JPS61111013A - 任意に設定可能な周波数特性を有するデイジタルフイルタ - Google Patents

任意に設定可能な周波数特性を有するデイジタルフイルタ

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JPS61111013A
JPS61111013A JP60240728A JP24072885A JPS61111013A JP S61111013 A JPS61111013 A JP S61111013A JP 60240728 A JP60240728 A JP 60240728A JP 24072885 A JP24072885 A JP 24072885A JP S61111013 A JPS61111013 A JP S61111013A
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JP
Japan
Prior art keywords
coefficient
filter
digital filter
coefficients
rki
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Pending
Application number
JP60240728A
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ハインツ・ゲツクラー
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Bosch Telecom GmbH
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ANT Nachrichtentechnik GmbH
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Publication date
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    • HELECTRICITY
    • H03ELECTRONIC CIRCUITRY
    • H03HIMPEDANCE NETWORKS, e.g. RESONANT CIRCUITS; RESONATORS
    • H03H17/00Networks using digital techniques
    • H03H17/02Frequency selective networks
    • H03H17/0294Variable filters; Programmable filters
    • HELECTRICITY
    • H03ELECTRONIC CIRCUITRY
    • H03HIMPEDANCE NETWORKS, e.g. RESONANT CIRCUITS; RESONATORS
    • H03H17/00Networks using digital techniques
    • H03H17/02Frequency selective networks
    • H03H17/04Recursive filters

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  • Physics & Mathematics (AREA)
  • Engineering & Computer Science (AREA)
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  • Mathematical Physics (AREA)
  • Complex Calculations (AREA)
  • Networks Using Active Elements (AREA)
  • Filters That Use Time-Delay Elements (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、乗算器と加算器および/または合計器と遅延
素子とを俯えた、任意の周波数特性に設定可能なディジ
タルフィルタに関する。
従来技術 ディジタルフィルタは、例えは、シグナル・プロセッシ
ング2(1980Lページ286〜287記載の論文、
デル・し、デ・ビデイ者「ア・スペシャル・メソッドφ
オブOコニフィシエンド・コンペンセイション・フォー
・アーマイクロプロセッサーコントロールドQバリアプ
ル・レカーシブ・ディジタル・フィルタ」から公知であ
る。
公知のディジタルフィルタの欠点は、係数の決定が複雑
すぎ、係数の数が多すぎ、そのため大ぎな記憶容量が必
要なことである。そのうえ、@業に周波数%性設定七行
うためには、係数感度ひいては必要な係数語長が太き丁
きる。
促って本発明の基礎となる課題は、係影會より簡単に計
算でき、且つ計算して記憶しておくべき係Ei値の数が
僅かな、菅頭に述べた形式のデ、イジタルフィルタを提
供することにある。さらk、係数感度および任意の周波
歓特性診定のために要する係数語長上低減すること全目
的とする。
この課題は本発明によれは、 フィルタがNブロックから成る並列構成t−Wし、 各ブロックが1次および/マタは2次の部分フィルタで
あり且つ状態変数フィルタ(状態空間フィルタ)として
構成されており、 1次の部分フィルタにおいて、遅延素子の入力係りまた
は出力係数が任意のフィルタ設定に対していずれも同じ
く1であり、 2次の部分フィルタにおいて、各々8つの係数のうち2
つの値が同じであり、その際、入力係数と出力係数の積
が両方の遅延素子で同じであり、遅延素子を相互に帰還
接続するための巡回部分の係数が値ならびに極性が等し
く、且つ遅延素子の自己帰還のための係数が等しい構成
の、冒頭に述べた形式のディジタルフィルタにより解決
される。
j    並列Ifltg自体は、例えばニス・ニー・
トレンよ 1゛   ター著「イントロダクション・ツー・ディス
クレーテタイム・シグナル・プロセッシング」ニューヨ
ーク、ジョン・ヴイレイ、1976年から公知である。
また係数感度の低い状態祖間構成もそれ自体は、バーネ
ス著「オン・デ・デデイン・オデ・オプテイマル・ステ
ート・スペース・リアリゼイションズ・オデ・セカンド
オーダー・ディジタル・フィルタ設定」工I!iコZト
ランデアクションズ・オン・サーキツツ・アンド・シス
テムズ、Vow、 cAa −31、A 71  Ju
ly1984から公知である。
しかし、これらの最初の2つの構成、即ち1次ないし2
次の部分フィルタにおける係数に対する規定が含まれて
いる構成の組合わせによりて初めて、冒頭に述べた形式
のディジタルフィルタにとって著しいコスト低減が、殊
に極めて大きな特性変化範囲に用いる場合に達成される
という利点が得られる。
実施例 法に本発明の実施例を図面を用いて詳細に説    ′
明する。
第1図は並列構成のディジタルフィルタのブロック回路
図を示す。
第1図において、幾つかの1次の部分フィルタH11〜
H1Lならびに2次の部分フィルタ1i21〜H2Kが
示されており、これら部分フィルタに入力信号u(1)
が供給され、これら部分フィルタ出力信号と、dで1み
付けされ次入力信号とから合計器を用いて出力信号y(
りが合成される。このフィルタの伝達間1!H(Z)は
次式で懺わされる。
1次の部分フィルタに対しては、伝達関数H11(Z)
=  R1(Z−Zoo1)  で、1 = 1 ・・
・ LlRlはR16ネ、まfc zooxe車−2次
のに個のブロックに対しては、伝達関数H2Jz)==
 Rk/ (Z−Zook ) + Rk / (Z−
Zoo  lc )で、zookwpk 、 008θ
に+jρksinθに1 また* zook=ρcos01cmjρ1cainθk、その
際ρには複索2平面における極の位置の値、θには複素
2平面における極の位置の角度、Rk=Rkr −)−
JRkiは&X留数(lcomplece Resid
uum)であり、rは5I!数部、1は虚数部を示す。
共役複素留@ (konjugiert komple
xe Residuum )はRk x Rlcr −
JRk1、 第2図には、入力−i u (1)と出力ty(りとを
Mする可変フィルタDFが示されている。制御部sty
用いて、ディジタルフィルタの変化のためのシステムパ
ラメータがこのディジタルフィルタに入力される。制御
部は、種々異なるシステムパラメータが記憶されている
大容倉記憶装置として構成することができ、または希蹟
特性全入力することにより柚々の係kx、*p、出する
係数計算機として構成してもよい。
第2図の可変ディジタルフィルタは、上記のデル・しお
よびデ・ビデイ著の論文にも記載されているようなフィ
ルタで、次のようなシステムに対する要求がある。
1、システム特性(周波数特性)を、僅かなシステムパ
ラメータによってのみ決めるようにし、これにより大′
4量記憶装飯のための必袂な容シないしは鍾定丁べきパ
ラメータに対するコスト全備かにすべきこと。
2・ システムパラメータの算定が容易であること。即
ち、簡単なアルゴリズムにより行なえること。
6、システム!性が極端な領域Kまで亘って変化可能で
あること。このためk、小さな係数感度ひいては優れf
C雑音特性か全変化領域に亘って必要である。
4、フィルタ部分システムが寄住振動(オーバフローに
基因する撮動、リミットサイクル)の影Vt−5:けな
いこと。というのは、変化性ゆえk、殊に動作中の切換
時に予期しない障害作用が起きることを考慮しなけれは
ならないからである。
フィルタのための状態空kUgtIft、は公知である
この構成は上記要求6および4を第1図の構造上用いて
満たすものである(バーネスによる2次の部分フィルタ
参照)。しかしこの構成は多くの乗算器七歎し、それら
の係数はほとんどすべて異なっている。
第3a図および第6b図は、公知の、感度の最適な1次
および2次の部分フィルタに対する状態空間構成を示す
。第6b図の2次の部分フィルタの係数は、バーネスの
方式に従って算定される。その際7つの異なる係数が住
じる。1次の部分フィルタの場合は、6つの異なる係数
値が生じる。
本発明によるディジタルフィルタの1次の部分フィルタ
は、単に2つの可変の、簡単に決定できる係数しか必要
でないという利点を有する。
2次の部分フィルタの場合、単に4つの値の異なる係数
値を算定すれはよく、その際最適感度に対するバーネス
による条件a11に−a22におよびblに−clkx
b2に−a2kが#たされ、従って任意の係数り定のた
めに都合の良い雑音特性も生じる。
注目丁べぎことは、どのような形式のスゲ−リングによ
っても、先に述べたような、係数記憶場所の数が最少に
なる41!F性ケあきらめなければならないことである
。従って、固定lbi点法の場合、係数語長をスケーリ
ングされない係数値に整合するようにするか、ないしは
、所望のフィルタ変化領域に対して十分大きく選ぶべき
で多・る。浮動小仏点法の地合はこの点について全く考
慮しなくてよい。なぜなら、この形式の装狐は七れ自体
でスケーリングされており、つまりはっきりとし几スケ
ーリングは必要ないからである。
第6a図には、1つの遅延要素VZから成る1次の部分
フィルタが示されており、この遅延要素は関数z−1K
より1クロック時間遅延され、また係数値δ1で1み付
けされる自己帰還ループtOWする。入力量u(1)は
、係数値b1で1み伺けされ、自己帰還ループ音用いて
加算器を介して加算されてから、遅延要素VZの入力量
」に供給される。遅延要素の出力値は、係数値C1でl
み付けされて出力it7m(り奮住じる。
第6b図は、2つの遅延要素vz1およびvz2’を有
する2次の部分フィルタ全示し、これら遅延要素は各々
a11にないしR22にで1み付けされる自己帰還ルー
プと、一方の遅延要素の出力側から他方の遅延要素の入
力側への、R12にないしIIL21 kで1み付けさ
れる相互帰還ループと′に有する。この2次の部分フィ
ルタはさらk、2つの合計器と加シー器と?有しており
、合計器により、係ab1にないし’b2にで1み付け
された入力信号u(1)か帰還値と合計され、加算器に
より遅延要素の出力値が係数[i C1にないし02に
で1み付けされて、出力信号7m(1)’を形成するた
めに互いに加ν、される。
このとき1次の部分フィルタの係数値は、1):L=R
1、かつ C1=1またはblol、かつQl、!R:
L、なおR1は既述のように留歓である。
13b図の部分フィルタに対しては、次の4つの係数変
形例が該邑する。
【図面の簡単な説明】
第1図は並列構成のディジタルフィルタのブI   ロ
ック回路図、第2図は可変ディジタルフィルタのブロッ
ク回路図、第6a図は1次の部分フィルタの実施例の詳
細なブロック回路図1.第6′b図は2次の部分フィル
タの実施例の詳細なゾロツク回路図である。 VZ、VZl、VZ2−・遅延要素、bl、blh。 1)2k・・・入力係数、cl、elk、c2k・・・
出力係数、allk、a22k・・・自己帰還係数、a
12k、a211c・・・相互帰還係数ロロ %II +0+′。 ◆ ×× ◆◆ シー           □ ^ ^              Cコココ Cフ ー。 へ 人

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、乗算器と、加算器および/または合計器と遅延素子
    とを備えた、任意に設定可能な周波数特性を有するデイ
    ジタルフイルタにおいて、フイルタがNブロツクから成
    る並列構成を 有し、 各ブロツクが1次および/または2次の部 分フイルタであり且つ状態変数フイルタ(状態空間フイ
    ルタ)として構成されており、 1次の部分フイルタにおいて、遅延素子 (VZ)の入力係数(b1)または出力係数(C1)が
    任意のフイルタ設定に対していずれも同じく1であり、 2次の部分フイルタにおいて、各々8つの 係数のうち2つの値が同じであり、その際、入力係数と
    出力係数の積(b1k・c1k、b2k・c2k)が両
    方の遅延素子(VZ1、VZ2)で同じであり、遅延素
    子(VZ1、VZ2)を相互に帰還接続するための巡回
    部分の係数(a12k、a21k)の値ならびに極性が
    互いに等しく、且つ遅延素子(VZ1、VZ2)の自己
    帰還のための係数(a11k、a22k)が同じである
    ことを特徴とする、任意に設定可能な周波数特性を有す
    るデイジタルフイルタ。 2、2次の部分フイルタにおける遅延要素 (VZ1、VZ2)の入力係数(b1k、b2k)が、
    各々他方の遅延要素(VZ2、VZ1)の出力係数(c
    2k、c1k)と値が同じである特許請求の範囲第1項
    記載のデイジタルフイルタ。 3、2次の部分フイルタに対する係数が次のように決め
    られている、即ち: 遅延要素(VZ1、VZ2)の自己帰還の ための巡回部分の係数(a11k、a22k)の値がz
    平面領域における極の位置の実数部と同じであり、 遅延要素(VZ1、VZ2)の相互帰還の ための巡回部分の係数(a12k、a21k)の値がz
    平面領域における極の位置の虚数部と同じであり、 遅延要素(VZ1、VZ2)の入力係数 (b1k、b2k)および出力係数(c1k、c2k)
    の値が、もつぱら、伝達関数(トランスミツタンス)ま
    たは特性関数の部分分数展開(H_(_z_)=Y_(
    _z_)/U_(_z_))の留数により決定される、 特許請求の範囲第2項記載のデイジタルフイルタ。 4、係数が次の値を有する: a11k=a22k=ρk・cosθk a21k=−a12k=ρk・sinθk b1k=c2k=±√(|Rk|−Rki)b2k=c
    1k=±sign(Rkr)・√(|Rk|+Rki)
    特許請求の範囲第3項記載のデイジタルフイルタ。 5、係数が次の値を有する: a11k=a12k=ρk・cosθk a12k=−a21k=ρk・sinθk b1k=−c2k=±√(|Rk|−Rki)b2k=
    −c1k=±sign(Rkr)・√(|Rk|+Rk
    i)特許請求の範囲第3項記載のデイジタルフイルタ。 6、係数が次の値を有する: a11k=a22k=ρk・cosθk a12k=−a21k=ρk・sinθk b1k=c2k=±sign(Rkr)・√(|Rk|
    +Rki)b2k=c1k=±√(|Rk|−Rki)
    特許請求の範囲第3項記載のデイジタルフイルタ。 7、係数が次の値を有する: a11k=a22k=ρk・cosθk a21k=−a12k=ρk・sinθk b1k=−c2k=±sign(Rkr)√(|Rk|
    +Rki)b2k=−c1k=■√(|Rk|−Rki
    )特許請求の範囲第3項記載のデイジタルフイルタ。 8、1次の部分フイルタにおいて、1に等しくない入力
    係数(b1)または出力係数(c1)か、b1・c1=
    R1に従つて値R1を用いて決定される特許請求の範囲
    第1項から第7項までのいずれか1項記載のデイジタル
    フイルタ。 9、乗算器および合計器または加算器および遅延要素に
    おける信号処理が浮動小数点演算方式で行なわれる特許
    請求の範囲第1項から第8項までのいずれか1項記載の
    デイジタルフイルタ。
JP60240728A 1984-11-02 1985-10-29 任意に設定可能な周波数特性を有するデイジタルフイルタ Pending JPS61111013A (ja)

