JPS5869110A - パルス整形増幅回路 - Google Patents

パルス整形増幅回路

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JPS5869110A
JPS5869110A JP57154740A JP15474082A JPS5869110A JP S5869110 A JPS5869110 A JP S5869110A JP 57154740 A JP57154740 A JP 57154740A JP 15474082 A JP15474082 A JP 15474082A JP S5869110 A JPS5869110 A JP S5869110A
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ジヨ−ジス・ロバ−ト・ユ−ジン・レザン
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    • HELECTRICITY
    • H03ELECTRONIC CIRCUITRY
    • H03KPULSE TECHNIQUE
    • H03K3/00Circuits for generating electric pulses; Monostable, bistable or multistable circuits
    • H03K3/02Generators characterised by the type of circuit or by the means used for producing pulses
    • H03K3/53Generators characterised by the type of circuit or by the means used for producing pulses by the use of an energy-accumulating element discharged through the load by a switching device controlled by an external signal and not incorporating positive feedback
    • H03K3/57Generators characterised by the type of circuit or by the means used for producing pulses by the use of an energy-accumulating element discharged through the load by a switching device controlled by an external signal and not incorporating positive feedback the switching device being a semiconductor device

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  • Generation Of Surge Voltage And Current (AREA)
  • Power Conversion In General (AREA)
  • Thyristor Switches And Gates (AREA)
  • Manipulation Of Pulses (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は一般にパルス整形増幅riil路に関するもの
であり、特に丁ネルギー効率の高いこのような回路に関
するものである。本発明の特定の用途としては、サイリ
スタを周期的に導通ざけるためのゲート・パルス発生装
置がある。
パルス整形増幅回路には多数の用途があるが、非常に一
般的な用途の1つは1Jイリスタを導通させるためのゲ
ート駆動用または(−リガ用の信号またはパルスを発生
することである1、サイリスタの最も導通の形はシリコ
ン制御整流器(SCR)である。サイリスタはアノード
、カソード、およびゲートの3つの電極を右する3端r
の半導体装置で−あって、アノードとカソードの間に順
方向バイアス劃りおよびゲート電極にゲート仏月を同1
4に印加することによ−)て導通状態になる。サイリス
タは−aIJ通すると、普通は、アノード端子どカソー
ド端子の間にゼ[lまたは逆方向の電J−fパイ>7ス
を充分な時間にねたつ−C加えることによりりイリスタ
を通る電流が減少して実質的に1[]にイcるまで導通
状態にとどまる。
1つめ普通の型のパルス整形増幅回路では、通常、コン
デンサのような電荷蓄積手段を使−)で電荷を1じさせ
ている。−目コンデンサが機械的または電気的な適当な
スイッチ手段によって充電されると、これは負荷(たと
えばサイリスタ・グー1〜駆動装置)を通して放電する
ことができ、その結果電力パルスが0荷に与えられる。
回路部品の寸法と伯を適切に定めることによって、発す
されるパルスの形状、大きさ、および持続時間は所望の
機能に対して適切なものとなる。
多くの場合、パルスの形状、大きさ、および持続時間の
要求条件は、パルスの全ミノJが11荷が通られている
。たとえば、サイリスタ・ゲート駆動装置に対して指定
されたパルス条f1は実際にサイリスタをA゛ンにする
のt・ニ必要な電/J、J、り遥かに大きい。このパル
スの退入電力はりfリスクを確実に導通させるだめの安
全係数のす/l+8がある。これらの場合には、この退
入電力を伺らがの方法で回収しなければ、結果としてエ
ネルV−が浪費され、望ましくない熱を除去しな【ノれ
ぽ/jら<(いことになる。
したがって、本発明の目的は改IIJされたパルス整形
増幅N路を提供づることにある。
もう1つの目的は、実際の負荷が必要とするパルス・エ
ネルギーを超えるエネル1゛−を回収することによって
効率を向[させるパルス整形増幅回路を提供することに
ある。
更にもう1つの目的は部品数が比較的少ない、効率の、
よいパルス整形増幅回路を(II!供することにある。
更にもう1つの目的は、サイリスタのゲート駆動装置に
使うのに適した、比較的単純(”低価格のパルス整形増
幅回路を提供することにある。
1記の目的および他の目的は本発明に従・〕て、自流電
源に接続されるようにされたパルス整形増幅回路に、第
1の誘導性手段と電荷蓄積手段とを含む振動性の回路を
設置Jることにより達成される。。
第1のスイッチ手段を使うことによっ′(電源が市゛荷
蓄積手段に接続され、この電荷蓄積51段に第1の方向
に電荷が形成される。第2のスイッf手段が第1のスイ
ッチ手段と相q接続さt4で、どの時点ぐもこの2つの
スイッチ手段のうち1−)だGノが導通するようにされ
ている。第2のスイッf−T段は電荷蓄積手段を負荷と
直列に接続するように動作することができ、その結束こ
の電荷畜積1段からパルス形式の電力が負荷に与えられ
、電荷蓄積手段は第2の方向に再充電される。第1の誘
導性手段と磁気的に密に結合した第2の誘導t’1.1
段る含むフライバック粁路(たとえば密結合の変if器
)を、電荷蓄積手段と実効的に並列に接続りることによ
り、F記の負荷と振動性の回路の中で消費されなかった
電気工ネルを一層を使)(該訃積手段を第1の方向に充
電する。
ト述の基本的な回路を改1?lるlJめ、第1の電荷蓄
積手段と並列に第2の電荷蓄(6手段を接続することが
できる。これによりパルスの前部の立上り時間が〒くな
り、回路の全体的4勅f1を向1−することができる。
本発明は請求範囲に員体的に^[:載しくあるが、添付
の図面についての以下の説明により一層よく理解できよ
う。
第1図は、本発明を理解するための助けとして、従来の
方法による鈎型的なパルス整形増幅回路を示したもので
ある。この図に示しくあるように、適当な直流電源10
が電流制限抵抗12および母線14を介して、図ではコ
ンデンサc1として示しである電荷蓄積手段の一方のl
シー1〜に接続されている。コンデンサc1の他プノの
プレートは誘導性手段(インダクタンス・−1イル1)
に接続されている。回路を完成ザるため、インダクタン
ス・コイル1−のもう一方の側は負?Ih R)−およ
び母線16を介して直流電源10の負端子に接続されて
いる。コンデンサC2と抵抗18とのめ列構成がコンデ
ンサC1とインダクタンス・コイルl−との直列構成と
並列に接続されている。母線14と母線16との間に適
当なスイッチ手段が接続され、これはここぐはゲート電
極21を有するサイリスタ20どして示しである。この
スイッチ手段は、適切にゲート駆動されたとき母線14
か61u線16に電流を流す向きに接続されている。母
線14と母線16との間に、サイリスタ20と逆並列関
係にダイオード22が接続されている。
第1図の回路の動作は基本的に次の通りである。
電流が電源10の正端子から抵抗12、l(J線1/l
、コンデンサC1、インダクタンス・]コイル、Ω荷R
[、および母線16を通って電源10の内端fに流れ、
その結果コンデンサC1の左側のプレートが図に示すよ
うに正に充電される。PJ線14からコンデンυC2と
抵抗18を通る第2の電流経路ら存在し、このためコン
デンサC2が図示の方向に充電される。正パルスを負M
 Rl−に印加したいときは、何か適切41手段(図示
1〕でない)によってサイリスタ20のゲー1へ電(船
21にゲート信号を印加ζること番こJ、リサイリスタ
20をオンニジて、」ンデン+j01および0?の図示
した正のプレートから母線14、サイリスタ20、負荷
RL、更にインダクタンス・]−tr1または抵抗18
を通ってそれぞれのコンデンサの下側のプレートに芋る
電流循環路ができる」、うに・Jる。■ネルギーの総量
が6荷a3゜1、び回路部−J’lI’Tに、J、って
吸収されないと仮定すると、コンデシリC1およびC2
はこのどぎ、図示した極性と逆の方向に充電されること
になる。この光電電汀か/CC大人い場合には、その後
リンギング電流がグイオード22により負荷を通って逆
り向に流れ、]ンデンナC1およびC2は11実上、再
び図示のIノ向に正に再充電される。
このMlの回路では、コンデンサC1は導通。
コンデンサC2に、比べて大きい(IJとλば5倍の値
)。そのためコンデンサC1が一1要イ<電荷蓄積手段
として動き、C21,i2次的な容品として負荷に与え
られるパルスのitちトり時間を9める役[Jをする。
このことは第2図により明瞭に示されている。第2図に
は、同じ時間軸トにfl 伺R+の電流と、」ンデンサ
C1の電1丁を示しτある。、第2図に示すように、時
点[1以前はC1の電11はある一定レベルになってい
る。このレベルはたとえば電源10の正電圧である。時
点【1でサイリスタ20が導通すると、C1の電流は負
の伯に陪ト(・た後、前述したように再び−F昇して!
十の一定碩(3−なる。
n荷電流は第2図にもう1つの線で表わされている。コ
ンデンサC2がない場合Lt 11.11点【1近傍の
破線丞したように(1伺電流(ま一般にゆっくりとψt
トっだ後、反転して負になる。それから再び7’J向を
変えて0ボルトに近づく。第2図の時点」1から始まる
実線の電流で表わしたよ°)イCすいtr lり時間は
、小さい容部の補助L]ンーiンリC2の敢電によって
得られる。第2図の右側のビ[」の線の下にある影をイ
・口lだ部分は、この種類のシスllいてコンデンサC
1およびC2をもとの方向に再充電するために帰還する
ように利用でさるアンペア秒を表わしている。図かられ
かる31、うに、この部はかなり小さいので、この型の
シスI−ムて・はかなり大扉の1ネルギーが浪費される
1す能v1がある。
この従来システムには、図示し/JJ、うト―スイッチ
手段20が(ノイリスタであると<’50う1つの欠点
がある。すなねら回路部品の餡か41常に臨界的になる
ということである。これ(よ、6傭が利用司能なエネル
1″−を実質的にすべて吸収した場合、サイリスタ20
が電源へ接続され−(いることにより導通状態にラップ
されることがあるからである。
この型のシステムの更にbう1つの欠1jλは、パルス
繰り返し速度、すなわらリーイリズタ20(スイッチ手
段)を反復動作でさる速1σか1として素子C1および
1−から成る振動性の回路の自然周波数によってきまる
という白である。これは第2図では、自然振動を制御し
ている負荷電流の後縁部分によって例示されている3、
この後縁部分は必要以上に良いので、パルス終了時に余
分71〜1ネルギー損失が1しる。
第1図について述べた問題のいくつかを解決した既知の
従来方法の1つを第3図に示しである3゜第3図で類似
の部品は第1図と同じ番号で示しくある。回路素子の構
成に多少の変更はあるが、第1図の回路と第3図の回路
の間の大きな違いは第3の:コンデンサC3を付は加え
た貞にある1、この]ンfンリのFj加によりクイリス
タ電流が流れ得る自流電流路がなくなるので、クイリス
タが導通状態にラッチされるという問題はなくなる。し
かし、他の点ではこの回路には基本的には第1図(・説
明したものと同じ欠点がある。
次に第4図は本発明を基本形式で示したものぐある。図
示のように、電池30として示したi流電源の正端子は
抵抗36、第1のスイツJY段338、および母線32
を介してコンデンサC4と1)で示した電荷蓄積手段の
1側プレートに接続されている。コン、デンサC4の使
方のプレートは、変圧器44の一次巻線と(、で示しで
ある第1の誘導性手段11に接続されている。誘導性1
段11の他端は母線34によって電池30のΩ端子に接
続線32と34との間に第2のスrツブ手段40と直列
に接続され−(いる。2つのスギ11手段38と40は
破線39で示すように、いつ(・もどちらか一方だGJ
 /J<導通イ◇眉にあるように相7j接続されている
。スイッチ手段38おJ、び40は勿論、機械的スイッ
チのような(f意の適当<C’!+’jのものぐよいが
、しかし、後述の第7図で述l\るLうに、トランジス
タ・スイッチング回路の、J、うな電子的スイッチ手段
を使う方が実用的である3、従来例で述べたのと同様に
、第2の電荷蓄積r段(」ンデン号C5)と抵抗42と
から成る11″I列回路が]ンデンリC4と誘導性手段
]1とから成る撮動性の回路と並列に接続されている。
フノイバック電流回路が1ンデン4jC4と並列に接続
されている。このフライバック回路は変圧器44の二次
巻線として示しである第2の誘導性手段12とダイオー
ド43から構成されている。このクイオード43は電流
をコンアン1ノC4のF側の一ツル−1へに導くような
