JPS61107186A - 電子時計 - Google Patents

電子時計

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JPS61107186A
JPS61107186A JP59229136A JP22913684A JPS61107186A JP S61107186 A JPS61107186 A JP S61107186A JP 59229136 A JP59229136 A JP 59229136A JP 22913684 A JP22913684 A JP 22913684A JP S61107186 A JPS61107186 A JP S61107186A
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signal
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oscillation
signal bus
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圭吾 竹田
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矢島 豊彦
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    • G04GELECTRONIC TIME-PIECES
    • G04G99/00Subject matter not provided for in other groups of this subclass
    • G04G99/006Electronic time-pieces using a microcomputer, e.g. for multi-function clocks

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、電子時計の回路構成に関する。
〔従来の技術〕
従来の電子時計の回路構成は、単一の発振回路と凰−の
演算処理回路(数個のカウンターにより時刻全計数する
方式も含む。以下aptrと呼ぶ−とから成るものがほ
とんどでちる。複数の発振源を有する例とじてに、特開
昭48−/O0044のように時刻の計数と計算機の動
作を時分割で行なう方式があ少、各々の演算処理が一定
周期のもとで同期化さn、動作タイミングは)・−ド的
に制御されている。また2つのcpat−内蔵した電子
時計の例として、特公昭59−19314に示されたよ
うに、各々のcptrが独立にデータバスを設け、個別
の機能を処理するものがある。
〔発明が解因しようとする問題点〕
しかし、前述の従来技術では、電子時計に複雑で大容量
の演算処理を行なわせることに難しく、また、その演算
を時計内に任意にプログラムすることが不oraでるる
。すなわち電子時計にコンピュータ機能を付加すること
はできない・という問題点があった。その理由は、単独
のCPUで動作り□ ロックのみ切換える従来技術では、時;jの計数と別機
能とが独立には演算処理できず、一般使用者が任意にソ
フトのプログラミングを行なうことに不IT能である。
lた、時計とコンピュータとを全く別体にし几従来技術
でな時刻に連動したソフトが実現できず応用範囲がせば
まると共に、ハード的にも表示装置やメモリーの共有が
できず、実装上極めて非効率的である。特に腕時計のよ
うな小型機器にはなり得ない。
そこで本発明はこのような問題点を解決したもので、そ
の目的とするところは、コンピュータと電子時計とを一
体化することにある。
〔問題点全解決するための手段〕
(1)不発明の電子時計は、複数の発振回路と演算処理
回路(一方を08OA、CPUA、他方を08CB、C
PUBと呼ぶ)を有する電子時計において、CPUAと
CPUBが共通の信号バスを用いて非同期に動作し、C
PUAは割込検出回路と、信号バス開放回路と、I/O
データ要求回路と、vp、xr回路とを有し、0PI7
Bは割込発生回路と、信号バス制御回路と、I/Oデー
タ要求検出回路と、WA工T信号制御回路とを有して、
CPUAと0PIJBとが同時に共通の信号バスをアク
セスすることを禁止する事を特徴とする。
また、08CBは32768X2nHz(nは整数)で
常時発振し、01iOAはより高い周波数で必要な期間
のみ発振する事t−特徴とする。
また、CPUBに計数回路を有し、該計数回路のデータ
に制御されたOSCAの発振制御回路と、CPUAの起
*t!2回路とを有する事t−特徴とする。
更にまた、該計数1路が秒を計数し、00秒になる前に
発振制御回路が作動し、00秒になった後に起動回路が
作動することを特徴とする。
また、発振制御回路の発振許可状態と発振禁止状態とを
識別する手段を光学式表示装置に設けたことを特徴とす
る。
〔作 用〕
本発明の構成によれば、複数のcpσが共通バスを有す
ることでCPU同志のデータの供受を可能にし、こnら
が非同期で動作する。CPUBが信号バスをアクセスす
る時は割込発生回路からの指令を割込み検出回路が受け
てCPUAを制御し、CPUAがアクセスする時はI/
Oデータ要求回路がI/Oデータ要求検出回路に作用し
て0PUHに指令する。以上の動作により信号バス開放
回路と信号バス制御回路とに信号バス上の信号の流れ方
向、開放状態を選択する。また、WAIT信号制御回路
がWA工T回路に指令を送ることでcpyA+7)m作
をWAIt状態にし、cptrBとCPUAとの非同期
の動作全保証する。
osCBは32768X2nHzで常時発振し、時刻の
計数上し安くすると共に08OAは高周波発振し高速な
情報処理を可能にする。17’(oscAが間欠発振す
ることは消費電流の削減に寄与する。
更にOSCAの発振制御回路と、cptyAの起動回路
とにより必要な期間のみ0EiOAを発振させ、発振の
安定状態の時にOP U Aを起動させて、確実で低消
費電力の情報処理を可能にする。
0BOAの発振t−00秒直前、CPUAの動作を00
秒厘後に起動させることは、CPUBの計時機能(1分
周期)と連動でき、簡単な制御で済む。
O8(!Aの発振許可状態全光学的に識別することはす
なわちCPUAの動作をモニターすることである。
〔実施例〕
以下、不発明全信号バス制御と発掘制御とに分けて詳し
く説明する。
まず、本発明の信号バスの制御に関して説明する。第1
図は不発明の信号バス制御に関するブロック図の一例で
ある。本発明に、演算処理回路が2つの場合について説
明する。演算処理回路工1のバス制御回路2に、割り込
み検出回路3・r/ 。
データ要求回路4・WA工TA17回路号バス開放回路
6で構成されている。一方の演算処理回路■7のバス制
御回路日は、割り込み発生回路9・I / Oデータ要
求検出回路/O・WA工T制御回路11・信号バス制御
回路12で構成されている。
傅算処理回路工1の信号バスな、信号バス開放回路6’
i介し、表示回路13・RAM14・R’0M15の信
号バスに接続されている。演算処理回路■2の信号バス
は、信号バス制御回路12を介し、表示回路13・RA
M14・ROM15の信号バスに接続されている。演算
処理回路工1が信号バスを用いて動作している際、演算
処理回路■2のデータを必要な時、演算処理回路工1か
らI/Oデータ要求口路4にデータ要求信号29を出力
し、I/Oデータ要求回路4はl0RQ信号16全出力
する。l0RQ、信号16はI/Oデータ要求検出回路
/OとWA工T制御回路11に入力する。
WA工T制御回路11は、WA工T伯号17t−出力す
る。WA工T信号17はWA工TA17回路力し、入力
するとWAIT回路は演算処理回路工1の動作を途中で
停止させる。WAIT制御回路11は、l0RQ信号1
6が入力してきた事を演算処理回路■7へ知らせ、演算
処理回路■7は、演算処理回路工の必要なデータを見つ
け、見つけると信号バス制御回路12ヘデータの出力モ
ード信号18を出力し、WArT解除信号19t−WA
IT回路に出力する。、WA工T解除信号19が人力す
ると、WAIT制御回路11は、WAIT信号17を解
除し、演算処理回路工1は動作全再開する。演算処理回
路工1と演算処理回路■7のマシンサイクルが異なる為
、I/Oデータ要求検出画路/Oからの出力信号50に
よりマスクする為信号バス制御回路12は、演算処理回
路工1が要求している区間だけ必要なデータを出力する
事が可能となり、信号バスがお互いにショートする事を
さける。逆に、演算処理回路■7が、信号バスをアクセ
スし几い時は、割り込み発生回路9からINT信号20
t−出力し、XHT信号20が割り込み検出回路3に入
力する。割り込み検出回路5は、工MT信号20が入力
すると演算処理回路工1に対し信号バスの開放命令をお
こない、演算処理回路工1に、信号バス開放回路6に開
放信号21t−出力し、信号バスを開放する。
第2図は、°第1図の具体的な回路図の一例であるウ 
エ/Oデータ要求検出回路/Oは、fORQ信号17で
マスクするかしないかの切り換え用フリップフロップ2
2を有している。演算処理回路■7が信号バスを用いて
動作する時は、切り換え信号23によってl0RQ信号
17でのマスクを禁止することができる。信号バス開放
回路6と信号バス制御回路12μそれぞれ入力用の制御
信号24.25が入力すると、それぞれ信号バスのデー
タを演算処理回路に入力する事ができる。
WAIT回路5は、アンドゲート26で構成さnていて
、動作周波数27とWA工T信号17が入力する。WA
XT信号17によりアンド26の動作(!L28’i停
止することができる。この場合、動作Ci L28i停
止するタイミングをとる事が必要な際は、タイミング回
路を付加し、WA工T回路t−構成する。
第3図は、本発明のバス制御回路のタイムチャートを示
す。演算処理回路1刀λら工ORQ、信号が出力される
と、工ORQ信号の立ち下がりを検出しWA工T信号が
出力される。(■〕演算処理回路■は、wA工T信号を
検出し要求さnているデータ七感理する。(■−■の区
間)演算処理回路■はデータを処理し友後、信号バス−
\要求されているデータをめ力する。次に、WAIT信
号を解除し、演算処理回路■ヘデータが準備さnて贋る
挙を知らせる。(■〕タイミング■−■の期間は、演算
処理回路工は動作が停止している区間である。
工ORQ信号が出力さnている区間、演算処理回・路■
の出力が信号バスへ出力される。(■−■)演算処理回
路■は、動作周波数が遅い為、実際■−■の区間、デー
タが出力されているが、工ORQ信号によりマスクさn
て信号バスへは必要な区間し、か出力さf′Lない。
複数の演算処理回路を有する場合、時刻をカウントした
り、時刻データを基に処理する演算処理回路のwJ作周
波数を、52768 Hzか、32768X 2”Hz
、 カ3276 ax (1/2 )”f用イルト、低
電力化・正確なデータを得る事ができる。
次に発振制御に関する説明を行なう。
第4図は本発明の実施例を示した物で、発振回路A31
と演算処理回路A32が前述した演算処理回路工に相当
し、発振回路B55と演算処理回路B54とが演算処理
回路■に相等する。発振制御回路35は、演算処理回路
B34が出力する発振制御信号37を入力として発振回
路A31を制御する。また、起動回路36は、演算起動
信号58を入力として演算処理回路A32を制御する。
第4図において、発振回路B33は32768 Hzで
発振し、発振回路A31は発振停止状態にある。
ま比演算処理回路B34が常に時刻全計数しており、演
算処理回路A32は待期状態(非動作状態)にあるとす
る。ここで、演算処理回路B54で計数される秒データ
が58秒になると発振制御信号67が出力さル、発振制
御回路35が作動し、発振回路h51は発振開始する。
(発振周波数t−IMHz とする。)従がって演算処
理回路へ32には基準クロックが供給され、動作可能な
状態になる。次に、秒データが00秒になると、演算処
理回路B54から演算起動信号38が出力されて、起動
回路66が作動し、演算処理回路A32を所定のアドレ
スから実行開始させる。起動回路36は、通常、リセッ
ト回路あるいは割込み検出回路に相当し、8 blt 
 の汎用的0PU17C装備されている。このようにし
て演算処理回路h52が動作し始め所定の演算を終了す
ると、再び発振回路A3111:c発振停止し、演算処
理回路h52p待期状態に戻る。終了の制御は、演算処
理回路B54で、秒データにより(例えば02秒になつ
tら)、発振制御信号37、演算起動信号38を各々停
止状態にしてもよいし、演算処理回路A32からの終了
命令を演算処理回路B’34が受けて実行してもよい。
第3図は発振制御回路と発振回路とを一体化し九回路例
で、水晶振動子40.抵抗43.44゜コンデンサ45
,46.  MANDゲート41.インバータ42とか
らなり、発振制御信号37がHの時、NAMDゲート4
1が許可状態となって発振開始する。
以上のようにすれば1分の周期で、演算処理回路I(発
振回路A及び演算処理回路A)が動作し低パワー化金計
nる。1fc、演算処理回路■(発振回路B及び演算処
理回路B)が、この一連の制御(−分周期の演算処理)
を行なうかどうかを記憶できるため、行なうべき時には
フラグをHKしておき、行なわない時にはフラグをLに
しておけば、そのフラグを検出して、表示装置に特別の
認識表示vi一点灯させ、演算処理回路工の動作(1分
周期で動作するのか、しないのか)を使用者に確認させ
ることができる。
〔発明の効果〕
以上述べたように本発明によnば、CPUAとCPUB
が最少限の制御回路により信号バスを共有することがで
き、配線数が減少し実装上の改善が行なわnると共に、
発振制御回路により、余分な電力消費を抑え、腕時計の
ような小呈機器に1で大容量の情報処理上行なわせるこ
とができる。
また、複数のcptrを非四期で動作させる友め、CP
Uに汎用的な品種鷺採用することが0T能となり、ソフ
ト開発、保守を極めて効率的に行なうことができる。更
に、パーソナルコンピュータのCPUと共通の物を採用
すれば、ソフト互換性によジ、アプリケーションソフト
の拡大や、データ通信等、情報機器としての拡がりは、
無限と言ってもよい。倒えはパーンナルコンピュータの
ソフトを腕時計にデータ転送して携帯しながら実行し7
t+ジ、パーンナルコンピュータで作ったンフトズログ
ラムで時計の付770a能を沓き換える等、ホスト金持
つコンピュータ時計が実現される。この時、通常は時刻
表示をしていて、裏ではコンピュータとしてのソフトが
実行さnているとすれば、本発明の請求範凹第3項に示
した手段により、携帯者が一目でソフト実行中(待期中
金含む)を確認できる。例えばスケジュールをプログラ
ムしておいた時に、その時刻になnばアラーム鳴鐘する
ことを、コンピュータが動作状態であることを示す識別
表示で[認できるわけで、いわゆるアラームマークの代
用になる。またコンピュータ機能が実行している時は電
力消費が多いため、識別表示の確認により携帯者が不要
なソフトの実行を止めるためのモニターとしても使える
。以上のように、本発明は、総合的にコンピュータ時計
、%にコンピュータウォッチとしての必要最低限な条件
を満友している。
【図面の簡単な説明】
第1図は、不発明のバス制御に関するブロック図の電力
を示す。第2図は、第1図の具体的な回路の一例を示す
。第3図は、本発明のパス制御回路のタイムチャート’
を示す。 第4図に、本発明の発振制御に関するブロック図の一例
を示す図。 第3図は、本発明の発振制御回路の一例を示す図。 1・・・・・・・・・演算処理回路工 2・・・・・・・・・バス制御回路 3・・・・・・・・・割り込み検出回路4・・・・・・
・・・工、/Oデータ要求回路5・・・・・・・・・W
A工T回路 6・・・・・・・・・信号バス開放回路7・・・・・・
・・・演算処理回路■ 8・・・・・・・・・パス制御回路 9・・・・・・・・・割り込み発生回路/O・・・・・
・・・・I/Oデータ要求検出回路11・・・・・・・
・・WAIT制御回路12・・・・・・・・・信号バス
制御回路13・・・・・・・・・表示回路14 ・・・・・・・・・RAM 15・・・・・・・・・ROM 16・・・・・・・・・工ORQ。 17・・・・・・・・・WAIT信号 18・・・・・・;・・出力モード信号19・・・・・
・・・・WAIT解除信号20・・・・・・・・・IN
T信号 21・・・・・・・・・開放信号 22・・・・・・・・・7リツプフロツプ25・・・・
・・・・・切り換え信号 24・・・・・・・・・制御信号 25・・・・・・・・・制御信号 26・・・・・・・・・アンド 27・・・・・・・・・動作周波数 28・・・・・・・・・動作0L 29・・・・・・・・・データ要求信号30・・・・・
・・・・出力信号 31・・・・・・・・・発振回路A 32・・・・・・・・・演算処理回路A33・・・・・
・・・・発振回路B 34・・・・・・・・・演算処理回路B35・・・・・
・・・・発振制御回路 66−・・・・・・・・起動回路67 ・・・・・・・・・発振制御信号38 ・・・・・・・・・演算起動信号40 ・・・・・・・・・水晶振動子41 ・・・・・・・・・NARDゲート42・・・・・・・
・・インバータ43 .44・・・・・・・・・抵抗45 .46・・・・・・・・・コンデンサ塩   上

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)発振周波数の異なる複数の発振回路(一方をOS
    CA、他方をOSCBと以下呼ぶ。)と、該発振回路に
    接続されて非同期に動作する複数の演算処理回路(OS
    CAにより動作する方やCPUA、OSCBにより動作
    する方をCPUBと、以下呼ぶ。)とを有する電子時計
    において、該CPUAと該CPUBとが共通の信号バス
    を有し、該CPUAのバス制御回路として、割込み信号
    を検出する割込検出回路と、信号バスを開放する信号バ
    ス開放回路と、信号バス上へのデータの入出力を指示す
    るI/Oデータ要求回路と、演算処理の動作を待ち状態
    にするWAIT回路とを具備し、該CPUBのバス制御
    回路として、割込み信号を発生する割込み発生回路と、
    信号バスの入出力状態及び開放状態を切換える信号バス
    制御回路と、該I/Oデータ要求回路の要求指令を検出
    するI/Oデータ要求検出回路と、該WAIT回路の動
    作を制御するWAIT信号制御回路とを具備し、該CP
    UAと該CPUBとが同時に共通の信号バスをアクセス
    する事を禁止する事を特徴とする電子時計。
  2. (2)前記OSCBは、32.768×2^nHz(n
    は任意の整数)で常時発振し、前記OSCAは、より高
    い周波数で任意の期間のみ発振する如く構成された事を
    特徴とする特許請求第1項記載の電子時計。
  3. (3)前記CPUBは計数回路を有し、該計数回路があ
    らかじめ定められた任意の値になつた時に前記OSCA
    の発振を開始させる発振制御回路と、前記OSCAが発
    振開始した後に前記CPUAが所定のアドレスから演算
    処理動作を起動する起動回路とを有することを特徴とす
    る特許請求第2項記載の電子時計。
  4. (4)前記計数回路が秒データを計数し、前記発振制御
    回路は00秒になる前に前記OSCAを発振開始させる
    と共に、前記起動回路は00秒になつた直後に前記CP
    UAを起動させる如く構成したことを特徴とする特許請
    求第3項記載の電子時計。
  5. (5)光学式表示装置を有し、前記発振制御回路が前記
    OSCAの発振開始を許可及び禁止するゲートを含み、
    該ゲートの許可状態と禁止状態とを識別する識別手段を
    該光学式表示装置に備えたことを特徴とする特許請求第
    3項記載の電子時計。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2015138047A (ja) * 2014-01-20 2015-07-30 セイコーエプソン株式会社 電気泳動表示装置、電子時計、腕時計及び電気泳動表示装置の動作方法

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0528073A (ja) * 1991-07-23 1993-02-05 Fujitsu Ltd リモート保守における共用受信方式

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