JPS61105376A - 弁装置 - Google Patents
弁装置Info
- Publication number
- JPS61105376A JPS61105376A JP22678484A JP22678484A JPS61105376A JP S61105376 A JPS61105376 A JP S61105376A JP 22678484 A JP22678484 A JP 22678484A JP 22678484 A JP22678484 A JP 22678484A JP S61105376 A JPS61105376 A JP S61105376A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- valve
- valve body
- opening
- piezo
- chamber
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000004043 responsiveness Effects 0.000 abstract description 3
- 239000000919 ceramic Substances 0.000 abstract description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 4
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000009429 electrical wiring Methods 0.000 description 1
- 230000005281 excited state Effects 0.000 description 1
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 1
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16K—VALVES; TAPS; COCKS; ACTUATING-FLOATS; DEVICES FOR VENTING OR AERATING
- F16K31/00—Actuating devices; Operating means; Releasing devices
- F16K31/12—Actuating devices; Operating means; Releasing devices actuated by fluid
- F16K31/36—Actuating devices; Operating means; Releasing devices actuated by fluid in which fluid from the circuit is constantly supplied to the fluid motor
- F16K31/40—Actuating devices; Operating means; Releasing devices actuated by fluid in which fluid from the circuit is constantly supplied to the fluid motor with electrically-actuated member in the discharge of the motor
- F16K31/406—Actuating devices; Operating means; Releasing devices actuated by fluid in which fluid from the circuit is constantly supplied to the fluid motor with electrically-actuated member in the discharge of the motor acting on a piston
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16K—VALVES; TAPS; COCKS; ACTUATING-FLOATS; DEVICES FOR VENTING OR AERATING
- F16K31/00—Actuating devices; Operating means; Releasing devices
- F16K31/004—Actuating devices; Operating means; Releasing devices actuated by piezoelectric means
- F16K31/005—Piezoelectric benders
- F16K31/006—Piezoelectric benders having a free end
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Electrically Driven Valve-Operating Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本発明は、流体の流れの方向、圧力、流量などを電気信
