JPS61114335A - 制御ジヤ−ナル出力方式 - Google Patents
制御ジヤ−ナル出力方式Info
- Publication number
- JPS61114335A JPS61114335A JP59234523A JP23452384A JPS61114335A JP S61114335 A JPS61114335 A JP S61114335A JP 59234523 A JP59234523 A JP 59234523A JP 23452384 A JP23452384 A JP 23452384A JP S61114335 A JPS61114335 A JP S61114335A
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- 238000011084 recovery Methods 0.000 claims abstract description 25
- 238000000034 method Methods 0.000 claims abstract description 10
- 230000000694 effects Effects 0.000 claims description 7
- 230000015556 catabolic process Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、複数のタスクが複数のデータベースを共有し
て処理を実行するデータ処理システムにおけるリカバリ
を行うための制御情報とそのジャーナル出力方式に関す
る。
て処理を実行するデータ処理システムにおけるリカバリ
を行うための制御情報とそのジャーナル出力方式に関す
る。
従来、複数のタスクが複数のデータベースを共有して処
理するデータ処理システムでは、システムダウン後のリ
カバリはトランザクションの実行が途中で打ち切られた
ためにトランザクション処理の途中まで更新された状態
となっているデータベースを、ジャーナルファイルから
得られる更新前情報で書き戻すことKより全ての未完了
トランザクションに対してトランザクション開始前の状
態までデータベースの修復を行5゜ 〔発明が解決しようとする問題点〕 しかしながら、この従来のデータ処理システムでは、全
ての未完了トランザクションに対してリカバリされたこ
とを確認するためには、全てのタスクについてトランザ
クション処理中であったかあるいはトランザクション処
理中でなかりたかを調べるために不必要にジャーナルフ
ァイルの逆読みを行うか、あるいはトランザクションの
実行状態情報を制御ファイルに記録しておいて、制御1
117アイルから前運転のトランザクションの実行状態
情報を得るという不要な処理が必要であったし、また制
御ファイルを用いる方式はトランザクション実行時にお
ける入出力回数が増加するという問題があった。
理するデータ処理システムでは、システムダウン後のリ
カバリはトランザクションの実行が途中で打ち切られた
ためにトランザクション処理の途中まで更新された状態
となっているデータベースを、ジャーナルファイルから
得られる更新前情報で書き戻すことKより全ての未完了
トランザクションに対してトランザクション開始前の状
態までデータベースの修復を行5゜ 〔発明が解決しようとする問題点〕 しかしながら、この従来のデータ処理システムでは、全
ての未完了トランザクションに対してリカバリされたこ
とを確認するためには、全てのタスクについてトランザ
クション処理中であったかあるいはトランザクション処
理中でなかりたかを調べるために不必要にジャーナルフ
ァイルの逆読みを行うか、あるいはトランザクションの
実行状態情報を制御ファイルに記録しておいて、制御1
117アイルから前運転のトランザクションの実行状態
情報を得るという不要な処理が必要であったし、また制
御ファイルを用いる方式はトランザクション実行時にお
ける入出力回数が増加するという問題があった。
したがって、本発明の目的は、トランザクション実行時
における復旧情報出力負荷を最小とし、かつシステムダ
ウン後のリカバリを高速走行い得る制御ジャーナル出力
方式を提供することである。
における復旧情報出力負荷を最小とし、かつシステムダ
ウン後のリカバリを高速走行い得る制御ジャーナル出力
方式を提供することである。
本発明は、システム内の全タスクのトランザクション実
行状態を管理するトランザクション実行状態管理表を設
けて、これを活動点ジャーナルレコードとしてジャーナ
ルファイルに非同期に出力し、システムダウン後のりカ
バリ処理で、未完了トランザクションに含まれる更新前
情報によってデータベースを書き戻すと同時に、前記活
