JPS6128217A - 交流負荷用零電圧半導体スイツチ回路 - Google Patents
交流負荷用零電圧半導体スイツチ回路Info
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- JPS6128217A JPS6128217A JP14838284A JP14838284A JPS6128217A JP S6128217 A JPS6128217 A JP S6128217A JP 14838284 A JP14838284 A JP 14838284A JP 14838284 A JP14838284 A JP 14838284A JP S6128217 A JPS6128217 A JP S6128217A
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- JP
- Japan
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- thyristor
- load
- power supply
- phase
- semiconductor switch
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- Pending
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-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K17/00—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking
- H03K17/51—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking characterised by the components used
- H03K17/78—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking characterised by the components used using opto-electronic devices, i.e. light-emitting and photoelectric devices electrically- or optically-coupled
- H03K17/79—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking characterised by the components used using opto-electronic devices, i.e. light-emitting and photoelectric devices electrically- or optically-coupled controlling bipolar semiconductor switches with more than two PN-junctions, or more than three electrodes, or more than one electrode connected to the same conductivity region
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K17/00—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking
- H03K17/13—Modifications for switching at zero crossing
- H03K17/136—Modifications for switching at zero crossing in thyristor switches
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- Electronic Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明は、例えばソレノイド”あるいはモータなどの
誘導性負荷を制御する交流負荷用零電圧半導体スイッチ
回路に関する。
誘導性負荷を制御する交流負荷用零電圧半導体スイッチ
回路に関する。
第3図は、従来のこの種のスイッチを示すものである。
直流電源31にはスイッチ32.抵抗J J * 7
オFカッノラを構成するフォトダイオード34が直列接
続されておシ、前記発光ダイオート″34には光トリガ
サイリスタ35がカップリングされている。このサイリ
スタ35のカソード、アノードけそれぞれダイオードD
I〜D4からなる全波整流回路36の出力端に接続され
、ゲートにはスイッチ回路37を構成するトランジスタ
38のコレクタが接続されている。このトランジスタ3
8のコレクタ、エミッタ間には抵抗3gが接続されエミ
ッタはサイリスタ35のカソードに接続されている。こ
のトランジスタ38のベースは前記全波整流回路36の
出力端間に直列接続された抵抗40゜41の接続点に接
続されるとともに、コンデンサ42を介してエミッタに
接続されている。
オFカッノラを構成するフォトダイオード34が直列接
続されておシ、前記発光ダイオート″34には光トリガ
サイリスタ35がカップリングされている。このサイリ
スタ35のカソード、アノードけそれぞれダイオードD
I〜D4からなる全波整流回路36の出力端に接続され
、ゲートにはスイッチ回路37を構成するトランジスタ
38のコレクタが接続されている。このトランジスタ3
8のコレクタ、エミッタ間には抵抗3gが接続されエミ
ッタはサイリスタ35のカソードに接続されている。こ
のトランジスタ38のベースは前記全波整流回路36の
出力端間に直列接続された抵抗40゜41の接続点に接
続されるとともに、コンデンサ42を介してエミッタに
接続されている。
一方、交流電源43の一方出力端はモータ等の交流負荷
44.抵抗45を介して前記全波整流回路36の一方入
力端に接続され、他方出力端は抵抗46を介して全波整
流回路36の他方入力端に接続される。また、前記負荷
44と抵抗45の接続点、および交流電源43の他方出
力端間にはトライアック47のアノード、カソードがそ
れぞれ接続され、このトライアック47のデートは前記
全波整流回路36の他方入力端に接続されている。
44.抵抗45を介して前記全波整流回路36の一方入
力端に接続され、他方出力端は抵抗46を介して全波整
流回路36の他方入力端に接続される。また、前記負荷
44と抵抗45の接続点、および交流電源43の他方出
力端間にはトライアック47のアノード、カソードがそ
れぞれ接続され、このトライアック47のデートは前記
全波整流回路36の他方入力端に接続されている。
上記構成において、第4図(、)に示す如く、スイッチ
32がオンとされると、フォトダイオード34が発光さ
れる。このとき、交流電源43の一方出力端側か正電位
となっていると、トランジスタ38がオン状態となシ、
サイリスタ35は導通されない。この状態より、交流電
源43の一方出力端が零電位と々ると、トランジスタ3
8がオフ状態となり、サイリスタ35が導通されるとと
もにトライアック47が導通され、このトライアック4
7の出力電圧、出力電流は第4図(b) 、 (Q)に
示すようになる。
32がオンとされると、フォトダイオード34が発光さ
れる。このとき、交流電源43の一方出力端側か正電位
となっていると、トランジスタ38がオン状態となシ、
サイリスタ35は導通されない。この状態より、交流電
源43の一方出力端が零電位と々ると、トランジスタ3
8がオフ状態となり、サイリスタ35が導通されるとと
もにトライアック47が導通され、このトライアック4
7の出力電圧、出力電流は第4図(b) 、 (Q)に
示すようになる。
また、スイッチ32が同図(a)に示す如くオフとされ
ると、交流電源43が零電位となった状態でトランジス
タ38がオンと彦ってサイリスタ35が非導通状態とさ
れ、トライアック47の出力電圧、出力電流が同図(b
) # (e)に示す如く零電位とされる。
ると、交流電源43が零電位となった状態でトランジス
タ38がオンと彦ってサイリスタ35が非導通状態とさ
れ、トライアック47の出力電圧、出力電流が同図(b
) # (e)に示す如く零電位とされる。
ところで、上記従来の回路において、スイッチ32を第
4図(d) K示す如く、短期間でオン。
4図(d) K示す如く、短期間でオン。
オフした場合、同図(a) K示す如く交流電圧の片側
のみによって負荷44tlC電力供給がなされるという
不都合を有している。
のみによって負荷44tlC電力供給がなされるという
不都合を有している。
この発明は上記事情に基づいてなされたものであシ、そ
の目的とするところは、何なる場合においても、負荷に
対して交流の片側通電を回避することが可能な交流負荷
用零電圧半導体スイッチ回路を提供しようとするもので
ある。
の目的とするところは、何なる場合においても、負荷に
対して交流の片側通電を回避することが可能な交流負荷
用零電圧半導体スイッチ回路を提供しようとするもので
ある。
この発明は、光信号および交流電源の零電圧近傍におい
て導通される第1のサイリスタに対して、逆極性で第2
のサイリスタを並列接続し、この第2のサイリスタを交
流電源の一方の位相で充電されるコンデンサの放電電圧
によシ導通させることにより、スイッチのオン、オフ間
隔が短い場合においても交流電源の画伯相成分を負荷に
供給可能とするものである。・ 〔発明の実施例〕 以下、この発明の一実施例について図面を参照して説明
する。
て導通される第1のサイリスタに対して、逆極性で第2
のサイリスタを並列接続し、この第2のサイリスタを交
流電源の一方の位相で充電されるコンデンサの放電電圧
によシ導通させることにより、スイッチのオン、オフ間
隔が短い場合においても交流電源の画伯相成分を負荷に
供給可能とするものである。・ 〔発明の実施例〕 以下、この発明の一実施例について図面を参照して説明
する。
第1図において、直流電源1ノにはスイッチ12、抵抗
13.7オトカツノジI4を構成する発光ダイオード1
5が直列接続されており、前記フォトダイオード15t
lCは第1のサイリスタとしての光トリがサイリスタ1
6がカップリングされている。このサイリスタ16のア
ノードは抵抗17.モータ等の負荷18を介して交流電
源19の一方出力端に接続され、カソードは交流電源1
9の他方出力i4に、接続される。このサイリスタ16
のゲートにはスイッチ手段20を構成するトランジスタ
2ノのコレクタが接続され、このトランジスタ2ノのエ
ミッタはサイリスタ16のカン−+yに接続されている
。・このトランジスタ2ノのベースはサイリスタ16の
アノードとカソード間に順次直列接続された抵抗22.
