JPS61134802A - 圧縮機の吐出圧力制御装置におけるアンロ−ド分担機の自動切換方法 - Google Patents
圧縮機の吐出圧力制御装置におけるアンロ−ド分担機の自動切換方法Info
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- JPS61134802A JPS61134802A JP25780284A JP25780284A JPS61134802A JP S61134802 A JPS61134802 A JP S61134802A JP 25780284 A JP25780284 A JP 25780284A JP 25780284 A JP25780284 A JP 25780284A JP S61134802 A JPS61134802 A JP S61134802A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は、複数の圧縮機を用いて流体(空気等)の吐出
圧力を精密に制御する制御装置に係シ、特に各圧縮機の
「入」 「切」を手動操作で行うようになっている制御
方法に関する。
圧力を精密に制御する制御装置に係シ、特に各圧縮機の
「入」 「切」を手動操作で行うようになっている制御
方法に関する。
複数の圧縮機を並列的に用いて空気等の流体の吐出圧力
を精密に制御する場合、制御回路からの指令信号によ)
各圧縮機のいずれかを選択的に「入」 「切」すること
が行われている。との場合において、「切」によシ起動
されない圧縮機を「アンロード分担機」と呼び、いずれ
「入」によシ起動されるから正確な表現ではないが、以
下、この呼び名を用いることとする。
を精密に制御する場合、制御回路からの指令信号によ)
各圧縮機のいずれかを選択的に「入」 「切」すること
が行われている。との場合において、「切」によシ起動
されない圧縮機を「アンロード分担機」と呼び、いずれ
「入」によシ起動されるから正確な表現ではないが、以
下、この呼び名を用いることとする。
従来では、既設の吐出圧力制御装置が、圧縮機の起動器
として電磁接触器等を用いず、手動にて「入」 「切」
の操作を行っているものである場合、新たに電磁接触器
等を付加することは設備の高騰を招くことを理由として
行われていなかった。
として電磁接触器等を用いず、手動にて「入」 「切」
の操作を行っているものである場合、新たに電磁接触器
等を付加することは設備の高騰を招くことを理由として
行われていなかった。
このため、アンロード分担機の対象となる圧縮機の選択
は操作子の任意となり、アンロード指令に基づく「入」
「切」操作が特定の号機に固定され・る傾向がある。
は操作子の任意となり、アンロード指令に基づく「入」
「切」操作が特定の号機に固定され・る傾向がある。
そして、この場合にアンロード対象機が特定機に集中す
ることによる特定号機の寿命の短縮の点については配慮
されていなかった。
ることによる特定号機の寿命の短縮の点については配慮
されていなかった。
なお、この種の装置に関連するものとして、例えば、特
開昭55−5434号公報、および特開昭49−106
610号公報等が挙げられる。
開昭55−5434号公報、および特開昭49−106
610号公報等が挙げられる。
本発明は、複数の圧縮機を用いて流体の吐出圧力を精密
に制御する場合において、アンロード分担機を特定号機
に固定することなく、アンロード回数を平均化しうる自
動切換装置を提供することを目的とする。
に制御する場合において、アンロード分担機を特定号機
に固定することなく、アンロード回数を平均化しうる自
動切換装置を提供することを目的とする。
上記目的を達成するために、本発明は、複数の圧縮機を
並列的に用いて流体の吐出圧力を当該複数の圧縮機を選
択的に入切することにより制御する制御装置において、
負荷圧力が上昇した後、現在のアンロード分担圧縮機が
無負荷状態となったこと、および当該アンロード分担圧
縮機の起動後一定時限経過したことを条件として、アン
ロード分担の対象となる圧縮機を他の圧縮機に順次移行
させることを特徴とするものである。
並列的に用いて流体の吐出圧力を当該複数の圧縮機を選
択的に入切することにより制御する制御装置において、
負荷圧力が上昇した後、現在のアンロード分担圧縮機が
無負荷状態となったこと、および当該アンロード分担圧
縮機の起動後一定時限経過したことを条件として、アン
ロード分担の対象となる圧縮機を他の圧縮機に順次移行
させることを特徴とするものである。
このように、アンロード分担機を順次ロータリ一式に自
動切換することにより、特定の圧縮機に「入」 「切」
