JPS61108928A - 耐圧防爆型和算箱 - Google Patents
耐圧防爆型和算箱Info
- Publication number
- JPS61108928A JPS61108928A JP23198584A JP23198584A JPS61108928A JP S61108928 A JPS61108928 A JP S61108928A JP 23198584 A JP23198584 A JP 23198584A JP 23198584 A JP23198584 A JP 23198584A JP S61108928 A JPS61108928 A JP S61108928A
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- JP
- Japan
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- chamber
- pressure
- resistant
- error adjustment
- proof
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- Arrangements For Transmission Of Measured Signals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は耐圧防爆型ロードセルと組合せてマルチロード
セル式計重機を構成する耐圧防爆型和算箱に関する。
セル式計重機を構成する耐圧防爆型和算箱に関する。
従来例の構成とその問題点
従来、上記のような耐圧防爆型和算箱は存在せス、爆発
性ガス雰囲気下ではマルチロードセル式計重機を構成で
きないのが現状である。
性ガス雰囲気下ではマルチロードセル式計重機を構成で
きないのが現状である。
これは入出力ケーブル接続用端子台と同一耐圧容器内に
四隅誤差m整回路を単に収納しただけでは危険場所にお
いて四隅誤差調整を行うことはできない。これは四隅誤
差調整回路を構成する電気部品から発生する熱・火花等
によりe発発生の危険度が高くなるためでるる。
四隅誤差m整回路を単に収納しただけでは危険場所にお
いて四隅誤差調整を行うことはできない。これは四隅誤
差調整回路を構成する電気部品から発生する熱・火花等
によりe発発生の危険度が高くなるためでるる。
先ず、端子台と四隅誤差調整回路の必要性を第1図〜第
3図によって説明する。端子台(1)はロードセル(L
C,)〜(LC4)の出方を並列接続するもので、可変
抵抗器(VR,)〜(VR,)で構成される四隅誤差調
整回路(2)はロードセル(LC,)〜(LC4)の個
々の特注の遣いを補、正するものである。(3)はケー
シングである。
3図によって説明する。端子台(1)はロードセル(L
C,)〜(LC4)の出方を並列接続するもので、可変
抵抗器(VR,)〜(VR,)で構成される四隅誤差調
整回路(2)はロードセル(LC,)〜(LC4)の個
々の特注の遣いを補、正するものである。(3)はケー
シングである。
第2図は第1図のロードセル(LC,)〜(LC,)に
よって載台(4)の四隅が支持された台秤の平面図を表
わしている。このような台秤において、載台(4)の中
央部(1)に重量W(kg)の被計重物が載置された場
合、各ロードセル(LC,)〜(LC4)へはそれぞれ
(^)kgの荷重が作用する。載置される位置が(11
の位置にずれると、占−ドセル(LC,)(LC5)へ
の荷重は、亙 ″−声4xW=W 0−ドセル(LC2)(LC,)への荷重は、となる。
よって載台(4)の四隅が支持された台秤の平面図を表
わしている。このような台秤において、載台(4)の中
央部(1)に重量W(kg)の被計重物が載置された場
合、各ロードセル(LC,)〜(LC4)へはそれぞれ
(^)kgの荷重が作用する。載置される位置が(11
の位置にずれると、占−ドセル(LC,)(LC5)へ
の荷重は、亙 ″−声4xW=W 0−ドセル(LC2)(LC,)への荷重は、となる。
ここで、各ロードセル(LC,)〜(LC,)の内部抵
抗が第3図のように全部同じrで、また荷重−出力係1
1kkが全部同じならば、和算出力Eは、E =7 (
E、+E2+E、+E、)よ戊申央部(1)に載置され