ダイオード′23.抵抗24のうち、ダイオード23と
抵抗24の接続点に接続6一 されている。また、前記交流電源19の他端部には第2
のサイリスタ25のアノードが接続され、このサイリス
タ25のカソードは前記サイリスタ16のアノードと抵
抗J7の接続点に接続されるとともに、コンデンサ26
の負極に接続される。このコンデンサ26の正極は牛波
整流手段としてのダイオード27のカソードに接続され
、このダイオード27のアノードは前記抵抗17と負荷
18の接続点に接続される。
13.7オトカツノジI4を構成する発光ダイオード1
5が直列接続されており、前記フォトダイオード15t
lCは第1のサイリスタとしての光トリがサイリスタ1
6がカップリングされている。このサイリスタ16のア
ノードは抵抗17.モータ等の負荷18を介して交流電
源19の一方出力端に接続され、カソードは交流電源1
9の他方出力i4に、接続される。このサイリスタ16
のゲートにはスイッチ手段20を構成するトランジスタ
2ノのコレクタが接続され、このトランジスタ2ノのエ
ミッタはサイリスタ16のカン−+yに接続されている
。・このトランジスタ2ノのベースはサイリスタ16の
アノードとカソード間に順次直列接続された抵抗22.
ダイオード′23.抵抗24のうち、ダイオード23と
抵抗24の接続点に接続6一 されている。また、前記交流電源19の他端部には第2
のサイリスタ25のアノードが接続され、このサイリス
タ25のカソードは前記サイリスタ16のアノードと抵
抗J7の接続点に接続されるとともに、コンデンサ26
の負極に接続される。このコンデンサ26の正極は牛波
整流手段としてのダイオード27のカソードに接続され
、このダイオード27のアノードは前記抵抗17と負荷
18の接続点に接続される。
上記構成において、第2図を用いて動作を説明する。先
ず、スイッチ12を第2図(b)に(1)で示す如く、
交流電源19の正電位位相時(同図(a) K示す)に
オン、オフする場合について説明する。
ず、スイッチ12を第2図(b)に(1)で示す如く、
交流電源19の正電位位相時(同図(a) K示す)に
オン、オフする場合について説明する。
この場合、スイッチ12がオンとされた状態では、抵抗
22.24の分圧電圧によってトランゾスタ21がオン
となっているため、サイリスタノロは導通されない、交
流電源19の出力電圧がほぼ零電位となると、トランジ
スタ2ノがオフ状態となシ、サイリスタ16が導通され
、負荷18に第2図(c)に示す如く負荷電流が供給さ
れる。これとともに、抵抗170両端電圧がダイオード
27の順方向電圧を越えると、ダイオード27が導通さ
れ、コンデンサ26に電荷が充電される。このときサイ
リスタ25のアノードとカソード間は逆バイアスとされ
ているため、非導通状態となっている。
22.24の分圧電圧によってトランゾスタ21がオン
となっているため、サイリスタノロは導通されない、交
流電源19の出力電圧がほぼ零電位となると、トランジ
スタ2ノがオフ状態となシ、サイリスタ16が導通され
、負荷18に第2図(c)に示す如く負荷電流が供給さ
れる。これとともに、抵抗170両端電圧がダイオード
27の順方向電圧を越えると、ダイオード27が導通さ
れ、コンデンサ26に電荷が充電される。このときサイ
リスタ25のアノードとカソード間は逆バイアスとされ
ているため、非導通状態となっている。
一方、交流電源19の出力位相が反転し、−力出力端が
負電位位相となると、サイリスタ16は非導通となる。
負電位位相となると、サイリスタ16は非導通となる。
また、サイリスタ25は順方向にバイアスされるととも
に、コンデンサ26に充電された電荷が放電されゲート
電流が供給されるため導通され、負荷18に負荷電流が
流れる。したがって、交流電源19の正電位位相におい
てスイッチ12がオフとされた場合においても、コンデ
ンサ26の充[電荷によって負電位位相時にサイリスタ
25が導通されるため、第2図(c)に示す如く、正負
両電位位相の負荷電流を供給することができる。
に、コンデンサ26に充電された電荷が放電されゲート
電流が供給されるため導通され、負荷18に負荷電流が
流れる。したがって、交流電源19の正電位位相におい
てスイッチ12がオフとされた場合においても、コンデ
ンサ26の充[電荷によって負電位位相時にサイリスタ
25が導通されるため、第2図(c)に示す如く、正負
両電位位相の負荷電流を供給することができる。
一方、第2図(b)に(2Jで示す如く、交流電源19