操作を集中させることなく、平均化できる。
動切換することにより、特定の圧縮機に「入」 「切」
操作を集中させることなく、平均化できる。
次に、本発明の一実施例を第1図乃至第6図に基づいて
説明する。
説明する。
第1図はアンロード自動切換装置の全体構成を示すブロ
ック図、第2図は圧縮制御中における負荷圧力の時間的
変化を示すタイムチャート、第3図は圧縮機の容量調整
弁の動作状態を第2図に対応して示した説明図、第4図
はアンロード分担機を切換える条件としての限時継電器
の動作のタイ”f”r−・L・第゛図は本発明に係6″
″J換装置″。路 1構成、第6図は動作タイ
ミングを示すタイムチャートである。
ック図、第2図は圧縮制御中における負荷圧力の時間的
変化を示すタイムチャート、第3図は圧縮機の容量調整
弁の動作状態を第2図に対応して示した説明図、第4図
はアンロード分担機を切換える条件としての限時継電器
の動作のタイ”f”r−・L・第゛図は本発明に係6″
″J換装置″。路 1構成、第6図は動作タイ
ミングを示すタイムチャートである。
まず、第1図において、アンロード自動切換装置1は、
AtからAnまでの複数の圧縮機設備を一括制御する。
AtからAnまでの複数の圧縮機設備を一括制御する。
各圧縮機設備は、起動器2、電動機3、圧縮機本体4、
圧縮機アンロード弁(■1)5、圧縮機アンロード弁(
V2)6、および集合配管7を備えている。そして、各
圧縮機のモータ3が起動器2を介して自動切換器1によ
シ制御されるようになっている。圧縮機本体4はレシプ
ロ形とし、圧縮機アンロード弁(Vl)5、および圧縮
機アンロード弁(V2 )6は電気的に制御可能な電磁
弁を用いるものとする。アンロード操作は、アンロード
弁(Vl )5、アンロード弁(V2 >6の励磁状態
により、無負荷状態、50%負荷状態、100%負荷状
態の3段階に制御するのが一般的であり、この点は本発
明格別なものではない。
圧縮機アンロード弁(■1)5、圧縮機アンロード弁(
V2)6、および集合配管7を備えている。そして、各
圧縮機のモータ3が起動器2を介して自動切換器1によ
シ制御されるようになっている。圧縮機本体4はレシプ
ロ形とし、圧縮機アンロード弁(Vl)5、および圧縮
機アンロード弁(V2 )6は電気的に制御可能な電磁
弁を用いるものとする。アンロード操作は、アンロード
弁(Vl )5、アンロード弁(V2 >6の励磁状態
により、無負荷状態、50%負荷状態、100%負荷状
態の3段階に制御するのが一般的であり、この点は本発
明格別なものではない。
起動器2については、主接触器が電磁接触器ではなく、
油入配電箱等の人為的に「入」 「切」操作する手動操
作方式である場合には、圧力制御に際して、人為的に「
入」状態としておくものとする。
油入配電箱等の人為的に「入」 「切」操作する手動操
作方式である場合には、圧力制御に際して、人為的に「
入」状態としておくものとする。
さて、アンロード分担自動切換装置1は、制御対象群と
して、アンロード分担様群8とナンロード分担機以外の
群9の2つのループに分けて制御を行う。すなわち、ア
ンロード分担様群8ではアンロード弁(Vl)5とアン
ロード弁(V2 ) 6が交互にロード、アンロード状
態を繰シ返すよう制御され、また、アンロード分担様以
外の群9ではアンロード分担機群8以外の全ての制御対
象号機のアンロード弁を大きなループとしてロータリ一
式にロード、アンロードの制御が行われる。
して、アンロード分担様群8とナンロード分担機以外の
群9の2つのループに分けて制御を行う。すなわち、ア
ンロード分担様群8ではアンロード弁(Vl)5とアン
ロード弁(V2 ) 6が交互にロード、アンロード状
態を繰シ返すよう制御され、また、アンロード分担様以
外の群9ではアンロード分担機群8以外の全ての制御対
象号機のアンロード弁を大きなループとしてロータリ一
式にロード、アンロードの制御が行われる。
ここで、第2図に圧力制御中における負荷側圧力の時間
的変化状態を示し、圧力センサーにて検出した負荷圧力
とその変化に応じた各種指令との関係を述べる。第2図
に示すように、負荷圧力値には圧力異常低下点(PLL
)、圧力低下点(PL)、圧力上昇点(PH)、圧力異
常上昇点(PHH)の4段階のレベルを設ける。圧力上
昇点(PH)では、中心圧力より高くなって・いるので
圧縮機のアンロード弁5にアンロード指令を発し、負荷
圧力を抑制する。圧力低下点(PL)では、中心圧力よ
シ低くなっているので圧縮機のアンロード弁5にオンロ
ード指令を発し、負荷圧力を上昇させる。圧力異常上昇
点(PHH)では、アンロード分担機を他号機へ移行さ
せ、圧力異常低下点(PLL)は外部警報用とする。
的変化状態を示し、圧力センサーにて検出した負荷圧力
とその変化に応じた各種指令との関係を述べる。第2図
に示すように、負荷圧力値には圧力異常低下点(PLL
)、圧力低下点(PL)、圧力上昇点(PH)、圧力異
常上昇点(PHH)の4段階のレベルを設ける。圧力上
昇点(PH)では、中心圧力より高くなって・いるので
圧縮機のアンロード弁5にアンロード指令を発し、負荷
圧力を抑制する。圧力低下点(PL)では、中心圧力よ
シ低くなっているので圧縮機のアンロード弁5にオンロ
ード指令を発し、負荷圧力を上昇させる。圧力異常上昇
点(PHH)では、アンロード分担機を他号機へ移行さ
せ、圧力異常低下点(PLL)は外部警報用とする。
次に、アンロード分担様切換装置1の制御動作について
、第2図、第3図により、ゾーン毎に説明する。
、第2図、第3図により、ゾーン毎に説明する。
まず、ゾーン1/aにおいて、負荷使用風量が圧縮機吐
出風量より少なくなったために、負荷圧力が上昇し、圧
力上昇点(PH)laに達したとすると、アンロード分
担機自動切換装置1よhs1圧縮機のアンロード弁(V
l)5に対してアンロード指令が出される。
出風量より少なくなったために、負荷圧力が上昇し、圧
力上昇点(PH)laに達したとすると、アンロード分
担機自動切換装置1よhs1圧縮機のアンロード弁(V
l)5に対してアンロード指令が出される。
ゾーン27 aにおいて、アンロード弁(Vl)5によ
シ圧縮機が50%負荷状態となり、負荷使用風量が吐出
風量より多くなるため、負荷圧力は低下する。負荷圧力
が圧力低下点(PL)まで達すると、今度はアンロード
分担機自動切換装置1よfi、AI圧縮機のアンロード
中のアンロード弁(Vl)5に対し、ロード指令が発せ
られる。
シ圧縮機が50%負荷状態となり、負荷使用風量が吐出
風量より多くなるため、負荷圧力は低下する。負荷圧力
が圧力低下点(PL)まで達すると、今度はアンロード
分担機自動切換装置1よfi、AI圧縮機のアンロード
中のアンロード弁(Vl)5に対し、ロード指令が発せ
られる。
ゾーン3/aでは、アンロード弁(Vl )5がオンロ
ードしたために、屋1圧縮機が100%負荷状態となシ
、負荷使用風量が吐出風量より少なくなるために負荷圧
力が上昇する。負荷圧力が圧力上昇点(PH)まで達す
ると、アンロード分担様切換装置1からは、こんどはI
61圧縮機のアンロード弁(V2)6にアンロード指令
が発せられる。
ードしたために、屋1圧縮機が100%負荷状態となシ
、負荷使用風量が吐出風量より少なくなるために負荷圧
力が上昇する。負荷圧力が圧力上昇点(PH)まで達す
ると、アンロード分担様切換装置1からは、こんどはI
61圧縮機のアンロード弁(V2)6にアンロード指令
が発せられる。
アンロード分担機へのアンロード指令は、アンロード弁
(Vl)5.7ン1’−)”弁(V2 )6に交互に発
せられ、アンロード分担機のアンロード回数はアンロー
ド弁(Vl)5、アンロード弁(V2 )6のそれぞれ
についてほぼ等しくなるように配慮されている。以下、
ゾーン4′a、ゾーン6’aでは、負荷使用風量が吐出
風量よシ多いため圧力が低下して、圧縮機は100%負
荷状態とな′″C″″′・
1逆に、ゾーン5′a1 ゾーン7 /
aでは、負荷使用風量が吐出風量よシ少ないため負荷
圧力が上昇して、圧縮機は50%負荷状態となっている
。
(Vl)5.7ン1’−)”弁(V2 )6に交互に発
せられ、アンロード分担機のアンロード回数はアンロー
ド弁(Vl)5、アンロード弁(V2 )6のそれぞれ
についてほぼ等しくなるように配慮されている。以下、
ゾーン4′a、ゾーン6’aでは、負荷使用風量が吐出
風量よシ多いため圧力が低下して、圧縮機は100%負
荷状態とな′″C″″′・
1逆に、ゾーン5′a1 ゾーン7 /
aでは、負荷使用風量が吐出風量よシ少ないため負荷
圧力が上昇して、圧縮機は50%負荷状態となっている
。
ゾーン77 aにおいて、アンロード分担機のアンロー
ド弁(V2)6がアンロード状態になっているにもかか
わらず、また負荷使用風量が吐出風量より少ないために
、圧力はさらに上昇を続け、圧力上昇点(PH)4aか
ら計時を開始しているアンロードハンチング防止時限T
Uを経過した負荷圧力点5aで、再びアンロード分担機
のアンロード弁(Vl)5にアンロード指令が発せられ
る。
ド弁(V2)6がアンロード状態になっているにもかか
わらず、また負荷使用風量が吐出風量より少ないために
、圧力はさらに上昇を続け、圧力上昇点(PH)4aか
ら計時を開始しているアンロードハンチング防止時限T
Uを経過した負荷圧力点5aで、再びアンロード分担機
のアンロード弁(Vl)5にアンロード指令が発せられ
る。
ゾーン8’aでは、結果としてアンロード分担機は無負
荷状態となる。
荷状態となる。
ゾーン9’aにおいて、アンロード分担機が無負荷運転
状態で、負荷使用風量が吐出風量より急激に多くなった
ために、負荷圧力が急下降して、圧力低下点(PL)ま
で達し、アンロード分(v2)5がオンロード状態とな
る。
状態で、負荷使用風量が吐出風量より急激に多くなった
ために、負荷圧力が急下降して、圧力低下点(PL)ま
で達し、アンロード分(v2)5がオンロード状態とな
る。
ゾーン10′aでは、さらに負荷圧力が下降を続け、圧
力低下点(PL)から計時を開始しているオンロードハ
ンチング防止時限Toを経過した負荷圧力点7aで、ア
ンロード分担機のアンロード弁(Vl)5がオンロード
状態となシ、アンロード分担機は100%負荷状態とな
る。
力低下点(PL)から計時を開始しているオンロードハ
ンチング防止時限Toを経過した負荷圧力点7aで、ア
ンロード分担機のアンロード弁(Vl)5がオンロード
状態となシ、アンロード分担機は100%負荷状態とな
る。
ゾーン11′a〜ゾーン13′aまでは圧力上昇点(P
H)、圧力低下点(PL)まで負荷圧力が達したことを
条件に、アンロード分担機にアンロード指令、オンロー
ド指令を発し、負荷圧力を圧力上昇点(PH)と圧力低
下点(PL)の間に入るよう制御する。
H)、圧力低下点(PL)まで負荷圧力が達したことを
条件に、アンロード分担機にアンロード指令、オンロー
ド指令を発し、負荷圧力を圧力上昇点(PH)と圧力低
下点(PL)の間に入るよう制御する。
ゾーン14′aにおいて、アンロード分担機のアンロー
ド弁(Vl )5にアンロード指令が発せられ、アンロ
ード分担機が50%負荷運転と々っているにもかかわら
ず、負荷使用風量が吐出風量よシ少々くなっているため
に、圧力上昇点(PH)から計時開始しているオンロー
トノ・ンチング防止時限TUを経過した負荷圧力点11
aで、アンロード分担機のアンロード弁(V2 )6に
アンロード指令が発せられる。
ド弁(Vl )5にアンロード指令が発せられ、アンロ
ード分担機が50%負荷運転と々っているにもかかわら
ず、負荷使用風量が吐出風量よシ少々くなっているため
に、圧力上昇点(PH)から計時開始しているオンロー
トノ・ンチング防止時限TUを経過した負荷圧力点11
aで、アンロード分担機のアンロード弁(V2 )6に
アンロード指令が発せられる。
ゾーン15′aでは、アンロード分担機が無負荷運転状
態にもかかわらず、負荷使用圧力が吐出圧力より少ない
ために、負荷圧力は上昇し、ついには圧力異常上昇点(
PHH)12aまで達する。
態にもかかわらず、負荷使用圧力が吐出圧力より少ない
ために、負荷圧力は上昇し、ついには圧力異常上昇点(
PHH)12aまで達する。
ここで、アンロード分担機の起動器2を人為的に「入」
操作してからの経過時間が最小切換間隔時間(T)を経
過している時間(T+t)であるととから条件が満足す
るため、アンロード分担様自動切換装置1からは、アン
ロード分担機をA1からA2に移行させる指令を発する
。
操作してからの経過時間が最小切換間隔時間(T)を経
過している時間(T+t)であるととから条件が満足す
るため、アンロード分担様自動切換装置1からは、アン
ロード分担機をA1からA2に移行させる指令を発する
。
ゾーン16/aにおいて、負荷使用風量が吐出風量よシ
少ないため、再度、アンロード分担様切換点12aから
計時開始していたアンロードハンチング防止時限TU経
過した負荷圧力点13でアンロード分担機のA2のアン
ロード電磁弁(Vl)5にアンロード指令が発せられる
。
少ないため、再度、アンロード分担様切換点12aから
計時開始していたアンロードハンチング防止時限TU経
過した負荷圧力点13でアンロード分担機のA2のアン
ロード電磁弁(Vl)5にアンロード指令が発せられる
。
ゾーン17/aでは、負荷使用風量が吐出風量よシ急激
に多くなったために、負荷圧力は下降し、圧力上昇点(
PH)を過ぎて圧力低下点(PL)に近づく。ここで、
アンロード分担機よシ除外され上屋1圧縮機のロード待
ち時限(TS)が経過した負荷圧力点14aにおいて、
A1圧縮機のアンロード弁(Vl)5およびアンロード
弁(V2)6がオンロード状態となるため、A1圧縮機
は100%負荷運転状態となシ、負荷圧力低下を緩やか
にする。
に多くなったために、負荷圧力は下降し、圧力上昇点(
PH)を過ぎて圧力低下点(PL)に近づく。ここで、
