JPS61102935A - サンル−ム付ユニツト建物 - Google Patents
サンル−ム付ユニツト建物Info
- Publication number
- JPS61102935A JPS61102935A JP22650584A JP22650584A JPS61102935A JP S61102935 A JPS61102935 A JP S61102935A JP 22650584 A JP22650584 A JP 22650584A JP 22650584 A JP22650584 A JP 22650584A JP S61102935 A JPS61102935 A JP S61102935A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sunroom
- unit
- building
- space
- main body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Residential Or Office Buildings (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、サンルーム付ユニット建物に関する。
[従来の技術]
最近、住宅等の建物においてサンルームを採用する方式
のものが多数みられる。サンルームは、部屋空間に大量
の日光を取り込むために側面、天井部等に透明採光部を
備える部屋であり、これらの部屋は大量の日光が採光可
能なことから1例えば日光浴室や観葉植物の裸地および
観賞室等に多く用いられている。
のものが多数みられる。サンルームは、部屋空間に大量
の日光を取り込むために側面、天井部等に透明採光部を
備える部屋であり、これらの部屋は大量の日光が採光可
能なことから1例えば日光浴室や観葉植物の裸地および
観賞室等に多く用いられている。
これらサンルームのもつ機能をユニット建物にも応用す
べく、従来、サンルーム付ユニット建物が提案されてい
る。従来のサンルーム付ユニット建物の多くは、複数の
建物ユニットを組合わせて建物本体部を形成するととも
に、該建物本体部に、例えば、実開昭511−8319
4号公報に示すような内部にサンルーム空間を備え、多
数のフレーム材および透明ガラス板を組立てて構成され
るサンルームを付設するようにしている。
べく、従来、サンルーム付ユニット建物が提案されてい
る。従来のサンルーム付ユニット建物の多くは、複数の
建物ユニットを組合わせて建物本体部を形成するととも
に、該建物本体部に、例えば、実開昭511−8319
4号公報に示すような内部にサンルーム空間を備え、多
数のフレーム材および透明ガラス板を組立てて構成され
るサンルームを付設するようにしている。
[発明が解決しようとする問題点]
しかしながら、上記のようなサンルーム付ユニット建物
にあっては、サンルーム部分の組立および施工を建物本
体部とは別に建築現場において独自に行なうこととして
いたため、それらの作業に多くの手間を要するものとさ
れていた。そこでサンルーム部分ヲユニット化し、サン
ルームラ予め工場生産することが考えられるが、ユニッ
ト化されるサンルームは、輸送上の問題から大型化が困
難とされ、内部サンルーム空間が必然的に狭くなるl8
iIB点を有している。また、該ユニット化されるサン
ルームは、構造上建物本体部とは別のものとされ、この
ため、ユニツ)化されるサンルーム自体に耐久性を保持
させるために、該サンルームに建物本体部とは別の構造
部材が必要とされた。
にあっては、サンルーム部分の組立および施工を建物本
体部とは別に建築現場において独自に行なうこととして
いたため、それらの作業に多くの手間を要するものとさ
れていた。そこでサンルーム部分ヲユニット化し、サン