た場合、 E =E =E =E −=に一立 ・・・・・・・
・・・・・・・・・・・−・・・・Qまた、(Mlの位
置に載置された場合、E、=E、=に一百、 E2=E
4=に−HW、’、 E=−(−kW−)−kW+−k
W+−kW)=止・・・・・・・・・■で、第1式と第
2式は同じである。
抗が第3図のように全部同じrで、また荷重−出力係1
1kkが全部同じならば、和算出力Eは、E =7 (
E、+E2+E、+E、)よ戊申央部(1)に載置され
た場合、 E =E =E =E −=に一立 ・・・・・・・
・・・・・・・・・・・−・・・・Qまた、(Mlの位
置に載置された場合、E、=E、=に一百、 E2=E
4=に−HW、’、 E=−(−kW−)−kW+−k
W+−kW)=止・・・・・・・・・■で、第1式と第
2式は同じである。
099倍であったとすると、
中央部(11に載置された場合、
=士狙、に−W ””1.・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・■(11の位置に載置
された場合、 = 7.? 、に−w ・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・■第3
式と第4式より、(1)と(1)とで3200 ”Wだ
け誤差が生じる。そこで、四隅誤差調整回路(2)の可
変抵抗器(VR,) 〜(VR,)t−調節して各o
−トセル(LC,)〜(LC,)への印加電圧を各別に
調整して葡■−出力係数を揃えて、被計重物の載置位置
によって生じる和算出力電圧Eの誤差を補償しようとす
るものである。
・・・・・・・・・・・・・・・■(11の位置に載置
された場合、 = 7.? 、に−w ・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・■第3
式と第4式より、(1)と(1)とで3200 ”Wだ
け誤差が生じる。そこで、四隅誤差調整回路(2)の可
変抵抗器(VR,) 〜(VR,)t−調節して各o
−トセル(LC,)〜(LC,)への印加電圧を各別に
調整して葡■−出力係数を揃えて、被計重物の載置位置
によって生じる和算出力電圧Eの誤差を補償しようとす
るものである。
このようにマルチロードセル式計重機では四隅誤差調整
回路(2)が必要であるが、単にケーシング(3)を耐
圧防爆型にしただけでは重連の理由により十分な安全性
を確保できない。
回路(2)が必要であるが、単にケーシング(3)を耐
圧防爆型にしただけでは重連の理由により十分な安全性
を確保できない。
発明の目的
本発明は四隅誤差調整回路を設けたことによって危険度
が高くなることが無く、かつ爆発性雰囲気下においても
四隅誤差調整を行うことが可能な耐圧防爆型和算箱を提
供することを目的とする。
が高くなることが無く、かつ爆発性雰囲気下においても
四隅誤差調整を行うことが可能な耐圧防爆型和算箱を提
供することを目的とする。
発明の構成
本発明の側圧防爆型和算箱は、隔壁を設けて耐圧容器内
を第1、第2の2室に分割し、かつこの2室を各別の無
体で開閉できるよう構成すると共に、第1室に配設され
た入出力ケーブル接続用端子台と第2室に配設された四
隅誤差調整回路とを、前記隔壁の耐圧型引込部に挿通さ
れたケーブルを介して電気接続し、前記耐圧容器外部の
ロードセル回路と前記端子台とを、前記隔壁と第1室の
蓋体を除く第1室の壁面所定個所に形成された耐圧型引
込部に挿通されたケーブルを介して電気接続して四隅誤
差調整回路を設けたことによる危険度を低減し、更に、
四隅誤差調整回路の操作1転軸の一端を第2室の蓋体に
穿設された軸孔を介して前記耐圧容器外部に延設すると
共に前記操作回転軸と軸穴との間のスキとスキの奥行と
を防msiを満足するよう設定して、危険場所において
も通電状態で四隅誤差調整できるようにしたことを特徴
とする。
を第1、第2の2室に分割し、かつこの2室を各別の無
体で開閉できるよう構成すると共に、第1室に配設され
た入出力ケーブル接続用端子台と第2室に配設された四
隅誤差調整回路とを、前記隔壁の耐圧型引込部に挿通さ
れたケーブルを介して電気接続し、前記耐圧容器外部の
ロードセル回路と前記端子台とを、前記隔壁と第1室の
蓋体を除く第1室の壁面所定個所に形成された耐圧型引
