JPS61100735A - 閃光放電発光器における閃光撮影情報発生装置 - Google Patents
閃光放電発光器における閃光撮影情報発生装置Info
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- JPS61100735A JPS61100735A JP59221261A JP22126184A JPS61100735A JP S61100735 A JPS61100735 A JP S61100735A JP 59221261 A JP59221261 A JP 59221261A JP 22126184 A JP22126184 A JP 22126184A JP S61100735 A JPS61100735 A JP S61100735A
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- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 14
- 229910052754 neon Inorganic materials 0.000 description 8
- GKAOGPIIYCISHV-UHFFFAOYSA-N neon atom Chemical compound [Ne] GKAOGPIIYCISHV-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 8
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 description 2
- 241001333909 Soter Species 0.000 description 1
- 238000012938 design process Methods 0.000 description 1
- 230000005284 excitation Effects 0.000 description 1
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
- 238000011084 recovery Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Exposure Control For Cameras (AREA)
- Stroboscope Apparatuses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
この発明は、充電表示情報及びシャツタ秒時情報をカメ
ラに伝達することができる閃光放電発光器の閃光1最影
情報発生装置に関する。
ラに伝達することができる閃光放電発光器の閃光1最影
情報発生装置に関する。
「従来の技術」
カメラとの間でシャツタ秒時などの閃光撮影情報の情報
授受を行なう閃光放電発光器は、いわゆる専用ストロボ
として公知である。
授受を行なう閃光放電発光器は、いわゆる専用ストロボ
として公知である。
この種の閃光放電発光器は、トリガ一端子の他に情報伝
達用の端子を取付足に備え、この取付足をカメラのアク
セサリ−シューに挿着させることによって、カメラに情
報入力させる構成のものが多い。
達用の端子を取付足に備え、この取付足をカメラのアク
セサリ−シューに挿着させることによって、カメラに情
報入力させる構成のものが多い。
カメラには表示器が備えられており、上記した情報入力
によってこの表示器が表示変化(例えば、充電表示ラン
プの点灯)して閃光撮影準備にあることを表示し、また
、上記した情報入力はシャッタ制御機構を閃光撮影モー
ドに変化する。例えば、シャツタ秒時を1760秒にセ
ントする。
によってこの表示器が表示変化(例えば、充電表示ラン
プの点灯)して閃光撮影準備にあることを表示し、また
、上記した情報入力はシャッタ制御機構を閃光撮影モー
ドに変化する。例えば、シャツタ秒時を1760秒にセ
ントする。
このように、閃光放電発光器の発光準備が整えば、カメ
ラ側の閃光撮影準備が自動的に行なわれるようになって
いる。
ラ側の閃光撮影準備が自動的に行なわれるようになって
いる。
「発明が解決しようとする問題点」
上記したように、専用の閃光放電発光器は閃光撮影情報
を伝達してカメラを閃光撮影準備に移行できて便利であ
るが、ただ、閃光撮影情報がカメラ特有の機能を満す情
報でなければならないため以下のような問題が発生する
。
を伝達してカメラを閃光撮影準備に移行できて便利であ
るが、ただ、閃光撮影情報がカメラ特有の機能を満す情
報でなければならないため以下のような問題が発生する
。
すなわち、カメラの内部構造、特に、閃光撮影情報の処
理構造が、カメラメーカーによって異なるために、ある
