JPS6099429A - ロ−ラレベラの駆動装置 - Google Patents
ロ−ラレベラの駆動装置Info
- Publication number
- JPS6099429A JPS6099429A JP20756383A JP20756383A JPS6099429A JP S6099429 A JPS6099429 A JP S6099429A JP 20756383 A JP20756383 A JP 20756383A JP 20756383 A JP20756383 A JP 20756383A JP S6099429 A JPS6099429 A JP S6099429A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shaft
- differential
- roll
- gears
- speed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 206010069747 Burkholderia mallei infection Diseases 0.000 claims description 4
- 230000002950 deficient Effects 0.000 claims 1
- 239000003292 glue Substances 0.000 claims 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims 1
- 230000009467 reduction Effects 0.000 abstract description 9
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000007935 neutral effect Effects 0.000 description 2
- 240000008881 Oenanthe javanica Species 0.000 description 1
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000010438 granite Substances 0.000 description 1
- 230000006872 improvement Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 1
- 239000012528 membrane Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000008569 process Effects 0.000 description 1
- 230000004044 response Effects 0.000 description 1
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
- 125000000391 vinyl group Chemical group [H]C([*])=C([H])[H] 0.000 description 1
- 229920002554 vinyl polymer Polymers 0.000 description 1
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D—WORKING OR PROCESSING OF SHEET METAL OR METAL TUBES, RODS OR PROFILES WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D1/00—Straightening, restoring form or removing local distortions of sheet metal or specific articles made therefrom; Stretching sheet metal combined with rolling
- B21D1/02—Straightening, restoring form or removing local distortions of sheet metal or specific articles made therefrom; Stretching sheet metal combined with rolling by rollers
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Straightening Metal Sheet-Like Bodies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、」皿上2列?こ千鳥状に配設したローラの組
