JPS61120461A - 半導体装置におけるn形井戸の所定の横方向抵抗を減少させる方法 - Google Patents

半導体装置におけるn形井戸の所定の横方向抵抗を減少させる方法

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JPS61120461A
JPS61120461A JP60249138A JP24913885A JPS61120461A JP S61120461 A JPS61120461 A JP S61120461A JP 60249138 A JP60249138 A JP 60249138A JP 24913885 A JP24913885 A JP 24913885A JP S61120461 A JPS61120461 A JP S61120461A
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  • Metal-Oxide And Bipolar Metal-Oxide Semiconductor Integrated Circuits (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (1)発明の技術分野 本発明は横方向抵抗を減少させてラッチアップを防止す
ることのできるCMO8半導体装置の構造およびその製
造方法に係り、特に陽子衝撃によりn形井戸領域の横方
向の抵抗を減少させてラッチアップを少なくする0MO
8構造に関する。
(2)技術の背景 0MO8構造に起因する一般的な問題は、ラッチアップ
として知られている望ましくない導電機構に対するパル
ナラビリティ(Vulnerability )にある
。ラッチアップとは、大きな電流がVDDとvSSとの
間を流れ、その結果集積回路(IC)の機能を止めたり
、時にはICを破壊してしまう状態のことである。特に
、CMO8集積回路は通常寄生PNPN構造を含み、こ
の構造当該溝道における接合の1つを印加される順方向
バイアスによってオンさ・せてしまうSCR動作を経て
望ましくないラッチアップ状態を発生させるものである
ことが湘られている。そして上記順方向バイアスを与え
た信号がなくなった後でも上記オン状態は続き、これに
よって過大電流によるデバイスの破壊が起こる。寄生n
pnおよびpnpt’ランジスタの電流利得は、ラッチ
アップを避けるための制御における重要なパラメータで
ある。上記2つのトランジスタの電流利得の積が1より
大きい場合には、デバイスはラッチする。2つのデバイ
スの低い電流利得に対しては、いくつかの技術が用いら
れており、例えば少数キャリアの寿命を短かくする永め
の金のドープおよび中性子照射がある。これらおよび他
のラッチアップをなくす方法は、IEEEの原子核科学
会報の1979年12月のMS−26巻、 16.6 
(I E EE Transactions 1nNu
clear  5cience、’Vo1.  N S
  −26,166。
Dec、  1979 )の5056頁から5058頁
に記載されているオコア(九〇cho& )等による「
CMO8集積回路におけるラッチアップ制御J (La
tchup Control in CMO8Inte
grated C1rcuits )に述べられている
それらの技術は制御が難しく、またデバイス動作におい
て有害な効果(例えば漏れ超過)を引き起こす。
(3)発明の構成 本件発明のCMO8半導体の構造は、p形基板内に形成
されたn形井戸領域を有し、陽子照射を用いて上記n形
井戸領域内の所定の位置のn形不純物濃度を増加させる
ことによってn形の横方向の抵抗を減少させ、これによ
ってn形井戸領域の抵抗に関連するラッチアップをおさ
えることのできるものである。
(4)発明の実施例 上述した如< CMOS構造に関連する一般的な問題は
、ラッチアップに対する弱さである。一般的な双井戸C
MO8構造を示す第1図では、CMO8製造過程によっ
て形成される寄生バイポーラデバイスが示されている。
通常の技術によって形成される第1図の構造では、p形
基板10が用いられていて、当該基板上にはp形エピタ
キシャル層12が成長されている。なおp形エピタキシ
ャル層12上には続いてゲート酸化層が成長され、そし
てゲート領域が形成されるもの、である。しかしこれら
の領域は簡単にするために第1図から第5図においては
示されていない。マスク処理と拡散処理過程を用いて、
p形井戸14とn形井戸16とはp形エピタキシャル層
12内に形成される。続いて浅いn形拡散端子18およ
び20が、p形井戸14内に形成され、同様にp形端子
22および24がn形井戸16内に形成される。p膨拡
