JPS6110687A - 垂直循環式駐車装置におけるケ−ジの停止制御装置 - Google Patents
垂直循環式駐車装置におけるケ−ジの停止制御装置Info
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- JPS6110687A JPS6110687A JP13167984A JP13167984A JPS6110687A JP S6110687 A JPS6110687 A JP S6110687A JP 13167984 A JP13167984 A JP 13167984A JP 13167984 A JP13167984 A JP 13167984A JP S6110687 A JPS6110687 A JP S6110687A
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- Japan
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- car
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- cars
- cages
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- 239000000203 mixture Substances 0.000 claims description 3
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- YTAHJIFKAKIKAV-XNMGPUDCSA-N [(1R)-3-morpholin-4-yl-1-phenylpropyl] N-[(3S)-2-oxo-5-phenyl-1,3-dihydro-1,4-benzodiazepin-3-yl]carbamate Chemical compound O=C1[C@H](N=C(C2=C(N1)C=CC=C2)C1=CC=CC=C1)NC(O[C@H](CCN1CCOCC1)C1=CC=CC=C1)=O YTAHJIFKAKIKAV-XNMGPUDCSA-N 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 210000005036 nerve Anatomy 0.000 description 1
Landscapes
- Types And Forms Of Lifts (AREA)
- Devices That Are Associated With Refrigeration Equipment (AREA)
- Confectionery (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、高さの異なる自動車を混合して格納する垂直
循環式駐車装置におけるケージの停止制御装置に関する
ものである。
循環式駐車装置におけるケージの停止制御装置に関する
ものである。
[従来の技術〕
垂直循環式駐車装置は、一般に垂直に設けられた無端状
の駆動用チェーンに複数のケージを等間隔に吊下げて循
環駆動されるようになっている。
の駆動用チェーンに複数のケージを等間隔に吊下げて循
環駆動されるようになっている。
第4図A、B中aは普通車(乗用車)用ケージを示し、
第5図A、B中すはハイルーフ車(商用車)用ケージを
示し、各ケージa、bは駆動用チェーンCに対してアタ
ッチメントd及び軸受Cを介して吊下げ支持されている
。しかし、前記普通車用ケージaはその支持床面から前
記軸受eまでの高さ寸法fが小さく、これに比してハイ
ルーフ車用ケージbの高さ寸法gは大きいため、このよ
うに高さ寸法の異なるケージa、bを同一の駐車装置に
混合させて備える場合、停止位置がすべて同一であるた
めに、ケージの支持床面と出入口床面りとの間に段差が
出来てしまう。図示の場合出入口床面りの高さを第5図
Bに示すようにハイルーフ車用ケージbの支持床面に一
致させるようにしているため、第4図Bに示すように出
入口床面りとW’ar車用ケージaの支持床面との間に
段差jが生じてしまう。このため起伏自在な乗移り装置
jを設けることが考えられるが、該乗移り装置jを設け
た場合には、そのための操作を要したり、或いはそのた
