JPS61143010A - 二重収納棚 - Google Patents
二重収納棚Info
- Publication number
- JPS61143010A JPS61143010A JP26579384A JP26579384A JPS61143010A JP S61143010 A JPS61143010 A JP S61143010A JP 26579384 A JP26579384 A JP 26579384A JP 26579384 A JP26579384 A JP 26579384A JP S61143010 A JPS61143010 A JP S61143010A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- box
- rotating
- moving
- boxes
- plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 3
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 3
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 3
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 1
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、IM籍、衣類1食器等を収納する二重収納棚
に関するものである。
に関するものである。
(従来の技術)
現今、書棚には固定箱の天板と地板を前方へ突出させ、
この突出部内に°移動箱を嵌合し、その下面に設けた車
輪と上面に設けた支持ローフとを、天板と地板との突出
部対応面の左右全長に亘って配設したレーA/に転勤自
在に嵌合し九二重書棚が市販されている。
この突出部内に°移動箱を嵌合し、その下面に設けた車
輪と上面に設けた支持ローフとを、天板と地板との突出
部対応面の左右全長に亘って配設したレーA/に転勤自
在に嵌合し九二重書棚が市販されている。
(発明が解決しようとする問題点]
しかしこの二重書棚は移動箱を左右に移動させて後側の
固定箱内の書籍全体が取り出せるようKするために、移
動箱の巾を固定箱の巾の偽とし、移動箱の一側にこれと
同−巾の空間を設ける必要があり、そのため移動箱1個
分の書籍の収納量が無駄となる欠点があった。
固定箱内の書籍全体が取り出せるようKするために、移
動箱の巾を固定箱の巾の偽とし、移動箱の一側にこれと
同−巾の空間を設ける必要があり、そのため移動箱1個
分の書籍の収納量が無駄となる欠点があった。
そこで本発明はこのような従来の収納棚の欠点を解消し
、多量の書籍、衣類を収容でき且つ操作の簡単な収納棚
を提供しようとするものである。
、多量の書籍、衣類を収容でき且つ操作の簡単な収納棚
を提供しようとするものである。
(問題点を解決するための手段〉
本発明は固定箱から前方へ突出させた天板と地板との間
に横移動する移動箱と、横移動及び回転が可能で奥行き
が横巾より狭い左右一対の回動箱とをそれぞれ固定箱の
前面に重なるように配設し、且つ前記左右一対の回動箱
の突合せ面の一側端縁を回動自在に連結し、この一側端
縁を中心に両回動箱を反対方向に旋回させたとき、回動
箱と移動箱との間に移動箱が横移動するだけの空間部が
形成されるように構成した二重収納棚である。
に横移動する移動箱と、横移動及び回転が可能で奥行き
が横巾より狭い左右一対の回動箱とをそれぞれ固定箱の
前面に重なるように配設し、且つ前記左右一対の回動箱
の突合せ面の一側端縁を回動自在に連結し、この一側端
縁を中心に両回動箱を反対方向に旋回させたとき、回動
箱と移動箱との間に移動箱が横移動するだけの空間部が
形成されるように構成した二重収納棚である。
(作 用)
本発明は上記のような構成であるから、固定箱の前面に
重ねた左右一対の回動箱を互に反対方向に90°回転さ
せ、二重に重な)合った回動箱を右又は左に移動させた
場合に空間部が形成されるので、この空間部を利用して
その後方位置の固定箱内の収納物の出し入れができる。
重ねた左右一対の回動箱を互に反対方向に90°回転さ
せ、二重に重な)合った回動箱を右又は左に移動させた
場合に空間部が形成されるので、この空間部を利用して
その後方位置の固定箱内の収納物の出し入れができる。
ま念この状aにおいて空間部を利用して移動箱を横移動
すれば、移動箱の後側位置の固定箱内の収納物の出し入
れができるのである。
