JPS61124887A - 電子時計 - Google Patents
電子時計Info
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- JPS61124887A JPS61124887A JP59246778A JP24677884A JPS61124887A JP S61124887 A JPS61124887 A JP S61124887A JP 59246778 A JP59246778 A JP 59246778A JP 24677884 A JP24677884 A JP 24677884A JP S61124887 A JPS61124887 A JP S61124887A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- voltage
- capacitor
- circuit
- power source
- boost
- Prior art date
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- Granted
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-
- G—PHYSICS
- G04—HOROLOGY
- G04C—ELECTROMECHANICAL CLOCKS OR WATCHES
- G04C10/00—Arrangements of electric power supplies in time-pieces
- G04C10/02—Arrangements of electric power supplies in time-pieces the power supply being a radioactive or photovoltaic source
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Electromechanical Clocks (AREA)
- Charge And Discharge Circuits For Batteries Or The Like (AREA)
- Direct Current Feeding And Distribution (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
本発明は水晶時計A4電気エネルギー金エネルギー源と
する電子時計における電源部のt4成に関する。特に′
l!ir、源の放電特性がフラットでなく放電が進むに
つれて電圧の変化する様な′8源を有する電子時計の電
源部の改良に1麦する。
する電子時計における電源部のt4成に関する。特に′
l!ir、源の放電特性がフラットでなく放電が進むに
つれて電圧の変化する様な′8源を有する電子時計の電
源部の改良に1麦する。
従来水晶時計等電気エネルギーをエネルギー源とし九電
子時計はその電源部に銀電池の様なフラットな放電特性
を持つ電源を用いてい友。これにより電源の持つエネル
ギーを十分活用してい友。
子時計はその電源部に銀電池の様なフラットな放電特性
を持つ電源を用いてい友。これにより電源の持つエネル
ギーを十分活用してい友。
しかし銀電池は高価であフしかも電池そのものに寿命が
ある等欠点も太きかつ友。
ある等欠点も太きかつ友。
これらの解決策として近年価格的にはアルカリマンガン
電池等が用いられる様になつ九し、電池そのものの寿命
に関してはンーラバッテリーを電源とし2次電池として
高容量コンデンサーを用いt時計も提案されている。
電池等が用いられる様になつ九し、電池そのものの寿命
に関してはンーラバッテリーを電源とし2次電池として
高容量コンデンサーを用いt時計も提案されている。
しかし、アルカリマンガン電池は放電特性がフラットで
なく時計の作動停止後にもエネルギーを多く有しておシ
、電池の特性を十分活しているとは言えないのが現状で
ある。又、2次電池として高容量コンデンサーを用い友
ものは、当然の事ながらコンデンサーの放電・時性にエ
フ、その時計の止ま夛までの接続時ii1は決まってし
まい実用fヒの大きな問題となっていた。
なく時計の作動停止後にもエネルギーを多く有しておシ
、電池の特性を十分活しているとは言えないのが現状で
ある。又、2次電池として高容量コンデンサーを用い友
ものは、当然の事ながらコンデンサーの放電・時性にエ
フ、その時計の止ま夛までの接続時ii1は決まってし
まい実用fヒの大きな問題となっていた。
本発明の目的は、以上の様な従来の欠点を解決し、フラ
ットでない放電特性を持つ電源を用いてもその電源の持
つ電気エネルギーを十分に活用する事を目的とする。
ットでない放電特性を持つ電源を用いてもその電源の持
つ電気エネルギーを十分に活用する事を目的とする。
少なくとも電源Aと電源人より小なる電気エネルギーを
有する電源Bとより成る複数の電11を有し、少なぐと
も電源Bは充電可能であり、かつ電源AJ:り電源Bへ
電気エネルギーを供給する手段を有し、かつ前記電源A
より電#Bへ′電気エネルギーを供冶する手段には電源
Aと電源Bとの電圧レベルを変える手段を含む′電子時
