JPS6098899A - 交流発電機の電圧調整装置 - Google Patents
交流発電機の電圧調整装置Info
- Publication number
- JPS6098899A JPS6098899A JP58206329A JP20632983A JPS6098899A JP S6098899 A JPS6098899 A JP S6098899A JP 58206329 A JP58206329 A JP 58206329A JP 20632983 A JP20632983 A JP 20632983A JP S6098899 A JPS6098899 A JP S6098899A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transistor
- voltage
- coil
- diode
- resistor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02P—CONTROL OR REGULATION OF ELECTRIC MOTORS, ELECTRIC GENERATORS OR DYNAMO-ELECTRIC CONVERTERS; CONTROLLING TRANSFORMERS, REACTORS OR CHOKE COILS
- H02P9/00—Arrangements for controlling electric generators for the purpose of obtaining a desired output
- H02P9/14—Arrangements for controlling electric generators for the purpose of obtaining a desired output by variation of field
- H02P9/26—Arrangements for controlling electric generators for the purpose of obtaining a desired output by variation of field using discharge tubes or semiconductor devices
- H02P9/30—Arrangements for controlling electric generators for the purpose of obtaining a desired output by variation of field using discharge tubes or semiconductor devices using semiconductor devices
- H02P9/305—Arrangements for controlling electric generators for the purpose of obtaining a desired output by variation of field using discharge tubes or semiconductor devices using semiconductor devices controlling voltage
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Control Of Eletrric Generators (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は自助式の交流光゛区機に適用できる′1圧調整
装置に関するものである。
装置に関するものである。
(従来技術)
自励式の交輔発′wL磯では、〔幌力を取り出す出力コ
イルが設けら扛る固定子仰1に出力コイルとは別個の補
助コイル會設け、この補助コイルに誘起される′電圧を
゛也圧調幣回路?弁して界磁コイルに供給するようにし
