JPS6110136A - 油圧機器の圧力調整装置 - Google Patents

油圧機器の圧力調整装置

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JPS6110136A
JPS6110136A JP13062784A JP13062784A JPS6110136A JP S6110136 A JPS6110136 A JP S6110136A JP 13062784 A JP13062784 A JP 13062784A JP 13062784 A JP13062784 A JP 13062784A JP S6110136 A JPS6110136 A JP S6110136A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 技術分野 この発明は油圧シリンダ又は油圧アブソーバ等のシリン
ダとピストンとを備えた油圧機器の圧力調整装置に関す
るものである。
発明の目的 こめ発明の目的は圧力の調整を容易に行うことができる
とともに、そのための機構を簡単かつコンパクトに構成
することができる新規な油圧機器における圧力調整装置
を提供することにある。
発明の構成 この発明は上記の目的を達成するために、第2図に示す
ように、ケーシング内にシリンダを収容し、さらにシリ
ンダ内にはピストンを取付けたピストンロッドを往復動
可能に配置して、前記シリンダの一端部に取付けたシリ
ンダキャップにはピストンロッドを挿通するための挿通
孔を貫設し、この挿通孔の内周壁とピストンロッド外周
面との間に作動油通過路を形成し、さらに前記シリンダ
キャップの前側壁に回動可能に取付けたバルブ部材とシ
リンダキャップにて包囲して、前記作動油通過路に連通
し、かつ同作動油通過路を経て作動油か流入される循環
室を形成するとともに、前記シリンダキャップの前側壁
にはバルブ部材の案内孔を介して循環室へと連通ずる互
いに大きさが異なる複数個の絞り四部を設け、さら+=
シリンダキャップの外周面の一部には前記絞り四部と連
通ずる複数個のスリットを切欠形成し、前記作動油通過
路、循環室、絞り凹部、スリット4vて作動油の通路を
形成したものである。
実施例 以下、この発明を油圧アブソーバに具体化した第1の実
施例を第1.2図に従って詳述する。
第1図において1はアブソーバ本体、2は同アブソーバ
本体・1の先端部に取付けられて、これとともに油圧ア
ブソーバを構成する圧力調整装置である。
3はアブソーバ本体1の外周面を構成する円筒状のケー
シングであって、その内部にはケーシング3とほぼ同一
長さに形成した円筒状のシリンダ4が収容されている。
なお、シリンダ4の周壁とケーシング3の周壁との間に
は作動油流動部Eが形成されている。5はシリンダ4内
において往復動可能に配置したピストンロッドであって
、その基端にはピストン6が固定されるとともをこ、先
端は圧力調整装置2を貫通して外部に向かって延びてい
る。7はピストンロッド5の露出端に固定された可動側
の取付部、また8はケーシングの基端面に固定された固
定側の取付部である。
9は前記シリンダ4の先端に嵌着固定したシリンダキャ
ップであって、その中央部には前記ロッド5が挿通され
る挿通孔10が貫設されている。
このシリンダキャップ9はシリンダ4の先端部内に圧入
される嵌入部11と、2の嵌入部11より大径の大径部
13と、その大径部13よりも小径の小径筒部12とか
らなっている。また挿通孔10はロッド5よりもやや大
径に形成され、挿通孔10の内周壁とロッド5の外周面
との間に作動油通過路14が形成され、さらに嵌入部1
1の内側にはI′Jil記挿通孔10よりも大径の凹部
15が形成されている。16は前記シリンダキャップ9
0大径部13の外周面において等角度を置いて切欠形成
した複数個のスリット、17は大径部13と小径筒部1
2との段差面に切欠形成した、互いに大きさが異なる複
数個の絞り部であって、0σ記スリツト16と連通ずる
ように形成されている。
21はアブソーバ本体lのケーシング3の先端に我人固
定した圧力調整装!lt、2の取付筒であって、その基
端には前記シリンダ4の外周面との間)ζ所定間隔を有
する環状の間隙を形成するように開口部22が設けられ
るとともに、その先端部外周面には嵌着突条23が形成
されている。なお、21aは取付筒21の先端面に凹設
した保持凹部であり、21bは同じく取付筒21の外周
面に突設した指標であるが、これら21a、21bの詳
細については後述する。
24は+)iJ記取付筒21の先端部に対して回動操作
可能tて外嵌した椀状のグリップであって、第1E)て
示すように半割状態の一対のグリップ片24a 、24
bを連結リング25にて一体的に組付けることによって
形成されている。26は第2図に示すように前記グリッ
プ24の内周面に形成した嵌着凹条であって、前記取付
筒21の嵌着突条23との嵌合により、グリップ24を
取付筒21に対して離脱不能に保持している。
27はグリップ24の基端部外周面に突設した複数個(
この実施例では6個)の位置合わせ片であって、前記取
付筒21の指標21bと対応させて使用されるものであ
る。
28はグリップ24の先端部内面において位置合わせ片
27と対応するように設けた凹状の収容孔であって、各
収容孔28内には取付筒21の保持凹部21aに嵌合す
る保合ボール29と、その保合ボール29を嵌入方向に
向けて付勢するばね30とがそれぞれ収容されている。
なお、これら位置合わせ片、係合ボール、ばね21 a
 + 29 +30とによって保持部材が構成され指標
21bと位置合わせ片27とを一致させたときには係合
ボール29と保持凹部21aとの嵌合によりグリップ2
4の回動位置が保持されるようになっている。
31は前記取付筒21内に回動可能に収容された回動ス
リーブであってその外径は取付筒21の内径とほぼ同一
に形成されている。この回動スリーブ31はグリップ2
4の先端開口32内に嵌入される小径部33′#;:お
いてキーKを介してグリップ24と一体回動可能となっ
ている。まk、回動スリーブ31の中央部ンては前記ロ
ッド5が挿通される挿通孔34が形成され、同挿通孔3
4の基端側は大径四部35が形成されている。36は回
動スリーブ31の大径四部35内に圧入した厚肉のi状
をなすゴムバッキングであって、その内周面には作動油
Aが先端側外部へ漏洩することを防止するための鋸歯状
の油切り部36aが形成されている。又、回動スリーブ
31の外周面に凹設された環状溝37内には取伺筒21
と回動スリーブ31との間に侵入した作動油Aが外部へ
漏洩することを防止するためのシールリング38かに着
されている。
39はl!IiJ記シリンダシリンダキャップ9部12
に対して回動可能に外嵌した円筒状のバルブ部材であっ
て、その先端部内周面に環状の段差4oを設けて、これ
より先端側には大径四部41が形成されている。このバ
ルブ部材39の内端はキー39a等の連結手段にて回動
スリーブ31に固着され、同回動スリーブ31の大径四
部35とバルブ部材39の大径四部41シリンダキヤツ
プ9の小径筒部12の先端面とによって包囲され、かつ
1)II記作動油通過路14に連通ずる循環室42が形
成されている。43はバルブ部材39の段差40より基
端側に貫設した案内孔であって、その先端が循環室42
に連通している。
44は前記循環室42内において、ゴムバッキング36
を覆う座金45とバルブ部材39との間に介装した圧縮
はねてあって、この圧縮はね44のばね力によってバル
ブ部材39がシリンダキャップ9に圧接されている。
さて、上記のように構成した油圧アブソーバにおける圧
力調整装置2の作用について説明する。
第1図に示すように、グリップ24を回動操作して、そ
の位置合わせ片27のうちの1つを取付定角度だけ一体
回動されるとともに、別のキー39aを介して、それと
一体的)nバルブ部材39が回動されて、同バルブ部材
39の案内孔43がシリンダキャップ9の紋り部17と
合致する。そして、この状態においてアブソーバ本体1
のピストン6を、例えばfJ1図において右方に向がっ
て移動させると、シリンダ4内の作動油Aは作動油通過
路14を経て循環室42内に流入し、さらに同循環室4
2からバルブ部材39の案内孔43、シリ:、’y、+
ヤップ9の絞り凹部17、スリット16を経て取付筒2
1内に流出した後、取付筒21の開口部22を通過して
作動油出入部Eに流動する。
従って、このとき油圧アブソーバのピストン6には絞り
部、L;7の大きさに応じた作動油Aの圧力が作用する
又、ピストン6を左方トζ移動させると、上記とは逆の
順序をζよって作動油出入部Eの作動油Aがシリンダ4
内へと流動される。
次に、この状態においてグリップ24を回動操作して、
その位置合わせ片27が取付筒21の指標21bと一致
しない位置をで達すると、バルブ部材39の案内孔43
はシリンダキャップ9の絞り部17とは対向されず、同
絞り部17がバルブ部材390基端面により閉塞される
。従って、シリンダ4内と作動油出入部Eとの間の作動
油Aの移動通路が遮断されて、ピストン6が移動不能と
なり可動側の取付部7がロック状態に保持される。
さらに、グリップ24を回動操作して、次の位置合わせ
片27を取付f&J21の指4121bに対して一致さ
せると、バルブ部材39の案内孔43はシリンダキャッ
プ9の次の絞り部17に対向する。
従って、案内孔43には前記したものとは異なる大きさ
の絞り部17が連通されるため、その絞り部17の大き
さに応じて作動油Aの流量が制御されて、ピストン6に
作用する油圧力が調整される。
このようにして、グリップの回動操作に伴い、バルブ部
材39の案内孔43に連通されるシリンダキャップ9の
絞り四部17を適宜変更すれば、この発明における油圧
アブソーバのピストン6を作動させるための力を簡単に
調整することができる。しかも、前記したように構成す
れば、バルブ部材39及びグリップ24がピストン6の
移動軸線の周りで回動されるため、第1図からも明らか
なように、アブソーバ本体1と圧力調整装置2とを同一
軸線上に配置することができ、全体をコンパクトに構成
することができる。従って、この油圧アブソーバを各種
装置に装備する際にその取付スペースを小さくすること
ができる。
また、循環室42内には作動油Aが流入されて同作動油
Aがバルブ部材39をシリンダキャップ9に対して押圧
するため圧縮ばね44の力は特に強くなくてもよい。
つづいて、この発明の第2の実施例を第3,4図に従っ
て説明する。
この実施例では第4図に示すようにシリンダキャップ9
の大径部13先端面に、終端47が閉塞され、かつほぼ
円環溝状をなす紋り部17を凹設して、この絞り部17
の開始端48を連通孔46にてスリット16と連通させ
た点において前記第1実施例とは異なる。第5図ンc示
すように、前記絞り部17は開始端48がら終端47に
延びるに従って連続的に深さが浅くなり、バルブ部材3
9の案内孔43が任意の箇所で連通し、この連通箇所に
おける紋り部17の深さによって作動油Aの流量が決定
されるようになっている。ピストンが右方向に移動する
とraiI記紋り部17内に流入された作動油Aは紋り
部17中を連通孔46に向って流動し、シリンダキャッ
プ9のスリット16及び取付筒21の開口部22を経て
、作動油流動部E内に流動する。また、バルブ部拐39
の案内孔43が絞り部17の開始端48と終端47の間
に位置するとき、作動油Aの流動は停止される。
従って、紋り部17の深さによってピストン6に作用す
る油圧力が調節される。この油圧力は絞り部17の全長
にわたって無段階に調ni)可能であるが、本実施例で
は取伺簡21の先端面9円周方向に等角度で離間するそ
れぞれ18個の保持四部21aを設けて、グリップ24
の回動位置を保持可能とし、さらにこれらと対応するよ
うに取付筒21の外周面に18個の指標21bが突設さ
れている。
発明の効果 以上、詳述したように、この発明は「クレーム1」によ
って、簡単な操作で圧力の調整を容易に行うことができ
るとともに、そのための機構を簡単かつコンパクトに構
成することができるという優れた効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の第1の実施例を示す一部破断圧面図
、第2図は圧力調整装置の構成を示す拡大断面図、第3
図は第2の実施例を示す一部破断正面図、第4図は第3
図のW−W線における拡大断面図、第5図は絞り部の展
開図である。 ケーシング3、シリンダ4、ピストンロッド、5、ピス
トン6、シリンダキャップ9、挿通孔10、作動油通過
路14、スリット16、絞り部17、取付筒21、開口
部22、バルブ部材39、循環室42、案内孔43、作
動油A、作動油出入部E。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 ケーシング(3)内にシリンダ(4)を収容し、さ
    らにシリンダ(4)内にはピストン(6)を取付けたピ
    ストンロッド(5)を往復動可能に配置して、 前記シリンダ(4)の一端部に取付けたシリンダキャッ
    プ(9)にはピストンロッド(5)を挿通するための挿
    通孔(10)を貫設し、この挿通孔(10)の内周壁と
    ピストンロッド(5)外周面との間に作動油通過路(1
    4)を形成し、さらに、 前記シリンダキャップ(9)の前側壁に回動可能に取付
    けたバルブ部材(39)とシリンダキャップ(9)にて
    包囲して、前記作動油通過路(14)に連通し、かつ同
    作動油通過路(14)を経て作動油(A)が流入される
    循環室(42)を形成するとともに、 前記シリンダキャップ(9)の前側壁にはバルブ部材(
    39)の案内孔(43)を介して循環室(42)へと連
    通する少なくとも1個の絞り部(17)を設け、さらに
    シリンダキャップ(9)の外周面の一部には前記絞り部
    (17)と連通するスリット(16)を切欠形成し、 前記作動油通過路(14)、循環室(42)、案内孔(
    43)、絞り部(17)、スリット(16)にて作動油
    (A)の通路を形成したことを特徴とする油圧機器の圧
    力調整装置。 2 前記絞り部(17)はシリンダキャップ(9)の円
    周方向に等角度を置いて複数個配置され、かつそれぞれ
    の大きさが互いに異なることを特徴とする特許請求の範
    囲第1項に記載の油圧機器の圧力調整装置。 3 前記循環室(42)は取付筒(21)内において、
    シリンダキャップ(9)とバルブ部材(39)と回動ス
    リーブ(31)とによつて包囲された空間であることを
    特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の油圧機器の圧
    力調整装置。 4 前記バルブ部材(39)は同一軸線上に操作用のグ
    リップ(24)を連結したものであることを特許請求の
    範囲第1項に記載の油圧機器の圧力調整装置。 5 前記グリップ(24)と回動スリーブ(31)との
    間には、バルブ部材(39)の案内孔(43)とシリン
    ダキャップ(9)の絞り部(17)とを相対向する位置
    に保持するように、バルブ部材(39)の位置決め保持
    する保持部(21a、28、29)を設けたことを特徴
    とする特許請求の範囲第1項に記載の油圧機器の圧力調
    整装置。 6 前記絞り部(17)は開始端(48)から終端(4
    7)に延びる従つて浅くなる溝状に形成し、開始端(4
    8)を連通孔(46)にてスリット(16)と連通した
    ことを特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の油圧機
    器の圧力調整装置。
JP13062784A 1984-06-25 1984-06-25 油圧機器の圧力調整装置 Granted JPS6110136A (ja)

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JPH0467053B2 JPH0467053B2 (ja) 1992-10-27

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