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Application Number Priority Date Filing Date Title
DE3439977.1 1984-11-02
DE19843439977 DE3439977A1 (de) 1984-11-02 1984-11-02 Digitalfilter mit beliebig einstellbarem frequenzgang

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS61111013A true JPS61111013A (ja) 1986-05-29

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ID=6249260

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP60240728A Pending JPS61111013A (ja) 1984-11-02 1985-10-29 任意に設定可能な周波数特性を有するデイジタルフイルタ

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Families Citing this family (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
DE3904647C2 (de) * 1989-02-16 1996-07-11 Peicom Sound Systems Gmbh Anordnung zur digitalen Dynamikexpansion
DE3904648A1 (de) * 1989-02-16 1990-08-23 Ant Nachrichtentech Verfahren und anordnung zur unterdrueckung von unerwuenschten spektren bei einer digitalen dynamikexpansion
DE4316551C2 (de) * 1993-05-18 1995-03-30 Telefonbau & Normalzeit Gmbh Schaltungsanordnung für ein Filter
DE19926428C2 (de) 1999-06-10 2001-05-03 Eisenmann Kg Maschbau Verfahren zur thermischen Regeneration des Wärmetauschermaterials einer regenerativen Nachverbrennungsvorrichtung
US7290022B2 (en) * 2003-11-17 2007-10-30 Infineon Technologies Ag Method and filter arrangement for digital recursive filtering in the time domain

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DE3439977A1 (de) 1986-05-07
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