JPS6098789A - クロスト−ク検出装置 - Google Patents
クロスト−ク検出装置Info
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- JPS6098789A JPS6098789A JP58207182A JP20718283A JPS6098789A JP S6098789 A JPS6098789 A JP S6098789A JP 58207182 A JP58207182 A JP 58207182A JP 20718283 A JP20718283 A JP 20718283A JP S6098789 A JPS6098789 A JP S6098789A
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 title claims abstract description 14
- 239000000284 extract Substances 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 3
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 1
- 230000032683 aging Effects 0.000 description 1
- 230000004075 alteration Effects 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000011109 contamination Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000004575 stone Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N9/00—Details of colour television systems
- H04N9/79—Processing of colour television signals in connection with recording
- H04N9/87—Regeneration of colour television signals
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
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- H04N9/79—Processing of colour television signals in connection with recording
- H04N9/80—Transformation of the television signal for recording, e.g. modulation, frequency changing; Inverse transformation for playback
- H04N9/82—Transformation of the television signal for recording, e.g. modulation, frequency changing; Inverse transformation for playback the individual colour picture signal components being recorded simultaneously only
- H04N9/83—Transformation of the television signal for recording, e.g. modulation, frequency changing; Inverse transformation for playback the individual colour picture signal components being recorded simultaneously only the recorded chrominance signal occupying a frequency band under the frequency band of the recorded brightness signal
- H04N9/84—Transformation of the television signal for recording, e.g. modulation, frequency changing; Inverse transformation for playback the individual colour picture signal components being recorded simultaneously only the recorded chrominance signal occupying a frequency band under the frequency band of the recorded brightness signal the recorded signal showing a feature, which is different in adjacent track parts, e.g. different phase or frequency