めの制御l装量等も必要となって設備が高価になると共
に、その駆動力も永続的に必要となる。また、ケージへ
の車の出し入れに際して乗移り装置゛jによる傾斜面が
存在するということは、運転者に余分な運転操作と神経
を使わせることになって好ましくない。更に又、人が車
に乗降するためにも前記乗移り装置と同様な装置が必要
となる。
第5図A、B中すはハイルーフ車(商用車)用ケージを
示し、各ケージa、bは駆動用チェーンCに対してアタ
ッチメントd及び軸受Cを介して吊下げ支持されている
。しかし、前記普通車用ケージaはその支持床面から前
記軸受eまでの高さ寸法fが小さく、これに比してハイ
ルーフ車用ケージbの高さ寸法gは大きいため、このよ
うに高さ寸法の異なるケージa、bを同一の駐車装置に
混合させて備える場合、停止位置がすべて同一であるた
めに、ケージの支持床面と出入口床面りとの間に段差が
出来てしまう。図示の場合出入口床面りの高さを第5図
Bに示すようにハイルーフ車用ケージbの支持床面に一
致させるようにしているため、第4図Bに示すように出
入口床面りとW’ar車用ケージaの支持床面との間に
段差jが生じてしまう。このため起伏自在な乗移り装置
jを設けることが考えられるが、該乗移り装置jを設け
た場合には、そのための操作を要したり、或いはそのた
めの制御l装量等も必要となって設備が高価になると共
に、その駆動力も永続的に必要となる。また、ケージへ
の車の出し入れに際して乗移り装置゛jによる傾斜面が
存在するということは、運転者に余分な運転操作と神経
を使わせることになって好ましくない。更に又、人が車
に乗降するためにも前記乗移り装置と同様な装置が必要
となる。
本発明は、車高の異なる自動車を格納するケージが混合
配置された際に、各ケージの高さ寸法に応じ゛C停止時
期を自動的にずらせて支持床面の停止高さ位置を一致さ
せることにより、乗移り装置を省略しようとするもので
ある。
配置された際に、各ケージの高さ寸法に応じ゛C停止時
期を自動的にずらせて支持床面の停止高さ位置を一致さ
せることにより、乗移り装置を省略しようとするもので
ある。
本発明は、車高の興なる自動車を混合して格納する垂直
循環式駐車装置のケージの停止制御装置において、車高
の小さい車を格納するケージと車高の大きい車を格納す
るケージの停止時期をずらして両ケージの支持床面の停
止高さ位置を一致させるための停止位置設定装置を設け
たことを特徴とする垂直循環式駐車装置におけるケージ
の停止制御装置、に係るものである。
循環式駐車装置のケージの停止制御装置において、車高
の小さい車を格納するケージと車高の大きい車を格納す
るケージの停止時期をずらして両ケージの支持床面の停
止高さ位置を一致させるための停止位置設定装置を設け
たことを特徴とする垂直循環式駐車装置におけるケージ
の停止制御装置、に係るものである。
以下本発明の実施例を図面を参照して説明する。
第1図〜第3図は本発明の一例を示すもので、上部スプ
ロケットホイール1と下部スプロケットホイール2との
間に無端状の駆動用チェーン3が設けられており、該駆
動用チェーン3に対し、普通車4を収容するようにした
高さ寸法り。
ロケットホイール1と下部スプロケットホイール2との
間に無端状の駆動用チェーン3が設けられており、該駆
動用チェーン3に対し、普通車4を収容するようにした
高さ寸法り。
の小さい普通車用ケージ5と、ハイルーフ車6を収容す
るようにした高さ寸法し、の大きなハイルーフ車用ケー
ジ7をアタッチメント8を介してPIi要の間隔で*a
a混合して取付けている。
るようにした高さ寸法し、の大きなハイルーフ車用ケー
ジ7をアタッチメント8を介してPIi要の間隔で*a
a混合して取付けている。
しかし上記構成において、第1図に示す如く普通車用ケ
ージ5が最下部に来たときにそのケージの支持床面が丁
度出入口床面9に一致するようにした場合、ケージの高
さ寸法り、とL2の違いにより、ハイルーフ車用ケージ
7が最下部に来たときには該ケージ7の支持床面は出入
口床面9より更に下方に下って段差が生じてしまう。
ージ5が最下部に来たときにそのケージの支持床面が丁
度出入口床面9に一致するようにした場合、ケージの高
さ寸法り、とL2の違いにより、ハイルーフ車用ケージ
7が最下部に来たときには該ケージ7の支持床面は出入
口床面9より更に下方に下って段差が生じてしまう。
こうした問題を解決するための具体例を第3図について