極性に接続されている。倹ハ器44は好ましくは空心変
圧器で、−次巻線と二次巻線を1つの芯にパイ7フイラ
巻ぎして磁気的に非常に密に結合して、それらの間の相
ηインダクタンスが殆んどないようにする。
第4図の回路の動作を第5図および第6図の波形によっ
−C説明ζる。スイッチ手段38が棚通し。
L−どき、]ンデン1JC4およびC5はぞの1側のプ
レートが正に充電され、その電Ff伯は電源クイ。
わら電池30の伯にほぼ等しくなる。これを第5図の「
04の電圧」として示1波形の時点口以前の波形で゛示
しである。負荷に電力パルスを供給したいとぎ、スイッ
チ40を閉じ(スイッチ38を開き)、コンデン1tc
4を、そのI側の−lシレー〜から母線32、負荷R1
、スイッチ40、N線34、および誘導性手段L1を介
して放電づる3゜第5図においては、スイッチ40の閉
成G、L 助魚11に対応している。C4の電圧が降に
シ始めるG3一つれ、この]ンfンサの下からトに流れ
る電流が増加し始め、第1の誘導性手段11を通る電流
はダイオード43を非導通状態にバイアスする。11お
よびC4から成る撮動性の回路を通るこの電流(第5図
に「C4の電流Jとしく示づ)はコンデン+JC4を第
4図に>T< L/たのと逆の/i向に充電する傾向に
なる。コンデンサ04が逆方向に充電し始めると直らに
、その電流は減少し始める。この時点、すなわら第5図
および第(1図の時点t2において、スイッチ40が開
放(\れ(ス、イッチ38が閉成され)、誘S竹手段1
1はその極性を反転して極性が第4図の丸点と逆Iノ向
になるようにの電流を維持()ようとする。この11 
(したがって1−2)の極竹艮転によってタイイード4
3が導通状態にバイアスされる。このLめ振+)+性回
路を通る雷流す<(わちC4の電流G、L第5)図の時
点12で示すように直ちに方向を反転しく、」ンデンサ
C4をそのもとの方向、すなわら1側のプレートが正に
なる右向に充電するのを助【)る。この電流反転はほぼ
瞬間的に起きる。この電流反転により、C4の電流波形
の時点t2に始まる影を61けた領域で示すように、」
ンγンサC4の再充電を助けるような充分な大きさのア
ンペ)ノ砂が1’/られ、1−ネルギーを節約すること
ができる。
時点t2の右側に示されているようにフライバック1構
成の性質により、(′1間電流がゼL1の艙に近づり[
,1間は従来技術の場合よりもずっと短かくへるの−(
゛、回路の繰り返しサイクルを高めることができる。
第6図は口筒電流を示!ju峙白t1から始:L〕。
tE側の影を付けた領域は補助の電荷蓄積−L I’Q
 O’、+の放電によるものであって゛、従来技術につ
い゛(述べたのとほぼ同じb法で立トリを急峻に4゛ろ
。第6図に示づように11から 12までの時間がC1
萌電流として利用できるパルスである。
第7図はトランジスタ・スイッチを使つIJ本発明の好
ましい実施例を示し、直列接続され/、−?U数のりイ
リスタのゲート駆動回路のパルスを供給4るように適用
したものである。明らかなように′、第7図は実質的に
第4図の回路を用いkものて゛あe)(相異点について
は後述する)、トランジスタ・スイッチを動作させるの
に必要jc 素fをイ・1加しである。第4図で東予を
表ね寸のに用いた2′1−SG、1実質的に同一なしの
については第7図−(’ l>使っている。第7図にお
いて、iIj、流電源はIVの電圧で表わされており、
この電F1が母線32に印加され、母線34がIt通線
に接続されている3、この回路の動作において、体1ト
状態では、ス、r・ン”140′(トランジスタ)が非
涌通状態Cあり、スイッチ38′□゛(これら1−ラン
ジスタであ/・)が導通状態である。十Vの電圧がDI
線32お」、び抵抗36を介してトランジスタ38′の
コレ/lりに接続され、トランジスタ38′の1ミツタ
し11電約蓄積手段(]ンデンリC4)のI側プレー1
(−接続されている。トランジスタ40′が非導通(・
ある場合、トランジスタ38′は抵抗50を介してfu
線32へ接続され(いることよi’) 4通状態に保持
される。
このようにしてトランジスタ38′が導通していると、
電流が正端子十Vから母線、’(2、t;よび抵抗36
を介して流れ、第4図につい041べたのと同様にコン
デンサC4およびC5を介、電する。
コンデン(JC40F側のプレー1へとトランジスタ3
8′のエミッタとの接続点と線1)′3との間にダイオ
ード52が接続され【いる。線53c:t 14J数の
変n器の1ターンの一次巻線を形成しており、これらの
変圧器は各々ト【]イqル磁心54と一次巻線h5%?
−+16゜各−次巻線55は点で示しIJ榛++ で−
9イA−ド56を介してサイリ゛λつ60のノi−ト・
端子に接続されている。正電圧源+\11と接地点との
間に数個のりイリスタが直列に接続されている。各)l
イリスタのゲート電極とノ」1ノードとの間に抵抗58
が接続されている。3:の回路4.1 fY東技術で゛
サイリスタのゲートr;+路またはi−リガ回路どして
良く知られているものである1、適切/シミ流が線53
に存在していれば、サイリスタ60が導通状態にゲート
駆動される1、勿論、電ri−十V 1はこの動作を行
なうのに充分な油のt−)のrあると仮定している。注
意すべきことは、ここにはりイリスタロ0は2つだけ示
(7であるが、導通はもつと多数(たとえば6個)のけ
イリスタが直列接続される。
線53に電流を流1にはトランジスタ40′4導通させ
ることに五つ0行なわれる。これには第7図に示すよう
に適当なパルス増幅器62を使うが、パルス増幅器とし
−(は公知のL)ののどれでもよい。導通させたいとき
、パルス増幅器GEL変圧器64の一次巻線66に電気
パルスを(Q給4る。このパルスの持続時間【、1、パ
ルス増幅器62の設H4によつ°Z’ 11.j sR
口と C2の間の1間(第5図および第6図)に相当す
るようにな−l(いる。時点t1とC2の間の81間t
;t fφ用する特宇の回路に用いられる電気部品の値
から計算す゛ることができる。
トランジスタ40′のベースは☆圧器64の二次巻線6
8を介しCそのエミッタ(、」a続されているので、ト
ランジスタ40′は通7;i Jl導通状態にある。変
圧器64の一次巻線66k”、 +lのパルスが加えら
れたとき、二次巻線68は1・)ンジスタ40′のベー
スに1のバイアスを供給「する。この正バイアスの印加
によりトランジスタ/IO’ が導通すると、トランジ
スタ38′のベースがRt線34の共通線電11にまで
引きドげられ、その結果トランジスタ38′は非導通に
なる。コンデンQ−04およびC5に存在していlJ重
電荷J、−)(、電流がダイオード52、 線53、 
およびトランジスタ40′のコレクタからエミッタを通
って、インダクタンス・二lイル【1およびコンデンリ
C4から成る振動性回路に流れる。電流が反転して二彦
ン7゛ンリ04がトの°プレートが1に再充電されるの
は第4図で説明したのと同じである。またこの回路の残
りの動作も第4図で説明したのと同様’z−ある。
この状態で、パルス増幅器62からのパルス終了時点に
対応してC4の電流(第5図)が減少し始めたとき、ト
ランジスタ40′が導通【、なくなるのでトランジスタ
38′は導通状態に反る。そ()でコンデンηC4(お
よび]ンデンリ(:!’1)41再びiTの充電電流を
電源→−Vから受ける。ダイオード70は変圧器64に