である。電圧調整回路には補助コイルに誘起される′電
圧が−に値を超えたときには通断状態になり、−短埴以
下のとき4>tHするトランジスタ(佐述の王トランジ
スタ)が設けらfL、出力電圧を一定に保つようになっ
ている。
イルが設けら扛る固定子仰1に出力コイルとは別個の補
助コイル會設け、この補助コイルに誘起される′電圧を
゛也圧調幣回路?弁して界磁コイルに供給するようにし
である。電圧調整回路には補助コイルに誘起される′電
圧が−に値を超えたときには通断状態になり、−短埴以
下のとき4>tHするトランジスタ(佐述の王トランジ
スタ)が設けらfL、出力電圧を一定に保つようになっ
ている。
このような作用をする従来の′電圧調整回路では、通常
の′電球負荷などの場合には例の問題もないが、負荷が
容量性のものであり、進相特性ケ有するものであったと
すると、出力電圧が異常に上昇してしまうことがある問
題がある。
の′電球負荷などの場合には例の問題もないが、負荷が
容量性のものであり、進相特性ケ有するものであったと
すると、出力電圧が異常に上昇してしまうことがある問
題がある。
(発明の目的)
本発明はこの点に鑑みて成きれたもので、負荷が容量性
のものであっても、出力電圧が異常に上昇しないように
したものである。
のものであっても、出力電圧が異常に上昇しないように
したものである。
(発明の構g)
不発り」は」二記目的?逐成するために、強電機の補助
コイルに光化した旺圧塗王トランジスタで1tflJ俳
し、界イみコイルに1其給して晃電勿する自励式の父流
元屯1幾において、?iJ記補助コイルと 7界磁コイ
ルとケ接続する゛電圧調整器の回路中に、rifJ記界
磁コイルに並列恢続芒ノ′しるフライホイールダイオー
ドと補助トランジスタ?設け、該補助トランジスタケ、
前記発電機の負荷の条件で4/r−磁コイルに辿起電圧
が生じたとき、4辿1−るような(1¥成としたもので
ある。
コイルに光化した旺圧塗王トランジスタで1tflJ俳
し、界イみコイルに1其給して晃電勿する自励式の父流
元屯1幾において、?iJ記補助コイルと 7界磁コイ
ルとケ接続する゛電圧調整器の回路中に、rifJ記界
磁コイルに並列恢続芒ノ′しるフライホイールダイオー
ドと補助トランジスタ?設け、該補助トランジスタケ、
前記発電機の負荷の条件で4/r−磁コイルに辿起電圧
が生じたとき、4辿1−るような(1¥成としたもので
ある。
(天施例)
以下、本先明の一実施例を第1図について説明すると、
1は父流発′「II機(以下、発電機という)であって
、図ボしないステータに巻回された出力コイル2訃よひ
補助コイル3と、ロータ4に巻回さ、tした界磁コイル
5と會有するものである。出力コイル2には図ボしない
負荷のほか、電圧調整器6の整流回INr7の人力仰1
が接続され、イui助コイル3KI″i楚流回Il!I
88の入力端か接続されている。11−副回路8の出力
側jにはコンデンサ9かづジ続をれ、整びし回路7の出
力111jには抵抗器10ケ弁して、コンデンサ11と
2個の直列抵抗器12.13の並列回路が接妨づれてい
る。
1は父流発′「II機(以下、発電機という)であって
、図ボしないステータに巻回された出力コイル2訃よひ
補助コイル3と、ロータ4に巻回さ、tした界磁コイル
5と會有するものである。出力コイル2には図ボしない
負荷のほか、電圧調整器6の整流回INr7の人力仰1
が接続され、イui助コイル3KI″i楚流回Il!I
88の入力端か接続されている。11−副回路8の出力
側jにはコンデンサ9かづジ続をれ、整びし回路7の出
力111jには抵抗器10ケ弁して、コンデンサ11と
2個の直列抵抗器12.13の並列回路が接妨づれてい
る。
抵抗器12.13の接続点にはツェナダイオード14ヲ
介して、抵抗615.16の各一端と、コンデンサ17
の一極がナク続されている。抵抗器16の他y1“kは
整流回路7の負1徂fill (以下、接地ラインとい
