JPS61138938A - 画像読取り装置の原稿押え機構 - Google Patents
画像読取り装置の原稿押え機構Info
- Publication number
- JPS61138938A JPS61138938A JP26092284A JP26092284A JPS61138938A JP S61138938 A JPS61138938 A JP S61138938A JP 26092284 A JP26092284 A JP 26092284A JP 26092284 A JP26092284 A JP 26092284A JP S61138938 A JPS61138938 A JP S61138938A
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- platen glass
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- 239000011521 glass Substances 0.000 claims abstract description 27
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 6
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 abstract description 6
- 238000002360 preparation method Methods 0.000 abstract description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000000835 fiber Substances 0.000 description 2
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 238000003491 array Methods 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000010030 laminating Methods 0.000 description 1
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Holders For Sensitive Materials And Originals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は画@読取り装置の原稿押え機構に関する。
従来の技術
最近の半導体技術、IC技術等の急速な発展により、C
ODイメージセンサ−等の固体イメージセンサ−を用い
た画像読取り装置がファクシミリ。
ODイメージセンサ−等の固体イメージセンサ−を用い
た画像読取り装置がファクシミリ。
複写機等の○△機器分野で盛んに開発されるようになっ
てきている。画m読取り装置にtよ大別して、原稿固定
型及び原稿移動型の画像読取り装置がある。原稿移動型
の画像読取り装置は、一般的に駆動ローラど従動ローラ
とにより構成される原稿搬送ローラ対を原稿の搬送方向
に二組配置し、その間にプラテンガラスを配置して、こ
のプラテンガラス面で搬送1]−ラ対により搬送されて
くる原稿の読取りを行なうように構成している。すなわ
ちLEDバーアレイ等の原稿露光装置により、プラテン
ガラス上を搬送されてくる原稿を露光し、原稿からの反
射光をセルホックレンズ(光集束性ファイバー)等のレ
ンズによりCODイメージUンサー等の画像読取りセン
サー上に結tCするようにしている。このような構成の
画像読取り装置においては、二組の搬送ローラ対により
搬送される原稿面がプラテンガラス面より浮き上がると
、原R各面から画像読取りセンサーまでの距離が変化す
るので、画像の解像度低重につながる。そこでこの種の
画像読取り装置においては、原稿のプラテンガラス面か
らの浮き上がりを極力防止する必要があり、従来は白い
フィルム状のシートを原稿カバー裏面に張付けて、これ
により原稿を押える方法をとっていた。
てきている。画m読取り装置にtよ大別して、原稿固定
型及び原稿移動型の画像読取り装置がある。原稿移動型
の画像読取り装置は、一般的に駆動ローラど従動ローラ
とにより構成される原稿搬送ローラ対を原稿の搬送方向
に二組配置し、その間にプラテンガラスを配置して、こ
のプラテンガラス面で搬送1]−ラ対により搬送されて
くる原稿の読取りを行なうように構成している。すなわ
ちLEDバーアレイ等の原稿露光装置により、プラテン
ガラス上を搬送されてくる原稿を露光し、原稿からの反
射光をセルホックレンズ(光集束性ファイバー)等のレ
ンズによりCODイメージUンサー等の画像読取りセン
サー上に結tCするようにしている。このような構成の
画像読取り装置においては、二組の搬送ローラ対により
搬送される原稿面がプラテンガラス面より浮き上がると
、原R各面から画像読取りセンサーまでの距離が変化す
るので、画像の解像度低重につながる。そこでこの種の
画像読取り装置においては、原稿のプラテンガラス面か
らの浮き上がりを極力防止する必要があり、従来は白い
フィルム状のシートを原稿カバー裏面に張付けて、これ
により原稿を押える方法をとっていた。
発明が解決しようとする問題点
しかし上述した白いフィルム状のシートを原稿カバー寝
首に張付け、これにより原稿を押える従来技術において
は、白いフィルム状のシートの平面が保てず、押えとし
て不十分であったり、また押えを強くすると、薄紙原稿
がアコーデオン状の詰りとなってしまうという不具合が
あった。
首に張付け、これにより原稿を押える従来技術において
は、白いフィルム状のシートの平面が保てず、押えとし
て不十分であったり、また押えを強くすると、薄紙原稿
がアコーデオン状の詰りとなってしまうという不具合が
あった。
よって本発明は上述した従来技術の欠点を解決し、薄紙
から厚紙までの広い範囲の原稿にわたり簡単な構成で確
実な原稿押えを達成できる画像読取り装置の原稿押え機
構を提供することを目的とり−る。
から厚紙までの広い範囲の原稿にわたり簡単な構成で確
実な原稿押えを達成できる画像読取り装置の原稿押え機
構を提供することを目的とり−る。
問題点を解決するための手段
上述した従来技術の問題点を解決する為に、本発明は、
原稿搬送方向と直角方向に仲良した駆動ローラ及び従動
ローラ間に原稿を挟持して搬送し、画像読取り手段によ
りプラテンガラス上を移動りる原稿を読取る構成の画像
読取り装置にJ5いて、原稿カバー裏面にフィルム状の
白色シートをその一端部で固着して取付け、該白色シー
トの上面に弾性部材及び平面度を保持する板部材を設け
たことを特徴とする画像読取り装置の原稿押え機構を提
供する。
原稿搬送方向と直角方向に仲良した駆動ローラ及び従動
ローラ間に原稿を挟持して搬送し、画像読取り手段によ
りプラテンガラス上を移動りる原稿を読取る構成の画像
読取り装置にJ5いて、原稿カバー裏面にフィルム状の
白色シートをその一端部で固着して取付け、該白色シー
トの上面に弾性部材及び平面度を保持する板部材を設け
たことを特徴とする画像読取り装置の原稿押え機構を提
供する。
本発明の望ましい実施態様によれば、フィルム状の白色
シートは100μ7FL厚のものを採用し、弾性部材と
してスポンジを使用し、さらに平面度を保持する板部材
としてアルミニウム板を使用して、これをフィルム状の
白色シー1〜の先端部上面に横方向に伸長して取付けた
。スポンジ等よりなる弾性部材は原稿カバーをしめたと
き、原稿カバー実画とプラテンガラス面との門で圧縮さ
れて、原稿を適当な押圧力でプラテンガラス面に押しく
=Jけるように作用する。
シートは100μ7FL厚のものを採用し、弾性部材と
してスポンジを使用し、さらに平面度を保持する板部材
としてアルミニウム板を使用して、これをフィルム状の
白色シー1〜の先端部上面に横方向に伸長して取付けた
。スポンジ等よりなる弾性部材は原稿カバーをしめたと
き、原稿カバー実画とプラテンガラス面との門で圧縮さ
れて、原稿を適当な押圧力でプラテンガラス面に押しく
=Jけるように作用する。
作 用
上)ホしたように構成された本発明の原稿押え機構にお
いて、原稿カバーはその一端を回動支点として聞121
できるように構成されており、原稿カバーをしめた後こ
れをラッチ機構等で係止して画像読取り準備が完了する
。フィルム状の白色シートの上面に張付けられたスポン
ジ等の弾性部材が原稿カバーを閉じてこれをこの位置で
固定することにより、原稿カバー裏面とプラテンガラス
上面との間で圧縮されてプラテンガラス面上を搬送され
る原稿に適当な押圧力を加えるように作用する。
いて、原稿カバーはその一端を回動支点として聞121
できるように構成されており、原稿カバーをしめた後こ
れをラッチ機構等で係止して画像読取り準備が完了する
。フィルム状の白色シートの上面に張付けられたスポン
ジ等の弾性部材が原稿カバーを閉じてこれをこの位置で
固定することにより、原稿カバー裏面とプラテンガラス
上面との間で圧縮されてプラテンガラス面上を搬送され
る原稿に適当な押圧力を加えるように作用する。
一方フィルム状の白色シートの先端部上面に接着された
アルミニウム等の板部材は、フィルム状の白色シートの
平面度を保持する作用をする。本発明の原稿押え機構は
このようにフィルム状の白色シートの上面に弾性部材及
び平面度を保持する為の板部材を張合わけて構成したの
で、プラテンガラス面からの原稿の浮き上がりを有効に
防止でき、その結果焦点ぼけを防止りることができる。
アルミニウム等の板部材は、フィルム状の白色シートの
平面度を保持する作用をする。本発明の原稿押え機構は
このようにフィルム状の白色シートの上面に弾性部材及
び平面度を保持する為の板部材を張合わけて構成したの
で、プラテンガラス面からの原稿の浮き上がりを有効に
防止でき、その結果焦点ぼけを防止りることができる。
ざらに本発明の原稿押え機構によれば、薄紙から厚紙(
309/TIt乃至120!IF/ゴ)までの広い範囲
の原稿を原積詰りを起すことなく搬送することができる
。
309/TIt乃至120!IF/ゴ)までの広い範囲
の原稿を原積詰りを起すことなく搬送することができる
。
実 施 例
以下本発明を図面に示づ実施例に基づいて詳細に説明す
ることにする。第1図を参照すると、駆動O−ラ10及
び従動O−ラ12からなる搬送ローラ対が原稿搬送方向
に離間して二対設けられている。これら二組の原稿搬送
[J−ラ対の間にはプラテンガラス14が搬送される原
稿の幅方向に伸長して設けられている。プラテンガラス
14の両端部には原稿露光装置取付は部材16及び18
がそれぞれ取付けられており、これらの取付は部材16
.18に原稿照明用のしEDバーアレイ20及び22が
設けられている。各LEDバーアレイ20.22のプラ
テンガラス14に対向する側には凸面状部分24が形成
されており、この凸面状部分24によりLEDからの光
をプラテンガラス14上を通過する原稿15の面に集光
するようにしている。プラテンガラス14上を通過づる
原稿により反射された光はセルフォックレンズ(光集束
性ファイバー)によりCODイメージセンサ−等の画像
読取りセンサー28上に結像するように構成されている
。セルフォックレンズ26を使用することにより原稿面
と画像読取りセンサー28との距離を非常に短くするこ
とがCき、例えばこの距離を15乃至60#l#Iにす
ることができるため、画像読取り装置をコンパクトな設
計にするためには非常に便利なレンズである。画@読取
りセンナ−28は、たとえばCODイメージセンサ−で
構成されるが、これに限られるものではなく他の固体イ
メージセンサ−も勿論採用可能である。
ることにする。第1図を参照すると、駆動O−ラ10及
び従動O−ラ12からなる搬送ローラ対が原稿搬送方向
に離間して二対設けられている。これら二組の原稿搬送
[J−ラ対の間にはプラテンガラス14が搬送される原
稿の幅方向に伸長して設けられている。プラテンガラス
14の両端部には原稿露光装置取付は部材16及び18
がそれぞれ取付けられており、これらの取付は部材16
.18に原稿照明用のしEDバーアレイ20及び22が
設けられている。各LEDバーアレイ20.22のプラ
テンガラス14に対向する側には凸面状部分24が形成
されており、この凸面状部分24によりLEDからの光
をプラテンガラス14上を通過する原稿15の面に集光
するようにしている。プラテンガラス14上を通過づる
原稿により反射された光はセルフォックレンズ(光集束
性ファイバー)によりCODイメージセンサ−等の画像
読取りセンサー28上に結像するように構成されている
。セルフォックレンズ26を使用することにより原稿面
と画像読取りセンサー28との距離を非常に短くするこ
とがCき、例えばこの距離を15乃至60#l#Iにす
ることができるため、画像読取り装置をコンパクトな設
計にするためには非常に便利なレンズである。画@読取
りセンナ−28は、たとえばCODイメージセンサ−で
構成されるが、これに限られるものではなく他の固体イ
メージセンサ−も勿論採用可能である。
30は原稿カバーであり、その一端32を回動支点とし
て画像読取り装置本体に開閉自在に取付けられている。
て画像読取り装置本体に開閉自在に取付けられている。
原稿カバー30の裏面には凸部35が形成されており凸
部35の一側部36に本発明にかかる原稿押えカバー3
4が例えば接着等の手段で固着されている。第2図を参
照すると、本発明の原稿押えカバーの要部拡大図が示さ
れており、原稿押えカバー34は約100μm厚の白色
フィルム38の裏面に約200 tt yn厚の透明フ
ィルム44を張合わせ、ざらに白色フィルム38の上面
に原稿15をプラテンがラス14に適度な圧力で押し付
けるスポンジ40び原椙押えカバーの平面度を保持する
ためのアルミニウム板42を張合わせて構成されている
。スポンジ40に代えて他の適当な弾性体も採用可能で
あり、アルミニウム板42も他の板部材で勿論置換える
ことがぐきることはいうまでもない。透明フィルムシー
ト44は本発明の目的の為には必ずしも設ける必要はな
い。
部35の一側部36に本発明にかかる原稿押えカバー3
4が例えば接着等の手段で固着されている。第2図を参
照すると、本発明の原稿押えカバーの要部拡大図が示さ
れており、原稿押えカバー34は約100μm厚の白色
フィルム38の裏面に約200 tt yn厚の透明フ
ィルム44を張合わせ、ざらに白色フィルム38の上面
に原稿15をプラテンがラス14に適度な圧力で押し付
けるスポンジ40び原椙押えカバーの平面度を保持する
ためのアルミニウム板42を張合わせて構成されている
。スポンジ40に代えて他の適当な弾性体も採用可能で
あり、アルミニウム板42も他の板部材で勿論置換える
ことがぐきることはいうまでもない。透明フィルムシー
ト44は本発明の目的の為には必ずしも設ける必要はな
い。
このように構成された本発明の画像iA取り装置の原稿
押え機構において、原稿カバー30をプラテンガラス上
に被せ、ラッチ機構等により原稿カバー30をこの位置
に止めることにより画像読取り準備が完了する。原稿カ
バー30をラップ−機構等の係止手段によりカバー閉位
置に固定すると、スポンジ40が原稿カバーの凸部35
の下面とプラテンガラス14との間で圧縮されてプラテ
ンガラス14上を通過する原稿を適度の押圧力でプラテ
ンガラス面に押し付ける。さらにアルミニウム板42に
よ′り原稿押えカバー34の平面度が保持されるので、
原稿はプラテンガラス面から浮き上がることはほとんど
なく、解像度の良い画像を画像読取りセンサー28上に
結像することができる。
押え機構において、原稿カバー30をプラテンガラス上
に被せ、ラッチ機構等により原稿カバー30をこの位置
に止めることにより画像読取り準備が完了する。原稿カ
バー30をラップ−機構等の係止手段によりカバー閉位
置に固定すると、スポンジ40が原稿カバーの凸部35
の下面とプラテンガラス14との間で圧縮されてプラテ
ンガラス14上を通過する原稿を適度の押圧力でプラテ
ンガラス面に押し付ける。さらにアルミニウム板42に
よ′り原稿押えカバー34の平面度が保持されるので、
原稿はプラテンガラス面から浮き上がることはほとんど
なく、解像度の良い画像を画像読取りセンサー28上に
結像することができる。
発明の効果