メーカーのカメラには特定の閃光放電発光器しか使用す
ることができない。換言すれば、あるメーカーのカメラ
に適合する閃光放電発光器は他のメーカーのカメラには
使用することかできず、仮に、他のメニカーのカメラに
使用した場合にはカメラ内機構が動作せず、また、誤動
作する。
理構造が、カメラメーカーによって異なるために、ある
メーカーのカメラには特定の閃光放電発光器しか使用す
ることができない。換言すれば、あるメーカーのカメラ
に適合する閃光放電発光器は他のメーカーのカメラには
使用することかできず、仮に、他のメニカーのカメラに
使用した場合にはカメラ内機構が動作せず、また、誤動
作する。
したがって、上記したような専用の閃光放電発光器はメ
ーカー各々のカメラに合わせて別々に設計し、生産しな
ければならない。
ーカー各々のカメラに合わせて別々に設計し、生産しな
ければならない。
このようなことは、設計に多くの労力を要すると共に生
産能率が極めて悪い。
産能率が極めて悪い。
また、設計するに際してもメーカー別の各々のカメラに
適合するものが必要となって煩雑化し、生産に際しては
、組み込み部品の誤接続などが止し易い。
適合するものが必要となって煩雑化し、生産に際しては
、組み込み部品の誤接続などが止し易い。
「問題点を解決するための手段」
本発明は、スイッチを単に切り換えるだけで、メーカー
別のカメラに適合した閃光撮影情報を発生する閃光放電
発光器を開発し、上記したところの問題点を解決するこ
とを目的とする。
別のカメラに適合した閃光撮影情報を発生する閃光放電
発光器を開発し、上記したところの問題点を解決するこ
とを目的とする。
そこで、本発明では、主放電コンデンサが予定値まで充
電されることによって、カメラに備えられた表示器を表
示変化させると共にシャッタ制御機構を閃光撮影モード
に変化させる閃光撮影情報を発生する閃光放電発光器に
おいて、電圧値が段階的な複数の電圧情報を発生する電
圧発生回路と、振幅値が段階的な複数のパルス列情報を
発生するパルス発生回路と、上記電圧情報及びパルス列
情報の各々一つの電圧情報とパルス列情報とを選択する
選択回路と、主放電コンデンサが予定値まで充電された
とき選ばれた上記電圧情報と閃光発光した後に選ばれた
上記パルス列情報との各々を閃光撮影情報として発生さ
せる連動回路とからなる閃光撮影情報発生装置を提案す
る。
電されることによって、カメラに備えられた表示器を表
示変化させると共にシャッタ制御機構を閃光撮影モード
に変化させる閃光撮影情報を発生する閃光放電発光器に
おいて、電圧値が段階的な複数の電圧情報を発生する電
圧発生回路と、振幅値が段階的な複数のパルス列情報を
発生するパルス発生回路と、上記電圧情報及びパルス列
情報の各々一つの電圧情報とパルス列情報とを選択する
選択回路と、主放電コンデンサが予定値まで充電された
とき選ばれた上記電圧情報と閃光発光した後に選ばれた
上記パルス列情報との各々を閃光撮影情報として発生さ
せる連動回路とからなる閃光撮影情報発生装置を提案す
る。
上記した本発明によれば、−通りの設計でよく、生産過
程での部品の組み込み違いが少なく、また、上記した選
択回路は切換スイッチなどによって構成できるから、こ
れを生産工程の最終段階でメーカー別のカメラに合わせ
て切り換えるようにすれば、そのカメラに適合た閃光撮
影情報を発生甘さることができる。
程での部品の組み込み違いが少なく、また、上記した選
択回路は切換スイッチなどによって構成できるから、こ
れを生産工程の最終段階でメーカー別のカメラに合わせ
て切り換えるようにすれば、そのカメラに適合た閃光撮
影情報を発生甘さることができる。
ただ、上記したような切換スイッチの切り換え位置は、
生産過程において決定し固定してもよ<、。
生産過程において決定し固定してもよ<、。
外部から自由に切り換えられるようになしてもよい。
「実施例」
第1図は本発明の一実施例を示す閃光放電発光器の回路
図である。先ず、上段回路εこおいて、1は電池電源、
2は電源スィッチである。3はDC−DCコンバータで
、スイッチング作動用のトランジスタ4及び発振トラン
ス5などからなる。
図である。先ず、上段回路εこおいて、1は電池電源、
2は電源スィッチである。3はDC−DCコンバータで
、スイッチング作動用のトランジスタ4及び発振トラン
ス5などからなる。
6は上記DC−DCコンバータによって充電される主放
電コンデンサ、7は主放電コンデンサ6が予定値(例え
ば、270 V)以上に充電されることによって点灯す
る充電表示用のネオンランプ、8はトリガー信号発生用
の定電圧ダイオード、9はトリガー回路で、トリガーコ
ンデンサIO、トリガートランス1).5CR12など
を含み、カメラシー1ツソターの開放に応動するトリガ
ースイッチまたはテストスイッチ13の閉成によって動
作する。
電コンデンサ、7は主放電コンデンサ6が予定値(例え
ば、270 V)以上に充電されることによって点灯す
る充電表示用のネオンランプ、8はトリガー信号発生用
の定電圧ダイオード、9はトリガー回路で、トリガーコ
ンデンサIO、トリガートランス1).5CR12など
を含み、カメラシー1ツソターの開放に応動するトリガ
ースイッチまたはテストスイッチ13の閉成によって動
作する。
14は上記トリガー回路より励起電圧を受けて発光始動
する閃光放電管、15は発光停止回路で、5CR16,
17及び転流コンデンサ18などにより形成されている
。
する閃光放電管、15は発光停止回路で、5CR16,
17及び転流コンデンサ18などにより形成されている
。
19は調光信号発生回路で、これは被写体反射光を受光
するフォト・トランジスタ20、積分コンデンサ212
2.23、スイッチング作動用のトランジスタ24.2
5などから形成され、調光信号を上記した発光停止回路
15の5CR17のゲートに供給する。
するフォト・トランジスタ20、積分コンデンサ212
2.23、スイッチング作動用のトランジスタ24.2
5などから形成され、調光信号を上記した発光停止回路
15の5CR17のゲートに供給する。
26.27は上記調光回路の電源電圧を形成するコンデ
ンサと定電圧ダイオードである。
ンサと定電圧ダイオードである。
上記したような回路構成は、自、動調光機能を備えた閃
光放電発光器として公知であるので、その動作について
は必要に応じて後述する。
光放電発光器として公知であるので、その動作について
は必要に応じて後述する。
次に、下段回路において、28は安定電源供給用のコン
デンサ、29は下段回路に電源を供給する′ た
めのスイッチング作動用のトランジスタである。
デンサ、29は下段回路に電源を供給する′ た
めのスイッチング作動用のトランジスタである。
30はベースが上段回路のネオンランプ7に接続され、
このネオンランプ7の点灯によってONするトランジス
タで、これは上記した電源供給用のトランジスタ29を
ONさせるものである。
このネオンランプ7の点灯によってONするトランジス
タで、これは上記した電源供給用のトランジスタ29を
ONさせるものである。
上記したトランジスタ30と一対をなすトランジスタ3
1は後述するコンパレータの出力をベースに受けてON
L、上記した電源供給用のトランジスタ29のON状態
を継続させるように働く。
1は後述するコンパレータの出力をベースに受けてON
L、上記した電源供給用のトランジスタ29のON状態
を継続させるように働く。
32は発振回路で、後述するコンパレータの出力がダイ
オード33を介して供給されることによって発振を開始
し、その発振出力をベースに受けるトランジスタ34を
繰り返しON、OFFさせる。
オード33を介して供給されることによって発振を開始
し、その発振出力をベースに受けるトランジスタ34を
繰り返しON、OFFさせる。
上記トランジスタ34と一対をなすトランジスタ35は
、切換スイッチ36が第1位置36aに投入されている
場合にONして後段、のトランジスタ37をONさせる
ものである。
、切換スイッチ36が第1位置36aに投入されている
場合にONして後段、のトランジスタ37をONさせる
ものである。
上記トランジスタ35は切換スイッチ36が第2位置3
6b、第3位置36cに投入されている場合にはOFF
のままとなり、また、一旦ONした場合にはそのベース
に接続されているトランジスタ38が後述するコンパレ
ータの出力を受けてONすることによってOFFに移行
する。
6b、第3位置36cに投入されている場合にはOFF
のままとなり、また、一旦ONした場合にはそのベース
に接続されているトランジスタ38が後述するコンパレ
ータの出力を受けてONすることによってOFFに移行
する。
上記したトランジスタ37がONすることで、そのコレ
クタ側に接続された定電圧ダイオード39には一定電圧
が発生し、この一定電圧がこのダイオード39に並列接
続された分電圧用抵抗40.41.42によって分割さ
れる。
クタ側に接続された定電圧ダイオード39には一定電圧
が発生し、この一定電圧がこのダイオード39に並列接
続された分電圧用抵抗40.41.42によって分割さ
れる。
このように形成された分電圧は切換スイッチ43によっ
て選択され、比較回路を形成するトランジスタ44に入
力される。すなわち、切換スイッチ43を第1位置43
aまたは第2位置43bに投入させると、分電圧用抵抗
40.41.42の全体に現れる電圧V3が選択され、
第3位置43cに投入させれば、分電圧用抵抗40に現
れる電圧■1のみが選択されるように形成しである。
て選択され、比較回路を形成するトランジスタ44に入
力される。すなわち、切換スイッチ43を第1位置43
