JPS61128085A - 乾燥装置 - Google Patents
乾燥装置Info
- Publication number
- JPS61128085A JPS61128085A JP24809784A JP24809784A JPS61128085A JP S61128085 A JPS61128085 A JP S61128085A JP 24809784 A JP24809784 A JP 24809784A JP 24809784 A JP24809784 A JP 24809784A JP S61128085 A JPS61128085 A JP S61128085A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- chamber
- drying
- drying chamber
- outside air
- dried
- Prior art date
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- Granted
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- Drying Of Solid Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は乾燥装置にか)す、特に野菜類、椎茸、クルト
ン、魚介類、その他各種食品などの工業用乾燥に用いる
ことのできる乾燥装置に関する。
ン、魚介類、その他各種食品などの工業用乾燥に用いる
ことのできる乾燥装置に関する。
従来、上記のような被乾燥物の乾燥に用いられる乾燥装
置は、被乾燥物を装入した乾燥室に熱風を送入してその
熱風の熱により乾燥させる熱風乾燥、あるいは赤外線ラ
ンプを用いた赤外線照射装置を用い、この赤外線照射装
置により照射する赤外線で乾燥させる赤外線乾燥が一般
に用いられている。
置は、被乾燥物を装入した乾燥室に熱風を送入してその
熱風の熱により乾燥させる熱風乾燥、あるいは赤外線ラ
ンプを用いた赤外線照射装置を用い、この赤外線照射装
置により照射する赤外線で乾燥させる赤外線乾燥が一般
に用いられている。
しかして上記熱風による乾燥装置は、被乾燥物の表面の
みの乾燥であり、内部まで加熱することができにくいと
いう難点があると同時に、熱風の吹込み側と出口側とで
は乾燥状態が異なりやすく、そのため送風方向を周期的
に逆にして均一に加熱されるようにする操作手段が必要
となり、しかも被乾燥物から蒸散する水蒸気が室内に充
満し、乾燥効率が悪いという欠点がある。さらに熱風を
生成する送風装置の加熱源(通常ガスバーナ)からの煤
煙が被乾燥物に付着し、被乾燥物を汚損するという問題
がある。
みの乾燥であり、内部まで加熱することができにくいと
いう難点があると同時に、熱風の吹込み側と出口側とで
は乾燥状態が異なりやすく、そのため送風方向を周期的
に逆にして均一に加熱されるようにする操作手段が必要
となり、しかも被乾燥物から蒸散する水蒸気が室内に充
満し、乾燥効率が悪いという欠点がある。さらに熱風を
生成する送風装置の加熱源(通常ガスバーナ)からの煤
煙が被乾燥物に付着し、被乾燥物を汚損するという問題
がある。
また、赤外線照射装置によるものにおいても、やはり被
乾燥物の加熱により発生する水蒸気が乾燥室内に溜り、
乾燥効率を低下させる要因を有するとともに、万遍なく
加熱するためには赤外線ランプの照射方向や光量を微妙
に調整しなければならず、良好な乾燥結果を得るために
は高度の熟練技術と高性能な照射装置が必要であるなど
の問題がある。
乾燥物の加熱により発生する水蒸気が乾燥室内に溜り、
乾燥効率を低下させる要因を有するとともに、万遍なく
加熱するためには赤外線ランプの照射方向や光量を微妙
に調整しなければならず、良好な乾燥結果を得るために
は高度の熟練技術と高性能な照射装置が必要であるなど
の問題がある。
本発明は上記従来技術における欠点を除去するため、被
乾燥物を出し入れ自在とされ、周囲が陶器材で囲繞され
た乾燥室を設け、この乾燥室の外周部に、該乾燥室の陶
器材の外周面にそって形成された煙道室と、外気通路と
、多湿空気排気道室とを順次層状に配設し、前記煙道室
の下部には熱源を備えた熱源室を連通させ、前記乾燥室
の天井部には前記外気通路内の外気を乾燥室に導入する
外気導入口を設けるとともに、乾燥室の下部には前記多
湿空気排気道室に連通する多湿空気排気口を設けた構成
とし、これにより乾燥室内に被加熱物の加熱により発生
する水蒸気が溜ることがなり、2被乾燥物を内部から均
一に乾燥することができ、乾燥効率の向上を図ることが
できるとともに特別な装置類や高度な操作技術を要する
ことのない乾燥装置を提供するものである。
乾燥物を出し入れ自在とされ、周囲が陶器材で囲繞され
た乾燥室を設け、この乾燥室の外周部に、該乾燥室の陶
器材の外周面にそって形成された煙道室と、外気通路と
、多湿空気排気道室とを順次層状に配設し、前記煙道室
の下部には熱源を備えた熱源室を連通させ、前記乾燥室
の天井部には前記外気通路内の外気を乾燥室に導入する
外気導入口を設けるとともに、乾燥室の下部には前記多
湿空気排気道室に連通する多湿空気排気口を設けた構成
とし、これにより乾燥室内に被加熱物の加熱により発生
する水蒸気が溜ることがなり、2被乾燥物を内部から均
一に乾燥することができ、乾燥効率の向上を図ることが
できるとともに特別な装置類や高度な操作技術を要する
ことのない乾燥装置を提供するものである。
以下、本発明の実施例を図面について説明する。
第1図は本発明による乾燥装置の一実施例の内部を切曲
して示し、第2図は縦断面を示すもので、装置の中心部
に被乾燥物に応じた所要容積を有する乾燥室1があり、
この乾燥室1を中心として煙道室2、外気通路3、多湿
空気排気道室4が順次層状に配設されている。
して示し、第2図は縦断面を示すもので、装置の中心部
に被乾燥物に応じた所要容積を有する乾燥室1があり、
この乾燥室1を中心として煙道室2、外気通路3、多湿
空気排気道室4が順次層状に配設されている。
乾燥室1は、少なくとも側壁が陶器材5(セラミック板
)で囲繞された構成を有し、その−側面が開放され、窓
6付きの開rjili7により開閉自在とされている。
)で囲繞された構成を有し、その−側面が開放され、窓
6付きの開rjili7により開閉自在とされている。
煙道室2は、乾燥室1の外周面にそってその底部から側
部、上部にかけて設けられ、底部中央には熱源室8に通
ずる熱通路9が連設され、上部中央には煙道10が連設
されている。
部、上部にかけて設けられ、底部中央には熱源室8に通
ずる熱通路9が連設され、上部中央には煙道10が連設
されている。
外気通路3は、煙道室2の外周面にそってその底部から
側部、上部にかけて設けられ、その底部−側には外気導
入路11が連設され、この外気導入路11にはフィルタ
12を介し外気送入用送風装置113が接続されている
。
側部、上部にかけて設けられ、その底部−側には外気導
入路11が連設され、この外気導入路11にはフィルタ
12を介し外気送入用送風装置113が接続されている
。
この外気通路3の上部は行止りとされ、前記乾燥室1の
天井部に形成された外気導入口14を通じて乾燥室1内
に連通されている。
天井部に形成された外気導入口14を通じて乾燥室1内
に連通されている。
多湿空気排気道室4は、外気通路3の外周面にそって設
けられ、この多湿空気排気道室4は乾燥室1の側壁下部
に形成された多湿空気排気口15゜15・・・を通じて
連通されている。またこの多湿空気排気口苗4の上部は
、前記煙道10の周囲に設けられた多湿空気排気道16
を通じ大気に連通されている。
けられ、この多湿空気排気道室4は乾燥室1の側壁下部
に形成された多湿空気排気口15゜15・・・を通じて
連通されている。またこの多湿空気排気口苗4の上部は
、前記煙道10の周囲に設けられた多湿空気排気道16
を通じ大気に連通されている。
前記熱源室8にはガスバーナ等の熱源17が置かれ、こ
の熱源により乾燥室1内の温度を120°〜130℃程
度に保つことができるようになっている。
の熱源により乾燥室1内の温度を120°〜130℃程
度に保つことができるようになっている。
開fW1扉7を開けて乾燥室1内に被乾燥物を入れ、開
閉扉7を閉じて熱源17および送風装置13を作動させ
る。熱源17からの熱は、熱通路9を通って煙道室2に
入り、煙道10から排気される間に乾燥室1の底部はも
とより側壁を構成している陶器材5を外面側から加熱し
、この陶器材5の加熱により陶器材5から照射される遠
赤外線が被乾燥物に照射され、被乾燥物は内部から温め
られて水分の蒸発が活発となり、蒸発した水分は乾燥室
1の内部に浮遊する。
閉扉7を閉じて熱源17および送風装置13を作動させ
る。熱源17からの熱は、熱通路9を通って煙道室2に
入り、煙道10から排気される間に乾燥室1の底部はも
とより側壁を構成している陶器材5を外面側から加熱し
、この陶器材5の加熱により陶器材5から照射される遠
赤外線が被乾燥物に照射され、被乾燥物は内部から温め
られて水分の蒸発が活発となり、蒸発した水分は乾燥室
1の内部に浮遊する。
一方、外気通路3には、送風装置13により外気が供給
され、この外気は外気通路13を通ってその上部に至る
間に隣接する煙道室2内の熱により温められ、ついで外
気通路3の上部から外気導入口14を通じて乾燥室1内
にすべて流入する。
され、この外気は外気通路13を通ってその上部に至る
間に隣接する煙道室2内の熱により温められ、ついで外
気通路3の上部から外気導入口14を通じて乾燥室1内
にすべて流入する。
乾燥室1に入った外気は、乾燥室1の側壁下部の多湿空
気排気口15.15・・・しか出口がないため、この排
気口15.15・・・から多湿空気排気通至4へ流入し
、この多湿空気排気道室4を上昇して多湿空気排気道1
6から大気中に放出される。
気排気口15.15・・・しか出口がないため、この排
気口15.15・・・から多湿空気排気通至4へ流入し
、この多湿空気排気道室4を上昇して多湿空気排気道1
6から大気中に放出される。
この間に、外気は乾燥室1の内部に浮遊する比較的比重
の大きい水蒸気であってもこれを多量に含んで持ち去る
ので、乾燥室1内に水蒸気が溜ることがなく、常に乾燥
状態におくことができる。
の大きい水蒸気であってもこれを多量に含んで持ち去る
ので、乾燥室1内に水蒸気が溜ることがなく、常に乾燥
状態におくことができる。
乾燥室1内の被乾燥物の乾燥状況は、開閉扉7の窓6を
通じてI!察し、乾燥完了時には熱源17および送風袋
W113を停め、開閉扉7を開けて乾燥物を取出す。
通じてI!察し、乾燥完了時には熱源17および送風袋
W113を停め、開閉扉7を開けて乾燥物を取出す。
上記実施例における冬至の形状構造に関しては図示のも
のに限定されるものではなく、被乾燥物の形状や大きさ
等により適宜選択することができる。
のに限定されるものではなく、被乾燥物の形状や大きさ
等により適宜選択することができる。
以上説明したように、本発明による乾燥装置は被乾燥物
を出し入れ自在とされ、周囲が陶器材で囲繞された乾燥
室を設け、この乾燥室の外周部に、該乾燥室の陶器材の
外周面にそって形成された煙道室と、外気通路と、多湿
空気排気道室とを順次層状に配設し、前記煙道室の下部
には熱源を備えた熱源室を連通させ、前記乾燥室の天井
部には前記外気通路内の外気を乾燥室に導入する外気導
入口を設けるとともに、乾燥室の下部には前記多湿空気
排気道室に連通する多湿空気排気口を設けた構成とした
ので、乾燥室内において陶器材からの遠赤外線により加
熱される際に被乾燥物から蒸発する水蒸気は乾燥室の天
井部から送入される外気が乾燥室の下部から排出される
までの間に吸湿して完全に持ち去り、乾燥室内に水蒸気
が溜ることを確実になくすることができる。特に外気は
乾燥室の上部から入り、下部から排気されるため、乾燥
室内での外気の対流が起らず、そのため水蒸気の排出が
一層良好になされ、乾燥効率を著しく高めることができ
る。また、乾燥室内での被乾燥物の加熱は、陶器材をそ
の外面から加熱し、その陶器材の加熱により発生する遠
赤外線を照射して被乾燥物の内部から均等に加熱するの
で、熱風を直接吹込む場合と異なり部分過熱や加熱むら
を生じることがなく、均一に加熱乾燥することができ、
しかも被乾燥物が焦げたり、ガスの煤煙等の付着による
汚損もない。さらに赤外線ランプを用いるもの)ように
、ランプの光量調整等の操作、熱風乾燥のように周期的
に送風方向を逆にするような操作が一切不要であり、作
業に熟練を要することもないなどの種々の効果がある。
を出し入れ自在とされ、周囲が陶器材で囲繞された乾燥
室を設け、この乾燥室の外周部に、該乾燥室の陶器材の
外周面にそって形成された煙道室と、外気通路と、多湿
空気排気道室とを順次層状に配設し、前記煙道室の下部
には熱源を備えた熱源室を連通させ、前記乾燥室の天井
部には前記外気通路内の外気を乾燥室に導入する外気導
入口を設けるとともに、乾燥室の下部には前記多湿空気
排気道室に連通する多湿空気排気口を設けた構成とした
ので、乾燥室内において陶器材からの遠赤外線により加
熱される際に被乾燥物から蒸発する水蒸気は乾燥室の天
井部から送入される外気が乾燥室の下部から排出される
までの間に吸湿して完全に持ち去り、乾燥室内に水蒸気
が溜ることを確実になくすることができる。特に外気は
乾燥室の上部から入り、下部から排気されるため、乾燥
