JPS61122518A - インクリメンタル信号検出装置 - Google Patents
インクリメンタル信号検出装置Info
- Publication number
- JPS61122518A JPS61122518A JP59244943A JP24494384A JPS61122518A JP S61122518 A JPS61122518 A JP S61122518A JP 59244943 A JP59244943 A JP 59244943A JP 24494384 A JP24494384 A JP 24494384A JP S61122518 A JPS61122518 A JP S61122518A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- resolver
- absolute
- converter
- output
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B2219/00—Program-control systems
- G05B2219/30—Nc systems
- G05B2219/37—Measurements
- G05B2219/37487—Counter combined with angle to digital convertor
Landscapes
- Measurement Of Length, Angles, Or The Like Using Electric Or Magnetic Means (AREA)
- Transmission And Conversion Of Sensor Element Output (AREA)
- Numerical Control (AREA)
- Control Of Position Or Direction (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、産業用ロボット及び工作機械に使用されてい
るインクリメンタル信号検出装置に関するものである。
るインクリメンタル信号検出装置に関するものである。
従来例の構成とその問題点
従来の、レゾルバを用いた位置信号検出装置のブロック
図は、第1図に示すように構成され、アブソリュート信
号を検出することが出来る。
図は、第1図に示すように構成され、アブソリュート信
号を検出することが出来る。
第1図において、1は励磁回路、2はレゾルバ。
3はR/Dコンバータである。
4は基準周波数を出力する発振器、5は前記発振器4の
基準周波数をカウントして5inrθtの励磁周波数を
作り出す第1カウンタ、6は前記発振器4の基準周波数
をカウントしてccsωtの励磁周波数を作り出す第2
カウンタ、7,8は前記第1カウンタ5と前記第2カウ
ンタ6のそれぞれの出力信号の高調波成分を取り除く第
1.第2 LPFC低域フィルり)、9,10は前記第
1LPFTと前記第2LPF8のそれぞれの出力信号を
増幅する第1.第2増幅器、11は前記第1増幅器の出
力信号EOsinωtでrI7)ノ磁される前記レゾル
バ2の一次巻線、12は前記第2増幅器の出力信号E
Ocosωtで励磁される前記レゾルバ2の一次巻線、
13は前記レゾルバ2の二次巻線で前記レゾルバ20回
転角度がθのときE sin (ωt+0)の信号を出
力する。14は前記レゾルバ2の二次巻線13の出力信
号をデジタル信号に変換する波、形整形回烙、15は前
記第1カウンタ5の出力信号S′inωtと前記波形整
形回路14の出力信号sin (ωを十〇)から位相差
θを検出する位相判別回路、16は前記位相判別回路1
5の出力信号と前記発振器4の出力信号のAND計算を
して前記レゾルバ2の回転角度θに比例したパルスを出
力するAND回路、17は前記AND回路の出力信号を
カウントして前記レゾルバ2の回転角度θをデジタル量
に変換する第3カウンタ、18は前記カウンタ1了の出
力信号を前記第1カウンタ5、、″出力信号に同期さ5
1力す6″〜・前言己レジスタ18の出力信号は前記レ
ゾルバ2の回転角度θに対応したアブソリュート信号で
ある。
基準周波数をカウントして5inrθtの励磁周波数を
作り出す第1カウンタ、6は前記発振器4の基準周波数
をカウントしてccsωtの励磁周波数を作り出す第2
カウンタ、7,8は前記第1カウンタ5と前記第2カウ
ンタ6のそれぞれの出力信号の高調波成分を取り除く第
1.第2 LPFC低域フィルり)、9,10は前記第
1LPFTと前記第2LPF8のそれぞれの出力信号を
増幅する第1.第2増幅器、11は前記第1増幅器の出
力信号EOsinωtでrI7)ノ磁される前記レゾル
バ2の一次巻線、12は前記第2増幅器の出力信号E
Ocosωtで励磁される前記レゾルバ2の一次巻線、
13は前記レゾルバ2の二次巻線で前記レゾルバ20回
転角度がθのときE sin (ωt+0)の信号を出
力する。14は前記レゾルバ2の二次巻線13の出力信
号をデジタル信号に変換する波、形整形回烙、15は前
記第1カウンタ5の出力信号S′inωtと前記波形整
形回路14の出力信号sin (ωを十〇)から位相差
θを検出する位相判別回路、16は前記位相判別回路1