aまたは第2位置43bに投入させると、分電圧用抵抗
40.41.42の全体に現れる電圧V3が選択され、
第3位置43cに投入させれば、分電圧用抵抗40に現
れる電圧■1のみが選択されるように形成しである。
比較回路を形成する他方のトランジスタ45には切換ス
イッチ46によって選択された分電圧が入力れる。すな
わち、定電圧ダイオード47に現れた一定電圧がこのダ
イオード47に並列接続された分電圧用抵抗48.49
.50によって分割され、このように形成された分電圧
が上記切換スイッチ46によって選択される。
イッチ46によって選択された分電圧が入力れる。すな
わち、定電圧ダイオード47に現れた一定電圧がこのダ
イオード47に並列接続された分電圧用抵抗48.49
.50によって分割され、このように形成された分電圧
が上記切換スイッチ46によって選択される。
つまり、切換スイッチ46を第1位置46aまたは体2
位置46bに投入ルたとき、分電圧用抵抗48.49に
現れる分電圧v2が選択され、第3位置46Cに投入し
た場合には分電圧用抵抗48.49.50の全体に現れ
た電圧■3が選択されるよに形成されている。
位置46bに投入ルたとき、分電圧用抵抗48.49に
現れる分電圧v2が選択され、第3位置46Cに投入し
た場合には分電圧用抵抗48.49.50の全体に現れ
た電圧■3が選択されるよに形成されている。
比較回路を形成するトランジスタ45のベースはそのベ
ースに接続されたトランジスタ51がONすることによ
ってOFFする。
ースに接続されたトランジスタ51がONすることによ
ってOFFする。
このトランジスタ51にはそのベースに切換スイフチ5
2が接、続されており、切換スイッチ52が第1位置5
2aまたは第2位置52bに投入されている間はOFF
状態を保ち、第3位置52cに投入されている場合には
後述するコンパレータの出力を受けてONL、上記トラ
ンジスタ45をOFFさせるようになしである。
2が接、続されており、切換スイッチ52が第1位置5
2aまたは第2位置52bに投入されている間はOFF
状態を保ち、第3位置52cに投入されている場合には
後述するコンパレータの出力を受けてONL、上記トラ
ンジスタ45をOFFさせるようになしである。
なお、上記した切換スイッチ36.43.46及び52
は互いに連動し、各々の第1位置、第2位置、第3位置
が同時に選ばれる構成となっている。
は互いに連動し、各々の第1位置、第2位置、第3位置
が同時に選ばれる構成となっている。
一方、コンパレータ53を含む回路54は自動調光動作
を確認するためのオートチェック回路で、これは、上記
コンパレータ53、トランジスタ55、発光ダイオー:
!56、入力電圧を形成するコンデンサ57.58.5
9などの各部材によって形成されている。
を確認するためのオートチェック回路で、これは、上記
コンパレータ53、トランジスタ55、発光ダイオー:
!56、入力電圧を形成するコンデンサ57.58.5
9などの各部材によって形成されている。
上記コンパレータ53の出力は、自動調光動作が行なわ
れることによってローレベルからハイレベルに反転し、
この動作によりトランジスタ55がONL、て発光ダイ
オード56が点灯すると共に上記ハイレベル出力が上記
したところのトランジスタ31、発振回路32、トラン
ジスタ38、切換スイッチ52に供給される。
れることによってローレベルからハイレベルに反転し、
この動作によりトランジスタ55がONL、て発光ダイ
オード56が点灯すると共に上記ハイレベル出力が上記
したところのトランジスタ31、発振回路32、トラン
ジスタ38、切換スイッチ52に供給される。
なお、図中の引出線60はトリガー信号伝達用、引出線
61は閃光撮影情報伝達用のもので、引出線62は共通
回路線を形成し、通當はアース接地される。
61は閃光撮影情報伝達用のもので、引出線62は共通
回路線を形成し、通當はアース接地される。
次に、上記実施例の動作について説明する。
先ず、切換スイッチ36.43.46及び52が図示す
るように第1位置に投入されている場合から説明するが
、発光始動前はオートチェック回路54のコンパレータ
53はローレベルの出力となっているから、トランジス
タ31.38.51はOFF状態にあり、発振回路32
も発振しない。
るように第1位置に投入されている場合から説明するが
、発光始動前はオートチェック回路54のコンパレータ
53はローレベルの出力となっているから、トランジス
タ31.38.51はOFF状態にあり、発振回路32
も発振しない。
主放電コンデンサ6の充電が開始すると、オートチェッ
ク回路54のコンデンサ57が図示極性に充電される。
ク回路54のコンデンサ57が図示極性に充電される。
主放電コンデンサ6の充電々圧が予定値に達すると、ネ
オンランプ7が点灯し、定電圧ダイオード8に現れた一
定電圧が下段回路のトランジスタ300ベースに加わり
、このトランジスタ30がONし、電源供給用のトラン
ジスタ29がONする。
オンランプ7が点灯し、定電圧ダイオード8に現れた一
定電圧が下段回路のトランジスタ300ベースに加わり
、このトランジスタ30がONし、電源供給用のトラン
ジスタ29がONする。
トランジスタ35は上記トランジスタ29のONによっ
て直ちにONとなり、これより、後段のトランジスタ3
7がONして定電圧ダイオード39に一定電圧が現れ、
分電圧用抵抗40.41.42の全体に発生した電圧V
3が切換スイッチ43によって選択されてトランジスタ
44のベースに加わる。
て直ちにONとなり、これより、後段のトランジスタ3
7がONして定電圧ダイオード39に一定電圧が現れ、
分電圧用抵抗40.41.42の全体に発生した電圧V
3が切換スイッチ43によって選択されてトランジスタ
44のベースに加わる。
一方、電源供給用のトランジスタ29のONによって他
方の分電圧用抵抗48.49.50には分電圧が発生す
るから、分電圧用抵抗48.49に現れた分電圧v2が
切換スイッチ46によって選択されトランジスタ45の
ベースに加わる。
方の分電圧用抵抗48.49.50には分電圧が発生す
るから、分電圧用抵抗48.49に現れた分電圧v2が
切換スイッチ46によって選択されトランジスタ45の
ベースに加わる。
上記の条件下では分電圧がV3>V2となるから、比較
回路の出力電圧E3が分電圧■3にもとずいて発生し、
この出力電圧E3が閃光撮影情報として引出線61と6
2との間に現れる。
回路の出力電圧E3が分電圧■3にもとずいて発生し、
この出力電圧E3が閃光撮影情報として引出線61と6
2との間に現れる。
かかる閃光撮影情報E3はカメラに゛伝送させることに
より、シャッタ制御機構を閃光撮影モードに変化させる
と共にカメラに設けられた充電表示器、例えば、表示ラ
ンプを点灯させる。
より、シャッタ制御機構を閃光撮影モードに変化させる
と共にカメラに設けられた充電表示器、例えば、表示ラ
ンプを点灯させる。
次に、カメラのシャツタレリーズに伴いトリガー回路が
引出線60より伝送されると、トリガー回路9の動作に
より閃光放電管14が公知の方法で発光する。
引出線60より伝送されると、トリガー回路9の動作に
より閃光放電管14が公知の方法で発光する。
被写体反射光はフォト・トランジスタ20によって受光
され、この受光量が所定値に達した時点で調光信号発生
回路19の調光信号が発光停止回路15の5CR17に
加わり、この5CR17を導通させる。
され、この受光量が所定値に達した時点で調光信号発生
回路19の調光信号が発光停止回路15の5CR17に
加わり、この5CR17を導通させる。
公知のように、5CR17の導通によりSCR16が非
導通に転移して閃光放電管14の発光が停止する。
導通に転移して閃光放電管14の発光が停止する。
また、5CR17の導通はオートチェック回路54のコ
ンデンサ57の充電々荷を放電させてコンデンサ58を
充電する。
ンデンサ57の充電々荷を放電させてコンデンサ58を
充電する。
これより、コンパレータ53の出力がローレベルからハ
イレベルに反転するため、発光ダイオード56が点灯、
トランジスタ31.38がONL、、発振回路32が発
振を開始する。
イレベルに反転するため、発光ダイオード56が点灯、
トランジスタ31.38がONL、、発振回路32が発
振を開始する。
主放電コンデンサ6の充電々圧が閃光放電管14の発光
に伴なって降下しネオンランプ7が消灯すると、トラン
ジスタ30がOFFとなるが、上記したようにトランジ
スタ31がONするので、電源供給用のトランジスタ2
9はON状態を継続する。
に伴なって降下しネオンランプ7が消灯すると、トラン
ジスタ30がOFFとなるが、上記したようにトランジ
スタ31がONするので、電源供給用のトランジスタ2
9はON状態を継続する。
また、トランジスタ38のONによってトランジスタ3
5がOFFする一方、トランジスタ34が発振回路32
の発振周波数にしたがってON、0FFを繰り返すため
、トランジスタ37が同様にON、OFFを繰り返しパ
ルス化された電圧■3が比較回路のトランジスタ44に
入力する。
5がOFFする一方、トランジスタ34が発振回路32
の発振周波数にしたがってON、0FFを繰り返すため
、トランジスタ37が同様にON、OFFを繰り返しパ
ルス化された電圧■3が比較回路のトランジスタ44に
入力する。
その結果、比較回路が分電圧用抵抗48.49に現れる
分電圧■2によって底上げされたパルス情報を発生し、
このパルス情報を閃光撮影情報E3として引出線61.
62を介して出力する。
分電圧■2によって底上げされたパルス情報を発生し、
このパルス情報を閃光撮影情報E3として引出線61.
62を介して出力する。
パルス化された閃光撮影情報E3はカメラの表示ランプ
を点滅させるから、カメラ側でオートチェックが可能に
なる。
を点滅させるから、カメラ側でオートチェックが可能に
なる。
オートチェ・ツク回路54のコンパレータ53はコンデ
ンサ58.59などの時定数にしたがう所定時間の経過
後にハイレベルからローレベルに自動的に戻る。
ンサ58.59などの時定数にしたがう所定時間の経過
後にハイレベルからローレベルに自動的に戻る。
この動作でトランジスタ31が0FFL、電源供給用の
トランジスタ29がOFFとなるため、閃光撮影情報E
3の発生が終わる。
トランジスタ29がOFFとなるため、閃光撮影情報E
3の発生が終わる。
マ この時点で・電源スイ・チ2が投入されて
おれば・主放電コンデンサ6が予定値まで充電された後
に、ネオンランプ7が点灯し、トランジスタ30.29
がON5て引出線61.62の間には閃光撮影情報E3
が一定電圧として現れる。
おれば・主放電コンデンサ6が予定値まで充電された後
に、ネオンランプ7が点灯し、トランジスタ30.29
がON5て引出線61.62の間には閃光撮影情報E3
が一定電圧として現れる。
切換スイッチ36.43.46及び52が第1位置に投
入される場合には上記したような閃光撮影情報E3が発
生する。第2図(a)はかかる1n報E3の簡略したタ
イムチャートで、時間TIはネオンランプ7の点灯時点
、T2はオートチェック回路54のチェック動作時点、
T3はオートチェック回路54が復帰動作した時点を示
している。
入される場合には上記したような閃光撮影情報E3が発
生する。第2図(a)はかかる1n報E3の簡略したタ
イムチャートで、時間TIはネオンランプ7の点灯時点
、T2はオートチェック回路54のチェック動作時点、
T3はオートチェック回路54が復帰動作した時点を示
している。
次に、切換スイッチ36.43.46及び52を第2位
置に投入した場合について述べる9この切換位置ではト
ランジスタ35がOFF状態を保つから、発光始動前に
分電圧用抵抗40.41.42には分電圧が現れず、ト
ランジスタ44には分電圧の入力はない。
置に投入した場合について述べる9この切換位置ではト
ランジスタ35がOFF状態を保つから、発光始動前に
分電圧用抵抗40.41.42には分電圧が現れず、ト
ランジスタ44には分電圧の入力はない。
しかし、比較回路の他方のトランジスタ45には分電圧
用抵抗48.49に現れた分電圧v2が入力電圧として
加わるので、比較回路から発生する閃光撮影情報E2が
分電圧■2にもとすく一定電圧となる。
用抵抗48.49に現れた分電圧v2が入力電圧として
加わるので、比較回路から発生する閃光撮影情報E2が
分電圧■2にもとすく一定電圧となる。
発光始動後にオートチェック回路54がチェック動作L
、コンパレータ53がローレベルカラハイレベルに反転
した場合、発振回路32の発振によってトランジスタ3
4.37がON、OFFを繰り返し、分電圧用抵抗40
.41.42の全体輪環れたパルス電圧v3がトランジ
スタ44に入力する。
、コンパレータ53がローレベルカラハイレベルに反転
した場合、発振回路32の発振によってトランジスタ3
4.37がON、OFFを繰り返し、分電圧用抵抗40
.41.42の全体輪環れたパルス電圧v3がトランジ
スタ44に入力する。
したがって、比較回路から一定の分電圧v2によって底
上げされたパルスが閃光撮影情報E2として出力される
。第2図(b)はこの情報E2の簡略したタイムチャー
トである。
上げされたパルスが閃光撮影情報E2として出力される
。第2図(b)はこの情報E2の簡略したタイムチャー
トである。
切換スイッチ36.43.46及び52を第3位置に投
入した場合につき述べる。
入した場合につき述べる。
この切換位置では上記同様にトランジスタ35がOFF
状態を保つから、発光始動前には比較回路のトランジス
タ44には分電圧が加わらない。
状態を保つから、発光始動前には比較回路のトランジス
タ44には分電圧が加わらない。
比較回路の他方のトランジスタ45には分電圧用抵抗4
8.49.50の全体に現れた電圧V3が加わり、これ
より、比較回路から出力する閃光撮影情報E1は分電圧
v3に相当した一定電圧となる。
8.49.50の全体に現れた電圧V3が加わり、これ
より、比較回路から出力する閃光撮影情報E1は分電圧
v3に相当した一定電圧となる。
発光始動後にオートチェック回路54がチェック動作す
ると、発振回路32の発振によってトランジスタ34.
37がON、OFFを繰り返し、そのため、分電圧用抵
抗40に現れたパルス化した分電圧v1が切換スイッチ
43を介してトランジスタ440ベースに加わる。
ると、発振回路32の発振によってトランジスタ34.