アンロード分担機よシ除外され上屋1圧縮機のロード待
ち時限(TS)が経過した負荷圧力点14aにおいて、
A1圧縮機のアンロード弁(Vl)5およびアンロード
弁(V2)6がオンロード状態となるため、A1圧縮機
は100%負荷運転状態となシ、負荷圧力低下を緩やか
にする。
ゾーン18/aでは、負荷使用風量が吐出風量よりまだ
多いため、負荷圧力は低下し、圧力低下点(PL)15
aに達し、アンロード分担機のアンロード弁(Vl)5
にオンロード指令が発せられる。
多いため、負荷圧力は低下し、圧力低下点(PL)15
aに達し、アンロード分担機のアンロード弁(Vl)5
にオンロード指令が発せられる。
以下、ゾーン19’a、ゾーン20′aも今まで述べて
きたと同様の動作で制御を行う。
きたと同様の動作で制御を行う。
次に、第3図には、第2図で説明した負荷圧力の上昇、
下降の状態、負荷圧力信号、容量調整弁のアンロード状
態を、第2図のゾーンに対比して示しである。ゾーン1
/ a〜ゾーン12′aまでは、S1圧縮機がアンロ
ード分担機の時の制御状態を示し、アンロード弁(Vl
)5、およびアンロード弁(V2)6が交互にアンロー
ドしていることが分る。また、アンロード分担機のアン
ロード回 I設が信号機より圧倒的に多いこと
が第3図によシ明らかである。またアンロード分担機よ
シ後位の圧縮機はほとんどアンロードせず、100%負
荷状態にて運転していることも分る。
下降の状態、負荷圧力信号、容量調整弁のアンロード状
態を、第2図のゾーンに対比して示しである。ゾーン1
/ a〜ゾーン12′aまでは、S1圧縮機がアンロ
ード分担機の時の制御状態を示し、アンロード弁(Vl
)5、およびアンロード弁(V2)6が交互にアンロー
ドしていることが分る。また、アンロード分担機のアン
ロード回 I設が信号機より圧倒的に多いこと
が第3図によシ明らかである。またアンロード分担機よ
シ後位の圧縮機はほとんどアンロードせず、100%負
荷状態にて運転していることも分る。
第4図には、アンロード分担機切換条件であるアンロー
ド分担切換最小間隔時間の動作を示してある。符号IC
〜4cは起動器を人為的に「入」とした時点を示し、各
号機の運転時間を計時する限時継電器を、アンロード分
担様自動切換装置に取付けてあり、設定時間T1〜Tn
を計時する。
ド分担切換最小間隔時間の動作を示してある。符号IC
〜4cは起動器を人為的に「入」とした時点を示し、各
号機の運転時間を計時する限時継電器を、アンロード分
担様自動切換装置に取付けてあり、設定時間T1〜Tn
を計時する。
この設定時間は任意に変更可能であるが、アンロード分
担機が他号機へ移行し九時点6cで、限時継電器は一度
クリアーし、再カウントを開始し、計時完了(第4図ハ
ンチング部分)でアンロード分担機切換条件が成立する
。
担機が他号機へ移行し九時点6cで、限時継電器は一度
クリアーし、再カウントを開始し、計時完了(第4図ハ
ンチング部分)でアンロード分担機切換条件が成立する
。
以上のようにして、負荷圧力の状態の変化に応じてアン
ロード分担機を最優先にアンロード指令を発し、負荷圧
力を圧力上昇点(PH)と圧力低下点(PL)の間に押
えるように制御を行うが、負荷使用風量が急激に少々く
なシ、制御が追従不可能となった場合、負荷圧力が上昇
して圧力異常上昇点(PHH)まで達する。この現象は
、大容量の空圧機械のOFF時、休憩時、昼休み時間等
1日の運転時間中において少なくとも数回は起り得るも
のであり、アンロード分担機が特定号機に停滞すること
はない。
ロード分担機を最優先にアンロード指令を発し、負荷圧
力を圧力上昇点(PH)と圧力低下点(PL)の間に押
えるように制御を行うが、負荷使用風量が急激に少々く
なシ、制御が追従不可能となった場合、負荷圧力が上昇
して圧力異常上昇点(PHH)まで達する。この現象は
、大容量の空圧機械のOFF時、休憩時、昼休み時間等
1日の運転時間中において少なくとも数回は起り得るも
のであり、アンロード分担機が特定号機に停滞すること
はない。
第2図、第3図での実施例は、短期間での説明に終止し
たが、アンロード分担機はI61〜屋2〜・・・・・・
An%A1へとロータリ一式に1−次移行して制御を継
続する。
たが、アンロード分担機はI61〜屋2〜・・・・・・
An%A1へとロータリ一式に1−次移行して制御を継
続する。
第5図(a)、(b)は、圧縮機1台分についての自動
切換装置に対する起動器およびそれぞれの詳細回路の構
成を示しているが、圧力センサー8bについては、まと
めてアンロード分担様自動切換装置1に取付けである。
切換装置に対する起動器およびそれぞれの詳細回路の構
