JPS61126624A - 回転ドラム装置 - Google Patents
回転ドラム装置Info
- Publication number
- JPS61126624A JPS61126624A JP24597184A JP24597184A JPS61126624A JP S61126624 A JPS61126624 A JP S61126624A JP 24597184 A JP24597184 A JP 24597184A JP 24597184 A JP24597184 A JP 24597184A JP S61126624 A JPS61126624 A JP S61126624A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rotating
- shaft
- rotating disk
- conical
- drum
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は、磁気記録再生用の回転ドラム装置に係り、静
止時の回転ドラムの位置決め精度向上に好適な回転ドラ
ム装置に関する。
止時の回転ドラムの位置決め精度向上に好適な回転ドラ
ム装置に関する。
従来の回転ドラム装置は、特開昭56−22215号公
報等に記載のように、動力軸受により回転ドラム部を支
持する構造となっていた。即ち、固定ドラムに固定さ九
たシャフトに動圧軸受用溝が加工されており、また、シ
ャフト上端に対向するプレートの中央にも動圧軸受用溝
が加工されている。そして、回転ディスクの回転に伴い
、シャフトと回転ディスクとの間のすき間及び、シャフ
ト上端面とこれに対向するプレートとの間のすき間に動
圧軸受用溝のボンピング作用により潤滑油による圧力を
発生させ、以て回転ディスクをシャフトから浮上させつ
つ半径方向及び軸方向の位置決めを行う構造となってい
た6 VTRに使用される動圧軸受は一般に回転数及び負荷か
らすき間として数μm〜数10μmが適当な値となるが
、回転ディスクが回転している時は、前述のポンピング
効果が発揮され回転ディスク及びそれに取付けられてい
る回転ドラムは正確な位置に決めされる。
報等に記載のように、動力軸受により回転ドラム部を支
持する構造となっていた。即ち、固定ドラムに固定さ九
たシャフトに動圧軸受用溝が加工されており、また、シ
ャフト上端に対向するプレートの中央にも動圧軸受用溝
が加工されている。そして、回転ディスクの回転に伴い
、シャフトと回転ディスクとの間のすき間及び、シャフ
ト上端面とこれに対向するプレートとの間のすき間に動
圧軸受用溝のボンピング作用により潤滑油による圧力を
発生させ、以て回転ディスクをシャフトから浮上させつ
つ半径方向及び軸方向の位置決めを行う構造となってい
た6 VTRに使用される動圧軸受は一般に回転数及び負荷か
らすき間として数μm〜数10μmが適当な値となるが
、回転ディスクが回転している時は、前述のポンピング
効果が発揮され回転ディスク及びそれに取付けられてい
る回転ドラムは正確な位置に決めされる。
しかし、回転が停止した場合にはボンピング効果は作用
せず、そのため回転ディスク7は自重のアンバランス等
のため前述のすき間の分だけ傾いて位置決めされる。
せず、そのため回転ディスク7は自重のアンバランス等
のため前述のすき間の分だけ傾いて位置決めされる。
ところで、VTRでは互換性を確保するために、固定シ
リンダの基準面から回転ドラムに設けたヘッド3までの
高さHを規定している。特に、一対のヘッドの高さの差
は数μm以下とすることが要求されている。そのため、
回転ドラム装置を組立てた後に、このヘッドの高さを調
整することが一般に必要であるが、この調整作業は回転
ディスクを停止させた状態でなければ行うことは非常に
困難である。しかし、従来の回転ドラム装置では回転デ
ィスクは停止時にはシャフトと回転ディスクとの間のす
き間等のために傾斜し、その時のヘッドの高さ変化量は
数μm〜数10μmにも達し、要求精度を大幅に上回り
、調整作業に非常な困難が伴っていた。
リンダの基準面から回転ドラムに設けたヘッド3までの
高さHを規定している。特に、一対のヘッドの高さの差
は数μm以下とすることが要求されている。そのため、
回転ドラム装置を組立てた後に、このヘッドの高さを調
整することが一般に必要であるが、この調整作業は回転
ディスクを停止させた状態でなければ行うことは非常に
困難である。しかし、従来の回転ドラム装置では回転デ
ィスクは停止時にはシャフトと回転ディスクとの間のす
き間等のために傾斜し、その時のヘッドの高さ変化量は
数μm〜数10μmにも達し、要求精度を大幅に上回り
、調整作業に非常な困難が伴っていた。
さらに1回転ディスクが停止状態から回転を始める場合
