JPS61117632A - ウオツチドツグタイマ - Google Patents
ウオツチドツグタイマInfo
- Publication number
- JPS61117632A JPS61117632A JP59239177A JP23917784A JPS61117632A JP S61117632 A JPS61117632 A JP S61117632A JP 59239177 A JP59239177 A JP 59239177A JP 23917784 A JP23917784 A JP 23917784A JP S61117632 A JPS61117632 A JP S61117632A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- power
- timer
- information processing
- processing system
- command
- Prior art date
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- Pending
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F11/00—Error detection; Error correction; Monitoring
- G06F11/07—Responding to the occurrence of a fault, e.g. fault tolerance
- G06F11/0703—Error or fault processing not based on redundancy, i.e. by taking additional measures to deal with the error or fault not making use of redundancy in operation, in hardware, or in data representation
- G06F11/0751—Error or fault detection not based on redundancy
- G06F11/0754—Error or fault detection not based on redundancy by exceeding limits
- G06F11/0757—Error or fault detection not based on redundancy by exceeding limits by exceeding a time limit, i.e. time-out, e.g. watchdogs
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- General Physics & Mathematics (AREA)
- Power Sources (AREA)
- Debugging And Monitoring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、情報処理システムの電源投入動作において使
用されるウォッチドッグタイマに関する。
用されるウォッチドッグタイマに関する。
(従来の技術)
従来のウォッチドッグタイマ(WDT)では、情報処理
システムの電源投入動作が完了して情報処理システムが
立上った後、情報処理システムの異常がおるか否かを監
視し、ウォッチドッグタイマのタイムアウトを意味する
異常を検出した時には、市源制御装!に対して情報処理
システムの電源を切断する電源切断指令を出力していた
。列゛えば、I!8図は従来技術によるウォッチドッグ
タイマの一使用例を示すブロック図である。II8図に
おいて、1は情報処理システム、2は電源制御装置、ろ
はウォッチドッグタイマである。斯かるウォッチドッグ
タイマ3は自動運転制御装置と共1こ使用されていなか
った。
システムの電源投入動作が完了して情報処理システムが
立上った後、情報処理システムの異常がおるか否かを監
視し、ウォッチドッグタイマのタイムアウトを意味する
異常を検出した時には、市源制御装!に対して情報処理
システムの電源を切断する電源切断指令を出力していた
。列゛えば、I!8図は従来技術によるウォッチドッグ
タイマの一使用例を示すブロック図である。II8図に