計に関するものである。
有する電源Bとより成る複数の電11を有し、少なぐと
も電源Bは充電可能であり、かつ電源AJ:り電源Bへ
電気エネルギーを供給する手段を有し、かつ前記電源A
より電#Bへ′電気エネルギーを供冶する手段には電源
Aと電源Bとの電圧レベルを変える手段を含む′電子時
計に関するものである。
(実施例〕
本発明は一実施例に、Cり図を用いて説明する。
本実癩例Fiit機構とじてソーラバッテリーを用いて
2次電池として舖容礒コンデンサーである′1気二咀1
傷コンデンサーを用いfF−Q計である。
2次電池として舖容礒コンデンサーである′1気二咀1
傷コンデンサーを用いfF−Q計である。
第1図はこの電気二重層コンデンサーの放′1特性でろ
り、第2図は本発明による一実施例のブロック図である
。第3図は従来のシステムの回路説明図である。従来4
5図において、ソーラバッテリー1による発電力が電気
二重層コンデンサー12に充電され定格電圧以上に充電
されるとリミッタ−Xインチ13が閉じてコンデンサー
12への充電をやめる 時計体14はソーラバッテリー
11又はコンデンサー12を電源として作動している。
り、第2図は本発明による一実施例のブロック図である
。第3図は従来のシステムの回路説明図である。従来4
5図において、ソーラバッテリー1による発電力が電気
二重層コンデンサー12に充電され定格電圧以上に充電
されるとリミッタ−Xインチ13が閉じてコンデンサー
12への充電をやめる 時計体14はソーラバッテリー
11又はコンデンサー12を電源として作動している。
又、ダイオード15は、ソーラバッテリー11の発生起
電圧がコンデンサ14の充電電圧以下になつ几ときに、
電流がソーラバッテリーに流れ込むのを防ぐ逆流防止ダ
イオードである8コンデンサー12がフル充電され良状
態でソーラバッテリー11に光が当tらなくなった後の
コンデンサー12の放電特性f:第1図で実線V8af
iと破線V′卯!で示している。縦軸がコンデンサー1
2の電圧、横軸が時間である。この本実施例でのコンデ
ンサーの定格電圧は1.8vである。を比1時計体の作
動停止電圧はα9vである この時、時計の作動はソー
ラバッテリーに光が当之らなくなってから18時間で止
まる事になる2 に2図は、本発明による一実施例のブロック図であり、
ンーヲーバッテリー1に光が照射し発生した電力は、逆
流防止ダイオード3を通して電気二重層コンデンサ4へ
充電される、このときンーラーバッテリー1の発生起゛
(圧(VSSl)が定格電圧以上になるとリミッタ回路
2が働きコンデンサ4への充電をやめる1、例えば定格
電圧とはコンデンサ4の定格電圧であり、リミッタ回路
とは定電圧ダイオードで構成され図中V+)D−VBJ
間が定格電圧以上になつ几ら通電し充電電流をバイパス
する構成、まtはVDD−Vs81間にスイッチを有し
、リファレンス電圧検出により充電電iをバイパスする
ような構成になっている。コンデンサ4に充電された′
電力は多段昇圧充電回路5により最適な昇圧が行なわれ
てコンデンサー6に充電される。この動作の1#i細な
説明は後述する。コンデンサー6は、コンデンサ4の1
圧■町′を検出する・シ圧検出[す路7、その′1圧検
出出力をもとに昇圧充電回路に最適昇圧光重を行なわせ
る制#回路8及び時計回路9の電源となっているう 次に本実施例の動作をflcI図を参照しながら詳細に
説明する。ここで第1図において破線は、大容量コンデ
ンサー4の電圧■s/1の絶対値を示し、実線はコンデ
ンサー6の電圧■11!の絶対値を示す。
電圧がコンデンサ14の充電電圧以下になつ几ときに、
電流がソーラバッテリーに流れ込むのを防ぐ逆流防止ダ
イオードである8コンデンサー12がフル充電され良状
態でソーラバッテリー11に光が当tらなくなった後の
コンデンサー12の放電特性f:第1図で実線V8af
iと破線V′卯!で示している。縦軸がコンデンサー1
2の電圧、横軸が時間である。この本実施例でのコンデ
ンサーの定格電圧は1.8vである。を比1時計体の作
動停止電圧はα9vである この時、時計の作動はソー
ラバッテリーに光が当之らなくなってから18時間で止
まる事になる2 に2図は、本発明による一実施例のブロック図であり、
ンーヲーバッテリー1に光が照射し発生した電力は、逆
流防止ダイオード3を通して電気二重層コンデンサ4へ
充電される、このときンーラーバッテリー1の発生起゛
(圧(VSSl)が定格電圧以上になるとリミッタ回路
2が働きコンデンサ4への充電をやめる1、例えば定格
電圧とはコンデンサ4の定格電圧であり、リミッタ回路
とは定電圧ダイオードで構成され図中V+)D−VBJ
間が定格電圧以上になつ几ら通電し充電電流をバイパス
する構成、まtはVDD−Vs81間にスイッチを有し
、リファレンス電圧検出により充電電iをバイパスする
ような構成になっている。コンデンサ4に充電された′
電力は多段昇圧充電回路5により最適な昇圧が行なわれ
てコンデンサー6に充電される。この動作の1#i細な
説明は後述する。コンデンサー6は、コンデンサ4の1
圧■町′を検出する・シ圧検出[す路7、その′1圧検
出出力をもとに昇圧充電回路に最適昇圧光重を行なわせ
