JPS61124267A - Dc−dcコンバ−タ - Google Patents
Dc−dcコンバ−タInfo
- Publication number
- JPS61124267A JPS61124267A JP24350084A JP24350084A JPS61124267A JP S61124267 A JPS61124267 A JP S61124267A JP 24350084 A JP24350084 A JP 24350084A JP 24350084 A JP24350084 A JP 24350084A JP S61124267 A JPS61124267 A JP S61124267A
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- JP
- Japan
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- output
- generators
- carrier
- transistors
- time
- Prior art date
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- Granted
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- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 8
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 4
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 4
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 4
- 238000009499 grossing Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 2
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000010363 phase shift Effects 0.000 description 1
- 238000004904 shortening Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02M—APPARATUS FOR CONVERSION BETWEEN AC AND AC, BETWEEN AC AND DC, OR BETWEEN DC AND DC, AND FOR USE WITH MAINS OR SIMILAR POWER SUPPLY SYSTEMS; CONVERSION OF DC OR AC INPUT POWER INTO SURGE OUTPUT POWER; CONTROL OR REGULATION THEREOF
- H02M3/00—Conversion of DC power input into DC power output
- H02M3/22—Conversion of DC power input into DC power output with intermediate conversion into AC
- H02M3/24—Conversion of DC power input into DC power output with intermediate conversion into AC by static converters
- H02M3/28—Conversion of DC power input into DC power output with intermediate conversion into AC by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode to produce the intermediate AC
- H02M3/325—Conversion of DC power input into DC power output with intermediate conversion into AC by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode to produce the intermediate AC using devices of a triode or a transistor type requiring continuous application of a control signal
- H02M3/335—Conversion of DC power input into DC power output with intermediate conversion into AC by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode to produce the intermediate AC using devices of a triode or a transistor type requiring continuous application of a control signal using semiconductor devices only
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Dc-Dc Converters (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の技術分野j
この発明はD C・−D Cコンバータに関する。
[発明の技術的背景及びその問題点]
入力電圧を一定とし出力電圧を可変とする方式のDC−
DCコンバータとして、従来よりPWM(パルス幅変調
)方式を用いたものが知られている。このPWM方式に
おいては、出力電圧を減少する為にはパルス幅を狭くす
る必要があるが、実際にはパルスの立上り時間、降下時
間の短縮には技術上限界が有り、パルス幅をあまり狭く
していくとパルスが完全に立上る前に降下を始めてしま
う状態になり、スイッチング素子を完全にドライブ出来
なくなってしまう。その為にパルス幅を狭くするには限
界が有り、出力を完全に雪にする事は出来ないといった
問題があった。
DCコンバータとして、従来よりPWM(パルス幅変調
)方式を用いたものが知られている。このPWM方式に
おいては、出力電圧を減少する為にはパルス幅を狭くす
る必要があるが、実際にはパルスの立上り時間、降下時
間の短縮には技術上限界が有り、パルス幅をあまり狭く
していくとパルスが完全に立上る前に降下を始めてしま
う状態になり、スイッチング素子を完全にドライブ出来
なくなってしまう。その為にパルス幅を狭くするには限
界が有り、出力を完全に雪にする事は出来ないといった
問題があった。
また出力電圧を変えるためにデユーティ比を変えると平
均値も変わってしまい、スイッチング素子間の結合に交
流結合を用いた場合にはPWM信号のプラス側のピーク
値とマイナス側のピーク値が変動し、スイッチング素子
のドライブ状態が変動してしまうという問題もあった。
均値も変わってしまい、スイッチング素子間の結合に交
流結合を用いた場合にはPWM信号のプラス側のピーク
値とマイナス側のピーク値が変動し、スイッチング素子
のドライブ状態が変動してしまうという問題もあった。
更に、従来のPWM方式のDC−DCコンバータでは出
力を零に絞ることが出来ない為に、零出力が欲しい場合
にはDC−DCコンバータの電源側に電圧制御手段を前
置して出力が零まで絞れるように構成しているが、この
ような構成にするならば電圧制御手段が別途必要となり
、構成が?I錐化する問題があった。
力を零に絞ることが出来ない為に、零出力が欲しい場合
にはDC−DCコンバータの電源側に電圧制御手段を前
置して出力が零まで絞れるように構成しているが、この
ような構成にするならば電圧制御手段が別途必要となり
、構成が?I錐化する問題があった。
[発明の目的j
この発明は、この様な従来の問題に鑑みてなされたもの
であって、比較的広い一定幅のパルスを用いる事が出来
、スイッチング素子を完全にドライブして出力電圧を零
から最大値迄変化させることが出来、またデユーティ比
が常に一定であるため交流結合を用いてもドライブ状態
に変動を与える事もないDC−DCコンバータを提供す
る裏を目的とする。
であって、比較的広い一定幅のパルスを用いる事が出来
、スイッチング素子を完全にドライブして出力電圧を零
から最大値迄変化させることが出来、またデユーティ比
が常に一定であるため交流結合を用いてもドライブ状態
に変動を与える事もないDC−DCコンバータを提供す
る裏を目的とする。
[発明の概要j
この発明は、直流電圧源からの直流電圧を交流電圧に変
換するDC−AC変換回路を備え、4個のスイッチング
素子で成るフルブリッジ回路と、2対のスイッチング素
子の各接続中間点間に設けられた出力トランスと、各々
のスイッチング素子を個別にオン、オフ制御するキャリ
ア発生器とを備え、各キャリア発生器から発生するパル
ス信号に位相差を設ける事によりAC出力を!1%I@
するようにして成る事を特徴とするDC−DCコンバー
タである。
換するDC−AC変換回路を備え、4個のスイッチング
素子で成るフルブリッジ回路と、2対のスイッチング素
子の各接続中間点間に設けられた出力トランスと、各々
のスイッチング素子を個別にオン、オフ制御するキャリ
ア発生器とを備え、各キャリア発生器から発生するパル
ス信号に位相差を設ける事によりAC出力を!1%I@
するようにして成る事を特徴とするDC−DCコンバー
タである。
[発明の実施例]
第1図はこの発明の一実施例のDC−DCコンバータを
示している。DC−AC変換回路1はスイッチング素子
としてトランジスタQ1〜Q4を用い、4個のトランジ
スタ01〜Q4によってフルブリッジ回路を形成してい
る。そして2対のトランジスタQ+ 、C2;C3、C
4の接続中間点間に出力トランスTが接続されている。
示している。DC−AC変換回路1はスイッチング素子
としてトランジスタQ1〜Q4を用い、4個のトランジ
スタ01〜Q4によってフルブリッジ回路を形成してい
る。そして2対のトランジスタQ+ 、C2;C3、C
4の接続中間点間に出力トランスTが接続されている。
また各トランジスタQ+〜Q4には各々キサ9フ発生器
C畜〜C4が接続されている。更に各トランジスタ01
〜Q4には並列にフリーホイールダイオードD1〜D4
が設けられている。
C畜〜C4が接続されている。更に各トランジスタ01
〜Q4には並列にフリーホイールダイオードD1〜D4
が設けられている。
前記出力トランスTに対しては整流回路3、平滑回路5
が接続されており、DC−AC変換回路1のAC出力を
DC出力に変換するようにしである。
が接続されており、DC−AC変換回路1のAC出力を
DC出力に変換するようにしである。
上記構成のDC−DCコンバータの動作を次に説明する
。直流入力電圧がDC−AC変換回路1のフルブリッジ
回路に入力される。キャリア発生器01〜C4は一定時
間幅のパルス信号を各トランジスタQ+=Q<に対して
個別に与え、各トランジスタ01〜Q4のオン、オフを
il、lJ@する。
。直流入力電圧がDC−AC変換回路1のフルブリッジ
回路に入力される。キャリア発生器01〜C4は一定時
間幅のパルス信号を各トランジスタQ+=Q<に対して
個別に与え、各トランジスタ01〜Q4のオン、オフを
il、lJ@する。
そこでキャリア発生器C+ 、C4により]・ランジス
タQ+ 、C4がオン状態になった時Vi −Q+
T−C4と電流が流れる。逆に、キャリア発生器C2、
C3がトランジスタQ2 、C3をオンとすると、電源
vi −C3−T−C2と電流が流れる。従って、出力
トランスTの一次側コイルにはスイッチングの反転によ
って正逆交互にN流が流れ、二次側コイルに交流出力を
与えるのである。
タQ+ 、C4がオン状態になった時Vi −Q+
T−C4と電流が流れる。逆に、キャリア発生器C2、
C3がトランジスタQ2 、C3をオンとすると、電源
vi −C3−T−C2と電流が流れる。従って、出力
トランスTの一次側コイルにはスイッチングの反転によ
って正逆交互にN流が流れ、二次側コイルに交流出力を
与えるのである。
つまり直流電源Viの00人ツノから、キャリア発生器
C+〜C4のパルス信号による各トランジスタQ+〜Q
4のオン、オフ制御により、AC出力を得る事が出来る
のである。
C+〜C4のパルス信号による各トランジスタQ+〜Q
4のオン、オフ制御により、AC出力を得る事が出来る
のである。
こうしてDC−AC変換回路1によって生起される交流
出力は整流回路3によって整流され、平滑回路5におい
て平滑され、最終的にはDC出力V0が得られるのであ
る。
出力は整流回路3によって整流され、平滑回路5におい
て平滑され、最終的にはDC出力V0が得られるのであ
る。
上記DC−AC変換回路1の動作を第2図乃至第4図に
示すタイムチャートを基に更に詳しく説明する。キャリ
ア発生器CI、C2は180゛位相がずれており、更に
デッドタイムTdを持つ。
示すタイムチャートを基に更に詳しく説明する。キャリ
ア発生器CI、C2は180゛位相がずれており、更に
デッドタイムTdを持つ。
同じくキャリア発生器C3、C4も180°位相がずれ
ており、デッドタイムTdを持つ。このデッドタイムT
dはトランジスタQ+ 、C2またはトランジスタQ3
、C4が同時にオンになるのを防ぐために有る。
ており、デッドタイムTdを持つ。このデッドタイムT
dはトランジスタQ+ 、C2またはトランジスタQ3
、C4が同時にオンになるのを防ぐために有る。
DC−AC変換回路1はキャリア発生器C1〜C4のパ
ルス信号の位相差によって最大出力、中間出力、零出力
の3つの動作状態を与える。
ルス信号の位相差によって最大出力、中間出力、零出力
の3つの動作状態を与える。
(A)最大出力状態
第2図に示すようにキャリア発生器C+ 、C4が同期
したパルス信号を与え、またキャリア発生器C2、C3
も同期しLパルス信号を与える。従って、トランジスタ
Q+ 、04はキャリア発生器C+ 、C4によって同
時にオンし、そのオン全時間導通して出力トランス1に
正方向の電流を通す。
したパルス信号を与え、またキャリア発生器C2、C3
も同期しLパルス信号を与える。従って、トランジスタ
Q+ 、04はキャリア発生器C+ 、C4によって同
時にオンし、そのオン全時間導通して出力トランス1に
正方向の電流を通す。
尚、この時他方のキャリア発生器C2、C3がローレベ
ルとなり、トランジスタQ2 、C3をオフとしている
。
ルとなり、トランジスタQ2 、C3をオフとしている
。
続いてキャリア発生器C2、C3が各々トランジスタQ
2 、C3を同時にオンとし、出力トランスTに逆方向
の電流をオン全時間を流す。この時、キャリア発生器C
+ 、C4によりトランジスタQ+ s Q<は共にオ
フとなっている。
2 、C3を同時にオンとし、出力トランスTに逆方向
の電流をオン全時間を流す。この時、キャリア発生器C
+ 、C4によりトランジスタQ+ s Q<は共にオ
フとなっている。
続いて再びキャリア発生器C+ 、C4がトランジスタ
Q+ 、C4をオンとし、出力トランスTに再び正方向
の電流を流す。そして以下、出力トランスTには正逆交
互に電流が流される事になる。
Q+ 、C4をオンとし、出力トランスTに再び正方向
の電流を流す。そして以下、出力トランスTには正逆交
互に電流が流される事になる。
この最大出力時の場合には、キャリア発生器C+ 、C
4、キャリア発生器C2、C3が各々ハイレベルにある
全時間、出力トランスTに電流を流すことが出来るため
に最大出力値を与える事が出来るのである。この最大出
力値は各キャリア発生iTt C+〜C4のデユーティ
比によって決定される。
4、キャリア発生器C2、C3が各々ハイレベルにある
全時間、出力トランスTに電流を流すことが出来るため
に最大出力値を与える事が出来るのである。この最大出
力値は各キャリア発生iTt C+〜C4のデユーティ
比によって決定される。
(B)中間出力状態
第3図に示すように一方の対のキャリア発生器C+ 、
C4の位相がα分ずらされており、トランジスタQ+
、Q<が同時にオンとなる時間はQl又はC4が単独で
オンとなる時間よりも短くなり、出力トランス下の流通
する時間はα時間だけ短くなる。
C4の位相がα分ずらされており、トランジスタQ+
、Q<が同時にオンとなる時間はQl又はC4が単独で
オンとなる時間よりも短くなり、出力トランス下の流通
する時間はα時間だけ短くなる。
反転してキャリア発生器C2、C3についてもαの位相
差が与えられているため、出力1−ランスTの流通時間
はその分だけ短くなる。
差が与えられているため、出力1−ランスTの流通時間
はその分だけ短くなる。
この様にして第2図に示した最大出力時に比べてキャリ
ア発生器CI、C4、キャリア発生器C2、C3の位相
のずれα時間だけ出力トランス−「の導通時間が短くな
り、平均出力電圧も低くなるのである。そしてこの出力
電圧の調節は位相差αを調節する事によって自在に決定
する事が出来る。
ア発生器CI、C4、キャリア発生器C2、C3の位相
のずれα時間だけ出力トランス−「の導通時間が短くな
り、平均出力電圧も低くなるのである。そしてこの出力
電圧の調節は位相差αを調節する事によって自在に決定
する事が出来る。
(C)零出力状態
第4図に示す様に2対のキャリア発生器CI、C4:C
2、C3の位相差αがそのオン時間ronよりも大きな
ものとなると、多対のトランジスタQ11Q4 ;C
2、Qsが同時に導通する時が無くなり、従って出力ト
ランスTには電流が流れず、出力は零となる。
2、C3の位相差αがそのオン時間ronよりも大きな
ものとなると、多対のトランジスタQ11Q4 ;C
2、Qsが同時に導通する時が無くなり、従って出力ト
ランスTには電流が流れず、出力は零となる。
尚、上記実施例においてキャリア発生器01〜C4のパ
ルス信号周波数は特に限定されるものではなく、トラン
ジスタ01〜Q4特性に応じて任意に決定できる。
ルス信号周波数は特に限定されるものではなく、トラン
ジスタ01〜Q4特性に応じて任意に決定できる。
[発明の効果j
この発明は、フルブリッジ回路を構成する4個のスイッ
チング素子名々にキャリア発生器を設けて個別にオン、
オフ制wJする様にし、各キャリア発生器から発生する
パルス信号に位相差を設ける事によりAC出力をi&J
aするものである。従って、各キャリア発生器の位相
をti制御する事により、AC出力を最大値から零まで
自在に変化させる事が出来る。この為、従来のPWM方
式のDC−DCコンバータの様にデユーティ比を変更づ
゛ることなく、パルス幅を一定に保ったまま出力調整が
出来、各スイッチング素子を常に完全にドライブさせる
事が出来る。またデユーティ比そのものを変更する必要
が無い為、交流結合を用いてもスイッチング素子のドラ
イブ状態に変化を与えることが無く、安定した出力を得
られる利点が有る。
チング素子名々にキャリア発生器を設けて個別にオン、
オフ制wJする様にし、各キャリア発生器から発生する
パルス信号に位相差を設ける事によりAC出力をi&J
aするものである。従って、各キャリア発生器の位相
をti制御する事により、AC出力を最大値から零まで
自在に変化させる事が出来る。この為、従来のPWM方
式のDC−DCコンバータの様にデユーティ比を変更づ
゛ることなく、パルス幅を一定に保ったまま出力調整が
出来、各スイッチング素子を常に完全にドライブさせる
事が出来る。またデユーティ比そのものを変更する必要
が無い為、交流結合を用いてもスイッチング素子のドラ
イブ状態に変化を与えることが無く、安定した出力を得
られる利点が有る。
第1図はこの発明の一実施例の回路図、第2図乃至第4
図は上記実施例の動作を説明するタイムチャートである
。 01〜Q4・・・トランジスタ 01〜C4・・・キャリア発生器 T・・・出力トランス
図は上記実施例の動作を説明するタイムチャートである
。 01〜Q4・・・トランジスタ 01〜C4・・・キャリア発生器 T・・・出力トランス
Claims (1)
- 4個のスイッチング素子で形成されるフルブリッジ回路
と、2対のスイッチング素子の各接続中間点間に設けら
れた出力トランスと、各々のスイッチング素子を個別に
オン、オフ制御するキャリア発生器とで成るDC−AC
変換回路を備え、各キャリア発生器から発生するパルス
信号に位相差を設けることによりAC出力を制御するよ
うにして成ることを特徴とするDC−DCコンバータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24350084A JPS61124267A (ja) | 1984-11-20 | 1984-11-20 | Dc−dcコンバ−タ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24350084A JPS61124267A (ja) | 1984-11-20 | 1984-11-20 | Dc−dcコンバ−タ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61124267A true JPS61124267A (ja) | 1986-06-12 |
| JPH0526429B2 JPH0526429B2 (ja) | 1993-04-16 |
Family
ID=17104814
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24350084A Granted JPS61124267A (ja) | 1984-11-20 | 1984-11-20 | Dc−dcコンバ−タ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61124267A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63190556A (ja) * | 1987-01-30 | 1988-08-08 | Hitachi Medical Corp | 共振型dc−dcコンバ−タ |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6022471A (ja) * | 1983-07-15 | 1985-02-04 | Kyosan Electric Mfg Co Ltd | スイツチングレギユレ−タ |
| JPS646630A (en) * | 1987-06-26 | 1989-01-11 | Matsushita Refrigeration | Indoor unit of air conditioner |
-
1984
- 1984-11-20 JP JP24350084A patent/JPS61124267A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6022471A (ja) * | 1983-07-15 | 1985-02-04 | Kyosan Electric Mfg Co Ltd | スイツチングレギユレ−タ |
| JPS646630A (en) * | 1987-06-26 | 1989-01-11 | Matsushita Refrigeration | Indoor unit of air conditioner |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63190556A (ja) * | 1987-01-30 | 1988-08-08 | Hitachi Medical Corp | 共振型dc−dcコンバ−タ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0526429B2 (ja) | 1993-04-16 |
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