JPS61122775A - 入出力装置 - Google Patents
入出力装置Info
- Publication number
- JPS61122775A JPS61122775A JP59243381A JP24338184A JPS61122775A JP S61122775 A JPS61122775 A JP S61122775A JP 59243381 A JP59243381 A JP 59243381A JP 24338184 A JP24338184 A JP 24338184A JP S61122775 A JPS61122775 A JP S61122775A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- key
- display
- input
- registered
- output device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000037430 deletion Effects 0.000 claims description 10
- 238000012217 deletion Methods 0.000 claims description 8
- 230000006870 function Effects 0.000 description 26
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 16
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 11
- 238000007639 printing Methods 0.000 description 9
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 230000008569 process Effects 0.000 description 4
- 235000016496 Panda oleosa Nutrition 0.000 description 3
- 240000000220 Panda oleosa Species 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 150000001875 compounds Chemical class 0.000 description 2
- 238000012545 processing Methods 0.000 description 2
- 230000004044 response Effects 0.000 description 2
- 230000008859 change Effects 0.000 description 1
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 1
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 description 1
- 238000002360 preparation method Methods 0.000 description 1
- 238000012546 transfer Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Machine Translation (AREA)
- Document Processing Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、定型句を登録し、それら登録定型句の中から
任意の定型句を呼出すことが可能な入出力装置に関する
ものである。
任意の定型句を呼出すことが可能な入出力装置に関する
ものである。
文字列を電子的に入出力する機能は、電子タイプライタ
をはじめ、いわゆるワードプロセッサや各種コンビエー
タ等における所望作動のために不可欠である。かかる文
字列の入出力装置においては、通常のタイプライティン
グをはじめ、場合によっては、かな−漢字変換、ローマ
字変換等により漢字混じり日本語文書作成が行われる。
をはじめ、いわゆるワードプロセッサや各種コンビエー
タ等における所望作動のために不可欠である。かかる文
字列の入出力装置においては、通常のタイプライティン
グをはじめ、場合によっては、かな−漢字変換、ローマ
字変換等により漢字混じり日本語文書作成が行われる。
この場合の入出力の効率を向上させるために定型句を予
め登録しておき、必要に応じて呼び出して使用する方法
が採用されていることは周知である。このような定型句
を、本人が少数使用する場合はともかく、長時間にわた
る場合や複数の使用者が装置を共同使用する場合等にお
いては定型句の数も逐次増加して(る、一般に定型句を
登録する記憶容量には制限があることが多いから、適宜
登録内容を確認し、場合によっては不要な定型句を削除
して、さらに新規定警句と置換・更新する必要も生じて
くる。
め登録しておき、必要に応じて呼び出して使用する方法
が採用されていることは周知である。このような定型句
を、本人が少数使用する場合はともかく、長時間にわた
る場合や複数の使用者が装置を共同使用する場合等にお