込部に挿通されたケーブルを介して電気接続して四隅誤
差調整回路を設けたことによる危険度を低減し、更に、
四隅誤差調整回路の操作1転軸の一端を第2室の蓋体に
穿設された軸孔を介して前記耐圧容器外部に延設すると
共に前記操作回転軸と軸穴との間のスキとスキの奥行と
を防msiを満足するよう設定して、危険場所において
も通電状態で四隅誤差調整できるようにしたことを特徴
とする。
実施例の説明
以下、本発明の一実施例を第4図〜第6図に基づいて説
明する。
明する。
(5)はケーシング本体で、中央に隔壁(6ンを設けそ
の内部を第1室(7)と第2室(8)とに区画している
。
の内部を第1室(7)と第2室(8)とに区画している
。
(9)αQはそれぞれ第1室(7)、第2室(8)の上
面開口を閉塞する第1、第2の蓋体で、ポル)Qυ■に
よってケーシング本体(5)に取付けられている。u3
は第2室(8)の上面開口の外周部に形成された環状溝
αΦに装着、されたOりングで、ケーシング本体(5)
°と第2の蓋体叫との気密を厳重にしている。Q9u切
αηは第1室(7)に配設された端子台、叫は第2室(
8)に配設された四隅誤差調整回路である。Q9は隔壁
(6)を゛貫通して装着された押込み金具で、中央の連
通孔に前記端子台(至)αQαηのうちの所定のものと
四隅誤差調整回路(ト)とを結線するケーブル四が挿通
されており、ケーブル四と押込み金Aα9の間には耐圧
固着用にエポキシ系樹脂が充填されている。CI)〜(
ホ)は第1室(7)の側壁@(ハ)に形成されたケーブ
ル引込部で、端子台(至)Qf9Qηのうちの所定のも
のへ結線される入出力ケーブル四がここを介して第1室
(7)内に引込まれており、このケーブル引込部(ハ)
〜(ホ)においてはゴムパツキン■によって第1室(7
)と外部cIIlとの連通が遮断されている。ケーブル
引込部(財)〜(ホ)のうちの不必要なものはプラグC
2で適宜閉塞される。また、第6図にも示すように、端
子台(至)α0ηは中央に位置する端子台αQが両側の
端子台(至)(17)よフも低く取付けられており、こ
れに対応してケーブル引込部ユ@@、(財)@(ホ)の
うちのケーブル引込部?υの、(ハ)(ホ)はケーブル
引込部@、(7)よりも高い位置に形成されており、ケ
ーブル引込部磐。
面開口を閉塞する第1、第2の蓋体で、ポル)Qυ■に
よってケーシング本体(5)に取付けられている。u3
は第2室(8)の上面開口の外周部に形成された環状溝
αΦに装着、されたOりングで、ケーシング本体(5)
°と第2の蓋体叫との気密を厳重にしている。Q9u切
αηは第1室(7)に配設された端子台、叫は第2室(
8)に配設された四隅誤差調整回路である。Q9は隔壁
(6)を゛貫通して装着された押込み金具で、中央の連
通孔に前記端子台(至)αQαηのうちの所定のものと
四隅誤差調整回路(ト)とを結線するケーブル四が挿通
されており、ケーブル四と押込み金Aα9の間には耐圧
固着用にエポキシ系樹脂が充填されている。CI)〜(
ホ)は第1室(7)の側壁@(ハ)に形成されたケーブ
ル引込部で、端子台(至)Qf9Qηのうちの所定のも
のへ結線される入出力ケーブル四がここを介して第1室
(7)内に引込まれており、このケーブル引込部(ハ)
〜(ホ)においてはゴムパツキン■によって第1室(7
)と外部cIIlとの連通が遮断されている。ケーブル
引込部(財)〜(ホ)のうちの不必要なものはプラグC
2で適宜閉塞される。また、第6図にも示すように、端
子台(至)α0ηは中央に位置する端子台αQが両側の
端子台(至)(17)よフも低く取付けられており、こ
れに対応してケーブル引込部ユ@@、(財)@(ホ)の
うちのケーブル引込部?υの、(ハ)(ホ)はケーブル
引込部@、(7)よりも高い位置に形成されており、ケ
ーブル引込部磐。
(7)から引込んだ入出力ケーブルを手前側の端子台μ
sαηの下を潜って中央の端子台(161に結線し易い
よう工夫されている。
sαηの下を潜って中央の端子台(161に結線し易い
よう工夫されている。
更に、第4図に示すように四隅誤差調整lEJ路叫の可
変抵抗器〔第1図のVR,〜VR,相当〕の操作回転軸
(至)の一端は、第2の蓋体αOの軸孔t341を貫通
して外部611に延設されている。ここで操作回転軸命
