JPS6098531A - 光学式情報処理装置 - Google Patents
光学式情報処理装置Info
- Publication number
- JPS6098531A JPS6098531A JP20529383A JP20529383A JPS6098531A JP S6098531 A JPS6098531 A JP S6098531A JP 20529383 A JP20529383 A JP 20529383A JP 20529383 A JP20529383 A JP 20529383A JP S6098531 A JPS6098531 A JP S6098531A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- optical body
- optical
- shaft
- coil
- spring
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 title claims abstract description 39
- 230000007935 neutral effect Effects 0.000 claims description 3
- 230000010365 information processing Effects 0.000 claims 2
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 abstract description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 230000004907 flux Effects 0.000 description 1
- 239000010410 layer Substances 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 108091008695 photoreceptors Proteins 0.000 description 1
- 239000002356 single layer Substances 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B7/00—Recording or reproducing by optical means, e.g. recording using a thermal beam of optical radiation by modifying optical properties or the physical structure, reproducing using an optical beam at lower power by sensing optical properties; Record carriers therefor
- G11B7/08—Disposition or mounting of heads or light sources relatively to record carriers
- G11B7/09—Disposition or mounting of heads or light sources relatively to record carriers with provision for moving the light beam or focus plane for the purpose of maintaining alignment of the light beam relative to the record carrier during transducing operation, e.g. to compensate for surface irregularities of the latter or for track following
- G11B7/0925—Electromechanical actuators for lens positioning
- G11B7/093—Electromechanical actuators for lens positioning for focusing and tracking
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K33/00—Motors with reciprocating, oscillating or vibrating magnet, armature or coil system
- H02K33/18—Motors with reciprocating, oscillating or vibrating magnet, armature or coil system with coil systems moving upon intermittent or reversed energisation thereof by interaction with a fixed field system, e.g. permanent magnets
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Optical Recording Or Reproduction (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は光学的に情報を読み取り又は書き込み又は書き
込みと読み込みとを同時に行なう装置に関するものであ
る。
込みと読み込みとを同時に行なう装置に関するものであ
る。
最近、光学的に情報を読み取シ又は書き込み又は書き込
みと読み込とを同時に行なう装置、例えばディジタルオ
ーディオディスク、光磁気ディスク等が試作又は実用さ
れるようになった。第1図は従来の情報読み取シ装置の