う)に接縁さlしでいる。この抵抗器16にはダイオー
ド18が並タリ煮続され、またツェナダイオード14と
の接続11川にトランジスタ19のベースが恢続杯れで
いる。トランジスタ19のエミッタは接地ラインに]妥
角呪をれ、コレクタはコンデンサ17のIll極ととも
に抵抗器2oの一端とトランジスタ21のベースに接続
さrしている。抵抗器2oの他ン;^;(′i界磁コイ
ル5の一端に接わ°Cされた整流回路8の正極fri1
11以下、正ラインという)に接続され一〇いる。なお
、二つの整流回路7,8の負極側は共通に成続きれてい
る。
介して、抵抗615.16の各一端と、コンデンサ17
の一極がナク続されている。抵抗器16の他y1“kは
整流回路7の負1徂fill (以下、接地ラインとい
う)に接縁さlしでいる。この抵抗器16にはダイオー
ド18が並タリ煮続され、またツェナダイオード14と
の接続11川にトランジスタ19のベースが恢続杯れで
いる。トランジスタ19のエミッタは接地ラインに]妥
角呪をれ、コレクタはコンデンサ17のIll極ととも
に抵抗器2oの一端とトランジスタ21のベースに接続
さrしている。抵抗器2oの他ン;^;(′i界磁コイ
ル5の一端に接わ°Cされた整流回路8の正極fri1
11以下、正ラインという)に接続され一〇いる。なお
、二つの整流回路7,8の負極側は共通に成続きれてい
る。
抵抗器15にはコンデンサ22が直列接続され、トラン
ジスタ21.23のコレクタに接続されている。トラン
ジスタ21のエミッタはトランジスタ230ベースに4
1 (ratされ、トランジスタ23のエミッタは接±
1眺フィンに恢トπζrしている。トランジスタ211
俵述のトランジスタ26との閑停で主トランジスタとし
ての作用をさせるものであり、そのコレクタ、エミッタ
間にはダイオード24が逆方向にJ菱杭づ扛ている。
ジスタ21.23のコレクタに接続されている。トラン
ジスタ21のエミッタはトランジスタ230ベースに4
1 (ratされ、トランジスタ23のエミッタは接±
1眺フィンに恢トπζrしている。トランジスタ211
俵述のトランジスタ26との閑停で主トランジスタとし
ての作用をさせるものであり、そのコレクタ、エミッタ
間にはダイオード24が逆方向にJ菱杭づ扛ている。
正ラインとトランジスタ23のコレクタとの間には、フ
ライホイールダイオード25ケ並列に接縁したトランジ
スタ26と、ダイオード27が直列に接縁ζJ’してい
る。トランジスタ26vよ、前述のトランジスタ2:3
との関係においてf+M助トランジスタとして作用する
ものである。ダイオード27tまトランジスタ2311
111からトランジスタ261ull K IoJかう
方向k l111万回とするようVこ接縁されており、
rlf列に抵抗器28が接h・され、寸1ヒ、カソード
割に、ダイオード30ケ直タリ1茨続したダイオード2
9のアノードillが、アノード1則に抵抗器31の一
端とダイオード32のカソードψ11が、そn−tn接
続てれている。
ライホイールダイオード25ケ並列に接縁したトランジ
スタ26と、ダイオード27が直列に接縁ζJ’してい
る。トランジスタ26vよ、前述のトランジスタ2:3
との関係においてf+M助トランジスタとして作用する
ものである。ダイオード27tまトランジスタ2311
111からトランジスタ261ull K IoJかう
方向k l111万回とするようVこ接縁されており、
rlf列に抵抗器28が接h・され、寸1ヒ、カソード
割に、ダイオード30ケ直タリ1茨続したダイオード2
9のアノードillが、アノード1則に抵抗器31の一
端とダイオード32のカソードψ11が、そn−tn接
続てれている。
ダイオード300カソード1−11と、抵抗器31の他
端、およびダイオード32のアノード11111とは、
共通に、界磁コイル5の一端と、トランジスタ33のエ
ミッタに接続されている。正ラインとトランジスタ23
のコレクタとの+91にはコンデンサ34と抵抗器35