いては定型句の数も逐次増加して(る、一般に定型句を
登録する記憶容量には制限があることが多いから、適宜
登録内容を確認し、場合によっては不要な定型句を削除
して、さらに新規定警句と置換・更新する必要も生じて
くる。
従来の技術
このような登録されている定型句の削除を随時行う際に
、従来は登録した順序、又は記憶位置の順序等によって
表示し、これらの中から削除対象定型句を選びだして削
除が行われていた。
、従来は登録した順序、又は記憶位置の順序等によって
表示し、これらの中から削除対象定型句を選びだして削
除が行われていた。
発明が解決しようとする問題点
しかし、登録定型句が多数に及ぶ場合は、適当順序で出
力され表示されることが望ましい。大型ディスプレイを
有する装置の場合はともかく、ディスプレイが小さく、
例えば1印字行内外しが表示出来ない装置においては、
上記のような順序では全登録定型句を確認するために長
時間を必要とすることになり望ましくない。
力され表示されることが望ましい。大型ディスプレイを
有する装置の場合はともかく、ディスプレイが小さく、
例えば1印字行内外しが表示出来ない装置においては、
上記のような順序では全登録定型句を確認するために長
時間を必要とすることになり望ましくない。
発明の目的
本発明の目的は、かかる小さなディスプレイを有する装
置において、ユーザ登録にかかる定型句を削除し、を理
・更新等する場合に定型句一覧を表示しておき、これを
I+1!認しながら削除作業ができる入出力装置を提供
することを目的とする。
置において、ユーザ登録にかかる定型句を削除し、を理
・更新等する場合に定型句一覧を表示しておき、これを
I+1!認しながら削除作業ができる入出力装置を提供
することを目的とする。
発明の構成
問題を解決するための手段
本発明の目的は、特許請求の範囲に記載の構成を有する
入出力装置、すなわち、前記定型句を記憶する記憶手段
と、キーボードより入力されたデータあるいは前記記憶
手段より呼出されたデータを出力する表示装置と、前記
記憶手段に記tαされた定型句を定型句ごとに前記表示
装置上に出力する呼出し手段と、その呼出された定型句
を前記記憶手段および前記表示手段から削除する削除手
段と、を備えた入出力装置によって達成される。
入出力装置、すなわち、前記定型句を記憶する記憶手段
と、キーボードより入力されたデータあるいは前記記憶
手段より呼出されたデータを出力する表示装置と、前記
記憶手段に記tαされた定型句を定型句ごとに前記表示
装置上に出力する呼出し手段と、その呼出された定型句
を前記記憶手段および前記表示手段から削除する削除手
段と、を備えた入出力装置によって達成される。
作 用
本発明にかかる入出力装置によれば、登録定型句の削除
の際には、定型句一覧を読出して表示しておきこれらを
確認しながら対象定型句削除を能率良〈実施することが
できる。したがって、定型句の削除および更新等が極め
て迅速に行い得ることになり、装置の使い勝手が向上す
る。
の際には、定型句一覧を読出して表示しておきこれらを
確認しながら対象定型句削除を能率良〈実施することが
できる。したがって、定型句の削除および更新等が極め
て迅速に行い得ることになり、装置の使い勝手が向上す
る。
実施例
以下、添付図を参照しながら本発明の構成を詳述する。
なおここでは主に日本語入出力装置について開示してい
るが、欧文入出力装置においても適用し得ることは明ら
かであろう。
るが、欧文入出力装置においても適用し得ることは明ら
かであろう。
第1図は、本発明にかかる入出力装置の一例である日本
語電子タイプライタの外観を示す斜視図である。この日
本語電子タイプライタ1は大別してプリンタ部10とキ
ーボード部20とから構成される。プリンタ部IO9は
、通常の印字装置で周知のように、ガイドロッド11に
沿って移動するキャリフジ12を有し、このキャリッジ
に担持された印字ヘッド13を存する。この印字ヘッド
13は、例えばサーマルヘッドとすることができ、プラ
テン14上に置かれた感熱紙15上または熱転写リボン
を使用して普通紙上に低消費電力で印字することができ
る。条件によっては、その他の印字ヘッドを使用するこ
とも可能である。また、本装置の携帯の便宜および使用
時の祇受けとしても機能する印字部カバー16が設けら
れ、さらにリリースレバー17および電源スィッチ18
が配設される。
語電子タイプライタの外観を示す斜視図である。この日
本語電子タイプライタ1は大別してプリンタ部10とキ
ーボード部20とから構成される。プリンタ部IO9は
、通常の印字装置で周知のように、ガイドロッド11に
沿って移動するキャリフジ12を有し、このキャリッジ
に担持された印字ヘッド13を存する。この印字ヘッド
13は、例えばサーマルヘッドとすることができ、プラ
テン14上に置かれた感熱紙15上または熱転写リボン
を使用して普通紙上に低消費電力で印字することができ
る。条件によっては、その他の印字ヘッドを使用するこ
とも可能である。また、本装置の携帯の便宜および使用
時の祇受けとしても機能する印字部カバー16が設けら
れ、さらにリリースレバー17および電源スィッチ18
が配設される。
キーボード部20は、細長い形状のディスプレイ21を
有し、その龍笛3図で示すように、通常のタイプライタ
