JPS61145367A - 火花点火式内熱機関用点火装置 - Google Patents
火花点火式内熱機関用点火装置Info
- Publication number
- JPS61145367A JPS61145367A JP60272633A JP27263385A JPS61145367A JP S61145367 A JPS61145367 A JP S61145367A JP 60272633 A JP60272633 A JP 60272633A JP 27263385 A JP27263385 A JP 27263385A JP S61145367 A JPS61145367 A JP S61145367A
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- JP
- Japan
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- spark plug
- ignition
- assembly unit
- ignition device
- cylinder head
- Prior art date
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02P—IGNITION, OTHER THAN COMPRESSION IGNITION, FOR INTERNAL-COMBUSTION ENGINES; TESTING OF IGNITION TIMING IN COMPRESSION-IGNITION ENGINES
- F02P7/00—Arrangements of distributors, circuit-makers or -breakers, e.g. of distributor and circuit-breaker combinations or pick-up devices
- F02P7/02—Arrangements of distributors, circuit-makers or -breakers, e.g. of distributor and circuit-breaker combinations or pick-up devices of distributors
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02B—INTERNAL-COMBUSTION PISTON ENGINES; COMBUSTION ENGINES IN GENERAL
- F02B2275/00—Other engines, components or details, not provided for in other groups of this subclass
- F02B2275/20—SOHC [Single overhead camshaft]
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02F—CYLINDERS, PISTONS OR CASINGS, FOR COMBUSTION ENGINES; ARRANGEMENTS OF SEALINGS IN COMBUSTION ENGINES
- F02F7/00—Casings, e.g. crankcases
- F02F7/006—Camshaft or pushrod housings
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Ignition Installations For Internal Combustion Engines (AREA)
- Cylinder Crankcases Of Internal Combustion Engines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は外部点火の、シリンダーヘッドに点火プラグを
備える内燃機関用であって、高電圧発電機、点火配電器
、点火管及び電気的結合部を含み、こrtbtn(りか
の構a費素から組立単位にまとまるような点火装置に関
する。
備える内燃機関用であって、高電圧発電機、点火配電器
、点火管及び電気的結合部を含み、こrtbtn(りか
の構a費素から組立単位にまとまるような点火装置に関
する。
このような点火装置は、In(りかの提案−例えばドイ
ツ連邦共和国公開公報82812G29号−から、内燃
機関を備えた車両の単体−特にホイールハウスに固定し
九点火装置構成費素、つまり点火コイルと開閉器(トラ
ンジスター化の点火の場合〕とが共通のケーシング内に
配設されその結果組立単位にまとめられるようにして知
られている。
ツ連邦共和国公開公報82812G29号−から、内燃
機関を備えた車両の単体−特にホイールハウスに固定し
九点火装置構成費素、つまり点火コイルと開閉器(トラ
ンジスター化の点火の場合〕とが共通のケーシング内に
配設されその結果組立単位にまとめられるようにして知
られている。
本発明に、外部点火の、シリンダーヘッドに点火プラグ
を備える内燃機関用でろって、高電圧発電機、点火配電
器、点火管及び電気的結合部を含み、これらφ〈りかO
構成l!素から組立単位にまとまるような点火装置を次
のように構成するようにすることを課題とする。即ち、
モータ室内に浮動状態である点火fを(ロ)避して、内
燃機関に設けられた点火装置の構成要素、つまシカえは
点火配電器も組立単位にまとめるようにするのである。
を備える内燃機関用でろって、高電圧発電機、点火配電
器、点火管及び電気的結合部を含み、これらφ〈りかO
構成l!素から組立単位にまとまるような点火装置を次
のように構成するようにすることを課題とする。即ち、
モータ室内に浮動状態である点火fを(ロ)避して、内
燃機関に設けられた点火装置の構成要素、つまシカえは
点火配電器も組立単位にまとめるようにするのである。
こOl1題の本発明に従う解決は、組立単位がシリンダ
ヘッドにθって点火プラグを越えて延在することでなさ
れる。本発明の更に有利な構m+は特許請求の範囲第2
塊以下に記載されている。
ヘッドにθって点火プラグを越えて延在することでなさ
れる。本発明の更に有利な構m+は特許請求の範囲第2
塊以下に記載されている。
本発明の利点は、点火管が組立単位内で竪くまた剥離さ
れ−るように設けらnうるので、高い点火電圧の場合に
も確実になさnることである。
れ−るように設けらnうるので、高い点火電圧の場合に
も確実になさnることである。
これは特に組立単位のケーシングを少くとも領域的に電
気的絶縁材料で構成している場合に有効である。
気的絶縁材料で構成している場合に有効である。
特許請求の範囲第6項に関して框、次のことが指摘され
る。即ち、組立プロセスの場合に点火火花間隙と反対の
、つまシ外部の点火プラグ端部に通常のプラグソケット
接続を回避するような点火装置は、該点火装置か他の特
許請求の範囲の一つによらず組立単位にまとめられる場
合にも有利に挿入さnうる。すべての場合においてプラ
グソケット接続の製造あるい框取出(ムufh@ben
) についての補助的操作か不必要となる利点が生
ずるが、これはこのような接続が組立単位の組立あるい
は取付の場合にhたかも自動的に作夛出されるからであ
る。
る。即ち、組立プロセスの場合に点火火花間隙と反対の
、つまシ外部の点火プラグ端部に通常のプラグソケット
接続を回避するような点火装置は、該点火装置か他の特
許請求の範囲の一つによらず組立単位にまとめられる場
合にも有利に挿入さnうる。すべての場合においてプラ
グソケット接続の製造あるい框取出(ムufh@ben
) についての補助的操作か不必要となる利点が生
ずるが、これはこのような接続が組立単位の組立あるい
は取付の場合にhたかも自動的に作夛出されるからであ
る。
特許請求の範囲第3項に表わされているように組立単位
をシリンダーヘッド内に一体にでき、その結果組立単位
に弁カバー、事情によってはカム軸支持体カバーも必要
となる。カえば点火装置における欠点に際し僅かの分解
費用及び組立費用に関して、特許請求の範囲m2項に従
い、点火装置の範囲内で課題を解決するような、補助的
にシリンダーヘッドに存在する構成単位としての組立単
位を構造指定することが合目的的で6〕、その際この組
立単位をプラグソケット接続部を介してクリング−ヘッ
ド上へ取シ付ける場合に、限定され九組立単位と点火プ
ラグとの間の電気的結合部のすべてが作り出さfL;b
。
をシリンダーヘッド内に一体にでき、その結果組立単位
に弁カバー、事情によってはカム軸支持体カバーも必要
となる。カえば点火装置における欠点に際し僅かの分解
費用及び組立費用に関して、特許請求の範囲m2項に従
い、点火装置の範囲内で課題を解決するような、補助的
にシリンダーヘッドに存在する構成単位としての組立単
位を構造指定することが合目的的で6〕、その際この組
立単位をプラグソケット接続部を介してクリング−ヘッ
ド上へ取シ付ける場合に、限定され九組立単位と点火プ
ラグとの間の電気的結合部のすべてが作り出さfL;b
。
図面に従い以下に本発明の詳細な説明する。
内燃機関の通常のシリンダーブロックを1で、シリンダ
ーヘッドを2で示す。発明に従い、点火装置−ここでに
コイル点火装置として示されている−の高電圧儒構aS
素は、組立単位3に包括されている。腋組立単位3は、
この場合点火導線すべての他に、点火コイル4、機関側
に配設された点火配電器6(L1徴続用のプラグ5並び
にプラグ7を含んでいる。更に該プラグ7は図示されて
いない対向後M@とで四気筒内燃機関104つの点火プ
ラグ用プラグソケット接続部を形成して−る。特Ki@
1図で認められるように、組立単位3の領域8は桟状の
点火プラグすべてを被っているので、点火ボーダー(Z
iinleists ) と呼はn=。
ーヘッドを2で示す。発明に従い、点火装置−ここでに
コイル点火装置として示されている−の高電圧儒構aS
素は、組立単位3に包括されている。腋組立単位3は、
この場合点火導線すべての他に、点火コイル4、機関側
に配設された点火配電器6(L1徴続用のプラグ5並び
にプラグ7を含んでいる。更に該プラグ7は図示されて
いない対向後M@とで四気筒内燃機関104つの点火プ
ラグ用プラグソケット接続部を形成して−る。特Ki@
1図で認められるように、組立単位3の領域8は桟状の
点火プラグすべてを被っているので、点火ボーダー(Z
iinleists ) と呼はn=。
この状態で点火配電器6を完全に戚いα部分的に組立単
位5内へ一体化することもまた原則的に可能である。
位5内へ一体化することもまた原則的に可能である。
構成要素5と7とを備えた種々のプラグソケット接続部
の軸は、相互に平行になるよう調節されており、その緒
来、力先はねじ締めによって内燃機関と結合して−る組
立単位stJ取シ付け(ムufa・tII・n]の際に
咳プラグソケット接続部が作り出場れる。
の軸は、相互に平行になるよう調節されており、その緒
来、力先はねじ締めによって内燃機関と結合して−る組
立単位stJ取シ付け(ムufa・tII・n]の際に
咳プラグソケット接続部が作り出場れる。
通常、点火プラグへの電圧供給は、プラグソケット接続
部を通じて外備O%要するにグラブO点火火花間隙1l
110反対@趨部の領域にお−て行われる。その場合、
特に、点火装置の主要構成要素が既述の方法で組立単位
に包括されるときに、困難が生ずる。狗えは、点火プラ
グO軸の方向調節が組立単位3の取付方向とは一致せず
、また比較的大きな構成許容度を見込まざbをえない。
部を通じて外備O%要するにグラブO点火火花間隙1l
110反対@趨部の領域にお−て行われる。その場合、
特に、点火装置の主要構成要素が既述の方法で組立単位
に包括されるときに、困難が生ずる。狗えは、点火プラ
グO軸の方向調節が組立単位3の取付方向とは一致せず
、また比較的大きな構成許容度を見込まざbをえない。
この場合、15図で明らかなように、接続部はいわば点
火プラグのわきに設け、それにより結合部の軸m!1に
おいて十分な余地をもつこと、及び点火プラグへの電圧
供給が半径方向で点火プラグに見込まれることが合目的
的である。点火装置の主要な構a要素が、組立単位にま
とめられな一場合にも、電圧供給の次のような構成框、
長所を示す。即ち、点火プラグに所要の電気的結合部を
作り出すための補助操作が、点火プラグのねじ締めに際
して咳顔合部が自動的に作り出されるので、必要なくな
るのである。
火プラグのわきに設け、それにより結合部の軸m!1に
おいて十分な余地をもつこと、及び点火プラグへの電圧
供給が半径方向で点火プラグに見込まれることが合目的
的である。点火装置の主要な構a要素が、組立単位にま
とめられな一場合にも、電圧供給の次のような構成框、
長所を示す。即ち、点火プラグに所要の電気的結合部を
作り出すための補助操作が、点火プラグのねじ締めに際
して咳顔合部が自動的に作り出されるので、必要なくな
るのである。
第3図において、ねじ山11を有した点火プラグ10が
普通の方法で機関6シリンダーヘツド12にねじ締めら
れ、鋏プラグ10の上方にスパナのかみ合わせ用の六角
体15を備えた端部は、絶縁スリーブ14の内側にめゐ
。該絶縁スリーブ14は、第1図及び第2図において符
号5で示されている組立単位の一構m、要素を成してい
る。中間電橋15−その対向電極は16で示されている
−に対する電圧供給は通′カ点火プラグの場合のように
、点火プラグの外側端部にあるプラグソケット接続部か
らでになく、半径方向に、配電子を有し電気的結合状態
の1絶縁スリーブ14に接した接触りング17と接触ピ
ン18とを介して行われる。該接触ピノは、接触りング
17の孔部内にあって点火プラグ10のねじ締め状態で
中間電橋15と接触りング17との間で電導結合部を作
り出丁ように半径方向に調節される。
普通の方法で機関6シリンダーヘツド12にねじ締めら
れ、鋏プラグ10の上方にスパナのかみ合わせ用の六角
体15を備えた端部は、絶縁スリーブ14の内側にめゐ
。該絶縁スリーブ14は、第1図及び第2図において符
号5で示されている組立単位の一構m、要素を成してい
る。中間電橋15−その対向電極は16で示されている
−に対する電圧供給は通′カ点火プラグの場合のように
、点火プラグの外側端部にあるプラグソケット接続部か
らでになく、半径方向に、配電子を有し電気的結合状態
の1絶縁スリーブ14に接した接触りング17と接触ピ
ン18とを介して行われる。該接触ピノは、接触りング
17の孔部内にあって点火プラグ10のねじ締め状態で
中間電橋15と接触りング17との間で電導結合部を作
り出丁ように半径方向に調節される。
特に半径方向外側に向いた接触ピン18をバネの利用で
弾性的に接触りング17におくことは、明らかに可能で
ある。この場合において一力で組立単位3及び他方で内
燃機関に補助的電気プラグンケット接続することは無用
である・既に、点火プラグに対する電圧供給用のこのよ
うな構成はaS図とa6図とに依る実施例において利用
することが言及さnている。
弾性的に接触りング17におくことは、明らかに可能で
ある。この場合において一力で組立単位3及び他方で内
燃機関に補助的電気プラグンケット接続することは無用
である・既に、点火プラグに対する電圧供給用のこのよ
うな構成はaS図とa6図とに依る実施例において利用
することが言及さnている。
これら内因面は纂4図と同様に内燃機関を通シ、ガス代
謝弁の領域における断面を示しているO 第4@において、シリンダーブロック20の上方にシリ
ンダーヘツドカバー22を有したシリンダーヘッド21
があシ、咳シリンダーヘッド21は主としてカム25を
有し九カム軸24とル−トタペット26とをもち、ガス
代謝弁2sの制御をする。支持体カー<−28を有した
カム軸支持体27にこの実施力において狭義のシリンダ
ーヘッド2qtb−m成喪累を形成する。
謝弁の領域における断面を示しているO 第4@において、シリンダーブロック20の上方にシリ
ンダーヘツドカバー22を有したシリンダーヘッド21
があシ、咳シリンダーヘッド21は主としてカム25を
有し九カム軸24とル−トタペット26とをもち、ガス
代謝弁2sの制御をする。支持体カー<−28を有した
カム軸支持体27にこの実施力において狭義のシリンダ
ーヘッド2qtb−m成喪累を形成する。
他方でにシリンダーヘッドに平行して、点火装置の主要
な樽&喪累を含んに組立単位30が延在している。該組
立単位は、各点火プラグs2の収容の友めの壱底孔31
含有している。シリンダーへラドカバ−22と組立単位
S口の外壁とは、図面から明らかなように、狭義のシリ
ンダーヘッド29の上部おおいとしてのはぼ箱状Oハウ
ジングを形成する。またこの場合、浮動状態の点火管か
回避される。組立単位は主として電気的に絶縁材料から
構成される。
な樽&喪累を含んに組立単位30が延在している。該組
立単位は、各点火プラグs2の収容の友めの壱底孔31
含有している。シリンダーへラドカバ−22と組立単位
S口の外壁とは、図面から明らかなように、狭義のシリ
ンダーヘッド29の上部おおいとしてのはぼ箱状Oハウ
ジングを形成する。またこの場合、浮動状態の点火管か
回避される。組立単位は主として電気的に絶縁材料から
構成される。
第4図による実施力にお−て、一方でシリンダーヘッド
21又はシリンダーヘッドカバー22に及び他方で組立
単位30に相互に分離し、帛5図及び第6図においてこ
の画部分がまとまっている。m5図においても支持体4
1を有したカム軸40か狭義のシリンダーヘッド42の
構5uit素として形成されて−る。他方、クリンダー
ブロック44における各シリンダーのガス代謝に用いら
れる弁43が存在する。この実施例において点火装置の
主要構a4I!素を含む組立単位45が壁突起46を備
えシリンダーヘツドカバーの形成の下、弁制御について
占められ九空間を超えて地布して埴る。そvia果、組
立単位45とシリンダーヘツドカバー46と框、不可分
で且つこの実施例にお−では狭義のシリンダーヘッド4
2とねじ締めによる解除可能の結合単位を構成する。
21又はシリンダーヘッドカバー22に及び他方で組立
単位30に相互に分離し、帛5図及び第6図においてこ
の画部分がまとまっている。m5図においても支持体4
1を有したカム軸40か狭義のシリンダーヘッド42の
構5uit素として形成されて−る。他方、クリンダー
ブロック44における各シリンダーのガス代謝に用いら
れる弁43が存在する。この実施例において点火装置の
主要構a4I!素を含む組立単位45が壁突起46を備
えシリンダーヘツドカバーの形成の下、弁制御について
占められ九空間を超えて地布して埴る。そvia果、組
立単位45とシリンダーヘツドカバー46と框、不可分
で且つこの実施例にお−では狭義のシリンダーヘッド4
2とねじ締めによる解除可能の結合単位を構成する。
既に上記し喪ように、点火プラグ47がこの実施例にお
いて外部に接触して−で・即ち半径方向に向いた接触部
48と組立単位45に固着して−る接触リング49とを
介して外部に接触して−る。餓点火プラグは50c)位
置で通例の方法で狭義のシリンダーヘッド42内にねじ
締められてiる。点火プラグ交換の軽減のために、組立
単位45内に各点火プラグ用に凹所部51が設けられて
いる。咳凹所Sは、取外し可能な閉鎖栓52を用−て閉
鎖されている。その結果、組立単位450分解をせずに
点火プラグの交換が閉鎖栓52rJ除去によるだけで可
能となる。
いて外部に接触して−で・即ち半径方向に向いた接触部
48と組立単位45に固着して−る接触リング49とを
介して外部に接触して−る。餓点火プラグは50c)位
置で通例の方法で狭義のシリンダーヘッド42内にねじ
締められてiる。点火プラグ交換の軽減のために、組立
単位45内に各点火プラグ用に凹所部51が設けられて
いる。咳凹所Sは、取外し可能な閉鎖栓52を用−て閉
鎖されている。その結果、組立単位450分解をせずに
点火プラグの交換が閉鎖栓52rJ除去によるだけで可
能となる。
第6図の実施例において、シリンダーヘッドと組立単位
との統合かなお更に推し進められて−る。その際狭義の
シリンダーヘッド60はガス代簡弁61用のガイドを含
んでiるが、しかしながらカム軸6s用の全支持体62
、それとカム軸支持体カバー64は、点火の生簀構成要
素を収容しシリンダーへラドカバ−66を包含し九組立
単位65の桝m*素を形成する。皺組立単位は、ここに
おいても点火プラグ67用の、栓68で解除可能なガー
ドされ大組立孔s69を有し、その結果点火プラグ交換
について−あるいは点火プラグの除去後内燃機関を点検
すゐことについて一組立単位650分解か全く必要なく
なる。
との統合かなお更に推し進められて−る。その際狭義の
シリンダーヘッド60はガス代簡弁61用のガイドを含
んでiるが、しかしながらカム軸6s用の全支持体62
、それとカム軸支持体カバー64は、点火の生簀構成要
素を収容しシリンダーへラドカバ−66を包含し九組立
単位65の桝m*素を形成する。皺組立単位は、ここに
おいても点火プラグ67用の、栓68で解除可能なガー
ドされ大組立孔s69を有し、その結果点火プラグ交換
について−あるいは点火プラグの除去後内燃機関を点検
すゐことについて一組立単位650分解か全く必要なく
なる。
カえば車両Gホイールハウスに固定した点火装置の構I
B1.要素をまとめることに対して、実施例のすべて框
モータ室において浮動状態で懸っている点火導線を回避
することかできる。
B1.要素をまとめることに対して、実施例のすべて框
モータ室において浮動状態で懸っている点火導線を回避
することかできる。
点火プラグへの電圧供給は、組立単位においても、周知
のように、接触せずに火花間隙を通じて形成さnている
。
のように、接触せずに火花間隙を通じて形成さnている
。
ゐ1図は内燃機関とこれに配設され発明に従い構成され
て−る点火装置との斜視図、帛2図は咳点火装置の下方
からの斜視図、第3図は内燃機関を通って点火プラグを
切るl!l′rlfl1図、纂4〜6図は他の塾様とし
ての断向図で6る。 1・1シリンダーブロツク 2・1シリンダーヘツド 3・・・組立単位 4・・・点火コイル 5.7・・・プラグ 6・・・点火配電器
