JPS6099831A - キヤツプ殺菌装置 - Google Patents
キヤツプ殺菌装置Info
- Publication number
- JPS6099831A JPS6099831A JP20856183A JP20856183A JPS6099831A JP S6099831 A JPS6099831 A JP S6099831A JP 20856183 A JP20856183 A JP 20856183A JP 20856183 A JP20856183 A JP 20856183A JP S6099831 A JPS6099831 A JP S6099831A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bottle
- conveyor
- cap
- container
- bottles
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims description 11
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 230000001954 sterilising effect Effects 0.000 description 4
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 3
- 230000006378 damage Effects 0.000 description 2
- 208000027418 Wounds and injury Diseases 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 239000004121 copper complexes of chlorophylls and chlorophyllins Substances 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 208000014674 injury Diseases 0.000 description 1
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
第1図は従来のキャップ殺菌装置における壜の並列状態
を示す側面図、第2図は第1図のA−A断面図、第3図
は第1図のB−B断面図である。
を示す側面図、第2図は第1図のA−A断面図、第3図
は第1図のB−B断面図である。
さて内容物の封入された壜01は、コンペアチェン02
により固定ガイドレール03で壜01の両側面を各数個
所(図面では各2個所)ガイドされ、第1図の矢印で示
す壜進行方向へ搬送されている。
により固定ガイドレール03で壜01の両側面を各数個
所(図面では各2個所)ガイドされ、第1図の矢印で示
す壜進行方向へ搬送されている。
そしてその途中においてガイドレール03は、第2図の
状態から第3図の状態を経由して第2図の状態に戻るよ
う滑らかなカーブを付けて設置されている。
状態から第3図の状態を経由して第2図の状態に戻るよ
う滑らかなカーブを付けて設置されている。
@01はガイドレール03による通路を、第2図の正立
姿勢から第3図の傾斜姿勢を経て再び正立姿勢に戻され
て通過する。この行程により正立した壜01に封入され
た液体04は、第2図の場合はキャップ05の内面に接
していないが、ガイトレール03のカーブ部分を壜01
が通過する際、壜01が第3図の如く傾斜して封入され
た液体04がキャップ05の内面に接する。
姿勢から第3図の傾斜姿勢を経て再び正立姿勢に戻され
て通過する。この行程により正立した壜01に封入され
た液体04は、第2図の場合はキャップ05の内面に接
していないが、ガイトレール03のカーブ部分を壜01
が通過する際、壜01が第3図の如く傾斜して封入され
た液体04がキャップ05の内面に接する。
この時壜01内に封入された液体04が殺菌力を持つ場
合、又は殺菌効果のある温度以上の場合には、キャップ
05の内面がその液体04に接触することにより殺菌さ
れる。
合、又は殺菌効果のある温度以上の場合には、キャップ
05の内面がその液体04に接触することにより殺菌さ
れる。
しかしながら前記第1図〜第3図の従来装置では、壜0
1が間隔をあけて搬送されて来ると、倒壜が発生ずる虞
れがあり、また壜o1が固定ガイドレール03と摺動す
るため、壜o1の外面に傷がつく欠点があった。更に壜
o1が固定ガイドレール03と摺動しているため、壜o
1が傾斜した場合にはコンペアチェン02の搬送力が弱
くなり、後続の壜01が途絶えると、その部分で滞留し
て次工程へ移動できなくなり、しかも前記の如く滞留し
