JPS61129999A - リモ−トコントロ−ル受信器 - Google Patents
リモ−トコントロ−ル受信器Info
- Publication number
- JPS61129999A JPS61129999A JP25243184A JP25243184A JPS61129999A JP S61129999 A JPS61129999 A JP S61129999A JP 25243184 A JP25243184 A JP 25243184A JP 25243184 A JP25243184 A JP 25243184A JP S61129999 A JPS61129999 A JP S61129999A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- remote control
- band
- output
- receiver
- Prior art date
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- Pending
Links
- 230000003321 amplification Effects 0.000 claims description 10
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 claims description 10
- 238000007493 shaping process Methods 0.000 abstract description 7
- 238000001514 detection method Methods 0.000 abstract description 5
- 239000000969 carrier Substances 0.000 abstract 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 230000009977 dual effect Effects 0.000 description 1
- PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N gold Chemical compound [Au] PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000010931 gold Substances 0.000 description 1
- 229910052737 gold Inorganic materials 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04B—TRANSMISSION
- H04B1/00—Details of transmission systems, not covered by a single one of groups H04B3/00 - H04B13/00; Details of transmission systems not characterised by the medium used for transmission
- H04B1/06—Receivers
- H04B1/16—Circuits
- H04B1/20—Circuits for coupling gramophone pick-up, recorder output, or microphone to receiver
- H04B1/202—Circuits for coupling gramophone pick-up, recorder output, or microphone to receiver by remote control
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
- Circuits Of Receivers In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は、テレビジョン受像機(T V) 、 ビデ
オテープレコーダ(VTR)、 カセットデツキ。
オテープレコーダ(VTR)、 カセットデツキ。
空調器などの機器側に付設され、リモートコントロール
送信器から発信された遠赤外扉などの電波を受信して復
調するリモートコントロール受信器に関する。
送信器から発信された遠赤外扉などの電波を受信して復
調するリモートコントロール受信器に関する。
〈従来の技術〉
第2図に従来例のリモートコントロール受信器のブロッ
ク図を示す。図において、1は2進コード化されパルス
位置変調(PPM)されたリモートコントロール用搬送
波の受信端、2は受信端1に接続された増幅回路、3は
検波回路、4は波形整形回路、5はデコーダ(図示せず
)への出力端である。
ク図を示す。図において、1は2進コード化されパルス
位置変調(PPM)されたリモートコントロール用搬送
波の受信端、2は受信端1に接続された増幅回路、3は
検波回路、4は波形整形回路、5はデコーダ(図示せず
)への出力端である。
増幅回路2は、LC共振回路を主体として、同調増幅を
行うものである。
行うものである。
この従来例では、受信端1においで受信した信号を増幅
回路2によって高利得で増幅し、検波。
回路2によって高利得で増幅し、検波。
波形整形後、デコーダへ出力する。
〈発明が解決しようとする問題点〉
上記従来例のリモートコントロール受信器では、増幅回
路2はLC共振による同調増幅をするものでおるため、
1つの周波数のコントロール信号しか増幅することがで
きない。
路2はLC共振による同調増幅をするものでおるため、
1つの周波数のコントロール信号しか増幅することがで
きない。
つまり、異なる周波数のコントロール信号を増幅するこ
とができない。
とができない。
もし、N個(Nは自然数)の異なる周波数のコントロー
ル信号を受信できるようにするためには、N個の受信器
を用いる必要がある。しかし、これでは、コスト面とス
ペース面とで不経済なものになることは避けられない。
ル信号を受信できるようにするためには、N個の受信器
を用いる必要がある。しかし、これでは、コスト面とス
ペース面とで不経済なものになることは避けられない。
本発明の目的は、上記従来例の問題点を解消し1.1つ
の受信器において複数の周波数のコントロール信号の受
信が行えるようにすること′t″ある。
の受信器において複数の周波数のコントロール信号の受
信が行えるようにすること′t″ある。
〈問題点を解決するための手段〉
本発明が上記問題点を解決するために講じた手段は、つ
ぎのとおりである。
ぎのとおりである。
すなわち、本発明のリモートコントa−ル受信器は、リ
モートコントロール用搬送波の受信端に互いに並列に接
続された互いに異なる周波数帯域の4数の帯域増幅回路
を備えている。そし1、これら複数の帯域増幅回路の各
出力信号を検波してデコーダに出力する復調回路とを備
え工いる。
モートコントロール用搬送波の受信端に互いに並列に接
続された互いに異なる周波数帯域の4数の帯域増幅回路
を備えている。そし1、これら複数の帯域増幅回路の各
出力信号を検波してデコーダに出力する復調回路とを備
え工いる。
く作用〉
本発明の上記構成の作用は、つぎのとおりである。
(A) 互いに異なる周波数帯域の複数の帯域増幅回
路を備えているから、この帯域増幅回路の数と同数の複
数種類の周波数のコントロール信号を受信し又増幅し、