号に基づいて制御する弁装置に関する。
号に基づいて制御する弁装置に関する。
「従来の技術」
従来、この種の弁装置としては電磁石を用いた電磁弁が
一般に広く知られている。第2図はその一例のパイロッ
ト形電磁切換弁を示し、主弁本体1上にパイロット弁本
体2、さらにその上に電磁石3を設置している。
一般に広く知られている。第2図はその一例のパイロッ
ト形電磁切換弁を示し、主弁本体1上にパイロット弁本
体2、さらにその上に電磁石3を設置している。
主弁本体1はインボート4.アウトボート5及び排出ボ
ート6を設けているとともに、大ピストン室7と小ピス
トン室8とを上下に連続して形成し、これらピストン室
内にスプール9の大ピストン10と小ピストン11とを
それぞれ摺動自在に嵌装している。大ピストン室7はイ
ンボート4と、小ピストン室8はアウトボート5及び排
出ボート6と連通している。
ート6を設けているとともに、大ピストン室7と小ピス
トン室8とを上下に連続して形成し、これらピストン室
内にスプール9の大ピストン10と小ピストン11とを
それぞれ摺動自在に嵌装している。大ピストン室7はイ
ンボート4と、小ピストン室8はアウトボート5及び排
出ボート6と連通している。
パイロット弁本体2は、主弁本体1の大ピストン室7と
連通する空室12内に弁座13を設けるとともに、この
弁座13に、インボート4と連通する弁口14を設け、
また手動開閉体15を装着している。
連通する空室12内に弁座13を設けるとともに、この
弁座13に、インボート4と連通する弁口14を設け、
また手動開閉体15を装着している。
この手動開閉体15の一端部は空室12内に突入し、他
端部(操作部)はパイロット弁本体2の外面より突出し
ている。
端部(操作部)はパイロット弁本体2の外面より突出し
ている。
電磁石3は、案内筒16内の下側部にプランジャ17を
摺動自在に嵌装するとともに、上側部にコア=18を嵌
着し、案内筒16の外周に、コイルカバーで包被された
コイル19を嵌めてナツト20で固定し、コイルカバー
の外側に電気配線用のソケット21を取り付けている。
摺動自在に嵌装するとともに、上側部にコア=18を嵌
着し、案内筒16の外周に、コイルカバーで包被された
コイル19を嵌めてナツト20で固定し、コイルカバー
の外側に電気配線用のソケット21を取り付けている。
プランジャ17は、コイル19が非励磁状態のときはバ
ネ力で弁座13に圧接して弁口14を閉じているが、コ
イル19が励磁されるとコアー18に吸引されて弁口1
4を自動的に開く。また、このプランジャ17は手動開
閉体15を操作して持ち上げることにより、手動によっ
ても弁座13から離すことができる。
ネ力で弁座13に圧接して弁口14を閉じているが、コ
イル19が励磁されるとコアー18に吸引されて弁口1
4を自動的に開く。また、このプランジャ17は手動開
閉体15を操作して持ち上げることにより、手動によっ
ても弁座13から離すことができる。
「発明が解決しようとする問題点」
しかし、このように電磁石を用いた場合には、全体が大
型になるとともに重量も重くなり、しがち部品点数が多
いためにその品質管理が面倒であり、また応答性が悪い
とかコイルの焼損事故が多いなど種々の問題点があった
。
型になるとともに重量も重くなり、しがち部品点数が多
いためにその品質管理が面倒であり、また応答性が悪い
とかコイルの焼損事故が多いなど種々の問題点があった
。
本発明の目的は、このような問題点を一掃できる斬新な
弁装置を提供することにある。
弁装置を提供することにある。
「問題点を解決するための手段」
本発明の弁装置は、弁体を圧電素子で構成し、その電気
歪作用によって弁口を開閉またはその開度を調整するよ
うにしたものである。
歪作用によって弁口を開閉またはその開度を調整するよ
うにしたものである。
「作 用」
従って、弁体に直接に電気信号を供給して弁口を開閉ま
たはその開度を調整することができる。
たはその開度を調整することができる。
「実施例」
以下に本発明を、気体圧用バイロフト形切換弁における
パイロット弁に適用した第1図の実施例について詳述す
る。
パイロット弁に適用した第1図の実施例について詳述す
る。
この切換弁は、主弁本体1上にガスケット22を介して
パイロット弁本体23を設置している。
パイロット弁本体23を設置している。
主弁本体1自体は第2図に示した従来のものと同じ構成
で、インボート4.アウトボート5.排出ボート6、大
ピストン室7.小ピストン室8を有するとともに、スプ
ール9の大、小ピストン10゜11を大、小ピストン室
7,8にそれぞれ摺動自在に嵌装している。
で、インボート4.アウトボート5.排出ボート6、大
ピストン室7.小ピストン室8を有するとともに、スプ
ール9の大、小ピストン10゜11を大、小ピストン室
7,8にそれぞれ摺動自在に嵌装している。
パイロット弁本体23は、上下のケース23a、 23
bを合致することによって主弁本体1の大ピストン室7
と通路24を介して連通ずる弁室25を形成し、この弁
室25の内底面に給気側弁座26、天井面に排気側弁座