成を示しているが、圧力センサー8bについては、まと
めてアンロード分担様自動切換装置1に取付けである。
第5図(a)、 (b)において、構成を大きく分類す
ると、起動器2、起動器の主接触器2b、アンロード分
担様自動切換装置1、圧力センサー8bからなっている
。起動器2は油入配電箱等の手動操作方式となっておシ
、手動ハンドル付主接触器2bを手動にて投入するとと
によシミ動機が始動し、圧縮機が運転に入る。主接触器
2bが投入すると同時に1補助接触器a接点2/l。
ると、起動器2、起動器の主接触器2b、アンロード分
担様自動切換装置1、圧力センサー8bからなっている
。起動器2は油入配電箱等の手動操作方式となっておシ
、手動ハンドル付主接触器2bを手動にて投入するとと
によシミ動機が始動し、圧縮機が運転に入る。主接触器
2bが投入すると同時に1補助接触器a接点2/l。
がONとなり、補助継電器(52X)3bが励磁され、
補助継電器(52X)のa接点4bがONとなる。同回
路において、アンロード分担様切換指令(52B)tt
’bのb接点11bはONt、ているので、ロード待ち
限時継電器(TS)12bは励磁されて計時を開始する
。この時点でロード待ち限時継電器(’rs)tzbの
瞬時a接点14bはONとなシ、起動様起動完了指令と
して演算回路9bへ取り込まれる。
補助継電器(52X)のa接点4bがONとなる。同回
路において、アンロード分担様切換指令(52B)tt
’bのb接点11bはONt、ているので、ロード待ち
限時継電器(TS)12bは励磁されて計時を開始する
。この時点でロード待ち限時継電器(’rs)tzbの
瞬時a接点14bはONとなシ、起動様起動完了指令と
して演算回路9bへ取り込まれる。
ロード待ち限時継電器(TS)tzbが計時完了後、限
時a接点13aがONとなυ、アンロード指令用継電器
(Vl ) 15’M)b接点15 b。
時a接点13aがONとなυ、アンロード指令用継電器
(Vl ) 15’M)b接点15 b。
およびアンロード指令用継電器(V2)16’bのb接
点16bは共にONt、ているため、アンロード用電磁
弁(MVI)5、およびアンロード電磁弁(MY2 )
6は励磁され、この時点で圧縮機は100%負荷運転に
入る。
点16bは共にONt、ているため、アンロード用電磁
弁(MVI)5、およびアンロード電磁弁(MY2 )
6は励磁され、この時点で圧縮機は100%負荷運転に
入る。
ここで、第3図のゾーンt/bの場合は、アンロード指
令用継電器(Vl)15’bが励磁され、b接点15b
がOFFとなるため、アンロード用電磁弁(MVI )
5が無励磁となり、圧縮機はアンロードし50%負荷運
転となる。ゾーン14′aにおいては、負荷圧力が上昇
しているため、アンロード指令用継電器(Vl ) 1
5/b、アンロード指令用継電器(V2 ) 16’b
が共に励磁されて、b接点(Vt)tsb、b接点(V
2 ) 16’b+>を共にOFFとなるため、アンロ
ード用電磁弁(MVI)5、アンロード用電磁弁(MY
2)6は共に無励磁となるため、圧縮機は無負荷運転と
なる。
令用継電器(Vl)15’bが励磁され、b接点15b
がOFFとなるため、アンロード用電磁弁(MVI )
5が無励磁となり、圧縮機はアンロードし50%負荷運
転となる。ゾーン14′aにおいては、負荷圧力が上昇
しているため、アンロード指令用継電器(Vl ) 1
5/b、アンロード指令用継電器(V2 ) 16’b
が共に励磁されて、b接点(Vt)tsb、b接点(V
2 ) 16’b+>を共にOFFとなるため、アンロ
ード用電磁弁(MVI)5、アンロード用電磁弁(MY
2)6は共に無励磁となるため、圧縮機は無負荷運転と
なる。
第2図の負荷圧力点12aで、負荷圧力は圧力異常上昇
点(PHH)に達しており、また、アンロード分担機が
アンロード切換最小間隔時間(T1)を経過しているこ
との両東件により、演算回路ではアンロード分担様切換
指令(52B)11/bを一瞬励磁させる。b接点(5
2B)llbは一瞬OFFとなシ、その後すぐにONと
なるが、ロード待ち限時継電器(TS)12bは一瞬無
励磁となるため、限時a接点(’rs)tab、およ
1び瞬時a接点(TS)14bがOFFとな
る。ここて、演算回路では瞬時a接点(TS)t4bが
OF’li’となった時点で、当該号機を制御号機より
除外し、すでに運転中の次号機である&2ヘアン四ロー
ド担を移行する。しかし、その後ロード待ち限時継電器
(T8)13bは再び励磁されるために、瞬時a接点(
TS)14bがONとなシ、その時点で再び制御ループ
に組み込まれる。また、限時a接点(TS)13bが計
時完了後、当該号機は100%負荷運転状態となる。
点(PHH)に達しており、また、アンロード分担機が
アンロード切換最小間隔時間(T1)を経過しているこ
との両東件により、演算回路ではアンロード分担様切換
指令(52B)11/bを一瞬励磁させる。b接点(5
2B)llbは一瞬OFFとなシ、その後すぐにONと
なるが、ロード待ち限時継電器(TS)12bは一瞬無
励磁となるため、限時a接点(’rs)tab、およ
1び瞬時a接点(TS)14bがOFFとな
る。ここて、演算回路では瞬時a接点(TS)t4bが
OF’li’となった時点で、当該号機を制御号機より
除外し、すでに運転中の次号機である&2ヘアン四ロー
ド担を移行する。しかし、その後ロード待ち限時継電器
(T8)13bは再び励磁されるために、瞬時a接点(
TS)14bがONとなシ、その時点で再び制御ループ
に組み込まれる。また、限時a接点(TS)13bが計
時完了後、当該号機は100%負荷運転状態となる。
第6図に第5図の回路動作タイミングを示す。
まず、起動器の操作ハンドル1bを「入」とすることに
より、主接触器2’bのa接点がONし、補助継電器(
52X)4bが励磁される。補助継電器(52X)4b
のa接点がONすると、ロード待ち限時継電器(TS)
13bが励磁され、限時a接点(’I’5)tabがロ
ード待ち限時経過後、アンロード電磁弁(MY 1 >
5、およびアンロード電磁弁(MY2 )6が励磁さ
れて、圧縮機は100%負荷運転状態となる。
より、主接触器2’bのa接点がONし、補助継電器(
52X)4bが励磁される。補助継電器(52X)4b
のa接点がONすると、ロード待ち限時継電器(TS)
13bが励磁され、限時a接点(’I’5)tabがロ
ード待ち限時経過後、アンロード電磁弁(MY 1 >
5、およびアンロード電磁弁(MY2 )6が励磁さ
れて、圧縮機は100%負荷運転状態となる。
その後は、負荷圧力検出によシ、アンロード指令(Vl
)tsb、およびアンロード指令(v2)16 bKJ
:す、770−)’電磁弁(MVI)5、およびアンロ
ード電磁弁(MY2)6により、圧縮機はアンロード、
ロード運転を繰り返し行う。
)tsb、およびアンロード指令(v2)16 bKJ
:す、770−)’電磁弁(MVI)5、およびアンロ
ード電磁弁(MY2)6により、圧縮機はアンロード、
ロード運転を繰り返し行う。
圧縮機のロード状態17bに示すように、100%、5
0%、0%の負荷状態となって負荷圧力を制御している
ことが分る。いま、アンロード分担様切換指令(52B
)llbが一瞬発せられると、当該号機はロード待ち限
時継電器(TS)xabが無励磁となり、再び計時開始
されて、ロード待ち時限後、圧縮機は再び100%負荷
運転状態となる。また、圧縮機を停止させたい場合は、
起動器の操作ハンドル16を「切」側に倒し、自動制御
ループからも除外される。
0%、0%の負荷状態となって負荷圧力を制御している
ことが分る。いま、アンロード分担様切換指令(52B
)llbが一瞬発せられると、当該号機はロード待ち限
時継電器(TS)xabが無励磁となり、再び計時開始
されて、ロード待ち時限後、圧縮機は再び100%負荷
運転状態となる。また、圧縮機を停止させたい場合は、
起動器の操作ハンドル16を「切」側に倒し、自動制御
ループからも除外される。
以上の通り、本発明によれば、一定条件の下でアンロー
ド分担対象となる圧縮機を順次他の圧縮機に移行させて
ゆくため、アンロードの分担が制御対象号機の全号機に
平均化し、アンロード用電磁弁、アンロード機構(吸気
弁、吐出弁)の作動頻度、回数を均等化することかでt
1各機器の長寿命化、オーバーホール周期の延長化等に
よる保守の手間や費用の節減が可能となる。
ド分担対象となる圧縮機を順次他の圧縮機に移行させて
ゆくため、アンロードの分担が制御対象号機の全号機に
平均化し、アンロード用電磁弁、アンロード機構(吸気
弁、吐出弁)の作動頻度、回数を均等化することかでt
1各機器の長寿命化、オーバーホール周期の延長化等に
よる保守の手間や費用の節減が可能となる。
第1図は本発明に係るアンロード分担機自動切(1s)
換装量の各圧縮機との関係を示すブロック図、第2図は
負荷圧の時間的変化を示すタイムチャート、第3図は圧
縮機の容量調節弁の動作説明図、第4図は限時継電器の
タイムチャート、第5図は本発明に係る自動切換装置自
体の回路構成図、第6図はその動作を示すタイムチャー
トである。 1・・・アンロード分担機自動切換装置、2・・・起動
器、2b・・・主接触器、2′b・・・補助接触器、3
