JPS61129348A - 貨物収納装置 - Google Patents
貨物収納装置Info
- Publication number
- JPS61129348A JPS61129348A JP24918784A JP24918784A JPS61129348A JP S61129348 A JPS61129348 A JP S61129348A JP 24918784 A JP24918784 A JP 24918784A JP 24918784 A JP24918784 A JP 24918784A JP S61129348 A JPS61129348 A JP S61129348A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cargo
- roller conveyor
- sprocket
- conveyor unit
- depth direction
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims abstract description 5
- 239000002699 waste material Substances 0.000 abstract 1
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 3
- 101100494448 Caenorhabditis elegans cab-1 gene Proteins 0.000 description 1
- 230000005684 electric field Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G13/00—Roller-ways
- B65G13/02—Roller-ways having driven rollers
- B65G13/06—Roller driving means
- B65G13/07—Roller driving means having endless driving elements
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60P—VEHICLES ADAPTED FOR LOAD TRANSPORTATION OR TO TRANSPORT, TO CARRY, OR TO COMPRISE SPECIAL LOADS OR OBJECTS
- B60P1/00—Vehicles predominantly for transporting loads and modified to facilitate loading, consolidating the load, or unloading
- B60P1/36—Vehicles predominantly for transporting loads and modified to facilitate loading, consolidating the load, or unloading using endless chains or belts thereon
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Transportation (AREA)
- Rollers For Roller Conveyors For Transfer (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、トラック等の貨物収納装置に関する。
トラックの貨物収納庫には、貨物の積卸しのために荷台
上にベルトコンベヤ、ローラコンベヤ等を設けたものが
知られている(例えば、特公昭58−47375号、特
公昭56−8770号公報)が、従来のトラックでは、
貨物を連続して積込む場合、貨物間に奥行方向の隙間が
生じた時にその隙間を埋めるようにする機構がないため
、隙間のない有効な積込みを行うことができなかった。
上にベルトコンベヤ、ローラコンベヤ等を設けたものが
知られている(例えば、特公昭58−47375号、特
公昭56−8770号公報)が、従来のトラックでは、
貨物を連続して積込む場合、貨物間に奥行方向の隙間が
生じた時にその隙間を埋めるようにする機構がないため
、隙間のない有効な積込みを行うことができなかった。
本発明は、貨物を奥行き方向の無駄な隙間なしに積込む
ことを可能にするトラック等の貨物収納装置を得ること
を目的とする。
ことを可能にするトラック等の貨物収納装置を得ること
を目的とする。
(発明の概要)
上記、目的を達成するために、本発明の貨物収納装置に
おいては、その奥端に貨物停止部を有する荷台上に、各
貨物の奥行き方向寸法に対応する寸法の貨物移送ローラ
コンベヤユニットを、収納すべき貨物の数に応じて奥行
き方向に直列に配設し、すべてのローラコンベヤユニッ
トに共通の駆動装置に対し、各ローラユニットをそれぞ
れの伝動トルクリミッタを介して連結する。
おいては、その奥端に貨物停止部を有する荷台上に、各
貨物の奥行き方向寸法に対応する寸法の貨物移送ローラ
コンベヤユニットを、収納すべき貨物の数に応じて奥行
き方向に直列に配設し、すべてのローラコンベヤユニッ
トに共通の駆動装置に対し、各ローラユニットをそれぞ
れの伝動トルクリミッタを介して連結する。
(作用)
これによって、積込まれた最奥端の貨物が貨物停止部に
当接して停止すると、貨物を支持しているローラコンベ