等で使用される文字キー、記号キーの他、本装置固有の
機能切り換えキー等を有する。このディスプレイは、装
置の小型化の要請から1印字行を部分的に表示する小型
ディスプレイであって、さらに低消費電力で表示するこ
とができる液晶ディスプレイ(LCD)であると都合が
よい。しかし、その他のディスプレイとすることもでき
る。
有し、その龍笛3図で示すように、通常のタイプライタ
等で使用される文字キー、記号キーの他、本装置固有の
機能切り換えキー等を有する。このディスプレイは、装
置の小型化の要請から1印字行を部分的に表示する小型
ディスプレイであって、さらに低消費電力で表示するこ
とができる液晶ディスプレイ(LCD)であると都合が
よい。しかし、その他のディスプレイとすることもでき
る。
第2図は、本発明にかかる入出力装置の機能例を示すも
ので、入力・編集・印字・表示等の基本機能に加えて、
外部記憶装置との接続、適当なインターフェースを介し
ての同一機種間の通信機能を有する。さらに、その−他
機能として使用者独自の定型句・単語等の登録を行うた
めのユーザ辞書を有し、さらに最近使用文字・単語を優
先的に出力する学習機能、長時間不使用時に電源の節約
を図る自動節電機能等を具備している。
ので、入力・編集・印字・表示等の基本機能に加えて、
外部記憶装置との接続、適当なインターフェースを介し
ての同一機種間の通信機能を有する。さらに、その−他
機能として使用者独自の定型句・単語等の登録を行うた
めのユーザ辞書を有し、さらに最近使用文字・単語を優
先的に出力する学習機能、長時間不使用時に電源の節約
を図る自動節電機能等を具備している。
第3図は、本発明にかかる入出力装置のキーボード部の
構成例を示すもので、本装置における各種機能を発揮す
るために必要な文字キー・記号キ−・機能キー・操作キ
ー類を具備する。二点鎖線で囲まれた文字・記号キー2
2が単独で押下されると、選択されているモードにおい
てそれぞれの文字・記号が装置へ入力される。改行・実
行キー23は、キー人力中の改行の指示および編集・外
部記憶装置との接続・通信等における実行を指示するキ
ーである。文字種別選択キー24は入力文字を英数・カ
タカナ・ひらがなのいずれかとするように選択するもの
である。スペースキー25は、スペース(空白)を人力
するものである。このように人力された文字は、ディス
プレイ21上へ黒い背景に白抜き文字の反転表示により
表示される。
構成例を示すもので、本装置における各種機能を発揮す
るために必要な文字キー・記号キ−・機能キー・操作キ
ー類を具備する。二点鎖線で囲まれた文字・記号キー2
2が単独で押下されると、選択されているモードにおい
てそれぞれの文字・記号が装置へ入力される。改行・実
行キー23は、キー人力中の改行の指示および編集・外
部記憶装置との接続・通信等における実行を指示するキ
ーである。文字種別選択キー24は入力文字を英数・カ
タカナ・ひらがなのいずれかとするように選択するもの
である。スペースキー25は、スペース(空白)を人力
するものである。このように人力された文字は、ディス
プレイ21上へ黒い背景に白抜き文字の反転表示により
表示される。
無変換キー26は、表示されたかな文字を変換せずにそ
のまま確定したいときに押下するものである。この確定
により、ディスプレイ21の表示は白背景に黒文字の通
常表示に変化する。これに対して変換キー27は、ディ
スプレイ21に表示されたかな文字を漢字に変換する際
に押下するものである。もし、候補漢字が多数あって一
時に全部表示されないときは、引続いて変換キー27を
押下することにより次の候補漢字が表示される。この場
合、表示が行き過ぎたため従前の表示に戻したいときは
、前候補キー25を押下すれば、一旦表示された文字・
単語を前に示されていた候補漢字に戻すことができる。
のまま確定したいときに押下するものである。この確定
により、ディスプレイ21の表示は白背景に黒文字の通
常表示に変化する。これに対して変換キー27は、ディ
スプレイ21に表示されたかな文字を漢字に変換する際
に押下するものである。もし、候補漢字が多数あって一
時に全部表示されないときは、引続いて変換キー27を
押下することにより次の候補漢字が表示される。この場
合、表示が行き過ぎたため従前の表示に戻したいときは
、前候補キー25を押下すれば、一旦表示された文字・
単語を前に示されていた候補漢字に戻すことができる。
左右に設けられたシフトキー29は、前述の文字・記号
キー22と同時押下することにより、キー上側に標記し
た文字・記号、例えばカタカナモードあるいはひらがな
モードが選択されている場合は、かな小文字その他の文
字・記号を人力することができる。もし英数モードであ
れば、通常小文字が入力されるがシフトキー29との同
時押下により大文字が入力される。またシフトロックキ
ー30は、シフトキーの動作を継続させる際に同キーの
常時押下を不要とするもので、押下されていることをL
EDの点灯により表示する。この状態は、シフトキー2
9を押下することにより解除されて、LEDも消灯する
。
キー22と同時押下することにより、キー上側に標記し
た文字・記号、例えばカタカナモードあるいはひらがな
モードが選択されている場合は、かな小文字その他の文
字・記号を人力することができる。もし英数モードであ
