JPS61114231A - 高速メカニカルシヤツタ - Google Patents
高速メカニカルシヤツタInfo
- Publication number
- JPS61114231A JPS61114231A JP23644584A JP23644584A JPS61114231A JP S61114231 A JPS61114231 A JP S61114231A JP 23644584 A JP23644584 A JP 23644584A JP 23644584 A JP23644584 A JP 23644584A JP S61114231 A JPS61114231 A JP S61114231A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shutter
- sensor
- slit
- passes
- camera
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000003384 imaging method Methods 0.000 claims description 7
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 abstract description 10
- 238000001514 detection method Methods 0.000 abstract description 6
- 230000005684 electric field Effects 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 240000007320 Pinus strobus Species 0.000 description 1
- 241000220317 Rosa Species 0.000 description 1
- 238000004458 analytical method Methods 0.000 description 1
- 238000000149 argon plasma sintering Methods 0.000 description 1
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- 239000000696 magnetic material Substances 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Shutters For Cameras (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、高速移動体を撮像するテレビジョンカメラに
使用する光学的高速メカニカルシャッタに関する。
使用する光学的高速メカニカルシャッタに関する。
従来、テレビジョンカメラで高速移動体を撮像する場合
の光学シャッタには大別すると、次の2つの方式があっ
た。一つはロータリーシャッタ2枚を組み合せである周
期で光を通過させる方法であり、他の一つはPLZT等
の純電子式シャッタである。
の光学シャッタには大別すると、次の2つの方式があっ
た。一つはロータリーシャッタ2枚を組み合せである周
期で光を通過させる方法であり、他の一つはPLZT等
の純電子式シャッタである。
ロータリーシャッタは周知の通りモーターにより遮光円
板を回転させるが、この円板の一部分が欠落しており、
光路と円板の欠落部分が一致した暁光を通過させるもの
である。シャッタ速度はモーターの回転速度及び欠落部
分の大きさにより決定される。より高速なシャッタ速度
が要求される場合は、2枚のロータリーシャッタを用い
、各々の欠落部分の位置をかえることにより、二つの欠
落部分及び光路が一致した時のみ光を通過させるもので
ある。本方式の場合は連続で回転させる場合は、特に問
題はないが、間欠動作を行なわせる場合は、停止機構駆
動部分に過負荷がかかるため、寿命が著しく低下する。
板を回転させるが、この円板の一部分が欠落しており、
光路と円板の欠落部分が一致した暁光を通過させるもの
である。シャッタ速度はモーターの回転速度及び欠落部
分の大きさにより決定される。より高速なシャッタ速度
が要求される場合は、2枚のロータリーシャッタを用い
、各々の欠落部分の位置をかえることにより、二つの欠
落部分及び光路が一致した時のみ光を通過させるもので
ある。本方式の場合は連続で回転させる場合は、特に問
題はないが、間欠動作を行なわせる場合は、停止機構駆
動部分に過負荷がかかるため、寿命が著しく低下する。
又装置そのものも構造的に大きくなり機構的にも複雑で
あり、製造コストの高騰、ランニングコストの高騰がさ
けられない欠点がある。
あり、製造コストの高騰、ランニングコストの高騰がさ
けられない欠点がある。
他の一つの電子式シャッタは、代表されるものとしてP
LZT(Pead Lanthaum Zirxona
te Titinate)シャッタがある。PLZTは
、(Pb、La)(Zr、Ti)Q3ホットプレス磁気
で光散乱が少なく、電界印加により光学異方性を示すた
め、この素子の両面に偏光板を組み合せて、電界を加え
ない場合は入射光を遮断し、電界を加えた場合には光を
通過させる方式であるが、PLZTが波長依存性を有し
ており、450nm以下の短波長及び800nm以上の
長波長側では遮光時のもれ込みが多く、短波長側及び長
波長側に感度を有するカメラでは使えないこと、及び電
界印加電圧が高いため電圧の立ち上り、立ち下りにおけ
るパルス性ノイズがテレビカメラの撮像面に飛び込む等
の欠点がある。
LZT(Pead Lanthaum Zirxona
te Titinate)シャッタがある。PLZTは
、(Pb、La)(Zr、Ti)Q3ホットプレス磁気
で光散乱が少なく、電界印加により光学異方性を示すた
め、この素子の両面に偏光板を組み合せて、電界を加え
ない場合は入射光を遮断し、電界を加えた場合には光を
通過させる方式であるが、PLZTが波長依存性を有し
ており、450nm以下の短波長及び800nm以上の
長波長側では遮光時のもれ込みが多く、短波長側及び長
波長側に感度を有するカメラでは使えないこと、及び電
界印加電圧が高いため電圧の立ち上り、立ち下りにおけ
るパルス性ノイズがテレビカメラの撮像面に飛び込む等
の欠点がある。
本発明の目的は波長依存性がなく、長寿命で簡単な高速
メカニカルシャッタを提供することにある。
メカニカルシャッタを提供することにある。
本発明は連続回転を行なう高速シャッタ部分、間欠動作
を行なう写真用カメラシャッタ部分、及び外部よシの撮
像指令信号を受けて上記高速シャッタ部分、写真用カメ
ラシャッタ部分を駆動する電気回路よ°りなり、高速メ
カニカルシャッタ動作を行なわせるようにしたことを特
徴とする高速メカニカルシャッタである。
を行なう写真用カメラシャッタ部分、及び外部よシの撮
像指令信号を受けて上記高速シャッタ部分、写真用カメ
ラシャッタ部分を駆動する電気回路よ°りなり、高速メ
カニカルシャッタ動作を行なわせるようにしたことを特
徴とする高速メカニカルシャッタである。
次に実施例をあげて本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明の機構的配置図を示したもので、1は一
般のテレビカメランンズ、2は本発明による高速メカニ
カルシャッタの筐体、3はCODカメラ、3′は本実施
例で用いたCCD撮像素子、4はロータリーシャッタの
駆動用DCサーボモーター、5は遮光円板、6は電子駆
動式写真用カメラシャッタ、7はリレーレンズ、8はカ
メラシャッタ6の閉指示信号を出すための発光ダイオー
ド及びフォトカプラよりなるシャツタ閉信号検出センサ
、9はカメラシャッタ6の開放指示信号を出すための発
光ダイオード及びフォトカプラーよシなるシャッタ開放
信号検出センサである。10は光の光路を示している。
般のテレビカメランンズ、2は本発明による高速メカニ
カルシャッタの筐体、3はCODカメラ、3′は本実施
例で用いたCCD撮像素子、4はロータリーシャッタの
駆動用DCサーボモーター、5は遮光円板、6は電子駆
動式写真用カメラシャッタ、7はリレーレンズ、8はカ
メラシャッタ6の閉指示信号を出すための発光ダイオー
ド及びフォトカプラよりなるシャツタ閉信号検出センサ
、9はカメラシャッタ6の開放指示信号を出すための発
光ダイオード及びフォトカプラーよシなるシャッタ開放
信号検出センサである。10は光の光路を示している。
図より明らかな如く、光10がCOD撮像素子3′へ到
達するための条件は、カメラシャッタ6が開の時間内に
遮光円板5の切欠部分が光]0を通過することである。
達するための条件は、カメラシャッタ6が開の時間内に
遮光円板5の切欠部分が光]0を通過することである。
第2図は第1図の遮光円板5及びセンサ8,9を詳細に
説明するだめのものであり、5aは遮光円板5の切欠部
分、5bはセンサ8に対応して遮光円板5に設けである
シャツタ閉信号検出用スリットで、スリン) 5bがセ
ンサ8部分を通過すると、第1図のカメラシャッタ6に
対し閉の指示信号を出す。5cはセンサ9に対応したシ
ャツタ開信号検出用スリットで、スリット5cがセンサ
9部分を通過すると、第1図のカメラシャッタ6に対し
て開放の指示信号を出す。矢印は円板50回転方向を示
す。図より明らかな如く、光10が素子3′に到達する
には、スリット5cがセンサ8を通過した後、スリン)
5bがセンサ8を通過する迄の間に切欠部分5aが光
路10ヲ通過すればよい。
説明するだめのものであり、5aは遮光円板5の切欠部
分、5bはセンサ8に対応して遮光円板5に設けである
シャツタ閉信号検出用スリットで、スリン) 5bがセ
ンサ8部分を通過すると、第1図のカメラシャッタ6に
対し閉の指示信号を出す。5cはセンサ9に対応したシ
ャツタ開信号検出用スリットで、スリット5cがセンサ
9部分を通過すると、第1図のカメラシャッタ6に対し
て開放の指示信号を出す。矢印は円板50回転方向を示
す。図より明らかな如く、光10が素子3′に到達する
には、スリット5cがセンサ8を通過した後、スリン)
5bがセンサ8を通過する迄の間に切欠部分5aが光
路10ヲ通過すればよい。
シャッタ速度は円板5の回転数及び切欠部分5aの円板
の中心軸より見た開き角θによって決定される。本実施
例では円板の回転速度を180Orpmとし、開き角を
