JPS6113028A - 記録装置におけるプラテン結合装置 - Google Patents
記録装置におけるプラテン結合装置Info
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- JPS6113028A JPS6113028A JP59133061A JP13306184A JPS6113028A JP S6113028 A JPS6113028 A JP S6113028A JP 59133061 A JP59133061 A JP 59133061A JP 13306184 A JP13306184 A JP 13306184A JP S6113028 A JPS6113028 A JP S6113028A
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- Japan
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- platen
- shaft
- knob
- parallel pin
- coupling device
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- Pending
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-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J11/00—Devices or arrangements of selective printing mechanisms, e.g. ink-jet printers or thermal printers, for supporting or handling copy material in sheet or web form
- B41J11/24—Detents, brakes, or couplings for feed rollers or platens
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16D—COUPLINGS FOR TRANSMITTING ROTATION; CLUTCHES; BRAKES
- F16D1/00—Couplings for rigidly connecting two coaxial shafts or other movable machine elements
- F16D1/10—Quick-acting couplings in which the parts are connected by simply bringing them together axially
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Handling Of Sheets (AREA)
- Mechanical Control Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明はプラテン駆動軸にプラテンノブをはめ込んで結
合する記録装置におけるプラテン結合装置に関する。
合する記録装置におけるプラテン結合装置に関する。
[従来技術]
第1図は、記録装置の一部省略された平面断面図である
。同図において、プラテン1は駆動軸2に固定され、駆
動軸2の一端にはプラテンノブ3が固定されている。
。同図において、プラテン1は駆動軸2に固定され、駆
動軸2の一端にはプラテンノブ3が固定されている。
駆動軸2は、図示されていないモータによって回転が与
えられ、記録ヘッド4によって行われる記録の改行動作
、あるいは用紙セットのための用紙搬送等の動作を行う
。
えられ、記録ヘッド4によって行われる記録の改行動作
、あるいは用紙セットのための用紙搬送等の動作を行う
。
一方、プラテン1を手動で回転される場合は、プラテン
ノブ3を手で回転させることによって行われる。この時
に、図示されていないピンチローラや駆動ベルト系等が
付随して動作するために、プラテン1の回転は無負荷状
態ではない。したがって、プラテンノブ3はプラテン1
の軸方向に固定される必要がある。
ノブ3を手で回転させることによって行われる。この時
に、図示されていないピンチローラや駆動ベルト系等が
付随して動作するために、プラテン1の回転は無負荷状
態ではない。したがって、プラテンノブ3はプラテン1
の軸方向に固定される必要がある。
この事情は、むろんプラテンとプラテンノブの間だけで
はなく、その他の駆動軸と、その駆動軸に固定されるノ
ブや歯車等の固定部材との間にも通用することである。
はなく、その他の駆動軸と、その駆動軸に固定されるノ
ブや歯車等の固定部材との間にも通用することである。
第2図ないし第4図は、従来のプラテン軸とプラテンノ
ブとの結合例を示してい、る。