一実施例を示す組立断面図である。半導体レーザ1で発
生した光は、コリメータレンズ2、プリズム6、対物レ
ンズ4を透過した後情報(ビット)が記録されているデ
ィスク5の表面で反射され、その反射光は4,3と検出
用レンズ6を透過してホンダオード7に至り、光から電
気信号に変換される。しかしディスク上に記録されてい
る情報(ピット)は極めて小さく又ディスクのそシやト
ラックの偏心等によシビノトは20及び21方向に移動
し、それに従ってレーザ光を20方向及び21方向に移
動させる必要がある。その一つの手段として対物レンズ
を20方向及び21方向に移動させるのがiRI図の装
置で21方向に移動させるのは磁石8、磁性体9.10
及びコイル11で構成する磁気回路と中立の位置を保つ
2個のうず巻ばね12であり、20方向に移動させるの
は磁石12、磁性体13及びコイル14で構成する磁気
回路と中立の位置を保つ板ばね14である。この方法で
は対物レンズを20方向に移動させるだめのディスクの
表面で反射された反射光はその移動に従って、ホトダイ
オード7の最初の位置からずれてしまい、正確に情報を
読むことができず、また20方向、21方向に対物レン
ズを移動する為の磁石8,12及びばね12,14はそ
れぞれ2種類ずつ必要となるため部品数が増加し、従っ
て、組立性1価格の面で負担となシ、さらにこの装置全
体が大きくなってしまう等、種々の欠点があった。
みと読み込とを同時に行なう装置、例えばディジタルオ
ーディオディスク、光磁気ディスク等が試作又は実用さ
れるようになった。第1図は従来の情報読み取シ装置の
一実施例を示す組立断面図である。半導体レーザ1で発
生した光は、コリメータレンズ2、プリズム6、対物レ
ンズ4を透過した後情報(ビット)が記録されているデ
ィスク5の表面で反射され、その反射光は4,3と検出
用レンズ6を透過してホンダオード7に至り、光から電
気信号に変換される。しかしディスク上に記録されてい
る情報(ピット)は極めて小さく又ディスクのそシやト
ラックの偏心等によシビノトは20及び21方向に移動
し、それに従ってレーザ光を20方向及び21方向に移
動させる必要がある。その一つの手段として対物レンズ
を20方向及び21方向に移動させるのがiRI図の装
置で21方向に移動させるのは磁石8、磁性体9.10
及びコイル11で構成する磁気回路と中立の位置を保つ
2個のうず巻ばね12であり、20方向に移動させるの
は磁石12、磁性体13及びコイル14で構成する磁気
回路と中立の位置を保つ板ばね14である。この方法で
は対物レンズを20方向に移動させるだめのディスクの
表面で反射された反射光はその移動に従って、ホトダイ
オード7の最初の位置からずれてしまい、正確に情報を
読むことができず、また20方向、21方向に対物レン
ズを移動する為の磁石8,12及びばね12,14はそ
れぞれ2種類ずつ必要となるため部品数が増加し、従っ
て、組立性1価格の面で負担となシ、さらにこの装置全
体が大きくなってしまう等、種々の欠点があった。
本発明はかかる欠点を除去し、レーザ光を2方向に移動
させても影響を受けず、磁石及びばねをそれぞれ共有す
ることによって部品数を減らし、装置全体の大きさを小
さくした光学式情報読み取シ装置又は書き込み装置又は
書き込み、読み込み装置を提供することにある。
させても影響を受けず、磁石及びばねをそれぞれ共有す
ることによって部品数を減らし、装置全体の大きさを小
さくした光学式情報読み取シ装置又は書き込み装置又は
書き込み、読み込み装置を提供することにある。
以下図面によシ本発明の詳細な説明する。第2図は本発
明の一実施例を示す斜視図であシ、36は対物レンズ、
37はホトダイオード、38は半導体レーザでこれらは
光学体48に組み込まれ、34は腕部で軸穴33を持ち
光学体48に固定され、40.41は磁性体、42.4
3はイ[磁石、39はコイルで光学体48に固定され、
65はばねで光学体48及び固定台31に固定されてい
る。
明の一実施例を示す斜視図であシ、36は対物レンズ、
37はホトダイオード、38は半導体レーザでこれらは
光学体48に組み込まれ、34は腕部で軸穴33を持ち
光学体48に固定され、40.41は磁性体、42.4
3はイ[磁石、39はコイルで光学体48に固定され、
65はばねで光学体48及び固定台31に固定されてい
る。
而して本発明の特徴とするところは半導体レーザ、光学
部品、ホトダイオードを一個の光学体に縮み込み、これ
を腕部の軸穴に挿入された1本の軸及び1個のばねで支
えている点にある。
部品、ホトダイオードを一個の光学体に縮み込み、これ
を腕部の軸穴に挿入された1本の軸及び1個のばねで支
えている点にある。
第2図に示したコイル69は第41図(a)に示すよう
に周上に同方向に巻かれたものと、第5図(a)に示す
ように四角に巻かれたものからなっているが、このコイ
ル69が第3図に示す4べ気回路の間隙49.50に挿
入されると第4図(1))に示すように21方向の起磁
力51が発生し、また第51’Ql(1))に示すよう
に20方向の起磁力52が発生する。コイル39は光学
体48に固定され、さらに腕部の軸穴33に軸32が挿
入されると、前述した起磁力によって光学体は軸32を
中心として揺動運動し20方向に移動する。さらに軸3
2に沿って21方向に摺動する。20及び21方向の移
動量は起磁力とばね55の反力がつ多合うたわみ量とな
るため、コイルに流す電流の値を変えることによって光
学体の移動量を制御することができ、また電流を逆向き
に流すことによって反対方向に移動することができる。
に周上に同方向に巻かれたものと、第5図(a)に示す
ように四角に巻かれたものからなっているが、このコイ
ル69が第3図に示す4べ気回路の間隙49.50に挿
入されると第4図(1))に示すように21方向の起磁
力51が発生し、また第51’Ql(1))に示すよう
に20方向の起磁力52が発生する。コイル39は光学