5の出力信号と前記発振器4の出力信号のAND計算を
して前記レゾルバ2の回転角度θに比例したパルスを出
力するAND回路、17は前記AND回路の出力信号を
カウントして前記レゾルバ2の回転角度θをデジタル量
に変換する第3カウンタ、18は前記カウンタ1了の出
力信号を前記第1カウンタ5、、″出力信号に同期さ5
1力す6″〜・前言己レジスタ18の出力信号は前記レ
ゾルバ2の回転角度θに対応したアブソリュート信号で
ある。
さらに、前記第1図の回路を使用して、インクリメンタ
ル信号を検出する回路のブロック図を、第2図に示す。
ル信号を検出する回路のブロック図を、第2図に示す。
第2図において、1は前記励磁回・洛、2は前記レゾl
レバ、3は前記R/ Dコンバータ、19HEX、OR
回J各である。
レバ、3は前記R/ Dコンバータ、19HEX、OR
回J各である。
R/Dコンバータのnbit (ただし、nは自然数)
目のアブソリュート信号とn−1bit目のアブソリュ
ート信号のEX 、OR計算することによって、インク
リメンタル信号@号を検出することが出来る。
目のアブソリュート信号とn−1bit目のアブソリュ
ート信号のEX 、OR計算することによって、インク
リメンタル信号@号を検出することが出来る。
しかしながら、上記の従来例では、前記レゾlレバ2の
回転数がR(rpm)、前記励磁回:洛1のすJ磁層波
数がωt (fiz )のとき、インクリメンクlし[
を号のパルス数は(6o・ωt)/(4・R)である。
回転数がR(rpm)、前記励磁回:洛1のすJ磁層波
数がωt (fiz )のとき、インクリメンクlし[
を号のパルス数は(6o・ωt)/(4・R)である。
さらに、前記励磁回路1の励磁周波数ωtを無限に高く
出来ないので、前記レゾルバ2の高速回転時にインクリ
メンタル信号のパルス数を多く検出出来ない欠点があっ
た。
出来ないので、前記レゾルバ2の高速回転時にインクリ
メンタル信号のパルス数を多く検出出来ない欠点があっ
た。
発明の目的
本発明は、上記従来例の欠点に鑑がみてなされたもので
、レゾルバを用いたインクリメンタル信号検出装置にお
いて、インクリメンタル信号のバフレス数を多く検出出
来るインクリメンタル信号検出装置を提供するものであ
る。
、レゾルバを用いたインクリメンタル信号検出装置にお
いて、インクリメンタル信号のバフレス数を多く検出出
来るインクリメンタル信号検出装置を提供するものであ
る。
発明の構成
この目的を達成するために本発明は、回転角度を検出す
るレゾルバと、基準周波数を出力する発振器と、前記発
振器の基準周波数をカウントして前記レゾルバの一次巻
線を周波数ωtで励磁する励磁回路と、前記レゾルバの
出力信号から回転角度を1回転Nb工t(ただし、Nは
自然数)のアブソリュート信号に変換し、それぞれ2n
/2′′+1(ただし、n、Mは自然数で、N≧n)ず
れたアブソリュート信号を出力する第1から第21′+
1までのR/Dコンバータ(レゾルバ信号・デジタル言
号・変換器)と、前記第1から第2′′+1までのR/
Dコンバータのn bit目のアブソリュートM+1− 信号を入力とする2 2個のEX、OR論理回路か
らなり、インクリメンタル信号を検出するように、構成
したものである。
るレゾルバと、基準周波数を出力する発振器と、前記発
振器の基準周波数をカウントして前記レゾルバの一次巻
線を周波数ωtで励磁する励磁回路と、前記レゾルバの
出力信号から回転角度を1回転Nb工t(ただし、Nは
自然数)のアブソリュート信号に変換し、それぞれ2n
/2′′+1(ただし、n、Mは自然数で、N≧n)ず
れたアブソリュート信号を出力する第1から第21′+
1までのR/Dコンバータ(レゾルバ信号・デジタル言
号・変換器)と、前記第1から第2′′+1までのR/
Dコンバータのn bit目のアブソリュートM+1− 信号を入力とする2 2個のEX、OR論理回路か
らなり、インクリメンタル信号を検出するように、構成
したものである。
笑施例の説明
以下、本発明の一実施例を第3図にもとづいて詳細に説
明する。ただし、第1図と同−符号のものは同一のもの
を示している。
明する。ただし、第1図と同−符号のものは同一のもの
を示している。
2oは前記レゾルバ2の出力信号Es工n(ωt+θ)
から回転角度θを1回転N l:+it (ただし。
から回転角度θを1回転N l:+it (ただし。
Nは自然数)のアブソリュート信号に変換して出力する
第1の1(/Dコンバータ、21は前記第1のR/Dコ
ンバータ2oのアブソリュート信号より2n/4(ただ
し、n、Mは自然数で、Nz;n)′ずれたアブソリュ
ート信号を出力する第2のR/Dコンバータ、22は前
記第2のR/Dコン/・−タ21のアブソリュート信号
より2n/4ずれたアブソリュート信号を出力する第3
のR/Dコンバータ、23は前記第3のd/Dコンバー
タ22のアブソリュート信号より2n/4 ずれたアブ
ソリュート信号を出力する第4のR/Dコンバータ、2
4.26.26.27は前記第1.2,3.4のR/D
コンバータのアブソリュート出力信号をそれぞれ2n/
4ずらず第4.6,6.7のカウンタ、28は前記第1
のR/Dコンバータ20のn bit 目のアブソリュ