と軸孔−との間のスキ(α)とスキの奥行(Llとは防
爆機能を満足するよう設定されている、つまり、産業安
全研究所技術指針〔産業安全研究所報告、RIIS−T
R−79−1昭和54年11月15日発刊、著者労働省
産業安全研究所〕のr3231接合面」に基づいて下記
第1表に示す様に規定されている。
変抵抗器〔第1図のVR,〜VR,相当〕の操作回転軸
(至)の一端は、第2の蓋体αOの軸孔t341を貫通
して外部611に延設されている。ここで操作回転軸命
と軸孔−との間のスキ(α)とスキの奥行(Llとは防
爆機能を満足するよう設定されている、つまり、産業安
全研究所技術指針〔産業安全研究所報告、RIIS−T
R−79−1昭和54年11月15日発刊、著者労働省
産業安全研究所〕のr3231接合面」に基づいて下記
第1表に示す様に規定されている。
第 1 表
※印の値は爆発引火試験において火炎逸走しない最大ス
キの50%とする。
キの50%とする。
このように端子台αθ(至)(ロ)に四隅誤差調整回路
(ト)を単に付加したのではなくて、四隅誤差調整回路
(ト)を端子台Q5四口を収容した第1室(7)とは別
の第2室(8)に収容したため、四隅誤差調整回路(ト
)を設けたことによる危険度の上昇を防止できる。更に
、四隅誤差調整回路(ト)の回転操作軸Qは第2の蓋体
αqよυ突出しているため、危険場所においても四隅誤
差調整を通電状態で実行することができる。
(ト)を単に付加したのではなくて、四隅誤差調整回路
(ト)を端子台Q5四口を収容した第1室(7)とは別
の第2室(8)に収容したため、四隅誤差調整回路(ト
)を設けたことによる危険度の上昇を防止できる。更に
、四隅誤差調整回路(ト)の回転操作軸Qは第2の蓋体
αqよυ突出しているため、危険場所においても四隅誤
差調整を通電状態で実行することができる。
発明の詳細
な説明のように本発明の耐圧防爆型和算箱は、隔壁を設
けて耐圧容器内を第1、第2の2室に分割し、かつこの
2室を各別の蓋体で開閉できるよう構成すると共に、第
1室に配設された入出力ケーブル接続用端子台と第2室
に配設された四隅誤差調整回路とを、前記隔壁の耐圧型
引込部に挿通されたケーブルを介して電気接続し、前記
耐圧容器外部のロードセル回路と前記端子台とを前記隔
壁と第1室の蓋体を除く第1室の壁面所定個所に形成さ
れた耐圧型引込部に挿通されたケーブルを介して電気接
続して、入出力ケーブル接続用端子台と四隅誤差調整回
路とを別々の部屋に収容した壁によって容°器内t−2
室に分割したため形状もコンパクトである。
けて耐圧容器内を第1、第2の2室に分割し、かつこの
2室を各別の蓋体で開閉できるよう構成すると共に、第
1室に配設された入出力ケーブル接続用端子台と第2室
に配設された四隅誤差調整回路とを、前記隔壁の耐圧型
引込部に挿通されたケーブルを介して電気接続し、前記
耐圧容器外部のロードセル回路と前記端子台とを前記隔
壁と第1室の蓋体を除く第1室の壁面所定個所に形成さ
れた耐圧型引込部に挿通されたケーブルを介して電気接
続して、入出力ケーブル接続用端子台と四隅誤差調整回
路とを別々の部屋に収容した壁によって容°器内t−2
室に分割したため形状もコンパクトである。
更に、四隅誤差調整回路の操作回転軸の一端を第・2室
の蓋体に穿設された軸孔を介して前記耐圧容器外部に延
設すると共に前記操作回転軸と軸孔との間のスキとスキ
の奥行とを防m機能を満足するよう設定したため、危険
場所においても通電状態で四隅誤差調整を実施でき、短
時間で調整を完了できるものである。
の蓋体に穿設された軸孔を介して前記耐圧容器外部に延
設すると共に前記操作回転軸と軸孔との間のスキとスキ
の奥行とを防m機能を満足するよう設定したため、危険
場所においても通電状態で四隅誤差調整を実施でき、短
時間で調整を完了できるものである。
第1図はマルチロードセル式計重機の荷重変換部の構成
図、第2図は四隅誤差調整の説明図、第3図は第1図の
等価回路図、第4図〜第6図は不発明の一実施例を示し
、第4図は本発明の耐圧防爆型和算箱の縦断面図、第5
図は第4図のA−A′矢視図、第6図は第5図の要部I
lr向図でりる。 (LC,)〜(LC,)・・・ロードセル、(5)・・
・ケーンンク本体、(6)・・・隔壁、(7)・・・第
1室、(8)・・・第2室、(9)・・・第1の蓋体、
αQ・・・第2の蓋体、U@・・・ボルト、(ト)α・
α力・・・端子台、(至)・・・四隅誤差調整回路、四
・・・押込み金具、(1)・・・ケーブル、?η〜(至
)・・・ケーブル引込部、Q・・・操作回転軸、刺・・
・軸孔、(−・・・スキ、 (L)・・・スキの奥行 代理人 金 本 義 弘 第1図
図、第2図は四隅誤差調整の説明図、第3図は第1図の
等価回路図、第4図〜第6図は不発明の一実施例を示し
、第4図は本発明の耐圧防爆型和算箱の縦断面図、第5
図は第4図のA−A′矢視図、第6図は第5図の要部I
lr向図でりる。 (LC,)〜(LC,)・・・ロードセル、(5)・・
・ケーンンク本体、(6)・・・隔壁、(7)・・・第
1室、(8)・・・第2室、(9)・・・第1の蓋体、
αQ・・・第2の蓋体、U@・・・ボルト、(ト)α・
α力・・・端子台、(至)・・・四隅誤差調整回路、四
・・・押込み金具、(1)・・・ケーブル、?η〜(至
)・・・ケーブル引込部、Q・・・操作回転軸、刺・・
・軸孔、(−・・・スキ、 (L)・・・スキの奥行 代理人 金 本 義 弘 第1図
Claims (1)
- 1、隔壁を設けて耐圧容器内を第1、第2の2室に分割
し、かつこの2室を各別の蓋体で開閉できるよう構成す
ると共に、第1室に配設された入出力ケーブル接続用端
子台と第2室に配設された四隅誤差調整回路とを、前記
隔壁の耐圧型引込部に挿通されたケーブルを介して電気
接続し、前記耐圧容器外部のロードセル回路と前記端子
台とを、前記隔壁と第1室の蓋体を除く第1室の壁面所
定個所に形成された耐圧型引込部に挿通されたケーブル
を介して電気接続し、更に、四隅誤差調整回路の操作回
転軸の一端を第2室の蓋体に穿設された軸孔を介して前
記耐圧容器外部に延設すると共に前記操作回転軸と軸孔
との間のスキとスキの奥行とを防爆機能を満足するよう
設定した耐圧防爆型和算箱。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23198584A JPS61108928A (ja) | 1984-11-01 | 1984-11-01 | 耐圧防爆型和算箱 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23198584A JPS61108928A (ja) | 1984-11-01 | 1984-11-01 | 耐圧防爆型和算箱 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61108928A true JPS61108928A (ja) | 1986-05-27 |
| JPH028248B2 JPH028248B2 (ja) | 1990-02-23 |
Family
ID=16932133
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23198584A Granted JPS61108928A (ja) | 1984-11-01 | 1984-11-01 | 耐圧防爆型和算箱 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61108928A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001343270A (ja) * | 2000-06-01 | 2001-12-14 | Osaka Gas Co Ltd | 大型ガスメータ用コントロールボックス |
-
1984
- 1984-11-01 JP JP23198584A patent/JPS61108928A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001343270A (ja) * | 2000-06-01 | 2001-12-14 | Osaka Gas Co Ltd | 大型ガスメータ用コントロールボックス |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH028248B2 (ja) | 1990-02-23 |
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