、回転ディスクは傾斜した状態から回転を行うために、
前述したすき間が一定となり回転ディスクが直立して回
転を行うまでに、長時間を要するという問題があった6 〔発明の目的〕 本発明の目的は、ドラム停止時のヘッド高さを正確に保
ち、かつドラムの回転開始時の安定状態に至るまでの時
間を短縮する磁気記録再生装置用の回転ドラム装置を提
供することにある6〔発明の概要〕 本発明は上記の目的を達成するために、回転ディスクが
停止した場合には1回転ディスクあるいはシャフトに位
置決め用の嵌合部を設け、これに自動的に挿入されるよ
うな構造とすることにより、回転ディスク停止時のヘッ
ド高さを高精度に維持するようにしたものである。
、回転ディスクは傾斜した状態から回転を行うために、
前述したすき間が一定となり回転ディスクが直立して回
転を行うまでに、長時間を要するという問題があった6 〔発明の目的〕 本発明の目的は、ドラム停止時のヘッド高さを正確に保
ち、かつドラムの回転開始時の安定状態に至るまでの時
間を短縮する磁気記録再生装置用の回転ドラム装置を提
供することにある6〔発明の概要〕 本発明は上記の目的を達成するために、回転ディスクが
停止した場合には1回転ディスクあるいはシャフトに位
置決め用の嵌合部を設け、これに自動的に挿入されるよ
うな構造とすることにより、回転ディスク停止時のヘッ
ド高さを高精度に維持するようにしたものである。
以下、本発明の実施例を図面を用いて説明する。
第1図は本発明の装置の一実施例を示すもので、この図
において1回転ドラム1はへラドベース2によってヘッ
ド3を備えている0回転ドラム1は回転ディスク16に
取付けられている。シャフト17の一端は回転ディスク
16に埋込まれている。
において1回転ドラム1はへラドベース2によってヘッ
ド3を備えている0回転ドラム1は回転ディスク16に
取付けられている。シャフト17の一端は回転ディスク
16に埋込まれている。
また、シャフト17の他端にはモータ8の固定用スリー
ブ23が固定される。回転ディスク16とスリーブ23
との中間には固定シリンダ5の軸受ハウジング部24が
配置されている。ロータリートランス7.7′はそれぞ
れ回転ディスク16及び固定ドラム5に固定されている
。シャツ1−17の中央部には動圧軸受用溝18が設け
られている。
ブ23が固定される。回転ディスク16とスリーブ23
との中間には固定シリンダ5の軸受ハウジング部24が
配置されている。ロータリートランス7.7′はそれぞ
れ回転ディスク16及び固定ドラム5に固定されている
。シャツ1−17の中央部には動圧軸受用溝18が設け
られている。
軸受部の拡大図を第2図に示す6軸17と軸受ハウジン
グ24の闇には、潤滑用の油25等が満たされている。
グ24の闇には、潤滑用の油25等が満たされている。
モータ8,8′によりシャフト17は回転を行い、#反
軸受用溝18により、溝18とハウジング24との間に
圧力が発生し、シャフト17はハウジング24の中央で
安定して回転を行う。
軸受用溝18により、溝18とハウジング24との間に
圧力が発生し、シャフト17はハウジング24の中央で
安定して回転を行う。
軸方向の荷重Fは1回転ディスク16の端面19に設け
た第3図に示すような動圧軸受用溝26とハウジング2
4の一端の平面21とにより発生する圧力により支持さ
れる。支持圧力は、平面部21の面積によって比較的容
易に調節することができる。
た第3図に示すような動圧軸受用溝26とハウジング2
4の一端の平面21とにより発生する圧力により支持さ
れる。支持圧力は、平面部21の面積によって比較的容
易に調節することができる。
また、第1図、第2図に示すように回転ディスク16の
端面19と連続した個所には1円錐形状の面20が設け
られている。さらに、ハウジング24における円錐形状
の面20と対向する個所には、円錐形状面22が設けら
れている。これらの面20と22は同一の傾斜角(頂角
)を有している。
端面19と連続した個所には1円錐形状の面20が設け
られている。さらに、ハウジング24における円錐形状
の面20と対向する個所には、円錐形状面22が設けら
れている。これらの面20と22は同一の傾斜角(頂角
)を有している。
以上のような構造とした回転ドラムは、モータ8.8′
により駆動され、シャフト17の回転により動圧軸受部
18に圧力が発生し、ハウジング24の中央で回転を行
う。また、自重等の荷重Fは、スラスト荷重支持用の動
圧軸受19により支持され、軸方向の位置も定められる
。
により駆動され、シャフト17の回転により動圧軸受部
18に圧力が発生し、ハウジング24の中央で回転を行
う。また、自重等の荷重Fは、スラスト荷重支持用の動
圧軸受19により支持され、軸方向の位置も定められる
。
次に2回転ドラムが停止すると、動圧軸受部18ととも
にスラスト用の動圧軸受部19の圧力が消失し、自重等
により回転ディスク16は下方に移動する。その移動に
伴い、回転中は、微小すき間を有していた回転ディスク
16とハウジング24の円錐面20と21が嵌合し、こ
れによってシャフト17はハウジング24の中央部に、
回転時と同様に、傾斜することなく位置決めされる。
にスラスト用の動圧軸受部19の圧力が消失し、自重等
により回転ディスク16は下方に移動する。その移動に
伴い、回転中は、微小すき間を有していた回転ディスク
16とハウジング24の円錐面20と21が嵌合し、こ
れによってシャフト17はハウジング24の中央部に、
回転時と同様に、傾斜することなく位置決めされる。
従って、回転ディスクを停止させた状態でヘッド3の位
置を高精度に位置決めすることができるため、組立て後
の調整を容易に行うことができる。
置を高精度に位置決めすることができるため、組立て後
の調整を容易に行うことができる。
また、ヘッド3の位置精度を向上させるために、円錐部
20.22の他に、第4図に示すようにシャフト17の
端部に円錐部27を設け、またモータハウジング29の
一部に軸方向位置を調節可能トするネジ部30と一体と
なった半球面31を取付け、円錐部27と半球面31と
によって、シャフト17の下端部を位置決めする構造と
しても良い。この時、シャフト17は回転に伴って動圧
軸受19部での圧力により上方に移動するため、円錐部
27と半球面31との間にはすき間が発生し、この間で
の摩擦抵抗等は発生しない。
20.22の他に、第4図に示すようにシャフト17の
端部に円錐部27を設け、またモータハウジング29の
一部に軸方向位置を調節可能トするネジ部30と一体と
なった半球面31を取付け、円錐部27と半球面31と
によって、シャフト17の下端部を位置決めする構造と
しても良い。この時、シャフト17は回転に伴って動圧
軸受19部での圧力により上方に移動するため、円錐部
27と半球面31との間にはすき間が発生し、この間で
の摩擦抵抗等は発生しない。
以上の実施例は1円錐部は平坦な場合であり。
この円錐部分は回転ディスクが停止した時の回転ディス
クの位置決めを行う役割を果している。次の実施例は、
円錐部に動圧軸受用溝を配した例である。第6図により
説明する。回転ディスク16には5円錐面33を設け、
また、ハウジング24にも円錐面33に対向する位置に
円錐面34を設け、その表面に動圧軸受用溝を設ける。
クの位置決めを行う役割を果している。次の実施例は、
円錐部に動圧軸受用溝を配した例である。第6図により
説明する。回転ディスク16には5円錐面33を設け、
また、ハウジング24にも円錐面33に対向する位置に
円錐面34を設け、その表面に動圧軸受用溝を設ける。
また、シャフト32の端部は半球状とし、その表面にも
動圧軸受用溝35を設ける。さらに軸の半球面と対向し
て半球状の窪み36を設ける。シャフト32の回転によ
り動圧軸受部34及び35に圧力が生じ、ディスク16
及びシャフト32は、円錐面34及び36から浮上して
回転する。軸受34及び35には、軸方向及び半径方向
に圧力が発生するため1回転ディスクは安定して回転す
ることができる。シャフト32の回転が停止した場合、
ディスク及びシャフトは自重等により下方に移動し、円
錐部33.34及び半球部35.36に嵌合し、回転デ
ィスクの位置が固定される。
動圧軸受用溝35を設ける。さらに軸の半球面と対向し
て半球状の窪み36を設ける。シャフト32の回転によ
り動圧軸受部34及び35に圧力が生じ、ディスク16
及びシャフト32は、円錐面34及び36から浮上して
回転する。軸受34及び35には、軸方向及び半径方向
に圧力が発生するため1回転ディスクは安定して回転す
ることができる。シャフト32の回転が停止した場合、
ディスク及びシャフトは自重等により下方に移動し、円
錐部33.34及び半球部35.36に嵌合し、回転デ
ィスクの位置が固定される。
以上のように、ディスク部あるいはシャフト部に円錐部
、半球部を設けることにより、停止時の位置決めも高精
度に行うことが出来、組立て後のヘッド高さの調整等が
容易に行うことができる。
、半球部を設けることにより、停止時の位置決めも高精
度に行うことが出来、組立て後のヘッド高さの調整等が
容易に行うことができる。
また、シャフトは停止時もハウジングの中央に直立して
いるため1回転開始時にも安定回転するのが容易であり
、起動時の安定回転特性を向上させることができる。
いるため1回転開始時にも安定回転するのが容易であり
、起動時の安定回転特性を向上させることができる。
本発明によれば、回転ディスク停止時のヘッド高さを高
精度で位置決めすることができるとともに、シャフト回