ート信号と前記第3のR/Dコンバータ22のn bi
t目のアブソリュート信号を入力とするEX・OR回路
、29は前記第2のR/ D ] ンバータ21のn
bit 目のアブソリュート信号と前記第4のR/Dコ
ンバータ23のnbit 目のアブソリュート信号を
入力とするEX、OR回i、前記Ex、OR回路28
(!: 前記EX 、OR回洛29の出力信号は前記レ
ゾルバ2の回転角度θに対応したインクリメンタル信号
である。
第1の1(/Dコンバータ、21は前記第1のR/Dコ
ンバータ2oのアブソリュート信号より2n/4(ただ
し、n、Mは自然数で、Nz;n)′ずれたアブソリュ
ート信号を出力する第2のR/Dコンバータ、22は前
記第2のR/Dコン/・−タ21のアブソリュート信号
より2n/4ずれたアブソリュート信号を出力する第3
のR/Dコンバータ、23は前記第3のd/Dコンバー
タ22のアブソリュート信号より2n/4 ずれたアブ
ソリュート信号を出力する第4のR/Dコンバータ、2
4.26.26.27は前記第1.2,3.4のR/D
コンバータのアブソリュート出力信号をそれぞれ2n/
4ずらず第4.6,6.7のカウンタ、28は前記第1
のR/Dコンバータ20のn bit 目のアブソリュ
ート信号と前記第3のR/Dコンバータ22のn bi
t目のアブソリュート信号を入力とするEX・OR回路
、29は前記第2のR/ D ] ンバータ21のn
bit 目のアブソリュート信号と前記第4のR/Dコ
ンバータ23のnbit 目のアブソリュート信号を
入力とするEX、OR回i、前記Ex、OR回路28
(!: 前記EX 、OR回洛29の出力信号は前記レ
ゾルバ2の回転角度θに対応したインクリメンタル信号
である。
発明の詳細
な説明したように、本発明は、レゾルバを用いたインク
リメンタル信号検出装置において、前記レゾルバ2の回
転数がR(rpm )、前記励磁回路1の励磁周波数が
ωt(Hz)のとき、インク& リメンタル
信号のパルス数は(60・ωt)・2 M+I/(4・
R)となシ、前記従来例よりもインクリメンタル信号の
パルス数を2M+” 倍多く 検出出来るインクリメン
タル信号検出装置を提供するものである。
リメンタル信号検出装置において、前記レゾルバ2の回
転数がR(rpm )、前記励磁回路1の励磁周波数が
ωt(Hz)のとき、インク& リメンタル
信号のパルス数は(60・ωt)・2 M+I/(4・
R)となシ、前記従来例よりもインクリメンタル信号の
パルス数を2M+” 倍多く 検出出来るインクリメン
タル信号検出装置を提供するものである。
第1図は従来のレゾルバを用いた位置信号検出装置のブ
ロック図、第2図は従来のインクリメンタル信号を検出
する回路のブロック図、第3図は本発明の一実施例のブ
ロック図である。 1・・・・励磁回路、2・・・・・・レゾルノく、3,
20゜21.22.23・・・・・R/Dコンノく一タ
、4・・・・発振器、5,6,17,24,25,26
.27・・・・・・カウンタ、了、8・・・・・LPF
、9.10・・・・増幅器、11 、12・・・・・・
レゾルレノくの一次巻線、13・・・・・レゾルバの二
次巻線、14・・・・・波形整形回路、16・・・・・
位相判別回路、16・・・・・・AND回路、18・・
・・・レジスタ、19,28.29・・・・・EX、O
R回路。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名く;
笥
ロック図、第2図は従来のインクリメンタル信号を検出
する回路のブロック図、第3図は本発明の一実施例のブ
ロック図である。 1・・・・励磁回路、2・・・・・・レゾルノく、3,
20゜21.22.23・・・・・R/Dコンノく一タ
、4・・・・発振器、5,6,17,24,25,26
.27・・・・・・カウンタ、了、8・・・・・LPF
、9.10・・・・増幅器、11 、12・・・・・・
レゾルレノくの一次巻線、13・・・・・レゾルバの二
次巻線、14・・・・・波形整形回路、16・・・・・
位相判別回路、16・・・・・・AND回路、18・・
・・・レジスタ、19,28.29・・・・・EX、O
R回路。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名く;
笥
Claims (1)
- 回転角度を検出するレゾルバと、基準周波数を出力する
発振器と、前記発振器の基準周波数をカウントして前記
レゾルバの一次巻線を周波数ωtで励磁する励磁回路と
、前記レゾルバの出力信号から回転角度を1回転Nbi
t(ただし、Nは自然数)のアブソリュート信号に変換
し、それぞれ2^n/2^M^+^1(ただし、n、M
は自然数で、N≧n)ずれたアブソリュート信号を出力
する第1から第2^M^+^1までのR/Dコンバータ
(レゾルバ信号/デジタル信号・変換器)と、前記第1
から第2^M^+^1までのR/Dコンバータのnbi
t目のアブソリュート信号を入力とする2^M^+^1
−2個のEX・OR論理回路を具備したインクリメンタ