ルームラ予め工場生産することが考えられるが、ユニッ
ト化されるサンルームは、輸送上の問題から大型化が困
難とされ、内部サンルーム空間が必然的に狭くなるl8
iIB点を有している。また、該ユニット化されるサン
ルームは、構造上建物本体部とは別のものとされ、この
ため、ユニツ)化されるサンルーム自体に耐久性を保持
させるために、該サンルームに建物本体部とは別の構造
部材が必要とされた。
本発明は、工場で生産され、建築現場に輸送されるサン
ルームユニットを大型化することなく、広いサンルーム
空間を備えるとともに、耐久性の高いサンルームユニッ
トを有してなるユニット建物を建造可能とすることを目
的としている。
ルームユニットを大型化することなく、広いサンルーム
空間を備えるとともに、耐久性の高いサンルームユニッ
トを有してなるユニット建物を建造可能とすることを目
的としている。
[問題点を解決するための手段]
上記目的を達成するために、本発明は、複数の建物ユニ
ットを組合わせて建物本体部を形成するとともに、該建
物本体部にサンルーム空間を付設してなるサンルーム付
ユニット建物において、建物ユニットに接続され、側面
および天井部に採光部を備えるサンルームユニットを有
し、建物ユニットが形成する部屋空間の一部または全部
と上記サンルームユニットの部屋空間とによって、サン
ルーム空間を形成するものとしている。
ットを組合わせて建物本体部を形成するとともに、該建
物本体部にサンルーム空間を付設してなるサンルーム付
ユニット建物において、建物ユニットに接続され、側面
および天井部に採光部を備えるサンルームユニットを有
し、建物ユニットが形成する部屋空間の一部または全部
と上記サンルームユニットの部屋空間とによって、サン
ルーム空間を形成するものとしている。
[作 用]
本発明によれば、サンルームユニy)+7)部屋空間と
、該サンルームユニットの部屋空間に連なる建物ユニッ
トの部屋空間とによって広いサンルーム空間を形成する
とともに、!!物ユニットとサンルームユニットとの接
続によってサンルームの補強がなされ、工場で生産され
、建築現場に輸送されるサンルームユニットを大型化す
ることなく、広いサンルーム空間を備えるとともに、耐
久性の高いサンルームを有してなるユニット建物が構造
可能となる。
、該サンルームユニットの部屋空間に連なる建物ユニッ
トの部屋空間とによって広いサンルーム空間を形成する
とともに、!!物ユニットとサンルームユニットとの接
続によってサンルームの補強がなされ、工場で生産され
、建築現場に輸送されるサンルームユニットを大型化す
ることなく、広いサンルーム空間を備えるとともに、耐
久性の高いサンルームを有してなるユニット建物が構造
可能となる。
C実施例]
以下、本発明の実施例を図面を参照して説明する。
第1図は本発明を適用してなるユニット建物の一部を示
す斜視図、第2図は第1図に示すユニット紅物の下階部
分を示す平面図、第3図は第1図に示すユニット建物の
一部のうち各ユニットの接続態様を示す斜視図、144
図は第2図のIT−1’tr線に沿う断面図である。
す斜視図、第2図は第1図に示すユニット紅物の下階部
分を示す平面図、第3図は第1図に示すユニット建物の
一部のうち各ユニットの接続態様を示す斜視図、144
図は第2図のIT−1’tr線に沿う断面図である。
ユニット建物lOは、2階建ての住宅に係り、複数の建
物ユニット11を上下および水平方向に組合わせて形成
される。このユニット建物10は、第2図に示すように
複数の建物ユニツ)11を平面長方形状となる状態で組
合わせて形成される建物本体部12を有し、該建物本体
部12の下階部分に、建物本体部に12に対し突出する
状態でサンルームユニット13を付設するようにしてい
る。サンルームユニット13は、内部にサンルーム空間
14を備え、正面側にガラス扉15、側面側に突き上げ