ている壜01に、間隔がおいて搬送されて来た壜が衝突
して破壜を生ずる欠点があった。また複雑なカーブを設
けたガイドレールo3を、壜との適正な隙間を保持した
形状に製作するのは困難であった。
1が間隔をあけて搬送されて来ると、倒壜が発生ずる虞
れがあり、また壜o1が固定ガイドレール03と摺動す
るため、壜o1の外面に傷がつく欠点があった。更に壜
o1が固定ガイドレール03と摺動しているため、壜o
1が傾斜した場合にはコンペアチェン02の搬送力が弱
くなり、後続の壜01が途絶えると、その部分で滞留し
て次工程へ移動できなくなり、しかも前記の如く滞留し
ている壜01に、間隔がおいて搬送されて来た壜が衝突
して破壜を生ずる欠点があった。また複雑なカーブを設
けたガイドレールo3を、壜との適正な隙間を保持した
形状に製作するのは困難であった。
本発明は前記従来の欠点を解消するために提案されたも
ので、壜が間隔をあけて搬送されて来ても倒壜が発生す
ることがなく、また壜の表面に傷が付いたり、破壜が発
生ずることもなく、かつ製作のむづかしいガイドレール
が不要なキャップ殺菌装置を提供することを目的とする
ものである。
ので、壜が間隔をあけて搬送されて来ても倒壜が発生す
ることがなく、また壜の表面に傷が付いたり、破壜が発
生ずることもなく、かつ製作のむづかしいガイドレール
が不要なキャップ殺菌装置を提供することを目的とする
ものである。
この目的を達成するために本発明は、容器を搬送しなが
ら垂直状態から傾斜させ、再び垂直状態に戻すことによ
り内部液によってキャンプ内面を殺菌するキャップ殺菌
装置において、容器搬送コンベアの搬送面に容器の側面
をガイドするガイドプレートを設け、同啜送コンヘアを
その搬送面が水平状恕から徐々に傾斜させた後、再び徐
々に水平に戻すようガイドすると共に、前記ガイドプレ
ートとの間で容器を挟持し、前記搬送コンベアと同速度
で走行する無端帯を設けた構成を備え、壜はガイドプレ
ー1−と無端帯に挟まれ、底面を搬送コンベアに接触さ
せ、姿勢を正立状態から傾斜状態を経て正立状態に復帰
することにより、壜に封入された液体はキャップ内面に
接してキャップ内面を殺菌するが、この際例壜や破壜等
が発生ずることのないキャップ殺菌装置を提供せんとす
るものである。
ら垂直状態から傾斜させ、再び垂直状態に戻すことによ
り内部液によってキャンプ内面を殺菌するキャップ殺菌
装置において、容器搬送コンベアの搬送面に容器の側面
をガイドするガイドプレートを設け、同啜送コンヘアを
その搬送面が水平状恕から徐々に傾斜させた後、再び徐
々に水平に戻すようガイドすると共に、前記ガイドプレ
ートとの間で容器を挟持し、前記搬送コンベアと同速度
で走行する無端帯を設けた構成を備え、壜はガイドプレ
ー1−と無端帯に挟まれ、底面を搬送コンベアに接触さ
せ、姿勢を正立状態から傾斜状態を経て正立状態に復帰
することにより、壜に封入された液体はキャップ内面に
接してキャップ内面を殺菌するが、この際例壜や破壜等
が発生ずることのないキャップ殺菌装置を提供せんとす
るものである。
以下本発明の実施例を図面について説明すると、第4図
〜第10図は本発明の実施例を示し、内容物の封入され
た壜1は、コンベアチェン3により入口側固定ガイドレ
ール2で壜1の両側面をガイドされ、第5図のa部方向
より矢印の増進行方向に搬送されて来る。ガイドレール
2ば、コンベアチェン3と同方向、同速度に図示しない
方法により駆動されるガイドプレート4の付属したコン
ペアチェン5の方向へ、壜1を進行させるようカーブさ
せである。
〜第10図は本発明の実施例を示し、内容物の封入され
た壜1は、コンベアチェン3により入口側固定ガイドレ
ール2で壜1の両側面をガイドされ、第5図のa部方向
より矢印の増進行方向に搬送されて来る。ガイドレール
2ば、コンベアチェン3と同方向、同速度に図示しない
方法により駆動されるガイドプレート4の付属したコン
ペアチェン5の方向へ、壜1を進行させるようカーブさ
せである。
一方壜1の側面をガイドプレート4と共に挟む丸ゴムベ
ルト6があり、壜1は底面がコンペアチェン3及び5に
乗り、装置内を移動するようになっている。丸ゴムヘル
ド6は第6図の如(、壜1の片側面に対し上下各1本が
図示しない駆動手段により、コンペアチェン3.5と同
速で回転するよう、プーリ7.8により駆動される。な
お、プーリ7は駆動用、プーリ8は自由回転する構造で
ある。
ルト6があり、壜1は底面がコンペアチェン3及び5に
乗り、装置内を移動するようになっている。丸ゴムヘル
ド6は第6図の如(、壜1の片側面に対し上下各1本が
図示しない駆動手段により、コンペアチェン3.5と同
速で回転するよう、プーリ7.8により駆動される。な