説明する。前記下部スプロケットホイール2の回転によ
りその中心軸10に設けたチェーン11を介して回転す
るようにした円板カム12が設けられており、且つ該円
板カム12は、駆動モータ13により上部スプロケット
ホイール1を介して駆動される駆動用チェーン3がlt
a環すると丁度1回転するよう構成されている。又、上
記円板カム12にはケージ停止*14が所要の間隔で形
成されており、且つ該ケージ停止11R14を。
説明する。前記下部スプロケットホイール2の回転によ
りその中心軸10に設けたチェーン11を介して回転す
るようにした円板カム12が設けられており、且つ該円
板カム12は、駆動モータ13により上部スプロケット
ホイール1を介して駆動される駆動用チェーン3がlt
a環すると丁度1回転するよう構成されている。又、上
記円板カム12にはケージ停止*14が所要の間隔で形
成されており、且つ該ケージ停止11R14を。
検出するためのマイクロスイッチ15が設けられて停止
位置設定装置16が構成されている。
位置設定装置16が構成されている。
上記マイクロスイッチ15からの停止位置信号17は制
御装置!i18に入力されており、又、該制御装置18
には呼出操作盤19の呼出ボタン20からの呼出信号2
1が入力されており、前記制御装置18からの制御信号
22によって前記駆動モータ13の駆動、停止が制御さ
れるようになっている。
御装置!i18に入力されており、又、該制御装置18
には呼出操作盤19の呼出ボタン20からの呼出信号2
1が入力されており、前記制御装置18からの制御信号
22によって前記駆動モータ13の駆動、停止が制御さ
れるようになっている。
前記普通車用ケージ5は、第3図の場合駆動用チェーン
3の4リンク毎(ピッチP、)に取付けられており、ま
たハイルーフ車用ケージ7は5リンク毎(ピッチP、)
に取付けられている。
3の4リンク毎(ピッチP、)に取付けられており、ま
たハイルーフ車用ケージ7は5リンク毎(ピッチP、)
に取付けられている。
このため、前記円板カム12に対し、前記普通車用ケー
ジ5のピッチP1に対応する円周間隔位置P1に普通車
用ケージ停止WR14aを設けると共に、前記ハイルー
フ車用ケージ7のピッチP、に対応する間隔位置P、か
ら円板カム12の回転方向後方に角θだけずれた位置に
ハイルーフ車用ケージ停止* 14bを設ける。
ジ5のピッチP1に対応する円周間隔位置P1に普通車
用ケージ停止WR14aを設けると共に、前記ハイルー
フ車用ケージ7のピッチP、に対応する間隔位置P、か
ら円板カム12の回転方向後方に角θだけずれた位置に
ハイルーフ車用ケージ停止* 14bを設ける。
また、前記制御装置18は、前記マイクロスイッチ15
からの信号17により今、出入口床面に位置しているケ
ージがどれであるかを検出、記憶しており、呼出ボタン
20によって出された呼出信号21によりその(番号の
)ケージが出入口床面9に来たとき、マイクロスイ・ツ
チ15からの停正位置信号17によって駆動モータ13
の駆動が停止されるようになっている。
からの信号17により今、出入口床面に位置しているケ
ージがどれであるかを検出、記憶しており、呼出ボタン
20によって出された呼出信号21によりその(番号の
)ケージが出入口床面9に来たとき、マイクロスイ・ツ
チ15からの停正位置信号17によって駆動モータ13
の駆動が停止されるようになっている。
上記により、普通車用ケージ5が呼出ボタン20の操作
によって呼出されると、駆動用チェーン3が矢印方向に
駆動され、呼出された普通車用ケージ5が出入口床面9
位置〔A位置〕に来ると、それに対応した普通車用ケー
ジ停止溝142がマイクロスイッチ15により検出され
、その停止位置信号17により駆動モータ13の駆動が
直ちに停止される。
によって呼出されると、駆動用チェーン3が矢印方向に
駆動され、呼出された普通車用ケージ5が出入口床面9
位置〔A位置〕に来ると、それに対応した普通車用ケー
ジ停止溝142がマイクロスイッチ15により検出され
、その停止位置信号17により駆動モータ13の駆動が
直ちに停止される。
又、ハイルーフ車用ケージ7が呼出されると、それに対
応したハイルーフ車用ケージ停止溝14bがマイクロス
イッチ15によって検出されることにより駆動モータ1
3が停止される。このとき、ハイルーフ車用ケージ停止
溝14bの位置が、ハイルーフ車用ケージ7のピッチP
2に対応した間隔位置P、より円板カム12の回転方向
後方に角θだけずれているために、停止時期が遅れてハ
イルーフ車用ケージ7が最下位置から上昇し始めた位置
Bで停止されることになり、これによリケージ支持床面
と出入口床面9の高さが一致することになる。従って、
ケージの高さ寸法が変っても常に各ケージの支持床面を
出入口床面9に一致させることができるので11乗移り
装置等を要することがなく、しかも車の出し入れ操作を
容易にすることができる。
応したハイルーフ車用ケージ停止溝14bがマイクロス
イッチ15によって検出されることにより駆動モータ1
3が停止される。このとき、ハイルーフ車用ケージ停止
溝14bの位置が、ハイルーフ車用ケージ7のピッチP
2に対応した間隔位置P、より円板カム12の回転方向
後方に角θだけずれているために、停止時期が遅れてハ
イルーフ車用ケージ7が最下位置から上昇し始めた位置
Bで停止されることになり、これによリケージ支持床面
と出入口床面9の高さが一致することになる。従って、
ケージの高さ寸法が変っても常に各ケージの支持床面を
出入口床面9に一致させることができるので11乗移り
装置等を要することがなく、しかも車の出し入れ操作を
容易にすることができる。
尚、上記実施例においては最下部位置に車の出入口部が
ある場合について例示したが、垂直部の途中(途中階)
に出入口部がある場合にも同様に適用し得ること、前記
停止位置設定装置は図示以外にも、電気式、St械式、
それらの組合せ等積々の方式を採用し得ること、ケージ
の上昇時に停止させて出入口部に一致させる場合には車
高の大きな車を格納するケージの停止時期を遅らせるが
、ケージの下降時に停止させる場合には車高の大きな車
を格納するケージの停止時期を他のケージの停止時期よ
り早めるようにすれば良いこと、ケージの支持床面の停
止位置の一致については車の出し入れに支障を来さない
程度の段差も包含されること、その他事発明の要旨を逸
脱しない範囲内において種々変更を加え得ること、等は
勿論である。
ある場合について例示したが、垂直部の途中(途中階)
に出入口部がある場合にも同様に適用し得ること、前記
停止位置設定装置は図示以外にも、電気式、St械式、
それらの組合せ等積々の方式を採用し得ること、ケージ
の上昇時に停止させて出入口部に一致させる場合には車
高の大きな車を格納するケージの停止時期を遅らせるが
、ケージの下降時に停止させる場合には車高の大きな車
を格納するケージの停止時期を他のケージの停止時期よ
り早めるようにすれば良いこと、ケージの支持床面の停
止位置の一致については車の出し入れに支障を来さない
程度の段差も包含されること、その他事発明の要旨を逸
脱しない範囲内において種々変更を加え得ること、等は
勿論である。
[発明の効果]
上記したように、本発明の垂直循環式駐車装置における
ケージの停止制御装置によれば、次のような優れた効果
を奏し得る。
ケージの停止制御装置によれば、次のような優れた効果
を奏し得る。
(i)車高の異なる自動車を格納するケージの停止時期
を自動的にずらせて設定することにより、ケージの乗入
れ支持床面が着床時に同一レベルとなるようにしたので
、車の入出庫及び人の車への乗移が容易となる。
を自動的にずらせて設定することにより、ケージの乗入
れ支持床面が着床時に同一レベルとなるようにしたので
、車の入出庫及び人の車への乗移が容易となる。
G)上記に関し、特別な乗移り装置が必要ない。
■上記によってサイクルタイムが短縮される。
Gvl既設の駐車装置への適用も容易に可能である。
第1図は本発明を適用する普通車用ケージとハイルーフ
車用ケージを混合して備えた駐車装置の正面図、第2図
は第1図のケージが移動した状態を示す正面図、第3図
は本発明の実施例を示す正面図、第4図及び第5図は従
来方式の一例を示すもので、第4図A及びBは普通車用
ケージの正面図及び側面図、第5図A及びBはハイルー
フ車用ケージの正面図及び側面図である。 1.2はスプロケットホイール、3は駆動用チェーン、
5は普通車用ケージ、7はハイルーフ車用ケージ、9は
出入口床面、10は中心軸、11はチェーン、12は円
板カム、13は駆動モータ、14aは普通車用ケージ停
止溝、14bはハイルーフ車用ケージ停止溝、15はマ
イクロスイッチ、16は停止位置設定装置、17は停止
位置信号、18は制御装置、19は呼出操作盤を示す。 特 許 出 顆 人 石川島播磨重工業株式会社 特 許 出 願 人 石川島輸送機株式会社 第4図 (A) (B) @5図 (A) (B)
車用ケージを混合して備えた駐車装置の正面図、第2図
は第1図のケージが移動した状態を示す正面図、第3図
は本発明の実施例を示す正面図、第4図及び第5図は従
来方式の一例を示すもので、第4図A及びBは普通車用
ケージの正面図及び側面図、第5図A及びBはハイルー
フ車用ケージの正面図及び側面図である。 1.2はスプロケットホイール、3は駆動用チェーン、
5は普通車用ケージ、7はハイルーフ車用ケージ、9は
出入口床面、10は中心軸、11はチェーン、12は円
板カム、13は駆動モータ、14aは普通車用ケージ停
止溝、14bはハイルーフ車用ケージ停止溝、15はマ
イクロスイッチ、16は停止位置設定装置、17は停止
位置信号、18は制御装置、19は呼出操作盤を示す。 特 許 出 顆 人 石川島播磨重工業株式会社 特 許 出 願 人 石川島輸送機株式会社 第4図 (A) (B) @5図 (A) (B)
Claims (1)
- 1)車高の異なる自動車を混合して格納する垂直循環式
駐車装置のケージの停止制御装置において、車高の小さ
い車を格納するケージと車高の大きい車を格納するケー
ジの停止時期をずらして両ケージの支持床面の停止高さ
位置を一致させるための停止位置設定装置を設けたこと
を特徴とする垂直循環式駐車装置におけるケージの停止
制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13167984A JPS6110687A (ja) | 1984-06-26 | 1984-06-26 | 垂直循環式駐車装置におけるケ−ジの停止制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13167984A JPS6110687A (ja) | 1984-06-26 | 1984-06-26 | 垂直循環式駐車装置におけるケ−ジの停止制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6110687A true JPS6110687A (ja) | 1986-01-18 |
| JPH0312614B2 JPH0312614B2 (ja) | 1991-02-20 |
Family
ID=15063684
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13167984A Granted JPS6110687A (ja) | 1984-06-26 | 1984-06-26 | 垂直循環式駐車装置におけるケ−ジの停止制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6110687A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2315274B (en) * | 1997-07-24 | 1999-10-27 | M J Highway Technology Limited | Road repair material |
| JP2012172442A (ja) * | 2011-02-23 | 2012-09-10 | Daifuku Co Ltd | 垂直循環型駐輪装置 |
-
1984
- 1984-06-26 JP JP13167984A patent/JPS6110687A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2315274B (en) * | 1997-07-24 | 1999-10-27 | M J Highway Technology Limited | Road repair material |
| JP2012172442A (ja) * | 2011-02-23 | 2012-09-10 | Daifuku Co Ltd | 垂直循環型駐輪装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0312614B2 (ja) | 1991-02-20 |
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