JPS6098369A - 速度計のデ−タ処理方法 - Google Patents
速度計のデ−タ処理方法Info
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- JPS6098369A JPS6098369A JP20595383A JP20595383A JPS6098369A JP S6098369 A JPS6098369 A JP S6098369A JP 20595383 A JP20595383 A JP 20595383A JP 20595383 A JP20595383 A JP 20595383A JP S6098369 A JPS6098369 A JP S6098369A
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- 238000003672 processing method Methods 0.000 title claims description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 7
- 230000015556 catabolic process Effects 0.000 abstract 1
- 238000006731 degradation reaction Methods 0.000 abstract 1
- 235000014676 Phragmites communis Nutrition 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000005070 sampling Methods 0.000 description 2
- 241000252233 Cyprinus carpio Species 0.000 description 1
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01P—MEASURING LINEAR OR ANGULAR SPEED, ACCELERATION, DECELERATION, OR SHOCK; INDICATING PRESENCE, ABSENCE, OR DIRECTION, OF MOVEMENT
- G01P3/00—Measuring linear or angular speed; Measuring differences of linear or angular speeds
- G01P3/42—Devices characterised by the use of electric or magnetic means
- G01P3/44—Devices characterised by the use of electric or magnetic means for measuring angular speed
- G01P3/48—Devices characterised by the use of electric or magnetic means for measuring angular speed by measuring frequency of generated current or voltage
- G01P3/481—Devices characterised by the use of electric or magnetic means for measuring angular speed by measuring frequency of generated current or voltage of pulse signals
- G01P3/489—Digital circuits therefor
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Measurement Of Distances Traversed On The Ground (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明は低速部分の測定精度を向上させた速度計のデ
ータ処理方法に関するものである。
ータ処理方法に関するものである。
一般に自動車の速度は、車軸回転をオン・オフのパルス
に変換し、所定時間に発生するパルス数をn1数して表
示している。この場合、車軸1回転あたシ発生するパル
ス数はパルス1個あたシの距離分解能、センサ製造上の
難易度などを考慮して決められる。
に変換し、所定時間に発生するパルス数をn1数して表
示している。この場合、車軸1回転あたシ発生するパル
ス数はパルス1個あたシの距離分解能、センサ製造上の
難易度などを考慮して決められる。
しかしながら、このようにして構成した速度言1は、通
常走行時は問題がないが、超低速時は発生・するパルス
数が少なくなるので、測定性能が極めて悪くなってしま
うという欠点があった。
常走行時は問題がないが、超低速時は発生・するパルス
数が少なくなるので、測定性能が極めて悪くなってしま
うという欠点があった。
したがってこの発明は超低速時でも測定性能の劣化しな
い速度計のデータ処理方法を提供することにある。
い速度計のデータ処理方法を提供することにある。
このような目的を実現するためにこの発明は、パルス信
号に状態変化が発生する都度、計数の歩進を行なうよう
にしたものである。以下、実施例を示す図面を用いてこ
の発明の詳細な説明する。
号に状態変化が発生する都度、計数の歩進を行なうよう
にしたものである。以下、実施例を示す図面を用いてこ
の発明の詳細な説明する。
第1図はこの発明の一実施例を示すブロック図である。
同図において、1は車軸の回転に対応して回転する磁石
円板であシ4個の磁石が円周上に設けられている。2は
リードスイッヂで磁石円板1の磁石が接近する度にオン
信号を発生するようになっている。3a、3bはモノマ
ルチバイブレータであり、入力信号が供給されると自動
車の最大速度で決まる入力信号周期よシ短かい紺;続時
間を有するパルスを発生するようになっている。4はイ
ンバータ、5はオア回路、6はカウンタである。
円板であシ4個の磁石が円周上に設けられている。2は
リードスイッヂで磁石円板1の磁石が接近する度にオン
信号を発生するようになっている。3a、3bはモノマ
ルチバイブレータであり、入力信号が供給されると自動
車の最大速度で決まる入力信号周期よシ短かい紺;続時
間を有するパルスを発生するようになっている。4はイ
