JPS61104620A - X線露光装置 - Google Patents
X線露光装置Info
- Publication number
- JPS61104620A JPS61104620A JP59227040A JP22704084A JPS61104620A JP S61104620 A JPS61104620 A JP S61104620A JP 59227040 A JP59227040 A JP 59227040A JP 22704084 A JP22704084 A JP 22704084A JP S61104620 A JPS61104620 A JP S61104620A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ray
- chamber
- small
- window
- gas
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03F—PHOTOMECHANICAL PRODUCTION OF TEXTURED OR PATTERNED SURFACES, e.g. FOR PRINTING, FOR PROCESSING OF SEMICONDUCTOR DEVICES; MATERIALS THEREFOR; ORIGINALS THEREFOR; APPARATUS SPECIALLY ADAPTED THEREFOR
- G03F7/00—Photomechanical, e.g. photolithographic, production of textured or patterned surfaces, e.g. printing surfaces; Materials therefor, e.g. comprising photoresists; Apparatus specially adapted therefor
- G03F7/70—Microphotolithographic exposure; Apparatus therefor
- G03F7/708—Construction of apparatus, e.g. environment aspects, hygiene aspects or materials
- G03F7/70808—Construction details, e.g. housing, load-lock, seals or windows for passing light in or out of apparatus
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10P—GENERIC PROCESSES OR APPARATUS FOR THE MANUFACTURE OR TREATMENT OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10P95/00—Generic processes or apparatus for manufacture or treatments not covered by the other groups of this subclass
Landscapes
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Environmental & Geological Engineering (AREA)
- Epidemiology (AREA)
- Public Health (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Exposure And Positioning Against Photoresist Photosensitive Materials (AREA)
- Exposure Of Semiconductors, Excluding Electron Or Ion Beam Exposure (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はX線露光装置、詳しくはベリリウム(Be)で
作るX線取出し窓を薄くし、X線透過率を高めた軟X線
露光装置に関する。
作るX線取出し窓を薄くし、X線透過率を高めた軟X線
露光装置に関する。
前記した軟X線によるパターン転写は、高密度集積回路
(IC)パターンの有望な転写手段として注目されてい
る。
(IC)パターンの有望な転写手段として注目されてい
る。
従来のX線露光装置は第2図の断面図に示され、同図に
おいて、21はX線発生室、22はX線取り出し窓、2
3は露光室、24は位置合せ装置、25はマスク、26
は試料例えばウェハ、27はステージ、をそれぞれ示す
。
おいて、21はX線発生室、22はX線取り出し窓、2
3は露光室、24は位置合せ装置、25はマスク、26
は試料例えばウェハ、27はステージ、をそれぞれ示す
。
X線発生室21においては、10−6〜10−7程度の
真空内でターゲットに電子ビーム(EB)を照射してX
線を発生させる。X線取出し窓は、X線透過率のよい(
X線の減衰の少ない) Be膜で作るが、BeI!li
の厚さはX線の減衰をできるだけ抑えるために薄いほど
よい。
真空内でターゲットに電子ビーム(EB)を照射してX
線を発生させる。X線取出し窓は、X線透過率のよい(
X線の減衰の少ない) Be膜で作るが、BeI!li
の厚さはX線の減衰をできるだけ抑えるために薄いほど
よい。
露光室はその内部にマスクとウェハの位置合せのための
装置が配置され、またウェハの交換などが行われるので
大気圧(1気圧)に保たれている。
装置が配置され、またウェハの交換などが行われるので
大気圧(1気圧)に保たれている。
X線は酸素(02)、窒素(N2)によって吸収され特
に02によってかなり吸収されるので、X線が大気中を
通る距離を小にするためにX線取出し窓とマスクは1m
m程度の間隔で配置される。マスクは、X線かよく通る
薄膜に金またはタンタルでX K4Aを通さないパター
ンが形成されており、このマスクのパターンがウェハ」
二に転写される。
に02によってかなり吸収されるので、X線が大気中を
通る距離を小にするためにX線取出し窓とマスクは1m
m程度の間隔で配置される。マスクは、X線かよく通る
薄膜に金またはタンタルでX K4Aを通さないパター
ンが形成されており、このマスクのパターンがウェハ」
二に転写される。
X線取出し窓の寸法は、大きくて薄く1度にマスクパタ
ーンが転写されるものが好ましく、その口径は露光域に
よって異なるが、一般に30mmの径で50ミクロンの
厚さのものである。Be股の厚さをこの47度のものと
する理由は、X線取出し窓も4一方側が真空で他方側が
大気圧であるので、この圧力差に耐えうるちのとするた
め従来の装置では厚さは50ミク1コンよりも小にする
ことができなかった。しかし、X線透過率を高めるため
にはX線取出し窓がより薄いものであることが要望され
るのである。
ーンが転写されるものが好ましく、その口径は露光域に
よって異なるが、一般に30mmの径で50ミクロンの
厚さのものである。Be股の厚さをこの47度のものと
する理由は、X線取出し窓も4一方側が真空で他方側が
大気圧であるので、この圧力差に耐えうるちのとするた
め従来の装置では厚さは50ミク1コンよりも小にする
ことができなかった。しかし、X線透過率を高めるため
にはX線取出し窓がより薄いものであることが要望され
るのである。
そこで、X線露光装置は第3図の断面図に示される如く
に改良された。なお、第3図において第2図に示した部
分と同し部分は同一符号を付して表示するが、第3図の
装置においては、X線取出し筒28が設げられ、それに
応じてX線取出し窓が211?lI所に設けられている
。これらのX線取出し窓は符号22a、 22bをイボ
して表示する。
に改良された。なお、第3図において第2図に示した部
分と同し部分は同一符号を付して表示するが、第3図の
装置においては、X線取出し筒28が設げられ、それに
応じてX線取出し窓が211?lI所に設けられている
。これらのX線取出し窓は符号22a、 22bをイボ
して表示する。
従来例と同様に、X線発生室は10−6〜10− ′I
Torrの真空度に、また露光室は1気圧に保たれ、X
線取出し筒内にはX線の減衰を防止するため1気圧のH
eが充填しである。そして、上方のX線取出し窓は小径
例えば7 mmの直径にし、下方のX線取出し窓は従来
通り30mmの直径にする。」二方のX線取出し窓は小
径であるので従来よりもより薄く25ミクロンの厚さに
することができるが、それでも1気圧が加わるのでより
薄片化することば!It Lい。しかし、下方のX線取
り出し窓は両側とも大気圧にあるから、30mm直径の
ものでも20ミクロン程度と薄くすることができる。
Torrの真空度に、また露光室は1気圧に保たれ、X
線取出し筒内にはX線の減衰を防止するため1気圧のH
eが充填しである。そして、上方のX線取出し窓は小径
例えば7 mmの直径にし、下方のX線取出し窓は従来
通り30mmの直径にする。」二方のX線取出し窓は小
径であるので従来よりもより薄く25ミクロンの厚さに
することができるが、それでも1気圧が加わるのでより
薄片化することば!It Lい。しかし、下方のX線取
り出し窓は両側とも大気圧にあるから、30mm直径の
ものでも20ミクロン程度と薄くすることができる。
前記した改良によって、50ミクロンの厚さのX線取出
し窓は、(25+20)ミクロン−45ミクロンと薄く
なったが、X線の透過率を更に高めるため、X線取り出
し窓の薄片化が要望されている。
し窓は、(25+20)ミクロン−45ミクロンと薄く
なったが、X線の透過率を更に高めるため、X線取り出
し窓の薄片化が要望されている。
本発明は、」二記問題点を改良したX線露光装置を提供
するもので、その手段は、真空に保たれたX線発生室と
大気圧に保たれた露光室とから成るX線露光装置におい
て、X線発生室にX線の拡がりに対応する口径の気密性
第1のX線取出し窓を設け、露光室には、X線発生窓か
らマスク近くまでその開口がX線の拡がりに対応して順
次大になる複数の同心開口をもった小室が内部に形成さ
れ、マスク側開口に露光域に対応する口径の気密性第2
のX線取出し窓が形成されたX線取出し筒を設け、マス
ク側の前記小室にほぼ1気圧のヘリウムガスを導入する
ガス導入口を、またその他の小室にはヘリウムガスを排
気するガス排気口を設けたことを特徴とするX線露光装
置によってなされる。
するもので、その手段は、真空に保たれたX線発生室と
大気圧に保たれた露光室とから成るX線露光装置におい