27を設けている。給気側弁座26には、パイロット弁
本体23に設けられた通路28及び主弁本体1に設けら
れ紅通路29を介してインボート4と連通する給気側弁
口30が、また排気側弁座27には、排気孔31を通じ
て大気開放された排気側弁口32が形成されている。
bを合致することによって主弁本体1の大ピストン室7
と通路24を介して連通ずる弁室25を形成し、この弁
室25の内底面に給気側弁座26、天井面に排気側弁座
27を設けている。給気側弁座26には、パイロット弁
本体23に設けられた通路28及び主弁本体1に設けら
れ紅通路29を介してインボート4と連通する給気側弁
口30が、また排気側弁座27には、排気孔31を通じ
て大気開放された排気側弁口32が形成されている。
弁室25内には、一端部を上下のケース23a、 23
bで挾持された板状の弁体33が配設されている。この
弁体33はバイモルフ(2N)型セラミックス製の圧電
素子(圧電アクチュエータ)で構成され、電圧を印加し
ないときには、実線で示すように給・気側弁座26に圧
接してその弁口30を閉じているが、電圧を印加すると
鎖線で示すように上方へ変位(湾曲)して排気側弁座2
7に圧接し、その弁口32を閉じる。こ、の弁体33の
電極に接続されたリード線34はパイロ・ノド弁本体2
3の外方へ引き出されている。
bで挾持された板状の弁体33が配設されている。この
弁体33はバイモルフ(2N)型セラミックス製の圧電
素子(圧電アクチュエータ)で構成され、電圧を印加し
ないときには、実線で示すように給・気側弁座26に圧
接してその弁口30を閉じているが、電圧を印加すると
鎖線で示すように上方へ変位(湾曲)して排気側弁座2
7に圧接し、その弁口32を閉じる。こ、の弁体33の
電極に接続されたリード線34はパイロ・ノド弁本体2
3の外方へ引き出されている。
また、下ケース23bに設けられた貫通孔35に手動開
閉体36が摺動自在にしかも気密に嵌装されている。こ
の手動開閉体36の一端部は弁室25の外方へ突出して
いるのに対し、上面が傾斜した他端部は弁室25内に突
入して弁体33の自由端部の下方に位置している。
閉体36が摺動自在にしかも気密に嵌装されている。こ
の手動開閉体36の一端部は弁室25の外方へ突出して
いるのに対し、上面が傾斜した他端部は弁室25内に突
入して弁体33の自由端部の下方に位置している。
従って、通常は弁体33が給気側弁口30を閉じており
、このときは弁室25内は排気孔31を通じて大気開放
されるのに対し、大ピストン室7内には大ピストン10
の下側にインボート4よりの圧縮気体が直接に流入する
ため、スプール9が上昇してアウトボート5と排出ボー
ト6とが小ピストン室8を介して連通ずる。
、このときは弁室25内は排気孔31を通じて大気開放
されるのに対し、大ピストン室7内には大ピストン10
の下側にインボート4よりの圧縮気体が直接に流入する
ため、スプール9が上昇してアウトボート5と排出ボー
ト6とが小ピストン室8を介して連通ずる。
一方、弁体33北リード線34を通じて電圧を印加して
弁体33を上方へ変位させ、あるいは手動開閉体36を
操作して弁体33を持ち上げると、給気側弁口30が開
いて排気側弁口32が閉じ、インボード4よりの圧縮気
体が通路29.28、弁室25、通路24を通じ大ピス
トン10の上側において大ピストン室7に流入するため
、スプール9が下降したインボート4とアウトボート5
とが大ピストン室7を介して連通ずる。
弁体33を上方へ変位させ、あるいは手動開閉体36を
操作して弁体33を持ち上げると、給気側弁口30が開
いて排気側弁口32が閉じ、インボード4よりの圧縮気
体が通路29.28、弁室25、通路24を通じ大ピス
トン10の上側において大ピストン室7に流入するため
、スプール9が下降したインボート4とアウトボート5
とが大ピストン室7を介して連通ずる。
なお、上記実施例では本発明を、気体圧用パイロット形
切換弁におけるパイロット弁に通用したが、本発明はこ
のような方向制御弁に限られるものではなく、圧力を制
御する圧力制御弁、弁体の変位によって流量を制御する
流量制御弁などの他の制御弁、あるいは気体圧用に限ら
ず液体圧用の弁にも適用できるものである。
切換弁におけるパイロット弁に通用したが、本発明はこ
のような方向制御弁に限られるものではなく、圧力を制
御する圧力制御弁、弁体の変位によって流量を制御する
流量制御弁などの他の制御弁、あるいは気体圧用に限ら
ず液体圧用の弁にも適用できるものである。
「発明の効果」
以上述べた通り本発明の弁装置は、弁体を圧電素子で構
成し、その電気歪作用によって弁口を開閉またはその開
度を調整するため、従来の電磁石によるものに比べ次の
ような効果がある。
成し、その電気歪作用によって弁口を開閉またはその開
度を調整するため、従来の電磁石によるものに比べ次の
ような効果がある。
■ 弁体の応答性がよい。
■ 弁体に直接に電圧を印加して変位させるため、部品
点数が少なく、信頼性が高い。
点数が少なく、信頼性が高い。
■ 小型になる。
■ 軽量になる。
■ 量産化によって低廉にできる。
■ 従来のようなコイルの焼損、断線等の事故がなくな