37がON、OFFを繰り返し、そのため、分電圧用抵
抗40に現れたパルス化した分電圧v1が切換スイッチ
43を介してトランジスタ440ベースに加わる。
一方、オートチェック回路54に含まれたコンパレータ
53のハイレベル出力が切換スイッチ52を介してトラ
ンジスタ51のベースに加わるため、このトランジスタ
51のONによって比較回路の他方のトランジスタ45
がOFFする。
53のハイレベル出力が切換スイッチ52を介してトラ
ンジスタ51のベースに加わるため、このトランジスタ
51のONによって比較回路の他方のトランジスタ45
がOFFする。
その結果、比較回路からは分電圧v1に相当するパルス
化された閃光撮影清報Elが出力され、第2図(c)に
示すタイムチャートの情報Elが引出線61.62の間
に現れる。
化された閃光撮影清報Elが出力され、第2図(c)に
示すタイムチャートの情報Elが引出線61.62の間
に現れる。
上記したように、切換スイッチ36.43.46及び5
2を切り換えるだけで、電圧値の異なった閃光撮影情報
E+、E2、E3を発生させることができるので、メー
カー別のカメラに合わせて上記切換スイッチ36.43
.46、及び52を切り換えれば、そのカメラに適合し
た閃光撮影情報が発生する。
2を切り換えるだけで、電圧値の異なった閃光撮影情報
E+、E2、E3を発生させることができるので、メー
カー別のカメラに合わせて上記切換スイッチ36.43
.46、及び52を切り換えれば、そのカメラに適合し
た閃光撮影情報が発生する。
なお、上記実施例では各々の切り換えスイッチ36.4
3.46及び52を連動させたため、発光始動前には分
電圧■3または■2に相当する電圧値の情報となり、オ
ートチェック後は分電圧■3またはVlに相当する電圧
値のパルス情報となっている。しかし、発光始動前の情
報として分電圧■2に相当した電圧値とし、オートチェ
ック後も分電圧■二に相当した電圧値のパルスとしたり
、また、発光始動前には分電圧Vlに相当する電圧値の
情報とし、オートチェック後も同じ電圧値のパルス情報
とする等のことは、各々の切換スイッチを独立に切り換
えることによって簡単に行なうことができる。したがっ
て、発光始動前に発生する閃光撮影情報の電圧値と、オ
ートチェック後に引き続き発生するパルス化された閃光
撮影情報の電圧値または振幅値は任意に定めることがで
きる。
3.46及び52を連動させたため、発光始動前には分
電圧■3または■2に相当する電圧値の情報となり、オ
ートチェック後は分電圧■3またはVlに相当する電圧
値のパルス情報となっている。しかし、発光始動前の情
報として分電圧■2に相当した電圧値とし、オートチェ
ック後も分電圧■二に相当した電圧値のパルスとしたり
、また、発光始動前には分電圧Vlに相当する電圧値の
情報とし、オートチェック後も同じ電圧値のパルス情報
とする等のことは、各々の切換スイッチを独立に切り換
えることによって簡単に行なうことができる。したがっ
て、発光始動前に発生する閃光撮影情報の電圧値と、オ
ートチェック後に引き続き発生するパルス化された閃光
撮影情報の電圧値または振幅値は任意に定めることがで
きる。
第3図は本発明の他の実施例を示す回路図である。
この回路図は要部のzPを示しており、他の構成につい
ては第1図と同様であり、第1図に示した各部材と同じ
ものについては同一・の符号が付しである。
ては第1図と同様であり、第1図に示した各部材と同じ
ものについては同一・の符号が付しである。
この実施例では、切換スイッチ63を第1位置63aに
投入させることにより、トランジスタ35がONL、第
2位置63bに投入したときにはOFFを保つようにな
っており、また、比較回路の一方のトランジスタ44に
は定電圧ダイオード64に現れる電圧■3を、他方のト
ランジスタ45には定電圧ダイオード65に現れた電圧
■2を各各入力端子として加えるように構成しである。
投入させることにより、トランジスタ35がONL、第
2位置63bに投入したときにはOFFを保つようにな
っており、また、比較回路の一方のトランジスタ44に
は定電圧ダイオード64に現れる電圧■3を、他方のト
ランジスタ45には定電圧ダイオード65に現れた電圧
■2を各各入力端子として加えるように構成しである。
したがって、切換スイッチ63を第1位置63aに投入
したときには、第2図(a)に示した閃光撮影情報E3
が引出線61.62の間に現れ、第2位置63bに投入
させると、第2図(b)に示した閃光撮影情報E2が出
力する。
したときには、第2図(a)に示した閃光撮影情報E3
が引出線61.62の間に現れ、第2位置63bに投入
させると、第2図(b)に示した閃光撮影情報E2が出
力する。
当該実施例では、2通りの閃光撮影情報E3、E2しか
得られないが、回路構成が簡単となる。
得られないが、回路構成が簡単となる。
上記した通り、本発明によれば、切換スイッチ等によっ
て構成し得る選択回路の選択に応じて、電圧値の異なる
多種類の閃光撮影情報を発生させることができる。この
ことから、選択回路の選択のみで、メーカー別のカメラ
に適合した閃光撮影情報を備えた閃光放電発光器が生産
されるので、メーカー別のカメラ毎に設計し、生産する