る制#回路8及び時計回路9の電源となっているう 次に本実施例の動作をflcI図を参照しながら詳細に
説明する。ここで第1図において破線は、大容量コンデ
ンサー4の電圧■s/1の絶対値を示し、実線はコンデ
ンサー6の電圧■11!の絶対値を示す。
コンデンサー4がフル充電された後ソーラバッテリ−1
に光が当tらなくなつ几時を説明する。コンデンサー4
の電圧I V81!’1 lがL2v2Vの時は、コン
デンサー4とコンデンサー6とは同じ電圧になるように
昇圧充電回路5が動作する。コンデンサー4の電圧1
v8s’llが1.2v〜α8vの時は昇圧充電回路5
によ91.5倍に昇圧してコンデンサー6へ光重する。
に光が当tらなくなつ几時を説明する。コンデンサー4
の電圧I V81!’1 lがL2v2Vの時は、コン
デンサー4とコンデンサー6とは同じ電圧になるように
昇圧充電回路5が動作する。コンデンサー4の電圧1
v8s’llが1.2v〜α8vの時は昇圧充電回路5
によ91.5倍に昇圧してコンデンサー6へ光重する。
第1図t1〜t3の区間である。
したがってこの時のコンデンサー6の電圧l vss
! 1は1.8v〜1.2 V 、l!−なる。コンデ
ンサー4の電圧l vssロアがα8V、CL6Vの時
は外圧光1回路5により2倍に昇圧されコンデンサー6
に充電される。f41図においてt3〜t4の区間であ
る。この時のコンデンサー6の電圧1v叩21は1.6
v〜1.2Vとなる。
! 1は1.8v〜1.2 V 、l!−なる。コンデ
ンサー4の電圧l vssロアがα8V、CL6Vの時
は外圧光1回路5により2倍に昇圧されコンデンサー6
に充電される。f41図においてt3〜t4の区間であ
る。この時のコンデンサー6の電圧1v叩21は1.6
v〜1.2Vとなる。
コンデンサー4の電圧I VBB’l lがα6v以下
の時は、昇圧充電回路5により3倍に昇圧してコンデン
サー6に充電する。第1図のt4以降である。
の時は、昇圧充電回路5により3倍に昇圧してコンデン
サー6に充電する。第1図のt4以降である。
以上の説明のように、本実施例によれば昇圧充電手段に
Lジ、時計体の実際の電源となるコンデンサー6の電圧
1■821を動作停止1圧[19V以上に保つことによ
って、時計の動作可能時間を第1図において12時間か
ら15時間まで伸ばしている。又、コンデンサー4の電
圧で言えば従来l19Vから1.8vの間でしか使えな
かつ几ものが、本実権例によれば0.5vから1.8v
まで使え、コンデンサー4に蓄えられtエネルギーを有
効に使″つている。
Lジ、時計体の実際の電源となるコンデンサー6の電圧
1■821を動作停止1圧[19V以上に保つことによ
って、時計の動作可能時間を第1図において12時間か
ら15時間まで伸ばしている。又、コンデンサー4の電
圧で言えば従来l19Vから1.8vの間でしか使えな
かつ几ものが、本実権例によれば0.5vから1.8v
まで使え、コンデンサー4に蓄えられtエネルギーを有
効に使″つている。
次に本実施例中の多段昇圧充電回路6.i圧検出回路7
.制御回路8の具体的実施例を示す。
.制御回路8の具体的実施例を示す。
44図は、多段昇圧光1回路6の基本形であり、第5図
はその動作を具体的に示しtものであり、(イ)はヰ圧
効作、(ロ)は充電′の作である。第4図、第5図のコ
ンデンサ4.6は第2図のそれであり、コンデンサー2
1.22は昇圧用の補助コンデンサである。ま几、第4
図のTr1〜Tr7はFETであシ昇圧を行なう几めの
スイッチの役割を果している。第4図において昇圧を行
なわすVS S/、とVBfを同心位にする九めにはT
ryとTr4をONさせ、他はOFFにすれば良い。こ
の状態を示し友のが第5図(A)であり、第1図のtO
−tlにおける動作である。ま几、t1〜t3において
1.5倍昇圧充電を行なう几めには、昇圧時Tr1 、
T r3 、 TrllをOWL他を0FF、充電時
Tr2 、 Tr4 、 Trg 。
はその動作を具体的に示しtものであり、(イ)はヰ圧
効作、(ロ)は充電′の作である。第4図、第5図のコ
ンデンサ4.6は第2図のそれであり、コンデンサー2
1.22は昇圧用の補助コンデンサである。ま几、第4
図のTr1〜Tr7はFETであシ昇圧を行なう几めの
スイッチの役割を果している。第4図において昇圧を行
なわすVS S/、とVBfを同心位にする九めにはT
ryとTr4をONさせ、他はOFFにすれば良い。こ
の状態を示し友のが第5図(A)であり、第1図のtO
−tlにおける動作である。ま几、t1〜t3において
1.5倍昇圧充電を行なう几めには、昇圧時Tr1 、
T r3 、 TrllをOWL他を0FF、充電時
Tr2 、 Tr4 、 Trg 。
Try ’ff ON L他fjr、oyyする。同様
にt3.t4時に2倍昇圧充電を行なう几めには、昇圧
時Trl。
にt3.t4時に2倍昇圧充電を行なう几めには、昇圧
時Trl。
’1’r31 Trg、 Try をON L/他’1
07F、充′1時は1.5倍昇圧充電時の充電時と同様
の動作を行tい、さらにt4〜tg時に3@外圧を行な
う几めには、昇圧時は2倍昇圧充電時の昇圧時と同様の
動作を行ない、充電時に仲Trス、 ’1’r4 、
TrgをONし他をOFFする。以上の様に各IFI!
TlFETれば、それぞれ第5図に示す状態となり各昇
圧充電が可能となる。以上を真体的に電子回路で実現し
九多段昇圧充電回路5の一実施例を第6図に示す。第6
図においてコンデンサー4.6,21.22とF gT
Trl〜Tryは第4図と同条のものである。
07F、充′1時は1.5倍昇圧充電時の充電時と同様
の動作を行tい、さらにt4〜tg時に3@外圧を行な
う几めには、昇圧時は2倍昇圧充電時の昇圧時と同様の
動作を行ない、充電時に仲Trス、 ’1’r4 、
TrgをONし他をOFFする。以上の様に各IFI!
TlFETれば、それぞれ第5図に示す状態となり各昇
圧充電が可能となる。以上を真体的に電子回路で実現し
九多段昇圧充電回路5の一実施例を第6図に示す。第6
図においてコンデンサー4.6,21.22とF gT
Trl〜Tryは第4図と同条のものである。
友だし、Trg。Trg 、 Try ti’di流の
流れが両方向となるのでPチャンネルIMCTとNチャ
ンネルFF1Tを組み合わせている。ま几、φOLは昇
圧充電クロツクであり、該信号の論理レベルrLJのと
き昇圧を行ない、raJのとき充(を行なう。
流れが両方向となるのでPチャンネルIMCTとNチャ
ンネルFF1Tを組み合わせている。ま几、φOLは昇
圧充電クロツクであり、該信号の論理レベルrLJのと
き昇圧を行ない、raJのとき充(を行なう。
従って回路はφOLの周期に応じて昇圧充電を繰り返す
。Amp N 、 Amp 1.5 、 Amp 2
、 Amp 5は昇圧倍率を示す信号であり、rHJの
ときにそれぞれ昇圧なし、1.5倍昇圧、2倍昇圧、3
倍昇圧を表わし、該信号は制御回?88で形成される。
。Amp N 、 Amp 1.5 、 Amp 2
、 Amp 5は昇圧倍率を示す信号であり、rHJの
ときにそれぞれ昇圧なし、1.5倍昇圧、2倍昇圧、3
倍昇圧を表わし、該信号は制御回?88で形成される。
まt。
61〜64は既知の論理ゲートであり、これらのゲート
によってT rl〜T r7のFETのON 、OFF
タイミングが作られ、第4図及び第5図をもって説明し
几動作を行なう。
によってT rl〜T r7のFETのON 、OFF
タイミングが作られ、第4図及び第5図をもって説明し
几動作を行なう。
次に、第7図に4圧検出回路7の具体例を示す。
sp’はサンプリング信号であジrHJのとき回路が作
動し、rJのとき電流を消費しないLうに回路状態を固
定する。破線内は公知の定1圧回路であり、その出力電
圧をVRIGと表わしている。
動し、rJのとき電流を消費しないLうに回路状態を固
定する。破線内は公知の定1圧回路であり、その出力電
圧をVRIGと表わしている。
ま几R1、R2は抵抗であり、1■8′11の最大電圧
の1.8Vをもって 1vxmG l= l VM l −−l v
ss’l l=−!l−xl、8R1+R鵞 R
t+R雪 を満足するように設定されている。rl、”2m ”@
mRも同様に抵抗であって、それぞれ1vss’11
がα6V、α8 V 、 1.2 Vになツタとき)l
vMlとタップの電位が同じになるよう設定されている
。
の1.8Vをもって 1vxmG l= l VM l −−l v
ss’l l=−!l−xl、8R1+R鵞 R
t+R雪 を満足するように設定されている。rl、”2m ”@
mRも同様に抵抗であって、それぞれ1vss’11
がα6V、α8 V 、 1.2 Vになツタとき)l
vMlとタップの電位が同じになるよう設定されている
。
この3つのタップ〕区位は、トランスミッションゲート
71により1つが選択され(VR冨GT)、コンパレー
タ72でVMと比較される。コンパレータ72は、VM
が1択されたタップ1位よりも低踵位ならばrJを出力
し、その逆の時及び81”がrLJのときは「LJを出
力するよう構成されており、その出力compは制御#
回路8へ送られる。
71により1つが選択され(VR冨GT)、コンパレー
タ72でVMと比較される。コンパレータ72は、VM
が1択されたタップ1位よりも低踵位ならばrJを出力
し、その逆の時及び81”がrLJのときは「LJを出
力するよう構成されており、その出力compは制御#
回路8へ送られる。
TI’ S * TZ * T3は、トランスミッシ
ョンゲートを選択する信号で制御回路8で形成されru
JのときトランスミッションゲートをONにする。以上
の:4成により、”/MとVRl、CkTを比較し、そ
の結果(CoInp) とトランスミッション選択信号
(T’l−s *T2. ’r、 )の状態でvss
’、が第1図のto%t、の内のいずれに存在するのか
の判定が可能となる。この判定は後述する制御回路8に
おいて行なう。
ョンゲートを選択する信号で制御回路8で形成されru
JのときトランスミッションゲートをONにする。以上
の:4成により、”/MとVRl、CkTを比較し、そ
の結果(CoInp) とトランスミッション選択信号
(T’l−s *T2. ’r、 )の状態でvss
’、が第1図のto%t、の内のいずれに存在するのか
の判定が可能となる。この判定は後述する制御回路8に
おいて行なう。
第8図は、制御回路8の具体例であり、第9図はそのタ
イミングチャートである。タイミングチャートは、波状
線の左側において1.5倍昇圧制御状態から2倍昇圧制
御状態へ移行するところを示し、波状線Xの右側におい
て2倍昇圧制御状態から昇圧なしの状態へ移行する時の
各信号の動きを示している。第8図において、91.9
4はCLの立下りでデータをラッチするDWL7リツプ
フロツプ、92はCLの「L」でデータf:Elするマ
スターラッチ、93は2ビツトのバイナリ−カウンター
であり、他は既知のゲート類である。ここで、タイミン
グチャート波状線左側にそってこのti制御回路の動作
を説明する。まず、サンプリングパルス8FがrHJに
なる以前の伏暢は、痺圧陪率1.5 (tr、トランス
ミッションゲート選択信号は’rをsがraJであり、
その状態はそれぞれマスク−ランチ92とバイナリ−カ
ウンター95で記憶されている。今、サンプリングパル
ス8Pが出力されると同時にRe5et、信号が出てバ
イナリ−カウンター93をリセットし、T3が「Hlと
なる初期状態に戻る。以後CPパルスによりコンパレー
タ出力compが「L」になるまで領次’r3. ’r
2. ’ri−sが選択されていく。今大容量コンデン
サ4の電圧1vss’11が1lL6〜α8vの間にあ
るとすると(第1図の13〜140間)、$7図の説明
から分かるように、T2がrHJになつ之時にVMとV
RJ!iGTの電位が逆転しcompが「L」になる。
イミングチャートである。タイミングチャートは、波状
線の左側において1.5倍昇圧制御状態から2倍昇圧制
御状態へ移行するところを示し、波状線Xの右側におい
て2倍昇圧制御状態から昇圧なしの状態へ移行する時の
各信号の動きを示している。第8図において、91.9
4はCLの立下りでデータをラッチするDWL7リツプ
フロツプ、92はCLの「L」でデータf:Elするマ
スターラッチ、93は2ビツトのバイナリ−カウンター
であり、他は既知のゲート類である。ここで、タイミン
グチャート波状線左側にそってこのti制御回路の動作
を説明する。まず、サンプリングパルス8FがrHJに
なる以前の伏暢は、痺圧陪率1.5 (tr、トランス
ミッションゲート選択信号は’rをsがraJであり、
その状態はそれぞれマスク−ランチ92とバイナリ−カ
ウンター95で記憶されている。今、サンプリングパル
ス8Pが出力されると同時にRe5et、信号が出てバ
イナリ−カウンター93をリセットし、T3が「Hlと
なる初期状態に戻る。以後CPパルスによりコンパレー
タ出力compが「L」になるまで領次’r3. ’r
2. ’ri−sが選択されていく。今大容量コンデン
サ4の電圧1vss’11が1lL6〜α8vの間にあ
るとすると(第1図の13〜140間)、$7図の説明
から分かるように、T2がrHJになつ之時にVMとV
RJ!iGTの電位が逆転しcompが「L」になる。
従って、これによりVS日′1の範囲が判定できる。な
ぜならT3の検出電圧はcL6vであり、T2の検出電
圧は(L8Vであるからこの間でコンパレータの出力が
反転し友ならば、1vss’11が(L6v−Q、8V
であることが規定できるのである。ま九、l vss
’、 lが1.2V以上のときは’rt、sが「FIJ
でかつcompも「H」のままでいる。compがrL
Jになると以後のCp パルスは禁止されるので、トラ
ンスミッションゲート選択信号の状態がバイナリ−カウ
ンター95に記憶される。ま几、1vtIa′IIが1
.2V以上のときは、’I’をsが「K」でかつCOm
pもrJのままでいる。従って、cpパルスが出路つt
ときのバイナリ−カウンタの内容とcampの出力によ
って、何倍昇圧すべきかが決定できる。その決定をして
いるのが、Daフリップ70ツブ94とマスターラッチ
92及び若干のゲートであり、spの立下9でその動作
を行なっている。
ぜならT3の検出電圧はcL6vであり、T2の検出電
圧は(L8Vであるからこの間でコンパレータの出力が
反転し友ならば、1vss’11が(L6v−Q、8V
であることが規定できるのである。ま九、l vss
’、 lが1.2V以上のときは’rt、sが「FIJ
でかつcompも「H」のままでいる。compがrL
Jになると以後のCp パルスは禁止されるので、トラ
ンスミッションゲート選択信号の状態がバイナリ−カウ
ンター95に記憶される。ま几、1vtIa′IIが1
.2V以上のときは、’I’をsが「K」でかつCOm
pもrJのままでいる。従って、cpパルスが出路つt
ときのバイナリ−カウンタの内容とcampの出力によ
って、何倍昇圧すべきかが決定できる。その決定をして
いるのが、Daフリップ70ツブ94とマスターラッチ
92及び若干のゲートであり、spの立下9でその動作
を行なっている。
以上述べた様に本実施例によれば時計の動作可′能時間
を第1図において12時間から13時間まで伸ばしてい
る。又、コンデンサー2の電圧で言えば従来α9vから
1.8vの間でしか使先なかつ友ものが本実施例によれ
ばIIL3vから1.8vまで使えコンデンサ−2に蓄
えられ九エネルギーを有効に使っている事は明白である
。
を第1図において12時間から13時間まで伸ばしてい
る。又、コンデンサー2の電圧で言えば従来α9vから
1.8vの間でしか使先なかつ友ものが本実施例によれ
ばIIL3vから1.8vまで使えコンデンサ−2に蓄
えられ九エネルギーを有効に使っている事は明白である
。
又、本実施例では昇圧部第2図における5において1.
5倍、20倍、40倍の58類の昇圧手段を有し、それ
を電圧検出部12による電圧信号により切換えて使って
いるが、本発明はこの3種に限定されるものではなく、
1s類でも又多種類用意してもよ〈又倍率もさまざま考
えられる一又、電圧検出は本実施例はコンデンサー4の
電圧を検出している( 1.8 、1.2 、α8.(
L6V)がコンデンサー6の電圧を検出しく 1. a
v 、 1. z v )て昇圧部5の内容と比較し
て昇圧状態を決める方法ももちろん可能である。仁の方
法は検出電圧が少なくで良いというメリットがある。又
、発電部1はソーラバッテリーだけでなく発電するもの
であれば何でもよい。又、1と2とf:1つにして前記
しtごとく通常の電池でも本発明の効果は失しない。
5倍、20倍、40倍の58類の昇圧手段を有し、それ
を電圧検出部12による電圧信号により切換えて使って
いるが、本発明はこの3種に限定されるものではなく、
1s類でも又多種類用意してもよ〈又倍率もさまざま考
えられる一又、電圧検出は本実施例はコンデンサー4の
電圧を検出している( 1.8 、1.2 、α8.(
L6V)がコンデンサー6の電圧を検出しく 1. a
v 、 1. z v )て昇圧部5の内容と比較し
て昇圧状態を決める方法ももちろん可能である。仁の方
法は検出電圧が少なくで良いというメリットがある。又
、発電部1はソーラバッテリーだけでなく発電するもの
であれば何でもよい。又、1と2とf:1つにして前記
しtごとく通常の電池でも本発明の効果は失しない。
尚、第1図でv’5ts1が1lL3v〜Ovの間で時
計は停止し、時計体の発振回路も発aを停止する。
計は停止し、時計体の発振回路も発aを停止する。
発振が停止すると昇圧用のクロック信号が発生しなくな
る几め昇圧動作も停止をする。この状態で太陽電池1と
充電回路が接続されていると、太陽電池に光が照射して
も電流は充電回路にのみ流れ込み、発振回路は直ちに発
1辰することができず、その結果、昇圧回路も動作しな
いので時計が駆動する之めにはかなりの時間が必要にな
る。このような問題を解決する之めには、発振回路の発
振が停止したときに、太I易電池と充電回路の接続を断
ち、太陽電池と発振回路を直結するように構成すれば良
い。
る几め昇圧動作も停止をする。この状態で太陽電池1と
充電回路が接続されていると、太陽電池に光が照射して
も電流は充電回路にのみ流れ込み、発振回路は直ちに発
1辰することができず、その結果、昇圧回路も動作しな
いので時計が駆動する之めにはかなりの時間が必要にな
る。このような問題を解決する之めには、発振回路の発
振が停止したときに、太I易電池と充電回路の接続を断
ち、太陽電池と発振回路を直結するように構成すれば良
い。
具体的な例を第10図の例を用いて説明する。
第9図において、2は時計回路を示している。第2図の
リミッタ回路2は説明の簡素化のために除去し、ま友多
段昇圧回路5と電圧検出回路7、及び制御回路8は、昇
圧回路119、論理回路118として簡j格化した。
リミッタ回路2は説明の簡素化のために除去し、ま友多
段昇圧回路5と電圧検出回路7、及び制御回路8は、昇
圧回路119、論理回路118として簡j格化した。
以下第4図について1源制御の説明をする。まず二次(
池103(コンデンサー)は低電圧状態(α3v以下)
とする。
池103(コンデンサー)は低電圧状態(α3v以下)
とする。
発嘔回路108の発振信号125が発振していないとす
ると発攪停旧噴出1回路117が停止を検出し制御信号
113がLとなってトランスミッションゲート114力
=oN、)、y−/スミツショングート115,105
がOFFとなる。
ると発攪停旧噴出1回路117が停止を検出し制御信号
113がLとなってトランスミッションゲート114力
=oN、)、y−/スミツショングート115,105
がOFFとなる。
このtめ、発振回路108の(源120は、昇圧回L@
119による昇圧1源121とOFF、太陽1池側電源
122とONしてお9、ここで太陽電池1に光を与える
と発振回路108、発振停止検出回路117、論理回路
118に発振可能な電圧が供給され、発振開始する。発
振開始すると昇圧に必要な昇圧クロック124が発生し
て、昇圧回路119は、二次電池103の昇圧を開始し
、昇圧電源121に高電圧が発生する。一方、電源ゲー
トは発振開始によりトランスミッションゲート114が
OFF、)ランスミッションゲート115.105がO
Nする九め、時計回路102の電源系は、太陽電池10
1が二次電池105を充電し、二次電池1a3f:昇圧
し元高電圧によ夕、時計回l5102が動作することに
なる。すなわち二次電池が低電圧でも時計は直ちに動作
することとなる。
119による昇圧1源121とOFF、太陽1池側電源
122とONしてお9、ここで太陽電池1に光を与える
と発振回路108、発振停止検出回路117、論理回路
118に発振可能な電圧が供給され、発振開始する。発
振開始すると昇圧に必要な昇圧クロック124が発生し
て、昇圧回路119は、二次電池103の昇圧を開始し
、昇圧電源121に高電圧が発生する。一方、電源ゲー
トは発振開始によりトランスミッションゲート114が
OFF、)ランスミッションゲート115.105がO
Nする九め、時計回路102の電源系は、太陽電池10
1が二次電池105を充電し、二次電池1a3f:昇圧
し元高電圧によ夕、時計回l5102が動作することに
なる。すなわち二次電池が低電圧でも時計は直ちに動作
することとなる。
以上述べたごとぐ、本発明に=れば電圧の変動の大きな
放電特性を持つ電源を有する電子時計においてその電気
的なエネルギーのロスを最少にして、言換えると電気的
エネルギー金きわめて有効に活用する事ができる。これ
に!りを池交換不要のンーラバツテリー付時計の′電源
にコンデンサーを使って、その持続時間を飛躍的に伸ば
す事が可能である。又、アルカリマンガン電池やリチウ