散層26およびn膨拡散層28は電源(VSSおよびV
DD )と当該装置とを接続するのに用いられる。双井
戸形成過程の十分な記載は米国特許第4,435,89
6号にある。
第1図に示されている構造は、多くの寄生バイポーラデ
バイスからなるものであるが、説明を明確とするために
各極性の2つのトランジスタのみが示されている。第1
図を参照すると、pnpトランジスタ30が領域24、
n形井戸16およびp形井戸14の間に形成され、前記
領域24はトランジスタ30のエミッタ、n形井戸16
はベース、p形井戸14(p形エピタキシャル層12お
よび基板10も同様)はコレクタを成している。加えて
、横方向抵抗32はトランジスタ30とn形コンタクト
拡散領域28との間に形成される。同様に、第2のpn
pl’ランジスタ34と抵抗36はp形端子22(エミ
ッタ)、n形井戸16(ベース)およびp形井戸14(
コレクタとの間に形成される。1対の横方向npnトラ
ンジスタがp形井戸14内に位置するように形成される
。第1のnpnトランジスタ40は、n形領域18、p
形井戸14およびn形井戸16から形成され、前記領域
18はトランジスタ40のエミッタを、p形井戸14は
ベースを、またn形井戸16はコレクタを形成している
。抵抗42はトランジスタ400ベース(p形井戸14
)とp形領域2Gとの間に形成されている。n形領域2
0、p形井戸14およびn形井戸16は、それぞれnp
n寄生トランジスタ44のエミッタ、ベースおよびコレ
クタとして働き、抵抗46はトランジスタ44(p形井
戸14)のベースとp形領域26との間に形成されてい
る。上記バイポーラトランジスタのそれぞれのコレクタ
は、各トランジスタのベースをフィードし、そして全体
として第2図に示されている如く上述したサイリスタ(
p−n−p−n)を構成する。
第2図を参照すると、(第1図の)pnpトランジスタ
30と34は単にT2として、また抵抗32と36はR
Nとして示されている。同様に、npnトランジスタ4
0および46(第1図)はT1、また抵抗42と46h
RPとして示されており、ラッチアップをもたらすサイ
リスタ動作の説明を容易にするものである。特に、該サ
イリスタが適切にバイアスされた場合には、pnpトラ
ンジスタT2のコレクタ電流がnpnトランジスタTl
へのベース電流をf#@ L、正帰還装置の逆となる。
従って、該トランジスタの正と負の端子間に電流が流れ
続けることができ、ラッチアップと呼ばれるものになる
。特に、■SSに関連する端子の電圧が(例えば静電放
電による疑似スパイクノイズによシ)一時的にVSS電
位より約0.7Vぐらい低くなった場合には、n+領域
18および20 (npn トランジスタTlのエミッ
タ)がp形井戸14(トランジスタT1のベース)へ電
子を供給し、この電子はn形井戸16(トランジスタテ
工のコレクタ)へ達し、そこで正の端子28から流れ出
す。このとき、上記電子の流れが十分大きいものであシ
、またVDDへの接続端28とp+領域22と24との
間の抵抗が十分であれば、■R降下が起こシ、p+領域
22と24の下のn形井戸16の電位が約0.7V下が
る。この電圧降下は、p形領域22および24 (pn
p トランジスタT2のエミッタ)かられ形井戸16(
トランジスタT2のベース)へホールを放出させる。描
該ホールはp形井戸14(トランジスタT2のコレクタ
)へ達し、vSS端子26から流れ出す。もしp形井戸
14内に十分なホール電流が存在し、p形領域26とn
十領域18との間に十分な抵抗があれば、IR降下が生
じてn+領域18から電子がp形井戸14へ注入される
。この電子電流は初めの電子電流に加えられpnpおよ
びnpnトランジスタTlおよびT2闇の正帰還を助長
する。この現象はラッチアップ条件につながるものであ
る。
ラッチアップ現象をさらにめんどうなものKするのは、
0M08回路への電流が遮断(すなわちVDDまたはv
SSのどちらかが切断される)されない限り、最初の障
害が取り除かれて大きなラッチアップ電流が自然継続す
る事実である。
ラッチアップをおさえるための効果的な技術は、寄生バ
イポーラトランジスタのエミッターベース接続をシャン
トする、第2図にRNおよびRPで示されている抵抗を
減少させることである。もしこれらのシャント抵抗が十
分小さければ、上述した大きなIR降下が当該抵抗によ
って生ずることがなく、エミッターベース接続は順方向
にバイアスされる。
そしてデバイスはラッチをされない。従って、本件発明
により、n形井戸16内に設けられたシャント抵抗RN
を減少させる方法が開示されるものである。以下でより
詳細に議論されるように1本件発明の技術の優れた点は
、デバイスの最終の金属被着の直前に実施できるため従
来の処理技術と対立することがないことである。
第3図から第5図は本件発明に従ってラッチアップを防
止するためにn形井戸16の抵抗を減少させるのに必要
な処理工程を示す図である。第3図から第5図は双井戸
CMO8構造を示しているが、本件発明は単一井戸のデ
バイスにも同様に適用できるものであり、双井戸構造は
単に説明のために用いられたものである。第3図を参照
すると、本件発明の過程の出発点は、例えば最終金属被
層以外のすべての製造過程を通して双井戸CMO3構造
である。第3図にはその代表的な構造が示されており、
p+基板10と当該基板10を覆うp形エービタキシャ
ル層12を有するモノである。p形井戸14とn形井戸
16は双井戸構造を形成し、n膨拡散層18および20
とp膨拡散層22と24は、それぞれp形井戸14およ
びn形井戸16内でソースまたはドレイン領域となる。
上述した如く、p膨拡散層26およびn膨拡散層28は
デバイスに電源電圧vSSおよびVDDを与えるために
用いられる。パターン化された酸化層5oは上述した構
造の上に被着されたものであり、当該層50の窓は最後
の金属接続を形成するためのものである。
上述した如く、本件発明はn形井戸の横方向抵抗を減少
させることによりラッチアップをなくす方法に関するも
のである。該抵抗は本件発明によれば、大きなエネルギ
ーでn形井戸16を陽子衝惟して該n形弁戸内に高濃度
n形注入領域を形成することによって減少される。この
過程は第4図に示されている。
陽子をn形井戸にだけ注入するために、n形井戸16(
および基板中にある他のすべてのn形井戸)を除いた他
のすべての領域を覆うようにパターン化されたマスク層
52が被着される。それから陽子注入が行なわれるが、
これには水素イオン(またはヘリウムの2価イオンHc
++)が注入ビームとして使用される。注入エネルギー
を制御すること洸よって、イオン注入の深さが確定され
ることは周知のことである。第6図はr1981年電子
デバイス会議J (the 1981  Intern
ationalElectron Devices M
eeting )  の第376頁から第379頁にイ
マイ(K、 rmai )  らによって著された「多
孔性酸化シリコンによる完全な分離技術とそのLSIへ
の応用J(FullIsolation Techno
logy by Porous QxidizedSi
licon and its Application
s to LS I s)から引用されたものである。
同図!′i種々の注入エネルギーに対する注入深さとプ
ロトンによるドナー濃度との関係を示すグラフである。
例えば、注入エネルギー15oKeVでドース量I X
 10I5cm−2で水素イオンを注入すると、I X
 10” cm=のドナー濃度は約1.4μmの深さに
形成される。本件発明によれば、水素イオンは結果とし
てPMOSデバイスの動作の劣下をまねかないようにn
形領域22および24より深く注入されなければならな
い。
従って、n形領域の位置は第6図と同類のグラフを用い
て制御卸できるものであり、それによシ適切な注入エネ
ルギーおよび所望の注入位置を与えるドーズ量を決定す
るものである。
本件発明により形成される構造は、g5図に示されてい
る。同図ではマスク層52が除去されている。図の如く
、水素イオン(!たはヘリウムイオン)による陽子衝撃
は退行n形井戸とも呼ばれるn+領域54をn形井戸1
6内のp形領域22および24の下方に形成する。n+
領域54内のドーパント濃度を例えばI X 1017
crrV3まで増加させることにより、横方向抵抗RN
がかなり減少される。
従って、RNによるIR降下が減少され、デバイスはラ
ッチを起こさなくなる。さらには、n+領域54の存在
がp形領域24、n形井戸16およびp形エピタキシャ
ル層12間に形成された縦方向pnpトランジスタのベ
ース領域を損傷する。この寄生トランジスタのベースの
損傷は、前記縦方向トランジスタの利得を下げる。この
利得の低下もラッチアップの防止を助長するものである
【図面の簡単な説明】
第1図はラッチアップのpnpn動作を形成する寄生バ
イポーラトランジスタの位置を示している代表的な双井
戸CMO8の断面図、第2図は第1図に示されている寄
生バイポーラトランジスタの相互接続を示す構成図、第
3図から4C5図は本件発明に従って退行n+領領域形
成する過程を示す図、第6図は代表的な陽子ドナー濃度
の深さ依存性を示す図である。 〔主要部分の符号の説明〕 10・・・・・・・・・・・・・・・・・・半導体基板
14・・・・・・・・・・・・・・・・・・p形井戸領
域16・・・・・・・・・・・・・・・・・・n形井戸
領域54・・・・・・・・・・・・・・・・・n+領域
FIG、2 FIG、  4

