JPS61136740A - 圧入機 - Google Patents
圧入機Info
- Publication number
- JPS61136740A JPS61136740A JP59255204A JP25520484A JPS61136740A JP S61136740 A JPS61136740 A JP S61136740A JP 59255204 A JP59255204 A JP 59255204A JP 25520484 A JP25520484 A JP 25520484A JP S61136740 A JPS61136740 A JP S61136740A
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- JP
- Japan
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- arm
- press
- fitting
- main shaft
- pneumatic cylinder
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Links
- 230000006378 damage Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 229910000897 Babbitt (metal) Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23P—METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; COMBINED OPERATIONS; UNIVERSAL MACHINE TOOLS
- B23P19/00—Machines for simply fitting together or separating metal parts or objects, or metal and non-metal parts, whether or not involving some deformation; Tools or devices therefor so far as not provided for in other classes
- B23P19/02—Machines for simply fitting together or separating metal parts or objects, or metal and non-metal parts, whether or not involving some deformation; Tools or devices therefor so far as not provided for in other classes for connecting objects by press fit or for detaching same
- B23P19/027—Machines for simply fitting together or separating metal parts or objects, or metal and non-metal parts, whether or not involving some deformation; Tools or devices therefor so far as not provided for in other classes for connecting objects by press fit or for detaching same using hydraulic or pneumatic means
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Manipulator (AREA)
- Automatic Assembly (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、ラジオ等の製品のツマミなどを軸などに圧入
する圧入機に関する。
する圧入機に関する。
従来の技術
従来のこの種圧入機は、例えば第4図に示すように、空
気圧シリンダ1をそのピストンロッド2が垂直下方を向
くように本体3の上部に取付け、ピストンロッド2に押
え棒装着部材4を固定すると共にこの押え棒装着部材4
に複数の押え棒5a。
気圧シリンダ1をそのピストンロッド2が垂直下方を向
くように本体3の上部に取付け、ピストンロッド2に押
え棒装着部材4を固定すると共にこの押え棒装着部材4
に複数の押え棒5a。
5bを装着し、ツマミ6a、6bを仮止めした製品7を
台座8上に載置し、空気圧シリンダ1を作動させてピス
トンロッド2を下方に移動させることにより押え棒5a
、5bでツマミ5a、5bを押し込み図示しない製品7
の軸に圧入するものであった。
台座8上に載置し、空気圧シリンダ1を作動させてピス
トンロッド2を下方に移動させることにより押え棒5a
、5bでツマミ5a、5bを押し込み図示しない製品7
の軸に圧入するものであった。
このような圧入機によれば、1回の工程で複数のツマミ
の圧入を行なうことができる利点はあるものの、反対に
複数のツマミをまとめて圧入する為に製品に力がかかり
過ぎ、ツマミが取付けられた製品前面板内の基板等が破
損する虞があるという問題点があった。また、押え棒5
a、5bの間隔は対象となる製品のツマミ5a、5bの
間隔に等しいことが必要であり、製品が代ると新しく押
え棒5a、5bの装着位置を変更しなければならず、ま
た、製品の高さが代った場合でも同様に押え棒5a、5
bの長さ等を変更しなければならず、汎用性に欠けると
いう問題点もあった。
の圧入を行なうことができる利点はあるものの、反対に
複数のツマミをまとめて圧入する為に製品に力がかかり
過ぎ、ツマミが取付けられた製品前面板内の基板等が破
損する虞があるという問題点があった。また、押え棒5
a、5bの間隔は対象となる製品のツマミ5a、5bの
間隔に等しいことが必要であり、製品が代ると新しく押
え棒5a、5bの装着位置を変更しなければならず、ま
た、製品の高さが代った場合でも同様に押え棒5a、5
bの長さ等を変更しなければならず、汎用性に欠けると
いう問題点もあった。
発明が解決しようとする問題点
本発明はこのような従来の問題点を解決したもので、そ
の目的は、汎用性に冨み且つ正大作業による製品破壊を
招来しない圧入機を提供することにある。
の目的は、汎用性に冨み且つ正大作業による製品破壊を
招来しない圧入機を提供することにある。
問題点を解決するための手段
上記問題点を解決するために、本発明の圧入機は、ベー
ス台と、該ベース台に立設せしめられた主軸と、該主軸
にその軸とほぼ垂直な面で回動自在に取付けられ且つそ
の取付は位置が前記主軸の軸方向に調整可能な第1アー
ムと、該第1アームの端部に前記主軸とほぼ垂直な面で
回動自在に取付けられた第2アームと、該第2アームの
端部に取付けられた操作用部材と、前記第2アームの端
部にピストンロッドがほぼ垂直下方を向くように取付け
られた圧入用空気圧シリンダと、該圧入用空気圧シリン
ダの前記ピストンロッドに取付けられた押し棒と、前記
操作部材近傍に設けられたスイッチと、該スイッチのオ
ン時にエアー源からの圧縮空気を前記圧入用空気圧シリ
ンダに供給する電磁弁とで構成される。
ス台と、該ベース台に立設せしめられた主軸と、該主軸
にその軸とほぼ垂直な面で回動自在に取付けられ且つそ
の取付は位置が前記主軸の軸方向に調整可能な第1アー
ムと、該第1アームの端部に前記主軸とほぼ垂直な面で
回動自在に取付けられた第2アームと、該第2アームの
端部に取付けられた操作用部材と、前記第2アームの端
部にピストンロッドがほぼ垂直下方を向くように取付け
られた圧入用空気圧シリンダと、該圧入用空気圧シリン
ダの前記ピストンロッドに取付けられた押し棒と、前記
操作部材近傍に設けられたスイッチと、該スイッチのオ
ン時にエアー源からの圧縮空気を前記圧入用空気圧シリ
ンダに供給する電磁弁とで構成される。
作用
第1アームの主軸への取付は位置は調整可能なので押し
棒の高さ方向の位置は任意に設定でき、また、操作用部
材を把持して第1及び第2のアームを動かすことで押し
棒を任意の場所に移動することができる。押し棒が圧入
するツマミ等の上に位置したときスイッチを押せば、圧
入用空気シリンダが作動して押し棒が垂直下方に移動し
、正大作業を行なうことができる。圧入は一つの押し棒
で行なうので、複数のツマミを同時に圧入することはで
きないが、反対に製品に加わる力を小さくすることがで
き正大作業による製品の破壊を防止できる。また押し棒
の高さを自由に変更できるので各種の製品に通用でき汎
用性がある。
棒の高さ方向の位置は任意に設定でき、また、操作用部
材を把持して第1及び第2のアームを動かすことで押し
棒を任意の場所に移動することができる。押し棒が圧入
するツマミ等の上に位置したときスイッチを押せば、圧
入用空気シリンダが作動して押し棒が垂直下方に移動し
、正大作業を行なうことができる。圧入は一つの押し棒
で行なうので、複数のツマミを同時に圧入することはで
きないが、反対に製品に加わる力を小さくすることがで
き正大作業による製品の破壊を防止できる。また押し棒
の高さを自由に変更できるので各種の製品に通用でき汎
用性がある。
実施例
第1図は本発明の実施例の側面図、第2図はその上面図
である。
である。
同図において、10はベース台であり、この上に主軸1
1が立設され、これに第1アーム12が取付けられる。
1が立設され、これに第1アーム12が取付けられる。
第1アーム12は、厚手の金属板等を略コ形に形成し、
その一端に軸受メタル13.14を挿入する為の通孔と
口・ツク用空気圧シリンダ20のピストンロッド20
aを挿入する為の通孔を設け、他端に軸15を挿入する
為の通孔を設けたものであり、軸受メタル13.14は
溶接等により固定され、軸15はナツト16で固定され
る。主軸11には前記軸受メタル13.14が挿入され
、上下調整用ストッパ17゜29で第1アーム12の上
下の位置が規定される。第1アーム12は主軸11を中
心に主軸11の軸とほぼ垂直な面で矢印に示すように回
動自在であり、また、上下調整用ストッパ17.29の
ネジ17a、29aを緩めてその位置を変更することで
上下方向に移動可能である。また、第1アーム12の主
軸11近傍にロック用空気圧シリンダ20が固定され、
そのピストンロッド20aは第1アーム12の通孔を貫
通し、上下調整用ストッパ17の拡大された縁に対向し
ている。ロック用空気圧シリンダ20が作動してそのピ
ストンロッド20 aが上下調整用ストッパ17に押し
当てられることにより第1アーム12と主軸11との回
動運動がロックされる。
その一端に軸受メタル13.14を挿入する為の通孔と
口・ツク用空気圧シリンダ20のピストンロッド20
aを挿入する為の通孔を設け、他端に軸15を挿入する
為の通孔を設けたものであり、軸受メタル13.14は
溶接等により固定され、軸15はナツト16で固定され
る。主軸11には前記軸受メタル13.14が挿入され
、上下調整用ストッパ17゜29で第1アーム12の上
下の位置が規定される。第1アーム12は主軸11を中
心に主軸11の軸とほぼ垂直な面で矢印に示すように回
動自在であり、また、上下調整用ストッパ17.29の
ネジ17a、29aを緩めてその位置を変更することで
上下方向に移動可能である。また、第1アーム12の主
軸11近傍にロック用空気圧シリンダ20が固定され、
そのピストンロッド20aは第1アーム12の通孔を貫
通し、上下調整用ストッパ17の拡大された縁に対向し
ている。ロック用空気圧シリンダ20が作動してそのピ
ストンロッド20 aが上下調整用ストッパ17に押し
当てられることにより第1アーム12と主軸11との回
動運動がロックされる。
第27−ム18も厚手の金属板等を略コ形に形成し、そ
の一端に軸15を挿入する為の通孔及びロック用空気圧
シリンダ19のピストンロッド19aを挿入する為の通
孔を設け、他端に圧入用空気圧シリンダ21のピストン
ロッド21 aを挿入する為の通孔を設けたものであり
、第1アーム12とは軸16を介して矢印に示すように
主軸11とほぼ垂直な面で回動自在に構成される。なお
、この回動運動の幅を広げる為に第1アーム12の端部
側面に切り欠き部12aを設けである。また、ロック用
空気圧シリンダ19がそのピストンロッド19aが第1
アーム12の端部の上面に対向する向きに第2アーム1
8の一端に設けられており、ロック用空気圧シリンダ1
9が作動してそのピストンロフト19a、20aが第1
アーム12に押し当てられることにより第1アーム12
と第2アーム18との回動運動がロックされる。
の一端に軸15を挿入する為の通孔及びロック用空気圧
シリンダ19のピストンロッド19aを挿入する為の通
孔を設け、他端に圧入用空気圧シリンダ21のピストン
ロッド21 aを挿入する為の通孔を設けたものであり
、第1アーム12とは軸16を介して矢印に示すように
主軸11とほぼ垂直な面で回動自在に構成される。なお
、この回動運動の幅を広げる為に第1アーム12の端部
側面に切り欠き部12aを設けである。また、ロック用
空気圧シリンダ19がそのピストンロッド19aが第1
アーム12の端部の上面に対向する向きに第2アーム1
8の一端に設けられており、ロック用空気圧シリンダ1
9が作動してそのピストンロフト19a、20aが第1
アーム12に押し当てられることにより第1アーム12
と第2アーム18との回動運動がロックされる。
圧入用空気圧シリンダ21は、そのピストンロッド21
aがほぼ垂直下方を向くように第2アーム18の端部
に取付けられ、ピストンロッド21 aの先端にネジ込
み等により押し棒22が装着される。また、第2アーム
18の端部上面には操作用部材である握り棒詔が固定さ
れ、この握り欅詔の上にスイ・ノチUが設けられている
。なお、ロック用空気圧シリンダ19のピストンロッド
19aと第1アーム12との間隙およびロック用空気圧
シリンダ20のピストンロッド20 aと上下調整用ス
トッパ17の間隙を小さくする等により、スイッチUが
オンされたら直ちに主軸11と第1アーム12および第
1アーム12と第2アーム18とがロックされるように
し、その後、押し棒22が圧入すべきツマミ等に当接す
ることが望ましい。
aがほぼ垂直下方を向くように第2アーム18の端部
に取付けられ、ピストンロッド21 aの先端にネジ込
み等により押し棒22が装着される。また、第2アーム
18の端部上面には操作用部材である握り棒詔が固定さ
れ、この握り欅詔の上にスイ・ノチUが設けられている
。なお、ロック用空気圧シリンダ19のピストンロッド
19aと第1アーム12との間隙およびロック用空気圧
シリンダ20のピストンロッド20 aと上下調整用ス
トッパ17の間隙を小さくする等により、スイッチUが
オンされたら直ちに主軸11と第1アーム12および第
1アーム12と第2アーム18とがロックされるように
し、その後、押し棒22が圧入すべきツマミ等に当接す
ることが望ましい。
ロック用空気圧シリンダ19.20及び圧入用空気圧シ
リンダ21のエアー源怒は外部に設置され、そこからの
圧縮空気はパイプ26で第2アーム13に取付けられた
電磁弁27に供給され、ここから各シリンダ19.20
.21にパイプ28を介して分配される。
リンダ21のエアー源怒は外部に設置され、そこからの
圧縮空気はパイプ26で第2アーム13に取付けられた
電磁弁27に供給され、ここから各シリンダ19.20
.21にパイプ28を介して分配される。
エアー源四の圧力は圧入作業に必要な押圧を加味して決
定され、例えば5 kg / Cl11の圧力が使用さ
れる。
定され、例えば5 kg / Cl11の圧力が使用さ
れる。
第3図は本実施例の電気系の構成図であり、電源30の
電圧はスイッチ24を介して電磁弁27に供給され、ス
イッチUがオンとなったときに電磁弁27が作動してパ
イプ26とパイプ28を導通させ、圧縮空気を各シリン
ダに供給する。
電圧はスイッチ24を介して電磁弁27に供給され、ス
イッチUがオンとなったときに電磁弁27が作動してパ
イプ26とパイプ28を導通させ、圧縮空気を各シリン
ダに供給する。
本実施例の圧入機を使用して圧入作業を行なう場合、先
ず、上下調整用ストッパ17.29により第1アーム1
2の上下方向の高さを圧入作業対象の製品の高さに応じ
て適当に調整して置く。そして、実際の圧入作業は、圧
入すべきツマミを仮止めした製品をベース台10上に載
置し、握り棒詔を動かして押し棒22が圧入すべきツマ
ミの真上に来るように第1アーム12.第2アーム18
を回動させ、押し棒22がツマミ上に位置したとき、ス
イッチ24を押す。こうすると、電磁弁が作動して圧縮
空気がロック用空気圧シリンダ19.20及び圧入用空
気圧シリンダ21に供給されるので、主軸11と第1ア
ーム12および第1アーム12と第2アーム18との回
動運動がロックされた状態で押し棒22が垂直下方に移
動し、ツマミの圧入を行なう。圧入時には主軸11と第
1アーム12および第1アーム12と第2アーム18と
の回動運動がロックされているので、押し棒22のブレ
等は少なくなり、確実な圧入作業が可能となる。尚、製
品の前面板の取付け、筐体の上ブタの組付は等の他の圧
入作業にも通用できるのは勿8余のことである。
ず、上下調整用ストッパ17.29により第1アーム1
2の上下方向の高さを圧入作業対象の製品の高さに応じ
て適当に調整して置く。そして、実際の圧入作業は、圧
入すべきツマミを仮止めした製品をベース台10上に載
置し、握り棒詔を動かして押し棒22が圧入すべきツマ
ミの真上に来るように第1アーム12.第2アーム18
を回動させ、押し棒22がツマミ上に位置したとき、ス
イッチ24を押す。こうすると、電磁弁が作動して圧縮
空気がロック用空気圧シリンダ19.20及び圧入用空
気圧シリンダ21に供給されるので、主軸11と第1ア
ーム12および第1アーム12と第2アーム18との回
動運動がロックされた状態で押し棒22が垂直下方に移
動し、ツマミの圧入を行なう。圧入時には主軸11と第
1アーム12および第1アーム12と第2アーム18と
の回動運動がロックされているので、押し棒22のブレ
等は少なくなり、確実な圧入作業が可能となる。尚、製
品の前面板の取付け、筐体の上ブタの組付は等の他の圧
入作業にも通用できるのは勿8余のことである。
発明の詳細
な説明したように、本発明によれば、第1アームの主軸
への取付は位置を調整することで押し棒の高さを任意に
設定でき、また、一つの押し棒を用いるので複数のツマ
ミを同時に圧入することはできないが、製品のM類に拘
わらず圧入作業を行なうことができ汎用性がある。また
、一つの押し棒で圧入するので製品に加わる力を小さく
でき圧入作業による製品の破壊を防止できる。
への取付は位置を調整することで押し棒の高さを任意に
設定でき、また、一つの押し棒を用いるので複数のツマ
ミを同時に圧入することはできないが、製品のM類に拘
わらず圧入作業を行なうことができ汎用性がある。また
、一つの押し棒で圧入するので製品に加わる力を小さく
でき圧入作業による製品の破壊を防止できる。
第1図は本発明実施例の側面図、第2図はその上面図、
第3図は本発明実施例の電気系の構成図、第4図は従来
の圧入機の構成説明図である。 10はベース台、11は主軸、12は第1アーム、17
は上下調整用ストッパ、18は第2アーム、21は圧入
用空気圧シリンダ、2揺よそのピストンロッド、22は
押し棒、詔は握り棒、24はスイッチ、27は電磁弁で
ある。
第3図は本発明実施例の電気系の構成図、第4図は従来
の圧入機の構成説明図である。 10はベース台、11は主軸、12は第1アーム、17
は上下調整用ストッパ、18は第2アーム、21は圧入
用空気圧シリンダ、2揺よそのピストンロッド、22は
押し棒、詔は握り棒、24はスイッチ、27は電磁弁で
ある。
Claims (1)
- ベース台と、該ベース台に立設せしめられた主軸と、該
主軸にその軸とほぼ垂直な面で回動自在に取付けられ且
つその取付け位置が前記主軸の軸方向に調整可能な第1
アームと、該第1アームの端部に前記主軸とほぼ垂直な
面で回動自在に取付けられた第2アームと、該第2アー
ムの端部に取付けられた操作用部材と、前記第2アーム
の端部にピストンロッドがほぼ垂直下方を向くように取
付けられた圧入用空気圧シリンダと、該圧入用空気圧シ
リンダの前記ピストンロッドに取付けられた押し棒と、
前記操作部材近傍に設けられたスイッチと、該スイッチ
のオン時にエアー源からの圧縮空気を前記圧入用空気圧
シリンダに供給する電磁弁とを具備したことを特徴とす
る圧入機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59255204A JPS61136740A (ja) | 1984-12-03 | 1984-12-03 | 圧入機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59255204A JPS61136740A (ja) | 1984-12-03 | 1984-12-03 | 圧入機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61136740A true JPS61136740A (ja) | 1986-06-24 |
| JPH0227098B2 JPH0227098B2 (ja) | 1990-06-14 |
Family
ID=17275463
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59255204A Granted JPS61136740A (ja) | 1984-12-03 | 1984-12-03 | 圧入機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61136740A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6353627U (ja) * | 1986-09-29 | 1988-04-11 | ||
| CN102672456A (zh) * | 2012-05-21 | 2012-09-19 | 山东矿机集团股份有限公司 | 带式输送机辊筒装配压装机 |
| CN103753209A (zh) * | 2014-01-16 | 2014-04-30 | 烟台杰瑞工矿部件有限公司 | 一种压装设备 |
| CN104175100A (zh) * | 2014-08-08 | 2014-12-03 | 苏州奥林五金有限公司 | 合页生产装置 |
| CN104816151A (zh) * | 2015-03-04 | 2015-08-05 | 常州大学 | 一种液压自动螺母拧紧-拧松装置 |
| CN106694692A (zh) * | 2017-02-23 | 2017-05-24 | 广东龙丰精密铜管有限公司 | 一种金属管拉拔设备的自动打坑装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57156181A (en) * | 1981-03-19 | 1982-09-27 | Yamaha Motor Co Ltd | Industrial assembling robot device |
| JPS59169789A (ja) * | 1983-03-14 | 1984-09-25 | 三菱電機株式会社 | 産業用ロボツトのハンド装置 |
-
1984
- 1984-12-03 JP JP59255204A patent/JPS61136740A/ja active Granted
Patent Citations (2)
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|---|---|---|---|---|
| JPS57156181A (en) * | 1981-03-19 | 1982-09-27 | Yamaha Motor Co Ltd | Industrial assembling robot device |
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| CN103753209A (zh) * | 2014-01-16 | 2014-04-30 | 烟台杰瑞工矿部件有限公司 | 一种压装设备 |
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| CN104816151A (zh) * | 2015-03-04 | 2015-08-05 | 常州大学 | 一种液压自动螺母拧紧-拧松装置 |
| CN106694692A (zh) * | 2017-02-23 | 2017-05-24 | 广东龙丰精密铜管有限公司 | 一种金属管拉拔设备的自动打坑装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0227098B2 (ja) | 1990-06-14 |
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