JPS61107837A - 時分割多重通信装置 - Google Patents
時分割多重通信装置Info
- Publication number
- JPS61107837A JPS61107837A JP23061884A JP23061884A JPS61107837A JP S61107837 A JPS61107837 A JP S61107837A JP 23061884 A JP23061884 A JP 23061884A JP 23061884 A JP23061884 A JP 23061884A JP S61107837 A JPS61107837 A JP S61107837A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- transmission
- communication
- line
- branch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04J—MULTIPLEX COMMUNICATION
- H04J3/00—Time-division multiplex systems
- H04J3/02—Details
- H04J3/08—Intermediate station arrangements, e.g. for branching, for tapping-off
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Time-Division Multiplex Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明け′り話、データ及び画像情報等をディジタル
化して時分割多重化方式により伝送する通信装置に関す
るものである。
化して時分割多重化方式により伝送する通信装置に関す
るものである。
第8図は従来回路により、端末機器の情報を中継する回
路構成例であり、図において(1)は伝送路Aに接続さ
する装置、(21は伝送路Bに接続さnる装置、(3)
は端末機器、(4)は端末機器接続回路、(5)は送信
デ°−々バス、(6)は受信データバス、(8)は伝送
路接続回路、(9)はタイミング発生回路、αGは監視
制御回路、(1)は端末信号中継接続装置である。
路構成例であり、図において(1)は伝送路Aに接続さ
する装置、(21は伝送路Bに接続さnる装置、(3)
は端末機器、(4)は端末機器接続回路、(5)は送信
デ°−々バス、(6)は受信データバス、(8)は伝送
路接続回路、(9)はタイミング発生回路、αGは監視
制御回路、(1)は端末信号中継接続装置である。
次に動作について説明する。伝送路Aからの受信データ
は装置(1)に接続さn、伝送路接続回路(8)で伝送
路符号(例えばCMI符号、Code Mark、In
version )からHR’z符号(Hon −Re
turn t。
は装置(1)に接続さn、伝送路接続回路(8)で伝送
路符号(例えばCMI符号、Code Mark、In
version )からHR’z符号(Hon −Re
turn t。
Zero)等に変換し、さらに受信デー々のフレーム
□同期とクロック抽出を行なった後の受信データ
を受信パス(6)に接続し、その後、端末機器接続回路
(4)を経て、端末機器(3)へ接続さする。一方端末
機器(3)からの送信データは、端末機器接続回路(4
)、送信デー少パス(5)を経て、伝送路接続回路(8
)で伝送路符号に変換さn、伝送路Aへ送出される。タ
イミング発生回路(9)と監視制御回路Qd 1.?装
置(1)が正常動作を行なうための共通部であり、タイ
ミング発生回路(9)は複数の端末機器接続回路(4)
がらの送受信データを送信データバス(5)、受信デー
タバス(6)に入出力するタイムスロットを制御し、ま
た監視制御回路αdは装置の警報動作表示を制御する椰
能を有す。
□同期とクロック抽出を行なった後の受信データ
を受信パス(6)に接続し、その後、端末機器接続回路
(4)を経て、端末機器(3)へ接続さする。一方端末
機器(3)からの送信データは、端末機器接続回路(4
)、送信デー少パス(5)を経て、伝送路接続回路(8
)で伝送路符号に変換さn、伝送路Aへ送出される。タ
イミング発生回路(9)と監視制御回路Qd 1.?装
置(1)が正常動作を行なうための共通部であり、タイ
ミング発生回路(9)は複数の端末機器接続回路(4)
がらの送受信データを送信データバス(5)、受信デー
タバス(6)に入出力するタイムスロットを制御し、ま
た監視制御回路αdは装置の警報動作表示を制御する椰
能を有す。
伝送路Bからの送受信データは9 置(21に接続さ釘
、上記と同様の動作を行なう。
、上記と同様の動作を行なう。
伝送路Aと伝送路3間の端末情報を中継する場合は、端
末お器接続回路(4)からの送受信データを端末信号中
継接続装置(1)で中継接続する。
末お器接続回路(4)からの送受信データを端末信号中
継接続装置(1)で中継接続する。
従来の時分割多重化装置は以上のように構成さ1ている
ので、複数の伝送路間で信号の中継を行なう場合は、中
継する端末機器の数量だけ端末機体接続回路(4)をも
つことが必要であり、また端末信号中継接続装@(ホ)
も必要であり、システム構成上、機器構成が多く高価に
なる問題点があった。
ので、複数の伝送路間で信号の中継を行なう場合は、中
継する端末機器の数量だけ端末機体接続回路(4)をも
つことが必要であり、また端末信号中継接続装@(ホ)
も必要であり、システム構成上、機器構成が多く高価に
なる問題点があった。
この発明は士Pのような問題点を解消するタメになされ
たもので、端末機器接続回路(4)と端末信号中継装置
■ルなくすことができる時分割多重通信装置を得ること
を目的とする。
たもので、端末機器接続回路(4)と端末信号中継装置
■ルなくすことができる時分割多重通信装置を得ること
を目的とする。
この発明に係る時分割多重通信装置は、新たに分岐挿入
回路(7)を付加し、通信回線監視制御装置0と通信網
同期装置(至)と組合せて複数伝送路間の端末情報を送
受信データバス上で直接ディジタル分岐挿入したもので
ある。
回路(7)を付加し、通信回線監視制御装置0と通信網
同期装置(至)と組合せて複数伝送路間の端末情報を送
受信データバス上で直接ディジタル分岐挿入したもので
ある。
この発明における、分岐挿入回路(7)は通信回線監視
制御値@0からの回線設定信号により複数装置間の分岐
挿入回線を指定し、また通信網同期装置(至)からの同
期信号により複数装置間の同期ルとることにより、送受
信データバス上で直接ディジタル分岐挿入が可能となる
。
制御値@0からの回線設定信号により複数装置間の分岐
挿入回線を指定し、また通信網同期装置(至)からの同
期信号により複数装置間の同期ルとることにより、送受
信データバス上で直接ディジタル分岐挿入が可能となる
。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図において(1)は伝送路Aに接続さrる装置、(2)
は伝送路Bに接続される装置、(3)はN話、データ、
画像等の各種端末機器、(4)は端末機器を装置(1)
、(2)に接続する端末接続回路、(5)は送信データ
バス、(6)は、受信データバス、(7)は分岐挿入回
路、(8)は伝送路A、Bへ装置(1)、(2)を接続
する伝送路接続回路、(9)は装置(1)、(21が正
常動作を行なうための々イミング発生回路、αOは、監
視制御回路、卸は通信回線監視制御装置、@は通信網同
期装置でゐり、また、分岐挿入回路(7)の詳細構成を
示す第2図において、(至)は自局受信データ用論回路
、α尋は分岐データ用RAM回路、Qlは損Wα4の書
き込み回路、αGは損因α4の読み出し回路、(ロ)は
IIき込み/読み出しの変位設定回路、QE9は自局送
信データ用ゲート回路、Q嗜は挿入デー々用ゲート回路
である。
図において(1)は伝送路Aに接続さrる装置、(2)
は伝送路Bに接続される装置、(3)はN話、データ、
画像等の各種端末機器、(4)は端末機器を装置(1)
、(2)に接続する端末接続回路、(5)は送信データ
バス、(6)は、受信データバス、(7)は分岐挿入回
路、(8)は伝送路A、Bへ装置(1)、(2)を接続
する伝送路接続回路、(9)は装置(1)、(21が正
常動作を行なうための々イミング発生回路、αOは、監
視制御回路、卸は通信回線監視制御装置、@は通信網同
期装置でゐり、また、分岐挿入回路(7)の詳細構成を
示す第2図において、(至)は自局受信データ用論回路
、α尋は分岐データ用RAM回路、Qlは損Wα4の書
き込み回路、αGは損因α4の読み出し回路、(ロ)は
IIき込み/読み出しの変位設定回路、QE9は自局送
信データ用ゲート回路、Q嗜は挿入デー々用ゲート回路
である。
次に力作について説明する。伝送路Aからの受信データ
は装置(1)に接続さn、伝送路接続回路(8)で符号
変換、フレーム同期、クロック抽出、送受信データのフ
レーム位相同期を行ない、分岐挿入回路(7)に接続さ
れる。分岐挿入回路(7)では、自局の端末機器に接続
さnる受信デー々の必要ビットのみ、自局受信データ用
RAM回路(至)に書き込み、伝送路Bへ中継する受信
データのビットは、分岐データ用局(回路a4に書き込
む。RAM回路(至)、α→の書き込みアドレスの制御
は、塘α4の書き込み回路(至)、読み出しはRAM
(14の読み出し回路αGからの制御信号により行なう
。また書き込み回路(ト)と読み出し回路αGの位相差
(ビット数)は書き込み/読み出しの変位設定回路αη
により行なう。
は装置(1)に接続さn、伝送路接続回路(8)で符号
変換、フレーム同期、クロック抽出、送受信データのフ
レーム位相同期を行ない、分岐挿入回路(7)に接続さ
れる。分岐挿入回路(7)では、自局の端末機器に接続
さnる受信デー々の必要ビットのみ、自局受信データ用
RAM回路(至)に書き込み、伝送路Bへ中継する受信
データのビットは、分岐データ用局(回路a4に書き込
む。RAM回路(至)、α→の書き込みアドレスの制御
は、塘α4の書き込み回路(至)、読み出しはRAM
(14の読み出し回路αGからの制御信号により行なう
。また書き込み回路(ト)と読み出し回路αGの位相差
(ビット数)は書き込み/読み出しの変位設定回路αη
により行なう。
一方、自局端末捌器からの送信データは分岐挿入回路(
7)の自局送信デー々用ゲート回路(ト)、伝送路Bか
らの挿入データは、挿入データ用ゲート回路α呻で合成
さ1、伝送路接続回路(8)を経て伝送路Aへ送信され
る。
7)の自局送信デー々用ゲート回路(ト)、伝送路Bか
らの挿入データは、挿入データ用ゲート回路α呻で合成
さ1、伝送路接続回路(8)を経て伝送路Aへ送信され
る。
送信データバス(5)、受信データバス(6)と端末機
器接続回路(4)及び端末機器(3)との接続は従来回
路の動作と同様であり、また、伝送路Bに関する動作も
上記伝送路Aの動作と同様である。
器接続回路(4)及び端末機器(3)との接続は従来回
路の動作と同様であり、また、伝送路Bに関する動作も
上記伝送路Aの動作と同様である。
装@(υ、(2)の各分岐挿入回路(7)の分岐挿入デ
ータ入出力点を相互に接続すれば、送受信データバス上
と等価な状態で直接ディジタル分岐挿入が可能である。
ータ入出力点を相互に接続すれば、送受信データバス上
と等価な状態で直接ディジタル分岐挿入が可能である。
具体的には、1台のa信回線監視制御装置■から受信デ
ータバス(6)上の々イムスロット番号でビットの分岐
開始、終了と、別の伝送路の送信データバス(5)への
変換するビットの変位量等の回線設定信号を装置(1)
、(2)に同時に指定し、また通信網同期袋gi(2)
から送受信データバスのフレーム位相同期がとれる同期
信号を装N(1)、(2)に同時に供給して装置! (
1)、(21間でフレーム位相同期をとることにより可
能となる。
ータバス(6)上の々イムスロット番号でビットの分岐
開始、終了と、別の伝送路の送信データバス(5)への
変換するビットの変位量等の回線設定信号を装置(1)
、(2)に同時に指定し、また通信網同期袋gi(2)
から送受信データバスのフレーム位相同期がとれる同期
信号を装N(1)、(2)に同時に供給して装置! (
1)、(21間でフレーム位相同期をとることにより可
能となる。
なお、上記実施例では、伝送路A%Bのみで、 。
分岐挿入口゛線は1ポートだけであったが、伝送路が2
以上の複数の場合でも、分岐挿入回路(7)の分岐挿入
ポートを2以上の複数にす1ば前記2方向の中継と同様
の効果を奏する。
以上の複数の場合でも、分岐挿入回路(7)の分岐挿入
ポートを2以上の複数にす1ば前記2方向の中継と同様
の効果を奏する。
また、本発明の回路による動作は、送受信データバスの
フレーム長が任意のものにも適用できる。
フレーム長が任意のものにも適用できる。
以上のように、この発明によIば1台の分岐挿入回路(
7)の追加により、複数個の、端末機器接続回路(4)
がなくなるような構成にしたので、装置が安価にでき、
また精度の高いものが得らする効果がある。
7)の追加により、複数個の、端末機器接続回路(4)
がなくなるような構成にしたので、装置が安価にでき、
また精度の高いものが得らする効果がある。
第1図はこの発明の一実施例による時分割多重通信装置
の回路構成、第2図は、この発明の分岐挿入回路の詳細
図、第8図は従来装置による回路摺成図を示す。 (1)は伝送路Aに接続さ釘る装置、(2)は伝送路B
に接続さする装置、(3)は端末機器、(4)は端末機
器接続回路、(5)は送信データバス、(6)は受信デ
ータバス、(7)は分岐挿入回路、(8)は伝送路接続
回路、(9)はタイミング発生回路、αOは監視制御回
路、卸は通信回線監視制御装置、@は通信網同期装置、
(至)は自局受信データ用脚回路、α4は分岐データ用
RAM回路、α→はRAMα→の書き込み回路、αGは
、RAM Q4の読み出し回路、αηは*S込み/読み
出しの変位設定回路、(至)は自局送信デー々用ゲート
回路、a9は挿入データ用ゲート回路、(イ)は端末信
号中継接続装置。 なお、図中、同一符号は、同一、又は相当部分を示す。
の回路構成、第2図は、この発明の分岐挿入回路の詳細
図、第8図は従来装置による回路摺成図を示す。 (1)は伝送路Aに接続さ釘る装置、(2)は伝送路B
に接続さする装置、(3)は端末機器、(4)は端末機
器接続回路、(5)は送信データバス、(6)は受信デ
ータバス、(7)は分岐挿入回路、(8)は伝送路接続
回路、(9)はタイミング発生回路、αOは監視制御回
路、卸は通信回線監視制御装置、@は通信網同期装置、
(至)は自局受信データ用脚回路、α4は分岐データ用
RAM回路、α→はRAMα→の書き込み回路、αGは
、RAM Q4の読み出し回路、αηは*S込み/読み
出しの変位設定回路、(至)は自局送信デー々用ゲート
回路、a9は挿入データ用ゲート回路、(イ)は端末信
号中継接続装置。 なお、図中、同一符号は、同一、又は相当部分を示す。
Claims (1)
- 電話、データ及び画像等の各種情報をディジタル化して
時分割多重化方式にて伝送する通信装置において、1局
に1台設置する通信網同期装置からの同期信号基により
複数装置間の同期をとると共に、1局に1台設置する通
信回線監視制御装置からの回線設定信号により複数装置
間の分岐挿入回線を指定して複数の通信装置間で各種情
報を送受信バス上で直接ディジタル分岐挿入するように
したことを特徴とする時分割多重通信装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23061884A JPS61107837A (ja) | 1984-10-30 | 1984-10-30 | 時分割多重通信装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23061884A JPS61107837A (ja) | 1984-10-30 | 1984-10-30 | 時分割多重通信装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61107837A true JPS61107837A (ja) | 1986-05-26 |
Family
ID=16910588
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23061884A Pending JPS61107837A (ja) | 1984-10-30 | 1984-10-30 | 時分割多重通信装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61107837A (ja) |
-
1984
- 1984-10-30 JP JP23061884A patent/JPS61107837A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4993026A (en) | Multiplexer apparatus with auxiliary synchronization for compensating for cable delays | |
| US4105869A (en) | Time-division multiplex digital transmission system with intermediate stations adapted to transit insert and extract digital channels | |
| US5353281A (en) | Intermittenceless switching system | |
| JPS61107837A (ja) | 時分割多重通信装置 | |
| JPH02119347A (ja) | ループ形データ伝送方式 | |
| JPH04339430A (ja) | 光加入者線システム | |
| JP2675208B2 (ja) | 同報通信制御方法 | |
| JPS6398244A (ja) | ル−プ状ネツトワ−クシステムの伝送装置 | |
| JPS6243234A (ja) | 時分割多重通信装置 | |
| JP2677274B2 (ja) | 可変長シリアルデータ通信方式 | |
| JP2693759B2 (ja) | 情報通信システム | |
| JP2654027B2 (ja) | ディジタルボタン電話装置 | |
| KR950003325B1 (ko) | 키폰 시스템의 직렬전용 방식에 의한 회선수 확장회로 | |
| KR0142693B1 (ko) | 데이타 샘플링시간 동기방법 | |
| JPH0194731A (ja) | 時分割多重化装置 | |
| JP2630117B2 (ja) | Isdnインタフェース回路 | |
| JP3042084B2 (ja) | インタフェース回路 | |
| JPH05236576A (ja) | 伝送端局装置用クロック同期方式 | |
| JPS59100651A (ja) | ル−プバスによるハンドシエイク伝送方式 | |
| JPS6328147A (ja) | 光中間中継装置における同期方式 | |
| JPH0227829A (ja) | フレーム同期方式の中継装置 | |
| JPS63300641A (ja) | 時分割多重通信装置 | |
| JPH03155236A (ja) | 同期データ伝送システム | |
| JPH04258043A (ja) | 端局装置の多重分離部と再生中継部の共用方式 | |
| JPS63290031A (ja) | 光中間中継装置における監視方式 |