JPS61109701A - イミダゾ−ル系除草剤 - Google Patents
イミダゾ−ル系除草剤Info
- Publication number
- JPS61109701A JPS61109701A JP23218784A JP23218784A JPS61109701A JP S61109701 A JPS61109701 A JP S61109701A JP 23218784 A JP23218784 A JP 23218784A JP 23218784 A JP23218784 A JP 23218784A JP S61109701 A JPS61109701 A JP S61109701A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- herbicide
- weeds
- treatment
- active ingredient
- soil
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Agricultural Chemicals And Associated Chemicals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
る除草剤(以下、本発明組成物と記す。)に関するもの
である。
である。
本発明組成物は畑地の茎葉処理および土壌処理において
、8題となる種々の雑草、例えばソバカズラ、サナエタ
デヘスペリヒュ、ハコベ、シロザ、アオビユ(アオゲイ
トウ)、ダイコン、ノハラガラシ、ナズナ、アメリカツ
ノクサネム、エビスグサ、イチビ、アメリカキンゴジカ
、フィールドパンジー、ヤエムグラ、アメリカアサガオ
、マルバアサガオ、セイヨウヒルガオ、ヒメオドリコソ
ウ、ホトケノザ、ヨウシュチぎウセンアサガオ、イヌホ
オズキ、オオイヌノフグリ、オナモミ、ヒマワリ、イヌ
カミツレ、コーンマリーゴールド等の広I%雑草、ヒエ
、イヌビエ、エノコログサ、メヒシバ、スズメノカタビ
ラ、ノスズメノテッポウ、エンバク、カラスムギ、セイ
バン毫ロコシ、シバムギ、ウマノチャヒキ、ギ、ウギシ
バ等のイネ科雑草およびツユクサ等のツユクサ科雑草、
コゴメガヤツリ、ハマスゲ等のカヤツリグサ科雑草等に
対して除草動力を有する。しかも、その特徴とするとこ
ろは速効的である。
、8題となる種々の雑草、例えばソバカズラ、サナエタ
デヘスペリヒュ、ハコベ、シロザ、アオビユ(アオゲイ
トウ)、ダイコン、ノハラガラシ、ナズナ、アメリカツ
ノクサネム、エビスグサ、イチビ、アメリカキンゴジカ
、フィールドパンジー、ヤエムグラ、アメリカアサガオ
、マルバアサガオ、セイヨウヒルガオ、ヒメオドリコソ
ウ、ホトケノザ、ヨウシュチぎウセンアサガオ、イヌホ
オズキ、オオイヌノフグリ、オナモミ、ヒマワリ、イヌ
カミツレ、コーンマリーゴールド等の広I%雑草、ヒエ
、イヌビエ、エノコログサ、メヒシバ、スズメノカタビ
ラ、ノスズメノテッポウ、エンバク、カラスムギ、セイ
バン毫ロコシ、シバムギ、ウマノチャヒキ、ギ、ウギシ
バ等のイネ科雑草およびツユクサ等のツユクサ科雑草、
コゴメガヤツリ、ハマスゲ等のカヤツリグサ科雑草等に
対して除草動力を有する。しかも、その特徴とするとこ
ろは速効的である。
一ルii J、 Org、 Chem、、 47286
7(1982) に記載されている化合物である。
7(1982) に記載されている化合物である。
本発明組成物を除草剤として用いる場合は、通常固体担
体、液体担体、界面活性剤その他の製剤用補助剤と混合
して、乳剤、永和刑、F3?1iil剤、粒剤等に製剤
する。
体、液体担体、界面活性剤その他の製剤用補助剤と混合
して、乳剤、永和刑、F3?1iil剤、粒剤等に製剤
する。
ゾールを、!惹比で1〜90g6.好ましくは5〜70