ム電池の様な電池もエネルギーロスも少なく活用できる
。
放電特性を持つ電源を有する電子時計においてその電気
的なエネルギーのロスを最少にして、言換えると電気的
エネルギー金きわめて有効に活用する事ができる。これ
に!りを池交換不要のンーラバツテリー付時計の′電源
にコンデンサーを使って、その持続時間を飛躍的に伸ば
す事が可能である。又、アルカリマンガン電池やリチウ
ム電池の様な電池もエネルギーロスも少なく活用できる
。
41図:コンデンサーの放電性及び本発明による効果説
明1図 ′−g2図二本発明による一実鳩例のブロック図第5i
/I:従来の例全示す図 第4;閾:多設昇圧回路の基本形を示す図7訂5図(刀
〜(l:第4図の動作の具体的を示す図尚第514(B
) −(o)に於いて(イ)は昇圧動作を、(ロ)は光
重動作を示す M61a :電子回路としての実晦例を示す間第7図:
・電圧検出回路の具体例を示す同第8Iス:制御回路の
具体列を示す図 K 9 i’J :制御回路のタイミングチャート第1
a図z本発明の応用列を示すブロック図1・・・・・・
ノー2バツテリー 2・・・・・・リミッタ−回路 4・・・・・・コンデンサー 5・・・・・・昇圧手段 −9・・・・・・
時計体 以 上 出禎人 株式会社 諏訪精工舎
明1図 ′−g2図二本発明による一実鳩例のブロック図第5i
/I:従来の例全示す図 第4;閾:多設昇圧回路の基本形を示す図7訂5図(刀
〜(l:第4図の動作の具体的を示す図尚第514(B
) −(o)に於いて(イ)は昇圧動作を、(ロ)は光
重動作を示す M61a :電子回路としての実晦例を示す間第7図:
・電圧検出回路の具体例を示す同第8Iス:制御回路の
具体列を示す図 K 9 i’J :制御回路のタイミングチャート第1
a図z本発明の応用列を示すブロック図1・・・・・・
ノー2バツテリー 2・・・・・・リミッタ−回路 4・・・・・・コンデンサー 5・・・・・・昇圧手段 −9・・・・・・
時計体 以 上 出禎人 株式会社 諏訪精工舎
Claims (1)
- 少なくとも電源Aと電源Aより小なる電気エネルギーを
有する電源Bとよりなる複数の電源を有し、少なくとも
電源Bは充電可能でありかつ電源Aより電源Bへ電気エ
ネルギーを供給する手段を有し、かつ前記電源Aより電
源Bへ電気エネルギーを供給する手段には電源Aと電源
Bとの電圧レベルを変える手段を含む事を特徴とする電
子時計。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59246778A JPH0792506B2 (ja) | 1984-11-21 | 1984-11-21 | 電子時計 |
| GB08507066A GB2158274B (en) | 1984-03-29 | 1985-03-19 | Electronic timepiece |
| HK702/89A HK70289A (en) | 1984-03-29 | 1989-08-31 | Electronic timepiece |
| JP6003261A JP2715893B2 (ja) | 1984-11-21 | 1994-01-17 | 電子時計 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59246778A JPH0792506B2 (ja) | 1984-11-21 | 1984-11-21 | 電子時計 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6003261A Division JP2715893B2 (ja) | 1984-11-21 | 1994-01-17 | 電子時計 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61124887A true JPS61124887A (ja) | 1986-06-12 |
| JPH0792506B2 JPH0792506B2 (ja) | 1995-10-09 |
Family
ID=17153516
Family Applications (2)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59246778A Expired - Lifetime JPH0792506B2 (ja) | 1984-03-29 | 1984-11-21 | 電子時計 |
| JP6003261A Expired - Lifetime JP2715893B2 (ja) | 1984-11-21 | 1994-01-17 | 電子時計 |
Family Applications After (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6003261A Expired - Lifetime JP2715893B2 (ja) | 1984-11-21 | 1994-01-17 | 電子時計 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (2) | JPH0792506B2 (ja) |
| GB (1) | GB2158274B (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5001685A (en) * | 1988-01-25 | 1991-03-19 | Seiko Epson Corporation | Electronic wristwatch with generator |
| JPH11332091A (ja) * | 1998-01-28 | 1999-11-30 | Seiko Instruments Inc | 電子機器 |
