JPS63136521A - X線リソグラフイ−用マスク - Google Patents

X線リソグラフイ−用マスク

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JPS63136521A
JPS63136521A JP61284983A JP28498386A JPS63136521A JP S63136521 A JPS63136521 A JP S63136521A JP 61284983 A JP61284983 A JP 61284983A JP 28498386 A JP28498386 A JP 28498386A JP S63136521 A JPS63136521 A JP S63136521A
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JP
Japan
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heavy metal
film
ray
stress
mask
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Pending
Application number
JP61284983A
Other languages
English (en)
Inventor
Chiyako Shiga
志賀 千也子
Katsuji Iguchi
勝次 井口
Masahiko Urai
浦井 正彦
Masayoshi Koba
木場 正義
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sharp Corp
Original Assignee
Sharp Corp
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Publication date
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Publication of JPS63136521A publication Critical patent/JPS63136521A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B81MICROSTRUCTURAL TECHNOLOGY
    • B81BMICROSTRUCTURAL DEVICES OR SYSTEMS, e.g. MICROMECHANICAL DEVICES
    • B81B3/00Devices comprising flexible or deformable elements, e.g. comprising elastic tongues or membranes
    • B81B3/0064Constitution or structural means for improving or controlling the physical properties of a device
    • B81B3/0067Mechanical properties
    • B81B3/0072For controlling internal stress or strain in moving or flexible elements, e.g. stress compensating layers
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B81MICROSTRUCTURAL TECHNOLOGY
    • B81CPROCESSES OR APPARATUS SPECIALLY ADAPTED FOR THE MANUFACTURE OR TREATMENT OF MICROSTRUCTURAL DEVICES OR SYSTEMS
    • B81C2201/00Manufacture or treatment of microstructural devices or systems
    • B81C2201/01Manufacture or treatment of microstructural devices or systems in or on a substrate
    • B81C2201/0161Controlling physical properties of the material
    • B81C2201/0163Controlling internal stress of deposited layers
    • B81C2201/0167Controlling internal stress of deposited layers by adding further layers of materials having complementary strains, i.e. compressive or tensile strain

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Computer Hardware Design (AREA)
  • Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
  • Preparing Plates And Mask In Photomechanical Process (AREA)
  • Exposure Of Semiconductors, Excluding Electron Or Ion Beam Exposure (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 本発明は半導体製造技術におけるリソグラフィー技術、
特にXMを利用するX線リソグラフィー用マスクの改良
に関するものである。
く従来の技術〉 過去十数年間、ICの集積度はおよそ3年で4倍のベー
スで向上してきている。この集積度の同上を支えてきた
のは、微細加工技術の発達であり、とりわけ15年で1
/10という線幅縮小を可能にしたフォトリソグラフィ
ー技術であった。現在1.2μrnルールのIMb  
DRAMの生産が始まってとジ、08μmルール4Mb
  f)RAλ1の研究発表が相次いでいる。
現在のLSI生産用リソグラフィー技術の主流は縮小投
影露光装置、いわゆる(フォト)ステッパである。現在
のステッパは水銀ランプを光源として436nmの水銀
原子の発光輝度(g線)を用いている。将来は365n
mのi線が用いられると予想されているが可視光、紫外
光による露光装置の解像度限界は間近にせまっている0
ステツパの限界は0.51tmルール前後、デバイスで
は+6Mb DRAMクラスの集積度と考えられる。過
去の集積度の向上傾向から考えて、約10年後にはこの
限界に達し、次世代のリソグラフィー技術にとって変わ
られると予想されている。
最小線幅1 /4 pm 、デバイスとして64 Mb
 DRAMクラスのLSI量産用リソグラフィー技術と
して最も有力視されているのが、X線リソグラフィー技
術である。特に輝度が高く半影ぼけの少ないシンクロト
ロン放射光(SOR)をX線源として用いるSORリソ
グラフィー技術が注目されているOX線リソグラフィー
ではX線用レンズが無いために、グロキシミティ一方式
の露光装置が利用される。マスクはX線の透過を防げる
X線吸収体(金、タングステン、タンタル等の重金属)
パターンと、それを保持するX線透過膜(メンブレン)
とから成る。メンブレンはX線を吸収しにくい軽元素か
ら成る2μm前後の厚さの膜であり、材料としてS i
、 S ic、 S iNH,BNH,ポリイミド等が
利用されており、現在既に直径]0crn程度のマスク
が形成されている。グロキシミティ一方式ではマスクパ
ターンのウェハ上への投影が!:夏の比で行すわれるた
めに、マスクパターンの位置精度は非常に高くなければ
ならない。従って、X線吸収体パターンのもつ応力によ
るメンブレンの歪みを避けるために、X線吸収体の応力
&”1109(dyn / cm2〕以下にしなくては
ならない。
〈発明が解決しようとする問題点〉 X線露光は1/4μm以下の最小線幅を有する超LSI
に対して適用されると予想されることから吸収体のパタ
ーン位置精度は0.025μm以上の高精度で制御され
る必要がるる。従って、この吸収体を保持しているメン
ブレンの歪みは直接マスクのパターン位置精度に関って
くる。メンブレンはX線を吸収しにぐい軽元素から成る
2μm前後の厚さの膜であるからパターン周辺でのマス
クの変形を防ぐためには吸収体の応力21o 9[dy
n/m)以下にしなくてはならない。
X線吸収材料としてタングステン−やタンタル(Ta)
等の利用が注目されており、これらの金属膜の成膜法と
してスパッタリング蒸着法が用いられる。スパッタリン
グ蒸着法において、金属膜の円部応力全制御しょうとす
る場合、スノくツタ時のアルゴンガス圧の最適化が考え
られるが、第3図に示す二うにガス圧の変化に対して急
激に応力が変化するため、再現性のある応力制御は非常
に困難である。また、応力が太きいと、金属膜の成膜中
に、メンブレンが破損してしまう恐れがある0従って、
低応力の金属膜を備えたX M IJノングラフィーマ
スクの開発が望まれている0 本発明は上記の点に鑑みて創案されたものであり、低応
力のX線吸収体膜を備えたパターン位置精度の高いX線
リソグラフィー用マスクを提供することを目的としてい
る。
〈問題点を解決するための手段及び作用〉上記の目的を
達成するため、本発明は支持体と、この支持体に保持さ
れたX線に対する透過率の高いX線透過膜と、このX線
透過膜上に形成されたX線の透過を防げる重金属を主成
分とするパターン化されたX線吸収体とからなるX線リ
ソグラフィー用マスクにおいて、上記のX線吸収体を、
圧縮応力を持つ第1の重金属含有層と、引張り応力を持
つ第2の重金属含有層を交互に複数層積層することによ
って、相方の応力を相殺した低応力のX線吸収体層によ
って構成する工うに成している。
即ち、本発明のX線リソグラフィー用マスクは第11g
及び第2図に示すように、マスク領域(窓)4を有する
支持体1と、この支持体1上に形成保持されたX線に対
する透過率の高いX線透過膜3と、このX線透過膜3上
に形成されたX線の透過を防げる重金属を主成分とする
パターン化されたX+ii!!吸収体5とから成り、こ