お、プーリ7は駆動用、プーリ8は自由回転する構造で
ある。
9はテンションプーリで、上下の丸ゴムベルト6が壜1
と接触する側のプーリ7.8間の長さ変動を吸収するた
めと、丸ゴムベルト6に壜1を保持する力を与えるため
、丸ゴムベルト6を張る方向に図示しない手段で押し付
けている。なお、丸ゴムベルト6は壜1が装置内にない
場合は、第4図及び第8図の如くプーリ7.8間の最短
距離位置で回転している。
と接触する側のプーリ7.8間の長さ変動を吸収するた
めと、丸ゴムベルト6に壜1を保持する力を与えるため
、丸ゴムベルト6を張る方向に図示しない手段で押し付
けている。なお、丸ゴムベルト6は壜1が装置内にない
場合は、第4図及び第8図の如くプーリ7.8間の最短
距離位置で回転している。
またガイドプレート4を取付けたコンペアチェン5は、
第6図に示す如くその搬送面を水平にした状態から、チ
ェンガイド1oを第7図の如く滑らかに上に盛り上るよ
うにカーブさせた同ガイド10に沿ってその搬送面5a
が傾斜状態となり、それから同搬送面5aを水平にした
状態に復帰させる。即し、コンベアチェン5は、第10
図の如くチェノガイド10上を進行することにより、搬
送面5aが傾斜できるようになっており、同搬送面5a
にはガイドプレート4が取付けである。
第6図に示す如くその搬送面を水平にした状態から、チ
ェンガイド1oを第7図の如く滑らかに上に盛り上るよ
うにカーブさせた同ガイド10に沿ってその搬送面5a
が傾斜状態となり、それから同搬送面5aを水平にした
状態に復帰させる。即し、コンベアチェン5は、第10
図の如くチェノガイド10上を進行することにより、搬
送面5aが傾斜できるようになっており、同搬送面5a
にはガイドプレート4が取付けである。
次に作用を説明すると、壜1はガイドプレート4と丸ゴ
ムヘルド6に挟まれ、その底面をコンヘアチェン5に接
触させて姿勢を正立状態の第6図の状態から、第7図の
傾斜状態を経て、再び第6図の場合と同じ正立状態に復
帰する。その後場1は、出口側ガイドレール11により
コンヘアチェノ5上からコンヘアチェノ3上面にガイド
されて、第5図のb方向へ排出される。
ムヘルド6に挟まれ、その底面をコンヘアチェン5に接
触させて姿勢を正立状態の第6図の状態から、第7図の
傾斜状態を経て、再び第6図の場合と同じ正立状態に復
帰する。その後場1は、出口側ガイドレール11により
コンヘアチェノ5上からコンヘアチェノ3上面にガイド
されて、第5図のb方向へ排出される。
この行程間で第6図に示す状態では、壜1に封入された
液体12は、キャップ13の内面に接していないが、第
7図の状態では@1が傾斜したことにより、封入された
液体12はキャンプ13の内面に接し、同液体12が殺
菌力を持つ場合とか、殺菌効果のある温度以上の場合に
は、キャップ13の内面は殺菌される。
液体12は、キャップ13の内面に接していないが、第
7図の状態では@1が傾斜したことにより、封入された
液体12はキャンプ13の内面に接し、同液体12が殺
菌力を持つ場合とか、殺菌効果のある温度以上の場合に
は、キャップ13の内面は殺菌される。
なお、前記実施例と異なり、丸ゴムヘルド6に代えて平
ベルトを用いてもよく、コンヘアチェン5ば第7図とは
異なる方向へ傾斜させることも出来る。また壜径が大き
く異なる種類の壜を扱う際には、従来はガイドレールの
変更の必要があったが、本発明ではコンペ1チェン5相
互間の距離を調整式にして、従来の欠点を除去できる。
ベルトを用いてもよく、コンヘアチェン5ば第7図とは
異なる方向へ傾斜させることも出来る。また壜径が大き
く異なる種類の壜を扱う際には、従来はガイドレールの
変更の必要があったが、本発明ではコンペ1チェン5相
互間の距離を調整式にして、従来の欠点を除去できる。
以上詳細に説明した如く本発明は構成されており、搬送
コンベアに取イ1りられてこれに同調したスピードで移
動するガイドプレートと無端帯で、容器を挟んで搬送す
るため、容器の間隔がおいていても、容器が倒れたり、
傷が付いたりする虞れはない。また後続の容器が途絶え
ても、容器で押して搬送するものではないので、装置内
に容器が残留するようなことはなく、確実に次行程へ搬
送できる。このように間隔をおいて容器の搬送ができる
ため、容器同志の衝突による破損を防止でき、しかも従
来のような複雑なカーブを持ったガイドレールは不要で
あるので、製作コストを低下させることができる。
コンベアに取イ1りられてこれに同調したスピードで移
動するガイドプレートと無端帯で、容器を挟んで搬送す
るため、容器の間隔がおいていても、容器が倒れたり、
傷が付いたりする虞れはない。また後続の容器が途絶え
ても、容器で押して搬送するものではないので、装置内