が直列に接縁Cされている。正ラインとトランジスタ3
3のコレクタとの間には抵抗器36が接続啓れて分り、
トランジスタ330ベースとトランジスタ23のコレク
タとの161には抵抗器37か接続されている。抵抗器
36とトランジスタ33のコレクタとの間には抵抗器3
8を介してトランジスタ39のベースが接続さγしてい
る。トランジスタ39のエミッタは正ラインに、コレク
タはトランジスタ26のベースにm #?されている。
端、およびダイオード32のアノード11111とは、
共通に、界磁コイル5の一端と、トランジスタ33のエ
ミッタに接続されている。正ラインとトランジスタ23
のコレクタとの+91にはコンデンサ34と抵抗器35
が直列に接縁Cされている。正ラインとトランジスタ3
3のコレクタとの間には抵抗器36が接続啓れて分り、
トランジスタ330ベースとトランジスタ23のコレク
タとの161には抵抗器37か接続されている。抵抗器
36とトランジスタ33のコレクタとの間には抵抗器3
8を介してトランジスタ39のベースが接続さγしてい
る。トランジスタ39のエミッタは正ラインに、コレク
タはトランジスタ26のベースにm #?されている。
このように構成されたごの装置は次のように作用する。
筐す、負荷が電球等であつで、進相特性を有しないよう
な場合には、発電機1のロータ4が回転駆動されて出力
コイル2に出力電圧か梶生ずると、この電圧は図ボしな
い電球等に供給されることになる。そしてこれと同時に
この′巾、LEは整流回r67、抵わ[器10、および
コンデンサ11で1pυ1仁平?゛aσれ、抵抗器14
13に供給なれることになる。そして抵抗器1413の
接続点はツェナタイオード14ケ弁してトランジスタ1
90ベースに拗^プCさIしているので、分圧磁圧が−
に値(ツェナ電圧)を超λると、トランジスタ19か導
通することになる。
な場合には、発電機1のロータ4が回転駆動されて出力
コイル2に出力電圧か梶生ずると、この電圧は図ボしな
い電球等に供給されることになる。そしてこれと同時に
この′巾、LEは整流回r67、抵わ[器10、および
コンデンサ11で1pυ1仁平?゛aσれ、抵抗器14
13に供給なれることになる。そして抵抗器1413の
接続点はツェナタイオード14ケ弁してトランジスタ1
90ベースに拗^プCさIしているので、分圧磁圧が−
に値(ツェナ電圧)を超λると、トランジスタ19か導
通することになる。
出力コイル2に生ずる出力m圧が、あらがじめ設置きれ
た電圧、すなわち図の回路におけるツェナダイオード1
4の作動電圧9下のときには電圧調整器6は作狙りぜす
、補助コイル3に発生した電圧が、ダイオード32(抵
抗器31)とその状態では導通しているトランジスタ2
3ヲ介して界磁コイル5に供給きれ、梶電作用イc行な
うことeこなる。出力゛電圧が上昇してツェナダイオー
ド14が導通するとトランジスタ19が導通するので、
トランジスタ21は遮断し、したがってトランジスタ2
3も遮断して、界磁コイル5への電流全卵j限し、釦電
イ幾1の出カ電圧會低下さぜる。
た電圧、すなわち図の回路におけるツェナダイオード1
4の作動電圧9下のときには電圧調整器6は作狙りぜす
、補助コイル3に発生した電圧が、ダイオード32(抵
抗器31)とその状態では導通しているトランジスタ2
3ヲ介して界磁コイル5に供給きれ、梶電作用イc行な
うことeこなる。出力゛電圧が上昇してツェナダイオー
ド14が導通するとトランジスタ19が導通するので、
トランジスタ21は遮断し、したがってトランジスタ2
3も遮断して、界磁コイル5への電流全卵j限し、釦電
イ幾1の出カ電圧會低下さぜる。
これを適宜繰返えして′電圧調整を行なうことになる。
このように作用するとき、トランジスタ33のベース、
エミッタIWI %圧會兄ると、トランジスタ23が導
通しているときには、ベース4Allが負11!11で
逆バイアスとなり、またトランジスタ23が遮断したと
きにも界磁コイル5に流れる゛電流は抵抗器31(ダイ