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はクロスト−り検出装置に関し、特にビデオデ
ィスクプレーヤ、VTR等の記録情報再生装置における
クロストーク検出装置にIIIリ−る。
ィスクプレーヤ、VTR等の記録情報再生装置における
クロストーク検出装置にIIIリ−る。
記録情報再生装置においCは、ドラッギング中の読出し
記録トラックに隣接するトラックの情報により悪影響を
受りるクロス]−−り現象が生じると良好な情報の再生
が困難となる。光学式の情報再生装置では、ピックアッ
プレンズの収差や、記録ディスクとピックアップビーム
の光軸とが相対的にある傾斜角を右づることににリビー
ムに収Xが導入されること等によって、記録トラック上
に収束されたビームのスポット形状に歪が発([シクロ
ストークが生じるのである。
記録トラックに隣接するトラックの情報により悪影響を
受りるクロス]−−り現象が生じると良好な情報の再生
が困難となる。光学式の情報再生装置では、ピックアッ
プレンズの収差や、記録ディスクとピックアップビーム
の光軸とが相対的にある傾斜角を右づることににリビー
ムに収Xが導入されること等によって、記録トラック上
に収束されたビームのスポット形状に歪が発([シクロ
ストークが生じるのである。
ビーム光軸とディスクとの傾斜角の発生原因としては例
えば、ディスクが経時変化により傘型となること、再生
装置のディスク回転軸固定シly −シの形状変化によ
りディスク回転軸が傾斜りること等に起因するものであ
り、製品出荷後の問題(・あるためにクロストークの発
生は避けられない。
えば、ディスクが経時変化により傘型となること、再生
装置のディスク回転軸固定シly −シの形状変化によ
りディスク回転軸が傾斜りること等に起因するものであ
り、製品出荷後の問題(・あるためにクロストークの発
生は避けられない。
そこで、クロストークの量を自動的に検出しくこれを防
止する装置の例として、特開昭57−186233号公
報明細書に開示されたものがある。
止する装置の例として、特開昭57−186233号公
報明細書に開示されたものがある。
この装置の原理を第1図を用いて説明づると、例えば(
A)に示す−如く一定の周波数である8、5M l−I
ZのFMキャリA7周波数を右する情報が記録された
記録区間に、隣接トラックからの例えば7゜5 M l
−I ZのFMキャリヤ周波数を右Jる情報がクロスト
ークとして漏洩した場合、これをFM検波して得られた
再生信号の中には、画周波数の差て゛ある1 fvl
l−I Zのビー1−成分がりに1ストークとして含イ
jされて出力されることになる。これをビデオ情報の場
合で考えると、8.5Mt−lzの一定のFM周波数を
イ1りる情報は、(B)に示りJ、うなグレーレベルに
相当し、7.5M1−1zのFM周波数を右づる隣接ト
ラックのり1」ス]〜−り成分はシンクチップレベルに
相当する。よっC11’Ml−Izのご−1へ成分はグ
レーレベルの映像4g Hが隣接j・ラックの水平同期
信号と並ぶ位置C特に顕著なり[1ストークとして現出
りる。
A)に示す−如く一定の周波数である8、5M l−I
ZのFMキャリA7周波数を右する情報が記録された
記録区間に、隣接トラックからの例えば7゜5 M l
−I ZのFMキャリヤ周波数を右Jる情報がクロスト
ークとして漏洩した場合、これをFM検波して得られた
再生信号の中には、画周波数の差て゛ある1 fvl
l−I Zのビー1−成分がりに1ストークとして含イ
jされて出力されることになる。これをビデオ情報の場
合で考えると、8.5Mt−lzの一定のFM周波数を
イ1りる情報は、(B)に示りJ、うなグレーレベルに
相当し、7.5M1−1zのFM周波数を右づる隣接ト
ラックのり1」ス]〜−り成分はシンクチップレベルに
相当する。よっC11’Ml−Izのご−1へ成分はグ
レーレベルの映像4g Hが隣接j・ラックの水平同期
信号と並ぶ位置C特に顕著なり[1ストークとして現出
りる。
りなわら、記録ディスクがCLV (線速度一定)6式
のもので特に顕著に1MH2のクロストークが生じるの
は、灰色画面に隣接l・ラックの同期信号部分がりUス
トークとなって現われる場合である。従って、この様な
条件をイj7Iる再生ビデA信′Iシ中のビートを検出
りればクロストーク化が検知T:きることになる。、特
にごデオ信号の乗n帰線期間の数1−1(水平用を期間
)の間は灰色レベルの情報のみを有しているために、こ
の区間にお(プるり」二1ストークをゲート回路等によ
って選択的に抽出することによって、クロストークの検
出が(EJ能どなる。
のもので特に顕著に1MH2のクロストークが生じるの
は、灰色画面に隣接l・ラックの同期信号部分がりUス
トークとなって現われる場合である。従って、この様な
条件をイj7Iる再生ビデA信′Iシ中のビートを検出
りればクロストーク化が検知T:きることになる。、特
にごデオ信号の乗n帰線期間の数1−1(水平用を期間
)の間は灰色レベルの情報のみを有しているために、こ
の区間にお(プるり」二1ストークをゲート回路等によ
って選択的に抽出することによって、クロストークの検
出が(EJ能どなる。
かかる原理をmmいてなされたのが上記公MJに開示の
クロストーク検出装置である。しかしながら、この装置
ぐは、CLVの記録ディスクには石f/J) C−ある
がCAV (角速度一定)のディスクに;M t、 ’
Cは適用できない欠点がある。CAVのディスクCは、
隣接1−ラック同士で上記一定周波数の変調(1□号が
記録されている区間は互に同−半径練土に整列している
ので、クロストーク成分を読取情報から分111 m−
ることは不可能だからである。
クロストーク検出装置である。しかしながら、この装置
ぐは、CLVの記録ディスクには石f/J) C−ある
がCAV (角速度一定)のディスクに;M t、 ’
Cは適用できない欠点がある。CAVのディスクCは、
隣接1−ラック同士で上記一定周波数の変調(1□号が
記録されている区間は互に同−半径練土に整列している
ので、クロストーク成分を読取情報から分111 m−
ることは不可能だからである。
本発明の目的は極めて簡単にCL V lj式のみなら
ずCAV方式のディスクの場合のクロスト一りを検出し
うるクロ・スト−り検出装置を提供Jることである。
ずCAV方式のディスクの場合のクロスト一りを検出し
うるクロ・スト−り検出装置を提供Jることである。
本発明によるクロストーク検出装置は、111牛ビデオ
信号のカラーバーストの振幅変動成分を検出してこの振
幅変動成分により隣接記録トシックからのクロストーク
但を検出づるようにしたことを特徴とづる。
信号のカラーバーストの振幅変動成分を検出してこの振
幅変動成分により隣接記録トシックからのクロストーク
但を検出づるようにしたことを特徴とづる。
以下に図面を用いて本発明を説明覆る。
第2図は本発明の実施例のブロック図であり、再生カラ
ービデA信g(A)はF3PF(バンドパスフィルタ)
1/\印加されて、クロマ成分を含むカラーバースト信
号(B )が分離抽出される。この抽出信号([3)は
ΔM検波器2へ供給されて整流される。この整流出力(
C)はLPF (ローバスノイルり)3にdノいて、カ
ラーリブキ11リヤ同波数等の高周波数成分が除去され
て次段のs/1」(リンプルホールド)回路41\印加
される。このS / H回路4のサンプルパルス(D>
は、再生1」シンクを基に1ノンプルパルス発生器55
がら1りられるものである。
ービデA信g(A)はF3PF(バンドパスフィルタ)
1/\印加されて、クロマ成分を含むカラーバースト信
号(B )が分離抽出される。この抽出信号([3)は
ΔM検波器2へ供給されて整流される。この整流出力(
C)はLPF (ローバスノイルり)3にdノいて、カ
ラーリブキ11リヤ同波数等の高周波数成分が除去され
て次段のs/1」(リンプルホールド)回路41\印加
される。このS / H回路4のサンプルパルス(D>
は、再生1」シンクを基に1ノンプルパルス発生器55
がら1りられるものである。
この小−ルド出力(]二)はL P F 6へ印加され
高域成分が除去される。このL P F 6の出ノJ(
F)1.1 A M検波器7の人力となり、整流される
。この整流伝号(G)はt−1) F 8へ印加されて
心数成分(+−1)とされクロストーク検出用カとなる
のである。
高域成分が除去される。このL P F 6の出ノJ(
F)1.1 A M検波器7の人力となり、整流される
。この整流伝号(G)はt−1) F 8へ印加されて
心数成分(+−1)とされクロストーク検出用カとなる
のである。
以下に、この発明の作用につき光学式ビデAディスクブ
レーAノを例として説明する。
レーAノを例として説明する。
当該プレーヤでは、いわゆるグイレフ1−「M変調方式
が採用されているので、カラーバーストの部分のFM変
調信号の式は次式となる。
が採用されているので、カラーバーストの部分のFM変
調信号の式は次式となる。
B (t ) =cos (ωct−+−msinωm
t)ここに、ωCはキャリヤ角周波数、n+ +;L☆
調痘、ωmはカラーバーストの角周波数である。ここC
、クロスト一りによって隣接トラックから130(1)
なる信号成分が混入した場合、CAMディスク(−は隣
接1〜ラツクもやはりカラーバーストの記録部分である
ので、当該クロストーク成分は次式どなる。
t)ここに、ωCはキャリヤ角周波数、n+ +;L☆
調痘、ωmはカラーバーストの角周波数である。ここC
、クロスト一りによって隣接トラックから130(1)
なる信号成分が混入した場合、CAMディスク(−は隣
接1〜ラツクもやはりカラーバーストの記録部分である
ので、当該クロストーク成分は次式どなる。
Bc (t ) =kcos(ω ct + ψ C−
111Sin (ω lnt+ψl1l)) ここに、1(は混入の大きさを承り係数、ψCは読取り
信号であるB(t)とクロスト−り信;〕13C(()
とのキャリ1フ位相差、ωmは[3(t)どBC(t)
とのカラーバースト位相差である。
111Sin (ω lnt+ψl1l)) ここに、1(は混入の大きさを承り係数、ψCは読取り
信号であるB(t)とクロスト−り信;〕13C(()
とのキャリ1フ位相差、ωmは[3(t)どBC(t)
とのカラーバースト位相差である。
よって、再生される信号Bp(t)は以上の式%式%
[3p(し )−・[3(t ) +Bc N )この
Bp(t)を周波数検波したとぎの再生カラーバースト
信号の振幅変動成分Pamは上記の1(、ψC1ψmの
関数どなる。このφC1ψmはディスクのカッディング
時に決まるが、ディスク力ツノ゛イングマシンの回転精
度により一般にゼロにりることは困難であり、同時にψ
c1ψmの値が変動することは避【)られない。
Bp(t)を周波数検波したとぎの再生カラーバースト
信号の振幅変動成分Pamは上記の1(、ψC1ψmの
関数どなる。このφC1ψmはディスクのカッディング
時に決まるが、ディスク力ツノ゛イングマシンの回転精
度により一般にゼロにりることは困難であり、同時にψ
c1ψmの値が変動することは避【)られない。
更に、ディスク再生中に、ψC1ψmの値がディスクの
再生個所にJ、っ−C変動りることは回転鴨度のIj+
Tから避【ノられず、これ等の変動によって再生カラー
バースト Cある。更に、kの値が変動づると再生カラーバースト
の振幅変動成分量pamが変化りる。づなわIう、1く
が大きくなればParrlも人さくなり、kが小さくな
ればl〕am’0小さくなる。イして、1(がじ[1に
なればPam()t20となる。。
再生個所にJ、っ−C変動りることは回転鴨度のIj+
Tから避【ノられず、これ等の変動によって再生カラー
バースト Cある。更に、kの値が変動づると再生カラーバースト
の振幅変動成分量pamが変化りる。づなわIう、1く
が大きくなればParrlも人さくなり、kが小さくな
ればl〕am’0小さくなる。イして、1(がじ[1に
なればPam()t20となる。。
かかる原理に基fいCりL1スト−りを再生カンーバー
ストの振幅変Oノ成分によって検出りるものぐ、第2図
の実施例がその一例である。第3図は第2図の装置の動
作波形を示しており、(△)〜(+−1)は第2図の各
部の信口(A)・〜(1−1>の波形を夫々対応して示
り。信z < i+ >のレベルがタロストークの吊を
示づことになる。
ストの振幅変Oノ成分によって検出りるものぐ、第2図
の実施例がその一例である。第3図は第2図の装置の動
作波形を示しており、(△)〜(+−1)は第2図の各
部の信口(A)・〜(1−1>の波形を夫々対応して示
り。信z < i+ >のレベルがタロストークの吊を
示づことになる。
尚、上記の例はCΔVディスクのj易合につい(である
が、CLVディスクの場合は、り11スト−クを示り信
号BC(t)どして再生画像(ii ”jの態様によっ
て種々の信号成分となるが、やiJすi’am覆なわち
再生カラーバーストの振幅変動成分がクロストークの大
きさを示づことは代りかない。
が、CLVディスクの場合は、り11スト−クを示り信
号BC(t)どして再生画像(ii ”jの態様によっ
て種々の信号成分となるが、やiJすi’am覆なわち
再生カラーバーストの振幅変動成分がクロストークの大
きさを示づことは代りかない。
こうして得られた検出化’i3 (1−1)のレベルが
最小となるように例えば、ピックアップビームどノイス
クとの相対傾斜角度を調整づれば再生画面に現出づるク
ロストーク妨害は最小となる。
最小となるように例えば、ピックアップビームどノイス
クとの相対傾斜角度を調整づれば再生画面に現出づるク
ロストーク妨害は最小となる。
叙上の如く、本発明によれば極めて閤甲’cj構成でC
LVデ・CスフのみならずCΔVディスクに′ついても
クロスト一りを検出可能であり、その効宋は暑しいもの
となる。
LVデ・CスフのみならずCΔVディスクに′ついても
クロスト一りを検出可能であり、その効宋は暑しいもの
となる。
第1図は従来のクロストーク検出装胃の動作原理を説明
づる図、第2図は本発明の実施例のブロック図、第3図
は第2図のブロックの動作を示J波形図である。 1日型部分の符号の説明 1・・・・・・BPF 2.7・・・・・・ΔM検波器 3.8・・・・・・LPF 4・・・・・・S / l−1回路 出願人 パイオニア株式会社 代理人 弁理士 藤村元彦 (外1魯)
づる図、第2図は本発明の実施例のブロック図、第3図
は第2図のブロックの動作を示J波形図である。 1日型部分の符号の説明 1・・・・・・BPF 2.7・・・・・・ΔM検波器 3.8・・・・・・LPF 4・・・・・・S / l−1回路 出願人 パイオニア株式会社 代理人 弁理士 藤村元彦 (外1魯)
Claims (1)
- 再生ビデオ信号のカラーバース]・の振幅変動成分を検
出してこの振幅変動成分により隣接記録1〜ラツクから
のクロストーク量を検出するようにしたことを特徴と覆
る記録情報再生装置におけるクロストーク検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58207182A JPS6098789A (ja) | 1983-11-04 | 1983-11-04 | クロスト−ク検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58207182A JPS6098789A (ja) | 1983-11-04 | 1983-11-04 | クロスト−ク検出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6098789A true JPS6098789A (ja) | 1985-06-01 |
Family
ID=16535599
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58207182A Pending JPS6098789A (ja) | 1983-11-04 | 1983-11-04 | クロスト−ク検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6098789A (ja) |
-
1983
- 1983-11-04 JP JP58207182A patent/JPS6098789A/ja active Pending
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