JPS6097748A - 複数o次群チヤネル信号同期化装置 - Google Patents
複数o次群チヤネル信号同期化装置Info
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- JPS6097748A JPS6097748A JP20664283A JP20664283A JPS6097748A JP S6097748 A JPS6097748 A JP S6097748A JP 20664283 A JP20664283 A JP 20664283A JP 20664283 A JP20664283 A JP 20664283A JP S6097748 A JPS6097748 A JP S6097748A
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- Pending
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- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims abstract description 8
- 230000015654 memory Effects 0.000 abstract description 21
- 238000012545 processing Methods 0.000 abstract description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 239000002131 composite material Substances 0.000 description 2
- 238000011181 container closure integrity test Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- TVMXDCGIABBOFY-UHFFFAOYSA-N octane Chemical compound CCCCCCCC TVMXDCGIABBOFY-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04J—MULTIPLEX COMMUNICATION
- H04J3/00—Time-division multiplex systems
- H04J3/02—Details
- H04J3/04—Distributors combined with modulators or demodulators
- H04J3/047—Distributors with transistors or integrated circuits
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Time-Division Multiplex Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の属する技術分野〕
本発明はディジタルデータ通信網における複数0次群信
号の同期化装置に関する。
号の同期化装置に関する。
現用のディジタル通信網では、第1図の概念図に示すよ
うに、局内の基準位相である8 kHz位相情報を64
kHzクロツクとともに、同一局内の各装置1−1−1
〜nに分配するクロック供給装置1−0を中心として中
央集中化クロックインタフェース系を採用している。こ
の中央集中化タロンクインクフェースについてCCIT
T勧告G703を参照されたい。
うに、局内の基準位相である8 kHz位相情報を64
kHzクロツクとともに、同一局内の各装置1−1−1
〜nに分配するクロック供給装置1−0を中心として中
央集中化クロックインタフェース系を採用している。こ
の中央集中化タロンクインクフェースについてCCIT
T勧告G703を参照されたい。
また、64 Kbi t/ sのディジタル0次群信号
のフレーム構成としてCCITT勧告によるX−50フ
レ一ム構成方式が採用されている。この方式は、(6+
2)エンベロープ構成の3.2kbit /s 、 6
.4 Kbit/s、あるいは12.8Kbit/ s
の低速ベアラ信号を上記ディジタルθ次群信号にオーク
ナツト多重化変換する際のフレーム構成およびフレーム
パターンを規定したものであって、各オクテツトのフレ
ームビットにフレームパターンが挿入されている。
のフレーム構成としてCCITT勧告によるX−50フ
レ一ム構成方式が採用されている。この方式は、(6+
2)エンベロープ構成の3.2kbit /s 、 6
.4 Kbit/s、あるいは12.8Kbit/ s
の低速ベアラ信号を上記ディジタルθ次群信号にオーク
ナツト多重化変換する際のフレーム構成およびフレーム
パターンを規定したものであって、各オクテツトのフレ
ームビットにフレームパターンが挿入されている。
したがって、複数の0次群チャネルを処理する場合、時
分割多重処理するのがハード量および制御のやりやすさ
の点で優れている。
分割多重処理するのがハード量および制御のやりやすさ
の点で優れている。
ところで、複数のθ次群チャネルを時分割多重する方法