オード32)から抵抗器28(ダイオード27)、ブラ
イホイールダイオード25を通って流れるので、この場
合もトランジスタ33は逆バイアスの状態になる。この
ように進相特性を有しない負荷の場合にはトランジスタ
33は常に逆バイアスとなり、遮断状態か維持されるの
で、トランジスタ26も遮断状態ヶ継続して、前述の作
用全行なうことになる。
エミッタIWI %圧會兄ると、トランジスタ23が導
通しているときには、ベース4Allが負11!11で
逆バイアスとなり、またトランジスタ23が遮断したと
きにも界磁コイル5に流れる゛電流は抵抗器31(ダイ
オード32)から抵抗器28(ダイオード27)、ブラ
イホイールダイオード25を通って流れるので、この場
合もトランジスタ33は逆バイアスの状態になる。この
ように進相特性を有しない負荷の場合にはトランジスタ
33は常に逆バイアスとなり、遮断状態か維持されるの
で、トランジスタ26も遮断状態ヶ継続して、前述の作
用全行なうことになる。
次に負荷が容量性のものであり、進相特性を有するもの
であるときには、進相電流が界磁を増磁するので、出力
m圧は上昇することになる。
であるときには、進相電流が界磁を増磁するので、出力
m圧は上昇することになる。
いま、出力電圧が若干上昇し、トランジスタ23が遮断
状態のとき會考えると、界磁コイル5には交流電圧か誘
起され、その電圧が第1図のvf矢印と逆方間のリラ合
、界磁1粍流は第1図のif矢印の方間に、抗つ冗語3
1(ダイオード32)、抵抗器28(ダイオード27)
、フライホイールダイオード25 ’c コf1つてυ
’ttt”Lることになる。
状態のとき會考えると、界磁コイル5には交流電圧か誘
起され、その電圧が第1図のvf矢印と逆方間のリラ合
、界磁1粍流は第1図のif矢印の方間に、抗つ冗語3
1(ダイオード32)、抵抗器28(ダイオード27)
、フライホイールダイオード25 ’c コf1つてυ
’ttt”Lることになる。
界磁コイル5に加わる゛電圧が第1図のvf力方向反転
すると、界(み′−びCはコンデンサ34、抵抗器35
、抵抗器31(抵抗器28、ダイオード27.29゜:
刊)’、r*rLで第1図の1fと逆方間に流れ始める
。
すると、界(み′−びCはコンデンサ34、抵抗器35
、抵抗器31(抵抗器28、ダイオード27.29゜:
刊)’、r*rLで第1図の1fと逆方間に流れ始める
。
このl+、7.)−ノー/ラスタ330ベース、エミッ
タ間し、1正バイアスとなり、導通する。これによりト
ランジスタ26は4隻コ出するので、界磁コイル5に誘
起された電圧はトランジスタ26、抵抗器28.31(
ダイオード29.30 )で/ML絡され、流れ易くな
る。第2図VCおける■、■は出力′電圧Vと出力川流
Iが、?÷(?i住負ツdiのときに歪む状態を示して
いる。
タ間し、1正バイアスとなり、導通する。これによりト
ランジスタ26は4隻コ出するので、界磁コイル5に誘
起された電圧はトランジスタ26、抵抗器28.31(
ダイオード29.30 )で/ML絡され、流れ易くな
る。第2図VCおける■、■は出力′電圧Vと出力川流
Iが、?÷(?i住負ツdiのときに歪む状態を示して
いる。
仄に、トランジスタ26 ?r vi’t、 tt ;
bμ流が減少し、トランジスタ33才正バイアストるだ
けの電流が流nなくなると、トランジスタ261.i赳
にりrし、界磁「電流は急速に減少することになる。こ
のように′j′v−磁コイル5に誘起される′硫しトに
よる界磁′電流(rよIE逆両方同して対称に流71.
6ため、その界磁7丘1JjUの11流分は零となり、
出力m圧の異常上昇が抑ジられることになる。
bμ流が減少し、トランジスタ33才正バイアストるだ
けの電流が流nなくなると、トランジスタ261.i赳
にりrし、界磁「電流は急速に減少することになる。こ
のように′j′v−磁コイル5に誘起される′硫しトに
よる界磁′電流(rよIE逆両方同して対称に流71.
6ため、その界磁7丘1JjUの11流分は零となり、
出力m圧の異常上昇が抑ジられることになる。
負荷が小さな各所性のものであるときには、トランジス
タ23ホコンデンサ0の脈動電圧に応じて縫辿、連断を
くり返えし、また界磁′電流ifも正逆方間に父&″1
″る場名がある(第2図り参照)。央1懺上は、界磁′
屯θILがトランジスタ26ケ弁して逆方間に流れてい
る時、トランジスタ23は位イ目か異なるため、導通す
るタイミングにはなっていないが、負荷断続時のプ1→
渡時には一致−4−ることかあり傅る。
タ23ホコンデンサ0の脈動電圧に応じて縫辿、連断を
くり返えし、また界磁′電流ifも正逆方間に父&″1
″る場名がある(第2図り参照)。央1懺上は、界磁′
屯θILがトランジスタ26ケ弁して逆方間に流れてい
る時、トランジスタ23は位イ目か異なるため、導通す
るタイミングにはなっていないが、負荷断続時のプ1→
渡時には一致−4−ることかあり傅る。
本発明の回j−6にあっては、トランジスタ26が導通
し、逆11L流、か流れている時、トランジスタ23か
導通すれは、電流はトランジスタ26、抵抗器28(ダ
イオード29.30.32と抵抗器31)、トランジス
タ23と流れ、トランジスタ33のベース、エミッタ間
が逆バイアスとなり、トランジスタ33、すなわちトラ
ンジスタ26tJt1時に遮断とlる。よって、トラン
ジスタz6.2:3か同町に導通とパより、1(シ流J
、μ狛Vこよ心トランジスタの焼損?防1にすることが
できる。第2図中に■で不すのtまブラシ両端間IIL
圧の波形である。
し、逆11L流、か流れている時、トランジスタ23か
導通すれは、電流はトランジスタ26、抵抗器28(ダ
イオード29.30.32と抵抗器31)、トランジス
タ23と流れ、トランジスタ33のベース、エミッタ間
が逆バイアスとなり、トランジスタ33、すなわちトラ
ンジスタ26tJt1時に遮断とlる。よって、トラン
ジスタz6.2:3か同町に導通とパより、1(シ流J
、μ狛Vこよ心トランジスタの焼損?防1にすることが
できる。第2図中に■で不すのtまブラシ両端間IIL
圧の波形である。
以上のII」l ’r−d +−CJ−・イテl’ (
y4− = ト27.29.30.32は抵抗器28.
31 VCよるlf!、圧降下をダイオードのlllI
4亀川1叶F(夕“イオード1個につき約05ボルト)
」以内に押さえめ疋υのものである。抵抗器35とコン
デンサ34〃・1史用きれないとし1ヒ場合、M %υ
1tはコンデンサ9、ダイオード24全介しCθILれ
ることになる。この電流はトランジスタ26が導通する
までの鑓少五流であり、0れによってコンデンサ90屯
圧?異常上昇づぜることはないので、抵抗器35とコン
デンサ34は用いなく一〇もよい。
y4− = ト27.29.30.32は抵抗器28.
31 VCよるlf!、圧降下をダイオードのlllI
4亀川1叶F(夕“イオード1個につき約05ボルト)
」以内に押さえめ疋υのものである。抵抗器35とコン
デンサ34〃・1史用きれないとし1ヒ場合、M %υ
1tはコンデンサ9、ダイオード24全介しCθILれ
ることになる。この電流はトランジスタ26が導通する
までの鑓少五流であり、0れによってコンデンサ90屯
圧?異常上昇づぜることはないので、抵抗器35とコン
デンサ34は用いなく一〇もよい。
(発明の効果)
本発明は上述のように構成したものであるから、次のよ
うな、11点がある。
うな、11点がある。
q)客量性負荷での発′−機出力電圧の異常上昇ケ押さ
えることができる。
えることができる。
(2)′電圧調整器内の励磁電諒用コンデンサは界磁コ
イル1「11からは光’u=aれないので、異常昇圧か
すく、また、コンデンサ、トランジスタ、ダイオード等
の回路素子を破偵することがない。
イル1「11からは光’u=aれないので、異常昇圧か
すく、また、コンデンサ、トランジスタ、ダイオード等
の回路素子を破偵することがない。
(3) 出力IIi圧が異常に」二列・しない上に電圧
波形か改@をれ、また負荷′lJ℃流の成形歪を減少す
るので(歪率554→45循)、発電機の異常発熱會押
官λることができ、負荷1μm1の機器全損傷ζぜるこ
とがない。
波形か改@をれ、また負荷′lJ℃流の成形歪を減少す
るので(歪率554→45循)、発電機の異常発熱會押
官λることができ、負荷1μm1の機器全損傷ζぜるこ
とがない。
第1図は本発明の一実施例の回路図、第2図は″市川と
電流の波形ケ下すグラフである。 1・・・+b ;、lL磯2・・・出力コイル3゛°°
補助コイル 5・・・界磁コイル6・・パ屯圧調整器
23.26・・・トランジスタ25・・・フライホイー
ルダイオード
電流の波形ケ下すグラフである。 1・・・+b ;、lL磯2・・・出力コイル3゛°°
補助コイル 5・・・界磁コイル6・・パ屯圧調整器
23.26・・・トランジスタ25・・・フライホイー
ルダイオード
Claims (1)
- (1) 元rtLeの補助コイルVC発生した′電圧を
主トランジスタで制憫1し、界磁コイルに供給して晃亀
全丁乙自励式の父流発′亀磯において、前記補助コイル
と界磁コイルとケ接Mする電圧調整器の回メロ中に、前
記界磁コイルに並列接続されるフライホイールダイオー