式のガラス窓16を有している。さらに、天井部にも開
口部17が形成され、該開口部17と上記ガラス扉15
およびガラス窓16とによって日光をサンルーム空間1
4に入射可能としている。これにより、通常の建物二ニ
ット11の部屋空間に比べ、より大量の口先をサンルー
ム空間14内に採光させることを可能としている。サン
ルームユニツ)13の付設は、建物本体部12の下階部
分のうち、建物ユニッ)IIXに接続する状態で行なわ
れる。すなわち、サンルーム空間ツ)13の付設は、建
物ユニツ)11xの壁パネル18とサンルームユニツ)
13の壁パネル19、あるいは建物ユニー/ ) 11
Xの床パネル20とサンルーム空間ッ)13の床パネ
ル21とをそれぞれ突き合わせる状態で接続され、両ユ
ニットの接続には、不図示のボルトおよびナツト、釘等
を用いて行なわれる。これにより、建物ユニー、トI
LXとサンルームユニット13とが構造上接続一体化さ
れる。
物ユニット11を上下および水平方向に組合わせて形成
される。このユニット建物10は、第2図に示すように
複数の建物ユニツ)11を平面長方形状となる状態で組
合わせて形成される建物本体部12を有し、該建物本体
部12の下階部分に、建物本体部に12に対し突出する
状態でサンルームユニット13を付設するようにしてい
る。サンルームユニット13は、内部にサンルーム空間
14を備え、正面側にガラス扉15、側面側に突き上げ
式のガラス窓16を有している。さらに、天井部にも開
口部17が形成され、該開口部17と上記ガラス扉15
およびガラス窓16とによって日光をサンルーム空間1
4に入射可能としている。これにより、通常の建物二ニ
ット11の部屋空間に比べ、より大量の口先をサンルー
ム空間14内に採光させることを可能としている。サン
ルームユニツ)13の付設は、建物本体部12の下階部
分のうち、建物ユニッ)IIXに接続する状態で行なわ
れる。すなわち、サンルーム空間ツ)13の付設は、建
物ユニツ)11xの壁パネル18とサンルームユニツ)
13の壁パネル19、あるいは建物ユニー/ ) 11
Xの床パネル20とサンルーム空間ッ)13の床パネ
ル21とをそれぞれ突き合わせる状態で接続され、両ユ
ニットの接続には、不図示のボルトおよびナツト、釘等
を用いて行なわれる。これにより、建物ユニー、トI
LXとサンルームユニット13とが構造上接続一体化さ
れる。
建物ユニット11xには、仕切り壁22が設けられ、該
仕切り壁22によって2つの部屋空間を形成可能として
いる。これら2つの部屋空間のうち、一方は、サンルー
ムユニット13との接続状態いおいて、サンルームユニ
ット13のサンルーム空間14と連らなるサンルーム空
間23とされ、他方は、他の建物ユニット11の部屋空
間24と連らなるam空間25としている。この結果、
サンル−ムユニー)13内部のサンルーム空間14とこ
れに連らなる建物ユニツ)11Xのサンルーム空間23
とによって、広いサンルーム空間を得ることが可能とな
る。なお、サンルーム空11J123と部屋空間25.
サンルーム空間23と部屋空間24との間にはそれぞれ
出入口26が形成され、また、他の建物ユニット11の
それぞれの部屋空間24間にも出入口26が形成されて
いる。
仕切り壁22によって2つの部屋空間を形成可能として
いる。これら2つの部屋空間のうち、一方は、サンルー
ムユニット13との接続状態いおいて、サンルームユニ
ット13のサンルーム空間14と連らなるサンルーム空
間23とされ、他方は、他の建物ユニット11の部屋空
間24と連らなるam空間25としている。この結果、
サンル−ムユニー)13内部のサンルーム空間14とこ
れに連らなる建物ユニツ)11Xのサンルーム空間23
とによって、広いサンルーム空間を得ることが可能とな
る。なお、サンルーム空11J123と部屋空間25.
サンルーム空間23と部屋空間24との間にはそれぞれ
出入口26が形成され、また、他の建物ユニット11の
それぞれの部屋空間24間にも出入口26が形成されて
いる。
サンルームユニット13の上部には、第3図に示fよう
に、天窓およびバルコニー付屋根ユニット27が載置可
能とされる。この屋根ユニー/ )27は、サンルーム
ユニッ)13の壁パネル19および建物ユニットllX
の上部に配設される上階部分を構成する建物ユニツ)I
IYの外壁にそれぞれ接続可能とされ、サンルームユニ
ット137 ′″ut、aaii”を構成“6
159パ°喝・天窓およびバルコニー付屋根ユニット2
7には、接続状態においてサンルームユニッ)13の上
縁部28に向けて下降する傾斜屋根部29が形成され、
さらに該傾斜屋根部29の建物本体部lz側には、陸屋
根部30が形成される。傾斜屋根部29の棟部位置には
1手摺り部31が設けられ、該手摺り部31は建物本体
部12偏に向は延設されるようにしている。すなわち、
手摺り部31は、建物ユニット11Yとの間で陸屋根部
30を囲繞する状態で配設され、該手摺り部31の端部
は、建物ユニット11Yと当接可能とされる。これによ
り、手摺り部31に囲繞される陸屋根部30上を建物ユ
ニット11Yに対するバルコニ一部32とすることが可
能となり、建物ユニット11Yには、第4図に示すよう
に部屋空間24からバルコニ一部32に出入り可能なガ
ラス扉33が設けられる。傾斜屋根部29には、3つの
天窓部34が設けられている。天窓部34は、傾斜屋根
部29にガラス板を嵌殺し状態で設けてなり、第40i
ilに示すように日光35を開口部17を通過させる状
態でサンルーム空間14および23に入射uf能として
いる。さらに、開口部17には、矢示A方向に伸縮自在
なサンシュード36が設けられており、該サンシェード
37の伸縮調整により、サンルーム空間14および23
に入射する日光35の量を調整するよにしている。
に、天窓およびバルコニー付屋根ユニット27が載置可
能とされる。この屋根ユニー/ )27は、サンルーム
ユニッ)13の壁パネル19および建物ユニットllX
の上部に配設される上階部分を構成する建物ユニツ)I
IYの外壁にそれぞれ接続可能とされ、サンルームユニ
ット137 ′″ut、aaii”を構成“6
159パ°喝・天窓およびバルコニー付屋根ユニット2
7には、接続状態においてサンルームユニッ)13の上
縁部28に向けて下降する傾斜屋根部29が形成され、
さらに該傾斜屋根部29の建物本体部lz側には、陸屋
根部30が形成される。傾斜屋根部29の棟部位置には
1手摺り部31が設けられ、該手摺り部31は建物本体
部12偏に向は延設されるようにしている。すなわち、
手摺り部31は、建物ユニット11Yとの間で陸屋根部
30を囲繞する状態で配設され、該手摺り部31の端部
は、建物ユニット11Yと当接可能とされる。これによ
り、手摺り部31に囲繞される陸屋根部30上を建物ユ
ニット11Yに対するバルコニ一部32とすることが可
能となり、建物ユニット11Yには、第4図に示すよう
に部屋空間24からバルコニ一部32に出入り可能なガ
ラス扉33が設けられる。傾斜屋根部29には、3つの
天窓部34が設けられている。天窓部34は、傾斜屋根
部29にガラス板を嵌殺し状態で設けてなり、第40i
ilに示すように日光35を開口部17を通過させる状
態でサンルーム空間14および23に入射uf能として
いる。さらに、開口部17には、矢示A方向に伸縮自在
なサンシュード36が設けられており、該サンシェード
37の伸縮調整により、サンルーム空間14および23
に入射する日光35の量を調整するよにしている。
次に上記実施例の作画を説明する。
上記実施例に係るユニット建物lOによれば、サンルー
ムユニット13内のサンルーム空間14とサンルームユ
ニット13に接続され、上記サンルーム空間14に連な
る建物ユニット11xのサンルーム空間23とによって
広いサンルーム空間を得ることが可能となる。また、建
物ユニット11Xとサンルームユニット13との接続に
より、これらのユニットが構造上確実に一体化され、こ
れにより、サンルームユニツトト3の補強を確実なもの
とすることができる。この結果、工場で生産され、建築
現場に輸送されるサンルームユニット13を大型化する
ことなく、広いサンルーム空間を備えるとともに、耐久
性の高いサンルームを有してなるユニット建物lOを建
造可能とすることができる。
ムユニット13内のサンルーム空間14とサンルームユ
ニット13に接続され、上記サンルーム空間14に連な
る建物ユニット11xのサンルーム空間23とによって
広いサンルーム空間を得ることが可能となる。また、建
物ユニット11Xとサンルームユニット13との接続に
より、これらのユニットが構造上確実に一体化され、こ
れにより、サンルームユニツトト3の補強を確実なもの
とすることができる。この結果、工場で生産され、建築
現場に輸送されるサンルームユニット13を大型化する
ことなく、広いサンルーム空間を備えるとともに、耐久
性の高いサンルームを有してなるユニット建物lOを建
造可能とすることができる。
[発明の効果]
以上のように1本発明によれば、複数の建物ユニットを
組合わせて建物本体部を形成するとともに、該建物本体
部にサンルーム空間を付設してなるサンルーム付ユニッ
ト建物において、建物ユニットに接続され、側面および
天井部に採光部を備えるサンルームユニットを有し、建
物ユニットが形成する部屋空間の一部または全部と上記
サンルームユニットの部屋空間とによって、サンルーム
空間を形成することとしたため、工場で生産され、建築
現場に輸送されるサンルームユニットヲ大型化すること
なく、広いサンルーム空間を備えるとともに、耐久性の
高いサンルームユニー/ トを有してなるユニット建物
を建造可能となる効果がある。
組合わせて建物本体部を形成するとともに、該建物本体
部にサンルーム空間を付設してなるサンルーム付ユニッ
ト建物において、建物ユニットに接続され、側面および
天井部に採光部を備えるサンルームユニットを有し、建
物ユニットが形成する部屋空間の一部または全部と上記
サンルームユニットの部屋空間とによって、サンルーム
空間を形成することとしたため、工場で生産され、建築
現場に輸送されるサンルームユニットヲ大型化すること
なく、広いサンルーム空間を備えるとともに、耐久性の
高いサンルームユニー/ トを有してなるユニット建物
を建造可能となる効果がある。
第1図は本発明を適用してなるユニット建物の一部を示
す斜視図、第2図は第1図に示すユニット建物の下階部
分を示す平面図、第3図は第1図に示すユニット建物の
一部のうち各ユニットの接続態様を示す斜視図、第4図
は第2図の17−1”il線に沿う断面図である。 10 ・−!二、 ) li物、l 1.I LX、l
IY・・・建物ユニット、12・・・建物本体部、1
3・・・サンルームユニット、14.23・・・サンル
ーム空間。 15・・・ガラス扉、16・・・ガラス窓、17・・・
開口部、34・・・天窓部。 特許出願人 覆水化学工業株式会社 代表者 藤 沼 基 利
す斜視図、第2図は第1図に示すユニット建物の下階部
分を示す平面図、第3図は第1図に示すユニット建物の
一部のうち各ユニットの接続態様を示す斜視図、第4図
は第2図の17−1”il線に沿う断面図である。 10 ・−!二、 ) li物、l 1.I LX、l
IY・・・建物ユニット、12・・・建物本体部、1
3・・・サンルームユニット、14.23・・・サンル
ーム空間。 15・・・ガラス扉、16・・・ガラス窓、17・・・
開口部、34・・・天窓部。 特許出願人 覆水化学工業株式会社 代表者 藤 沼 基 利
Claims (1)
- (1)複数の建物ユニットを組合わせて建物本体部を形
成するとともに、該建物本体部にサンルーム空間を付設
してなるサンルーム付ユニット建物において、建物ユニ
ットに接続され、側面および天井部に採光部を備えるサ
ンルームユニットを有し、建物ユニットが形成する部屋
空間の一部または全部と上記サンルームユニットの部屋
空間とによって、サンルーム空間を形成することを特徴
とするサンルーム付ユニット建物。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22650584A JPS61102935A (ja) | 1984-10-26 | 1984-10-26 | サンル−ム付ユニツト建物 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22650584A JPS61102935A (ja) | 1984-10-26 | 1984-10-26 | サンル−ム付ユニツト建物 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61102935A true JPS61102935A (ja) | 1986-05-21 |
| JPH056612B2 JPH056612B2 (ja) | 1993-01-27 |
Family
ID=16846167
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22650584A Granted JPS61102935A (ja) | 1984-10-26 | 1984-10-26 | サンル−ム付ユニツト建物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61102935A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55112651U (ja) * | 1979-02-02 | 1980-08-08 |
-
1984
- 1984-10-26 JP JP22650584A patent/JPS61102935A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55112651U (ja) * | 1979-02-02 | 1980-08-08 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH056612B2 (ja) | 1993-01-27 |
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