JPS61123097A - 2値電圧出力回路 - Google Patents

2値電圧出力回路

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JPS61123097A
JPS61123097A JP59244817A JP24481784A JPS61123097A JP S61123097 A JPS61123097 A JP S61123097A JP 59244817 A JP59244817 A JP 59244817A JP 24481784 A JP24481784 A JP 24481784A JP S61123097 A JPS61123097 A JP S61123097A
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gate
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亀井 貴
Shigeru Atsumi
渥美 滋
Sumio Tanaka
田中 寿実夫
Shinji Saito
伸二 斎藤
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 この発明は、2値電圧出力回路に関するもので、例えば
不揮発性メモリの行デコーダ回路に利用されて有効であ
る。
〔発明の技術的背景〕
紫外線消去型のFROM (プログラマブルリードオン
リーメモリ)であるEPROMにおいては、読出し時に
は読出し電位vec(通常5v)、書込み時には書込み
電位vpp (例えば12.5V)が選択されたワード
線に行デコーダ回路から供給される。この行デコーダ回
路に入力されるアドレス信号は、読出し時、書込み時と
もにvcc系の信号である。従って、行デコーダ回路は
、vcc系の入力信号を読出し時にはvcc系の出力信
号に変換し、書込み時には、■,,系の出力信号に変換
する。
第2図はCMOS型EPROMにおける従来の行デコー
ダ回路を示している。
gt・・・gkは、voc系のデコーダ選択信号であシ
、ナンド回路1ノに入力される。fi 、 fiは、ワ
ード線選択信号、謂は、メモリの読出し時、書込み時に
応じてV  、V  の電圧に切換わるee     
pp 電源電位である。ナンド回路11は、V 系電源のもと
で動作し、その出力ノード12は、NチャンネルFET
 )ランノスタで構成されるトランスファー?−ト13
を介して、駆動回路2・0の入力ノード14に接続され
る。前記トランスファーゲート13のゲート電極には、
ワード線選択信号f1が印加される。15は、ノード1
4とvcc電位との間に接続したNチャンネルトランジ
スタでおって、そのゲートには、ワード線選択信号fi
が印加される。16は、ノード14と前記謂電位との間
に接続されたPチャンネルトランジスタであって、その
r−)には、前記駆動回路20の出力電位が印加される
。駆動回路2θは、ソースがS′w電位に接続されたP
チャンネルトランジスタ17とソースが接地電位に接続
されたNチャンネルトランジスタ18からなるCMOS
MOSインバータ、その出力ノードJ9はワード線に接
続されている。
上記の行デコーダ回路の動作を以下説明する。
(A)  ワード線が非選択状態から選択状態になる場
合は、 入力g1〜gkがすべてハイレベル「1」、4sが「1
」、fiが「0」のときである。
この場合は、ナンド回路11の出力ノード12は「0」
、トランスファーゲート13はオン、駆動回路20の入
力ノード14は「0」に向って立下る。このときのワー
ド線の初期状態は「0」であり、Pチャンネルトランジ
スタ16はオン状態にある。しかし、上記入力ノード1
4の電位が下がるにしたがって、駆動回路20の出力は
反転し、 出力ノード19の電位は謂電位に向って立上るので、P
チャンネルトランジスタ16のコンダクタンスは減少し
、やがて出力ノード19の電位が謂−VTIIP(Pチ
ャンネルトランジスタ16のしきい値電圧)以上になる
と、トランジスタ16は光合にオフ状態となシ、入力ノ
ード14は「0」、出力ノード19は謂電位となって安
定する。
この躍電位は、メモリが読出し状態のときは■ee1書
込み状態のときは■ppに設定される。
(B)  ワード線が選択状態から非選択状態になる場
合は、次のa,bの2通りがある。
(a)  fiが「1」、flが「0」であって、入力
g1〜gkのいずれかが「0」になるとき。
この場合は、ナンド回路11の出力は、「1」とfJ.
シ、トランスファーゲート13を通して駆動回路20の
入力ノード14は「1」に充電される。この入力ノード
14の電位が駆動回路20のしきい値電圧に達すると、
その出力は反転し、出力ノード19の電位は「0」に向
って立下る。この出力ノードの電位が鎧一 Vτ■P以下になると、Pチャンネルトランジスタ16
はオン状態になシはしめ、前記入力ノード14の電位は
SWに向って上昇し、やがて出力ノード19は完全に 「0」、入力ノード14はSW電位になって安定する。
(b)  入力gi−gkが全て「1」であって、fI
が「0」、fIが11」になるとき。この場合は、トラ
ンスファーゲート13はオフ状態になシ、Nチャンネル
トランジスタ15はオン状態になる。そのとき、入力ノ
ード14は、「1」に充電され、以下前項(、)の場合
と同様に駆動回路20の出力ノードからPチャンネルト
ランジスタ16にフィードバックがかかシ、入力ノード
14は瀾電位に、出力ノード19は「0」になって安定
する。
〔背景技術の問題点〕
ところで、上述した従来の行デコーダ回路には、次のよ
うな問題がおる。
(イ) ワード線が非選択状態から選択状態になる場合
デコーダ選択信号g1〜gkあるいはワード線選択信号
fi 、 fiが切シかわりた時点では、出力ノード1
9は「0」であh、pチャンネルトランジスタ16はオ
ン状態である。
したがって、入力ノード14を駆動回路20が反転する
のに充分なレベルまで「0」に向って下げるには、Pチ
ャンネルトランジスタ16とトランスファーゲート13
とナンド回路11内のNチャンネルトランジスタとの各
コンダクタンスのバランスを考慮する必要がおる。よっ
て、回路を設計するのに、設計上のマージンが狭く自由
度が低い。
(ロ) ワード線が選択状態から非選択状態になる場合
デコーダ選択信号gi−gkあるいはワード線選択信号
fl、fiが切シかわりた時点では、入力ノード14は
初期状態が「0」であるので、トランスファーゲート1
3あるいは、Nチャンネルトランジスタ15を介して充
電される。この場合、上記トランスファーr−)13、
Nチャンネルトランジスタ15は共にエンハンスメント
型FETであシ、その微細化に伴なうショートチャンネ
ル効果を抑えるためのディープインプランテーションの
影響が大きく、基板バイアス効果が大きい。そして、こ
の基板バイアス効果の影響によって、次の2つの問題が
生じる。
(υ 人力ノード14は、トランスファーゲート13あ
るいは、Nチャンネルトランジスタ15によって充電さ
れるが、この入力ノード14の電位が上がるにしたがっ
て上記トランス7アーグート13あるいはNチャンネル
トランジスタ15のコンダクタンスは急速に減少する。
したがって、入力ノード14の立上シは遅くなり、駆動
回路20が反転してPチャンネルトランジスタ16にフ
ィードパ、りがかかつて入力ノード14が歴電位まで充
電されて安定状態に落ちつくまでの時間(デコート動作
時間)が長くなシ、メモリのアクセスタイムに大きな影
響を及ばす0 (2)  NチャンネルエンハンスメントW FETで
あるトランスファーゲート13あるいF’LNfヤンネ
ルトランジスタ15は、パックグードパ、イアス効朱が
大きいので、入力ノード14の電位は■cc−■TII
までしか上がらない。このと、とけ、前項(1)で述べ
たように入力ノード14の立上〕を遅らせるだけでなく
、vce電位を下げて′いくと入力ノード14の電位が
駆動回路20を反転させる・に、十I分・、な−1電1
位まで達せず、行デコーダ回路が正常に機能しなくなる
おそれがおる。換言すれば、 EPROMの続出し系電位、vecの許容最小値が行デ
コーダ回路によって規定されてし25のでvceマージ
ンが狭くなるおそれがある。
一1〇− 〔発明の目的〕 この発明は上記の事情に鑑みてなされたもので、設計上
の自由度が拡大され、動作速度も高速化され、しかも確
実で安定した動作を得、さらに周辺回路を簡略化するの
に有効な2値電圧出力回路を提供することを目的とする
〔発明の概要〕
この発明では、例えば第1図に示すように、インバータ
35のPチャンネルトランジスタロ8、Nチャンネルト
ランジスタQ9のゲートを独立させて、ナンド回路31
の出力を、NチャンネルトランジスタQ9のr−4に対
しては直接入力し、Pチャンネルトランジスタロ8のゲ
ートに対してはトランスファーゲート33を介して入力
する構成とすることに↓って、上記目的を達成するもの
である。
〔発明の実施例〕
以下この発明の実施例を図面を参照して説明する。
第1図はこの発明を適用した行デコータ1回路の例であ
シ、その最終出力電圧は、不揮発性メモリのワード線に
接続される。
プリデコーダからのデコーダ選択信号gi〜gkは、直
列接続されたNチャンネルMO8)ランジスタQ1〜Q
3の各ゲートに入力される。このトランジスタQ1〜Q
3は、ナンド回路31を構成するもので、その出力は、
ワード線選択回路32を構成するNチャンネルトランジ
スタQ4を介して、出力ノードN1に導出される。
NチャンネルトランジスタQ4のゲートには、ワード線
選択信号f1が印加される。また、ノードN1とvcc
電源間には、動作電圧供給用のPチャンネルトランジス
タロ5が接続されている。
ナンド回路31の出力ノードは、2系統に分離され、一
方の系統はトランスファーゲート33を介してインバー
タ35の第1人カノードNJ2に接続され、他方の系統
は、インバータ35の第2人力ノードN1Hに接続され
る。トランスファーゲート33は、Nチャンネルトラン
ジスタQ6によ多構成され、そのゲートは、■ 電源に
接続される。このトランスファーグC −ト33は、メモリの書込み動作時に、ナンド回路31
側のvec系と、インバータ35側のV 系との分離機
能を奏する。34は、出力安p 定住回路であシ、ノードNllとSW電位間に接続され
たエンハンスメント型のPチャンネルトランジスタQ7
で構成される。このトランジスタQ7のゲートには、前
記インバータ35の出力ノードN5の電位が印加される
。そして、出力ノードN5の電位が、ハイレベルのとき
トランジスタQ7はオフ、ロウレベルのときオンする。
インバータ35は、Pチャンネルトランジスタq8とN
チャンネルトランジスタQ9が直列接続されて成シ、ト
ランジスタQ8のゲートには入力ノードNilが接続さ
れ、トランジスタQ9のゲートには入力ノードN12が
接続されている。
トランジスタQ8のソースは謂電源に接続され、トラン
ジスタQ9のソースは接地電位に接続され、両トランジ
スタQ8eQ9の共通ドレインは、出力ノードN5に接
続されている。
この発明の一実施例は上記の如く構成される。
今、ナンド回路31の出力が「0」になったとする。こ
の場合は、この電位がノードN12を介して直接インバ
ータ35ONチヤンネルトランジスタQ9のf−)に印
加され、このトランジスタQ9はオフとなる。また、イ
ンバータ350ノードN11は、電位が下がシ、SW−
■□まで下がると、このインバータ回路35のPチャン
ネルトランジスタロ8が完全にオンする。このとき、N
チャンネルトランジスタQ9は、ノードNllの電位に
関係なくオフしているので、出力ノードN5は、SW電
位に向って立ち上がる。この出力ノードN5の電位は、
Pチャンネルトランジスタロ1にフィードパ、りされ、
このトランジスタq1のコンダクタンスは低下し、ノー
ドNilは「0」、出力ノードN5はrlJ(SW電位
)に安定する。
従って、この発明の場合、少なくともトランジスタQ9
を高速で確実にオフさせることができインバータの反転
が明らかに確保される。よって、従来のように、各トラ
ンジスタのコンダクタンスを考慮して出力ノードN5の
電位反転を得るような設計の難易性が緩和され、回路設
計の自由度が拡大される。
次にナンド回路31の出力が「1」になった場合、その
出力ノードNノの電位■。。が直接インバータ35のN
チャンネルトランジスタQ9のゲートに与えられる。こ
れによってNチャンネルトランジスタQ9は直ちにオン
する。これによって、インバータ35の出力ノードは立
ち下がp始める。一方、ノードN11に対しては、ナン
ド回路31の出力「1」がトランスファーゲート33を
介して伝わる。そして、出力ノードN5の電位が5W−
vTHまで下がると、PチャンネルトランジスタQ7が
オンし、ノートN11は、急速に歴電位に向って立ち上
が)、インバータ35のPチャンネルトランジスタQ8
はオフする。これによって、ノードN5が「0」に安定
する。
従って、この発明の場合、従来のように、ノードNll
が■。。−VTHに立ち上がるまでインバータの出力が
不確定ということはない。つまり、ナンド回路31の出
力が、第2の系統によって直接インバータ35ONチヤ
ンネルトランジスタQ9のゲートに印加されるので、ノ
ードN5の電位は確実に低下を始める。従って、トラン
スファーゲート33の基板バイアス効果によって、ノー
ドNllの立ち上がりが遅れたシ、vc、電位を下げた
場合あるいはV、Hを上げた場合にインバータ35の出
力を反転させるのに十分な電位までノードN5の電位が
下がらないというような従来の問題が解消される。よっ
て、従来のものと比較して高速動作が可能になるととも
に、vcc電位、vTHのレベルの自由度が拡大される
また、この発明によると、ナンド回路3ノにおいて、N
チャンネルトランジスタロ1〜Q3の直列回路に更にN
チャンネルトランジスタQ4を直列接続し、このNチャ
ンネルトランジスタQ4のゲートにはワード線選択信号
fiを与えるようにしている。よって、従来のように、
逆相関係にあるワード線選択信号fl 、 flの2種
を作る必要がなく周辺回路の簡素化に有効でおる。なお
SW電位は、不揮発性メ七りの読出し状態ではv 系、
書込み状態ではvpp系に切換C えられることは当然である。
〔発明の効果〕
以上説明したように、この発明によれば、回路設計上の
自由度が広く、Nチャンネルトランジスタのスレッシホ
ールドレベルVT、IE源!圧のマージンが広く、製造
上の集積回路の歩留りも向上する。また動作も確実で高
速化され、メモリアクセスタイムの向上にも寄与できる
さらに、周辺回路の簡素化を得るにも有効である。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例を示す回路図、第2図は従
来の行デコーダ回路を示す回路図である。 31・・・ナンド回路、33・・・トランスファーゲー
ト、35・・・インバータ。

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)第1の電圧で駆動されるナンド回路と、前記ナン
    ド回路の出力を伝送するために、ゲートに第1の電圧が
    印加されたNチャンネルエンハンスメント型のトランス
    ファーゲートと、前記トランスファーゲートの出力がゲ
    ートに印加されるPチャンネルトランジスタと前記ナン
    ド回路の出力が直接ゲートに印加されるNチャンネルト
    ランジスタとを有し、前記Pチャンネル、Nチャンネル
    トランジスタのドレインは共通接続され、前記Nチャン
    ネルトランジスタのソースは接地電位側へ、前記Pチャ
    ンネルトランジスタのソースは第1、第2の電圧が選択
    的に与えられるノードに接続されたインバータと、前記
    インバータの出力ノードである前記共通ドレインにゲー
    トが接続され、ソースが前記Pチャンネルトランジスタ
    のゲートに接続されドレインが前記第1、第2の電圧が
    選択的に与えられるノードに接続されたPチャンネルト
    ランジスタとを具備したことを特徴とする2値電圧出力
    回路。
  2. (2)前記ナンド回路は、不揮発生メモリの行デコーダ
    回路に用いられるもので、各々のゲートにデコーダ選択
    信号が入力される複数の直列接続されたNチャンネルト
    ランジスタと、このNチャンネルトランジスタ群に更に
    直列接続され、ゲートにワード線選択信号が入力される
    Nチャンネルトランジスタと、このNチャンネルトラン
    ジスタと前記第1の電圧の入力ノード間に直列接続され
    た負荷のPチャンネルトランジスタとを具備して成るこ
    とを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の2値電圧出
    力回路。
  3. (3)前記インバータは、その出力ノードが不揮発性メ
    モリのワード線に接続され、前記メモリの読出し状態で
    前記第1の電圧、書込み状態で前記第2の電圧が印加さ
    れることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の2値
    電圧出力回路。
JP59244817A 1984-11-20 1984-11-20 2値電圧出力回路 Granted JPS61123097A (ja)

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JPH0318277B2 JPH0318277B2 (ja) 1991-03-12

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5977799A (en) * 1994-08-31 1999-11-02 Oki Electric Industry Co., Ltd. Decoding circuit for a storing circuit
US6729507B2 (en) 2002-02-20 2004-05-04 Toyo Jidoki Co., Ltd. Liquid filling nozzle and liquid filling apparatus
JP2007069959A (ja) * 2005-09-08 2007-03-22 Hitachi Zosen Corp 液体充填方法および液体充填装置

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