の負電位位相のときにスイッチ12をオンとし、1サイ
クル後の負電位位相においてオフする場合について説明
する。
の負電位位相のときにスイッチ12をオンとし、1サイ
クル後の負電位位相においてオフする場合について説明
する。
スイッチ12がオンとされた時点において、交流電源1
9の一方出力端は負電位となっているため、サイリスタ
25は順方向にバイアスされている。しかし、サイリス
タ25のゲート。
9の一方出力端は負電位となっているため、サイリスタ
25は順方向にバイアスされている。しかし、サイリス
タ25のゲート。
カソード間は短絡状態にあるため、サイリスタ25は非
導通状態のまま保持される。また、サイリスタ16は逆
バイアス状態であるため、これも非導通状態に保持され
負荷電流は流れない。
導通状態のまま保持される。また、サイリスタ16は逆
バイアス状態であるため、これも非導通状態に保持され
負荷電流は流れない。
そして、1/4サイクル後交流電源19の一方出力端が
正電位となると、前述した動作によシサイリスタ16が
導通されて、第2図(c)に示す如く正の半サイクル分
負荷電流が供給され、交流電源19の一方出力端が負電
位位相時にスイッチ12がオフとされると、前述した動
作によシサイリスタ25が導通され、第2図(、)に示
す如く、負の半サイクル分負荷電流が供給される。
正電位となると、前述した動作によシサイリスタ16が
導通されて、第2図(c)に示す如く正の半サイクル分
負荷電流が供給され、交流電源19の一方出力端が負電
位位相時にスイッチ12がオフとされると、前述した動
作によシサイリスタ25が導通され、第2図(、)に示
す如く、負の半サイクル分負荷電流が供給される。
上記実施例によれば、光信号および交流電源の零電圧近
傍において導通される第1のサイリスタ16に対して、
逆極性で第2のサイリスタ25を並列接続し、この第2
のサイリスタ25を交流電源の正電位位相で充電される
コンデンサ26の放電電圧によりさせている。したがっ
て、スイッチ12のオン、オフ間隔が短い場合において
も負荷18に対して交流電源19の正電位位相で通電を
開始し、負電位位相で通電を停止することができるため
、良好な負荷制御を行うことが可能である。
傍において導通される第1のサイリスタ16に対して、
逆極性で第2のサイリスタ25を並列接続し、この第2
のサイリスタ25を交流電源の正電位位相で充電される
コンデンサ26の放電電圧によりさせている。したがっ
て、スイッチ12のオン、オフ間隔が短い場合において
も負荷18に対して交流電源19の正電位位相で通電を
開始し、負電位位相で通電を停止することができるため
、良好な負荷制御を行うことが可能である。
尚、この発明は上記実施例に限定されるものではな〈発
明の要旨°を変えない範囲で種々変形実施可能なことは
勿論である。
明の要旨°を変えない範囲で種々変形実施可能なことは
勿論である。
以上、詳述したようにこの発明によれば、何なる場合に
幹いても、負荷に対して交流の片側通電を回避すること
が可能な交流負荷用零電圧半導体スイッチ回路を提供で
きる。
幹いても、負荷に対して交流の片側通電を回避すること
が可能な交流負荷用零電圧半導体スイッチ回路を提供で
きる。
第1図はこの発8Aに係わる交流負荷用零電圧=10−
半導体スイッチ回路の一実施例を示す回路構成図、第2
図は第1図の動作を説明するために示す波形図、第3図
は従来の交流負荷用零電圧半導体スイッチ回路を示す回
路構成図、第4図は第3図の動作を説明するために示す
図である。 1ノ・・・直流電源、12・・・スイッチ、15・・・
発光ダイオード、16・・・第1のサイリスタ、18・
・・負荷、19・・・交流電源、20・・・スイッチ手
段、2ノ・・・トランジスタ、25・・・第2のサイリ
スタ、26・・・コンデンサ、27・・・ダイオード。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦1l− 1) 、OU
図は第1図の動作を説明するために示す波形図、第3図
は従来の交流負荷用零電圧半導体スイッチ回路を示す回
路構成図、第4図は第3図の動作を説明するために示す
図である。 1ノ・・・直流電源、12・・・スイッチ、15・・・
発光ダイオード、16・・・第1のサイリスタ、18・
・・負荷、19・・・交流電源、20・・・スイッチ手
段、2ノ・・・トランジスタ、25・・・第2のサイリ