おいて、1は情報処理システム、2は電源制御装置、ろ
はウォッチドッグタイマである。斯かるウォッチドッグ
タイマ3は自動運転制御装置と共1こ使用されていなか
った。
(発明が解決しようとする問題点)
斯かる自動運転上の制限は、情報処理システムの電源投
入動作が失敗した時に、不必要に情報処環システムに含
まれた一部装置の電源が切断または投入状態のままに放
菫されるという欠点があったために加えられたものであ
る。
入動作が失敗した時に、不必要に情報処環システムに含
まれた一部装置の電源が切断または投入状態のままに放
菫されるという欠点があったために加えられたものであ
る。
本発明の目的は、中央処理装置からのタイマ・スタート
/リセット・コマンドを受取り、電源制御装置からあら
かじめ定められた時間内に情報処理システムに対して電
源を投入する状n信号を受取ることができないと電源制
御装置に対して情報処理システムの重厚緊急切断指令を
出力することによって上記欠点を除去し、情報処理シス
テムの電源投入時の状態も監視することができるように
構成したウォッチドッグタイマを提供することにある。
/リセット・コマンドを受取り、電源制御装置からあら
かじめ定められた時間内に情報処理システムに対して電
源を投入する状n信号を受取ることができないと電源制
御装置に対して情報処理システムの重厚緊急切断指令を
出力することによって上記欠点を除去し、情報処理シス
テムの電源投入時の状態も監視することができるように
構成したウォッチドッグタイマを提供することにある。
(問題点を解決するための手段)
本発明によみウォッチドッグタイマは情報処理システム
と電源制all装置とに接続され、自動運転制御装置の
動作に関連して動作することができるものであって、タ
イムアウト検出手段と、電源切断状態監視手段と、1源
切断指令手段とを具備して構成したものである。
と電源制all装置とに接続され、自動運転制御装置の
動作に関連して動作することができるものであって、タ
イムアウト検出手段と、電源切断状態監視手段と、1源
切断指令手段とを具備して構成したものである。
タイムアウト検出手段は、情報処理システムの内部の中
央処理装置からタイマ・スタート/リセット・コマンド
を受取ってタイムアウトを検出するためのものでろる。
央処理装置からタイマ・スタート/リセット・コマンド
を受取ってタイムアウトを検出するためのものでろる。
電源投入状態監視手段は、電源制御装閾から情報処理シ
ステムに効して電源を投入する状態信号を受取って状態
を監視するためのものでbる。
ステムに効して電源を投入する状態信号を受取って状態
を監視するためのものでbる。
電源切断指令手段はタイムアウト検出手段ならびに電源
投入状態監視手段からの異常情報にもとづいて、電源制
御装置に対して情報処理システムの量源緊急切断指令を
出力するためのものでbる。
投入状態監視手段からの異常情報にもとづいて、電源制
御装置に対して情報処理システムの量源緊急切断指令を
出力するためのものでbる。
(実施例)
次に、本発明について図面を参照して詳細に説明する。
第1図は、本発明によるウォッチドッグタイマの一使用
列を図示したブロック図でおる。@]図においては1は
情報処理システム、2は電源制御装考、4はウォッチド
ッグタイマ(WDT)、5は自動運転制御装置(AOC
)でろる。情報処理システム1とウォッチドッグタイマ
4とを接続する信号#j21は、情報処理システム1か
らのコマンド情報(向えば、タイマ・スタート/リセッ
ト−コマンド)の転送インターフェースである。情報処
理システム1と自動運転制御架f115とを接続する信
妥鞄22は、情報処理システム1から自動運転制御装置
5にt源投入/切断時刻情報等の情報を転送する情報転
送用のインターフェースである。ウォッチドッグタイマ
4と電源制御装置i12とを接続する傷畳線23は、角
源緊急切断指令信号繞である。信号線24は情報処理シ
ステム1の電源投入する時の投入状聾表示信号線である
。電源制御SIl装智2と情報処理システム1と接続す
る信号線25は一1情報処理システム1に対する電源制
御用のインターフェースである。自動運転制御装置5と
電源制a装f2とを接続する信号線26は、電源投入/
切断起動用のインターフェースでわる。
列を図示したブロック図でおる。@]図においては1は
情報処理システム、2は電源制御装考、4はウォッチド
ッグタイマ(WDT)、5は自動運転制御装置(AOC
)でろる。情報処理システム1とウォッチドッグタイマ
4とを接続する信号#j21は、情報処理システム1か
らのコマンド情報(向えば、タイマ・スタート/リセッ
ト−コマンド)の転送インターフェースである。情報処
理システム1と自動運転制御架f115とを接続する信
妥鞄22は、情報処理システム1から自動運転制御装置
5にt源投入/切断時刻情報等の情報を転送する情報転
送用のインターフェースである。ウォッチドッグタイマ
4と電源制御装置i12とを接続する傷畳線23は、角
源緊急切断指令信号繞である。信号線24は情報処理シ
ステム1の電源投入する時の投入状聾表示信号線である
。電源制御SIl装智2と情報処理システム1と接続す
る信号線25は一1情報処理システム1に対する電源制
御用のインターフェースである。自動運転制御装置5と
電源制a装f2とを接続する信号線26は、電源投入/
切断起動用のインターフェースでわる。
第2図は、本発明によるウォッチドッグタイマ4を詳細
に説明したブロック図でめる。第2図において、ウォッ
チドッグタイマ4はコマンド解析部6と、タイマリセッ
ト部7と、タイマスタート部8と、第1のタイマレジス
タ部9と、第1のタイ4アウト検出部10と、クロック
パルス発生部11と、電源切断指令部12と、電源投入
状態監視部1ろと、第2のタイムアウト検出s14と、
第2のタイマレジスタ部15とから構成されている。同
図でA点はウォッチドッグタイマ4と、情報処理システ
ム1の中央処理装置との接続点でB点およびB 点はい
ずれもウォッチドッグタイマ4と電源制御装置2との接
続点である。
に説明したブロック図でめる。第2図において、ウォッ
チドッグタイマ4はコマンド解析部6と、タイマリセッ
ト部7と、タイマスタート部8と、第1のタイマレジス
タ部9と、第1のタイ4アウト検出部10と、クロック
パルス発生部11と、電源切断指令部12と、電源投入
状態監視部1ろと、第2のタイムアウト検出s14と、
第2のタイマレジスタ部15とから構成されている。同
図でA点はウォッチドッグタイマ4と、情報処理システ
ム1の中央処理装置との接続点でB点およびB 点はい
ずれもウォッチドッグタイマ4と電源制御装置2との接
続点である。
次に、上記本発明の実施例を詳細に説明する。
ある時刻になると自動的に電源の投入起動ができる自動
運転制御装置5から電源制御装#2に対して市原投入起
動信号が出され、電源制御装置12では情報処理システ
ム1の内部の各装管に対して電源投入動作を実行する。
運転制御装置5から電源制御装#2に対して市原投入起
動信号が出され、電源制御装置12では情報処理システ
ム1の内部の各装管に対して電源投入動作を実行する。
同時に、聾源制御装■2からウォッチドッグタイマ4に
電源投入中の信号が送出されてきて、ウォッチドッグタ
イマ4の内部の電源投入状態監視部16で上記信号を監
視すると同時に第2のタイマレジヌタ都150カウント
アツプ動作を開始させる。
電源投入中の信号が送出されてきて、ウォッチドッグタ
イマ4の内部の電源投入状態監視部16で上記信号を監
視すると同時に第2のタイマレジヌタ都150カウント
アツプ動作を開始させる。
電源制御装WR2から情報処理システム1の内部に配贋
された各装置の電源投入動作が完了すると、電源制鉤装
@2はウォッチドッグタイマ4番こ送出されている笥源
投入中信号をリセットする。そこで、ウォッチドッグタ
イマ4の内部の嘗源投入状伽監視部13では上記の信号
のリセットを検出し、tA2のタイマレジスタs15の
カウントアツプを停止させ、第2のタイマレジスタ部1
5をリセットする。
された各装置の電源投入動作が完了すると、電源制鉤装
@2はウォッチドッグタイマ4番こ送出されている笥源
投入中信号をリセットする。そこで、ウォッチドッグタ
イマ4の内部の嘗源投入状伽監視部13では上記の信号
のリセットを検出し、tA2のタイマレジスタs15の
カウントアツプを停止させ、第2のタイマレジスタ部1
5をリセットする。
この暗点で、情報処理システム1の中央処理袋#(図示
してない)からウォッチドッグタイマ4fこ対してIl
lのタイマレジスタ9をカウントアツプさせるためのカ
ウントアツプ開始コマンドが出力される。このコマンド
はコマンド解析部6で解析さね、タイマスタート部8に
対してタイマスタート指令が送出される。タイマスター
ト部8は、隼】のタイマレジスタ部9のカウントアツプ
を指令し、第1のタイマレジスタ部9はカウントアツプ
を開始する。
してない)からウォッチドッグタイマ4fこ対してIl
lのタイマレジスタ9をカウントアツプさせるためのカ
ウントアツプ開始コマンドが出力される。このコマンド
はコマンド解析部6で解析さね、タイマスタート部8に
対してタイマスタート指令が送出される。タイマスター
ト部8は、隼】のタイマレジスタ部9のカウントアツプ
を指令し、第1のタイマレジスタ部9はカウントアツプ
を開始する。
この後は情報処理システム1の中央処理装置から一定時
間間隔で81のタイマレジスタ部9のタイマリセットコ
マンドが出力され、コマンド解析部6で解析され、タイ
マリセット部7に対してタイマリセット指令が送出され
る。タイマリセット部7ではmlのタイマレジスタ部9
なリセットし・siL】のタイマレジスタ部9は再度、
カウントアツプ動作を実施する。情報処理システム1に
何らかの異常が発生すると、中央処理装置W(図示して
ない)から第1のタイマレジスタ部9のタイマリセット
コマンドが出力されなくなり、!l】のタイムアウト検
出部10は簗】のタイルレジスタ部9のオーバーフロー
を検出して電源切断指令部12に電源の切断を指令する
。そこで、電源切断指令部12から1源制御装!2に電
源切断信号が出力され、情報処理システム101源が切
断される。
間間隔で81のタイマレジスタ部9のタイマリセットコ
マンドが出力され、コマンド解析部6で解析され、タイ
マリセット部7に対してタイマリセット指令が送出され
る。タイマリセット部7ではmlのタイマレジスタ部9
なリセットし・siL】のタイマレジスタ部9は再度、
カウントアツプ動作を実施する。情報処理システム1に
何らかの異常が発生すると、中央処理装置W(図示して
ない)から第1のタイマレジスタ部9のタイマリセット
コマンドが出力されなくなり、!l】のタイムアウト検
出部10は簗】のタイルレジスタ部9のオーバーフロー
を検出して電源切断指令部12に電源の切断を指令する
。そこで、電源切断指令部12から1源制御装!2に電
源切断信号が出力され、情報処理システム101源が切
断される。
上の説明は、情報処理システム1に電源が正常に完了し
た場合における本発明のウォッチドッグタイマ4の動作
の一列でおる。
た場合における本発明のウォッチドッグタイマ4の動作
の一列でおる。
次に、情報処理システム電源投入中に投入動作が完了し
ないで、1.源投入失敗の場合のウォッチドッグタイマ
4の動作を説明する。
ないで、1.源投入失敗の場合のウォッチドッグタイマ
4の動作を説明する。
ウォッチドッグタイマ4の1源投入状聾監視部1Sは電
源投入中信号を受けた壕まにな)、隼2のタイマレジス
タ部15は停止されないでカウントアツプしたままの状
態となって第2のタイマレジスタ部150オーバーフロ
ーが発生する。そこで、第2のタイムアウト検出部14
ではタイムアウトを検出し、電源投入状態監視部13#
ここの状態を報告する。そこで、1.源投入状聾竪視部
13は電源切断指令部12に1源切断指令を出力して電
源sr御装@2に電源緊急切断指令を出力させ、情報処
理システム1の電源を緊急切断する。
源投入中信号を受けた壕まにな)、隼2のタイマレジス
タ部15は停止されないでカウントアツプしたままの状
態となって第2のタイマレジスタ部150オーバーフロ
ーが発生する。そこで、第2のタイムアウト検出部14
ではタイムアウトを検出し、電源投入状態監視部13#
ここの状態を報告する。そこで、1.源投入状聾竪視部
13は電源切断指令部12に1源切断指令を出力して電
源sr御装@2に電源緊急切断指令を出力させ、情報処
理システム1の電源を緊急切断する。
なお、sL2のタイマレジスタ部2および第2のタイム
アウト検出部14は説明上、t4】のタイマレジスタ部
9および第1のタイムアウト検出部10とは別に分離し
ているものとしているが、実施にあたっては隼1のタイ
マレジスタ部9と第1のタイムアウト検出部10とに含
めて安価に実現することもできる。
アウト検出部14は説明上、t4】のタイマレジスタ部
9および第1のタイムアウト検出部10とは別に分離し
ているものとしているが、実施にあたっては隼1のタイ
マレジスタ部9と第1のタイムアウト検出部10とに含
めて安価に実現することもできる。
(発明の効果)
本発明は以上説明したように、情報処理システムへ自動
運転制御装置を接続し、情報処理システムを無人運転す
Aのに適した複数手段を備えることによって1源投入の
失敗時にも不必要に情報処理システムの内部の一部装置
を電源投入状態のままに放置することがないという効果
がある。
運転制御装置を接続し、情報処理システムを無人運転す
Aのに適した複数手段を備えることによって1源投入の
失敗時にも不必要に情報処理システムの内部の一部装置
を電源投入状態のままに放置することがないという効果
がある。
!1図は、本発明によるウォッチドッグタイマの使用例
を示すブロック図でらる。 第2図は、本発明によるウォッチドッグタイマを詳細に
示寸ブロック図である。 $8図は、従来技術によるウォッチドッグタイマの一例
を示すブロック図である。 1・・・情報処理システム 2・・・電源制御装置 ろ、4・・・ウォッチドッグタイマ 5・・・自動運転制御装置 6・・・コマンド解析部 7・拳・タイマリセット部 8・・・タイマスタート部 9.15・・争タイマレジヌタ検出部 10.14ψ・・タイムアウト検出部 11・・・クロックパルス発生部 12・・・電源切断指令部 1ろ・・・電源投入状態監視部
を示すブロック図でらる。 第2図は、本発明によるウォッチドッグタイマを詳細に
示寸ブロック図である。 $8図は、従来技術によるウォッチドッグタイマの一例
を示すブロック図である。 1・・・情報処理システム 2・・・電源制御装置 ろ、4・・・ウォッチドッグタイマ 5・・・自動運転制御装置 6・・・コマンド解析部 7・拳・タイマリセット部 8・・・タイマスタート部 9.15・・争タイマレジヌタ検出部 10.14ψ・・タイムアウト検出部 11・・・クロックパルス発生部 12・・・電源切断指令部 1ろ・・・電源投入状態監視部
Claims (1)
- 情報処理システムと電源制御装置とに接続され自動運転
制御装置の動作に関連して動作することができるウォッ
チドッグタイマであつて、前記情報処理システムの内部
の中央処理装置からタイマ・スタート/リセット・コマ
ンドを受取つてタイムアウトを検出するためのタイムア
ウト検出手段と、前記電源制御装置から前記情報処理シ
ステムに対して電源を投入する状態信号を受取つて状態
を監視するための電源投入状態監視手段と、前記タイム
アウト検出手段ならびに電源投入状態監視手段からの異
常情報にもとづいて前記電源制御装置に対して前記情報
処理システムの電源緊急切断指令を出力するための電源
切断指令手段とを具備して構成したことを特徴とするウ
ォッチドッグタイマ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59239177A JPS61117632A (ja) | 1984-11-13 | 1984-11-13 | ウオツチドツグタイマ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59239177A JPS61117632A (ja) | 1984-11-13 | 1984-11-13 | ウオツチドツグタイマ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61117632A true JPS61117632A (ja) | 1986-06-05 |
Family
ID=17040866
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59239177A Pending JPS61117632A (ja) | 1984-11-13 | 1984-11-13 | ウオツチドツグタイマ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61117632A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN111176921A (zh) * | 2020-01-02 | 2020-05-19 | 英业达科技有限公司 | 辅助测试主板的方法及主板 |
-
1984
- 1984-11-13 JP JP59239177A patent/JPS61117632A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN111176921A (zh) * | 2020-01-02 | 2020-05-19 | 英业达科技有限公司 | 辅助测试主板的方法及主板 |
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