JPS61117657A - 漢字読み情報検索方式 - Google Patents
漢字読み情報検索方式Info
- Publication number
- JPS61117657A JPS61117657A JP59238875A JP23887584A JPS61117657A JP S61117657 A JPS61117657 A JP S61117657A JP 59238875 A JP59238875 A JP 59238875A JP 23887584 A JP23887584 A JP 23887584A JP S61117657 A JPS61117657 A JP S61117657A
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- JP
- Japan
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- pointer
- kanji
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- readings
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- Document Processing Apparatus (AREA)
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、ワードプロセッサなどのかな漢字変換処理を
含む日本語情報処理装置に関するものであり、特に漢字
を読みにしたがってソート/マージする際に使用される
読み情報検索方式に関する。
含む日本語情報処理装置に関するものであり、特に漢字
を読みにしたがってソート/マージする際に使用される
読み情報検索方式に関する。
日本語情報処理装置では、かな漢字変換結果の候補文字
リストあるいはシステム内漢字リストや追加漢字リスト
などの出力表示がしばしば行われる。
リストあるいはシステム内漢字リストや追加漢字リスト
などの出力表示がしばしば行われる。
漢字は、JISコードあるいはJEFコードなどによっ
てコード化されているが、一般に復数の漢字を出力表示
する場合、操作者が目的の漢字を容易に認識できるよう
にするため、その配列は。
てコード化されているが、一般に復数の漢字を出力表示
する場合、操作者が目的の漢字を容易に認識できるよう
にするため、その配列は。
コード順ではなく5読み2画数1部首などの漢字属性を
用いて行われるのが普通である。
用いて行われるのが普通である。
漢字属性情報はテーブルの形で保持されており。
その1字当たりの情報量は、たとえば読みが6種で36
バイト(1種6バイト)1画数が1バイト。
バイト(1種6バイト)1画数が1バイト。
部首が1バイトで゛あり、読みが占める割合は全体の9
4%にも達している。
4%にも達している。
第2図は、漢字の読みテーブルの構造を示したものであ
る。この読みテーブルの各行は6個のエントリ#1ない
し#6で構成され、それぞれ1つの漢字の第1読みから
第6読みまでが登録されている。また行の縦方向配列は
漢字コート順にしたがっている。この読みチーフルに収
容される漢字数がたとえば約3000文字であるとすれ
ば、読みテーブルの大きさは。
る。この読みテーブルの各行は6個のエントリ#1ない
し#6で構成され、それぞれ1つの漢字の第1読みから
第6読みまでが登録されている。また行の縦方向配列は
漢字コート順にしたがっている。この読みチーフルに収
容される漢字数がたとえば約3000文字であるとすれ
ば、読みテーブルの大きさは。
6(ハイド)×6(エントリ) X3000 (
文字) =108にバイトとなる。
文字) =108にバイトとなる。
(発明が解決しようとする問題点J
従来の漢字の読みテーブルは各漢字ごとの読みの表示領
域長が固定され、たとえば上記の例では6種36ハイト
もの長さがあった。しかし、複数の読みを有する漢字で
あっても、その読みの数は2〜3個が大部分であり、読
みテーブルの半分以上は空白となって、メモリの利用効
率を低下させるという問題があった。
域長が固定され、たとえば上記の例では6種36ハイト
もの長さがあった。しかし、複数の読みを有する漢字で
あっても、その読みの数は2〜3個が大部分であり、読