れば、通常小文字が入力されるがシフトキー29との同
時押下により大文字が入力される。またシフトロックキ
ー30は、シフトキーの動作を継続させる際に同キーの
常時押下を不要とするもので、押下されていることをL
EDの点灯により表示する。この状態は、シフトキー2
9を押下することにより解除されて、LEDも消灯する
。
第2シフトキー31は、キー傾斜前面に記載された漢数
字・行政区両名・年月日等を入力するために使用するも
のである。
字・行政区両名・年月日等を入力するために使用するも
のである。
カーソルキー32は、ディスプレイ21上のカーソルを
左右に移動させ、あるいは表示されている文字を上下に
移動させて現在の表示の前後をディスプレイ21上に表
示するものである。
左右に移動させ、あるいは表示されている文字を上下に
移動させて現在の表示の前後をディスプレイ21上に表
示するものである。
Ja能キー33は、特定のキー、・例えば文字キー「あ
」と同時押下することにより外部記憶装置との接続を選
択することができる。その他のキーとの同時押下により
、メモリ残量表示、ユーザ登録一覧表示を行い、また左
右カーソルキーとの同時押下により行頭ないしは行末の
表示等の各種機能を実施することができる。
」と同時押下することにより外部記憶装置との接続を選
択することができる。その他のキーとの同時押下により
、メモリ残量表示、ユーザ登録一覧表示を行い、また左
右カーソルキーとの同時押下により行頭ないしは行末の
表示等の各種機能を実施することができる。
登録キー34は、ユーザ登録を実施するものである。表
示されかつカーソルキーで選定された文または句等の文
字列を登録キー34の再押下に応じてユーザ辞書として
登録するものである。
示されかつカーソルキーで選定された文または句等の文
字列を登録キー34の再押下に応じてユーザ辞書として
登録するものである。
記号キー35は、キーボード上には出ていない特殊記号
を所定数ずつ表示し所望記号を選択・入力するものであ
る。
を所定数ずつ表示し所望記号を選択・入力するものであ
る。
キー36は、ローマ字入力を実施するためのキーで押下
に応じて左上部のLEDが点灯する。キー37は、全文
印刷を指示するキー、キー38は印字範囲設定を行うキ
ーである。キー39は、タブの設定または解除を行うキ
ー、キー40は、同一人力を繰り返すためのリピートキ
ーである。キー41ないし47はそれぞれ上部に記載の
機能指示を行うキ一群である。
に応じて左上部のLEDが点灯する。キー37は、全文
印刷を指示するキー、キー38は印字範囲設定を行うキ
ーである。キー39は、タブの設定または解除を行うキ
ー、キー40は、同一人力を繰り返すためのリピートキ
ーである。キー41ないし47はそれぞれ上部に記載の
機能指示を行うキ一群である。
また、キー48および49は用紙送りキーで、それぞれ
用紙の前進または後退を行うためのキーである。
用紙の前進または後退を行うためのキーである。
キー50は、削除キー、キー51は取消/解除キーであ
る。またキー52は半濁音を、キー53は濁音を入力す
るためのキーで、それぞれ該当キーに続く押下により半
濁音ないしは濁音の入力を行うことができる。
る。またキー52は半濁音を、キー53は濁音を入力す
るためのキーで、それぞれ該当キーに続く押下により半
濁音ないしは濁音の入力を行うことができる。
第4図は、本発明にかかる入出力装置の主要部構成を示
すブロック図である。このように装置は中央処理装置(
CPU)60、キーボード20、リードオンリメモリ
(ROMン61、書込み可能メモリ(RAM)62およ
びディスプレイ21を含む出力装置63から構成される
。また、リードオンリメモリ61は、定型句一覧表示プ
ログラム611、定型句削除プログラム612および入
出力管理プログラム613を具備する。また、書込み可
能メモリ62は、定型句辞書621を具備する。かかる
構成において、上述のようなキーボード20からの所定
の操作により文字列の人力を行うものである。さらに文
字列入力の効率を高めるために、定型句辞書621を使
用して数十文字程度の定型句のユーザ登録を行い、これ
を必要に応じて呼び出して入力することができる。この
ように登録された定型句は必要な範囲で使用し、適宜削
除・更新を行うことができる機能を具備している。
すブロック図である。このように装置は中央処理装置(
CPU)60、キーボード20、リードオンリメモリ
(ROMン61、書込み可能メモリ(RAM)62およ
びディスプレイ21を含む出力装置63から構成される
。また、リードオンリメモリ61は、定型句一覧表示プ
ログラム611、定型句削除プログラム612および入
出力管理プログラム613を具備する。また、書込み可
能メモリ62は、定型句辞書621を具備する。かかる
構成において、上述のようなキーボード20からの所定
の操作により文字列の人力を行うものである。さらに文
字列入力の効率を高めるために、定型句辞書621を使
用して数十文字程度の定型句のユーザ登録を行い、これ
を必要に応じて呼び出して入力することができる。この
ように登録された定型句は必要な範囲で使用し、適宜削
除・更新を行うことができる機能を具備している。
本発明にかかる入出力装置の主たる操作およびこれに伴
う動作を、第3図のキーボードを参照しつつ以下に開示
する。
う動作を、第3図のキーボードを参照しつつ以下に開示
する。
英数またはカタカナの入力は、それぞれの選択キー24
を押下して各モードとした後、文字キー22により入力
すればよい、この内容がディスプレイ21上に表示され
て文書作成・印字・記憶・更新等が実施される。必要で
あれば、文字サイズ選択キー41の切り換えにより、例
えば横方向の全角文字のドツト数を24ドツトとすると
、半分の12ドツトおよび倍の48ドツトとする半角・
倍角のいずれかを選択することもできる。なお、半角は
、英数および特殊記号の一部についてのみ有効である。
を押下して各モードとした後、文字キー22により入力
すればよい、この内容がディスプレイ21上に表示され
て文書作成・印字・記憶・更新等が実施される。必要で
あれば、文字サイズ選択キー41の切り換えにより、例
えば横方向の全角文字のドツト数を24ドツトとすると
、半分の12ドツトおよび倍の48ドツトとする半角・
倍角のいずれかを選択することもできる。なお、半角は
、英数および特殊記号の一部についてのみ有効である。
ひらがなの入力を行うには、ひらがな選択キー24(ま
たはローマ字選択キー36)を押下した後、文字キー2
2を押下する。このように入力されたひらがなは、ディ
スプレイ21上に反転表示される。この表示が正しくか
つ変換を要しない場合には、無変換キー26を押下して
通常表示として確定させる。漢字の入力を行うには、こ
のひらがなモードまたはローマ字モードにおいて所望漢
字の読みを登録名として入力した後、変換キー27を押
下する。これに伴ってディスプレイ21には候補漢字ま
たは熟語が表示されるから、対応する数字キーにより所
望漢字または熟語を決定すればよい。もし、多数の候補
文字がある場合は、変換キー27の再押下により、また
行き過ぎて前の候補文字群に戻す場合は、前候補キー2
8により前の表示に戻すことができる。この漢字変換に
より通常表示に変換される。
たはローマ字選択キー36)を押下した後、文字キー2
2を押下する。このように入力されたひらがなは、ディ
スプレイ21上に反転表示される。この表示が正しくか
つ変換を要しない場合には、無変換キー26を押下して
通常表示として確定させる。漢字の入力を行うには、こ
のひらがなモードまたはローマ字モードにおいて所望漢
字の読みを登録名として入力した後、変換キー27を押
下する。これに伴ってディスプレイ21には候補漢字ま
たは熟語が表示されるから、対応する数字キーにより所
望漢字または熟語を決定すればよい。もし、多数の候補
文字がある場合は、変換キー27の再押下により、また
行き過ぎて前の候補文字群に戻す場合は、前候補キー2
8により前の表示に戻すことができる。この漢字変換に
より通常表示に変換される。
ユーザ辞書に関しては、登録・呼び出し・削除・一覧表
示・一覧印字の各操作がある。
示・一覧印字の各操作がある。
ユーザ辞書登録は、登録キー34の押下によりディスプ
レイ21がユーザ登録入力画面となるので、所望文字列
をキー人力する。次いでカーソルの移動により文字列を
反転表示とする。本実施例における1登録語の長さは、
40文字である。次いで登録キー34を再度押下すると
、登録の読み入力画面となる。ここで適当なひらがなの
読みすなわち登録名を入力する。本実施例における1登
録の読みの文字数は最大10文字である。かかる準備を
経た後登録キー34を押下することにより所望ユーザ登
録語の登録が完了する。この過程において、文字数その
他が制限範囲外である場合はブザーによりユーザに報知
する。
レイ21がユーザ登録入力画面となるので、所望文字列
をキー人力する。次いでカーソルの移動により文字列を
反転表示とする。本実施例における1登録語の長さは、
40文字である。次いで登録キー34を再度押下すると
、登録の読み入力画面となる。ここで適当なひらがなの
読みすなわち登録名を入力する。本実施例における1登
録の読みの文字数は最大10文字である。かかる準備を
経た後登録キー34を押下することにより所望ユーザ登
録語の登録が完了する。この過程において、文字数その
他が制限範囲外である場合はブザーによりユーザに報知
する。
このように登録されたユーザ登録文字列の呼び出しは、
登録された読みをキー人力した後、通常の仮名漢字変換
と同様に実施される。
登録された読みをキー人力した後、通常の仮名漢字変換
と同様に実施される。
登録されているユーザ登録文字列の一覧は、機能キー3
3と特定の文字キー、本実施例では「う」(数字キー「
3」、に相当)との同時押下により表示される。この場
合ディスプレイ21には、「ユーザ辞書一覧 1.一覧
表示 2.一覧印字」の表示が表れる。そこで数字キー
「1」 (文字キー「あ」)を押下することにより、ユ
ーザ辞書一覧表示モードが得られ、ユーザ登録された定
型句の読みと登録語のうち第1順位のものが表示される
。ここで、下カーソルキーを単独押下すれば引き続く順
位の登録表示になり、順次読みと登録語の表示を行うこ
とができ名、この場合の表示は所定順序、本実施例では
登録語の読みの50音順に行われる。なお、かかる順序
は、登録段階で読みの順序を考慮しながら登録してもよ
くあるいは登録は辞書の空きに応じて行い一覧表示また
は一覧印字の段階で登録語の読み順にすることもてきる
、また、上カーソルキー△により前の表示に戻すことが
できる。さらに、左右カーソルキーく・〉の押下に応じ
て表示が左右に1文字ずつスクロールされる。一方、機
能キー33とカーソルキー32のいずれかとが同時押下
されると、次のような動作となる。
3と特定の文字キー、本実施例では「う」(数字キー「
3」、に相当)との同時押下により表示される。この場
合ディスプレイ21には、「ユーザ辞書一覧 1.一覧
表示 2.一覧印字」の表示が表れる。そこで数字キー
「1」 (文字キー「あ」)を押下することにより、ユ
ーザ辞書一覧表示モードが得られ、ユーザ登録された定
型句の読みと登録語のうち第1順位のものが表示される
。ここで、下カーソルキーを単独押下すれば引き続く順
位の登録表示になり、順次読みと登録語の表示を行うこ
とができ名、この場合の表示は所定順序、本実施例では
登録語の読みの50音順に行われる。なお、かかる順序
は、登録段階で読みの順序を考慮しながら登録してもよ
くあるいは登録は辞書の空きに応じて行い一覧表示また
は一覧印字の段階で登録語の読み順にすることもてきる
、また、上カーソルキー△により前の表示に戻すことが
できる。さらに、左右カーソルキーく・〉の押下に応じ
て表示が左右に1文字ずつスクロールされる。一方、機
能キー33とカーソルキー32のいずれかとが同時押下
されると、次のような動作となる。
機能キー33と上カーソルキーΔが同時押下されると、
最初のユーザ登録語を表示する0機能キー33と下カー
ソルキーが同時押下されると、ユーザ辞書登録領域の残
量を表示する。その結果新たなユーザ登録の可能性を確
認することができる。また、機能キー33と左右カーソ
ルキーく・〉が同時押下されると、当該表示にかかるユ
ーザ登録語の先頭文字或いは最終文字を表示する。
最初のユーザ登録語を表示する0機能キー33と下カー
ソルキーが同時押下されると、ユーザ辞書登録領域の残
量を表示する。その結果新たなユーザ登録の可能性を確
認することができる。また、機能キー33と左右カーソ
ルキーく・〉が同時押下されると、当該表示にかかるユ
ーザ登録語の先頭文字或いは最終文字を表示する。
また、機能キー33と文字キー「う」とを同時押下して
得られる表示 「ユーザ辞書一覧 1.一覧表示 2.一覧印字」にお
いて数字キー「2」 (文字キー「い」)を押下するこ
とにより、ユーザ辞書一覧印字モードが得られ、読みお
よびユーザ登録語が50音順に印字される。その結果デ
ィスプレイのみでなく、印字用紙上で登録名の読みおよ
びユーザ登録語全体の確認を行うことができる。
得られる表示 「ユーザ辞書一覧 1.一覧表示 2.一覧印字」にお
いて数字キー「2」 (文字キー「い」)を押下するこ
とにより、ユーザ辞書一覧印字モードが得られ、読みお
よびユーザ登録語が50音順に印字される。その結果デ
ィスプレイのみでなく、印字用紙上で登録名の読みおよ
びユーザ登録語全体の確認を行うことができる。
ユーザ登録語が不要となった場合の削除は、前述のユー
ザ辞書一覧表示モードにおいて、上下カーソルキー△・
により削除対象ユーザ登録語を表示しておき、機能キー
33と削除キー50とを同時押下することにより実施す
ることができる。
ザ辞書一覧表示モードにおいて、上下カーソルキー△・
により削除対象ユーザ登録語を表示しておき、機能キー
33と削除キー50とを同時押下することにより実施す
ることができる。
この削除機能の実施後、ディスプレイ21には、定型句
の読みにおいて次1@位の登録語が表示される。なお、
一覧表示の最後に表示されているユーザ登録語が削除さ
れた場合は、ユーザ辞書の残容量を表示する。
の読みにおいて次1@位の登録語が表示される。なお、
一覧表示の最後に表示されているユーザ登録語が削除さ
れた場合は、ユーザ辞書の残容量を表示する。
第5図のフローチャートを参照しながらユーザ辞書一覧
表示および不要定型句の削除に関する諸操作及び動作に
ついて以下に開示する。
表示および不要定型句の削除に関する諸操作及び動作に
ついて以下に開示する。
本フローによる定型句登録一覧表示コマントが開始する
と、ステップ101のように登録定型句の中から先頭順
位の定型句を取り出し、ディスプレイ上に表示する。こ
の状態で、ステップ102のようにキー人力待ちになる
。ここでいずれかのキー人力がなされると、ステップ1
03において当該キー人力が、下カーソルキーであるか
否かが判断される。この判断がNOの場合は、ステップ
104において押下キーが「機能キー十削除キー」であ
るか否かが判断される。このような「機能キー十削除キ
ー」の押下は、現に表示されている登録定型句の削除を
指示するものであるから、ステップ104の判断がYE
Sの場合には、ステップ105のように、表示中の定型
句を定型句辞書から削除する。その後ステップ106に
おいて定型句辞書に次の定型句が存在するか否かが判断
される。この判断がYESの場合には、ステップ107
のように定型句辞書から次の順位の定型句を取り出して
表示すると共に、ステップ102の前のキー人力待ちの
状態となる。
と、ステップ101のように登録定型句の中から先頭順
位の定型句を取り出し、ディスプレイ上に表示する。こ
の状態で、ステップ102のようにキー人力待ちになる
。ここでいずれかのキー人力がなされると、ステップ1
03において当該キー人力が、下カーソルキーであるか
否かが判断される。この判断がNOの場合は、ステップ
104において押下キーが「機能キー十削除キー」であ
るか否かが判断される。このような「機能キー十削除キ
ー」の押下は、現に表示されている登録定型句の削除を
指示するものであるから、ステップ104の判断がYE
Sの場合には、ステップ105のように、表示中の定型
句を定型句辞書から削除する。その後ステップ106に
おいて定型句辞書に次の定型句が存在するか否かが判断
される。この判断がYESの場合には、ステップ107
のように定型句辞書から次の順位の定型句を取り出して
表示すると共に、ステップ102の前のキー人力待ちの
状態となる。
先のステップ103の判断がNoの場合、すなわち押下
キーが下カーソルキーでない場合は、ステップ104お
よび105をスキップして、ステップ106の判断に移
行する。
キーが下カーソルキーでない場合は、ステップ104お
よび105をスキップして、ステップ106の判断に移
行する。
また、ステップ104の判断がNOの場合、すなわち押
下キーが「機能キー十削除キー」でない場合は、ステッ
プ105以下の動作は不要であるからステップ102の
状態となり、キー人力待ちを続ける。
下キーが「機能キー十削除キー」でない場合は、ステッ
プ105以下の動作は不要であるからステップ102の
状態となり、キー人力待ちを続ける。
ステップ106での判断がNoの場合、すなわち定型句
辞書に次の定型句が存在しない場合には本フローは終了
する。
辞書に次の定型句が存在しない場合には本フローは終了
する。
発明の効果
本発明にかかる入出力装置によれば、ユーザ辞書に登録
された定型句が不要となり、または更新を要する。場合
におけるユーザ登録定型句の削除が極めて容易に実施可
能となり、装置の使い勝手が向上する。
された定型句が不要となり、または更新を要する。場合
におけるユーザ登録定型句の削除が極めて容易に実施可
能となり、装置の使い勝手が向上する。
第1図は、本発明にかかる入出力装置の外観を示す斜視
図である。 第2図は、第1図に示した入出力装置の機能説明図であ
る。 第3図は、第1図に示した入出力装置のキーボ−ドの例
である。 第4図は、本発明にかかる入出力装置の機能を実施する
ための構成を示すブロック図である。 第5図は、本発明にかかる入出力装置の動作を示すフロ
ーチャートである。 図中の主な参照符号の対応は以下の通りである。 1:入出力装置(日本語タイプライタ)10:プリンタ
部 20:キーボード部21:ディスプレイ 60:中央処理装置(CP U> 61 :リードオンリメモリ (ROM)62:書込み
可能メモリ (RAM) 63:出力装置 611:定型句一覧表示プログラム 612:定型句削除プログラム 613:入出力管理プログラム 621:定型句辞書 1頁の続き ・発明者 武 藤 英 紀 横浜市中区尾上町6丁ニ
アリング株式会社内
図である。 第2図は、第1図に示した入出力装置の機能説明図であ
る。 第3図は、第1図に示した入出力装置のキーボ−ドの例
である。 第4図は、本発明にかかる入出力装置の機能を実施する
ための構成を示すブロック図である。 第5図は、本発明にかかる入出力装置の動作を示すフロ
ーチャートである。 図中の主な参照符号の対応は以下の通りである。 1:入出力装置(日本語タイプライタ)10:プリンタ
部 20:キーボード部21:ディスプレイ 60:中央処理装置(CP U> 61 :リードオンリメモリ (ROM)62:書込み
可能メモリ (RAM) 63:出力装置 611:定型句一覧表示プログラム 612:定型句削除プログラム 613:入出力管理プログラム 621:定型句辞書 1頁の続き ・発明者 武 藤 英 紀 横浜市中区尾上町6丁ニ
アリング株式会社内
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)定型句を登録し、それら登録定型句の中から任意の
定型句を呼出すことが可能な入出力装置において、 前記定型句を記憶する記憶手段と、 キーボードより入力されたデータあるいは前記記憶手段
より呼出されたデータを出力する表示装置と、 前記記憶手段に記憶された定型句を定型句ごとに前記表
示装置上に出力する呼出し手段と、その呼出された定型
句を前記記憶手段および前記表示手段から削除する削除
手段と、 を備えたことを特徴とする入出力装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59243381A JPH0638255B2 (ja) | 1984-11-20 | 1984-11-20 | 入出力装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59243381A JPH0638255B2 (ja) | 1984-11-20 | 1984-11-20 | 入出力装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61122775A true JPS61122775A (ja) | 1986-06-10 |
| JPH0638255B2 JPH0638255B2 (ja) | 1994-05-18 |
Family
ID=17103005
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59243381A Expired - Lifetime JPH0638255B2 (ja) | 1984-11-20 | 1984-11-20 | 入出力装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0638255B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6354661A (ja) * | 1986-08-25 | 1988-03-09 | Brother Ind Ltd | 文書作成装置 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5762459A (en) * | 1980-09-30 | 1982-04-15 | Fujitsu Ltd | Document drawing device provided with dictionary displaying function |
| JPS584478A (ja) * | 1981-07-01 | 1983-01-11 | Hitachi Ltd | 日本語ワ−ドプロセツサにおける用語登録方式 |
| JPS5810238A (ja) * | 1981-07-09 | 1983-01-20 | Toshiba Corp | 情報作成装置 |
| JPS58195929A (ja) * | 1982-05-11 | 1983-11-15 | Fujitsu Ltd | 日本語入力装置 |
-
1984
- 1984-11-20 JP JP59243381A patent/JPH0638255B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5762459A (en) * | 1980-09-30 | 1982-04-15 | Fujitsu Ltd | Document drawing device provided with dictionary displaying function |
| JPS584478A (ja) * | 1981-07-01 | 1983-01-11 | Hitachi Ltd | 日本語ワ−ドプロセツサにおける用語登録方式 |
| JPS5810238A (ja) * | 1981-07-09 | 1983-01-20 | Toshiba Corp | 情報作成装置 |
| JPS58195929A (ja) * | 1982-05-11 | 1983-11-15 | Fujitsu Ltd | 日本語入力装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6354661A (ja) * | 1986-08-25 | 1988-03-09 | Brother Ind Ltd | 文書作成装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0638255B2 (ja) | 1994-05-18 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5854884A (en) | Character information processor for printing characters | |
| JP5299011B2 (ja) | テープ印刷装置、テープ印刷装置の制御方法及びプログラム | |
| JPH0354376B2 (ja) | ||
| JPS61122776A (ja) | 入出力装置 | |
| JPS61122775A (ja) | 入出力装置 | |
| JPS61122773A (ja) | 入出力装置 | |
| JP2008135041A (ja) | テープ印刷装置 | |
| JPS61122778A (ja) | 表示装置を備えた入出力装置 | |
| JPS61122780A (ja) | 日本語入出力装置 | |
| JPS61122745A (ja) | 禁則文字の表示方法 | |
| JPS61862A (ja) | 仮名漢字変換処理方式 | |
| JPH0673131B2 (ja) | 入出力装置 | |
| JPS612583A (ja) | 日本語電子タイプライタのレイアウト表示方式 | |
| JPS60238966A (ja) | 仮名漢字逆変換処理方式 | |
| JPS61122777A (ja) | 入出力装置の表示装置 | |
| JPH0422653A (ja) | 印字装置 | |
| JPS63289671A (ja) | 文字処理装置 | |
| JPS62239194A (ja) | 文書作成装置 | |
| JPS6375787A (ja) | 文書作成装置 | |
| JPS60205771A (ja) | 電子タイプライタ | |
| JPH07306855A (ja) | 文書処理装置 | |
| JPH0245215B2 (ja) | ||
| JPS60109873A (ja) | 電子タイプライタ | |
| JPH04276854A (ja) | ワードプロセッサ | |
| JPH08161328A (ja) | 文字情報処理装置 |