て−る点火装置との斜視図、帛2図は咳点火装置の下方
からの斜視図、第3図は内燃機関を通って点火プラグを
切るl!l′rlfl1図、纂4〜6図は他の塾様とし
ての断向図で6る。 1・1シリンダーブロツク 2・1シリンダーヘツド 3・・・組立単位 4・・・点火コイル 5.7・・・プラグ 6・・・点火配電器
Claims (9)
- (1)外部点火の、シリンダーヘツドに点火プラグを備
える内燃機関用であつて、高電圧発電機、点火配電器、
点火管及び電気的結合部を含み、これらいくつかの構成
要素から組立単位にまとまるような点火装置において、
組立単位(3)がシリンダヘツド(2)に沿つて点火プ
ラグを越えて延在することを特徴とする点火装置。 - (2)組立単位(3)がシリンダーヘツド(2)上に解
除可能に固定されていて、その軸が組立方向に向いた構
成要素(7;17)がソケツトプラグ接続部(7;17
、18)によつて保持されていることを特徴とする特許
請求の範囲第1項記載の点火装置。 - (3)組立単位(65)がシリンダーヘツド(2)内に
一体にされていることを特徴とする特許請求の範囲第1
項記載の点火装置。 - (4)組立単位(65)が内燃機関のカム軸(63)用
の支持体(62)の構成要素を含んでいることを特徴と
する特許請求の範囲第3項記載の点火装置。 - (5)組立単位(65)が同時に内燃機関のシリンダー
ヘツドカバー(66)を形成することを特徴とする特許
請求の範囲第3項又は第4項記載の点火装置。 - (6)点火プラグ(10)への電圧供給部として用いら
れる電気的接続部(17、18)を点火プラグ(10)
の外部周辺に設け、点火プラグ(10)の挿入の際に後
続部(17、18)が作り出されるように形成されてい
ることを特徴とする、外部点火の、点火プラグを備える
内燃機関用であつて特に特許請求の範囲第1〜5項のう
ちいずれか1項に記載の点火装置。 - (7)後続部がおのおの少くとも一の接触リング(17
)とこれに半径方向に対峠する対向接触部(18)とを
含み、これらのうち一方の構成部分(18)がプラグに
固定され、他方の構成要素(17)が機関に固定されて
いることを特徴とする特許請求の範囲第6項記載の点火
装置。 - (8)組立単位(45)が点火プラグ(47)の終端で
プラグ用組立凹所(51)を有することを特徴とする特
許請求の範囲第1〜7項のうちいずれか1項に記載の点
火装置。 - (9)組立単位(3)のケーシングが少くとも領域的に
電気的絶縁材から構成されていることを特徴とする特許
請求の範囲第1〜8項のうちいずれか1項に記載の点火
装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3445590 | 1984-12-14 | ||
| DE3445590.6 | 1984-12-14 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61145367A true JPS61145367A (ja) | 1986-07-03 |
| JPH0676788B2 JPH0676788B2 (ja) | 1994-09-28 |
Family
ID=6252746
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60272633A Expired - Lifetime JPH0676788B2 (ja) | 1984-12-14 | 1985-12-05 | 火花点火式内熱機関用点火装置 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4669443A (ja) |
| JP (1) | JPH0676788B2 (ja) |
| FR (1) | FR2574861B1 (ja) |
Families Citing this family (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3736778C1 (de) * | 1987-10-30 | 1988-10-27 | Daimler Benz Ag | Abdichtende Durchfuehrung einer Rohrleitung |
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