動点ジャーナルレコードから得られる情報および前記活
動点ジャーナルレコード出力後に出力されたトランザク
ション開始終了ジャーナルから前記トランザクション実
行状態管理表を復元し、この管理表を用いて全てのトラ
ンザクション実行中タスク、すなわち未完了トランザク
ションが復旧したことを判定するようにしたものである
。
行状態を管理するトランザクション実行状態管理表を設
けて、これを活動点ジャーナルレコードとしてジャーナ
ルファイルに非同期に出力し、システムダウン後のりカ
バリ処理で、未完了トランザクションに含まれる更新前
情報によってデータベースを書き戻すと同時に、前記活
動点ジャーナルレコードから得られる情報および前記活
動点ジャーナルレコード出力後に出力されたトランザク
ション開始終了ジャーナルから前記トランザクション実
行状態管理表を復元し、この管理表を用いて全てのトラ
ンザクション実行中タスク、すなわち未完了トランザク
ションが復旧したことを判定するようにしたものである
。
すなわち、本発明では、未完了トランザクションノトラ
ンザクション開始ジャーナルを読込んだときlトランザ
クションの復旧処理が完了するが、このときトランザク
ション実行状態管理表を復元し、トランザクション実行
中のタスクと未実行状態罠あるタスクを復元した管理表
によって判別し、全ての実行中状態にあるタスクの未完
了トランザクションを復旧し終ったときくリカバリ処理
を終了させる。
ンザクション開始ジャーナルを読込んだときlトランザ
クションの復旧処理が完了するが、このときトランザク
ション実行状態管理表を復元し、トランザクション実行
中のタスクと未実行状態罠あるタスクを復元した管理表
によって判別し、全ての実行中状態にあるタスクの未完
了トランザクションを復旧し終ったときくリカバリ処理
を終了させる。
本発明の実施例について図面を参照しながら説明する。
141図は本発明による制御ジャーナル出力方式の一実
施例を示すブロック図である。本実施例は応用プログラ
ム1、データベースアクセス制御部2&、ジャーナル出
力制御部2bおよびリカバリ制御部2Cかも構成される
システム2、ジャーナルファイル3、データベース4か
らなる。
施例を示すブロック図である。本実施例は応用プログラ
ム1、データベースアクセス制御部2&、ジャーナル出
力制御部2bおよびリカバリ制御部2Cかも構成される
システム2、ジャーナルファイル3、データベース4か
らなる。
次表はトランザクション実行状態管理表で、システム内
ノ各ジョブROM、、ROM、1.・・・、・、RON
。
ノ各ジョブROM、、ROM、1.・・・、・、RON
。
の各タス/T、、T、、・・・・・・TAK対応して、
′スイッチ“が設けられ、トランザクション開始時にオ
ンにされ、トランザクション終了時忙オフにされる。
′スイッチ“が設けられ、トランザクション開始時にオ
ンにされ、トランザクション終了時忙オフにされる。
ジャーナル出力制御部2bは、応用プログラム1が実行
を開始すると、トランザクション開始情報を、また、デ
ータベース40更新が行われると更新前後情報を、また
応用プログラム1の実行が終了するとトランザクション
終了情報および前記トランザクション実行状態管理表を
もつ活動点ジャーナルをジャーナルファイル3へ出力す
る。
を開始すると、トランザクション開始情報を、また、デ
ータベース40更新が行われると更新前後情報を、また
応用プログラム1の実行が終了するとトランザクション
終了情報および前記トランザクション実行状態管理表を
もつ活動点ジャーナルをジャーナルファイル3へ出力す
る。
システムダウンが発生するとリカバリ制御部2Cが最後
に出力されたジャーナルレコードから逆読みを始めて、
更新前情報を用いてデータベース4を書ぎ戻す。このリ
カバリ処理において、活動点ジャーナルから得られる情
報および活動点ジャーナル出力後に出力されたトランザ
クシ菖ン開始終了ジャーナルからトランザクション実行
状態管理表を復元し、この管理表を用いて全未完了トラ
ンザクションを復旧したことを判定することKよってジ
ャーナル入力を最少にしリカバリ処理を高速に行5゜ 次に1本実施例におけるリカバリの例を第2図のタイム
チャートを参照しながら説明する。
に出力されたジャーナルレコードから逆読みを始めて、
更新前情報を用いてデータベース4を書ぎ戻す。このリ
カバリ処理において、活動点ジャーナルから得られる情
報および活動点ジャーナル出力後に出力されたトランザ
クシ菖ン開始終了ジャーナルからトランザクション実行
状態管理表を復元し、この管理表を用いて全未完了トラ
ンザクションを復旧したことを判定することKよってジ