て、X線発生室にX線の拡がりに対応する口径の気密性
第1のX線取出し窓を設け、露光室には、X線発生窓か
らマスク近くまでその開口がX線の拡がりに対応して順
次大になる複数の同心開口をもった小室が内部に形成さ
れ、マスク側開口に露光域に対応する口径の気密性第2
のX線取出し窓が形成されたX線取出し筒を設け、マス
ク側の前記小室にほぼ1気圧のヘリウムガスを導入する
ガス導入口を、またその他の小室にはヘリウムガスを排
気するガス排気口を設けたことを特徴とするX線露光装
置によってなされる。
上記装置においては、X線取出し筒を数個の小室に分別
し、各室を排気することにより、X線発生家側の窓にか
かる圧力と、マスク側窓にかかる圧力を両方とも低減し
たものである。すなわち、X線発生室側の窓には、各小
室から排気するために1気圧よりもかなり低い圧力に保
たれ、また、マスク側窓には1気圧のlleガスが供給
されるのでマスク側とほぼ同し気圧の下にあるので、両
方の窓の薄片化が可能になるものである。
し、各室を排気することにより、X線発生家側の窓にか
かる圧力と、マスク側窓にかかる圧力を両方とも低減し
たものである。すなわち、X線発生室側の窓には、各小
室から排気するために1気圧よりもかなり低い圧力に保
たれ、また、マスク側窓には1気圧のlleガスが供給
されるのでマスク側とほぼ同し気圧の下にあるので、両
方の窓の薄片化が可能になるものである。
(実施例〕
以下、図面を参照して本発明実施例を詳細に説明する。
第1図に本発明実施例が断面図で示され、同図において
、1は10−6〜10−7程度の真空度に保たれるX線
発生室、2はX線源、3aは第1のX線取出し窓(この
窓は気密性のものである)、3bは同じく気密性の第2
のX線取出し窓(マスク側)、4はX線、5は露光室、
6はX線取出し筒、7a、。
、1は10−6〜10−7程度の真空度に保たれるX線
発生室、2はX線源、3aは第1のX線取出し窓(この
窓は気密性のものである)、3bは同じく気密性の第2
のX線取出し窓(マスク側)、4はX線、5は露光室、
6はX線取出し筒、7a、。
、、、7eはX線取出し筒を構成する小室、8はIle
ガス導入口、9はHeガス排気口、10ばマスク、11
は試料例えばウェハ、12はステージ、をそれぞれ示す
。X線4の拡がりに対応し第1のX線取り出しく6) 窓3aは直径7mm、厚さ15ミクロンに、第2のX線
取出し窓3bは露光域に対応して直径30mm、厚さ2
0ミクロンに形成する。マスクとウェハは従来通りの位
置合せ手段を用いて位置合せされるが、位置合せ手段は
同には省略した。
ガス導入口、9はHeガス排気口、10ばマスク、11
は試料例えばウェハ、12はステージ、をそれぞれ示す
。X線4の拡がりに対応し第1のX線取り出しく6) 窓3aは直径7mm、厚さ15ミクロンに、第2のX線
取出し窓3bは露光域に対応して直径30mm、厚さ2
0ミクロンに形成する。マスクとウェハは従来通りの位
置合せ手段を用いて位置合せされるが、位置合せ手段は
同には省略した。
X線取出し筒6ば、X線4の拡がりに対応する同心開口
を提供するよう設計された隔壁6a、、、6dによって
小室7a、、、7eに分割されている。露光室5は1気
圧に保たれ、Ileガス導入口8から1気圧のIleガ
スをX線取出し筒6の最下部のマスク側小室7eに図に
矢印で示す如く送り込む。小室7d、 7c。
を提供するよう設計された隔壁6a、、、6dによって
小室7a、、、7eに分割されている。露光室5は1気
圧に保たれ、Ileガス導入口8から1気圧のIleガ
スをX線取出し筒6の最下部のマスク側小室7eに図に
矢印で示す如く送り込む。小室7d、 7c。
71]+ 7aにおいては、lleガス排気口9によっ
てlleガスが矢印方向に排気されているから、小室7
eはほぼ1気圧に保たれるが、順次上の小室に向かって
気圧は各室の構成によって定まる圧力勾配で小になり、
小室7aにおいては気圧はかなり小になり、真空に保た
れるX線発生室と小室7aとの間の第1のX線取出し窓
3aは、第3図に示される従来例に比べてかなり薄片化
されうる。また、第1のXiJに取出し窓3aのI]径
は、X線4の拡がり状態に対応し小口径化されているの
で、窓の薄片化が更に進められ、上述した直径7mm、
厚さ15ミクロンのものか実用可能となる。
てlleガスが矢印方向に排気されているから、小室7
eはほぼ1気圧に保たれるが、順次上の小室に向かって
気圧は各室の構成によって定まる圧力勾配で小になり、
小室7aにおいては気圧はかなり小になり、真空に保た
れるX線発生室と小室7aとの間の第1のX線取出し窓
3aは、第3図に示される従来例に比べてかなり薄片化
されうる。また、第1のXiJに取出し窓3aのI]径
は、X線4の拡がり状態に対応し小口径化されているの
で、窓の薄片化が更に進められ、上述した直径7mm、
厚さ15ミクロンのものか実用可能となる。
他方、第2のX線取出し窓3bは、その両側とも1気圧
であるから、X線4の拡がりに対応して30mmの口径
としても、20ミクロンまでに薄片化されうる。かくし
て、図示の実施例において、X線取出し窓のBeの厚さ
は、(15+20) ミクロン−35ミクロンとなり
、従来例に比べかなり薄片化される。
であるから、X線4の拡がりに対応して30mmの口径
としても、20ミクロンまでに薄片化されうる。かくし