b・・・補助継電器、5・・・アンロード電磁弁、6・
・・アンロード電磁弁、8b・・・圧力センサー、9b
・・・演算回路、11′b・・・アンロード分担機切換
指令、12b・・・ロード待ち限時継電器、15’b・
・・アンロード指令、16′b・・・アンロード指令。
負荷圧の時間的変化を示すタイムチャート、第3図は圧
縮機の容量調節弁の動作説明図、第4図は限時継電器の
タイムチャート、第5図は本発明に係る自動切換装置自
体の回路構成図、第6図はその動作を示すタイムチャー
トである。 1・・・アンロード分担機自動切換装置、2・・・起動
器、2b・・・主接触器、2′b・・・補助接触器、3
b・・・補助継電器、5・・・アンロード電磁弁、6・
・・アンロード電磁弁、8b・・・圧力センサー、9b
・・・演算回路、11′b・・・アンロード分担機切換
指令、12b・・・ロード待ち限時継電器、15’b・
・・アンロード指令、16′b・・・アンロード指令。
Claims (1)
- 1、複数の圧縮機を並列的に用いて液体の吐出圧力を当
該複数の圧縮機に選択的に入切することにより制御する
制御装置において、負荷圧力が上昇した後現在のアンロ
ード分担圧縮機が無負荷状態となつたこと、および当該
アンロード分担圧縮機の起動後一定時限経過したことを
条件として、アンロード分担の対象となる圧縮機を他の
圧縮機に順次移行させることを特徴とする圧縮機の吐出
力制御装置におけるアンロード分担機の自動切換方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25780284A JPS61134802A (ja) | 1984-12-06 | 1984-12-06 | 圧縮機の吐出圧力制御装置におけるアンロ−ド分担機の自動切換方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25780284A JPS61134802A (ja) | 1984-12-06 | 1984-12-06 | 圧縮機の吐出圧力制御装置におけるアンロ−ド分担機の自動切換方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61134802A true JPS61134802A (ja) | 1986-06-21 |
Family
ID=17311307
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25780284A Pending JPS61134802A (ja) | 1984-12-06 | 1984-12-06 | 圧縮機の吐出圧力制御装置におけるアンロ−ド分担機の自動切換方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61134802A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005538299A (ja) * | 2002-09-12 | 2005-12-15 | アルテミス インテリジェント パワー リミテッド | 液駆動式機械装置及び作動方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5877185A (ja) * | 1981-10-31 | 1983-05-10 | Hokuetsu Kogyo Co Ltd | 圧縮機の台数制御装置 |
-
1984
- 1984-12-06 JP JP25780284A patent/JPS61134802A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5877185A (ja) * | 1981-10-31 | 1983-05-10 | Hokuetsu Kogyo Co Ltd | 圧縮機の台数制御装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005538299A (ja) * | 2002-09-12 | 2005-12-15 | アルテミス インテリジェント パワー リミテッド | 液駆動式機械装置及び作動方法 |
| US9188119B2 (en) | 2002-09-12 | 2015-11-17 | Artemis Intelligent Power Limited | Fluid-working machine and operating method |
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