ンバータ、5はオア回路、6はカウンタである。
このように構成された回路の動作は次の通シである。自
動車が走行すると磁石円板1が回転し、リードスイッチ
2から第2図(a)に示す信号が発生する。この時、磁
石円板1の磁石は(a)に示す波形のデユーティ比が等
しくなるように配設されている。第2図(、)の信号が
発生すると、これがモノマルチパイプレーク3aには直
接、モノマルチバイブレータ3bには位相を反転して供
給される。このためモノマルチバイブレータ3&は第2
図(b)に示す信号を出力し、モノマルチパイプレーク
3bは第2図(c)に示す信号を出力する。これらの信
号はオア回路5で合成され、第2図(d)に示す信号と
なってカウンタ6に供給される。(d)に示す信号は(
b) 、 (e)に示す信号の2倍のパルス数を有して
おり、このため超低速時にリードスイッチ2から発生す
るパルス数が少なくなっても精度良くデータ処理を行な
うことができる。
動車が走行すると磁石円板1が回転し、リードスイッチ
2から第2図(a)に示す信号が発生する。この時、磁
石円板1の磁石は(a)に示す波形のデユーティ比が等
しくなるように配設されている。第2図(、)の信号が
発生すると、これがモノマルチパイプレーク3aには直
接、モノマルチバイブレータ3bには位相を反転して供
給される。このためモノマルチバイブレータ3&は第2
図(b)に示す信号を出力し、モノマルチパイプレーク
3bは第2図(c)に示す信号を出力する。これらの信
号はオア回路5で合成され、第2図(d)に示す信号と
なってカウンタ6に供給される。(d)に示す信号は(
b) 、 (e)に示す信号の2倍のパルス数を有して
おり、このため超低速時にリードスイッチ2から発生す
るパルス数が少なくなっても精度良くデータ処理を行な
うことができる。
従来装置と、本発明を適用した装置の性能の差を、磁石
円板1が1回転することによ!74個のパルスを発生し
、タイヤ円周が2メートルである自動車について検創し
てみる。この自動車がリードスイッチ2から毎秒1個の
パルスを発生するスピードで走行している時のスピード
Sは次のようになる。
円板1が1回転することによ!74個のパルスを発生し
、タイヤ円周が2メートルである自動車について検創し
てみる。この自動車がリードスイッチ2から毎秒1個の
パルスを発生するスピードで走行している時のスピード
Sは次のようになる。
S == −X 3600 = ’−8K”/時間この
ため、従来装置は時速1.8Km以下のスピード分解能
はない。これに対して本発明を適用した装置はこの半分
の時速0.9Kmの分解能がある。また通常の速度計は
精度を確保するため約0.5秒毎にサンプリングを行な
い、過去2回のサンプリングの値によって車速を演算表
示している。このため、時速IKm以下の場合を零表示
しようとすると、時速IKmの時にリードスイッチ2で
発生するパルスの周期は1.8秒となって、従来装置は
このパルスを計数するのに約2抄製するので、この間は
零表示できない。これに対して本発明を適用した装置は
1秒間後には零表示することができ、追従性が良好にな
る。
ため、従来装置は時速1.8Km以下のスピード分解能
はない。これに対して本発明を適用した装置はこの半分
の時速0.9Kmの分解能がある。また通常の速度計は
精度を確保するため約0.5秒毎にサンプリングを行な
い、過去2回のサンプリングの値によって車速を演算表
示している。このため、時速IKm以下の場合を零表示
しようとすると、時速IKmの時にリードスイッチ2で
発生するパルスの周期は1.8秒となって、従来装置は
このパルスを計数するのに約2抄製するので、この間は
零表示できない。これに対して本発明を適用した装置は
1秒間後には零表示することができ、追従性が良好にな
る。
第3図は他の実施例を示すブロック図であり、リードス
・「ツチ2で発生するパルスの立下シ回数をカウンタ7
aによって計数し、立上り回数をカウンタ7bによって
計数し、この泪数結牙を加算器8で加算するものである
。
・「ツチ2で発生するパルスの立下シ回数をカウンタ7
aによって計数し、立上り回数をカウンタ7bによって
計数し、この泪数結牙を加算器8で加算するものである
。
第4図はリードスイッチ2の出力をマイクロコンピュー
タ9によって計数するJ:うにしたもので、このマイク
ロコンピュータ9は、第5図に示すフローチャートのよ
うに、ステップ100において入力化÷3が「1」レベ
ルであるかを判定し、、1−YESjと判定されたらス
テップ101に示すようにマイクロコンビコー−り9の
内部レジスタAのレベルカ10jレベルか否かの判定を
し、rNOJであれば、1入力化号のレベル変化がない
」のでステップ102に示す他の処理を行って再びステ
ップ10【lにもどる。
タ9によって計数するJ:うにしたもので、このマイク
ロコンピュータ9は、第5図に示すフローチャートのよ
うに、ステップ100において入力化÷3が「1」レベ
ルであるかを判定し、、1−YESjと判定されたらス
テップ101に示すようにマイクロコンビコー−り9の
内部レジスタAのレベルカ10jレベルか否かの判定を
し、rNOJであれば、1入力化号のレベル変化がない
」のでステップ102に示す他の処理を行って再びステ
ップ10【lにもどる。
この動作を繰り返すうちに、入力信号は「uレベルカラ
FO」レベルに変わるので、ステップ100がrNOJ
と判定される。そしてステップ103に示すように、レ
ジスタAのレベルが「1」レベルか否かの判定をし、r
YESJとなると、ステップ104でレジスタAのレベ
ルを反転(「1」→rOJ)Lりi、ステップ105に
示すようにカウントアツプを行ない、ステップ102の
処理を経てステップ100に戻る。
FO」レベルに変わるので、ステップ100がrNOJ
と判定される。そしてステップ103に示すように、レ
ジスタAのレベルが「1」レベルか否かの判定をし、r
YESJとなると、ステップ104でレジスタAのレベ
ルを反転(「1」→rOJ)Lりi、ステップ105に
示すようにカウントアツプを行ない、ステップ102の
処理を経てステップ100に戻る。
この時入力レベルの状態が変らなければステップ100
ではrNOJの判断がされるがステップ103では「N
O」の判断がされるので、フローはステップ102の処
理を経て再びステップ100に戻る。
ではrNOJの判断がされるがステップ103では「N
O」の判断がされるので、フローはステップ102の処
理を経て再びステップ100に戻る。