室内での外気の対流が起らず、そのため水蒸気の排出が
一層良好になされ、乾燥効率を著しく高めることができ
る。また、乾燥室内での被乾燥物の加熱は、陶器材をそ
の外面から加熱し、その陶器材の加熱により発生する遠
赤外線を照射して被乾燥物の内部から均等に加熱するの
で、熱風を直接吹込む場合と異なり部分過熱や加熱むら
を生じることがなく、均一に加熱乾燥することができ、
しかも被乾燥物が焦げたり、ガスの煤煙等の付着による
汚損もない。さらに赤外線ランプを用いるもの)ように
、ランプの光量調整等の操作、熱風乾燥のように周期的
に送風方向を逆にするような操作が一切不要であり、作
業に熟練を要することもないなどの種々の効果がある。
第1図は本発明の一実施例を示す一部切開斜視図、第2
図は同縦断面図である。 1・・・乾燥室、2・・・煙道室、3・・・外気通路、
4・・・多湿空気排気道室、5・・・陶器材、7・・・
開rflR18・・・熱源室、10・・・煙道、13・
・・送風装置、14・・・外気導入口、15・・・多湿
空気排気口、16・・・多湿空気排気道、17・・・熱
源。 出願人代理人 猪 股 清第10
図は同縦断面図である。 1・・・乾燥室、2・・・煙道室、3・・・外気通路、
4・・・多湿空気排気道室、5・・・陶器材、7・・・
開rflR18・・・熱源室、10・・・煙道、13・
・・送風装置、14・・・外気導入口、15・・・多湿
空気排気口、16・・・多湿空気排気道、17・・・熱
源。 出願人代理人 猪 股 清第10
Claims (1)
- 被乾燥物を出し入れ自在とされ、周囲が陶器材で囲繞さ
れた乾燥室を設け、この乾燥室の外周部に、該乾燥室の
陶器材の外周面にそって形成された煙道室と、外気通路
と、多湿空気排気道室とを順次層状に配設し、前記煙道
室の下部には熱源を備えた熱源室を連通させ、前記乾燥
室の天井部には前記外気通路内の外気を乾燥室に導入す
る外気導入口を設けるとともに、乾燥室の下部には前記
多湿空気排気道室に連通する多湿空気排気口を設けたこ
とを特徴とする乾燥装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24809784A JPS61128085A (ja) | 1984-11-26 | 1984-11-26 | 乾燥装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24809784A JPS61128085A (ja) | 1984-11-26 | 1984-11-26 | 乾燥装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61128085A true JPS61128085A (ja) | 1986-06-16 |
| JPH0417349B2 JPH0417349B2 (ja) | 1992-03-25 |
Family
ID=17173166
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24809784A Granted JPS61128085A (ja) | 1984-11-26 | 1984-11-26 | 乾燥装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61128085A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5680712A (en) * | 1994-10-26 | 1997-10-28 | Shin Kiyokawa | System for drying objects to be dried |
-
1984
- 1984-11-26 JP JP24809784A patent/JPS61128085A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5680712A (en) * | 1994-10-26 | 1997-10-28 | Shin Kiyokawa | System for drying objects to be dried |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0417349B2 (ja) | 1992-03-25 |
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