る。
る。
■ 部品の製作2組み立て等の生産作業が少なく、製造
が極めて容易である。
が極めて容易である。
第1図は本発明の一実施例の断面図、第2図は従来例の
断面図である。 1・・・主弁本体、4・・・インボート、5・・・アウ
トボート、6・・・排出ボート、7・・・大ピストン室
、8・・・小ピストン室、9・・・スプール、10・・
・大ピストン、11・・・小ピストン、22・・・ガス
ケット、23・・・バイロフト弁本体、23a、 23
b・・・上下のケース、24・・・弁室、26・・・給
気側弁座、27・・・排気側弁座、28.29・・・通
路、30・・・給気側弁口、31・・・排気孔、32・
・・排気側弁口、33・・・弁体、34・・・リード線
、35・・・貫通孔、36・・・手動開閉体。 特許出願人 太陽鉄工株式会社 第2図 手続補正書 昭和59年12月11日 特許庁長官 志 賀 学 殿1、 事
件の表示 特願昭59−226784号 2、発明の名称 弁 装 置 3、 補正をする者 事件との関係 特許出願人 太陽鉄工株式会社 4、代理人 ■105東京都港区新橋−丁目18番11号−松ビル自
発 6、補正の対象 明細書の発明の詳細な説明の欄。 7、 1#i正の内容
断面図である。 1・・・主弁本体、4・・・インボート、5・・・アウ
トボート、6・・・排出ボート、7・・・大ピストン室
、8・・・小ピストン室、9・・・スプール、10・・
・大ピストン、11・・・小ピストン、22・・・ガス
ケット、23・・・バイロフト弁本体、23a、 23
b・・・上下のケース、24・・・弁室、26・・・給
気側弁座、27・・・排気側弁座、28.29・・・通
路、30・・・給気側弁口、31・・・排気孔、32・
・・排気側弁口、33・・・弁体、34・・・リード線
、35・・・貫通孔、36・・・手動開閉体。 特許出願人 太陽鉄工株式会社 第2図 手続補正書 昭和59年12月11日 特許庁長官 志 賀 学 殿1、 事
件の表示 特願昭59−226784号 2、発明の名称 弁 装 置 3、 補正をする者 事件との関係 特許出願人 太陽鉄工株式会社 4、代理人 ■105東京都港区新橋−丁目18番11号−松ビル自
発 6、補正の対象 明細書の発明の詳細な説明の欄。 7、 1#i正の内容
Claims (1)
- 1.弁体を圧電素子で構成し、その電気歪作用によって
弁口を開閉またはそれの開度を調整することを特徴とす
る弁装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22678484A JPS61105376A (ja) | 1984-10-30 | 1984-10-30 | 弁装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22678484A JPS61105376A (ja) | 1984-10-30 | 1984-10-30 | 弁装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61105376A true JPS61105376A (ja) | 1986-05-23 |
Family
ID=16850557
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22678484A Pending JPS61105376A (ja) | 1984-10-30 | 1984-10-30 | 弁装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61105376A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2616195A1 (fr) * | 1987-06-03 | 1988-12-09 | Rolls Royce Plc | Appareil de controle d'ecoulements fluides |
| FR2635163A1 (fr) * | 1988-08-02 | 1990-02-09 | Intertechnique Sa | Dispositif d'alimentation en fluide, a clapet pilote |
-
1984
- 1984-10-30 JP JP22678484A patent/JPS61105376A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2616195A1 (fr) * | 1987-06-03 | 1988-12-09 | Rolls Royce Plc | Appareil de controle d'ecoulements fluides |
| FR2635163A1 (fr) * | 1988-08-02 | 1990-02-09 | Intertechnique Sa | Dispositif d'alimentation en fluide, a clapet pilote |
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