ル信号検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59244943A JPS61122518A (ja) | 1984-11-20 | 1984-11-20 | インクリメンタル信号検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59244943A JPS61122518A (ja) | 1984-11-20 | 1984-11-20 | インクリメンタル信号検出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61122518A true JPS61122518A (ja) | 1986-06-10 |
Family
ID=17126266
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59244943A Pending JPS61122518A (ja) | 1984-11-20 | 1984-11-20 | インクリメンタル信号検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61122518A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0552587A (ja) * | 1991-01-26 | 1993-03-02 | Samsung Electron Co Ltd | リゾルバ励磁信号発生装置 |
| EP0479525A3 (de) * | 1990-10-01 | 1994-10-12 | Yaskawa Denki Seisakusho Kk | Gerät zum Messen der absoluten Position mittels eines Resolvers mit Speichermittel gegen Netzausfall. |
-
1984
- 1984-11-20 JP JP59244943A patent/JPS61122518A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0479525A3 (de) * | 1990-10-01 | 1994-10-12 | Yaskawa Denki Seisakusho Kk | Gerät zum Messen der absoluten Position mittels eines Resolvers mit Speichermittel gegen Netzausfall. |
| JPH0552587A (ja) * | 1991-01-26 | 1993-03-02 | Samsung Electron Co Ltd | リゾルバ励磁信号発生装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS5954917A (ja) | デイジタル移動検出装置 | |
| EP0902543B1 (en) | Digital angle conversion | |
| EP3901583B1 (en) | Resolver interface systems and methods | |
| JPS61205802A (ja) | インクリメンタル信号検出装置 | |
| JPH0610813U (ja) | エンコーダ装置 | |
| JPS61205801A (ja) | インクリメンタル信号検出装置 | |
| JPS60162920A (ja) | 磁気感応素子を用いたレゾルバ−装置 | |
| JP2551680B2 (ja) | 位置検出装置 | |
| JPS61205803A (ja) | インクリメンタル信号検出装置 | |
| JPS6156651B2 (ja) | ||
| JP3169256B2 (ja) | エンコーダ信号逓倍回路 | |
| SU991306A1 (ru) | Устройство дл измерени скорости вращени вала | |
| JPH0254110A (ja) | レゾルバ移相器による位置検出装置 | |
| JPH0414734B2 (ja) | ||
| JPH0125287Y2 (ja) | ||
| RU2279093C1 (ru) | Устройство для измерения ускорений | |
| JPH0712832A (ja) | 車速検知装置 | |
| SU1112311A1 (ru) | Фазовращатель синусоидальных сигналов | |
| SU752215A1 (ru) | Преобразователь временного интервала в цифровой код | |
| JP3060123B2 (ja) | エンコーダ位置信号検出装置 | |
| JPS61182579A (ja) | レゾルバ速度検出方式 | |
| JPH0318950Y2 (ja) | ||
| JPS63178781A (ja) | 速度検出装置 | |
| JPS63158411A (ja) | レゾルバを用いた位置検出方法及びその装置 | |
| SU714434A1 (ru) | Устройство дл считывани графической информации |