%含有する。
%含有する。
固体担体としては、カオリンクレー、アブタパルジャイ
トクレー、ベントナイト、酸性8土、パイロフィライト
、タルク、珪藻土、方解石、クルミ粉、尿素、硫酸アン
モニウム、合成含水酸化逢累等の微粉末あるいは粒状物
があげられ、液体担体としては、キシレン、メチルナフ
タレン等の芳香族炭化水素類、イソプロパツール、エチ
レングリコール、セロソルブ等のアルコール類、アセト
ン、シクロヘキサノン、イソホロン等のケトン類、大豆
油、綿実油等の植物油、ジメチルスルホキシド、ジメチ
ルホルムアミド、アセトニトリル、水等があげられる。
トクレー、ベントナイト、酸性8土、パイロフィライト
、タルク、珪藻土、方解石、クルミ粉、尿素、硫酸アン
モニウム、合成含水酸化逢累等の微粉末あるいは粒状物
があげられ、液体担体としては、キシレン、メチルナフ
タレン等の芳香族炭化水素類、イソプロパツール、エチ
レングリコール、セロソルブ等のアルコール類、アセト
ン、シクロヘキサノン、イソホロン等のケトン類、大豆
油、綿実油等の植物油、ジメチルスルホキシド、ジメチ
ルホルムアミド、アセトニトリル、水等があげられる。
□: 乳化、分散、湿層等のために用いられる
界面活性剤としては、アルキル硫酸エステル塩、アルキ
ルアリールスルホン酸塩、ジアルキルスルホコハク酸塩
、ポリオキシエチレンアルキルアリールエーテルリン酸
エステル塩等の一イオン界面活性剤、ポリオキシエチレ
ンアルキルエーテル、ポリオキシエチレンアルキルアリ
ールエーテル、ポリオキシエチレンポリオキシプロピレ
ンブロックコポリマー、ソルビタン脂肪酸エステル、ポ
リオキシエチレンソルビタン脂肪酸エステル等の非イオ
ン界面活性剤等があげられる。製剤用補助剤としては、
リグニンスルホン酸塩、アルギン酸塩、ポリビニルアル
コール、アラビアガム、CMC(カルボキシメチルセル
ロース)、PAP(fit性リンすイソプロピル)等が
あげられる。
界面活性剤としては、アルキル硫酸エステル塩、アルキ
ルアリールスルホン酸塩、ジアルキルスルホコハク酸塩
、ポリオキシエチレンアルキルアリールエーテルリン酸
エステル塩等の一イオン界面活性剤、ポリオキシエチレ
ンアルキルエーテル、ポリオキシエチレンアルキルアリ
ールエーテル、ポリオキシエチレンポリオキシプロピレ
ンブロックコポリマー、ソルビタン脂肪酸エステル、ポ
リオキシエチレンソルビタン脂肪酸エステル等の非イオ
ン界面活性剤等があげられる。製剤用補助剤としては、
リグニンスルホン酸塩、アルギン酸塩、ポリビニルアル
コール、アラビアガム、CMC(カルボキシメチルセル
ロース)、PAP(fit性リンすイソプロピル)等が
あげられる。
次に製剤例を示す。部はM置部を示す。
−二トロイミタソール50部、リグニンスルホン酸カル
シウム8部、ラウリル硫酸ナトリウム2部および合成含
水酸化珪素45部をよ(粉砕混合して水和剤を得る。
シウム8部、ラウリル硫酸ナトリウム2部および合成含
水酸化珪素45部をよ(粉砕混合して水和剤を得る。
一二トロイξダゾール10部、ポリオキシエチレンスチ
リルフェニルエーテル14部、ドデシルベンゼンスルホ
ン酸カルシウム6部、キシレン40部およびジメチルホ
ルムアミド80部をよく混合して乳剤を得る。
リルフェニルエーテル14部、ドデシルベンゼンスルホ
ン酸カルシウム6部、キシレン40部およびジメチルホ
ルムアミド80部をよく混合して乳剤を得る。
−二トロイミグゾール2部、合成含水酸化素1 部、’
Jゲニンスルホン酸カルシウム2部、ベントナイト30
sおよびカオリンクレー65部をよく粉砕混合し、水を
加えてよく練り合せた後、造粒乾燥して粒剤を得る。
Jゲニンスルホン酸カルシウム2部、ベントナイト30
sおよびカオリンクレー65部をよく粉砕混合し、水を
加えてよく練り合せた後、造粒乾燥して粒剤を得る。
−二トロイミダゾール25ftB、ポリオキシエチレン
ソルビタンモノオレエート3 部、CMC3部、水69
部を混合し、粒度が5ミクロン以下になる。まで湿式粉
砕して懸濁剤を得る。
ソルビタンモノオレエート3 部、CMC3部、水69
部を混合し、粒度が5ミクロン以下になる。まで湿式粉
砕して懸濁剤を得る。
ロイシダゾール10部、ポリオキシエチレンスチリルフ
ェニルエーテル1部、水89部を混合し、液剤を得る。
ェニルエーテル1部、水89部を混合し、液剤を得る。
このようにして製剤された本発明組成物は、雑草の出芽
前または出芽後に土壌処理、茎葉処理または湛水処理す
る。土壌処理には、土壌表面処理、土壌混和処理等があ
り、茎葉処理には、植物体の上方からの処理のほか、作
物に付着しないよう雑草に@りて処理する局部処理等が
ある。
前または出芽後に土壌処理、茎葉処理または湛水処理す
る。土壌処理には、土壌表面処理、土壌混和処理等があ
り、茎葉処理には、植物体の上方からの処理のほか、作
物に付着しないよう雑草に@りて処理する局部処理等が
ある。
また、他の除草剤と混合して用いることにより、除草効
力の増強を期待できる。さらに、殺虫剤、殺ダニ剤、殺
線虫剤、殺菌剤、植物生長調節剤、肥料、土壌改良剤等
と混合して用いることもできる。
力の増強を期待できる。さらに、殺虫剤、殺ダニ剤、殺
線虫剤、殺菌剤、植物生長調節剤、肥料、土壌改良剤等
と混合して用いることもできる。
なお、本発明組成物は、水田、畑地、果樹園、牧草地、
芝生地、森林あるいは非農耕地等の除草剤として用いる
ことができる。
芝生地、森林あるいは非農耕地等の除草剤として用いる
ことができる。
ニトロイミダゾールを本発明組成物の有効成分として用
いる場合、その処理社は、気象条件、製剤形態、処理時
期、方法、場所、対象雑草、対象作物等によっても異な
るが、通常1アールあたり5f〜400 f、好ましく
は、101〜100fであり、乳剤、水和剤、懸濁剤等
は、通常その所定量を1アールあたり1リツトル〜10
リツトルの(必要ならば、展着剤等の補助剤を添加した
)水で希釈して処理し、粒剤等は、通常なんら希釈する
ことなくそのま\処理する。
いる場合、その処理社は、気象条件、製剤形態、処理時
期、方法、場所、対象雑草、対象作物等によっても異な
るが、通常1アールあたり5f〜400 f、好ましく
は、101〜100fであり、乳剤、水和剤、懸濁剤等
は、通常その所定量を1アールあたり1リツトル〜10
リツトルの(必要ならば、展着剤等の補助剤を添加した
)水で希釈して処理し、粒剤等は、通常なんら希釈する
ことなくそのま\処理する。
展着剤としては、前記の界面活性剤のほか、ポリオキシ
エチレン樹脂酸(エステル)、リグニンスルホン酸塩、
アビエチン酸塩、ジナフチルメタンジスルホン酸塩、パ
ラフィン等があげられる。
エチレン樹脂酸(エステル)、リグニンスルホン酸塩、
アビエチン酸塩、ジナフチルメタンジスルホン酸塩、パ
ラフィン等があげられる。
次に、本発明組成物が除草剤として有用であることを試
験例で示す。なお、比較対照に用いた化合物は第1表の
化合物記号で示す。
験例で示す。なお、比較対照に用いた化合物は第1表の
化合物記号で示す。
第 1 表
また、除草効力は、調査時の供試植物の出芽および生茸
阻害の程度を肉眼観察し、化合物を供試していない場合
と全くないしほとんど違いがないものを「0」とし、供
試植物が枯死ないし生育が完全に阻害されているものを
「5」として、θ〜5の6段階に評価し、0.1.2.
8.4.5で示す。
阻害の程度を肉眼観察し、化合物を供試していない場合
と全くないしほとんど違いがないものを「0」とし、供
試植物が枯死ないし生育が完全に阻害されているものを
「5」として、θ〜5の6段階に評価し、0.1.2.
