中に段εノられた
ダイオードD1は、接113inが外部の池の負荷を合
わけて操作しているどき電流が回路に流れ込まないよう
にLJる為の電流逆流防止用ダイA−ドである。B2は
、クイA−ドD+の順方向電圧を相殺づる為に線路1−
1に挿入された補償用ダイオードである。R2は受信抵
抗、C2は接点入ツノ信号のヂャタリング成分を平滑づ
る為のコンデンサ、B1は受信抵抗R2の両端電圧を増
幅して後続の論理回路にノjえるバッファ増幅器で、5
vの低電圧電源「2か電源とし゛〔加えられている。
回路定数を第1図中に記入したように定めIこ場合、接
点3inのAン・Δ)動作に対して第2図に示づような
動作をする。第2図に於いて図(a)は接J気3inの
動作状態を、 図(b)はコンデンサC1の両端電圧e
clを、 図(C)は接点SinのAン・Aノ動作に応
じて流れる電流11の状態を、図(d)はバッファ増幅
器B1の人ノj電圧e C2の状態を夫々示1波形図で
ある。
点3inのAン・Δ)動作に対して第2図に示づような
動作をする。第2図に於いて図(a)は接J気3inの
動作状態を、 図(b)はコンデンサC1の両端電圧e
clを、 図(C)は接点SinのAン・Aノ動作に応
じて流れる電流11の状態を、図(d)はバッファ増幅
器B1の人ノj電圧e C2の状態を夫々示1波形図で
ある。
バッフ?増幅器13盲を例えばC−MO8論理素子で構
成したとき、ルベル(「1は入力端子が5V、Oレベル
値は入力電圧がO■となるようにJれば理想的であるが
、実際には接点信号入力回路はルベルが下降傾向を持ち
、0レベルが上脣Jる傾向を持つ。これは接点3inの
導線抵抗がOレベルを上昇させ、接点3inの絶縁低下
がルベルを下降さぼるからである。
成したとき、ルベル(「1は入力端子が5V、Oレベル
値は入力電圧がO■となるようにJれば理想的であるが
、実際には接点信号入力回路はルベルが下降傾向を持ち
、0レベルが上脣Jる傾向を持つ。これは接点3inの
導線抵抗がOレベルを上昇させ、接点3inの絶縁低下
がルベルを下降さぼるからである。
〈従来技術の欠点〉
第1図に示J従来回路の場合、 第2図(d)で示すよ
うにルベル値は4V10レベル値は0.75 Vとなり
、ルベル並びに0レベルのスレシホールド・マージンを
低下させる欠点があった。
うにルベル値は4V10レベル値は0.75 Vとなり
、ルベル並びに0レベルのスレシホールド・マージンを
低下させる欠点があった。
単純に、ルベルの電圧を上昇さゼる為に、電源E、を5
■から6vに上げただけでは、ルベルのスレシホールド
・マージンの向上は計れるが、Oレベルの電圧は0,7
5 Vから1.4vに上って、Oレベルのスレッシホー
ルド・マージンは低下してしまう。
■から6vに上げただけでは、ルベルのスレシホールド
・マージンの向上は計れるが、Oレベルの電圧は0,7
5 Vから1.4vに上って、Oレベルのスレッシホー
ルド・マージンは低下してしまう。
電源E1を電源[2より高く選び、ダイオードDoをイ
4加する方法も考えられるが、電源に別種の電源が必要
どなり、それだ【ノー1ストが嵩むことになる。
4加する方法も考えられるが、電源に別種の電源が必要
どなり、それだ【ノー1ストが嵩むことになる。
〈目的〉
本発明の[1的は、木図WBの後段に接続される論理回
路をjllシリる電源と同じイ1(電圧電源を用いなが
ら、変化幅の人さなセンス電圧を出力出来る接点信号入
力回路を実現することにある。
路をjllシリる電源と同じイ1(電圧電源を用いなが
ら、変化幅の人さなセンス電圧を出力出来る接点信号入
力回路を実現することにある。
〈発明の構成〉
本発明の構成は、1次巻線、2次巻線を有りる相互イン
ダクタンス手段と、前記1次巻線を第1の極性で電源へ
接続して電流を注入づる第1のスイッチと、na記記法
次巻線第2の極11で電源へ接続して電流を放出さける
第2のスイッチと、前記2次巻線の入力端子に接続され
た接点と、前記1次巻線に接続された受信抵抗とを段【
〕、前記電源にこの回路の後段に接続された論理回路を
附勢する電源と同じlit電圧電源を用い、前記1次巻
線の電流放出期間に前記接点信号をセンスする為のセン
ス電流を前記2次巻線側に流し、前記接点の状態に応じ
た前記2次巻線の両端電圧を前記1次巻線に伝達し、前