10.8にすることによシ、次の計算式に示す様に1/
□ooo秒シャッタを実現している。
の中心軸より見た開き角θによって決定される。本実施
例では円板の回転速度を180Orpmとし、開き角を
10.8にすることによシ、次の計算式に示す様に1/
□ooo秒シャッタを実現している。
第3図は本実施例の電気的接続図を示したものであり、
3,4,5,6,8.9は第1図の3.4,5,6,8
.9にそれぞれ対応する。11はCCDカメラ3、DC
サーボモータ4、センサ8,9の動作を行なわせるため
の制御部、12は外部よりのシャッタ指示信号を与える
ためのスイッチである。又13.14.15.16.1
7は制御信号線を示し、特に信号線16はモータ4がC
CDカメラ3と同期して動作するための垂直同期パルス
(VD)及びモータ4の回転数を一定に保つためのモー
タ4よりの回転誤差信号の制御部11へのフィードバッ
ク信号用信号線、信号線17は垂直同期パルス(VD)
信号及び水平同期パルスCHD)信号をCCDカメラ3
に送るための制御信号線である。
3,4,5,6,8.9は第1図の3.4,5,6,8
.9にそれぞれ対応する。11はCCDカメラ3、DC
サーボモータ4、センサ8,9の動作を行なわせるため
の制御部、12は外部よりのシャッタ指示信号を与える
ためのスイッチである。又13.14.15.16.1
7は制御信号線を示し、特に信号線16はモータ4がC
CDカメラ3と同期して動作するための垂直同期パルス
(VD)及びモータ4の回転数を一定に保つためのモー
タ4よりの回転誤差信号の制御部11へのフィードバッ
ク信号用信号線、信号線17は垂直同期パルス(VD)
信号及び水平同期パルスCHD)信号をCCDカメラ3
に送るための制御信号線である。
第4図は本実施例のタイミングチャートを示すものであ
り、aは基準の垂直同期パルス、bは第2図における切
欠部分5a及び光路lOが一致する、すなわちロータリ
ーシャツタ開口のタイミングチャートを示す。又C及び
dは第2図におけるセンサ9とスリン) 5c、及びセ
ンサ8とスリット5bが一致する点のタイミングチャー
トを示すもので、Cはカメラシャッタオープンパルス、
dはカメラシャッタローズパルスを示す。eは第3図に
おけるスイッチ17の投入、すなわち外部ゲート信号の
タイミングを示す。このタイミングチャートより明らか
な如く、bの開口位置は必らずCとdの間に入っている
ため、eの外部トリガー信号が入っている期間のCとd
の間、すなわちCとeの腕、dとeのM■の期間、すな
わちカメラシャッタ開放fの期間に必らずbは介在する
ため、gに示す通り1フレームの1/1ooo秒シャッ
タテレビジョン画像を得ることが出来る。尚本実施例で
は、カメラシャツタ開及び閉の情報をロータリーシャッ
タ側より得ているが、純電子的回路で構成するととも勿
論可能であり、さらにはカメラシャツタ閉信号を入れな
ければ、連続の1/□。。。秒シャッタテレビジョン信
号を得ることも可能である。又本方式の撮像部はテレビ
ジョンカメラ°にこだわる必要もなく、フィルム式カメ
ラでも可能であることがら高速移動体の瞬時撮像による
動作状態の分析、テレビジョンカメラとVTRの結合に
よる瞬時撮像での動作状態の分析、波長依存性のないこ
とから、長波長側に感度を有するカメラ及びストロボ等
の使用による高速移動被写体等の撮像等応用範囲は広い
。
り、aは基準の垂直同期パルス、bは第2図における切
欠部分5a及び光路lOが一致する、すなわちロータリ
ーシャツタ開口のタイミングチャートを示す。又C及び
dは第2図におけるセンサ9とスリン) 5c、及びセ
ンサ8とスリット5bが一致する点のタイミングチャー
トを示すもので、Cはカメラシャッタオープンパルス、
dはカメラシャッタローズパルスを示す。eは第3図に
おけるスイッチ17の投入、すなわち外部ゲート信号の
タイミングを示す。このタイミングチャートより明らか
な如く、bの開口位置は必らずCとdの間に入っている
ため、eの外部トリガー信号が入っている期間のCとd
の間、すなわちCとeの腕、dとeのM■の期間、すな
わちカメラシャッタ開放fの期間に必らずbは介在する
ため、gに示す通り1フレームの1/1ooo秒シャッ
タテレビジョン画像を得ることが出来る。尚本実施例で
は、カメラシャツタ開及び閉の情報をロータリーシャッ
タ側より得ているが、純電子的回路で構成するととも勿
論可能であり、さらにはカメラシャツタ閉信号を入れな
ければ、連続の1/□。。。秒シャッタテレビジョン信
号を得ることも可能である。又本方式の撮像部はテレビ
ジョンカメラ°にこだわる必要もなく、フィルム式カメ
ラでも可能であることがら高速移動体の瞬時撮像による
動作状態の分析、テレビジョンカメラとVTRの結合に
よる瞬時撮像での動作状態の分析、波長依存性のないこ
とから、長波長側に感度を有するカメラ及びストロボ等
の使用による高速移動被写体等の撮像等応用範囲は広い
。
本発明は以上の説明でも明らかな通り、ロータリーシャ
ッタと写真用カメラシャッタを組み合せることにより、
安価で長寿命の高速度メカニカルシャッタを実現するこ
とができる効果を有するものである。
ッタと写真用カメラシャッタを組み合せることにより、
安価で長寿命の高速度メカニカルシャッタを実現するこ
とができる効果を有するものである。
第1図は本発明の一実施例を示す構成図、第2図は第1
図の遮光円板の詳細図、第3図は電気回路図、第4図は
タイミングチャート図である。 1・・・テレビジョンカメラ用レンズ、2・・・高速メ
カニカルシャッタ筐体、3・・・CCDカメラ、3′・
・・CCD撮像素子、4・・・DCサーボモーター、5
・・・遮光円板、6・・・電子駆動式写真用カメラシャ
ッタ、7・・・リレーレンズ系、8・・・発光ダイオー
ド及びフォトカプラーによるシャツタ閉信号検出センサ
、9・・・発光ダイオード及びフォトカプラーによるシ
ャッタ開放信号検知センサ、10・・・光路特許出願人
日本電気株式会社 5:遮光円板 6:電子駆納式 写真用カメラシイツタ
図の遮光円板の詳細図、第3図は電気回路図、第4図は
タイミングチャート図である。 1・・・テレビジョンカメラ用レンズ、2・・・高速メ
カニカルシャッタ筐体、3・・・CCDカメラ、3′・
・・CCD撮像素子、4・・・DCサーボモーター、5
・・・遮光円板、6・・・電子駆動式写真用カメラシャ
ッタ、7・・・リレーレンズ系、8・・・発光ダイオー
ド及びフォトカプラーによるシャツタ閉信号検出センサ
、9・・・発光ダイオード及びフォトカプラーによるシ
ャッタ開放信号検知センサ、10・・・光路特許出願人
日本電気株式会社 5:遮光円板 6:電子駆納式 写真用カメラシイツタ
Claims (1)
- (1)連続回転を行なう高速シャッタ部分、間欠動作を
行なう写真用カメラシャッタ部分、及び外部よりの撮像
指令信号を受けて上記高速シャッタ部分、写真用カメラ
シャッタ部分を駆動する電気回路よりなり、高速メカニ
カルシャッタ動作を行なわせるようにしたことを特徴と
する高速メカニカルシャッタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23644584A JPS61114231A (ja) | 1984-11-09 | 1984-11-09 | 高速メカニカルシヤツタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23644584A JPS61114231A (ja) | 1984-11-09 | 1984-11-09 | 高速メカニカルシヤツタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61114231A true JPS61114231A (ja) | 1986-05-31 |
Family
ID=17000852
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23644584A Pending JPS61114231A (ja) | 1984-11-09 | 1984-11-09 | 高速メカニカルシヤツタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61114231A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0638838A1 (en) * | 1993-08-09 | 1995-02-15 | Eastman Kodak Company | A shutter intended for use with a light-sensitive material |
| CN100359402C (zh) * | 2003-07-16 | 2008-01-02 | 中国科学院光电技术研究所 | 高重复频率高精度转盘式机械快门装置 |
| CN100383659C (zh) * | 2003-07-16 | 2008-04-23 | 中国科学院光电技术研究所 | 一种转盘式机械快门同步时序控制方法 |
-
1984
- 1984-11-09 JP JP23644584A patent/JPS61114231A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0638838A1 (en) * | 1993-08-09 | 1995-02-15 | Eastman Kodak Company | A shutter intended for use with a light-sensitive material |
| US5914750A (en) * | 1993-08-09 | 1999-06-22 | Eastman Kodak Company | Shutter including a capping element movable between light-blocking and non-light-blocking positions |
| CN100359402C (zh) * | 2003-07-16 | 2008-01-02 | 中国科学院光电技术研究所 | 高重复频率高精度转盘式机械快门装置 |
| CN100383659C (zh) * | 2003-07-16 | 2008-04-23 | 中国科学院光电技术研究所 | 一种转盘式机械快门同步时序控制方法 |
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