のX線吸収体5は本発明にしたがって、圧縮応力を持つ
第1の重金属含有層51と引張り応力を持つ第2の重金
属含有層52とを交互に複数層積層した構造としている
また、この第1及び第2の重金属含有層51.52にタ
ングステンあるいはタンタルを主成分として構成するこ
とが好ましい。
上記のように、圧縮応力をもつ第1の重金属層と引張り
応力をもつ第2の重金属層とを多層積層させることによ
って、相方の応力を相殺し、低応力の重金属膜を得、パ
ターン位置精度の高いX勝すソグラフィー用マスクが得
られる。単層ではIX ] OCd yn/+:J:]
以下の重金属膜を形成することは困難であるが、上記の
ように多層積層構造にすることによって比較的制御のし
やすいI O(dyn /−〕台の重金属層を積層し+
x+o91:dyn/i)以下の応力をもつ重金属膜を
得ることが可能となる。
〈実施例〉 以下、図面を参照して本発明の一実施例をその製造工程
と共に詳細に説明する。
本例では直流二極マグネトロンスパッタリング装置を用
いてX線吸収体としてのタングステンe、I/1全成膜
した。
本例で用いた装置のスパッタリングチェンバの概略構造
を第4図に示している。
第4図において、反応室10Hクライオポンプ(図示せ
ず)で排気部17より排気されている。
到達真空度は5XIOTorrであった。圧力制御はマ
スフローコントローラ11によってアルゴン(Ar)流
量全制御することによって行なった。基板ホルダー13
には4枚の4インチウェハー14が保持でき、毎分10
0回までの回転が可能である。基板ホルダー13はヒー
ター12によって300℃まで加熱できる。本例では、
基板温度を120℃に固定して行なった。ターゲットの
タングステン16は純度99.95%である。ターゲッ
ト裏面には永久磁石がつけてあり、水冷されている。
ターゲット上にはシャッター15が付けてあり、ンヤッ
ター15の開閉によってスパッタリング時間の調節を行
なった。
第3図は上記装置で作製したタングステン膜のスパッタ
時のアルゴンガス圧依存性を示したものである。一般に
低圧力側で圧縮応力膜ができ、高圧力側で引張り応力膜
ができる傾向があり、第3図もその傾向を示している。
これらは高速粒子による釘打ち効果が原因であると考え
られている。
即ち、低圧力では膜に入射する粒子のエネルギーが高く
、スパッタリング膜の結晶格子内に格子間原子として入
り込むこと及びスパッタリング膜の結晶の表面原子をは
じきとばして内側の結晶に格子間原子として押し込むこ
とにより、スパッタリング膜の体積が膨張して圧縮応力
が発生すると言われている。しかし、第3図に示すよう
にガス圧の変化に対して急激に応力が変化するため、再
現性のある応力制御は非常に困難である。そこで応力緩
和の方法として本発明においては、圧縮応力をもつ膜と
引張り応力をもつ膜との積層を行なってX線吸収体とし
ての膜を成膜した。また、本発明においては、2層積層
を行なり之場合、各層の膜厚が厚く、1層目の成膜中に
発生する内部応力に二ってメンブレンが破損する恐れが
あるため、薄膜の多層積層を行なった。
本例では圧縮応力をもつ第1の重金属含有層としてのタ
ングステン層はアルゴンガス圧5.5mTorrで形成
し、膜厚5000Aでの圧縮応力は2X+010dyn
/iであった。引張り応力をもつ第2の重金属含有層と
してのタングステン層はアルゴンガス圧32mTo r
 rで形成し、膜厚5000 Aでの引張り応力は2.
5XIOdyn/圀であった。
第5図は、アルゴンガス圧5.5mTorrでの第1の
重金属含有層としてのタングステン膜の成膜時間を1分
に固定して、アルゴンガス圧32mTorrでの第2の
重金属含有層としてのタングステン膜の成膜時間を変化
させてIO同周期20層)の成膜を行なった場合の積層
膜の内部応力変化を示したものである。この第5図ニジ
明らかなように、圧縮応力全持つタングステン層に引張
り応力を持つタングステン層を「1分」対「29秒」の
割合で積層させることにより、内部応力が5×+ 08
ay n/l、rd以下の低応力タングステン層が得ら
れる。この積層膜の内部応力の値はX線吸収体として高
いパターン位置精度を保つのに十分な値でちる。まえ、
薄膜の多層積層であるtめ、各層成膜過程;でおけるメ
ンブレンへの応力負担が軽く、メンブレン破損等の現象
もみられない0次に上記したX線吸収体としての多層積
層タングステン膜を用いたX線露光マスクの製造方法の
一例全第6図fa)乃至(f)に示す製造工程図に従っ
て説明する。
壕ず第6図(a)に示すようにメンブレン3の支持枠と
なるシリコン(Si)基板lの両面にLPCVD法で約
1000穴の窒化ケイ素(Si3N、、)膜2,2′を
形成する。続いて第6図(b)に示すように基板表面に
プラズマCV’D法で約3μmの水素化窒化ケイ素(S
 iN x Hy )膜3を形成する。このS IN 
x Hy膜3ばX線マスクのメンブレンとなり、膜内部
応力は約2XIO”dyn/cmの引張り応力をもつ。
基板裏面はマスク領域4の513N4膜2′全反応性イ
オンエツチング法で除去し、80℃の25%水酸化ナト
リウム溶液によって(Sl)基板1全溶解する(第6図
(4次に第6図(d)に示すようにメンブレン3上にX
線吸収体となるタングステン膜5全圧縮応力を持つ第1