ブとの結合例を示してい、る。
第2図に示される従来例において、プラスチック酸のプ
ラテンノブ3には結合部5が設けられ、結合部5にはプ
ラテン軸の断面とほぼ同一形状の穴部6と、図示されて
いない固定ネジを受は入れる金属製のネジ部7とが設け
られている。この方法は、固定ネジによってプラテン軸
2を締つけて固定するものであるが、プラテンノブ3の
着脱に工具を必要とし、手軽に取り付は又は取り外しが
できないという欠点がある。さらに、プラテンノブ3を
製造する際、プラスチックの結合部5と金属のネジ部7
とを同時形成する工程が複雑となる欠点も有している。
ラテンノブ3には結合部5が設けられ、結合部5にはプ
ラテン軸の断面とほぼ同一形状の穴部6と、図示されて
いない固定ネジを受は入れる金属製のネジ部7とが設け
られている。この方法は、固定ネジによってプラテン軸
2を締つけて固定するものであるが、プラテンノブ3の
着脱に工具を必要とし、手軽に取り付は又は取り外しが
できないという欠点がある。さらに、プラテンノブ3を
製造する際、プラスチックの結合部5と金属のネジ部7
とを同時形成する工程が複雑となる欠点も有している。
第3図に示される従来例では、プラテン軸2の一端をD
形状にフライス加工し、それに合わせて結合部5の穴部
6もD形状に形成している。D形状にしたことで、回転
方向に対して十分な固定を与えることができる。しかし
、プラテンノブ3をプラテン軸2に押し込んで装着する
際、どこまで押し込めは十分なのかを判断することがで
きないという欠点と、プラテン軸2をフライス加工する
必要があり製造工程が複雑になるという欠点を有してい
る。
形状にフライス加工し、それに合わせて結合部5の穴部
6もD形状に形成している。D形状にしたことで、回転
方向に対して十分な固定を与えることができる。しかし
、プラテンノブ3をプラテン軸2に押し込んで装着する
際、どこまで押し込めは十分なのかを判断することがで
きないという欠点と、プラテン軸2をフライス加工する
必要があり製造工程が複雑になるという欠点を有してい
る。
第4図に示される従来例では、プラテン軸2に結合部7
を固定し、プラテンノブ3の結合部5には先端を矢印状
に形成された2本の結合棒8が直径の両端の位置関係と
なるように固設されている。結合の際、2本の結合s8
は結合部7に設けられた開口部9に挿入され、開口部9
の裏側で結合棒8にネックをひっかけて固定される。
を固定し、プラテンノブ3の結合部5には先端を矢印状
に形成された2本の結合棒8が直径の両端の位置関係と
なるように固設されている。結合の際、2本の結合s8
は結合部7に設けられた開口部9に挿入され、開口部9
の裏側で結合棒8にネックをひっかけて固定される。
この方法は、プラテン軸2の軸方向および回転方向の固
定が十分であり、また結合棒8のネックを結合部7の裏
側にひっかけることによりプラテンノブ3の装着時にク
リック感覚を伴ない、容易でしかも完全な装着が可能と
なる。しかしながら、プラテン軸2に特別な結合部7を
設けたり、またプラテンノブ3に特殊な形状を有する結
合棒8を設ける必要があり、製造工程が複雑となる欠点
を有している。
定が十分であり、また結合棒8のネックを結合部7の裏
側にひっかけることによりプラテンノブ3の装着時にク
リック感覚を伴ない、容易でしかも完全な装着が可能と
なる。しかしながら、プラテン軸2に特別な結合部7を
設けたり、またプラテンノブ3に特殊な形状を有する結
合棒8を設ける必要があり、製造工程が複雑となる欠点
を有している。
[発明の目的]
本発明は上記従来の問題点に鑑み成されたものであり、
その目的は軸方向および回転方向に十分な固定を与え、
且つ構造が簡単で結合が容易な記録装置におけるプラテ
ン結合装置を提供することにある。
その目的は軸方向および回転方向に十分な固定を与え、
且つ構造が簡単で結合が容易な記録装置におけるプラテ
ン結合装置を提供することにある。
[発明の概要]
王妃目的を達成するために、本発明による記録装置にお
けるプラテン結合装置は、プラテン駆動軸の半径方向に
1個又は複数個の棒状突起部を設けるとともに、前記プ
ラテンノブに前記棒状突起部が着脱可能にはまり込む凹
部を設け、該凹部の形状は入口近くが前記棒状突起部の
幅より狭く、その奥が前記棒状突起部の断面と実質的に
同じ形状であり、さらにその奥が細い切れ込みとなって
いる、ことを特徴とする。
けるプラテン結合装置は、プラテン駆動軸の半径方向に
1個又は複数個の棒状突起部を設けるとともに、前記プ
ラテンノブに前記棒状突起部が着脱可能にはまり込む凹
部を設け、該凹部の形状は入口近くが前記棒状突起部の
幅より狭く、その奥が前記棒状突起部の断面と実質的に
同じ形状であり、さらにその奥が細い切れ込みとなって
いる、ことを特徴とする。
[発明の実施例]
以下、本発明の実施例を図面を用いて詳細に説明する。
第5図は本発明による記録装置におけるプラテン結合装
置の第1実施例の平面図である。同図において、プラテ
ン軸2には軸の直径方向に2本の平行ピン101が固定
設置されている。また、プラスチック等の弾性を有する
材料で形成されたプラテンノブ3の結合部5には、プラ
テン軸2の平行ピン101を受は入れる凹部102が設
けられている。
置の第1実施例の平面図である。同図において、プラテ
ン軸2には軸の直径方向に2本の平行ピン101が固定
設置されている。また、プラスチック等の弾性を有する
材料で形成されたプラテンノブ3の結合部5には、プラ
テン軸2の平行ピン101を受は入れる凹部102が設
けられている。
凹部102は次のような形状を有している。入口に当た
るA部分は、幅が平行ピン101の直径より大きく、B
部分は、幅が平行ピン1o1の直径より小さく、C部分
は平行ピン101とほぼ同一形状および同一・直径を有
し、D部分は平行ピン101の直径より十分小さい幅を
有している。以上の各部分がなめらかな曲線で結ばれ1
つの凹部を形成している。
るA部分は、幅が平行ピン101の直径より大きく、B
部分は、幅が平行ピン1o1の直径より小さく、C部分
は平行ピン101とほぼ同一形状および同一・直径を有
し、D部分は平行ピン101の直径より十分小さい幅を
有している。以上の各部分がなめらかな曲線で結ばれ1
つの凹部を形成している。
プラテンノブ3をプラテン軸2に装着するには、プラテ
ンノブ3の凹部102をプラテン軸2の平行ピン101
に合わせて矢印E方向へ押し込む。そうすると、平行ビ
ン101は凹部102のA部分を通ってB部分に達する
。B部分は平行ピン101より狭いために、弾性を有す
る結合部5は若干押しひろげられ、平行ピン101はC
部分に達する。C部分は平行ピン101とほぼ同一形状
であり、D部分は十分に細い切れ込みであるために、平
行ピン101はC部分で安定し固定される。したがって
、プラテンノブ3は、平行ピン101が凹部102には
め込まれることで回転方向に固定されるとともに、平行
ピン101が凹部102のB部分とD部分にはさまれる
ことで軸方向にも固定される。
ンノブ3の凹部102をプラテン軸2の平行ピン101
に合わせて矢印E方向へ押し込む。そうすると、平行ビ
ン101は凹部102のA部分を通ってB部分に達する
。B部分は平行ピン101より狭いために、弾性を有す
る結合部5は若干押しひろげられ、平行ピン101はC
部分に達する。C部分は平行ピン101とほぼ同一形状
であり、D部分は十分に細い切れ込みであるために、平
行ピン101はC部分で安定し固定される。したがって
、プラテンノブ3は、平行ピン101が凹部102には
め込まれることで回転方向に固定されるとともに、平行
ピン101が凹部102のB部分とD部分にはさまれる
ことで軸方向にも固定される。
さらに、平行ピン101が凹部102のB部分を通過す
る際に、抵抗感があり、それを越えてC部分に到達する
ために、結合完了を感知することができる。また、B部
分通過時の抵抗力は、D部分の長さによって適当に設定
することができる。
る際に、抵抗感があり、それを越えてC部分に到達する
ために、結合完了を感知することができる。また、B部
分通過時の抵抗力は、D部分の長さによって適当に設定
することができる。
逆に、プラテンノブ3を矢印F方向へ引くことで、平行
ピン101を凹部102のB部分を通過させプラテン軸
2から離脱させることができる。
ピン101を凹部102のB部分を通過させプラテン軸
2から離脱させることができる。
第6図は本発明の第2実施例の斜視図である。
本実施例では、プラテン軸2の一端に歯車103を取り
付けた場合が示されている。歯車103をプラテン軸2
に固定させるための取付部104は固定用ネジ105を
有している。そこで固定用ネジ105を第1実施例にお
ける平行ピン101と同一に使用することができる。
付けた場合が示されている。歯車103をプラテン軸2
に固定させるための取付部104は固定用ネジ105を
有している。そこで固定用ネジ105を第1実施例にお
ける平行ピン101と同一に使用することができる。
すなわち、プラテンノブ3の結合部5に設けられた穴部
6を取付部104にはめ込み、固定用ネジ105を凹部
102−第1実施例の場合と同様に押し込むわけである
。このように固定用ネジ105を兼用することで、プラ
テン軸2に平行ピン101を設ける工程を省略すること
ができ、また構造を簡略化することができる。
6を取付部104にはめ込み、固定用ネジ105を凹部
102−第1実施例の場合と同様に押し込むわけである
。このように固定用ネジ105を兼用することで、プラ
テン軸2に平行ピン101を設ける工程を省略すること
ができ、また構造を簡略化することができる。
なお、これまではプラテン軸2とプラテンノブ3との結
合の場合を説明したが、むろんこれに限定されるもので
はない。第7図に示されるように、回転軸106に平行
ピンlotを第1実施例と同様に取り付け1回転軸10
6に結合させる固定部材、たとえば歯車107に第1実
施例と同様の結合部5を設けることで、あらゆる固定部
材を回転軸に確実に、しかも容易に結合させることがで
きる。
合の場合を説明したが、むろんこれに限定されるもので
はない。第7図に示されるように、回転軸106に平行
ピンlotを第1実施例と同様に取り付け1回転軸10
6に結合させる固定部材、たとえば歯車107に第1実
施例と同様の結合部5を設けることで、あらゆる固定部
材を回転軸に確実に、しかも容易に結合させることがで
きる。
[発明の効果]
以上詳細に説明したように、本発明による記録装置にお
けるプラテン結合装置は、プラテン駆動軸とプラテンノ
ブとを容易に結合させ、確実に固定することができる。
けるプラテン結合装置は、プラテン駆動軸とプラテンノ
ブとを容易に結合させ、確実に固定することができる。
また、プラテン駆動軸に棒状突起部を、プラテンノブに
凹部を設けるだけであるから、構造が簡単であり、製造
工程を簡略化することができる。
凹部を設けるだけであるから、構造が簡単であり、製造
工程を簡略化することができる。
第1図は記録装置の一部省略された平面断面図第2図は
従来の結合装置の第1例を示す一部破断の平面図、 第3図は従来の結合装置の第2例を示す斜視図第4図は
従来の結合装置の第3例を示す斜視図第5図は本発明に
よる結合装置の第1実施例を示す平面図、 第6図は本発明による結合装置の第2実施例を示す斜視
図 第7図は本発明による結合装置の第3実施例を示す斜視
図である。 2φ・・プラテン軸、3・・會プラテンノブ。 5・・・結合部、101・・◆平行ビン、102−・・
凹部 第1図 第4図 第7図
従来の結合装置の第1例を示す一部破断の平面図、 第3図は従来の結合装置の第2例を示す斜視図第4図は
従来の結合装置の第3例を示す斜視図第5図は本発明に
よる結合装置の第1実施例を示す平面図、 第6図は本発明による結合装置の第2実施例を示す斜視
図 第7図は本発明による結合装置の第3実施例を示す斜視
図である。 2φ・・プラテン軸、3・・會プラテンノブ。 5・・・結合部、101・・◆平行ビン、102−・・
凹部 第1図 第4図 第7図
Claims (1)
- (1)プラテン駆動軸と、該プラテン駆動軸にはめ込ま
れて結合されるプラテンノブとを有する記録装置におけ
るプラテン結合装置において、前記プラテン駆動軸の半
径方向に1個又 は複数個の棒状突起部を設けるとともに、前記プラテン
ノブに前記棒状突起部が着脱可能にはまり込む凹部を設
け、 該凹部の形状は入口近くが前記棒状突起 部の幅より狭く、その奥が前記棒状突起部の断面と実質
的に同じ形状であり、さらにその奥が細い切れ込みとな
っている、 ことを特徴とする記録装置におけるプラ テン結合装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59133061A JPS6113028A (ja) | 1984-06-29 | 1984-06-29 | 記録装置におけるプラテン結合装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59133061A JPS6113028A (ja) | 1984-06-29 | 1984-06-29 | 記録装置におけるプラテン結合装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6113028A true JPS6113028A (ja) | 1986-01-21 |
Family
ID=15095911
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59133061A Pending JPS6113028A (ja) | 1984-06-29 | 1984-06-29 | 記録装置におけるプラテン結合装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6113028A (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62140223U (ja) * | 1986-02-28 | 1987-09-04 | ||
| FR2713529A1 (fr) * | 1993-12-14 | 1995-06-16 | Pitney Bowes Ltd | Composant destiné à être fixé à un élément allongé. |
| JP2002089665A (ja) * | 2000-09-19 | 2002-03-27 | Koyo Seiko Co Ltd | 樹脂プーリ |
| JP2013511375A (ja) * | 2009-11-21 | 2013-04-04 | イカーヴェルケ ゲゼルシャフト ミット ベシュレンクテル ハフツング ウント コンパニー コマンディートゲゼルシャフト | 粉砕物を破砕又は粉砕するための装置 |
| JP2013199965A (ja) * | 2012-03-23 | 2013-10-03 | Ichikoh Ind Ltd | 車両用部品の取付構造 |
| CN105045328A (zh) * | 2015-05-26 | 2015-11-11 | 无锡晶磊电子有限公司 | 高压悬浮调节器 |
| WO2016196151A1 (en) * | 2015-05-29 | 2016-12-08 | Avery Dennison Retail Information Services Llc | Improved thermal printer and components |
| US9760749B2 (en) | 2014-10-13 | 2017-09-12 | Avery Dennison Retail Information Services, Llc | Reduce inlay pitch singulation |
-
1984
- 1984-06-29 JP JP59133061A patent/JPS6113028A/ja active Pending
Cited By (17)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62140223U (ja) * | 1986-02-28 | 1987-09-04 | ||
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| US9149810B2 (en) | 2009-11-21 | 2015-10-06 | IKA—Werke Gmbh & Co. KG | Device for comminuting or grinding |
| JP2013199965A (ja) * | 2012-03-23 | 2013-10-03 | Ichikoh Ind Ltd | 車両用部品の取付構造 |
| US9760749B2 (en) | 2014-10-13 | 2017-09-12 | Avery Dennison Retail Information Services, Llc | Reduce inlay pitch singulation |
| US9971917B2 (en) | 2014-10-13 | 2018-05-15 | Avery Dennison Retail Information Services, Llc | Thermal printer with a quick release cover |
| US10073994B2 (en) | 2014-10-13 | 2018-09-11 | Avery Dennison Retail Information Services, Llc | Successive memory writes in an RFID interrogator |
| US10592794B2 (en) | 2014-10-13 | 2020-03-17 | Avery Dennison Retail Information Services, Llc | Industrial printer |
| US10599887B2 (en) | 2014-10-13 | 2020-03-24 | Avery Dennison Retail Information Services, Llc | Dual RFID modules in an RFID printer/encoder/verification system |
| US11010571B2 (en) | 2014-10-13 | 2021-05-18 | Avery Dennison Retail Information Services, Llc | Industrial printer |
| US11017188B2 (en) | 2014-10-13 | 2021-05-25 | Avery Dennison Retail Information Services, Llc | Successive memory writes in an RFID interrogator |
| US11521000B2 (en) | 2014-10-13 | 2022-12-06 | Avery Dennison Retail Information Services Llc | Industrial printer |
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| WO2016196151A1 (en) * | 2015-05-29 | 2016-12-08 | Avery Dennison Retail Information Services Llc | Improved thermal printer and components |
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