記受信抵抗より前記接点信号のセンス電圧を発生させる
ようにしたものである。
ダクタンス手段と、前記1次巻線を第1の極性で電源へ
接続して電流を注入づる第1のスイッチと、na記記法
次巻線第2の極11で電源へ接続して電流を放出さける
第2のスイッチと、前記2次巻線の入力端子に接続され
た接点と、前記1次巻線に接続された受信抵抗とを段【
〕、前記電源にこの回路の後段に接続された論理回路を
附勢する電源と同じlit電圧電源を用い、前記1次巻
線の電流放出期間に前記接点信号をセンスする為のセン
ス電流を前記2次巻線側に流し、前記接点の状態に応じ
た前記2次巻線の両端電圧を前記1次巻線に伝達し、前
記受信抵抗より前記接点信号のセンス電圧を発生させる
ようにしたものである。
〈実施例〉
第3図は本発明の実施例を示J回路図である。
本図において、第2図におりる要素と実質的に同じ要素
には同一符号をイリし説明は省略づる。11は1次膠線
し+ 、2次巻線L2より構成された相nインダクタン
ス手段どし−Cの変成器で、1次、2次の巻線比1:1
の単純なセパレーション・タイプのものが用いられる。
には同一符号をイリし説明は省略づる。11は1次膠線
し+ 、2次巻線L2より構成された相nインダクタン
ス手段どし−Cの変成器で、1次、2次の巻線比1:1
の単純なセパレーション・タイプのものが用いられる。
電源E1と電流制限抵抗R9に接続されたスイッチ3
W 101、 並びにコモンと1次巻線L+の一端にダ
イオードD3を介し接続されたスイッチS W 102
とは、1次巻線11に第1の極性で電流を注入する為の
第1のスイッチを構成する。尚、ダイオードD3は1次
巻線り、への電流の方向を限定するために挿入されてい
る。
W 101、 並びにコモンと1次巻線L+の一端にダ
イオードD3を介し接続されたスイッチS W 102
とは、1次巻線11に第1の極性で電流を注入する為の
第1のスイッチを構成する。尚、ダイオードD3は1次
巻線り、への電流の方向を限定するために挿入されてい
る。
コモンと、 スイッチS W 101と電流制限抵抗R
oとの接続点に接続されたスイッチ5W201、並びに
5vの低電圧電源E3と、 スイツy−8W102どク
イA ド1つ3どの接続点との間に接続されたスイッチ
5W202は1次逆線し!に第2の極性で電源を接続し
て電流を放出させる為の第2のスイッチを構成覆る。
oとの接続点に接続されたスイッチ5W201、並びに
5vの低電圧電源E3と、 スイツy−8W102どク
イA ド1つ3どの接続点との間に接続されたスイッチ
5W202は1次逆線し!に第2の極性で電源を接続し
て電流を放出させる為の第2のスイッチを構成覆る。
Oム記第1のスイッチど第2のスインJ−とを相?il
i的に繰り返し操作Mるとぎ、前記第1のスイッチを介
して1次巻線(−1に電流が注入され、前記第2のスイ
ッチを介し、1次巻線L1から電源へ電流が還元される
。この還元電流は2次巻線L2にも分流し、コンデンサ
C+を充電づるが、この」ンデン勺の両端電圧が1次巻
Pit L、 +の電源電圧に達づると、2次巻線L2
へのエネルギー注入は起らなくなり、1次巻線L1のみ
を通って還元電流が流れる。
i的に繰り返し操作Mるとぎ、前記第1のスイッチを介
して1次巻線(−1に電流が注入され、前記第2のスイ
ッチを介し、1次巻線L1から電源へ電流が還元される
。この還元電流は2次巻線L2にも分流し、コンデンサ
C+を充電づるが、この」ンデン勺の両端電圧が1次巻
Pit L、 +の電源電圧に達づると、2次巻線L2
へのエネルギー注入は起らなくなり、1次巻線L1のみ
を通って還元電流が流れる。
接点3inがΔ)状態で1つ、電流還元時には、5■の
電源E3がダイオードD、ll!Iを介して接続される
為、クイオードD3のアノード側には、5■の電源電圧
より高い電圧が発生する。このときのビークrUi圧の
充電によってコンデンサC2の電圧eC2は5■に保持
される。
電源E3がダイオードD、ll!Iを介して接続される
為、クイオードD3のアノード側には、5■の電源電圧
より高い電圧が発生する。このときのビークrUi圧の
充電によってコンデンサC2の電圧eC2は5■に保持
される。
−n %接点3 i nがAン状態で且つ、電流還元時
には、変成器[+02次側のインピーダンスが低く、電
流は2次巻線L2のみを流れる。 この電流によって2
次巻線に発生した電圧は1次巻線[1に複写され、この
電圧がダイオードD211!!を介した値となって与え
られ、コンデンサC2にはビD電圧が伝達される。
には、変成器[+02次側のインピーダンスが低く、電
流は2次巻線L2のみを流れる。 この電流によって2
次巻線に発生した電圧は1次巻線[1に複写され、この
電圧がダイオードD211!!を介した値となって与え
られ、コンデンサC2にはビD電圧が伝達される。
第4図は複数の接点信号入力回路を一式のスイッチで附
勢する場合の実施例を承り回路図である。
勢する場合の実施例を承り回路図である。
本図において、第1図及び第3図にJハブる要素と実質
的に同じ要素には同一符号がイー1されている。
的に同じ要素には同一符号がイー1されている。
5W101 ’ 、 5W102 ’ は第1のスイッ
チを構成づる1−ランジスタで、夫々のベースにバッフ
ァ増幅器B2 、B3を介し例えば250K l−I
Zのスイッチング信号が加えられている。5W201
’ 、 5W202′ は第2のスイッチを構成づるダ
イオードである。
チを構成づる1−ランジスタで、夫々のベースにバッフ
ァ増幅器B2 、B3を介し例えば250K l−I
Zのスイッチング信号が加えられている。5W201
’ 、 5W202′ は第2のスイッチを構成づるダ
イオードである。
図中に記入したように定数を定めた場合、第5図の波形
図で示すような動作をする。第5図に於い−C図(a)
は接点3inの動作状態を、図(b)は1次巻Ell
1.、 +を流れる電流1[+の状態を、図(C)は2
次谷線L2を流れる電流IL2の状態を、図(d)は前
記第1スイツヂの状態を承り波形図である。
図で示すような動作をする。第5図に於い−C図(a)
は接点3inの動作状態を、図(b)は1次巻Ell
1.、 +を流れる電流1[+の状態を、図(C)は2
次谷線L2を流れる電流IL2の状態を、図(d)は前
記第1スイツヂの状態を承り波形図である。
接点3 i nがAフのとさ、ffR流の還元は、1す
]間Taで起こり、 電流制限抵抗Roとクイオード5
W201’ どの接続点には、 」モンがらダイA−l
’5W201 ’ ノJ:oツ7分0.5vを差引イタ
、−O,!iVの電ハ゛c 「” 、が発生し、グイA
−ド]〕2のアノード側に1.L、1−5■の電源E3
に2個のダイオード3W202 ’ 、D3によるドロ
ップ分を加えた電圧e「2が発生し、ダイオード5W2
02’とダイオードD3との接続点には、rri源E3
にダイオード5W201’ のダイオード・ドロップ分
を加えた+5.5Vの電圧ef、が光′U!Jる。コン
デン”j’ C2は、このときのピーク電圧にJzっC
充電され、この二Jンi′ンυの両端電圧ec2は5V
に保持される。
]間Taで起こり、 電流制限抵抗Roとクイオード5
W201’ どの接続点には、 」モンがらダイA−l
’5W201 ’ ノJ:oツ7分0.5vを差引イタ
、−O,!iVの電ハ゛c 「” 、が発生し、グイA
−ド]〕2のアノード側に1.L、1−5■の電源E3
に2個のダイオード3W202 ’ 、D3によるドロ
ップ分を加えた電圧e「2が発生し、ダイオード5W2
02’とダイオードD3との接続点には、rri源E3
にダイオード5W201’ のダイオード・ドロップ分
を加えた+5.5Vの電圧ef、が光′U!Jる。コン
デン”j’ C2は、このときのピーク電圧にJzっC
充電され、この二Jンi′ンυの両端電圧ec2は5V
に保持される。
一ノj接点Si nがAンのどさ、還元電流は2次1!
する。 このとき、 2次巻IIL−2の両端には、0
.75 V (タイ;t t’D+ (7)Fロyフ分
0,5Vk:、100J−ムの抵抗R+を平均電流2.
5mAが流れたことによって生じたドロップ分を加えた
電圧)が発生し、 これが1次巻線に複写される。 こ
ノ0,75 Vハブ T:ンカラ’j イA−ト5W2
01 ’ 。
する。 このとき、 2次巻IIL−2の両端には、0
.75 V (タイ;t t’D+ (7)Fロyフ分
0,5Vk:、100J−ムの抵抗R+を平均電流2.