ヤユニットのO−ラの回転トルクが大きくなるので、伝
動トルクリミッタが駆動装置からローラへ動力を伝達し
なくなる。また、後続の貨物についても、それが奥側の
貨物に当接して停止するので、同様に伝動トルクリミッ
タによりそれを支持するローラコンベヤユニットへ動力
が伝達されなくなる。
当接して停止すると、貨物を支持しているローラコンベ
ヤユニットのO−ラの回転トルクが大きくなるので、伝
動トルクリミッタが駆動装置からローラへ動力を伝達し
なくなる。また、後続の貨物についても、それが奥側の
貨物に当接して停止するので、同様に伝動トルクリミッ
タによりそれを支持するローラコンベヤユニットへ動力
が伝達されなくなる。
(実施例〕
第28および第3図は、本発明による貨物収納装置を備
えたトラックを示す。このトラックは、運転台1の後部
に貨物収納庫2を有し、その後部開口部は上部扉3aお
よび後部扉兼用リフター3bにより閉鎖されるようにな
っている。貨物収納庫2の荷台4上には貨物移送ローラ
コンベヤユニット5が貨物収納庫2の奥行き方向に直列
に配設されている。図示の例では、ローラコンベヤユニ
ット5の列はトラックの左右方向に2列設けられている
。
えたトラックを示す。このトラックは、運転台1の後部
に貨物収納庫2を有し、その後部開口部は上部扉3aお
よび後部扉兼用リフター3bにより閉鎖されるようにな
っている。貨物収納庫2の荷台4上には貨物移送ローラ
コンベヤユニット5が貨物収納庫2の奥行き方向に直列
に配設されている。図示の例では、ローラコンベヤユニ
ット5の列はトラックの左右方向に2列設けられている
。
貨物移送ローラコンベヤユニット5相互の関係は、第1
図および第4図に示す通りである。すなわち、ローラコ
ンベヤユニット5は図示の例では左右方向の片側につい
て6基設けられ、各ローラコンベヤユニット5は平行を
なすO−ラフの群により構成されている。ローラコンベ
ヤユニット5の数は奥行方向に収納すべき貨物Cの数に
対あしており、また、各ローラコンベヤユニット5の奥
行き方向寸法は各貨物Cの奥行き方向寸法に対応するよ
うになっている。
図および第4図に示す通りである。すなわち、ローラコ
ンベヤユニット5は図示の例では左右方向の片側につい
て6基設けられ、各ローラコンベヤユニット5は平行を
なすO−ラフの群により構成されている。ローラコンベ
ヤユニット5の数は奥行方向に収納すべき貨物Cの数に
対あしており、また、各ローラコンベヤユニット5の奥
行き方向寸法は各貨物Cの奥行き方向寸法に対応するよ
うになっている。
図示の例では、貨物Cはキャスター付きカートで、その
内部に荷物が積載されるようになっている。
内部に荷物が積載されるようになっている。
貨物収納庫2の奥端には貨物停止部8が設けられ、その
下端近傍には油圧モータのような駆動装@M(以下、モ
ータという)が設置されている。
下端近傍には油圧モータのような駆動装@M(以下、モ
ータという)が設置されている。
モータMは、第1図に示すように、電磁クラッチ10を
介して駆動スプロケット11に連結されている。このス
プロケット11は無端状の駆動チェーン12にかみ合っ
ている。この駆動チェーン12は、奥行き方向のすべて
のローラコンベヤユニット5について共通の駆動装置の
一部をなしている。
介して駆動スプロケット11に連結されている。このス
プロケット11は無端状の駆動チェーン12にかみ合っ
ている。この駆動チェーン12は、奥行き方向のすべて
のローラコンベヤユニット5について共通の駆動装置の
一部をなしている。
各ローラコンベヤユニット5と無端チェーン12の関係
を第5図および第6図に示す。各ローラ7にはその一端
に被動スプロケット13が設けられており、すべてのロ
ーラ7の被動スプロケット13には無端状の被動チェー
ン14が掛けられている。この被動チェーン14にはさ
らにスプロケット15がかみ合い、このスプロケット1
5は、前記駆動チェーン12にかみ合うスプロケット1
6に軸17によって連結されている。なお、18.19
はアイドラースプロケットである。駆動チェーン12に
かみ合うスプロケット16はトルクリミッタ付スプロケ
ットとして構成されており、スプロケット15側の回転
抵抗トルクが大きくなると、スプロケット16と軸17
との間に滑りが生じ、スプロケット16は空転するよう
になっている。
を第5図および第6図に示す。各ローラ7にはその一端
に被動スプロケット13が設けられており、すべてのロ
ーラ7の被動スプロケット13には無端状の被動チェー
ン14が掛けられている。この被動チェーン14にはさ
らにスプロケット15がかみ合い、このスプロケット1
5は、前記駆動チェーン12にかみ合うスプロケット1
6に軸17によって連結されている。なお、18.19
はアイドラースプロケットである。駆動チェーン12に
かみ合うスプロケット16はトルクリミッタ付スプロケ
ットとして構成されており、スプロケット15側の回転
抵抗トルクが大きくなると、スプロケット16と軸17
との間に滑りが生じ、スプロケット16は空転するよう
になっている。
キャスター付きカートCは、第1図から明らかなように
、その四隅にアングル材のスペーサ20を固定してあり
、隣接するカートCはそれらのスペーサ20が当接した
状態で接触する。また、第7図に示すように、カートC
は下部にキャスター21を有する。一方、貨物収納庫2
の内壁沿いおよび中央下部にはカートのガイド22.2
3゜24が設けられている。
、その四隅にアングル材のスペーサ20を固定してあり
、隣接するカートCはそれらのスペーサ20が当接した
状態で接触する。また、第7図に示すように、カートC
は下部にキャスター21を有する。一方、貨物収納庫2
の内壁沿いおよび中央下部にはカートのガイド22.2
3゜24が設けられている。
第1図に示すように、ローラコンベヤユニット5の一部
のものの下側には油圧シリンダ26が設置されており、
そのピストンロッド先端は、第7図および第8図に示す
ように起伏自在に軸27に枢着されたカート位置決めス
トッパ28にアーム29により連結されている。そして
、ストッパ28は通常はローラ7の下側の実線位置にあ
るが、油圧シリンダ26を収縮させると、すべてのスト
ッパ28は鎖線で示すように上昇してローラ7上に突出
する。第1図から明らかなように、各ストッパ28は隣
接するローラコンベヤユニット5の間に位置しており、
上昇したストッパ28は隣接するカートCの間の隙間の
内部に挿入され、カートCを奥行き方向に関して位置決
めする。なお、ストッパ28の駆動は油圧シリンダを用
いずに手動により行なうようにしてもよい。
のものの下側には油圧シリンダ26が設置されており、
そのピストンロッド先端は、第7図および第8図に示す
ように起伏自在に軸27に枢着されたカート位置決めス
トッパ28にアーム29により連結されている。そして
、ストッパ28は通常はローラ7の下側の実線位置にあ
るが、油圧シリンダ26を収縮させると、すべてのスト
ッパ28は鎖線で示すように上昇してローラ7上に突出
する。第1図から明らかなように、各ストッパ28は隣
接するローラコンベヤユニット5の間に位置しており、
上昇したストッパ28は隣接するカートCの間の隙間の
内部に挿入され、カートCを奥行き方向に関して位置決
めする。なお、ストッパ28の駆動は油圧シリンダを用
いずに手動により行なうようにしてもよい。
次に作用を説明する。
モータMを運転すると、駆動チェーン12、トルクリミ
ッタスブロゲット16、スプロケット15、被動チェー
ン14、被動スプロケット13を介して、すべてのロー
ラコンベヤユニット5のローラ7が貨物積込み方向に回
転駆動されるので、入口側のローラコンベヤユニット5
上にリフター3bによりカートCを載せると、カートC
は自動的に奥へ向かって移送される。
ッタスブロゲット16、スプロケット15、被動チェー
ン14、被動スプロケット13を介して、すべてのロー
ラコンベヤユニット5のローラ7が貨物積込み方向に回
転駆動されるので、入口側のローラコンベヤユニット5
上にリフター3bによりカートCを載せると、カートC
は自動的に奥へ向かって移送される。
そして、最奥端の貨物停止部8にカートCが当接すると
、カートはそれ以上先へ送られなくなるので、最奥端の
ローラコンベヤユニット5の0−ラフとカート底面の間
でスリップが起り、ローラ7の回転抵抗トルクが増大し
、スプロケット15の回転抵抗トルクも増大する。この
増大した抵抗りを調整しておくと、スプロケット16は
軸17にトルクを伝達できずに空転する。したがって、
最奥端のローラコンベヤユニット5のローラ7の。
、カートはそれ以上先へ送られなくなるので、最奥端の
ローラコンベヤユニット5の0−ラフとカート底面の間
でスリップが起り、ローラ7の回転抵抗トルクが増大し
、スプロケット15の回転抵抗トルクも増大する。この
増大した抵抗りを調整しておくと、スプロケット16は
軸17にトルクを伝達できずに空転する。したがって、
最奥端のローラコンベヤユニット5のローラ7の。
回転は停止する。一方、他のローラコンベヤユニット5
はすべて回転を続ける。
はすべて回転を続ける。
したがって、続いて送込まれたカートCは前進を続け、
停止している最奥端のカートCに当接して停止する。こ
れによって、奥から2番目の一ローラコンベヤユニット
5のローラ7の回転も前述と同じ理由によって停止する
。
停止している最奥端のカートCに当接して停止する。こ
れによって、奥から2番目の一ローラコンベヤユニット
5のローラ7の回転も前述と同じ理由によって停止する
。
次に続くカートCについても同様で、カートCがそれよ
り奥のカートCに当接して停止すると、その停止したカ
ートの直下のローラコンベヤユニット5が停止する。−
このようにして、第4図に示すように、ローラコンベヤ
ユニット5と同じ数のカートCを積込み終ると、隣接す
るカートは無駄な隙間のない状態で貨物収納jt!2内
に収納される。
り奥のカートCに当接して停止すると、その停止したカ
ートの直下のローラコンベヤユニット5が停止する。−
このようにして、第4図に示すように、ローラコンベヤ
ユニット5と同じ数のカートCを積込み終ると、隣接す
るカートは無駄な隙間のない状態で貨物収納jt!2内
に収納される。
このようにして、すべてのローラコンベヤユニット5の
ローラ7が停止した後にモータMを停止させる。
ローラ7が停止した後にモータMを停止させる。
なお、油圧モータM、油圧シリンダ26は機関PTO駆
動とすることもできるし、地上電源による電動駆動源で
置き換えてもよい。また、油圧モータMの回転速度は任
意に設定することができる。
動とすることもできるし、地上電源による電動駆動源で
置き換えてもよい。また、油圧モータMの回転速度は任
意に設定することができる。
さらにまた、トルクリミッタは、貨物の電場によりその
トルクを手動または自動遠隔操作で変更できるようにし
ておけば、より効率的な使用が可能となる。
トルクを手動または自動遠隔操作で変更できるようにし
ておけば、より効率的な使用が可能となる。
以上のように、本発明では無駄な隙間なしに、貨物を自
動的に積込むことが可能となる。
動的に積込むことが可能となる。
第1図は本発明の貨物収納装置の横断面図、第2図は第
1図の貨物収納装置を備えたトラックの一部破断側面図
、第3図は同一部断面平面図、第4図は第2図の要部拡
大縦断面図、第5図は貨物移送ローラコンベヤユニット
の斜視図、第6図は同側面図、第7図は第4図の右方か
ら見た縦断面図、第8図はカート位置決めストッパとそ
の作動装置を示す拡−大口である。 2・・・貨物収納庫、4・・・荷台、5・・・貨物移送
ローラコンベヤユニット、7・・・ローラ、C・・・貨
物、M・・・駆動装置(モータ)、8・・・貨物停止部
、10・・・電磁クラッチ、11・・・駆動スプロケッ
ト、12・・・駆動チェーン、13・・・被動スプロケ
ット、14・・・被動チェーン、15・・・スプロケッ
ト、16・・・トルクリミッタ付スプロケット、20・
・・スペーサ、21・・・油圧シリンダ、22・・・軸
、23・・・カート位置決めストッパ、24・・・アー
ム。
1図の貨物収納装置を備えたトラックの一部破断側面図
、第3図は同一部断面平面図、第4図は第2図の要部拡
大縦断面図、第5図は貨物移送ローラコンベヤユニット
の斜視図、第6図は同側面図、第7図は第4図の右方か
ら見た縦断面図、第8図はカート位置決めストッパとそ
の作動装置を示す拡−大口である。 2・・・貨物収納庫、4・・・荷台、5・・・貨物移送
ローラコンベヤユニット、7・・・ローラ、C・・・貨
物、M・・・駆動装置(モータ)、8・・・貨物停止部
、10・・・電磁クラッチ、11・・・駆動スプロケッ
ト、12・・・駆動チェーン、13・・・被動スプロケ
ット、14・・・被動チェーン、15・・・スプロケッ
ト、16・・・トルクリミッタ付スプロケット、20・
・・スペーサ、21・・・油圧シリンダ、22・・・軸
、23・・・カート位置決めストッパ、24・・・アー
ム。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、複数個の貨物を奥行き方向に順次積込むための荷台
と奥端の貨物停止部とを有する貨物収納装置において、
各貨物の奥行き方向寸法に対応する寸法の貨物移送ロー
ラコンベヤユニットを、収納すべき貨物の数に応じて奥
行き方向に直列に配設し、すべてのローラコンベヤユニ
ットに共通の駆動装置に対し、各ローラユニットをそれ
ぞれの伝動トルクリミッタを介して連結したことを特徴
とする貨物収納装置。 2、共通の駆動装置を、モータにより駆動される無端チ
ェーンとし、各ローラコンベヤユニットのすべてのロー
ラを駆動するチェーンにかみ合うスプロケットを、前記
無端チェーンにかみ合うトルクリミッタ付きスプロケッ
トに連結してなる特許請求の範囲第1項記載の貨物収納
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24918784A JPS61129348A (ja) | 1984-11-26 | 1984-11-26 | 貨物収納装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24918784A JPS61129348A (ja) | 1984-11-26 | 1984-11-26 | 貨物収納装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61129348A true JPS61129348A (ja) | 1986-06-17 |
Family
ID=17189191
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24918784A Pending JPS61129348A (ja) | 1984-11-26 | 1984-11-26 | 貨物収納装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61129348A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1205346A1 (fr) * | 2000-11-13 | 2002-05-15 | Gérard Grosse | Véhicule de transport de marchandises pourvu de moyens de chargement perfectionnés |
-
1984
- 1984-11-26 JP JP24918784A patent/JPS61129348A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1205346A1 (fr) * | 2000-11-13 | 2002-05-15 | Gérard Grosse | Véhicule de transport de marchandises pourvu de moyens de chargement perfectionnés |
| FR2816561A1 (fr) * | 2000-11-13 | 2002-05-17 | Gerard Jean Robert Grosse | Vehicule de transport de marchandises pourvu de moyens de chargement perfectionnes |
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