ドと補助トランジスタケ設け、該補助トランジスタを、
前記発゛亀機の負イ釘の条件で界磁コイルに逆起′電圧
が生じたとき、導通するように構成したことを特徴とす
る交流発電機の電圧調整装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58206329A JPS6098899A (ja) | 1983-11-02 | 1983-11-02 | 交流発電機の電圧調整装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58206329A JPS6098899A (ja) | 1983-11-02 | 1983-11-02 | 交流発電機の電圧調整装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6098899A true JPS6098899A (ja) | 1985-06-01 |
Family
ID=16521491
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58206329A Pending JPS6098899A (ja) | 1983-11-02 | 1983-11-02 | 交流発電機の電圧調整装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6098899A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6248200U (ja) * | 1985-09-12 | 1987-03-25 | ||
| JP2011072092A (ja) * | 2009-09-24 | 2011-04-07 | Honda Motor Co Ltd | 発電機の出力制御装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5755300B2 (ja) * | 1976-12-09 | 1982-11-24 |
-
1983
- 1983-11-02 JP JP58206329A patent/JPS6098899A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5755300B2 (ja) * | 1976-12-09 | 1982-11-24 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6248200U (ja) * | 1985-09-12 | 1987-03-25 | ||
| JP2011072092A (ja) * | 2009-09-24 | 2011-04-07 | Honda Motor Co Ltd | 発電機の出力制御装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3425151B2 (ja) | 能動スイッチおよび能動制御回路を有するブリッジ整流回路 | |
| JPS6098899A (ja) | 交流発電機の電圧調整装置 | |
| JPH04368469A (ja) | スイッチング電源 | |
| JP2985024B2 (ja) | 発光素子駆動用電源回路 | |
| JPS6024669B2 (ja) | 断続型トランジスタ直流変換器 | |
| JPS59146395A (ja) | 光学式表示装置 | |
| JPS5879494A (ja) | 直流給電形電子モ−タ用コミユテ−タ | |
| JPS58163234A (ja) | 充電表示装置 | |
| US3617847A (en) | Speed regulating electronic circuit for dc motor control | |
| JP6509682B2 (ja) | 制御回路、及び、電源装置 | |
| JPS58186388A (ja) | 直流モ−タ | |
| JPS58212366A (ja) | スイツチング回路 | |
| JPH0159839B2 (ja) | ||
| SU1390760A1 (ru) | Зависимый от нагрузки управл емый регул тор дл управл емых по фазовой отсечке двигателей (его варианты) | |
| JPS6022573B2 (ja) | 突入電流制限回路 | |
| JPS58130787A (ja) | 直流モ−タ | |
| JPS58148680A (ja) | 自励発振回路 | |
| JPH01186164A (ja) | 昇圧回路 | |
| JPH0326800Y2 (ja) | ||
| JPS6128217A (ja) | 交流負荷用零電圧半導体スイツチ回路 | |
| JPS6037039Y2 (ja) | 整流回路 | |
| JP2011034411A (ja) | Ac/dc電源装置 | |
| JPS61132046A (ja) | 磁石式交流発電機の電圧調整装置 | |
| JPS5848120A (ja) | 直流電源装置 | |
| JP2547390Y2 (ja) | 発電出力制御回路 |