みテーブルの半分以上は空白となって、メモリの利用効
率を低下させるという問題があった。
本発明は、上記問題点を解決するため、漢字の読みだけ
を集めた読みテーブルと、漢字ごとに読みテーブル中の
該当する読みを指示するポインタを登録したポインタテ
ーブルとの2段構成とすることにより、テーブルサイズ
の縮小化を図ったもので、その構成は5日本語情報処理
装置にδいて。
を集めた読みテーブルと、漢字ごとに読みテーブル中の
該当する読みを指示するポインタを登録したポインタテ
ーブルとの2段構成とすることにより、テーブルサイズ
の縮小化を図ったもので、その構成は5日本語情報処理
装置にδいて。
装置内に収容されている全ての漢字の読みを一定の順序
で配列した読みテーブル手段と、漢字ニード順に各漢字
の全ての読みを表す上記読みテーブル手段中の位置を示
す1個または複数個の読みポインタを配列した読みポイ
ンタテーブル手段とをそなえ、入力された漢字コードに
基づいて読みポインタテーブル手段中の対応する読みポ
インタを読み出し1次に該読みポインタを用いて読みテ
ーブル手段中の対応位置からその読みを読み出すことを
特徴としている。
で配列した読みテーブル手段と、漢字ニード順に各漢字
の全ての読みを表す上記読みテーブル手段中の位置を示
す1個または複数個の読みポインタを配列した読みポイ
ンタテーブル手段とをそなえ、入力された漢字コードに
基づいて読みポインタテーブル手段中の対応する読みポ
インタを読み出し1次に該読みポインタを用いて読みテ
ーブル手段中の対応位置からその読みを読み出すことを
特徴としている。
第3図は本発明の概念を示したものである。図において
、31は3売みポインタテーブル、32は読みポインタ
エントリ列、33は読みポインタエントリ、34は読み
テーブル、35は読みエントリである。
、31は3売みポインタテーブル、32は読みポインタ
エントリ列、33は読みポインタエントリ、34は読み
テーブル、35は読みエントリである。
本発明による読みテーブル34は5日本語情報処理装置
に収容されている全ての漢字の読みを取り出して5たと
えばEBCD I Cコード順に分類統合したもので、
各読みは、その出所の漢字コードから切り離れた形でひ
ととおりに整理されて登録されている。したがって、川
(カワ)1皮(カワ)などの異なる漢字の同じ読みは、
全て1つの読み“カワ”を示す。読みエントリ35に対
応づけられるので、データ量の圧縮が可能となる。
に収容されている全ての漢字の読みを取り出して5たと
えばEBCD I Cコード順に分類統合したもので、
各読みは、その出所の漢字コードから切り離れた形でひ
ととおりに整理されて登録されている。したがって、川
(カワ)1皮(カワ)などの異なる漢字の同じ読みは、
全て1つの読み“カワ”を示す。読みエントリ35に対
応づけられるので、データ量の圧縮が可能となる。
読みポインタテーブル31は、各漢字コードと上記した
読みテーブル34の各読みエントリとの対応づけを行う
ためのもので、読みテーブル34に対応するポインタす
なわち読みポインタを漢字コードごとに登録したもので
ある。各読みポインタエントリ列32は別々の漢字コー
ドに対応し。
読みテーブル34の各読みエントリとの対応づけを行う
ためのもので、読みテーブル34に対応するポインタす
なわち読みポインタを漢字コードごとに登録したもので
ある。各読みポインタエントリ列32は別々の漢字コー
ドに対応し。
漢字コード順に配列されている。たとえば「川」につい
ては5 “カワ”、“ガワ”“セン”の各読みに対する
読みポインタが読みポインタエントリ列32中に登録さ
れる。読みポインタの長さは。
ては5 “カワ”、“ガワ”“セン”の各読みに対する
読みポインタが読みポインタエントリ列32中に登録さ
れる。読みポインタの長さは。
読みの長さにくらべてはるかに短くて済まずことができ
る。
る。
このようにして、漢字コードに対応する読みポインタテ
ーブル31中の読みポインタエントリ列をアクセスする
ことにより、登録されている読みポインタを順次読み出
し、それを用いて読みテーブル34をアクセスし、その
漢字の読みを全て取り出すことができる。:売みポイン
タテーブル31と読みテーブル34とを合わせても、第
2図に示されている従来の読みテーブルよりも小さく
tM成できる。
ーブル31中の読みポインタエントリ列をアクセスする
ことにより、登録されている読みポインタを順次読み出
し、それを用いて読みテーブル34をアクセスし、その
漢字の読みを全て取り出すことができる。:売みポイン
タテーブル31と読みテーブル34とを合わせても、第
2図に示されている従来の読みテーブルよりも小さく
tM成できる。
以下に本発明の詳細を実施例にしたが−で説明する。
第1図は本発明の1実施例構成を示したもので。
1は日本語情報処理装置、2は記憶装置、3はテーブル
アクセス制御部、4は漢字コート/アドレス変換部、5
は読みポインタテーブルポインタ。
アクセス制御部、4は漢字コート/アドレス変換部、5
は読みポインタテーブルポインタ。
6は読みポインタエントリ選択部、7は読みテーブルポ
インタ、8は読みポインタテーブル、9はS売みポイン
タエントリ列、toi、l′x売みポインタエントリ、
11は読みテーブル、12は読みエントリ、j3は漢字
コード入力、14は読みポインタ出力、15は読み出力
を示している。
インタ、8は読みポインタテーブル、9はS売みポイン
タエントリ列、toi、l′x売みポインタエントリ、
11は読みテーブル、12は読みエントリ、j3は漢字
コード入力、14は読みポインタ出力、15は読み出力
を示している。
チーフルアクセス制御部3は、漢字コード′人力13に
対して、読みポインタテーブル8および読みテーブル1
1をアクセス制御し、その漢文コートが表す漢字につい
て登録されている全ての読みを読み出力15として取り
出す。
対して、読みポインタテーブル8および読みテーブル1
1をアクセス制御し、その漢文コートが表す漢字につい
て登録されている全ての読みを読み出力15として取り
出す。
8允みポインタテーブル8は、たとえば3000種の文
字(漢字コード)に対応して3000の読みポインタエ
ントリ列9をもっている。各読みポインタエントリ列9
は、第1図で説明した従来例の読みテーブルの場合と同
様に各漢字ごとに最大6種の読みを登録可能にするため
、6個の読みポインタエントリ10をそなえている。各
読みポインタエントリの長さは1本実施例の場合2バイ
トで構成さ才1.ている。したがって、各二)vみポイ
ンタエントリ列の長さは12ハイドとなり、さらに読み
ポインタテーブル全体では36にバイトの大きさとなる
。
字(漢字コード)に対応して3000の読みポインタエ
ントリ列9をもっている。各読みポインタエントリ列9
は、第1図で説明した従来例の読みテーブルの場合と同
様に各漢字ごとに最大6種の読みを登録可能にするため
、6個の読みポインタエントリ10をそなえている。各
読みポインタエントリの長さは1本実施例の場合2バイ
トで構成さ才1.ている。したがって、各二)vみポイ
ンタエントリ列の長さは12ハイドとなり、さらに読み
ポインタテーブル全体では36にバイトの大きさとなる
。
読みポインタエントリの値は、読みテーブルll中の読
みエントリを直接ポイントしている。
みエントリを直接ポイントしている。
読みテーブル11は9本実施例の場合3000種の文字
から取り出された3170種の読みを登録したものであ
り、各読みエントリ12はEBCDICコート順に配列
されている。また1つの読みエントリ12の長さは6ハ
イトであり、読みテーブル11の全体の大きさは約20
にバイトとなっている。
から取り出された3170種の読みを登録したものであ
り、各読みエントリ12はEBCDICコート順に配列
されている。また1つの読みエントリ12の長さは6ハ
イトであり、読みテーブル11の全体の大きさは約20
にバイトとなっている。
動作においてテーブルアクセス制御部3は、漢字コード
人力13に応して、漢字コート/アドレス変換部4に指
示して、漢字コードに対応する読みポインタテーブル8
のアドレスすなわち、テーブルの先頭位置から目的の読
みポインタエントリ列までのオフセットを計算させ、結
果を読みポインタテーブルポインタ5に設定させる。
人力13に応して、漢字コート/アドレス変換部4に指
示して、漢字コードに対応する読みポインタテーブル8
のアドレスすなわち、テーブルの先頭位置から目的の読
みポインタエントリ列までのオフセットを計算させ、結
果を読みポインタテーブルポインタ5に設定させる。
次に読みポインタテーブルポインタ5の値により読みポ
インタテーブル8をアクセスして、読み出された読みポ
インタ出力14を、読みポインタエンI・り選択品1j
に人力1ろ。
インタテーブル8をアクセスして、読み出された読みポ
インタ出力14を、読みポインタエンI・り選択品1j
に人力1ろ。
読みポインタエントリ選択部6は、テーブルアクセス制
御部3からの指示に基づいて、読みポインタ出力14か
ら読みポインタエントリ列9に含まれている6個の読み
ポインタエントリ10の1つを選択し、その値、すなわ
ち読みポインタを読みテーブルポインタ7に設定する。
御部3からの指示に基づいて、読みポインタ出力14か
ら読みポインタエントリ列9に含まれている6個の読み
ポインタエントリ10の1つを選択し、その値、すなわ
ち読みポインタを読みテーブルポインタ7に設定する。
ただし、読みポインタエントリが空の場合には1次の読
みポインタエントリを選択する。
みポインタエントリを選択する。
次に読みテーブルポインタ7に設定された読みポインタ
にしたがって、読みテーブル11をアクセスし、該当す
る読みエントリの内容を読み出力15として出力する。
にしたがって、読みテーブル11をアクセスし、該当す
る読みエントリの内容を読み出力15として出力する。
読みポインタエントリ選択部6において、各読みポイン
タエントリを順次選択することにより、入力された漢字
コードに対応する漢字の全ての読みを得ることかで“き
る。また指示による1つの読みのみを選択出力すること
も可能である。
タエントリを順次選択することにより、入力された漢字
コードに対応する漢字の全ての読みを得ることかで“き
る。また指示による1つの読みのみを選択出力すること
も可能である。
第4図は読みポインタテーブル8の形式を示したもので
、41はテーブル識別子、42:8よび43はそれぞれ
テーブルの上限と下限を表示する収容漢字の先頭漢字コ
ードおよび最終漢字コードのフィールドである。各読み
ポインタエントリ列9内の6個のJ売みポインタエント
リのうら最初の3個は音読み用2後の3個はR1:it
み用として区別することができる。
、41はテーブル識別子、42:8よび43はそれぞれ
テーブルの上限と下限を表示する収容漢字の先頭漢字コ
ードおよび最終漢字コードのフィールドである。各読み
ポインタエントリ列9内の6個のJ売みポインタエント
リのうら最初の3個は音読み用2後の3個はR1:it
み用として区別することができる。
第5図は読みテーブル11の形式を示したもので、51
はテーブル識別子 52および53はそれぞれテーブル
の上限と下限を表示する収容読みの先頭オフセントおよ
び最終オフセットである。
はテーブル識別子 52および53はそれぞれテーブル
の上限と下限を表示する収容読みの先頭オフセントおよ
び最終オフセットである。
読みエントリ12はEBCD I Cコードのカナ文字
6字以内で表示され、テーブル内に同じ読みは存在しな
い。
6字以内で表示され、テーブル内に同じ読みは存在しな
い。
第6図は5読みポインタテーブル8と読みチーフル11
の対応を具体例で示したものである。図示の例は漢字r
−Jについてのものであり、読みテーブル11には、こ
の漢字の読みが、音読み“イチ”、“′イソ”と訓読み
“ハジメ”゛ヒトタヒ”、“ヒトツ”が登録されており
、読みポインタテーブル8の該当する読みボ・インクエ
ントリ列には、読みテーブル】1内の上記した各読みに
対するオフセット値■ないし■が、それぞれ設定されて
いる。なお、音読みは2個しかないため、空きの1つの
読みポインタエントリには“O”が設定される。
の対応を具体例で示したものである。図示の例は漢字r
−Jについてのものであり、読みテーブル11には、こ
の漢字の読みが、音読み“イチ”、“′イソ”と訓読み
“ハジメ”゛ヒトタヒ”、“ヒトツ”が登録されており
、読みポインタテーブル8の該当する読みボ・インクエ
ントリ列には、読みテーブル】1内の上記した各読みに
対するオフセット値■ないし■が、それぞれ設定されて
いる。なお、音読みは2個しかないため、空きの1つの
読みポインタエントリには“O”が設定される。
以上のように本発明によれば、漢字1−Fから読みを得
るためのテーブルが従来よりも小さくできるため、必要
なメモリスペースも少なくて済み。
るためのテーブルが従来よりも小さくできるため、必要
なメモリスペースも少なくて済み。
また読みの修正の大部分はテーブル中のポインタの張り
替えで済ますことができる。
替えで済ますことができる。
第1図は本発明方式の1実施例装置の構成図。
第2図は従来の読みテーブルの説明図、第3図は本発明
方式の概念図、第4図は読みポインタテーブルの形式例
を示す説明図、第5図は読みテーブルの形式例を示す説
明図、第6図は読みポインタテーブルと読みテーブルの
対応の具体例の説明図である。 図中、1は日本語情報処理装置、2は記憶装置。 3はテーブルアクセス制御部、4は漢字コー)’/アド
レス変換部、5は読みポインタテーブルポインタ、6は
読みポインタエントリ選択部、7は読みテーブルポイン
タ、8は読みポインタチーゾル。 9は読みポインタエントリ列、10は読みポインタエン
トリ、llは読みテーブル、12は読みエントリを表す
。
方式の概念図、第4図は読みポインタテーブルの形式例
を示す説明図、第5図は読みテーブルの形式例を示す説
明図、第6図は読みポインタテーブルと読みテーブルの
対応の具体例の説明図である。 図中、1は日本語情報処理装置、2は記憶装置。 3はテーブルアクセス制御部、4は漢字コー)’/アド
レス変換部、5は読みポインタテーブルポインタ、6は
読みポインタエントリ選択部、7は読みテーブルポイン
タ、8は読みポインタチーゾル。 9は読みポインタエントリ列、10は読みポインタエン
トリ、llは読みテーブル、12は読みエントリを表す
。
Claims (1)
- 日本語情報処理装置において、装置内に収容されている
全ての漢字の読みを一定の順序で配列した読みテーブル
手段と、漢字コード順に各漢字の全ての読みを表す上記
読みテーブル手段中の位置を示す1個または複数個の読
みポインタを配列した読みポインタテーブル手段とをそ
なえ、入力された漢字コードに基づいて読みポインタテ
ーブル手段中の対応する読みポインタを読み出し、次に
該読みポインタを用いて読みテーブル手段中の対応位置
からその読みを読み出すことを特徴とする漢字読み情報
検索方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59238875A JPS61117657A (ja) | 1984-11-13 | 1984-11-13 | 漢字読み情報検索方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59238875A JPS61117657A (ja) | 1984-11-13 | 1984-11-13 | 漢字読み情報検索方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61117657A true JPS61117657A (ja) | 1986-06-05 |
| JPH0456350B2 JPH0456350B2 (ja) | 1992-09-08 |
Family
ID=17036558
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59238875A Granted JPS61117657A (ja) | 1984-11-13 | 1984-11-13 | 漢字読み情報検索方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61117657A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100892032B1 (ko) | 2007-07-26 | 2009-04-07 | 안병권 | 용접 비드 및 유사 돌기부와 굴곡면 가공장치 |
-
1984
- 1984-11-13 JP JP59238875A patent/JPS61117657A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100892032B1 (ko) | 2007-07-26 | 2009-04-07 | 안병권 | 용접 비드 및 유사 돌기부와 굴곡면 가공장치 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0456350B2 (ja) | 1992-09-08 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |