JPS61123153A - ゲ−トアレイlsi装置 - Google Patents
ゲ−トアレイlsi装置Info
- Publication number
- JPS61123153A JPS61123153A JP59243345A JP24334584A JPS61123153A JP S61123153 A JPS61123153 A JP S61123153A JP 59243345 A JP59243345 A JP 59243345A JP 24334584 A JP24334584 A JP 24334584A JP S61123153 A JPS61123153 A JP S61123153A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- input terminal
- wiring
- circuit
- contact hole
- output
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
- H10D84/00—Integrated devices formed in or on semiconductor substrates that comprise only semiconducting layers, e.g. on Si wafers or on GaAs-on-Si wafers
- H10D84/90—Masterslice integrated circuits
- H10D84/998—Input and output buffer/driver structures
Landscapes
- Semiconductor Integrated Circuits (AREA)
- Metal-Oxide And Bipolar Metal-Oxide Semiconductor Integrated Circuits (AREA)
- Design And Manufacture Of Integrated Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、r−)アレイLSI装置に関し、特に多入力
論理機能を有する出力回路の入力端子を極めて簡単な構
成によって容易に所定電位にクリップできるようにした
r−)アレイLSI装置に関する。
論理機能を有する出力回路の入力端子を極めて簡単な構
成によって容易に所定電位にクリップできるようにした
r−)アレイLSI装置に関する。
(従来の技術)。
ゲートアレイLSI装置においては、第3図に示すよう
に、半導体テップ1上に、複数の内部ゲートセル2を7
レイ状に配設し、これらの内部グー・トセル20周辺に
複数の入出力セル3が配設されている。そして、顧客等
の呈示した論理回路図に基づきこれらの各セル間をアル
ミ配線等によって接続することにより所望の機能を有す
るLSI装置が製作される。
に、半導体テップ1上に、複数の内部ゲートセル2を7
レイ状に配設し、これらの内部グー・トセル20周辺に
複数の入出力セル3が配設されている。そして、顧客等
の呈示した論理回路図に基づきこれらの各セル間をアル
ミ配線等によって接続することにより所望の機能を有す
るLSI装置が製作される。
最近、このようなfゲートアレイLSI装置において、
人出力セルに組込まれた人出力2777回路に論理機能
を持たせることが行なわれている。第4図は、このよう
な論理機能を有する入出力セルの構造を有し、第5図は
この入出力セル内に組込まれた人出力2777回路の構
成を示す。入出力セルは、第4図に示すように、外部回
路との接続用の?ンディングーp4 yド4、人力保護
回路5、入力用トランジスタ6、出力用トランジスタ7
、および論理用トランジスタ8を具備する。これらの各
回路要素のうちトランジスタは拡散層等によって形成さ
れるドレインまたはソース領域9、および多結晶シリコ
ン層等によって形成されるr−ト電極10等によって構
成される。
人出力セルに組込まれた人出力2777回路に論理機能
を持たせることが行なわれている。第4図は、このよう
な論理機能を有する入出力セルの構造を有し、第5図は
この入出力セル内に組込まれた人出力2777回路の構
成を示す。入出力セルは、第4図に示すように、外部回
路との接続用の?ンディングーp4 yド4、人力保護
回路5、入力用トランジスタ6、出力用トランジスタ7
、および論理用トランジスタ8を具備する。これらの各
回路要素のうちトランジスタは拡散層等によって形成さ
れるドレインまたはソース領域9、および多結晶シリコ
ン層等によって形成されるr−ト電極10等によって構
成される。
以上のような各回路要素をアルミ配線等によって結線す
ることによシ、例えば第5図の一点鎖線で囲まれた部分
で示される出力バッファ回路が形成される。この出力8
177回路は、出力用ドライバ11および3人力NAN
D f −)回路12を具備し、論理機能を有する回路
となっている。なお、NAND r −) 12は第6
図に示すように並列接続された3個のPチャネルMO8
)ランゾスタTPI。
ることによシ、例えば第5図の一点鎖線で囲まれた部分
で示される出力バッファ回路が形成される。この出力8
177回路は、出力用ドライバ11および3人力NAN
D f −)回路12を具備し、論理機能を有する回路
となっている。なお、NAND r −) 12は第6
図に示すように並列接続された3個のPチャネルMO8
)ランゾスタTPI。
TP2.TP3、および3個の直列接続されたNチャネ
ルMOSトランジスタTNI 、TN2 、TN3を適
宜接続することによって構成される。
ルMOSトランジスタTNI 、TN2 、TN3を適
宜接続することによって構成される。
すなわち、第7図に示すように、斜線部で示すアルミ配
線により3個のPチャネルMOSトランジスタTPI、
Tf”2.TP3を並列接続し、この並列接続されたト
ランジスタのソース電極をアルミ配線によシミ源vDD
に接続し、かつ共通接続されたドレイン領域を出力OU
Tとして出力インバータに接続している。また、この出
力端子OUTとグランド等の電源vssとの間に3個の
NチャネルMOSトラ/ノスタTNI 、TN2 、T
N3を直列接続している。また、トランジスタTPI、
TNIのff−)は互いに接続されて入力端子INIに
接続され、トランジスタTP2とTN2のr−)は互い
に接続されて入力端子IN2に接続され、さらにトラン
ジスタTP3とTN3のr−トが互いに接続されて入力
端子IN3に接続されている。
線により3個のPチャネルMOSトランジスタTPI、
Tf”2.TP3を並列接続し、この並列接続されたト
ランジスタのソース電極をアルミ配線によシミ源vDD
に接続し、かつ共通接続されたドレイン領域を出力OU
Tとして出力インバータに接続している。また、この出
力端子OUTとグランド等の電源vssとの間に3個の
NチャネルMOSトラ/ノスタTNI 、TN2 、T
N3を直列接続している。また、トランジスタTPI、
TNIのff−)は互いに接続されて入力端子INIに
接続され、トランジスタTP2とTN2のr−)は互い
に接続されて入力端子IN2に接続され、さらにトラン
ジスタTP3とTN3のr−トが互いに接続されて入力
端子IN3に接続されている。
なお、第7図において、各アルミ配線とダート電極およ
び各アルミ配線とドレインおよびソース領域との接続は
それぞれコンタクトホール13によって行なわれている
。
び各アルミ配線とドレインおよびソース領域との接続は
それぞれコンタクトホール13によって行なわれている
。
ところで、前述のような出力8177回路において、3
人力NAND r −ト12の入力端子のうち1つが空
端子となプた場合、特にCMO8回路においては、この
端子を開放状態とすることはできず所定電位にクリ、f
する必要がある。もし、ある入力端子が開放状態になっ
ていると、この端子の電位が雑音電圧等により変動し回
路の誤動作を生じ、かつ無用の電力を消費する等の不都
合を生じる。このため、従来は、例えば前述の第5図に
示すように、CADによる自動配線処理の際に例えば入
力端子IN3が空端子となった場合は、この空端子IN
3を自動配線によル所定電位を発生するスタックf−4
14に接続していた。
人力NAND r −ト12の入力端子のうち1つが空
端子となプた場合、特にCMO8回路においては、この
端子を開放状態とすることはできず所定電位にクリ、f
する必要がある。もし、ある入力端子が開放状態になっ
ていると、この端子の電位が雑音電圧等により変動し回
路の誤動作を生じ、かつ無用の電力を消費する等の不都
合を生じる。このため、従来は、例えば前述の第5図に
示すように、CADによる自動配線処理の際に例えば入
力端子IN3が空端子となった場合は、この空端子IN
3を自動配線によル所定電位を発生するスタックf−4
14に接続していた。
このため、従来形のゲートアレイ1.Sl装置において
は、CADによる自動配線により配線設計を行なう際に
、ある端子を所定電位にクリップする場合には該所定電
位を発生するセルすなわちスタ。
は、CADによる自動配線により配線設計を行なう際に
、ある端子を所定電位にクリップする場合には該所定電
位を発生するセルすなわちスタ。
りr−トを基本セル上に定義する必要があった。
そして、スタックダートとして使用される基本セル内か
らは所定電位が取シ出されるだけであって該基本セルの
トランジスタが使用されないから、基本セルが無駄にな
り、内部f−)回路等の利用効率が低下するという不都
合があった。
らは所定電位が取シ出されるだけであって該基本セルの
トランジスタが使用されないから、基本セルが無駄にな
り、内部f−)回路等の利用効率が低下するという不都
合があった。
(発明が解決しようとする問題点)
本発明は、多入力論理機能を有する出力回路を備えたダ
ートアレイLSI装置において、スタックr−)等を匣
用することなく極めて容易に入力端子を所定電位にクリ
ップできるようにし、空端子処理が的確に行なわれるよ
うにすることを目的とする。
ートアレイLSI装置において、スタックr−)等を匣
用することなく極めて容易に入力端子を所定電位にクリ
ップできるようにし、空端子処理が的確に行なわれるよ
うにすることを目的とする。
(問題点を解決するための手段)
本発明によれば、多入力論理機能を有する出力回路を備
えたr−)アレイLSI装置において、該出力回路の入
力端子の上部または下部を通過し電源に接続された多結
晶シリコン配線が設けられ、入力端子とこの多結晶シリ
コン配線とをコンタクトホールによって互いに接続する
ことによシ該入力端子が所定電位にクリップされる構成
が用いられる。
えたr−)アレイLSI装置において、該出力回路の入
力端子の上部または下部を通過し電源に接続された多結
晶シリコン配線が設けられ、入力端子とこの多結晶シリ
コン配線とをコンタクトホールによって互いに接続する
ことによシ該入力端子が所定電位にクリップされる構成
が用いられる。
(作用)
上述のよプな手段を用いることにより、空端子となって
いる入力端子等がコンタクトホールおよび多結晶シリコ
ン配線を介して電源に接続され、該入力端子が所定電位
にクリップされる。従って多入力論理機能を有する出力
回路の空端子処理が多結晶シリコン配線と入力端子を形
成するアルミ配線との間を接続するコンタクトホールな
自動発生することによシ容易に行なわれる。
いる入力端子等がコンタクトホールおよび多結晶シリコ
ン配線を介して電源に接続され、該入力端子が所定電位
にクリップされる。従って多入力論理機能を有する出力
回路の空端子処理が多結晶シリコン配線と入力端子を形
成するアルミ配線との間を接続するコンタクトホールな
自動発生することによシ容易に行なわれる。
(実施例)
以下、図面により本発明の詳細な説明する。
第1図(、)および(b)は、それぞれ本発明の1実施
例に係わるy−ドアレイLSI装置における出力バッフ
ァ回路の1例を示す。第1図(−)の回路には、前述の
第5図の回路と同様に出力がデンディング・ぐラド4に
接続された出力インノクータ11および3人力NにOr
−ト12の他に、例えば多結晶シリコン等によって構成
されるクリップ用配線20が固定配線としてマスクの段
階であらかじめ備えられている。クリップ用配線20は
、NAND r−)12の各入力端子INI 、IN2
、IN3のアルミ配線と交差するように設けられ、か
つ例えば高レベルの電源vDDに接続されている。なお
、r−ドアレイLSI装置の回路パターンとしては、マ
スクの段階で設けられるトランジスタやf−)を極等の
固定パターンと、スライスの段階でユーザの希望に応じ
て変化する配線等の/4ターンがあるが、クリップ用配
線20はこれらの回路パターンの内の固定ノ9ターンに
よって構成される。
例に係わるy−ドアレイLSI装置における出力バッフ
ァ回路の1例を示す。第1図(−)の回路には、前述の
第5図の回路と同様に出力がデンディング・ぐラド4に
接続された出力インノクータ11および3人力NにOr
−ト12の他に、例えば多結晶シリコン等によって構成
されるクリップ用配線20が固定配線としてマスクの段
階であらかじめ備えられている。クリップ用配線20は
、NAND r−)12の各入力端子INI 、IN2
、IN3のアルミ配線と交差するように設けられ、か
つ例えば高レベルの電源vDDに接続されている。なお
、r−ドアレイLSI装置の回路パターンとしては、マ
スクの段階で設けられるトランジスタやf−)を極等の
固定パターンと、スライスの段階でユーザの希望に応じ
て変化する配線等の/4ターンがあるが、クリップ用配
線20はこれらの回路パターンの内の固定ノ9ターンに
よって構成される。
このような出カバ、7ア回路において、例えば入力端子
IN3がスライスの段階で空端子となる場合には、入力
端子IN3のアルミ配線とクリップ用多結晶シリコン配
線20とを接続するコンタクトホール21をCAD上の
処理で自動発生させ、このコンタクトホール21により
入力端子IN3を電源vDDにクリップする。
IN3がスライスの段階で空端子となる場合には、入力
端子IN3のアルミ配線とクリップ用多結晶シリコン配
線20とを接続するコンタクトホール21をCAD上の
処理で自動発生させ、このコンタクトホール21により
入力端子IN3を電源vDDにクリップする。
第1図(b)は、第1図(、)におけるNAND r
−)12に代えてNo1n” −ト22 i有する出力
バッファ回路を示す。この回路においても、NORケ0
−ト22の各入力端子INI 、IN2 、IN3のア
ルミ配線と交差するようにクリップ用の多結晶シリコン
配a23が設けられている。但し該配線23は例えばグ
ランド電位等の低レベルの電源v88に接続されている
。そし【、例えば入力端子IN3が空端子となる場合に
は、コンタクトホール24により該入力端子INaをク
リップ用配線23と接続することにより低レベルにクリ
ップする。クリップ用の多結晶シリコン配線を2本設け
、一方をvDD他方’kVBBとすることも可能である
。
−)12に代えてNo1n” −ト22 i有する出力
バッファ回路を示す。この回路においても、NORケ0
−ト22の各入力端子INI 、IN2 、IN3のア
ルミ配線と交差するようにクリップ用の多結晶シリコン
配a23が設けられている。但し該配線23は例えばグ
ランド電位等の低レベルの電源v88に接続されている
。そし【、例えば入力端子IN3が空端子となる場合に
は、コンタクトホール24により該入力端子INaをク
リップ用配線23と接続することにより低レベルにクリ
ップする。クリップ用の多結晶シリコン配線を2本設け
、一方をvDD他方’kVBBとすることも可能である
。
第2図は、i1図(a)の出力バッファ回路の半導体チ
ップ上における回路構造を示す。車2図の回路構造にお
いては、第7図の構成における入力端子IN1.IN2