としては、各0次群チャネル単位にフレーム同期回路内
のフレームカウンタ出力によるアドレスによりデータを
メモリに書き込み、装置内部で作成したアドレスにより
全ての0次群チャネルに対応するメモリ内容を続出し、
それを同様に装置内部で作成したアドレスにより各0次
群チャネルを選択し多重化すればよい。
としては、各0次群チャネル単位にフレーム同期回路内
のフレームカウンタ出力によるアドレスによりデータを
メモリに書き込み、装置内部で作成したアドレスにより
全ての0次群チャネルに対応するメモリ内容を続出し、
それを同様に装置内部で作成したアドレスにより各0次
群チャネルを選択し多重化すればよい。
第2図はこの動作を行う従来例装置を示すブロック構成
図であり、図において2−1−1〜nはオクテツトデー
タをパラレルに展開するためのシリアル・パラレル変換
回路、2−2−1=nは伝送路上タイミングを装置内タ
イミングに読み替えるためのエラスチックメモリ回路、
2−3−1〜nはパラレルデータを多重化するためのパ
ラレル・シリアル変換回路、2−4−1−nはx−50
フレ一ム同期回路、2−5は装置内タイミングで読み替
えられた各0次群チャネル信号を多重化するためのセレ
クタ回路、2−6は局内クロック供給装置からの(64
に+8K)複合クロックに同期した装置内タイミングを
発生するためのタイミング発生回路、D1〜Dnは入力
0次群チャネル信号、DC3CLKは局内クロック供給
装置から供給される(64に+8K)複合クロック、M
IX DATAは装置内タイミングに同期化した0次群
チャネル信号である。すなわち、従来例は第2図のブロ
ック図に示すように%O次群チャネル毎にX−50フレ
一ム同期回路および伝送路上タイミングと装置内タイミ
ングの読み替え用メモリ回路であるエラスチックメモリ
回路、および各0次群チャネル対応のエラスチックメモ
リ出力を時分割多重するためのセレクタ回路が用いられ
ている。このように、従来の同期多重方式はO次群チャ
ネル毎の個別処理であるため回路規模が非常に大きくな
る欠点があった。
図であり、図において2−1−1〜nはオクテツトデー
タをパラレルに展開するためのシリアル・パラレル変換
回路、2−2−1=nは伝送路上タイミングを装置内タ
イミングに読み替えるためのエラスチックメモリ回路、
2−3−1〜nはパラレルデータを多重化するためのパ
ラレル・シリアル変換回路、2−4−1−nはx−50
フレ一ム同期回路、2−5は装置内タイミングで読み替
えられた各0次群チャネル信号を多重化するためのセレ
クタ回路、2−6は局内クロック供給装置からの(64
に+8K)複合クロックに同期した装置内タイミングを
発生するためのタイミング発生回路、D1〜Dnは入力
0次群チャネル信号、DC3CLKは局内クロック供給
装置から供給される(64に+8K)複合クロック、M
IX DATAは装置内タイミングに同期化した0次群
チャネル信号である。すなわち、従来例は第2図のブロ
ック図に示すように%O次群チャネル毎にX−50フレ
一ム同期回路および伝送路上タイミングと装置内タイミ
ングの読み替え用メモリ回路であるエラスチックメモリ
回路、および各0次群チャネル対応のエラスチックメモ
リ出力を時分割多重するためのセレクタ回路が用いられ
ている。このように、従来の同期多重方式はO次群チャ
ネル毎の個別処理であるため回路規模が非常に大きくな
る欠点があった。
本発明の目的は、上述の欠点を除去し複数のθ次群チャ
ネルの時分割多重処理によるハードウェア量の削減を達
成できる0次群信号同期化装置を提供することを目的と
する。
ネルの時分割多重処理によるハードウェア量の削減を達
成できる0次群信号同期化装置を提供することを目的と
する。
本発明の0次群信号同期化装置は、複数人力0次群チャ
ネルに対して64 Kbi t/ sデータを多重化速
度と同一速度のユニバーサル信号に変換する手段と、こ
の変換する手段の出力を上記複数0次群チャネルの数だ
け多重化する手段と、この多重化する手段の出力を並列
に展開する手段と、この展開する手段の出力を装置内タ
イミングに同期させるエラスチック手段と、このエラス
チック手段への書き込みタイミングを与える時分割多重
処理形フレーム同期信号を発生する手段と、上記エラス
チック手段の出力を多重化するパラレル・シリアル変換
手段と、種々のタイミングを発生するための手段を備え
、上記複数の0次群チャネル信号の同期化を時分割多重
処理することを特徴とする。
ネルに対して64 Kbi t/ sデータを多重化速
度と同一速度のユニバーサル信号に変換する手段と、こ
の変換する手段の出力を上記複数0次群チャネルの数だ
け多重化する手段と、この多重化する手段の出力を並列
に展開する手段と、この展開する手段の出力を装置内タ
イミングに同期させるエラスチック手段と、このエラス
チック手段への書き込みタイミングを与える時分割多重
処理形フレーム同期信号を発生する手段と、上記エラス
チック手段の出力を多重化するパラレル・シリアル変換
手段と、種々のタイミングを発生するための手段を備え
、上記複数の0次群チャネル信号の同期化を時分割多重
処理することを特徴とする。
以下に本発明の実施例装置について図面を参照して詳細
に説明する。
に説明する。
第3図は本発明の実施例装置を示すブロック構成図であ
り、図に示すように、本実施例装置は、局内クロック供
給装置からのクロックにより取り込んだ0次群チャネル
データD1〜Dnを局内クロック供給装置からのクロッ
クに同期した多重化速度でユニバーサル信号として出力
するメモリ回路3−1−1=nと、n個の入力端子を有
しメモリ回路3−1−1〜nから出力されるユニバーサ
ル信号が入力端子に与えられ、このn個のユニバーサル
信号を順次選択するためのセレクタ3−2と、n個の0
θ4JIrヂヤλ゛ル(11号について時う′i削ぐ処
理するフレーム同町回路36と、セレクタ32から出力
される多重化イ61号をO次Jll’チャネル対応に8
ビ、トパラレルに展開するためのソリアル・パラレル変
11Q器3−3と、8111.1の入力端子を有しシリ
アル・パラレル変換器3−3の出力信号が入力端子に与
えられ、この811Mの入力信号をx−50フレ一ム同
期回路3−6のフレームカウンタ出力により書き込み装
置内タイミングにより出力するエラスチックメモリ回路
3−4と、エラスチックメモリ回路3−4のパラレル出
力をシリアルデータに変換するだめのパラレル・シリア
ル変換器3−5と局内クロック供給装置からのクロック
を入力し、メモリ回路3−1−1〜n、セレクタ3−2
、シリアル・パラレル変換器3−3、エラスチックメモ
リ回路3−4およびパラレル・シリアル変換器3−5に
与えるタイミングを生成するタイミング発生回路3−7
とがら構成されている。
り、図に示すように、本実施例装置は、局内クロック供
給装置からのクロックにより取り込んだ0次群チャネル
データD1〜Dnを局内クロック供給装置からのクロッ
クに同期した多重化速度でユニバーサル信号として出力
するメモリ回路3−1−1=nと、n個の入力端子を有
しメモリ回路3−1−1〜nから出力されるユニバーサ
ル信号が入力端子に与えられ、このn個のユニバーサル
信号を順次選択するためのセレクタ3−2と、n個の0
θ4JIrヂヤλ゛ル(11号について時う′i削ぐ処
理するフレーム同町回路36と、セレクタ32から出力
される多重化イ61号をO次Jll’チャネル対応に8
ビ、トパラレルに展開するためのソリアル・パラレル変
11Q器3−3と、8111.1の入力端子を有しシリ
アル・パラレル変換器3−3の出力信号が入力端子に与
えられ、この811Mの入力信号をx−50フレ一ム同
期回路3−6のフレームカウンタ出力により書き込み装
置内タイミングにより出力するエラスチックメモリ回路
3−4と、エラスチックメモリ回路3−4のパラレル出
力をシリアルデータに変換するだめのパラレル・シリア
ル変換器3−5と局内クロック供給装置からのクロック
を入力し、メモリ回路3−1−1〜n、セレクタ3−2
、シリアル・パラレル変換器3−3、エラスチックメモ
リ回路3−4およびパラレル・シリアル変換器3−5に
与えるタイミングを生成するタイミング発生回路3−7
とがら構成されている。
次に、本実施例装置の動作について説明する。
n個の0次」゛「チャネルデータD1〜Dnは、まずメ
モリ回路3−1−1−nに与えられ、局内クロック供給
装置からの64にクロックにより書き込まれ、タイミン
グ発生回路3−7で生成される多重化速度と同一速度の
クロックによりユニバーサル信号として読み出される。
モリ回路3−1−1−nに与えられ、局内クロック供給
装置からの64にクロックにより書き込まれ、タイミン
グ発生回路3−7で生成される多重化速度と同一速度の
クロックによりユニバーサル信号として読み出される。
このユニバーサル信号はセレクタ回路3−2に与えられ
、タイミング発生口h’& 3−7で生成される多重化
速度に対して1/8倍速のタイミングにより各0次群チ
ャネルについてオクテン11位に順次選択され多重化さ
れる。
、タイミング発生口h’& 3−7で生成される多重化
速度に対して1/8倍速のタイミングにより各0次群チ
ャネルについてオクテン11位に順次選択され多重化さ
れる。
この多重化されたデータはシリアル・パラレル変換器3
−5に与えられ、タイミング発生回路3−7で生成され
るタイミングクロックにより8ビソトハラレルに展開さ
れる。この8ビツトパラレルデータはエラスチックメモ
リ回路3−4に与えられ、X−50フレ一ム同期回路に
て生成されるフレームアドレスに従って書き込まれ、タ
イミング発生回路3−7で生成されるアドレスに従って
読み出される。
−5に与えられ、タイミング発生回路3−7で生成され
るタイミングクロックにより8ビソトハラレルに展開さ
れる。この8ビツトパラレルデータはエラスチックメモ
リ回路3−4に与えられ、X−50フレ一ム同期回路に
て生成されるフレームアドレスに従って書き込まれ、タ
イミング発生回路3−7で生成されるアドレスに従って
読み出される。
エラスチックメモリ回路3−4の出力はパラレル・シリ
アル変換器3−5に与えられ、タイミング発生回路3−
7で生成される多重化速度のタイミングによりシリアル
データに変換される。
アル変換器3−5に与えられ、タイミング発生回路3−
7で生成される多重化速度のタイミングによりシリアル
データに変換される。
(発明の効果)
本発明は、0次群信号をユニバーザル信号に変換する手
段、および時分割処理によってx−50フレ一ム同期を
とる手段を用いたことにより、各0次群チャネル信号の
同期化が時分割多重処理できるのでハード量を大幅に削
減することができ、複数θ次群チャネル信号の同期化回
路の簡易化を達成できる効果がある。
段、および時分割処理によってx−50フレ一ム同期を
とる手段を用いたことにより、各0次群チャネル信号の
同期化が時分割多重処理できるのでハード量を大幅に削
減することができ、複数θ次群チャネル信号の同期化回
路の簡易化を達成できる効果がある。
第1図はディジタルデータ網における中央集中化クロン
フィンタフエース系を示す概念図。 第2図は従来例装置を示すブロック構成図。 第3図は本発明実施例装置を示すブロック構成図。 ■−0・・・クロック供給装置、l−1−1=n・・・
局内装置、1−2・・・ディジタル0次群回線、1−3
・・・基準位相回線、2−1−1〜n・・・シリアル・
パラレル変換回路、 2−2−1−n =−エラスチッ
クメモリ、 2−3−1−n・・・パラレル・ソリアル
変換回路、2−4−1=n・・・X−50フレ一ム同期
回路、2−5・・・セレクタ回路、2−6・・・タイミ
ング発生回路、 3−1−1=n・・・メモリ回路、3
−2・・・セレクタ、3−3・・・シリアル・パラレル
変換器、3−4・・・エラスチックメモリ回路、3−5
・・・パラ1//L/・シリアル変換器、3−6・・・
x−50フレ一ム同期回路、3−7・・・タイミング発
生回路、D1〜Dn・・・入力0次群チャネル信号、D
C5CLK・・・複合クロック、MtlX DATA・
・・同期化θ次群チャネル信号。 特許出願人 日本電気株式会社 代理人 弁理士 井 出 直 孝 MS 1 図 蔦2図
フィンタフエース系を示す概念図。 第2図は従来例装置を示すブロック構成図。 第3図は本発明実施例装置を示すブロック構成図。 ■−0・・・クロック供給装置、l−1−1=n・・・
局内装置、1−2・・・ディジタル0次群回線、1−3
・・・基準位相回線、2−1−1〜n・・・シリアル・
パラレル変換回路、 2−2−1−n =−エラスチッ
クメモリ、 2−3−1−n・・・パラレル・ソリアル
変換回路、2−4−1=n・・・X−50フレ一ム同期
回路、2−5・・・セレクタ回路、2−6・・・タイミ
ング発生回路、 3−1−1=n・・・メモリ回路、3
−2・・・セレクタ、3−3・・・シリアル・パラレル
変換器、3−4・・・エラスチックメモリ回路、3−5
・・・パラ1//L/・シリアル変換器、3−6・・・
x−50フレ一ム同期回路、3−7・・・タイミング発
生回路、D1〜Dn・・・入力0次群チャネル信号、D
C5CLK・・・複合クロック、MtlX DATA・
・・同期化θ次群チャネル信号。 特許出願人 日本電気株式会社 代理人 弁理士 井 出 直 孝 MS 1 図 蔦2図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (11複数人力0次群チャネルに対し764Kbit/
sデータを多重化速度と同一速度のユニバーサル信号に
変換する手段と、 この変換する手段の出力を上記複数θ次群チャネルの数
だけ多重化する手段と、 この多重化する手段の出力を並列に展開する手段と、 この展開する手段の出力を装皺内タイミングに同期させ
るエラスチック手段と、 このエラスナック手段への書き込みタイミングを与える
時分割多重処理形フレーム同期信号を発生する手段と、 上記エラスチック手段の出力を多重化するパラレル・シ
リアル変換手段と、 上記変換する手段、上記多重化する手段、上記展開する
手段、上記エラスチック手段、上記フレーム同期信号を
発生する手段および上記パラレル・シリアル変換手段に
タイミングを発生する手段と を備えたことを特徴とする複数0次群チャネル信号同期
化装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20664283A JPS6097748A (ja) | 1983-11-01 | 1983-11-01 | 複数o次群チヤネル信号同期化装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20664283A JPS6097748A (ja) | 1983-11-01 | 1983-11-01 | 複数o次群チヤネル信号同期化装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6097748A true JPS6097748A (ja) | 1985-05-31 |
Family
ID=16526730
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20664283A Pending JPS6097748A (ja) | 1983-11-01 | 1983-11-01 | 複数o次群チヤネル信号同期化装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6097748A (ja) |
-
1983
- 1983-11-01 JP JP20664283A patent/JPS6097748A/ja active Pending
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