Families Citing this family (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3524290A1 (de) * | 1985-07-06 | 1987-01-15 | Junghans Uhren Gmbh | Mittels solarzellen betriebenes elektrisches kleingeraet, insbesondere solaruhr |
| DE3600515C1 (de) * | 1986-01-10 | 1993-05-13 | Fraunhofer Ges Forschung | Elektronische Uhr |
| DE3783499T2 (de) * | 1986-04-08 | 1993-04-29 | Seiko Instr Inc | Elektronische uhr. |
| JP3000633B2 (ja) * | 1990-07-18 | 2000-01-17 | セイコーエプソン株式会社 | 電子機器 |
| JP3174245B2 (ja) | 1994-08-03 | 2001-06-11 | セイコーインスツルメンツ株式会社 | 電子制御時計 |
| WO1997028491A1 (en) * | 1996-01-30 | 1997-08-07 | Citizen Watch Co., Ltd. | Electronic timepiece with power generating function |
| DE19700108B4 (de) * | 1997-01-03 | 2005-12-22 | Citizen Watch Co., Ltd. | Elektronische Uhr und Ladeverfahren derselben |
| DE69805011T2 (de) * | 1997-01-09 | 2002-12-12 | Asulab S.A., Marin | Mit photovoltaischer Zelle funktionierendes elektronisches Gerät, insbesondere Zeitmesswerk |
| CH691010A5 (fr) * | 1997-01-09 | 2001-03-30 | Asulab Sa | Appareil électrique fonctionnant à l'aide d'une source photovoltaïque, notamment pièce d'horlogerie. |
| US6396772B1 (en) | 1999-01-06 | 2002-05-28 | Seiko Epson Corporation | Electronic apparatus and control method for electronic apparatus |
Citations (3)
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| JPS5524656A (en) * | 1978-08-11 | 1980-02-21 | Seiko Instr & Electronics Ltd | Electronic watch |
| JPS5610275A (en) * | 1979-07-04 | 1981-02-02 | Citizen Watch Co Ltd | Power source device for cell clock |
| JPS5746186A (en) * | 1980-09-05 | 1982-03-16 | Citizen Watch Co Ltd | Voltage control device of electronic watch |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| GB1364014A (en) * | 1971-02-12 | 1974-08-21 | Suwa Seikosha Kk | Timepiece |
| US3955353A (en) * | 1974-07-10 | 1976-05-11 | Optel Corporation | Direct current power converters employing digital techniques used in electronic timekeeping apparatus |
| JPH0752230A (ja) * | 1993-08-18 | 1995-02-28 | Furukawa Electric Co Ltd:The | 二段押出方法および装置 |
-
1984
- 1984-11-21 JP JP59246778A patent/JPH0792506B2/ja not_active Expired - Lifetime
-
1985
- 1985-03-19 GB GB08507066A patent/GB2158274B/en not_active Expired
-
1994
- 1994-01-17 JP JP6003261A patent/JP2715893B2/ja not_active Expired - Lifetime
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| GB8507066D0 (en) | 1985-04-24 |
| JPH0772271A (ja) | 1995-03-17 |
| GB2158274B (en) | 1987-04-15 |
| GB2158274A (en) | 1985-11-06 |
| JPH0792506B2 (ja) | 1995-10-09 |
| JP2715893B2 (ja) | 1998-02-18 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |