JPS61128123A - 質量流量計 - Google Patents
質量流量計Info
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- JPS61128123A JPS61128123A JP59249861A JP24986184A JPS61128123A JP S61128123 A JPS61128123 A JP S61128123A JP 59249861 A JP59249861 A JP 59249861A JP 24986184 A JP24986184 A JP 24986184A JP S61128123 A JPS61128123 A JP S61128123A
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- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 claims description 5
- 229910000990 Ni alloy Inorganic materials 0.000 abstract 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 abstract 1
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- 229910001030 Iron–nickel alloy Inorganic materials 0.000 description 1
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01F—MEASURING VOLUME, VOLUME FLOW, MASS FLOW OR LIQUID LEVEL; METERING BY VOLUME
- G01F1/00—Measuring the volume flow or mass flow of fluid or fluent solid material wherein the fluid passes through a meter in a continuous flow
- G01F1/68—Measuring the volume flow or mass flow of fluid or fluent solid material wherein the fluid passes through a meter in a continuous flow by using thermal effects
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- Physics & Mathematics (AREA)
- Fluid Mechanics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Details Of Flowmeters (AREA)
- Measuring Volume Flow (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は、導管中を流れる流体の質量流量を測定する質
、爪流量計に関する。
、爪流量計に関する。
〈従来の技術〉
前記質量流量計として、例えば導管の上流側と下流側に
それぞれ温度係数の大なる感熱コイルを配し、各感熱コ
イルに供給する電流値を一定に保持し、流体が流れるこ
とによって変化する感熱部分の温度分布を検出すること
により/i1Em測定を行なうもの(例えば、特公昭5
6−23094号公114j)や、流体温度を調節する
ことにより通過流体を条件づけ、流体が通過する時の熱
交換作用において流体の温度を異なる温度値に変更し、
これら温度調節と温度変更段階のうちの少なくとも一方
の段階で費されたエネルギーを表示するようにして流量
測定を行なうもの(例えば、特開昭59−18423号
公報)がある。
それぞれ温度係数の大なる感熱コイルを配し、各感熱コ
イルに供給する電流値を一定に保持し、流体が流れるこ
とによって変化する感熱部分の温度分布を検出すること
により/i1Em測定を行なうもの(例えば、特公昭5
6−23094号公114j)や、流体温度を調節する
ことにより通過流体を条件づけ、流体が通過する時の熱
交換作用において流体の温度を異なる温度値に変更し、
これら温度調節と温度変更段階のうちの少なくとも一方
の段階で費されたエネルギーを表示するようにして流量
測定を行なうもの(例えば、特開昭59−18423号
公報)がある。
しかしながら、前者は温度分布が変化する速さが導管や
その被覆物の熱容量の影響をうけるためEi性に欠ける
欠点がある。また、後者は、応答速度は前者に比べると
良好であるが、動作噸理が熱線流速計と同一であるため
、周囲温度の変化や流体の熱容量の虚い等によってゼロ
点が変朝し易いという欠点があり、この欠点をなくすた
め温調回路を設けても回路構成が複雑になる割にはその
実効が上がりにくいという間屓点がある。
その被覆物の熱容量の影響をうけるためEi性に欠ける
欠点がある。また、後者は、応答速度は前者に比べると
良好であるが、動作噸理が熱線流速計と同一であるため
、周囲温度の変化や流体の熱容量の虚い等によってゼロ
点が変朝し易いという欠点があり、この欠点をなくすた
め温調回路を設けても回路構成が複雑になる割にはその
実効が上がりにくいという間屓点がある。
〈発明が解決しようとする問題点〉
本発明は、上述の事柄に留意してなされたもので、ゼロ
点が変動せず、しかも応答速度が早い質量流檄計を提供
することを目的とする。
点が変動せず、しかも応答速度が早い質量流檄計を提供
することを目的とする。
〈問題点を解決するための手段〉
上述の目的を達成するため、本発明では、流体が流れる
導管の上流側と下流側に前記流体の温度に応じて抵抗値
が変化する感熱コイルを設け、更に、前記感熱コイルを
それぞれ含む定温度回路を独立して設け、該定温度回路
によって両感熱コイルの温度を常に相等しくかつ一定と
なるように制御し、両感熱コイルに与えられるエネルギ
の差を検出することにより、前記導管中の流体の質量流
量を測定するようにしている。
導管の上流側と下流側に前記流体の温度に応じて抵抗値
が変化する感熱コイルを設け、更に、前記感熱コイルを
それぞれ含む定温度回路を独立して設け、該定温度回路
によって両感熱コイルの温度を常に相等しくかつ一定と
なるように制御し、両感熱コイルに与えられるエネルギ
の差を検出することにより、前記導管中の流体の質量流
量を測定するようにしている。
く作用ン
一ヒ述の構成に詔いては、導管内に流体が流れていない
ときは、上流側と下流側の感熱コイルを同一温度に保持
するためのエネルギは相等しいから、周囲温度の変化や
導管内の流体の相逮1こよるゼロ点の杉警は相殺される
。また、導管内に流体が流れでいるときは、上流側の感
熱コイルは流体に熱を奪われる。この結果、流体は加熱
され湿質上昇するが、前記感熱コイルを所定温度に保持
するには、ガスが流れていないときに比べて犬なるエネ
ルギが必要となる。一方、下流側の感熱コイルは前記加
熱された流体から熱を受けることにより、該感熱コイル
を所定温度に保持するには、ガスが流れていない状憩に
比べて小なるエネルギでよいことになる。このとき生ず
る前記両コイルに供給されるエネルギの差は、そのとき
の流体の質量流量に比例しているから、前記エネルギの
差を検出することにより質量流量を測定できるのである
。
ときは、上流側と下流側の感熱コイルを同一温度に保持
するためのエネルギは相等しいから、周囲温度の変化や
導管内の流体の相逮1こよるゼロ点の杉警は相殺される
。また、導管内に流体が流れでいるときは、上流側の感
熱コイルは流体に熱を奪われる。この結果、流体は加熱
され湿質上昇するが、前記感熱コイルを所定温度に保持
するには、ガスが流れていないときに比べて犬なるエネ
ルギが必要となる。一方、下流側の感熱コイルは前記加
熱された流体から熱を受けることにより、該感熱コイル
を所定温度に保持するには、ガスが流れていない状憩に
比べて小なるエネルギでよいことになる。このとき生ず
る前記両コイルに供給されるエネルギの差は、そのとき
の流体の質量流量に比例しているから、前記エネルギの
差を検出することにより質量流量を測定できるのである
。
〈実施例〉
以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。
図面は質量流量計の一構成例を示し、1はガス等の流体
Gが流れる導管で、矢印方向に流体Gが流nる。Ru
* Rdは導管l上の適当に離れた2点にそれぞれ設け
られる感熱コイル(以下、第1コイルRu、第2コイル
Rd という)で、鉄・ニッケル合金等温度係数の大な
る温度感応抵抗線より成る。これは導管l中を流れる流
体Gの流量が1Occ/min であり、そのわずか
な変位をも検知するためである。
Gが流れる導管で、矢印方向に流体Gが流nる。Ru
* Rdは導管l上の適当に離れた2点にそれぞれ設け
られる感熱コイル(以下、第1コイルRu、第2コイル
Rd という)で、鉄・ニッケル合金等温度係数の大な
る温度感応抵抗線より成る。これは導管l中を流れる流
体Gの流量が1Occ/min であり、そのわずか
な変位をも検知するためである。
Tu 、 Tdは第1コイルRu 、第2コイルRd
をそれぞれ含む定温度回路(以下、第1定温度回路Tu
、第2定温度回路Td という)で、両定温度回w!
rTu 、 Tdは同一部品より収り、第1コイルRu
1第2コイルRdが常に相等しくかつ一定温度になるよ
うにするものである。(なお図では、第2定温度回路T
d剣の構成部材の符号にはダッシュを付す。)ここでは
第1定温度回路Tuの構成についてのみ説明する。即ち
、第1定温度回路Tuはブリッジ回路ioと、制御回路
20とスイッチング素子30と直流電源40とから構成
されており、ブリッジ回Bt oは第1コイルRuと、
この第1コイルRuの温度設定用抵抗11と、ブリッジ
抵抗12.13とより成る。前記抵抗11.12.13
は第1コイルTuに比べて温度係佐が十分小さいものが
用いられる。Au (第2定温度回1i1GTdでは
Ad)、Bはそれぞれ1g1コイルRu 、 Ru
と抵抗11、ブリッジ抵抗12と13の接続点で、その
電位vA、vBは制御回路20に入力される。
をそれぞれ含む定温度回路(以下、第1定温度回路Tu
、第2定温度回路Td という)で、両定温度回w!
rTu 、 Tdは同一部品より収り、第1コイルRu
1第2コイルRdが常に相等しくかつ一定温度になるよ
うにするものである。(なお図では、第2定温度回路T
d剣の構成部材の符号にはダッシュを付す。)ここでは
第1定温度回路Tuの構成についてのみ説明する。即ち
、第1定温度回路Tuはブリッジ回路ioと、制御回路
20とスイッチング素子30と直流電源40とから構成
されており、ブリッジ回Bt oは第1コイルRuと、
この第1コイルRuの温度設定用抵抗11と、ブリッジ
抵抗12.13とより成る。前記抵抗11.12.13
は第1コイルTuに比べて温度係佐が十分小さいものが
用いられる。Au (第2定温度回1i1GTdでは
Ad)、Bはそれぞれ1g1コイルRu 、 Ru
と抵抗11、ブリッジ抵抗12と13の接続点で、その
電位vA、vBは制御回路20に入力される。
前記制御回路20は、例えば演算増幅器21と発振防止
用のコンデンサ22とから収り、前記演算増幅器21は
前記電位vAとvBとを比較して両者に差があるとき信
号Pを出力する。
用のコンデンサ22とから収り、前記演算増幅器21は
前記電位vAとvBとを比較して両者に差があるとき信
号Pを出力する。
スイッチング素子30は例えばトランジスタよりなり、
前記信号Pに基づいてスイッチング制御を行なう。
前記信号Pに基づいてスイッチング制御を行なう。
次に、50は第1定温度回路Tuの接続点Auの電位V
、と、第2定温度回路Tdの接続点Adの電位V、をそ
れぞれ入力とし、両者の差を出力する出力回路で、演算
増幅器51と、入力インピーダンスを大きくするための
インビーダノス回路52とより成る。この出力回路50
の出力信号には、第1コイルRu 、第2コイルRdを
同一温度かつ一定温度)こするため各軍#40.40’
から前記両コイルRu 、 Rdにそれぞれ供給される
エネルギの差を表わすとともに、この出力信号にの大き
さは4管1中を流れる流体Gの質量流量に比例している
。
、と、第2定温度回路Tdの接続点Adの電位V、をそ
れぞれ入力とし、両者の差を出力する出力回路で、演算
増幅器51と、入力インピーダンスを大きくするための
インビーダノス回路52とより成る。この出力回路50
の出力信号には、第1コイルRu 、第2コイルRdを
同一温度かつ一定温度)こするため各軍#40.40’
から前記両コイルRu 、 Rdにそれぞれ供給される
エネルギの差を表わすとともに、この出力信号にの大き
さは4管1中を流れる流体Gの質量流量に比例している
。
E述のように構成した質量流量計において、導管1内に
流体Gが流れていないときは、第1コイルRu、IW2
コイルRdにはブリッジ回路10を介して直流’aff
fi、 40 + 40’からのエネルギが与えらn
、るだけであり、両コイルRu、Rdは抵抗11.11
′によってそれぞれ定められる温度に保持される。そし
て、第1定温度回路Tu 、嘉2定温度回路Tdの抵抗
11.11’の特性は等しいから、前記両コイルRu
+ Rdの温度は相等しくなる。このため、点Auの電
位V、と、点Adの電位V、とは組等しく、出力回路5
0からの出力信号には零となり、流体Gが流れてないこ
とを示す。
流体Gが流れていないときは、第1コイルRu、IW2
コイルRdにはブリッジ回路10を介して直流’aff
fi、 40 + 40’からのエネルギが与えらn
、るだけであり、両コイルRu、Rdは抵抗11.11
′によってそれぞれ定められる温度に保持される。そし
て、第1定温度回路Tu 、嘉2定温度回路Tdの抵抗
11.11’の特性は等しいから、前記両コイルRu
+ Rdの温度は相等しくなる。このため、点Auの電
位V、と、点Adの電位V、とは組等しく、出力回路5
0からの出力信号には零となり、流体Gが流れてないこ
とを示す。
次に、導管1内に流体Gが流れているときは、31コイ
ルRuは流体Gによって熱を套われ、逆に嘉2コイルR
dは流体Gから熱を与えられる。