の重金属含有層としてのタングステン膜51と引張り応
力を持つ第2の重金属含有層としてのタングステン膜5
2とヲ交互に複数層積層する(第2図参照)ように前記
形成法によって成膜する。このタングステン膜5の膜厚
は約5000Aである。前記形成法で得られるタングス
テン膜5は低応力である之め、成膜過程におけるメンブ
レン3への応力負担が軽く、メンブレン破損等の現象も
みられない。次にこのタングステン膜5をパターニング
するため電子線レジスト6全塗布し、゛電子ビーム描画
装置(図示せず)を用いてパターンの描画現像を行ない
、第6図(e)に示す二うに線幅0.257tmルール
のレジストパターン6を形成する。次に、このレジスト
パターン6をマスクとして反応性イオンエツチング法で
タングステン膜5をエツチングする。この時のエツチン
グガスは六フッ化硫黄(SF6)f!:用いる。エツチ
ング後レジスト膜6を除去し第6図(f)に示す二うに
X線マスクを完成する。前記方法によりパターン位置精
度の高いX線マスクを得ることができた。
なお、上記実施例ではX線吸収体として金属タングステ
ンを用いたがタンタル、タングステンケイ化物、タンタ
ルケイ化物、タングステン合金、タンタル合金等でも同
様に適用できる。またアルゴンガスに窒素を導入し、反
応性スパッタリングに、r、vタングステン窒化物、タ
ンタル窒化物等を形成しつつ上述の方法全適用すること
も可能である。
即ち本発明はターゲット材料スパッタガス組成によるも
のではない。
〈発明の効果〉 以上のように本発明によれば従来に比べ、より低応力の
重金属吸収体の重金属膜をX線吸収体として用いること
により、歪みの小さい高精度のX、嵌リソグラフィー用
マスクが得られる。
従って本発明はX線マスクの開発および生産において不
可欠であり、X線IJングラフィーの実用化全通して社
会に及ぼす間接的効果は大きく、工業的価値に非常に高
いものである。
【図面の簡単な説明】
571凶は本発明のX’JIJソゲラフイー用マスクの
構造を示す断面図、第2図はX線吸収体の詳細構造を示
す図、第3図はスパッタリング蒸着法によって、タング
ステン膜を成膜しt場合の圧力による応力の変化を示す
図、第4図は本発明のマスクのX線吸収体膜を製造する
ために用いた直流二極マグネトロンスパッタリング装置
の概略構造を示す図、第5図は直流二極マグネトロンス
パッタリング装置に工9、多層積層でタングステン膜全
成膜した場合の積層時間による応力の変化を示す図、第
6図(a)乃至(f)はそれぞれ本発明の一実施例のX
線リソグラフィー用マスクの作製工程の一例を説明する
ための図である。 l・・・支持体、3・・・X線透過膜、4・・・マスク
領域(窓)、5・・・X@吸収体、5I・・・圧縮応力
を持つ第1の重金属含有層、52・・・引張り応力を持
つ第2の重金属含有層。 代理人 弁理士 杉 山 毅 至 (他!名)(G’> げ) 努6図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、支持体と、該支持体に保持されたX線に対する透過
    率の高いX線透過膜と、該透過膜上に形成されたX線の
    透過を防げる重金属を主成分とするパターン化されたX
    線吸収体とから成るX線リソグラフィー用マスクであっ
    て、 上記X線吸収体を、圧縮応力をもつ第1の重金属含有層
    と、引張り応力をもつ第2の重金属含有層を交互に複数
    層積層することによって相方の応力を相殺した低応力の
    X線吸収体層によって構成してなることを特徴とするX
    線リソグラフィー用マスク。 2、前記第1及び第2の重金属含有層がタングステンあ
    るいはタンタルを主成分とすることを特徴とする特許請
    求の範囲第1項記載のX線リソグラフィー用マスク。 3、前記第1及び第2の重金属含有層はスパタリング法
    により形成されて成り、引張り応力を有する前記第2の
    重金属含有層を、圧縮応力を有する前記第1の重金属含
    有層形成時よりスパッタガス圧を上げることによって形
    成されてなることを特徴とする特許請求の範囲第1項記
    載のX線リソグラフィー用マスク。
JP61284983A 1986-11-27 1986-11-27 X線リソグラフイ−用マスク Pending JPS63136521A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH022109A (ja) * 1988-06-14 1990-01-08 Fujitsu Ltd X線マスク
JPH08190190A (ja) * 1994-10-11 1996-07-23 At & T Corp 低ストレスの多層フィルムを備えたマスクおよび多層フィルムのストレスを制御するためのプロセス
EP0663692A3 (de) * 1994-01-04 1997-03-12 Siemens Ag Verfahren zur Herstellung einer Schicht mit reduzierten mechanischen Spannungen.

Cited By (3)

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