て、図示の実施例において、X線取出し窓のBeの厚さ
は、(15+20) ミクロン−35ミクロンとなり
、従来例に比べかなり薄片化される。
小室の数、隔壁の寸法などは、露光域、X線の拡がりな
どをその都度計算し適宜選定する。隔壁6a、、、6d
は、絞ることによってその開口度を変更しうるちのとす
ると実用において便利であり、また、lieガスは、
02、 N2などの混入がないかぎり循環使用が可能で
ある。なお、第2のX線取出し窓とマスクとの間隔は従
来例と同様1 mm程度に設定し、X線発生室、ステー
ジの構成、位置合せ装置(図示せず)などは従来例と同
様に設計する。
どをその都度計算し適宜選定する。隔壁6a、、、6d
は、絞ることによってその開口度を変更しうるちのとす
ると実用において便利であり、また、lieガスは、
02、 N2などの混入がないかぎり循環使用が可能で
ある。なお、第2のX線取出し窓とマスクとの間隔は従
来例と同様1 mm程度に設定し、X線発生室、ステー
ジの構成、位置合せ装置(図示せず)などは従来例と同
様に設計する。
以上説明したように本発明によれば、X線取出し筒を小
室に分け、各室を排気することにより、X線発生室側の
窓にかかる圧力と、マスク側室にかかる圧力の双方を低
減し、X線取出し窓の薄片化を達成し、窓でのX線の吸
収を低減し、ウェハに照射されるX線強度を増大させる
に効果大である。
室に分け、各室を排気することにより、X線発生室側の
窓にかかる圧力と、マスク側室にかかる圧力の双方を低
減し、X線取出し窓の薄片化を達成し、窓でのX線の吸
収を低減し、ウェハに照射されるX線強度を増大させる
に効果大である。
第1図は本発明実施例の断面図、第2図と第3図は従来
例の断面図である。 図中、■はX線発生室、2はX線源、3aと3bは第1
と第2のX線取出し窓、4はX線、5は露光室、6はX
線取出し筒、6a、、、6dは隔壁、7a、、、。 7eは小室、8はIleガス導入口、9はIleガス排
気口、10はマスク、11はウェハ、12はステージ、
をそれぞれ示す。 特 許 出願人 富士通株式会、7. 、L゛、、、
、、。 [7・・1
例の断面図である。 図中、■はX線発生室、2はX線源、3aと3bは第1
と第2のX線取出し窓、4はX線、5は露光室、6はX
線取出し筒、6a、、、6dは隔壁、7a、、、。 7eは小室、8はIleガス導入口、9はIleガス排
気口、10はマスク、11はウェハ、12はステージ、
をそれぞれ示す。 特 許 出願人 富士通株式会、7. 、L゛、、、
、、。 [7・・1
Claims (1)
- 真空に保たれたX線発生室と大気圧に保たれた露光室
とから成るX線露光装置において、X線発生室にX線の
拡がりに対応する口径の気密性第1のX線取出し窓を設
け、露光室には、X線発生窓からマスク近くまでその開
口がX線の拡がりに対応して順次大になる複数の同心開
口をもった小室が内部に形成され、マスク側開口に露光
域に対応する口径の気密性第2のX線取出し窓が形成さ
れたX線取り出し筒を設け、マスク側の前記小室にほぼ
1気圧のヘリウムガスを導入するガス導入口を、またそ
の他の小室にはヘリウムガスを排気するガス排気口を設
けたことを特徴とするX線露光装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59227040A JPS61104620A (ja) | 1984-10-29 | 1984-10-29 | X線露光装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59227040A JPS61104620A (ja) | 1984-10-29 | 1984-10-29 | X線露光装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61104620A true JPS61104620A (ja) | 1986-05-22 |
Family
ID=16854583
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59227040A Pending JPS61104620A (ja) | 1984-10-29 | 1984-10-29 | X線露光装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61104620A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5305364A (en) * | 1991-09-19 | 1994-04-19 | Hitachi, Ltd. | Projection type X-ray lithography apparatus |
-
1984
- 1984-10-29 JP JP59227040A patent/JPS61104620A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5305364A (en) * | 1991-09-19 | 1994-04-19 | Hitachi, Ltd. | Projection type X-ray lithography apparatus |
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