この動作を繰返すうち、入力信号は「0」レベルから「
1」レベルに変わるのでステップ100がrYES」と
判断され、ステップ101もrYES Jと判断された
時はステップ106でレジスタAのレベルを反転(「0
」→rlJ) した後、ステップ105のカウント・ア
ップを行ないステップ102の処理を行なっで杓びステ
ップ100に戻る。このようにリードスイッチ2の出力
信号に状態変化が発生する都度、計数値が歩進される。
1」レベルに変わるのでステップ100がrYES」と
判断され、ステップ101もrYES Jと判断された
時はステップ106でレジスタAのレベルを反転(「0
」→rlJ) した後、ステップ105のカウント・ア
ップを行ないステップ102の処理を行なっで杓びステ
ップ100に戻る。このようにリードスイッチ2の出力
信号に状態変化が発生する都度、計数値が歩進される。
第6図は他の実施例を示すブロック図1であり、マイク
ロコンピュータ9の端子9a、9bは割込端子であシ、
端子9aは入力信号がl−0Jレベルから「1」レベル
になった時に割込み受付を行ない、端子9bは入力信号
が「1」レベルから10」レベルとなった時に割込み受
付を行なうようになつ−こいる。
ロコンピュータ9の端子9a、9bは割込端子であシ、
端子9aは入力信号がl−0Jレベルから「1」レベル
になった時に割込み受付を行ない、端子9bは入力信号
が「1」レベルから10」レベルとなった時に割込み受
付を行なうようになつ−こいる。
そして、割込み受付が行なわれると、マイクロコンピュ
ータ9は内部のカウンタの計数を歩進するようになって
いる。このような装置は入力信刊に状態変化が発生する
度に計数の歩進が行なわれる。
ータ9は内部のカウンタの計数を歩進するようになって
いる。このような装置は入力信刊に状態変化が発生する
度に計数の歩進が行なわれる。
以上説明したようにこの発明に係る速度側のデータ処理
方法は、入力信号の状態変化が発生する度に1数の歩進
を行なうようにしたので、超低速時も精度の良いデータ
処理が行なえるという効果を有する。
方法は、入力信号の状態変化が発生する度に1数の歩進
を行なうようにしたので、超低速時も精度の良いデータ
処理が行なえるという効果を有する。
第1図はこの発明を適用しで措成した装置の一実施例を
示すブロック図、第2図は第1図における装置の各部波
形図、第3図および第4図は他の実施例を示すブロック
図、第5図は第4図における装置の動作を示すフローチ
ャー1・、第6図は他の実施例を示すブロック図である
。 1・・・・磁石円板、2・・・・リートスイッヂ、3a
、3b・・−・モノマルチバイブレーク、4°°°°イ
ンバータ、5・・・・メア回路、6−・・・カウンタ。 特許出願人 株式会社小糸製作所 代理人 山川政樹(ほか1名)
示すブロック図、第2図は第1図における装置の各部波
形図、第3図および第4図は他の実施例を示すブロック
図、第5図は第4図における装置の動作を示すフローチ
ャー1・、第6図は他の実施例を示すブロック図である
。 1・・・・磁石円板、2・・・・リートスイッヂ、3a
、3b・・−・モノマルチバイブレーク、4°°°°イ
ンバータ、5・・・・メア回路、6−・・・カウンタ。 特許出願人 株式会社小糸製作所 代理人 山川政樹(ほか1名)
Claims (1)
- 所定距離を走行する度にパルス信号を発生し所定時間毎
に仁のパルス数を計数する速度計のデータ処理方法にお
いて、パルス信号に状態変化が発生する度に計数の歩進
を行なう仁とを特徴とする速度計のデータ処理方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20595383A JPS6098369A (ja) | 1983-11-04 | 1983-11-04 | 速度計のデ−タ処理方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20595383A JPS6098369A (ja) | 1983-11-04 | 1983-11-04 | 速度計のデ−タ処理方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6098369A true JPS6098369A (ja) | 1985-06-01 |
Family
ID=16515432
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20595383A Pending JPS6098369A (ja) | 1983-11-04 | 1983-11-04 | 速度計のデ−タ処理方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6098369A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63183556U (ja) * | 1987-05-18 | 1988-11-25 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49114475A (ja) * | 1973-02-28 | 1974-10-31 | ||
| JPS57207863A (en) * | 1981-06-17 | 1982-12-20 | Toshiba Corp | Engine rotational frequency measuring indicator for vehicle |
-
1983
- 1983-11-04 JP JP20595383A patent/JPS6098369A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49114475A (ja) * | 1973-02-28 | 1974-10-31 | ||
| JPS57207863A (en) * | 1981-06-17 | 1982-12-20 | Toshiba Corp | Engine rotational frequency measuring indicator for vehicle |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63183556U (ja) * | 1987-05-18 | 1988-11-25 |
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