実入力とすることができる。
路を備えているから、この帯域増幅回路の数と同数の複
数種類の周波数のコントロール信号を受信し又増幅し、
実入力とすることができる。
■)上記のようKしL増幅された各周波数についでのコ
ントロール信号は、復調回路におい1変換され1デコー
ダに出力される。
ントロール信号は、復調回路におい1変換され1デコー
ダに出力される。
したがって、帯域増幅回路を複数設けたにもがかわらず
、デコーダはそれらに共通のものとすることができ、デ
コーダの増設は不要である。
、デコーダはそれらに共通のものとすることができ、デ
コーダの増設は不要である。
(C) 以上(A)、(功の相乗により、コノトロー
ル信号の種類を増加する場合に、コスト面およびスペー
ス面を経済的なものとしながら、その信号種類の増加が
可能となる。
ル信号の種類を増加する場合に、コスト面およびスペー
ス面を経済的なものとしながら、その信号種類の増加が
可能となる。
逆に、信号種類を同一とするならば、送信側のハルスエ
ンコータ、受信側のデコーダの所要ビット数を少なくで
きコストダウンを図ることができる。
ンコータ、受信側のデコーダの所要ビット数を少なくで
きコストダウンを図ることができる。
く実施例〉
本発明の一実施例を第1図に基づいて説明する。
第1図はリモートコントロール受信器のブロック図であ
る。
る。
第1図において、符号1はリモートコントロール用搬送
波の受信端、2A、2Bl−11,受信端1に互いに並
列接続された帯域増幅器である。これらの帯域増幅器2
A、2Bは、互いに帯域を異にする周波数f、、 f
2のコントロール信号搬送波の増幅を行う。
波の受信端、2A、2Bl−11,受信端1に互いに並
列接続された帯域増幅器である。これらの帯域増幅器2
A、2Bは、互いに帯域を異にする周波数f、、 f
2のコントロール信号搬送波の増幅を行う。
6はバッファアンプであり、その入力端子には両帯域増
幅器2A、2Bの出力端子が接続されでいる。7はバッ
ファアンプ6の出力端子にその入力端子が接続されたピ
ークホールド回路/検波回路であり、その出力端子に波
形整形回路4の入力端子が接続されている。
幅器2A、2Bの出力端子が接続されでいる。7はバッ
ファアンプ6の出力端子にその入力端子が接続されたピ
ークホールド回路/検波回路であり、その出力端子に波
形整形回路4の入力端子が接続されている。
波形整形回路4の出力端子は、デコーダ(図示せず)へ
の出力端5に接続され1いる。
の出力端5に接続され1いる。
ピークホールド回路/検波回路7および波形整形回路4
が発明の構成にいう復調回路8を構成し1いる。この復
調回路8は、両帯域増幅回路2A。
が発明の構成にいう復調回路8を構成し1いる。この復
調回路8は、両帯域増幅回路2A。
2Bの各出力信号?検波し又出力端5に出力する。
以上の回路は1他の回路とともに1千ノブに構成するこ
とができる。
とができる。
第1図の回路によると、スイッチングなしに2つの帯域
増幅回路2AT 2Bを動作させることができる。も
ちろん、く作用〉の項で述べた効果も得られる。
増幅回路2AT 2Bを動作させることができる。も
ちろん、く作用〉の項で述べた効果も得られる。
〈発明の効果〉
本発明によれば、つぎの効果がある。
(A) 複数の帯域増幅回路によって、この増幅回路
の数と同数の複数種類の周波数のコントロール信号を受
信し1増幅することができる。
の数と同数の複数種類の周波数のコントロール信号を受
信し1増幅することができる。
■)帯域増幅回路を複数設けて複数の周波数の信号を扱
うにもかかわらず、復調回路がそれら複数の周波数の信
号を検波する。そのため、デコーダの増設を不要とする
ことができる。
うにもかかわらず、復調回路がそれら複数の周波数の信
号を検波する。そのため、デコーダの増設を不要とする
ことができる。
(C) 前記(A)、 CB)のよりに、受信器を周
波数ごとに複数金膜けなくてもよく、デコーダも共相で
きるタメ、コスト面とスペース面での経済化を図りつつ
、コノトロール信号の種類を増加することができる。
波数ごとに複数金膜けなくてもよく、デコーダも共相で
きるタメ、コスト面とスペース面での経済化を図りつつ
、コノトロール信号の種類を増加することができる。
第1図は本発明の一実施例のリモートコントロール受信
器のブロック図、第2図は従来例のりモ−トコントロー
ル受信器のブロック図である。 1・・受信端、2A、2B・・帯域増幅回路、4・・波
形整形回路、5・・出力端、7・・ピークホールド回路
/検波回路、8・・復調回路。 出 願 人 ローム株式会社 代 理 人 弁理士岡田和力
器のブロック図、第2図は従来例のりモ−トコントロー
ル受信器のブロック図である。 1・・受信端、2A、2B・・帯域増幅回路、4・・波
形整形回路、5・・出力端、7・・ピークホールド回路
/検波回路、8・・復調回路。 出 願 人 ローム株式会社 代 理 人 弁理士岡田和力
Claims (1)
- (1)リモートコントロール用搬送波の受信端に互いに
並列接続された互いに異なる周波数帯域の複数の帯域増
幅回路と、これら複数の帯域増幅回路の各出力信号を検
波して出力する復調回路とを備えたリモートコントロー
ル受信器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25243184A JPS61129999A (ja) | 1984-11-28 | 1984-11-28 | リモ−トコントロ−ル受信器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25243184A JPS61129999A (ja) | 1984-11-28 | 1984-11-28 | リモ−トコントロ−ル受信器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61129999A true JPS61129999A (ja) | 1986-06-17 |
Family
ID=17237269
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25243184A Pending JPS61129999A (ja) | 1984-11-28 | 1984-11-28 | リモ−トコントロ−ル受信器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61129999A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56154862A (en) * | 1980-04-30 | 1981-11-30 | Matsushita Electric Works Ltd | Receiving method of wireless equipment |
-
1984
- 1984-11-28 JP JP25243184A patent/JPS61129999A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56154862A (en) * | 1980-04-30 | 1981-11-30 | Matsushita Electric Works Ltd | Receiving method of wireless equipment |
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