JPS61102100A - システム電源制御装置 - Google Patents
システム電源制御装置Info
- Publication number
- JPS61102100A JPS61102100A JP59224911A JP22491184A JPS61102100A JP S61102100 A JPS61102100 A JP S61102100A JP 59224911 A JP59224911 A JP 59224911A JP 22491184 A JP22491184 A JP 22491184A JP S61102100 A JPS61102100 A JP S61102100A
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- JP
- Japan
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- power
- cooling water
- temperature
- water circulation
- cooling
- Prior art date
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- Cooling Or The Like Of Semiconductors Or Solid State Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、液冷式の電子計算機等における電源制御方式
に関する。LSIやVLSI等の高発熱素子で構成され
る電子計算機等においては、それらの発生する大きな熱
量を冷却するため、空冷方式は限界に達しつつあり、液
冷方式に移行しつつある。
に関する。LSIやVLSI等の高発熱素子で構成され
る電子計算機等においては、それらの発生する大きな熱
量を冷却するため、空冷方式は限界に達しつつあり、液
冷方式に移行しつつある。
液冷システムにおいて使用される冷却水循環装置は、最
初の電源投入時においては、冷却水の水温は必ずしも規
定温度(通常209C程度)になっておらず、これを規
定温度まで立ち上げる必要がある。
初の電源投入時においては、冷却水の水温は必ずしも規
定温度(通常209C程度)になっておらず、これを規
定温度まで立ち上げる必要がある。
即ら、冷却水循環装置の水温を成る値以上にあげないと
、冷却される側の電子計算機等に使用している素子の使
用温度を満足できない場合、又は低温のまま使用すると
結露することがあり、装置の誤動作および素子の破壊に
つながる。そのため、冷却水の水温を規定温度まで上げ
るまでは、電子計1:機等の電源を投入することができ
ず、稼働までに長い時間(数分〜数十分)を要するので
、この時間の短縮が必要である。
、冷却される側の電子計算機等に使用している素子の使
用温度を満足できない場合、又は低温のまま使用すると
結露することがあり、装置の誤動作および素子の破壊に
つながる。そのため、冷却水の水温を規定温度まで上げ
るまでは、電子計1:機等の電源を投入することができ
ず、稼働までに長い時間(数分〜数十分)を要するので
、この時間の短縮が必要である。
[従来の技術]
上記のように、冷却水循環装置はその電源投入時におい
て、冷却水の温度を規定の温度まで立ら上げる必要があ
るが、そのため従来は、つぎの2つの方法がとられてい
た。
て、冷却水の温度を規定の温度まで立ら上げる必要があ
るが、そのため従来は、つぎの2つの方法がとられてい
た。
(a)冷却水循環装置内にヒータを設け、ヒータで規定
温度まで上昇させる。
温度まで上昇させる。
(b)冷却水循環装置内にヒータを設けず、ポンプの発
熱又は空調機のみで規定温度まで上昇させる。
熱又は空調機のみで規定温度まで上昇させる。
第4図は、上記(alを適用した従来例のシステム構成
ブロック図である。図において、1はシステム電源制御
装置(SPC)、2は冷却水循環装置(CDU)、3は
中央処理装置(CPU)、4は主記憶装置(MSU)、
5,6は周辺系制御装置(PPCo”n)、20は制御
部(CONT) 、21はポンプ、22は水冷却器、2
3は温度調整器、24は温度センサ、30.40はユニ
ット電源制御袋R(UPC)、31.41は電源ユニッ
ト(PWR)、32.42はプリント板シェルフ、33
.43はプリント基板、34.44はLSI、35.4
5はコールドプレートをそれぞれ示す。
ブロック図である。図において、1はシステム電源制御
装置(SPC)、2は冷却水循環装置(CDU)、3は
中央処理装置(CPU)、4は主記憶装置(MSU)、
5,6は周辺系制御装置(PPCo”n)、20は制御
部(CONT) 、21はポンプ、22は水冷却器、2
3は温度調整器、24は温度センサ、30.40はユニ
ット電源制御袋R(UPC)、31.41は電源ユニッ
ト(PWR)、32.42はプリント板シェルフ、33
.43はプリント基板、34.44はLSI、35.4
5はコールドプレートをそれぞれ示す。
CDIJ 2のポンプ21によって送り出された冷却水
は、CPU 3およびMSU 4の各LSI 34.4
4に熱的に接合されたコールドプレート35.45を冷
却して、温められてCDU 2に戻り、水冷却器22に
よって冷却されて、ポンプ21によって再びCPU 3
、 MSU 4に向は送出され、このように循環を繰
り返す。周辺系制御装置PPCo−nは、高密度、高速
素子を使用していないので、水冷は行わない。
は、CPU 3およびMSU 4の各LSI 34.4
4に熱的に接合されたコールドプレート35.45を冷
却して、温められてCDU 2に戻り、水冷却器22に
よって冷却されて、ポンプ21によって再びCPU 3
、 MSU 4に向は送出され、このように循環を繰
り返す。周辺系制御装置PPCo−nは、高密度、高速
素子を使用していないので、水冷は行わない。
電源投入時においては、CDU 2の冷却水の温度は温
度センサ24で測定され、これが規定値以下であると、
C0NT 20は温度調整器23のヒータを働かせ、水
温を規定温度まで上昇させる。
度センサ24で測定され、これが規定値以下であると、
C0NT 20は温度調整器23のヒータを働かせ、水
温を規定温度まで上昇させる。
また、システム電源制御装置SPC1はシステム全部の
電源投入のシーケンスを制御するものである。第5図は
、システム電源投入のシーケンスを示したものである。
電源投入のシーケンスを制御するものである。第5図は
、システム電源投入のシーケンスを示したものである。
システム電源制御装置SPC1は、まずCDU 2の電
源投入を指示し、CDU 2において、冷却水を加熱し
た結果、0点で水温が規定値に到達すると、CDU 2
からREADY信号が上がり、SPCIはCPU 3の
電源投入を指示し、CPU 3で電源投入のシーケンス
を完了するとI?EADY信号が上げられる。これを受
けてSPC1はMSU 4の電源投入を指示し、MSU
4で電源投入のシーケンスが完了するとREADY信号
が上げられる。
源投入を指示し、CDU 2において、冷却水を加熱し
た結果、0点で水温が規定値に到達すると、CDU 2
からREADY信号が上がり、SPCIはCPU 3の
電源投入を指示し、CPU 3で電源投入のシーケンス
を完了するとI?EADY信号が上げられる。これを受
けてSPC1はMSU 4の電源投入を指示し、MSU
4で電源投入のシーケンスが完了するとREADY信号
が上げられる。
次いで、SPCIはこれを受けて、周辺系制御装置PP
Co 5の電源投入を指示し、PPCo 5で電源投入
が終るとREADYが上げられ、spc iは次のrp
cの電源投入を指示する。このようにして最後のPPC
n6の電源投入が終り、そのREADY信号が上がった
ところで、システム電源投入完了状態となる。
Co 5の電源投入を指示し、PPCo 5で電源投入
が終るとREADYが上げられ、spc iは次のrp
cの電源投入を指示する。このようにして最後のPPC
n6の電源投入が終り、そのREADY信号が上がった
ところで、システム電源投入完了状態となる。
[発明が解決しようとする問題点コ
上記に説明した、電源投入時におけるCDU 1の冷却
水の温度を上昇させるための2つの方法のうち、第4図
に示した(a)のヒータを使用する方法は、■ヒータが
高価であること、■CDUの体積が大きくなること、■
ヒータの信頼度が悪いこと等の問題点がある。また、山
)のヒータを使用しない方法の場合は、規定温度に達す
るまでの時間が非常に長いという問題点がある。
水の温度を上昇させるための2つの方法のうち、第4図
に示した(a)のヒータを使用する方法は、■ヒータが
高価であること、■CDUの体積が大きくなること、■
ヒータの信頼度が悪いこと等の問題点がある。また、山
)のヒータを使用しない方法の場合は、規定温度に達す
るまでの時間が非常に長いという問題点がある。
さらに、システム全体の電源投入完了状態となるまでの
時間は、上記に説明した従来例のように、CDUが電源
投入完了状態即ち使用可能な状態となった後、本体系(
CP[I、 MSU等)、次いで周辺系(磁気ディスク
装置、磁気テープ装置等)の順にシーケンスをとって電
源投入制御を行う方式では非常に長時間を要するもので
あった。
時間は、上記に説明した従来例のように、CDUが電源
投入完了状態即ち使用可能な状態となった後、本体系(
CP[I、 MSU等)、次いで周辺系(磁気ディスク
装置、磁気テープ装置等)の順にシーケンスをとって電
源投入制御を行う方式では非常に長時間を要するもので
あった。
[問題点を解決するための手段]
上記問題点を解決するひとつの手段は、冷却水の水温を
前記冷却水循環装置が使用できる温度まで立ち上げるた
め、前記冷却される側の装置のLSI、 VLSI等の
高発熱素子から発生する熱、及び/又は電源ユニット若
しくは冷却水循環装置に依存しない装置の発熱を利用す
るよう構成した本発明の電源制御方式によって解決され
る。
前記冷却水循環装置が使用できる温度まで立ち上げるた
め、前記冷却される側の装置のLSI、 VLSI等の
高発熱素子から発生する熱、及び/又は電源ユニット若
しくは冷却水循環装置に依存しない装置の発熱を利用す
るよう構成した本発明の電源制御方式によって解決され
る。
また、上記問題点を解決するもうひとつの手段は、冷却
水循環装置に電源投入指示後、該冷却水循環装置が使用
できる状態に到達するまでの間、冷却水循環装置の冷却
に異存しない装置の電源投入を行うよう構成した本発明
の電源制御方式によって解決される。
水循環装置に電源投入指示後、該冷却水循環装置が使用
できる状態に到達するまでの間、冷却水循環装置の冷却
に異存しない装置の電源投入を行うよう構成した本発明
の電源制御方式によって解決される。
[作用コ
即ち、CDUの電源投入時において、冷却される側の装
置の電源投入を行い、そのLSI、 VLSI等の高発
熱素子の発生する熱、及び/又は電源ユニット若しくは
冷却水循環装置に依存しない装置の発熱を利用して、冷
却水の水温を規定温度まで上昇させることによって、ヒ
ータを使用せず、立ち上げ時間を短縮することができる
。
置の電源投入を行い、そのLSI、 VLSI等の高発
熱素子の発生する熱、及び/又は電源ユニット若しくは
冷却水循環装置に依存しない装置の発熱を利用して、冷
却水の水温を規定温度まで上昇させることによって、ヒ
ータを使用せず、立ち上げ時間を短縮することができる
。
また、CDIJが使用できる状態になるまでの間に、C
DIJの冷却に依存しない周辺系の装置の電源投入制御
を行ってしまうことによって、その分だけ電源投入シー
ケンスに必要な時間を短縮できる。
DIJの冷却に依存しない周辺系の装置の電源投入制御
を行ってしまうことによって、その分だけ電源投入シー
ケンスに必要な時間を短縮できる。
[実施例]
以下第1図〜第3図に示す実施例により、本発明の要旨
を具体的に説明する。
を具体的に説明する。
第1図は、本発明の一実施例のシステム構成ブロック図
である。図において、第4図と同一の符号は同一の対象
物を示す。第4図が、第2図と異なるのは、冷却水循環
装置CDU l内の温度調整器23を削除したことであ
る。
である。図において、第4図と同一の符号は同一の対象
物を示す。第4図が、第2図と異なるのは、冷却水循環
装置CDU l内の温度調整器23を削除したことであ
る。
第2図は、本発明の一実施例におけるシステム電源投入
シーケンス図である。図に示すように、システム電源制
御装置SPC1は、CDU 2への電源投入指示後、直
ちにCPU 3の電源投入を指示し、CPU 3は電源
投入シーケンスを終了して、READY信号を上げる。
シーケンス図である。図に示すように、システム電源制
御装置SPC1は、CDU 2への電源投入指示後、直
ちにCPU 3の電源投入を指示し、CPU 3は電源
投入シーケンスを終了して、READY信号を上げる。
CPU 3には電源が入ると、そのLSI、VLSIは
熱を発生して、冷却水を温めるが、この時点では未だ論
理動作を行わせていない。
熱を発生して、冷却水を温めるが、この時点では未だ論
理動作を行わせていない。
冷却水の水温が、■の点で規定温度に達すると、CDU
2からREADY信号が上げられる。これによって、
SPC1は、MSII 4の電源投入を指示し、その投
入完了によって、PPCo 5、次いでPPCnの電源
投入を指示する。最律のPPCnからREADY信号が
上がれば、システム電源投入完了状態となって、電子計
算機システムが稼働可能な状態となる。
2からREADY信号が上げられる。これによって、
SPC1は、MSII 4の電源投入を指示し、その投
入完了によって、PPCo 5、次いでPPCnの電源
投入を指示する。最律のPPCnからREADY信号が
上がれば、システム電源投入完了状態となって、電子計
算機システムが稼働可能な状態となる。
なお、電源ユニット若しくは冷却水循環装置に依存しな
い装置の発熱(空冷による排気熱を含む)を利用する方
法については、第1図の実施例で説明したCPU 3を
冷却水循環装置に依存しない装置に置き換えることによ
り、容易に類推できるので、ここでは説明を省略する。
い装置の発熱(空冷による排気熱を含む)を利用する方
法については、第1図の実施例で説明したCPU 3を
冷却水循環装置に依存しない装置に置き換えることによ
り、容易に類推できるので、ここでは説明を省略する。
第3図は、本発明の第2の実施例のシステム電源投入シ
ーケンス図である。図に示すように、5PC1は、CD
U 2に電源投入指示後、CDU 2が使用できる状態
になるまでの間に、CDU 1の冷却に依存しないPP
Co 5. PPCn 6の電源投入指示を行う。
ーケンス図である。図に示すように、5PC1は、CD
U 2に電源投入指示後、CDU 2が使用できる状態
になるまでの間に、CDU 1の冷却に依存しないPP
Co 5. PPCn 6の電源投入指示を行う。
冷却水の水温が規定温度に達し、CDU 2からREA
DY信号が上がると、spc iはCPU 3の電源投
入指示を行い、その完了後MSU 4の電源投入指示を
行って、その完了報告READY信号の受信によって、
システム電源投入完了状態となる。
DY信号が上がると、spc iはCPU 3の電源投
入指示を行い、その完了後MSU 4の電源投入指示を
行って、その完了報告READY信号の受信によって、
システム電源投入完了状態となる。
このようにして、システム電源投入制御開始から、シス
テム電源投入完了状態となるまでの時間を、短縮するこ
とができる。従来例に比べて、短縮される時間は、CD
U 2の冷却に依存しないPPC。
テム電源投入完了状態となるまでの時間を、短縮するこ
とができる。従来例に比べて、短縮される時間は、CD
U 2の冷却に依存しないPPC。
5、PPCn 6の電源投入シーケンスに要する時間で
ある。
ある。
[発明の効果コ
以上説明のように本発明の電源制御方式によって、シス
テム電源投入制御開始から投入完了状態に達するまでの
時間を、コスト面、所要体積および信顛度に問題のある
ヒータを使用せずに、大いに短縮することができ、電子
計算機システムの稼働率を向上する効果は大きい。
テム電源投入制御開始から投入完了状態に達するまでの
時間を、コスト面、所要体積および信顛度に問題のある
ヒータを使用せずに、大いに短縮することができ、電子
計算機システムの稼働率を向上する効果は大きい。
第1図は本発明の一実施例のシステム構成ブロック図、
第2図はそのシステム電源投入シーケンス図、第3図は
第2の実施例のシステム電源投入シーケンス図、 第4図は従来例のシステム構成ブロック図、第5図は従
来例の電源投入シーケンス図、をそれぞれ示す。 図面において、 1はシステム電源制御装置(SPC)、2は冷却水循環
装置(CDU)、 3は中央処理装置(CPU)、 4ば主記憶装置(MSU)、 5.6は周辺系制御装置(PPCo=PPCn)、20
は制御部(CONT)、 21はポンプ、22は
水冷却器、 23は温度調整器、24は温度
センサ、 30.40はユニット電源制御装置(UPC)、314
1は電源ユニット(P匈R)、 32.42 ハブリント手反シェルフ、33.43はプ
リント基板、 34.44はLSI、 VLSI、3
5.45はコールド・プレート、 をそれぞれ示す。 孫 1 図
第2の実施例のシステム電源投入シーケンス図、 第4図は従来例のシステム構成ブロック図、第5図は従
来例の電源投入シーケンス図、をそれぞれ示す。 図面において、 1はシステム電源制御装置(SPC)、2は冷却水循環
装置(CDU)、 3は中央処理装置(CPU)、 4ば主記憶装置(MSU)、 5.6は周辺系制御装置(PPCo=PPCn)、20
は制御部(CONT)、 21はポンプ、22は
水冷却器、 23は温度調整器、24は温度
センサ、 30.40はユニット電源制御装置(UPC)、314
1は電源ユニット(P匈R)、 32.42 ハブリント手反シェルフ、33.43はプ
リント基板、 34.44はLSI、 VLSI、3
5.45はコールド・プレート、 をそれぞれ示す。 孫 1 図
Claims (2)
- (1)LSI、VLSI等の高発熱素子で構成された装
置を冷却するための冷却水循環装置において、冷却水の
水温を前記冷却水循環装置が使用できる温度まで立ち上
げるため、前記冷却される側の装置のLSI、VLSI
等の高発熱素子から発生する熱、及び/又は電源ユニッ
ト若しくは冷却水循環装置に依存しない装置の発熱を利
用するよう構成したことを特徴とする電源制御方式。 - (2)LSI、VLSI等の高発熱素子で構成された装
置を冷却するための冷却水循環装置に電源投入指示後、
該冷却水循環装置が使用できる状態に到達するまでの間
、冷却水循環装置の冷却に異存しない装置の電源投入を
行うよう構成したことを特徴する電源制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59224911A JPH0680918B2 (ja) | 1984-10-25 | 1984-10-25 | システム電源制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59224911A JPH0680918B2 (ja) | 1984-10-25 | 1984-10-25 | システム電源制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61102100A true JPS61102100A (ja) | 1986-05-20 |
| JPH0680918B2 JPH0680918B2 (ja) | 1994-10-12 |
Family
ID=16821086
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59224911A Expired - Lifetime JPH0680918B2 (ja) | 1984-10-25 | 1984-10-25 | システム電源制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0680918B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6375811A (ja) * | 1986-09-18 | 1988-04-06 | Fujitsu Ltd | 電子装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5494953U (ja) * | 1977-12-15 | 1979-07-05 |
-
1984
- 1984-10-25 JP JP59224911A patent/JPH0680918B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5494953U (ja) * | 1977-12-15 | 1979-07-05 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6375811A (ja) * | 1986-09-18 | 1988-04-06 | Fujitsu Ltd | 電子装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0680918B2 (ja) | 1994-10-12 |
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