本発明の原稿押え機構は以上詳述したように構成したの
で、搬送ローラ対により搬送づる原稿をプラテンガラス
面に密看して搬送することができる為、たとえ焦点深度
の浅いレンズを使用した場合でも焦点ぼけはほとんど起
らないという効果を秦することができる。さらに本発明
の構成によれば、薄紙から厚紙までの広い範囲の原稿を
原稿詰りを起すことなく搬送することができる。
で、搬送ローラ対により搬送づる原稿をプラテンガラス
面に密看して搬送することができる為、たとえ焦点深度
の浅いレンズを使用した場合でも焦点ぼけはほとんど起
らないという効果を秦することができる。さらに本発明
の構成によれば、薄紙から厚紙までの広い範囲の原稿を
原稿詰りを起すことなく搬送することができる。
第1図は本発明の原稿押え機構を採用した画像読取り装
置の概略側面図、 第2図は本発明の原稿押え機構の要部側面図である。 10:駆動ローラ 12:従動ローラ14ニブラテ
ンガラス 15:原稿 20.22 : LEDバーアレイ 26:セルホックレンズ 28:画像読取りセンサー
置の概略側面図、 第2図は本発明の原稿押え機構の要部側面図である。 10:駆動ローラ 12:従動ローラ14ニブラテ
ンガラス 15:原稿 20.22 : LEDバーアレイ 26:セルホックレンズ 28:画像読取りセンサー
Claims (1)
- 原稿搬送方向と直角方向に伸長した駆動ローラ及び従動
ローラ間に原稿を挟持して搬送し、画像読取り手段によ
りプラテンガラス上を移動する原稿を読取る構成の画像
読取り装置において、原稿カバー裏面にフィルム状の白
色シートをその一端部で固着して取付け、該白色シート
の上面に弾性部材及び平面度を保持する板部材を設けた
ことを特徴とする画像読取り装置の原稿押え機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26092284A JPS61138938A (ja) | 1984-12-12 | 1984-12-12 | 画像読取り装置の原稿押え機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26092284A JPS61138938A (ja) | 1984-12-12 | 1984-12-12 | 画像読取り装置の原稿押え機構 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61138938A true JPS61138938A (ja) | 1986-06-26 |
Family
ID=17354621
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26092284A Pending JPS61138938A (ja) | 1984-12-12 | 1984-12-12 | 画像読取り装置の原稿押え機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61138938A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0185747U (ja) * | 1987-11-26 | 1989-06-07 | ||
| JPH02176743A (ja) * | 1988-12-28 | 1990-07-09 | Copyer Co Ltd | 画像形成装置の原稿搬送装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5419742A (en) * | 1977-07-13 | 1979-02-14 | Ricoh Co Ltd | Sheet feeder |
| JPS5764733A (en) * | 1980-10-08 | 1982-04-20 | Canon Inc | Original press-contacting device |
| JPS59166936A (ja) * | 1983-03-14 | 1984-09-20 | Fuji Xerox Co Ltd | 原稿押え装置 |
-
1984
- 1984-12-12 JP JP26092284A patent/JPS61138938A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5419742A (en) * | 1977-07-13 | 1979-02-14 | Ricoh Co Ltd | Sheet feeder |
| JPS5764733A (en) * | 1980-10-08 | 1982-04-20 | Canon Inc | Original press-contacting device |
| JPS59166936A (ja) * | 1983-03-14 | 1984-09-20 | Fuji Xerox Co Ltd | 原稿押え装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0185747U (ja) * | 1987-11-26 | 1989-06-07 | ||
| JPH02176743A (ja) * | 1988-12-28 | 1990-07-09 | Copyer Co Ltd | 画像形成装置の原稿搬送装置 |
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