ャーナル入力を最少にしリカバリ処理を高速に行5゜ 次に1本実施例におけるリカバリの例を第2図のタイム
チャートを参照しながら説明する。
ここでシステム内で実行中のジョブはROM、、とRO
N1□のジョブであり、それぞれのジョブROM、、
。
N1□のジョブであり、それぞれのジョブROM、、
。
RON、1内には、タスクT1とタスクT8、タスクT
、とタスクT4の4タークが存在し、時刻t、の時点で
システムダウンが発生し7.と仮定する。システムダウ
ン後に実行される・1カ、<す制御は、時刻t、の最終
出力ジャーナルレコードから逆読みを開始し、トランザ
クションTR,が未完了であるので、このトランザクシ
ョンTR,の更新前情報を用いてデータベース4を書き
戻す。逆読みの途中でタスクT。
、とタスクT4の4タークが存在し、時刻t、の時点で
システムダウンが発生し7.と仮定する。システムダウ
ン後に実行される・1カ、<す制御は、時刻t、の最終
出力ジャーナルレコードから逆読みを開始し、トランザ
クションTR,が未完了であるので、このトランザクシ
ョンTR,の更新前情報を用いてデータベース4を書き
戻す。逆読みの途中でタスクT。
で実行されたトランザクションTR,のトランザクショ
ン終了情報が検出されるので、以降のタスクT1の更新
情報は全て読飛ばされる。時刻1tの時点復元される。
ン終了情報が検出されるので、以降のタスクT1の更新
情報は全て読飛ばされる。時刻1tの時点復元される。
この管理表から時刻t、の時点ではシステム内IC2個
のジョブ、すなわちROM、、とRON、。
のジョブ、すなわちROM、、とRON、。
が存在すること、およびタスクT、とタスクT4には未
完了トランザクションが存在しないことが判断される。
完了トランザクションが存在しないことが判断される。
トランザクションTR1とTR,の更新情報については
読飛ばしを行い、トランザクションTR。
読飛ばしを行い、トランザクションTR。
の更新前情報でデータベース4を書き戻しながら、時刻
1にの時点のトランザクションTR,開始情報を読込ん
だ時点で、全ての未完了トランザクションについてリカ
バリ処理が完了したことになる。
1にの時点のトランザクションTR,開始情報を読込ん
だ時点で、全ての未完了トランザクションについてリカ
バリ処理が完了したことになる。
本発明は、以上説明したように、システム内の全タスク
のトランザクション実行状態を管理するトランザクショ
ン実行状態管理表を設けて、これを活動点ジャーナルレ
コードとしてジャーナA−7アイル忙非同期に出力し、
システムダウン後のリカバリ処理で未完了トランザクシ
ョン罠含まれる更新前情報によってデータベースを書き
戻すと同時に、前記活動点ジャーナルから得られる情報
および前記活動点ジャーナル出力後忙出力されたトラン
ザクシM/開始終了ジャーナルから前記トランザクショ
ン実行状態管理表を復元し、この管理表を用いて全ての
トランザクション実行中タスク、すなわち未完了トラン
ザクションが復旧したことを判定するものであるのでト
ランザクション実行時における復旧情報出力負荷を最小
とし、かつシステムダウン後のリカバリを高速に行い得
る。
のトランザクション実行状態を管理するトランザクショ
ン実行状態管理表を設けて、これを活動点ジャーナルレ
コードとしてジャーナA−7アイル忙非同期に出力し、
システムダウン後のリカバリ処理で未完了トランザクシ
ョン罠含まれる更新前情報によってデータベースを書き
戻すと同時に、前記活動点ジャーナルから得られる情報
および前記活動点ジャーナル出力後忙出力されたトラン
ザクシM/開始終了ジャーナルから前記トランザクショ
ン実行状態管理表を復元し、この管理表を用いて全ての
トランザクション実行中タスク、すなわち未完了トラン
ザクションが復旧したことを判定するものであるのでト
ランザクション実行時における復旧情報出力負荷を最小
とし、かつシステムダウン後のリカバリを高速に行い得
る。
第1図は本発明の制御ジャーナル出力方式の一実施例の
システム構成図、第2図は第1図におけるリカバリの例
を示すタイムチャートである。 1・・・・・・応用プログラム 2a・・・・・・デ
ータベースアクセス2b・・・ジャーナル出力制御部
制御部2C・・・すカバリ制御部 3 ・・・・・・
ジャーナルファイル4・・・・・・データベース
システム構成図、第2図は第1図におけるリカバリの例
を示すタイムチャートである。 1・・・・・・応用プログラム 2a・・・・・・デ
ータベースアクセス2b・・・ジャーナル出力制御部
制御部2C・・・すカバリ制御部 3 ・・・・・・
ジャーナルファイル4・・・・・・データベース
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 複数のタスクが複数のデータベースを共有して処理を実
行するデータ処理システムにおいて、各タスクに対応し
てトランザクション開始時に当該タスクのトランザクシ
ョン状態スイッチをオンにしトランザクション終了時に
オフにする制御を行って全タスクのトランザクション実
行状態を管理するトランザクション実行状態管理表と、
このトランザクション実行状態管理表を活動点ジャーナ
ルレコードとして一定数のトランザクション実行直後に
、データベース更新前後情報とトランザクション開始終
了情報が出力されているジャーナルファイルに非同期に
出力するジーナル出力制御部と、 システムダウン後、トランザクションの実行が途中で打
ち切られたためにトランザクション処理の途中まで更新
された状態となっているデータベースをジャーナルファ
イルから得られる更新前情報で書き戻すことにより、ト
ランザクション終了情報が出力されていなくて更新情報
およびトランザクション開始情報が出力されている未完
了トランザクションが実行される前の状態までデータベ
ースのリカバリを行うリカバリ処理において、未完了ト
ランザクションに含まれる更新前情報によってデータベ
ースを書き戻すと同時に、前記活動点ジャーナルレコー
ドから得られる情報および前記活動点ジャーナルレコー
ド出力後に出力されたトランザクション開始終了ジャー
ナルから前記トランザクション実行状態管理表を復元し
、この管理表を用いて全てのトランザクション実行中タ
スク、すなわち未完了トランザクションが復旧したこと
を判定するリカバリ処理機構とを有することを特徴とす
る制御ジャーナル出力方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59234523A JPH0820992B2 (ja) | 1984-11-07 | 1984-11-07 | 制御ジャーナル出力装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59234523A JPH0820992B2 (ja) | 1984-11-07 | 1984-11-07 | 制御ジャーナル出力装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61114335A true JPS61114335A (ja) | 1986-06-02 |
| JPH0820992B2 JPH0820992B2 (ja) | 1996-03-04 |
Family
ID=16972358
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59234523A Expired - Lifetime JPH0820992B2 (ja) | 1984-11-07 | 1984-11-07 | 制御ジャーナル出力装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0820992B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0728529U (ja) * | 1993-06-28 | 1995-05-30 | 孝子 中村 | 出血漏れ防止を強化したナイト用生理用ナプキン |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58225447A (ja) * | 1982-06-21 | 1983-12-27 | インタ−ナショナル ビジネス マシ−ンズ コ−ポレ−ション | 計算装置の動作方法 |
-
1984
- 1984-11-07 JP JP59234523A patent/JPH0820992B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58225447A (ja) * | 1982-06-21 | 1983-12-27 | インタ−ナショナル ビジネス マシ−ンズ コ−ポレ−ション | 計算装置の動作方法 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0728529U (ja) * | 1993-06-28 | 1995-05-30 | 孝子 中村 | 出血漏れ防止を強化したナイト用生理用ナプキン |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0820992B2 (ja) | 1996-03-04 |
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