対するバイパス−路4(;I供1−2、トランジスタ4
0′を保護するためIQX設置 Tある。1このように
して、この回路は比較的低価格で。
効率の高いパルス整形増幅回路であり、フライバック経
路により負荷内で消費されなかった■ネルギーを保存す
る働きを4る。
本発明の現在好ましい実施例とにλられるもの加えるこ
とは容易であろう。し/Jがっ(、本発明は図示し説明
した特定の回路に限定されるべきものでなく、請求範囲
および本発明の負の精神と範囲内にあるすべての変更を
包含4ろbのである。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来技術の代表的へパルス整形増幅回路を示し
た基本的な回路図である、。 第2図は第1図の回路の勅使を説明づるための電気的な
波形図である1゜ 第3図は従来技術により第1図の回路を変形した基本回
路(−ある。 第4図は本発明をその基本的/「形式で示した回路図で
ある。 第5図および第6図(ま第4図の動作を説明するための
電気的な波形図である。 第7図は本発明の好ましい実施例の回路図で、直列接続
されたサイリスタのゲート駆01回路に接続した場合を
示す。 符号の説明 1−1・・・・・・・・・第1の誘導性手段(インダク
タンス・コイル) [2・・・・・・・・・第2の誘導性手段(インダクタ
ンス・コイル) 04・・・・・・・・・第1の電葡蓄積手段(二]ンデ
ン1フ) Cj)・・・・・・・・・第2の電荷蓄積1段(」ンi
゛ンサ) R(・・・・・・・・・負荷、 38・・・・・・・・・第1のスイッチ手段、38′・
・・・・・トランジスタ、 40・・・・・・・・・第2のスイッチ手段、40′・
・・・・・トランジスタ、 43・・・・・・・・・フライバック用ダイオード、6
0・・・・・・・・・クイリスタ、 62・・・・・・・・・パルス増幅器。

Claims (12)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)直流電源に接続されるようになってい(、選択的
    に負荷に電力パルスを供給でるパルス整形増幅回路にお
    いて、 (a )第1の誘導性手段と電荷蓄積手段とφaむ振動
    性回路と、 (b)電荷蓄積手段に電源を接続することに上り電荷蓄
    積手段に第1の方向に本省を蓄積させるように動作する
    第1のスイッチ手段と、<C>電荷蓄積手段を負荷と直
    列に接続りることにより電荷蓄積手段からの電力を負荷
    にうえ、また電荷蓄積手段を第2の方向に充電ζるよう
    に動作する第2のスイッチ手段と、(d )第1の誘導
    性手段と磁気的に密に結合t。 た第2の誘導竹子段を含むフライバック経路であって、
    電荷蓄積手段と実効的に並り11に接続されていて、も
    つで負荷および振動付回路で消費されない電気エネルギ
    ーが電荷蓄積手段を第1の方向に充電するのに使用され
    るようにしたフライバック経路と、を有するパルス整形
    増幅回路。
  2. (2)第1および第2のスイッチ手段がそれぞれ第1お
    よび第2のトランジスタから成る、特許請求の範囲第1
    項に記載のパルス整形増幅回路。
  3. (3)第1および第2の誘導fII段が畜に結合した空
    心変圧器より成る、特許請求の範囲第1項に記載のパル
    ス整形増幅回路1□
  4. (4)電荷蓄積手段がコンデン11より成る、特許請求
    の範囲第1項に記載のパルス整形増幅回路。
  5. (5)直流電源に接続されるようになっていて、選択的
    に負荷に電力パルスを供給するパルス整形増幅回路にお
    いて、 (a)電荷蓄積手段と誘導性手段とを含む直列接続され
    た振動性回路と、 (b)振動性回路に電源を接続りることにより電荷蓄積
    手段が第1の方向(9二電荷を蓄積するように動作する
    第1のスイッチ手段と、(C)振動性回路に6列に負荷
    を接続りる、■−)に動作する第2のスイッチ手段であ
    −)で、動作したときに電荷蓄積手段の電荷の敢電によ
    り電力パルスが負荷に与えられ、また電荷蓄積手段に第
    2の方向に電荷が蓄積されるようにりる第2のスイッチ
    手段と、 ((1)第1および第2のスイッJ1′段を相!i #
    を続して、常にその−・方のスイッチ手段だGJが電気
    的に導通するようにする手段と、 (e )振動性回路と実効的に並列に接続された第2の
    誘Jf1M手段を含むフライバック電流経路であって、
    第2の誘導性手段が第1の誘導性手段と磁気的に密に結
    合され、当該フライバック電流経路が第2の方向に充電
    された電荷蓄積手段からの電流を電荷蓄積手段に戻して
    電荷蓄積手段を第1の方向に再充電するように作用する
    フライバック電流経路、とを有するパルス整形増幅回路
  6. (6)第1の電荷蓄積手段と実効的に並列に接続されて
    、負荷に供給されるパルスの☆Fり時間の範囲第5項に
    記載のパルス整形増幅回路。
  7. (7)第1および第2のスインf「段がそれぞれ第1お
    よび第2のトランジスタから成る、特許請求の範囲第5
    項に記載のパルス整形増幅回路。
  8. (8)第1および第2の誘導性手段が密結合の空心変圧
    器である、特許請求の範囲第F) 1口に記載のパルス
    整形増幅回路。
  9. (9)第2のj〜ランジスタに電気パルスを与えて、こ
    れを導通さUる手段を含む、特許請求の範囲第7項に記
    載のパルス整形増幅回路。
  10. (10)電荷蓄積手段がコンデンサより成る、特許請求
    の範囲第5項に記載のパルス整形増幅回路。
  11. (11)フライバック経路が第2の誘導性手段と直列に
    接続されたダイオードを含む、特許請求の範囲第5項に
    記載のパルス整形増幅回路。
  12. (12)、(a)直流電源と、 (b)」ン1゛ンリと変II器の 次巻線とを含む振動
    f1の回路と、 (C)振動性回路に前記電源を接続4るための第1のト
    ランジスタ・スインf であって、電源に接続されていること により通常は導通していて、電源から の電流をコンデンサを第1の方向に光 電するように流す第1のトランジスタ ・スイッチと、 (d )外部から印加される信号に応動]。 で導通する第2のトランジスタ・スイ ッチと、 (e )第2のトランジスタ・スインfが導通すると第
    1のトランジスタ・スイ ッチが非導通になるように第1 a) J、び第2のト
    ランジスタを相η接続ザる手 段と、 (f )第2のトランジスタ・スイッチが導通したとき
    コンデンサの電荷に、1、゛)で電力パルスが負荷に供
    給されるよう に、第2のトランジスタ・スイッチ、 振動性回路、および電気的負荷を相n 接続する手段と、 ((+ >変圧器の一次巻線と磁気的に密に結合した゛
    次巻線とダイオードとを含 み、コンデンサ上の電荷を第2の方向 から第1の方向に反転するフライバッ ク回路手段と、の組み合せよりなる回 路。
JP57154740A 1981-09-24 1982-09-07 パルス整形増幅回路 Granted JPS5869110A (ja)

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