5mAが流れたことによって生じたドロップ分を加えた
電圧)が発生し、 これが1次巻線に複写される。 こ
ノ0,75 Vハブ T:ンカラ’j イA−ト5W2
01 ’ 。
D2の2個のダイオード・ドロップ分を介した値となっ
てコンデンサC2に伝達される為、コンデン4J−02
には1口電圧が伝達される。
てコンデンサC2に伝達される為、コンデン4J−02
には1口電圧が伝達される。
〈効果〉
本発明によれば、相互インダクタンス手段を有効に利用
することによって、後続の論理回路を附勢Jる電源と同
じ低電圧電源を用い、電源電圧以−Lの電圧を発生する
ことが出来、ルベル、Oレベル何れの場合も充分なスレ
シホールド・マージンのあるセンス電IEが得られる。
することによって、後続の論理回路を附勢Jる電源と同
じ低電圧電源を用い、電源電圧以−Lの電圧を発生する
ことが出来、ルベル、Oレベル何れの場合も充分なスレ
シホールド・マージンのあるセンス電IEが得られる。
更に、回路中に前記相互インダクタンス手段による絶縁
要素が付加された為、装置内外のコモン電位差の影響を
受番ノることがなく、且つ高耐L」−が
要素が付加された為、装置内外のコモン電位差の影響を
受番ノることがなく、且つ高耐L」−が
第1図は従来の接自信号入力回路の曲型例を示1回路図
、第2図は第1図に承り従来回路の動作を説明する為の
波形図、第3図は本発明の実施例を示す回路図、第4図
は本発明の他の実施例を示J回路図、第5図は第4図に
示す本発明の実施例回路の動作を説明−4る為に波形図
でである。 11・・・相互インダクタンス手段、1−1・・・1次
巻線、1−2・・・2次巻線、5W101 、5W10
2 、5W101 ’ 、 5W102 ’ ・・・第
1のスイッチを購成するスイッチ、 5W201 、5
W202 、5W201 ’ 。 5W202’ ・・・第2のスイッチを構成するスイッ
チ、3 i n =・・接点、 R2・・・受信抵抗、
E+ 、R2。 R3・・・同種の低電F1電源。
、第2図は第1図に承り従来回路の動作を説明する為の
波形図、第3図は本発明の実施例を示す回路図、第4図
は本発明の他の実施例を示J回路図、第5図は第4図に
示す本発明の実施例回路の動作を説明−4る為に波形図
でである。 11・・・相互インダクタンス手段、1−1・・・1次
巻線、1−2・・・2次巻線、5W101 、5W10
2 、5W101 ’ 、 5W102 ’ ・・・第
1のスイッチを購成するスイッチ、 5W201 、5
W202 、5W201 ’ 。 5W202’ ・・・第2のスイッチを構成するスイッ
チ、3 i n =・・接点、 R2・・・受信抵抗、
E+ 、R2。 R3・・・同種の低電F1電源。
Claims (1)
- 1次巻線、2次巻線をイjする相n、イングクタンス手
段と、前記1次巻線を第1の極性で電源へ接続して電流
を注入覆る第1のスイッチと、前記1次巻線を第2の極
性で電源へ接続して電流を放出さゼる第2のスイッチと
、前記2次巻線の入力端子に接続された接点と、nts
記1次巻線に接続された、前記接点の状態をレンス乃る
受信抵抗とを有し、前記電源としてこの回路の後段に接
続される論理回路を附勢りる電源と同じ低電圧電源を用
い、前記1次巻線の電IJfj放出期間に前記接点信号
をセンスづる為のセンス電流を前6[!2次巻線側に流
し、前記接点の状態に応じた前記2次巻線の両端電圧を
前記1次巻線に伝達し、前記受信抵抗より前記接点信号
のセンス電l工を発生させるJ:うにした接点信号入力
回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58206727A JPS6097724A (ja) | 1983-11-02 | 1983-11-02 | 接点信号入力回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58206727A JPS6097724A (ja) | 1983-11-02 | 1983-11-02 | 接点信号入力回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6097724A true JPS6097724A (ja) | 1985-05-31 |
Family
ID=16528102
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58206727A Pending JPS6097724A (ja) | 1983-11-02 | 1983-11-02 | 接点信号入力回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6097724A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6335325U (ja) * | 1986-08-26 | 1988-03-07 |
-
1983
- 1983-11-02 JP JP58206727A patent/JPS6097724A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6335325U (ja) * | 1986-08-26 | 1988-03-07 |
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