ことに比べて、設計が煩雑化せず、また、−環して生産
で′きるので生産能率が高く、回路部品の組み込みの間
違いが少ない。
て構成し得る選択回路の選択に応じて、電圧値の異なる
多種類の閃光撮影情報を発生させることができる。この
ことから、選択回路の選択のみで、メーカー別のカメラ
に適合した閃光撮影情報を備えた閃光放電発光器が生産
されるので、メーカー別のカメラ毎に設計し、生産する
ことに比べて、設計が煩雑化せず、また、−環して生産
で′きるので生産能率が高く、回路部品の組み込みの間
違いが少ない。
第1図は本発明の一実施例を示す閃光放電発光器の回路
図、第2図は上記閃光放電発光器が発生する閃光撮影情
報のタイムチャート、第3図は本発明の他の実施例を示
す要部回路図である。 6・・・主放電コンデンサ、7・・・ネオンランプ、1
4・・・閃光放電管、15・・・発光停止回路、19・
・・調光信号発生回路、32・・・発振回路、36・・
・切換スイッチ、40.41.42・・・分電圧用抵抗
、43・・・切換スイッチ、44.45・・・比較回路
を形成するトランジスタ、46・・・切換スイッチ、4
8.49.50・・・分電圧用抵抗、52・・・切換ス
イッチ、54・・・オートゲ・ニック回路。
図、第2図は上記閃光放電発光器が発生する閃光撮影情
報のタイムチャート、第3図は本発明の他の実施例を示
す要部回路図である。 6・・・主放電コンデンサ、7・・・ネオンランプ、1
4・・・閃光放電管、15・・・発光停止回路、19・
・・調光信号発生回路、32・・・発振回路、36・・
・切換スイッチ、40.41.42・・・分電圧用抵抗
、43・・・切換スイッチ、44.45・・・比較回路
を形成するトランジスタ、46・・・切換スイッチ、4
8.49.50・・・分電圧用抵抗、52・・・切換ス
イッチ、54・・・オートゲ・ニック回路。
Claims (3)
- (1)主放電コンデンサが予定値まで充電されることに
よって、カメラに備えられた表示器を表示変化させると
共にシャッタ制御機構を閃光撮影モードに変化させる閃
光撮影情報を発生する閃光放電発光器において、電圧値
が段階的な複数の電圧情報を発生する電圧発生回路と、
振幅値が段階的な複数のパルス列情報を発生するパルス
発生回路と、上記電圧情報及びパルス列情報の各々一つ
の電圧情報とパルス列情報とを選択する選択回路と、主
放電コンデンサが予定値まで充電されたとき選ばれた上
記電圧情報と閃光発光した後に選ばれた上記パルス列情
報との各々を閃光撮影情報として発生させる連動回路と
からなる閃光撮影情報発生装置。 - (2)上記パルス列情報に直流電圧を加えて底上げし、
各々のパルス列情報の電圧値を直流電圧によって段階的
に定める直流電圧付加回路を設けてなる特許請求の範囲
第(1)項に記載した閃光撮影情報発生装置。 - (3)被写体反射光に応動して閃光放電管の発光による
発光量を決定する調光回路を備え、この調光回路の動作
に応動して上記パルス発生回路がパルス列情報を発生す
るようになした特許請求の範囲第(1)項に記載した閃
光撮影情報発生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59221261A JPS61100735A (ja) | 1984-10-23 | 1984-10-23 | 閃光放電発光器における閃光撮影情報発生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59221261A JPS61100735A (ja) | 1984-10-23 | 1984-10-23 | 閃光放電発光器における閃光撮影情報発生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61100735A true JPS61100735A (ja) | 1986-05-19 |
Family
ID=16763994
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59221261A Pending JPS61100735A (ja) | 1984-10-23 | 1984-10-23 | 閃光放電発光器における閃光撮影情報発生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61100735A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63170623A (ja) * | 1987-01-09 | 1988-07-14 | Asahi Optical Co Ltd | 写真撮影用フラツシユ装置 |
-
1984
- 1984-10-23 JP JP59221261A patent/JPS61100735A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63170623A (ja) * | 1987-01-09 | 1988-07-14 | Asahi Optical Co Ltd | 写真撮影用フラツシユ装置 |
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