スタ、26・・・コンデンサ、27・・・ダイオード。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦1l− 1) 、OU
Claims (3)
- (1)入力信号の印加により発光する発光素子と、この
発光素子に光結合された第1のサイリスタと、交流電源
の一方の位相の零電位近傍において前記第1のサイリス
タを導通させ、このサイリスタを介して負荷電流を供給
制御するスイッチ手段と、前記第1のサイリスタに対し
て逆極性に並列接続された第2のサイリスタと、前記交
流電源の一方の位相において電荷を蓄積し、この蓄積さ
れた電荷により前記第2のサイリスタを前記入力信号と
無関係に交流電源の他方の位相において強制的に導通さ
せ、このサイリスタを介して負荷電流を供給制御する充
電手段とを具備したことを特徴とする交流負荷用零電圧
半導体スイッチ回路。 - (2)前記スイッチ手段はコレクタ、エミッタがそれぞ
れ第1のサイリスタのゲート、カソードに接続され、ベ
ースが分圧抵抗を介して交流電源に接続されたトランジ
スタによって構成したことを特徴とする特許請求の範囲
第1項記載の交流負荷用零電圧半導体スイッチ回路。 - (3)前記充電手段は一端がダイオードを介して交流電
源に接続されるとともに第2のサイリスタのゲートに接
続され、他端が第2のサイリスタのカソードに接続され
たコンデンサからなることを特徴とする特許請求の範囲
第1項記載の交流負荷用零電圧半導体スイッチ回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14838284A JPS6128217A (ja) | 1984-07-17 | 1984-07-17 | 交流負荷用零電圧半導体スイツチ回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14838284A JPS6128217A (ja) | 1984-07-17 | 1984-07-17 | 交流負荷用零電圧半導体スイツチ回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6128217A true JPS6128217A (ja) | 1986-02-07 |
Family
ID=15451511
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14838284A Pending JPS6128217A (ja) | 1984-07-17 | 1984-07-17 | 交流負荷用零電圧半導体スイツチ回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6128217A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03129920A (ja) * | 1989-10-14 | 1991-06-03 | Fuji Electric Co Ltd | 光駆動半導体装置 |
| JPH03206710A (ja) * | 1990-01-08 | 1991-09-10 | Fuji Electric Co Ltd | 光駆動半導体装置 |
| US7219700B2 (en) | 2003-05-30 | 2007-05-22 | Kokusan Rasenkan Co., Ltd. | Flexible pipe and method for producing the same |
-
1984
- 1984-07-17 JP JP14838284A patent/JPS6128217A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03129920A (ja) * | 1989-10-14 | 1991-06-03 | Fuji Electric Co Ltd | 光駆動半導体装置 |
| JPH03206710A (ja) * | 1990-01-08 | 1991-09-10 | Fuji Electric Co Ltd | 光駆動半導体装置 |
| US7219700B2 (en) | 2003-05-30 | 2007-05-22 | Kokusan Rasenkan Co., Ltd. | Flexible pipe and method for producing the same |
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