すれば、移動箱の後側位置の固定箱内の収納物の出し入
れができるのである。
(実施例)
次に本発明に係る二重収納棚の一実施例を図面に基づい
て説明すると、1は内部に多数の棚板2を設けた固定箱
であ夛、該固定箱lの天板3と地板4とを前方へ突出さ
せ、突出部3m。
て説明すると、1は内部に多数の棚板2を設けた固定箱
であ夛、該固定箱lの天板3と地板4とを前方へ突出さ
せ、突出部3m。
4aを形成している。5は突出部3m、4a間の左半分
に嵌合して固定箱1の前面に重ねた左右一対の移動箱で
あり、この移動箱5は横巾が固定箱lの巾の約14、奥
行きは移動箱5の巾の約乞であり、前面には扉5aを設
け、内部には多数の棚板6を配設している。7及び8は
両移動節5の上下両面に装着した車輪であり、下側の車
輪7は地板4の突出部4a上面に左右全長に亘って配設
したレール9に、上側の車輪8は天板3の突出部3a下
面に左右全長に亘って配設し九し−/l/ 10 Kそ
れぞれ転勤自在に嵌合している。11は突出部3m、4
a間の右半分に嵌合して固定箱1の前面に重ねた左右一
対の回動箱であシ、この回動箱11は移動箱1と同様に
横巾が固定箱1の巾の約し4、奥行きが回動箱5の巾の
4であり、前面!lc扉11 &を設け、内部には多数
の棚板ルを配設している。tた左右一対の回動箱11は
突合せ面の後側隅部を互に蝶番13忙よシ回動自在に連
結され、下端は支持装置ムにより地板4の突出部4aK
横移動及び回転自在に設置され、上端は連結装置B¥c
x〕天板3の突出部3aに横移動及び回転自在に連結さ
れている。
に嵌合して固定箱1の前面に重ねた左右一対の移動箱で
あり、この移動箱5は横巾が固定箱lの巾の約14、奥
行きは移動箱5の巾の約乞であり、前面には扉5aを設
け、内部には多数の棚板6を配設している。7及び8は
両移動節5の上下両面に装着した車輪であり、下側の車
輪7は地板4の突出部4a上面に左右全長に亘って配設
したレール9に、上側の車輪8は天板3の突出部3a下
面に左右全長に亘って配設し九し−/l/ 10 Kそ
れぞれ転勤自在に嵌合している。11は突出部3m、4
a間の右半分に嵌合して固定箱1の前面に重ねた左右一
対の回動箱であシ、この回動箱11は移動箱1と同様に
横巾が固定箱1の巾の約し4、奥行きが回動箱5の巾の
4であり、前面!lc扉11 &を設け、内部には多数
の棚板ルを配設している。tた左右一対の回動箱11は
突合せ面の後側隅部を互に蝶番13忙よシ回動自在に連
結され、下端は支持装置ムにより地板4の突出部4aK
横移動及び回転自在に設置され、上端は連結装置B¥c
x〕天板3の突出部3aに横移動及び回転自在に連結さ
れている。
上記支持装置ムは、下面にレール9に嵌合する車輪14
を設けた基台15上にベアリング16を挾んで摺動板1
7を前後動可能に重ね、I!にこの摺動板17上には両
回動板11の下面に固定する回動板19をベアリング比
を挾んで回動自在に重ね、この回動板19から垂設し九
枢軸加を摺動板17のほぼ中央に穿設した透孔21へ挿
入し、l!にその下端を基台15のほぼ中央に前後に長
く穿設したガイド孔22へ挿入し、その下端だナラ)2
3を螺合することによ〕、基台15と摺動板17と回動
板氏とを回動自在に軸着し、また回動板19の後端隅部
、即ち回動箱11の蝶着側に対し反対側の後端隅部に当
る位置に支軸Uを垂設し、その下端に支持ローフ器を設
け、このローフ25を前記地板4の突出部4aK設は光
支持溝26に転動自在に嵌合している。
を設けた基台15上にベアリング16を挾んで摺動板1
7を前後動可能に重ね、I!にこの摺動板17上には両
回動板11の下面に固定する回動板19をベアリング比
を挾んで回動自在に重ね、この回動板19から垂設し九
枢軸加を摺動板17のほぼ中央に穿設した透孔21へ挿
入し、l!にその下端を基台15のほぼ中央に前後に長
く穿設したガイド孔22へ挿入し、その下端だナラ)2
3を螺合することによ〕、基台15と摺動板17と回動
板氏とを回動自在に軸着し、また回動板19の後端隅部
、即ち回動箱11の蝶着側に対し反対側の後端隅部に当
る位置に支軸Uを垂設し、その下端に支持ローフ器を設
け、このローフ25を前記地板4の突出部4aK設は光
支持溝26に転動自在に嵌合している。
次に連結装置Bは回動箱11の上面に固定する回動板n
上に摩擦抵抗の小さな滑り板28を間隔的に層着し、そ
の上面に基板四を重ね、回動板27KXp上向きに突設
した枢軸(9)を基板四の中央部に前後方向く長く穿設
したガイド孔31に挿入し、その上端にナツト32を螺
合することくよシ、回動板γと基板四とを回動自在に軸
着しているうまた基板器上にはレー/l’lOに嵌合す
る車輪おを軸着し、回動板nの後端隅部、即ち回動箱1
1の蝶着側に対し反対側の後端隅部に当る位置には支軸
34により支持ローフ35を軸着してこのローフあを前
記天板3の突出部3&VC設けた支持溝36に転動自在
に嵌合している。
上に摩擦抵抗の小さな滑り板28を間隔的に層着し、そ
の上面に基板四を重ね、回動板27KXp上向きに突設
した枢軸(9)を基板四の中央部に前後方向く長く穿設
したガイド孔31に挿入し、その上端にナツト32を螺
合することくよシ、回動板γと基板四とを回動自在に軸
着しているうまた基板器上にはレー/l’lOに嵌合す
る車輪おを軸着し、回動板nの後端隅部、即ち回動箱1
1の蝶着側に対し反対側の後端隅部に当る位置には支軸
34により支持ローフ35を軸着してこのローフあを前
記天板3の突出部3&VC設けた支持溝36に転動自在
に嵌合している。
本発明の一実施例は上記のような構成であるから、第1
図、第2図に示す状態において、左右両回動箱11の突
合せ面の前端を手前に引出すときは、両回動箱11は支
持装置ム及び連結装置BIC案内されて後側の蝶番13
の軸を中心に回動し、支持装置人及び連結装置Bの支持
ローフ部。
図、第2図に示す状態において、左右両回動箱11の突
合せ面の前端を手前に引出すときは、両回動箱11は支
持装置ム及び連結装置BIC案内されて後側の蝶番13
の軸を中心に回動し、支持装置人及び連結装置Bの支持
ローフ部。
あが支持溝26.36内をそれぞれ内方へ移動して背中
合せO状態になるから、これを第3図に示すように右端
あるいは移動箱5に衝突するまで左に移動すれば、左右
両回動箱11により覆われていた固定箱1の右側半分が
開口される。tた第3図に示す状態においては回動箱1
1と移動箱5との間に移動箱1個分の空間部Sが形成さ
れるから、この空間部8に移動箱5を移動すれば、移動
箱に覆われている固定箱1の左側半分が開口されるので
ある。
合せO状態になるから、これを第3図に示すように右端
あるいは移動箱5に衝突するまで左に移動すれば、左右
両回動箱11により覆われていた固定箱1の右側半分が
開口される。tた第3図に示す状態においては回動箱1
1と移動箱5との間に移動箱1個分の空間部Sが形成さ
れるから、この空間部8に移動箱5を移動すれば、移動
箱に覆われている固定箱1の左側半分が開口されるので
ある。
上記実施例にあっては、支持装置人の支持ローブ路を地
板4の突出部4aK設けた支持溝26に支持させ、連結
装置Bの支持ローフ35を天板3の突出部31に設けた
支持溝36に支持させているが、基台15及び基板29
の後側に横長の支持溝又は支持孔を設けてこれに支持ロ
ーフδ、35を保持させてもよい。また左右一対orm
動箱動節は突合せ面の後端縁を蝶着しているが、突合せ
面の前端縁を蝶着し、回動箱11を回動した場合に両回
動箱11の前面が重なるようKしてもよい。
板4の突出部4aK設けた支持溝26に支持させ、連結
装置Bの支持ローフ35を天板3の突出部31に設けた
支持溝36に支持させているが、基台15及び基板29
の後側に横長の支持溝又は支持孔を設けてこれに支持ロ
ーフδ、35を保持させてもよい。また左右一対orm
動箱動節は突合せ面の後端縁を蝶着しているが、突合せ
面の前端縁を蝶着し、回動箱11を回動した場合に両回
動箱11の前面が重なるようKしてもよい。
但しこの場合は支持ローラ器、35を突合せ面の後端隅
部に相当する回動板υ、27の位置く設ける必要がある
。
部に相当する回動板υ、27の位置く設ける必要がある
。
尚回動箱を横移動及び回動させるための支持装置及び連
結装置は上記実施例以外のものでもよいことはいうまで
もない。
結装置は上記実施例以外のものでもよいことはいうまで
もない。
また前記実施例は左側に移動箱を、右側に一対の回動箱
を配置しているが、左右に移動箱を、中央に一対の回動
箱を配置して41よく、その組合せとか移動箱の数は適
宜に選択し得るものである。
を配置しているが、左右に移動箱を、中央に一対の回動
箱を配置して41よく、その組合せとか移動箱の数は適
宜に選択し得るものである。
(効 果)
以上詳述したように、本発明に係る二重収納棚は横移動
する移動箱と、横移動及び回動可能な左右一対の回動箱
との組合せたものであり、回動箱の奥行きを横巾より狭
くしてこれを回動したとを移動箱1個分の空間部が形成
されるようKしたから、従来の二重収納棚と比べて移動
箱1個分の収納量が増大され、しかも回動箱を互に90
’回動させ、仁れを横移動させたシ、移動箱を横移動さ
せることにより固定箱の所望個所を開口させることがで
きるので操作が極めて簡単なものである。
する移動箱と、横移動及び回動可能な左右一対の回動箱
との組合せたものであり、回動箱の奥行きを横巾より狭
くしてこれを回動したとを移動箱1個分の空間部が形成
されるようKしたから、従来の二重収納棚と比べて移動
箱1個分の収納量が増大され、しかも回動箱を互に90
’回動させ、仁れを横移動させたシ、移動箱を横移動さ
せることにより固定箱の所望個所を開口させることがで
きるので操作が極めて簡単なものである。
第1図は本発明の一実施例を示す斜視図、第2図は同上
正面図、第3図は同上横断面図、第4図は同上実施例に
於ける回動箱の回動状態を示す横断面図、第5図は第2
図に示すX−X@の〒部切欠縦断面図、第6図は第2図
に示すY−Y線の一部切欠縦断面図、第7図は同上実施
例に於ける連結装置の斜視図、第8図は同上実施例に於
ける支持装置の斜視図。 1・・固定箱 3・・天板 4・・地板3a・・天
板の突出部 4a・・地板の突出部5・・移動箱
11・・回動箱 13・・蝶番ム・・支持装置 B
・・連結装置 8・・空間部出願代理人 松 本
久 ベ 3 口 第4日 11]311 第 1 図 第 5 図 第2図
正面図、第3図は同上横断面図、第4図は同上実施例に
於ける回動箱の回動状態を示す横断面図、第5図は第2
図に示すX−X@の〒部切欠縦断面図、第6図は第2図
に示すY−Y線の一部切欠縦断面図、第7図は同上実施
例に於ける連結装置の斜視図、第8図は同上実施例に於
ける支持装置の斜視図。 1・・固定箱 3・・天板 4・・地板3a・・天
板の突出部 4a・・地板の突出部5・・移動箱
11・・回動箱 13・・蝶番ム・・支持装置 B
・・連結装置 8・・空間部出願代理人 松 本
久 ベ 3 口 第4日 11]311 第 1 図 第 5 図 第2図
Claims (1)
- 固定箱から前方へ突出させた天板と地板との間に、横移
動する移動箱と、奥行きが横巾より狭く且つ横移動及び
回転が可能な左右一対の回動箱とを固定箱の前面に重な
るように配設し、前記左右一対の回動箱の突合せ面の一
側端縁を互に回動自在に連結し、該一側端縁を中心に両
回動箱を互に反対向きに回動することにより、回動箱と
移動箱との間に移動箱が横移動し得る空間部が形成され
るようにしたことを特徴とする二重収納棚。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26579384A JPS61143010A (ja) | 1984-12-17 | 1984-12-17 | 二重収納棚 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26579384A JPS61143010A (ja) | 1984-12-17 | 1984-12-17 | 二重収納棚 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61143010A true JPS61143010A (ja) | 1986-06-30 |
Family
ID=17422118
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26579384A Pending JPS61143010A (ja) | 1984-12-17 | 1984-12-17 | 二重収納棚 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61143010A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4925511B1 (ja) * | 1969-06-07 | 1974-07-01 | ||
| JPS5812612A (ja) * | 1981-07-15 | 1983-01-24 | 松下電工株式会社 | 書架 |
-
1984
- 1984-12-17 JP JP26579384A patent/JPS61143010A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4925511B1 (ja) * | 1969-06-07 | 1974-07-01 | ||
| JPS5812612A (ja) * | 1981-07-15 | 1983-01-24 | 松下電工株式会社 | 書架 |
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