ルRuは流体Gによって熱を套われ、逆に嘉2コイルR
dは流体Gから熱を与えられる。
このため、%tコイルRuを所定温度に保持するため直
流電源40からのエネルギ供給が大となり、その結果、
点Auの電位が上昇する。龍方、第2コイルRdを所定
温度に保持する場合において、流体Gから熱を与えられ
た分だけ直流電源40′からのエネルギが少なくて済み
、その結果、点Adの電位は下がる。このため、出力回
路50に入力される電圧VI、v2に差が生じ、出力信
号にとしてV、 −V2が得られる。そして、前記V、
−V、は導管1内を流れる流体Gの質量流量に比例し
たものであるから、これに定故を乗することにより流体
の質量流量が得られる。
流電源40からのエネルギ供給が大となり、その結果、
点Auの電位が上昇する。龍方、第2コイルRdを所定
温度に保持する場合において、流体Gから熱を与えられ
た分だけ直流電源40′からのエネルギが少なくて済み
、その結果、点Adの電位は下がる。このため、出力回
路50に入力される電圧VI、v2に差が生じ、出力信
号にとしてV、 −V2が得られる。そして、前記V、
−V、は導管1内を流れる流体Gの質量流量に比例し
たものであるから、これに定故を乗することにより流体
の質量流量が得られる。
〈発明の効果〉
以上説明したように、本発明においては、温度分布の変
化を検出せず、導管の二点に設けた感熱コイルの温度を
常に相等しくかつ一定となるように制御してそのとき両
コイルに与えられるエネルギの差を検出するものである
から、導管等の外的要因に左右されないため、S零速度
が早いとともに、周囲温度の変化や41!P中の流体種
によるゼロ点変動は相殺され、精度の高い質量流量計が
得られる。又、複雑な温調回路等を要しないため、構成
が1m113化され安価となる。
化を検出せず、導管の二点に設けた感熱コイルの温度を
常に相等しくかつ一定となるように制御してそのとき両
コイルに与えられるエネルギの差を検出するものである
から、導管等の外的要因に左右されないため、S零速度
が早いとともに、周囲温度の変化や41!P中の流体種
によるゼロ点変動は相殺され、精度の高い質量流量計が
得られる。又、複雑な温調回路等を要しないため、構成
が1m113化され安価となる。
図面は本発明に係る質微流域計の概略構成図である。
1 ・−411v、 Ru 、 Rd−感熱コイル、T
u 、 Td・・・定扇度回路、G−・・ガス 自発手続補正書 昭和59年12月22日 昭和59年 特 許 瞑第249861号2、発明の名
称 質量流量計 3、 補正をする者 事件との関係 特許出願人 l パ マナ オ氏 名(名称
)代表者 堀 場 雅 夫本代理人
u 、 Td・・・定扇度回路、G−・・ガス 自発手続補正書 昭和59年12月22日 昭和59年 特 許 瞑第249861号2、発明の名
称 質量流量計 3、 補正をする者 事件との関係 特許出願人 l パ マナ オ氏 名(名称
)代表者 堀 場 雅 夫本代理人
Claims (1)
- 流体が流れる導管の上流側と下流側に前記流体の温度に
応じて抵抗値が変化する感熱コイルを設け、更に、前記
感熱コイルをそれぞれ含む定温度回路を独立して設け、
該定温度回路によって両感熱コイルの温度を常に相等し
くかつ一定となるように制御し、両感熱コイルに与えら
れるエネルギの差を検出することにより前記導管中の流
体の質量流量を測定するようにしたことを特徴とする質
量流量計。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59249861A JPS61128123A (ja) | 1984-11-27 | 1984-11-27 | 質量流量計 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59249861A JPS61128123A (ja) | 1984-11-27 | 1984-11-27 | 質量流量計 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61128123A true JPS61128123A (ja) | 1986-06-16 |
| JPH0449893B2 JPH0449893B2 (ja) | 1992-08-12 |
Family
ID=17199278
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59249861A Granted JPS61128123A (ja) | 1984-11-27 | 1984-11-27 | 質量流量計 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61128123A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01150817A (ja) * | 1987-12-08 | 1989-06-13 | Rintetsuku:Kk | 質量流量計 |
| US4843881A (en) * | 1987-12-24 | 1989-07-04 | Aalborg Instruments & Controls | Fluid flow sensor system |
| JPH01311231A (ja) * | 1988-06-09 | 1989-12-15 | Stec Kk | マスフローメータ |
| JPH01318925A (ja) * | 1988-06-20 | 1989-12-25 | Tadahiro Omi | マスフローコントローラ |
| US5447173A (en) * | 1993-07-23 | 1995-09-05 | Hitachi Metals, Ltd. | Mass flow controller, operating method and electromagnetic valve |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5149752A (ja) * | 1974-10-25 | 1976-04-30 | Okura Denki Co Ltd | Netsushikiryuryokei |
| JPS5623094A (en) * | 1979-08-03 | 1981-03-04 | Toshiba Electric Equip Corp | Remote control unit |
| JPS5858417A (ja) * | 1981-09-10 | 1983-04-07 | ロ−ベルト・ボツシユ・ゲゼルシヤフト・ミツト・ベシユレンクテル・ハフツング | 流動横断面部を流れる脈動的に変化する媒体の量を測定する装置 |
| JPS59136620A (ja) * | 1982-12-30 | 1984-08-06 | ロ−ベルト・ボツシユ・ゲゼルシヤフト・ミツト・ベシユレンクテル・ハフツング | 流体の流量測定装置 |
-
1984
- 1984-11-27 JP JP59249861A patent/JPS61128123A/ja active Granted
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JPS5149752A (ja) * | 1974-10-25 | 1976-04-30 | Okura Denki Co Ltd | Netsushikiryuryokei |
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| JPS59136620A (ja) * | 1982-12-30 | 1984-08-06 | ロ−ベルト・ボツシユ・ゲゼルシヤフト・ミツト・ベシユレンクテル・ハフツング | 流体の流量測定装置 |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01150817A (ja) * | 1987-12-08 | 1989-06-13 | Rintetsuku:Kk | 質量流量計 |
| US4984460A (en) * | 1987-12-08 | 1991-01-15 | Lintec Co., Ltd. | Mass flowmeter |
| US4843881A (en) * | 1987-12-24 | 1989-07-04 | Aalborg Instruments & Controls | Fluid flow sensor system |
| JPH01311231A (ja) * | 1988-06-09 | 1989-12-15 | Stec Kk | マスフローメータ |
| JPH01318925A (ja) * | 1988-06-20 | 1989-12-25 | Tadahiro Omi | マスフローコントローラ |
| US5447173A (en) * | 1993-07-23 | 1995-09-05 | Hitachi Metals, Ltd. | Mass flow controller, operating method and electromagnetic valve |
| US5711342A (en) * | 1993-07-23 | 1998-01-27 | Hitachi Metals, Ltd. | Mass flow controller, operating method and electromagnetic valve |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0449893B2 (ja) | 1992-08-12 |
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