転開始時の回転ディスクの安定回転特性を向上でき、生
産性及び信頼性に効果がある。
精度で位置決めすることができるとともに、シャフト回
転開始時の回転ディスクの安定回転特性を向上でき、生
産性及び信頼性に効果がある。
第1図は本発明の磁気記録再生装置の回転ドラム装置の
断面図、第2図はその軸受部分の拡大断面図、第3図は
軸受部に用いられる軸受溝の一例を示す図、第4図は本
発明の装置の他の実施例の断面図、第5図は本発明の装
置のさらに他の実施例の断面図である。 1・・・回転ドラム、2・・・ヘッドベース、3・・・
ヘッド、4・・・シャフト、5・・・固定ドラム、6・
・・回転ディスク、7・・・ロータリートランス、8・
・・モータ、9・・・フランジ、10・・・動圧軸受溝
、11・・・シャフト端部、12・・・軸受プレート、
16・・・回転ディスク。 17・・・シャフト、18・・・動力軸受用溝、19゜
21・・・スラスト用動圧軸受部、20.22・・・円
錐部、24・・・ハウジング、25・・・ル1滑剤、2
7・・・シャフト円錐面、29・・・モータハウジング
、30・・・調整ネジ、31・・・半球面、32・・・
シャフト、33・・・ハウジング、34・・・動圧軸受
円錐面、35・・・シャフト半球面上の動圧軸受用溝、
36・・・半球状窪み面。 代理人 弁理士 高橋明夫へ゛・ λ □、−、、J″ 第 Z 図 3θ
断面図、第2図はその軸受部分の拡大断面図、第3図は
軸受部に用いられる軸受溝の一例を示す図、第4図は本
発明の装置の他の実施例の断面図、第5図は本発明の装
置のさらに他の実施例の断面図である。 1・・・回転ドラム、2・・・ヘッドベース、3・・・
ヘッド、4・・・シャフト、5・・・固定ドラム、6・
・・回転ディスク、7・・・ロータリートランス、8・
・・モータ、9・・・フランジ、10・・・動圧軸受溝
、11・・・シャフト端部、12・・・軸受プレート、
16・・・回転ディスク。 17・・・シャフト、18・・・動力軸受用溝、19゜
21・・・スラスト用動圧軸受部、20.22・・・円
錐部、24・・・ハウジング、25・・・ル1滑剤、2
7・・・シャフト円錐面、29・・・モータハウジング
、30・・・調整ネジ、31・・・半球面、32・・・
シャフト、33・・・ハウジング、34・・・動圧軸受
円錐面、35・・・シャフト半球面上の動圧軸受用溝、
36・・・半球状窪み面。 代理人 弁理士 高橋明夫へ゛・ λ □、−、、J″ 第 Z 図 3θ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、回転ディスクと、固定ドラムと、回転ディスクを回
転させるためのモータと、回転ディスクとモータを連結
するシャフトよりなる回転ドラム装置において、前記回
転部材と固定ドラムとの間に、シャフト及び回転ディス
クを支持するための動圧力を発生する動圧軸受とに軸方
向に沿つて径が漸次変化する嵌合部とを設けたことを特
徴とする回転ドラム装置。 2、特許請求の範囲第1項記載の回転ドラム装置におい
て、嵌合部は円錐状の嵌合面で構成したことを特徴とす
る回転ドラム装置。 3、特許請求の範囲第1項または第2項記載の回転ドラ
ム装置において、嵌合部のいずれか一方の面に動圧軸受
部を設けたことを特徴とする回転ドラム装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24597184A JPS61126624A (ja) | 1984-11-22 | 1984-11-22 | 回転ドラム装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24597184A JPS61126624A (ja) | 1984-11-22 | 1984-11-22 | 回転ドラム装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61126624A true JPS61126624A (ja) | 1986-06-14 |
Family
ID=17141556
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24597184A Pending JPS61126624A (ja) | 1984-11-22 | 1984-11-22 | 回転ドラム装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61126624A (ja) |
-
1984
- 1984-11-22 JP JP24597184A patent/JPS61126624A/ja active Pending
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