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、MOSトランジスタが形成されるn形井戸領域(例
    えば16)をその表面に有し、当該井戸領域のそれぞれ
    が処理条件によつて決定される横方向抵抗を有している
    半導体基板;および前記n形井戸領域内の一部に形成さ
    れ、前記n形井戸の横方向抵抗を減少させてMOSトラ
    ンジスタにおけるラッチアップを防止するための他のn
    形領域(例えば54)とを有することを特徴とする半導
    体装置。 2、特許請求の範囲第1項に記載の半導体装置において
    、該半導体基板表面はさらにn形井戸領域と対になるよ
    うに設けられたp形井戸領域を有することを特徴とする
    半導体装置。 3、ラッチアップが防止される半導体装置の製造方法に
    おいて、該方法が(a)表面にp形井戸領域を有し、当
    該井戸領域が所定の横方向抵抗を有している半導体基板
    を形成するステップ; (b)該n形井戸領域を有する前記半導体基板の一部分
    を選択的に陽子で衝撃して、 前記n形井戸領域の所定の横方向部分に沿つて前記n形
    井戸領域の所定の横方向抵抗を減少させてラッチアップ
    を防止するためのn^+領域を形成するステップを含む
    ことを特徴とする半導体装置の製造方法。 4、特許請求の範囲第3項に記載の半導体装置の製造方
    法において、 水素イオンを前記ステップ(b)における陽子衝撃のソ
    ース源として用いることを特徴 とする半導体装置の製造方法。 5、特許請求の範囲第3項に記載の半導体装置の製造方
    法において、 ヘリウムの2価イオンを前記ステップ(b)における陽
    子衝撃のソース源として用いる ことを特徴とする半導体装置の製造方法。
JP60249138A 1984-11-09 1985-11-08 半導体装置におけるn形井戸の所定の横方向抵抗を減少させる方法 Expired - Lifetime JPH0715972B2 (ja)

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JPH0715972B2 JPH0715972B2 (ja) 1995-02-22

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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS4879973A (ja) * 1972-01-26 1973-10-26
JPS5310984A (en) * 1976-07-17 1978-01-31 Mitsubishi Electric Corp Complementary type mos integrated circuit

Patent Citations (2)

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