合」ツかpパ1−ツレベラの駆動装置どitこ係り、そ
の目的は、ローツレベラのTh1(: nF、 lj−
力の向上を図ることtこあQ。
合」ツかpパ1−ツレベラの駆動装置どitこ係り、そ
の目的は、ローツレベラのTh1(: nF、 lj−
力の向上を図ることtこあQ。
しかして、j−1−ツレヘラの矯i]能力は、処III
! I’J利に大きな曲イ;を与えるたy)に(」、そ
θ]曲t−をJ土わ1的に与えるに必すな動力全供給ず
イ、・tイ、−’);・かあイ1.。
! I’J利に大きな曲イ;を与えるたy)に(」、そ
θ]曲t−をJ土わ1的に与えるに必すな動力全供給ず
イ、・tイ、−’);・かあイ1.。
又、−力、人ぎな曲率を一′j、 ;’r−/・ため(
−は、“) ′[7−ルi4龍よ小径であるI<ii
”If止し5い。
−は、“) ′[7−ルi4龍よ小径であるI<ii
”If止し5い。
不イ1−.明は、こ゛)した“佼14.+、 IJ応え
イ、ため、11・1(−1”−ルに大き7.f:動力化
伝d′する駆動装置i’iσ〕改?1′1に関ずζ、も
のてA・、之、。
イ、ため、11・1(−1”−ルに大き7.f:動力化
伝d′する駆動装置i’iσ〕改?1′1に関ずζ、も
のてA・、之、。
一股に9、l」し、3じCいるpl−末のI!−ツレ−
・°ノの!す1く動装置は、ElrJ’I・図に力、ず
よつに、山中装置2 、 it 。
・°ノの!す1く動装置は、ElrJ’I・図に力、ず
よつに、山中装置2 、 it 。
4・により各ワーク「1−ル1に動力をl配/17する
に1膣し、崗車装背2 、 :+ 、 4により互に固
定的に連ム11されているため、入[111+から出l
1llIまての各・7−クロ−)I/1 pこ配分され
る動力比率は、運転条件Pこより夫々変動するものであ
るが、運軌条10こよりCは、あるワーク「1−ルeこ
集中的に動力が必要となり、総計動力は小さいeこも拘
らず、ロール軸7及O・こ4ttこ接続されたユニバー
サルスピン1−ル8に過大トルクが発生ずることがある
。
に1膣し、崗車装背2 、 :+ 、 4により互に固
定的に連ム11されているため、入[111+から出l
1llIまての各・7−クロ−)I/1 pこ配分され
る動力比率は、運転条件Pこより夫々変動するものであ
るが、運軌条10こよりCは、あるワーク「1−ルeこ
集中的に動力が必要となり、総計動力は小さいeこも拘
らず、ロール軸7及O・こ4ttこ接続されたユニバー
サルスピン1−ル8に過大トルクが発生ずることがある
。
即ち、ローツレベラでは、一般ンこ入側を強圧下とし大
きい曲率(曲率は曲率半径の逆&)、出側は軽圧下とし
小さい曲率でレベリンク作柴が行われるようにな゛)て
おり、′第3図に示すように1.強圧下における処ツ、
材料の費、反は、板Sの中立面(B点ンに比べ、ロール
□に接する点(Δ点ン・では工あ7、イヤ12.、−6
゜ □)□ □いま、板Sの厚さをし1曲率半径をρと
すると、Δ点の速度Vaと、中立面(B点りの速度v’
bは一方、用1側は、圧下量が小さく、中立面速成vb
と板Sの[1−)L/接触部速度Vaとはほぼ同一であ
る。 然るに、歯車で直結された駆動系を有する[I−
ツレベラeこおいCは、この速度差eこLl’:;じた
動力が拉Iるものである。
きい曲率(曲率は曲率半径の逆&)、出側は軽圧下とし
小さい曲率でレベリンク作柴が行われるようにな゛)て
おり、′第3図に示すように1.強圧下における処ツ、
材料の費、反は、板Sの中立面(B点ンに比べ、ロール
□に接する点(Δ点ン・では工あ7、イヤ12.、−6
゜ □)□ □いま、板Sの厚さをし1曲率半径をρと
すると、Δ点の速度Vaと、中立面(B点りの速度v’
bは一方、用1側は、圧下量が小さく、中立面速成vb
と板Sの[1−)L/接触部速度Vaとはほぼ同一であ
る。 然るに、歯車で直結された駆動系を有する[I−
ツレベラeこおいCは、この速度差eこLl’:;じた
動力が拉Iるものである。
そして最も大ぎな曲率の部分ては、1【−ルに掛る反力
か最も大さく、速度は鋼板と(I−ルとの間に滑りがな
い場合は、該ロールの曲率内面と[1−ルの周速とが一
致する。 この場合、出側の軽圧下領域では、ロール周
速より処理(1月の速度の方が速くなり、ワークロール
H’9は逆eこ回転力を処坤利料かp、受ける現象が現
わオ′」、る。
か最も大さく、速度は鋼板と(I−ルとの間に滑りがな
い場合は、該ロールの曲率内面と[1−ルの周速とが一
致する。 この場合、出側の軽圧下領域では、ロール周
速より処理(1月の速度の方が速くなり、ワークロール
H’9は逆eこ回転力を処坤利料かp、受ける現象が現
わオ′」、る。
このような考察のもとに、各棟の強圧下レベリングを行
ない、軸トルク配分比率の状態を実ル(1した。 その
1例を第す図tこ示ず。 横馴1の時間Oの点で、II
−ツレベラ入口「1−ルが板噛込みを開始し、各11[
+111−ルク値が時間と共tこ沃化する状態が示され
ている。 輔トルクの+(止)は、駆動力を供給する軸
であり、−(負]tこ振れている輔トルクは、板Sから
駆動力が還元さ4tている状部を示ず。 任意の時間で
、各「J−ル輔1−ルク配分比率を実ン則ずなと、−ト
1.υ: 0.fifi’、7U、lOとなった。従っ
て輔9ばo、z5pこ相当するl−ルつてレベリングす
ることがわかる。
ない、軸トルク配分比率の状態を実ル(1した。 その
1例を第す図tこ示ず。 横馴1の時間Oの点で、II
−ツレベラ入口「1−ルが板噛込みを開始し、各11[
+111−ルク値が時間と共tこ沃化する状態が示され
ている。 輔トルクの+(止)は、駆動力を供給する軸
であり、−(負]tこ振れている輔トルクは、板Sから
駆動力が還元さ4tている状部を示ず。 任意の時間で
、各「J−ル輔1−ルク配分比率を実ン則ずなと、−ト
1.υ: 0.fifi’、7U、lOとなった。従っ
て輔9ばo、z5pこ相当するl−ルつてレベリングす
ることがわかる。
これは、例えば、各ワーク1ノール外径の差異により軸
トルクがアンバランスになる値1・こ比へれば遥か〔こ
大ざな値となる。 従−コ°C5この現象は、設鋪条注
(例えばロール外径ベアー差)、処理拐料仕様等に依イ
トーリ41j:す、入届、1」“l11111の圧子J
+i設定条汁によりほとんど依存すると考えこよい。
トルクがアンバランスになる値1・こ比へれば遥か〔こ
大ざな値となる。 従−コ°C5この現象は、設鋪条注
(例えばロール外径ベアー差)、処理拐料仕様等に依イ
トーリ41j:す、入届、1」“l11111の圧子J
+i設定条汁によりほとんど依存すると考えこよい。
多v1−ルての繰返し曲は仕jiiエイ、ル\−一を入
側部の限l:、れた強圧下11−ル(・こ」:り供給す
ることは駆動系全体かν)見ると、伝達谷I11をタノ
:4′ζよ< i:11月しているとは云え7.cい。
側部の限l:、れた強圧下11−ル(・こ」:り供給す
ることは駆動系全体かν)見ると、伝達谷I11をタノ
:4′ζよ< i:11月しているとは云え7.cい。
本発明は上記iこ鑑み°Cなン壬2)、たものてあンて
、各駆動系の:i!Ill l−ルクか夫々正方向に/
J−、’=yよつに辰定定したもυ)てあ−5゜ 以下
tこ第1図に示した失施例によ−C詳1411に読切す
る。
、各駆動系の:i!Ill l−ルクか夫々正方向に/
J−、’=yよつに辰定定したもυ)てあ−5゜ 以下
tこ第1図に示した失施例によ−C詳1411に読切す
る。
Rl〜199はワークロールて、入fi”I rf:i
と、甲火部及び出世jとを1J奴の11−ル群1・1−
1+・う・11・1・〜U16. [N?〜R9に分^
りし、分割された各(−1−ル君1−〕11−ル輔と、
これEこ接続Jれ/コー1.ニハーザルスビンI−ルを
介して1−ニオンl312〜20(・こ連結され(い/
、ン。 一方[!−プレベラを駆動する主モータTjI
o IJ: 、 &に+中域N’A装置i’1°f1、
L −g 4を介して一次分配歯Jet (y、 fi
〜g、 ’/ PC連!11jl サJ’L、父、夫
々v)−次分配山車には、差動シ・、置112 、 t
、I 、(が接続されCいる。この差動装置は、その1
勺性からケーシング外周の困車1139 、 fl I
(lと、これにかみ合うビニオンg8.gllの回1
匠数を制御すること1・こより、差動装置d 2 、
cl 3の出方軸に接続されたビニオンg13.H19
は、中央部の一次分配図J1j Jq fiの出カニI
i+i+に接続されンこgl(1より、入側では一般に
低速で、出g111では晶速て回転されるような機能を
0]てい檻、。
と、甲火部及び出世jとを1J奴の11−ル群1・1−
1+・う・11・1・〜U16. [N?〜R9に分^
りし、分割された各(−1−ル君1−〕11−ル輔と、
これEこ接続Jれ/コー1.ニハーザルスビンI−ルを
介して1−ニオンl312〜20(・こ連結され(い/
、ン。 一方[!−プレベラを駆動する主モータTjI
o IJ: 、 &に+中域N’A装置i’1°f1、
L −g 4を介して一次分配歯Jet (y、 fi
〜g、 ’/ PC連!11jl サJ’L、父、夫
々v)−次分配山車には、差動シ・、置112 、 t
、I 、(が接続されCいる。この差動装置は、その1
勺性からケーシング外周の困車1139 、 fl I
(lと、これにかみ合うビニオンg8.gllの回1
匠数を制御すること1・こより、差動装置d 2 、
cl 3の出方軸に接続されたビニオンg13.H19
は、中央部の一次分配図J1j Jq fiの出カニI
i+i+に接続されンこgl(1より、入側では一般に
低速で、出g111では晶速て回転されるような機能を
0]てい檻、。
電動(幾mlは、その出力軸1こ接続されたビニメンg
ll’aj介して差動装置U3のケーシング外周に数例
けた歯車glυとかみ合い、 %動機m2は、その出力
軸に接続さ、lL7.:t=ニオン己8を介して差動装
置d 2 CQクーンンクに11yf1げた歯車(<
9とかめ合い、人々の差動装置のケーンンクを回転させ
る(ノ、51戊とな]Cいる。
ll’aj介して差動装置U3のケーシング外周に数例
けた歯車glυとかみ合い、 %動機m2は、その出力
軸に接続さ、lL7.:t=ニオン己8を介して差動装
置d 2 CQクーンンクに11yf1げた歯車(<
9とかめ合い、人々の差動装置のケーンンクを回転させ
る(ノ、51戊とな]Cいる。
従って、−qりには1.−)木IJ:いし22不の「7
−り(+−ルグハ使用さgてい心か、これp〕の(+−
ルに対して−・灰分I配山車は3個程度とし、入側、出
側に本発明による差!1111装置1イを設けることて
、充分なl<l−転向上を1図全2ことかできる。
−り(+−ルグハ使用さgてい心か、これp〕の(+−
ルに対して−・灰分I配山車は3個程度とし、入側、出
側に本発明による差!1111装置1イを設けることて
、充分なl<l−転向上を1図全2ことかできる。
な〕6、上記、況明は甲なる1例てあ−て、こ2しは’
、A+j3分配南jlLp、7と差動装置トイ・J 1
4との間に減魅装置を設けてもよいし、又、差ツ1ノ)
装置d:づの出力軸に減速装置を設け(もよい。 同様
に、第1分配kl JKε5と差動装置u2とり)間に
畝速装漬□を1ジげてもあ4いは 又差動装置d2の出
力軸に夫々減速装置を収けても同効である。
、A+j3分配南jlLp、7と差動装置トイ・J 1
4との間に減魅装置を設けてもよいし、又、差ツ1ノ)
装置d:づの出力軸に減速装置を設け(もよい。 同様
に、第1分配kl JKε5と差動装置u2とり)間に
畝速装漬□を1ジげてもあ4いは 又差動装置d2の出
力軸に夫々減速装置を収けても同効である。
以上、詳述したよう10、本発明にょ第1、ば、圧下量
条Inこ応じて各ワークロールに適正な動力を供給する
ことができ、従来装置の#U < 、入側強圧下部に動
力が集中し、かつ、出側部の駆動装置は動力を還元させ
る働を有するものに比し、同一容量を有する駆動系でi
、’l)でも、より大きな圧下i・条件のレベリングが
可能であり、高い矯正能力を(。
条Inこ応じて各ワークロールに適正な動力を供給する
ことができ、従来装置の#U < 、入側強圧下部に動
力が集中し、かつ、出側部の駆動装置は動力を還元させ
る働を有するものに比し、同一容量を有する駆動系でi
、’l)でも、より大きな圧下i・条件のレベリングが
可能であり、高い矯正能力を(。
つローツレベラを提供すとことができ、発明所期の目的
を確実)こ達成することができる。
を確実)こ達成することができる。
第1図は本発明のローツレベラ駆動装置の平面図、第2
図は第1図の11〜1こ沿う断面図、第3図は第2図の
入側部と出側部における処理拐料の速度関係説明図、第
4図は従来のローツレベラ駆動装置の平面図、第5図は
央機1・こおける軸トルクの笑、t++結果を示す。 R1−R9・・ワーク[ゴール 61〜20・・・歯車
’ a+ ” ”芹uj1装置 rl(〕、 111
、 F 2−’ii:動機 S・・処理月別 ρ・曲率
半径 出願人 住友重]→械工業株式会社(ほか1名)代理人
弁理士 人 橋 勇
図は第1図の11〜1こ沿う断面図、第3図は第2図の
入側部と出側部における処理拐料の速度関係説明図、第
4図は従来のローツレベラ駆動装置の平面図、第5図は
央機1・こおける軸トルクの笑、t++結果を示す。 R1−R9・・ワーク[ゴール 61〜20・・・歯車
’ a+ ” ”芹uj1装置 rl(〕、 111
、 F 2−’ii:動機 S・・処理月別 ρ・曲率
半径 出願人 住友重]→械工業株式会社(ほか1名)代理人
弁理士 人 橋 勇
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 金属帯の形状不良を矯正するローツレベラにおい°C1
各ワークロールを駆動する151(動量の一次分配歯車
と、ビニオンとの間に差!ll!l装置を設げ、該差動
装置の第l軸を入力軸に、第2軸を出力軸【こ、第3軸
を速度微調整用原動機に夫々後i)、シ、各j駆!li
!l系のり’+lLl’、1.′軸1−ルクが、夫々M
゛方自となるようンこ設定することを’4’、’+?’
=9.とする駆動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20756383A JPS6099429A (ja) | 1983-11-07 | 1983-11-07 | ロ−ラレベラの駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20756383A JPS6099429A (ja) | 1983-11-07 | 1983-11-07 | ロ−ラレベラの駆動装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6099429A true JPS6099429A (ja) | 1985-06-03 |
Family
ID=16541809
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20756383A Pending JPS6099429A (ja) | 1983-11-07 | 1983-11-07 | ロ−ラレベラの駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6099429A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN111558629A (zh) * | 2020-04-22 | 2020-08-21 | 中国重型机械研究院股份公司 | 一种辊式矫直机矫直辊独立传动组件和传动方法 |
-
1983
- 1983-11-07 JP JP20756383A patent/JPS6099429A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN111558629A (zh) * | 2020-04-22 | 2020-08-21 | 中国重型机械研究院股份公司 | 一种辊式矫直机矫直辊独立传动组件和传动方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS622064A (ja) | 転動ボ−ル形差動減速機構 | |
| JPS6099429A (ja) | ロ−ラレベラの駆動装置 | |
| US2004571A (en) | Fan | |
| US2216190A (en) | Power transmission | |
| US1454578A (en) | Differential gearing | |
| US2227801A (en) | Power transmission unit | |
| US2939345A (en) | Variable-speed power transmission | |
| JPS5838609A (ja) | ロ−ラレベラ駆動装置 | |
| JPS6330091B2 (ja) | ||
| US4112788A (en) | Torque transmission device | |
| US2940503A (en) | Machine for straightening round workpieces | |
| RU2406581C2 (ru) | Приводное устройство для роликов машин, применяемых для обработки металлических изделий | |
| US1221626A (en) | Planet driving-gear. | |
| US1422085A (en) | Apparatus used in the manufacture of sheet-metal plates | |
| GB1564431A (en) | Bearing device | |
| US408219A (en) | Rolls | |
| US2143120A (en) | Continuously variable change speed gear | |
| US2506195A (en) | Variable speed friction gearing | |
| JPS60121B2 (ja) | 圧延方法及びその装置 | |
| JPS5913520A (ja) | ロ−ラレベラ | |
| US3360973A (en) | Multiroller leveler for striplike material | |
| CN207941823U (zh) | 一种钢带弯曲校平装置 | |
| JPH0516923B2 (ja) | ||
| JPS6368223A (ja) | ロ−ラ矯正機 | |
| GB752997A (en) | Improvements in or relating to gearless differentials |