に容器が残留するようなことはなく、確実に次行程へ搬
送できる。このように間隔をおいて容器の搬送ができる
ため、容器同志の衝突による破損を防止でき、しかも従
来のような複雑なカーブを持ったガイドレールは不要で
あるので、製作コストを低下させることができる。
第1図は従来のキャップ殺菌装置における壜の並列状態
を示す側面図、第2図は第1図のA−A断面図、第3図
は第1図のB〜B断面図、第4図は本発明の実施例を示
すキャンプ殺菌装置の壜の無い場合の平面図、第5図は
壜のある場合の平面図、第6図は第5図のC−C断面図
、第7図は第5図のD−D断面図、第8図は第4図のE
−E141’i面図、第9図は第6図のF矢視図、第1
0図は第9図のG矢視図である。 図の主要部分の説明 1−壜(容器) 4−ガイドプレート 5−Dンヘアチェン(Il送コンヘア)6−丸ゴムベル
ト(無端帯) 10−チェンガイド 12−液体(内部液)13・−キ
ャップ 特許出願人 三菱重工業株式会社 同 中!エンジニアリング 株式会社 第9図 第10図
を示す側面図、第2図は第1図のA−A断面図、第3図
は第1図のB〜B断面図、第4図は本発明の実施例を示
すキャンプ殺菌装置の壜の無い場合の平面図、第5図は
壜のある場合の平面図、第6図は第5図のC−C断面図
、第7図は第5図のD−D断面図、第8図は第4図のE
−E141’i面図、第9図は第6図のF矢視図、第1
0図は第9図のG矢視図である。 図の主要部分の説明 1−壜(容器) 4−ガイドプレート 5−Dンヘアチェン(Il送コンヘア)6−丸ゴムベル
ト(無端帯) 10−チェンガイド 12−液体(内部液)13・−キ
ャップ 特許出願人 三菱重工業株式会社 同 中!エンジニアリング 株式会社 第9図 第10図
Claims (1)
- 容器を搬送しながら垂直状態から傾斜させ、再び垂直状
態に戻すことにより内部液によってキャップ内面を殺菌
するキャップ殺菌装置において、容器搬送コンヘアの搬
送面に容器の側面をガイドするガイドプレートを設け、
同搬送コンヘアをその搬送面が水平状態から徐々に傾斜
させた後、再び徐々に水平に戻すようガイドすると共に
、前記ガイドプレートとの間で容器を挟持し、前記搬送
コンベアと同速度で走行する無端帯を設けたことを特徴
とするギヤツブ殺菌装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20856183A JPS6099831A (ja) | 1983-11-07 | 1983-11-07 | キヤツプ殺菌装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20856183A JPS6099831A (ja) | 1983-11-07 | 1983-11-07 | キヤツプ殺菌装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6099831A true JPS6099831A (ja) | 1985-06-03 |
Family
ID=16558218
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20856183A Pending JPS6099831A (ja) | 1983-11-07 | 1983-11-07 | キヤツプ殺菌装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6099831A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6330A (ja) * | 1986-01-24 | 1988-01-05 | 株式会社 森下機械製作所 | 瓶キヤツプ内面殺菌装置 |
| KR20220156698A (ko) * | 2021-05-18 | 2022-11-28 | 한국생산기술연구원 | 후륜 고정장치를 포함하는 4륜 조향시스템 및 이의 제어방법 |
-
1983
- 1983-11-07 JP JP20856183A patent/JPS6099831A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6330A (ja) * | 1986-01-24 | 1988-01-05 | 株式会社 森下機械製作所 | 瓶キヤツプ内面殺菌装置 |
| KR20220156698A (ko) * | 2021-05-18 | 2022-11-28 | 한국생산기술연구원 | 후륜 고정장치를 포함하는 4륜 조향시스템 및 이의 제어방법 |
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