体48に固定され、さらに腕部の軸穴33に軸32が挿
入されると、前述した起磁力によって光学体は軸32を
中心として揺動運動し20方向に移動する。さらに軸3
2に沿って21方向に摺動する。20及び21方向の移
動量は起磁力とばね55の反力がつ多合うたわみ量とな
るため、コイルに流す電流の値を変えることによって光
学体の移動量を制御することができ、また電流を逆向き
に流すことによって反対方向に移動することができる。
このように光学体を一体駆動するだめ、ディスクからの
反射光線は常に受光部の一定の場所に至り、正確な情報
を読み出すことができ、さらに光学体を2方向に移動す
るのに必要な磁石が共有でき、さらにバネも1個となる
だめ部品数が減少し、同時に装置全体も小さく々る。
反射光線は常に受光部の一定の場所に至り、正確な情報
を読み出すことができ、さらに光学体を2方向に移動す
るのに必要な磁石が共有でき、さらにバネも1個となる
だめ部品数が減少し、同時に装置全体も小さく々る。
この実施例では光学体に組み込まれる要素として対物レ
ンズ、ホトダイオード、半導体レーザを掲げたがその他
にコリメークレンズ、プリズム、回折格子、偏光板、凹
レンズ、凸レンズ、円筒レンズ等の光学部品でもよく、
光学式情報読み取り装置のみならず、光学式情報書き込
み装置又は書き込み、読み取り装置として用いることが
できる。
ンズ、ホトダイオード、半導体レーザを掲げたがその他
にコリメークレンズ、プリズム、回折格子、偏光板、凹
レンズ、凸レンズ、円筒レンズ等の光学部品でもよく、
光学式情報読み取り装置のみならず、光学式情報書き込
み装置又は書き込み、読み取り装置として用いることが
できる。
またばねの材料としてゴム、金属、プラスチック等でも
よい。第4図、第5図ではコイルを一層として示してい
るが、二層以上でも同様の効果を有し、またコイルを受
光体に固定せず腕部に固定してもよい。磁石の磁極の方
向は第3図に示す方向ばかシでなく、第6図(a)に示
すように両方とも反対にしてもよく、また同図(b)に
示すような方向でもよく、要は間隙を通過する磁束の方
向が反対になるようにすればよい。また磁気回路を第7
図(a)。
よい。第4図、第5図ではコイルを一層として示してい
るが、二層以上でも同様の効果を有し、またコイルを受
光体に固定せず腕部に固定してもよい。磁石の磁極の方
向は第3図に示す方向ばかシでなく、第6図(a)に示
すように両方とも反対にしてもよく、また同図(b)に
示すような方向でもよく、要は間隙を通過する磁束の方
向が反対になるようにすればよい。また磁気回路を第7
図(a)。
(b)に示すように左右2個づつにし、コイルも2個に
すれば起磁力を犬きくすることができる。また第2図で
は磁気回路及びコイルを腕部の上側にしたが、腕部の下
側でも同様の効果を有する。また第2図では各部品の固
定はネジで行なっているが、他の方法例えば接着剤、圧
入ビン、溶接等でもよい。
すれば起磁力を犬きくすることができる。また第2図で
は磁気回路及びコイルを腕部の上側にしたが、腕部の下
側でも同様の効果を有する。また第2図では各部品の固
定はネジで行なっているが、他の方法例えば接着剤、圧
入ビン、溶接等でもよい。
以上述べた如く、本発明によれば光学式情報読み取り装
置又は書き込み又は書き込み・読み取り装置に必要な発
光素子、光学部品、ホトダイオード等を1個の光学体に
組み込み、それを一体駆動するため上記要素間の位置又
は角度ずれが発生せず正確な情報を読み取シ又は書き込
み又は書き込み・読み取りすることができ、また直交す
る2方向に駆動する為の磁石を共有することができ、ま
た2方向の中立の位置を保つばねも共有すると止ができ
るため部品数が減シ、従って、組立性がよく安価な装置
を提供することができる。
置又は書き込み又は書き込み・読み取り装置に必要な発
光素子、光学部品、ホトダイオード等を1個の光学体に
組み込み、それを一体駆動するため上記要素間の位置又
は角度ずれが発生せず正確な情報を読み取シ又は書き込
み又は書き込み・読み取りすることができ、また直交す
る2方向に駆動する為の磁石を共有することができ、ま
た2方向の中立の位置を保つばねも共有すると止ができ
るため部品数が減シ、従って、組立性がよく安価な装置
を提供することができる。
第1図は従来の光学式情報読み取シ装置の一実施例の要
部断面図、第2図は本発明の一実施例の斜視図、第3図
は磁気回路を説明するための図、第4図(a)、 (b
)及び第5図(a)(b)はコイルの巻き方と起磁力を
説明する図、第6図(a)、 (1))及び第7図(a
)。 (b)はその他の磁気回路を説明する図である。 1.38・・・半導体レーザ、32・・・軸、54・・
・腕部、35・・・ばね、4.36・・・対物レンズ、
7.37・・・ホトダイオード、11.14.39 ・
・・コイル、9.10,13,40,41 ・・・磁性
体、8.15.42゜43・・・磁石、48・・・光学
体、49.50・・・間隙、51.5.2・・・起磁力
。 以 上 出願人 セイコー電子工業株式会社 代理人 弁理士 最 上 務 第1図 1 第2図
部断面図、第2図は本発明の一実施例の斜視図、第3図
は磁気回路を説明するための図、第4図(a)、 (b
)及び第5図(a)(b)はコイルの巻き方と起磁力を
説明する図、第6図(a)、 (1))及び第7図(a
)。 (b)はその他の磁気回路を説明する図である。 1.38・・・半導体レーザ、32・・・軸、54・・
・腕部、35・・・ばね、4.36・・・対物レンズ、
7.37・・・ホトダイオード、11.14.39 ・
・・コイル、9.10,13,40,41 ・・・磁性
体、8.15.42゜43・・・磁石、48・・・光学
体、49.50・・・間隙、51.5.2・・・起磁力
。 以 上 出願人 セイコー電子工業株式会社 代理人 弁理士 最 上 務 第1図 1 第2図
Claims (1)
- 光学的に情報を読み取υ又は書き込み又は書き込みと読
み取シを同時に行なうのに必要な発光素子、光学部品、
ホトダイオード等の要素を組込んだ光学体と、前記光学
体に固定され1個の軸が挿入できる穴を持つ腕部と、前
記光学体に固定され、直交する2方向に力を発生するコ
イルと、前記コイルが挿入される間隙を持つ磁気回路と
、前記光学体を中立の位置に保つバネを備えた光学式情
報処理装置において、前記腕部を軸の回シに揺動させ、
同時に軸方向に摺動させることによって前記光学体を直
交する2方向に移動させることを特徴とした光学式情報
処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20529383A JPS6098531A (ja) | 1983-11-01 | 1983-11-01 | 光学式情報処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20529383A JPS6098531A (ja) | 1983-11-01 | 1983-11-01 | 光学式情報処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6098531A true JPS6098531A (ja) | 1985-06-01 |
Family
ID=16504567
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20529383A Pending JPS6098531A (ja) | 1983-11-01 | 1983-11-01 | 光学式情報処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6098531A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6222246A (ja) * | 1985-07-22 | 1987-01-30 | Fuji Elelctrochem Co Ltd | 光学ヘツド用内磁型アクチユエ−タ |
| JPS63209033A (ja) * | 1987-02-24 | 1988-08-30 | Mitsubishi Electric Corp | 対物レンズ駆動装置 |
| US5408451A (en) * | 1992-04-02 | 1995-04-18 | Nippon Conlux Co., Ltd. | Driving device for objective lens |
-
1983
- 1983-11-01 JP JP20529383A patent/JPS6098531A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6222246A (ja) * | 1985-07-22 | 1987-01-30 | Fuji Elelctrochem Co Ltd | 光学ヘツド用内磁型アクチユエ−タ |
| JPS63209033A (ja) * | 1987-02-24 | 1988-08-30 | Mitsubishi Electric Corp | 対物レンズ駆動装置 |
| US5408451A (en) * | 1992-04-02 | 1995-04-18 | Nippon Conlux Co., Ltd. | Driving device for objective lens |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2676342B2 (ja) | 光学式ピックアップの光学部品駆動装置 | |
| JPH01125734A (ja) | 光学的読取りヘッドの移動装置 | |
| EP0407215B1 (en) | Optical recording and reproducing apparatus | |
| JPS6245613B2 (ja) | ||
| JPS5864649A (ja) | 対物レンズ駆動装置 | |
| JP2003338069A (ja) | 光ヘッド装置 | |
| US4507764A (en) | Objective lens drive device with tracking error correction with flux of opposite direction | |
| JPH03237628A (ja) | 情報記録再生装置の光学部駆動装置 | |
| JPS5864648A (ja) | 対物レンズ駆動装置 | |
| JPS6098531A (ja) | 光学式情報処理装置 | |
| JPH1091990A (ja) | 対物レンズチルト駆動装置 | |
| JPH0313650B2 (ja) | ||
| JPH04319537A (ja) | 対物レンズ駆動装置 | |
| JPH01317234A (ja) | 対物レンズ駆動装置 | |
| JPH0520703A (ja) | 光学式記録再生装置 | |
| JP2003168230A (ja) | 光ピックアップアクチュエータ及び光ディスク装置 | |
| JP2897090B2 (ja) | 対物レンズ駆動装置 | |
| JP2503403Y2 (ja) | 光学式情報記録再生装置におけるピツクアツプ装置 | |
| JPH0636500Y2 (ja) | 光ヘッド | |
| JPS59119546A (ja) | 対物レンズ駆動装置 | |
| JP3318061B2 (ja) | 光ディスク装置 | |
| JP3186900B2 (ja) | 対物レンズ駆動装置 | |
| KR200235189Y1 (ko) | 광픽업액츄에이터의보빈어셈블리구조 | |
| JP2735127B2 (ja) | 光学系駆動装置 | |
| JPS61123030A (ja) | 対物レンズ支持装置 |