.IN3と例えば直角方向にクリップ用多結晶シリコン
配線20が設けられ、この配線20が電源vDDのアル
ミ配線とコンタクトホール25とによって接続されてい
る。その他の部分は第7図の構造と同じである。そして
、入力端子INI 、IN2 、IN3のいずれかとク
リ。
ップ上における回路構造を示す。車2図の回路構造にお
いては、第7図の構成における入力端子IN1.IN2
.IN3と例えば直角方向にクリップ用多結晶シリコン
配線20が設けられ、この配線20が電源vDDのアル
ミ配線とコンタクトホール25とによって接続されてい
る。その他の部分は第7図の構造と同じである。そして
、入力端子INI 、IN2 、IN3のいずれかとク
リ。
グ用配線20とを接続する場合には、前述のように各配
線の交差部分にコンタクトホール21等2>E発生され
る・ (発明の効果) 以上のように、本発明によれば、CADによる自動配線
処理を行なう場合にもスタ、りy−)等を用いることな
く、極めて簡単な構造により入力端子を所定電位に極め
て容易かつ的確にクリップすることが可能になり、かつ
内部ダート用の基本セルを有効利用することが可能にな
る。
線の交差部分にコンタクトホール21等2>E発生され
る・ (発明の効果) 以上のように、本発明によれば、CADによる自動配線
処理を行なう場合にもスタ、りy−)等を用いることな
く、極めて簡単な構造により入力端子を所定電位に極め
て容易かつ的確にクリップすることが可能になり、かつ
内部ダート用の基本セルを有効利用することが可能にな
る。
第1図(、)および価)はそれぞれ本発明の1実施例に
係わる?−)アレイLSI装置に開用される出カバ、フ
ァ回路を示すプロ、り回路図、第2図は第1図(、)の
回路の具体的構造を示す平面図、第3図は一般的なゲー
トアレイLSI装置のチップ上の回路配置を示す平面図
、第4図は第3図のr−)アレイLSI装置における入
出力セルの構造を示す平面図、第5図は従来形のゲート
アレイLSI装置に用いられている出カバ、ファ回路を
示すブロック回路図、第6図は第5図の回路におけるN
ANDゲートの詳細な構成を示す電気回路図、そして第
7図は従来形の出力バッファ回路を含む入出力セルの回
路構造を示す平面図である。 1:半導体チップ、2:基本セル、3:入出力セル、4
:ゼンrイングパッド、5 :入力保証回路、6:入力
用トランジスタ、7:出力用トランジスタ、8:論理用
トランジスタ、9:拡散層、10:ブート電極、11:
出力インバータ、12: NANDダート、13:コン
タクトホール、14ニスタックy−ト、20,23:ク
リップ用配線、21.24,25:コンタクトホール、
22:NORr−ト。 第1図 第2図 第4図 スタックゲート 第6図 第7図
係わる?−)アレイLSI装置に開用される出カバ、フ
ァ回路を示すプロ、り回路図、第2図は第1図(、)の
回路の具体的構造を示す平面図、第3図は一般的なゲー
トアレイLSI装置のチップ上の回路配置を示す平面図
、第4図は第3図のr−)アレイLSI装置における入
出力セルの構造を示す平面図、第5図は従来形のゲート
アレイLSI装置に用いられている出カバ、ファ回路を
示すブロック回路図、第6図は第5図の回路におけるN
ANDゲートの詳細な構成を示す電気回路図、そして第
7図は従来形の出力バッファ回路を含む入出力セルの回
路構造を示す平面図である。 1:半導体チップ、2:基本セル、3:入出力セル、4
:ゼンrイングパッド、5 :入力保証回路、6:入力
用トランジスタ、7:出力用トランジスタ、8:論理用
トランジスタ、9:拡散層、10:ブート電極、11:
出力インバータ、12: NANDダート、13:コン
タクトホール、14ニスタックy−ト、20,23:ク
リップ用配線、21.24,25:コンタクトホール、
22:NORr−ト。 第1図 第2図 第4図 スタックゲート 第6図 第7図
Claims (1)
- 多入力論理機能を有する出力回路、および該出力回路
の入力端子位置に設けられ電源に接続されたクリップ用
配線を具備し、クリップ用コンタクトホールによって該
入力端子と該クリップ用配線とを接続することにより入
力端子のクリップを行なうことを特徴とするゲートアレ
イLSI装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59243345A JPS61123153A (ja) | 1984-11-20 | 1984-11-20 | ゲ−トアレイlsi装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59243345A JPS61123153A (ja) | 1984-11-20 | 1984-11-20 | ゲ−トアレイlsi装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61123153A true JPS61123153A (ja) | 1986-06-11 |
Family
ID=17102442
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59243345A Pending JPS61123153A (ja) | 1984-11-20 | 1984-11-20 | ゲ−トアレイlsi装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61123153A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5468977A (en) * | 1990-10-23 | 1995-11-21 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Standard cells interconnection structure including a modified standard cell |
| JPH08204162A (ja) * | 1987-02-24 | 1996-08-09 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | 論理チップ |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58210660A (ja) * | 1982-06-01 | 1983-12-07 | Seiko Epson Corp | 半導体装置 |
-
1984
- 1984-11-20 JP JP59243345A patent/JPS61123153A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58210660A (ja) * | 1982-06-01 | 1983-12-07 | Seiko Epson Corp | 半導体装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08204162A (ja) * | 1987-02-24 | 1996-08-09 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | 論理チップ |
| US5468977A (en) * | 1990-10-23 | 1995-11-21 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Standard cells interconnection structure including a modified standard cell |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR900000202B1 (ko) | 반도체 집적회로 및 그 회로 패턴 설계방법 | |
| EP0013482A2 (en) | Complementary metal-oxide semiconductor | |
| KR100223352B1 (ko) | 반도체 집적 회로 장치 | |
| US5404035A (en) | Multi-voltage-level master-slice integrated circuit | |
| US4951111A (en) | Integrated circuit device | |
| US5387810A (en) | Cell library for semiconductor integrated circuit design | |
| JPH07106521A (ja) | セルベース設計半導体集積回路装置 | |
| JPS61123153A (ja) | ゲ−トアレイlsi装置 | |
| JPH05198672A (ja) | セル設計方法、及びそれを用いた半導体集積回路の製造方法 | |
| EP0650196A2 (en) | Semiconductor integrated circuit device and method of producing the same using master slice approach | |
| JP3060673B2 (ja) | 半導体集積回路 | |
| EP0092176A2 (en) | Basic cell for integrated-circuit gate arrays | |
| JPS5851557A (ja) | 大規模集積回路装置 | |
| JP2687490B2 (ja) | 論理集積回路 | |
| EP0113828A2 (en) | Master slice semiconductor chip having a new multi-function FET cell | |
| JP2870923B2 (ja) | 半導体集積回路の保護回路 | |
| JP3148399B2 (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JP2676406B2 (ja) | 半導体記憶回路装置 | |
| JPH0563944B2 (ja) | ||
| JP2001177357A (ja) | 差動アンプ | |
| JPH0553075B2 (ja) | ||
| JPH05190817A (ja) | 半導体集積回路装置 | |
| JPS61144846A (ja) | 大規模集積回路装置 | |
| JPS601863A (ja) | 読み出し専用メモリ | |
| JPH098227A (ja) | 半導体集積回路装置 |