8.4.5で示す。
試験例1 畑地土壌混和処理試験
直径10画、深さ103の円筒プラスチックポットに畑
地土壌を納め、ヒエ、エンバク、ぐ・− オロメチルー5−−トロイミダゾールを乳剤にし、その
所定量を、1アールあたり1oリツトル相当の水で希釈
し、小型噴霧器で土壌表面処理した後、深さ4のまでの
土壌表層部分をよく混和した。処理後20日間温室内で
育成し、除草効力を調査した。その結果を第2表に示す
。
地土壌を納め、ヒエ、エンバク、ぐ・− オロメチルー5−−トロイミダゾールを乳剤にし、その
所定量を、1アールあたり1oリツトル相当の水で希釈
し、小型噴霧器で土壌表面処理した後、深さ4のまでの
土壌表層部分をよく混和した。処理後20日間温室内で
育成し、除草効力を調査した。その結果を第2表に示す
。
第 2 表
試験例2 畑地茎葉処理試験
直径10cM、深さ10crItの円筒型プラスチック
ポット畑地土壌を詰め、ヒエ、エンバク、゛ダイコン、
イチビを蒲棚し、温室内で1o日ロイミダゾールを水和
剤にし、その所定量を、1アールあたり10リツトル相
当の展着剤を含む水で希釈し、小型噴霧器で植物体の上
方から茎葉処理した。処理後20日間温室内で育成し、
除草力力を調査した。その結果を第3221こホす。
ポット畑地土壌を詰め、ヒエ、エンバク、゛ダイコン、
イチビを蒲棚し、温室内で1o日ロイミダゾールを水和
剤にし、その所定量を、1アールあたり10リツトル相
当の展着剤を含む水で希釈し、小型噴霧器で植物体の上
方から茎葉処理した。処理後20日間温室内で育成し、
除草力力を調査した。その結果を第3221こホす。
第 8 表
試験例8 畑地茎葉処理試験
面[33X285IN、深さ11cmのバットに畑地土
壌を詰め、ダイズ、ワタ、テンサイ、アサガオ、オナモ
ミ、イチビ、エビスグサ、トウモロコシ、コムギ、イヌ
ビエ、セイバンモロコシ、エノコログサを播種し、18
日f[育成した。その後、製剤例1に準じて2−メ(j
) (4)チル−
4−トリフルオロメチル−計コニトロ\l− イミダゾールを水和剤にし、その所定量を、展着剤を含
む1アールあたり5リツトル相当の水で希釈し、小型噴
霧器で植物体の1方から茎葉部全面に均一に処理した。
壌を詰め、ダイズ、ワタ、テンサイ、アサガオ、オナモ
ミ、イチビ、エビスグサ、トウモロコシ、コムギ、イヌ
ビエ、セイバンモロコシ、エノコログサを播種し、18
日f[育成した。その後、製剤例1に準じて2−メ(j
) (4)チル−
4−トリフルオロメチル−計コニトロ\l− イミダゾールを水和剤にし、その所定量を、展着剤を含
む1アールあたり5リツトル相当の水で希釈し、小型噴
霧器で植物体の1方から茎葉部全面に均一に処理した。
このとき雑草および作物の生育吠況は華種により異なる
が、1〜4葉期で、草丈は2〜12IMであった。処理
20日後に除草効力を調査した。その結果を第4表に示
す。なお、本試験は、全期間を通して屋外で行った。
が、1〜4葉期で、草丈は2〜12IMであった。処理
20日後に除草効力を調査した。その結果を第4表に示
す。なお、本試験は、全期間を通して屋外で行った。
第 4 表
Claims (1)
- 2−メチル−4(5)−トリフルオロメチル−5(4)
−ニトロイミダゾールを有効成分とすることを特徴とす
る除草剤。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23218784A JPS61109701A (ja) | 1984-11-02 | 1984-11-02 | イミダゾ−ル系除草剤 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23218784A JPS61109701A (ja) | 1984-11-02 | 1984-11-02 | イミダゾ−ル系除草剤 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61109701A true JPS61109701A (ja) | 1986-05-28 |
| JPH0510323B2 JPH0510323B2 (ja) | 1993-02-09 |
Family
ID=16935360
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23218784A Granted JPS61109701A (ja) | 1984-11-02 | 1984-11-02 | イミダゾ−ル系除草剤 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61109701A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2014006617A1 (en) * | 2012-07-04 | 2014-01-09 | Ramot At Tel-Aviv University Ltd. | Ornidazole and related compounds for use as herbicides |
-
1984
- 1984-11-02 JP JP23218784A patent/JPS61109701A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2014006617A1 (en) * | 2012-07-04 | 2014-01-09 | Ramot At Tel-Aviv University Ltd. | Ornidazole and related compounds for use as herbicides |
| CN104640451A (zh) * | 2012-07-04 | 2015-05-20 | 雷蒙特亚特特拉维夫大学有限公司 | 用作除草剂的奥硝唑及相关的化合物 |
| US9237750B2 (en) | 2012-07-04 | 2016-01-19 | Ramot At Tel-Aviv University Ltd. | Ornidazole and related compounds for use as herbicides |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0510323B2 (ja) | 1993-02-09 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |